自己破産する前の私の会社は「有限会社 蔵良」という、
飲食店を中心として、美容系サロンなどを手がけてきました。
金融機関からの借入は1.6億円あり、
会社の破産と同時に、私も自己破産となり、
自宅、車、預貯金、全て失いました。
たまに私のことを、「地獄を経験した人」という方もいますが、
私が経験したのは、地獄ではなく「ラッキー」です。
なぜ、自宅、車、職も失ったのに「ラッキー」なのか?
「ラッキー・幸運」は、上から降ってくるので、
下を向いている人には、気が付かないものです。
上を向いて、前進する勇気がある人にだけ、「浴びるチャンス」が訪れます。
これを見たあなたも「ラッキー」な人です。
残す必要が無かった、スポーツタイプのメルセデスは捨てましたが、
あった方が便利だと感じたヴェルファイアは乗れるように??しました。
失った自宅に、今も住んでいます。
??のスキームを使って所有物件にしました。
店舗は、直営の中で、最も利益率が高く、経営状態が一番良かった店舗を、
スキームを使って所有物件にして「現在」も経営しています。
営業できる状態で閉めて、手続き開始し、
破産後、「営業できる状態のまま」手に入れました。
私にとっての必要なものは「店舗の土地・建物・備品・自宅・車」でしたが、
人によっては「倉庫・事務所・機械設備」などかもしれませんが、
それらを、購入したときは高額だったはずですが、二束三文で手に入れ、
借金が無くなれば、仕事においては勝ちが確定しませんか?
お金の隠し方は、弁護士さんは教えてくれません。(隠すことは違法です)
破産すると、クレジットカードも8年?新たに作ることができない?みたいですが、私は、私名義の限度額100万円のクレジットカードを??の方法で作り持っています。破産前のカードを残す方法も知っています。
弁護士さん自身が破産した経験が無いので、
教えてくれない数々を知っています。
私が「延命」した場合、借入が3億円を超え、一生返せません。
経営者が、「破産」が恥ずかしいなら延命?
借金だけ無くして、元通りの方が良いなら「リメイク」
私は全て「合法手段」で、人生と仕事をリメイクしました。
以前の私の様に、困っている経営者のために、
「スマイルビジネスパートナー」というコンサル会社を設立しました。
私の経験を綴った著書も出版しました。
「コロナ禍がくれた、ストレスフリーで自分らしい生き方」
「拝啓、経営者様、お店を続けたいならこれ読んでみて」
嘘偽りがない実体験の証拠として、
書籍の著者名も、ココナラも、本名で登録しています。
破産の相談をコンサルに依頼するには敷居が高い方のために、
ココナラを始めました。
本業での価格は30万円ですが、ココナラ使用での価格です。
実績が増えたら値上げします。
私が破産を考えたときに、この情報は数百万支払っても欲しい情報です。
悩んでいる経営者様、
1人で悩みを抱え込まず、ご相談ください。