最速で、プラチナランクは意味があるのか?

最速で、プラチナランクは意味があるのか?

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学び
友達の紹介を使って、初回の販売手数料を無料にして、
翌月は、最高ランクになるわけです。


「元自己破産経営者がココナラでプラチナを目指す?」
目指すというよりは、私の場合は、そこはどうでも良いのです。


私のアイテム(ココナラ商品)は、出品者の信用度が直結するので、
現在のランクよりも、有利になるとは思います。

しかし、私の場合はココナラの目的はお金ではなく、

誰が、どんな事で困っているのか?

この数と種類を知ることに重きを置いております。

それに加えて、出品者ランクに応じた、問い合わせ件数や、販売件数のサンプルデータが欲しいので、最速でプラチナランクになって、商品がたくさん売れたとしても、それでは、私には意味が無いのです。


ランクが高い方が有利な商品は存在しますが、

ランクが低い方が有利な商品も事実として存在します。


私のいつもの手法で、「ヒントを与え、答えを与えず、考えてもらう」
今回もこれにします。

ランクが低い方が、売れやすい商品とは、商品に限らず、
「応援したくなる」出品者の商品などです。

「推し活」の様なものですね。


私の場合は、飲食店での収入があるので、ココナラ商品や書籍の出版など、採算度外視で、お金を払ってでも自分のやりたい事をします。


ふと考えました。

プロとは、何を指すのか?

専門は違えど、様々なプロの方がおります。

私が考えるプロとは、その職で、利益を上げられる人は、プロの一つだと思います。

私は飲食店を自分で経営し、利益を上げているのでプロといえます。
飲食キャリアは30年以上で、実績、失敗、数多くあり、私よりも多くの試練を体験した業界人を知りません。


お勤めの方でも、プロ意識は重要ですが、プロならば独立できるはずです。

電力会社や、銀行など、独立できない職種もあることは事実ですが、
お勤めの方のこれまでの実績は、その方の努力や成果もありますが、バックに会社の存在があることは言うまで無く、給与を貰い続けるのは、お勤めの方の当たり前かもしれませんが、独立した場合は、給与が貰えない月も可能性は多いです。

私は、過去の多店舗展開し、多くの協力会社や、ブレーンがありました。
破産したことにより、信用や一部のブレーンなど無くなったものもあります。

それと同時に、助けられていたことにも気付きました。

しかし、大切なブレーンやメンターは、今も健在です。


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「主人は、アオの扱いはシロウトにゃ!」


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