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情動記憶さよならの補足。情動記憶に答えは無い。というお話。

こんにちは、ゼロ地点です。 お願いします。😚前回、情動記憶はネガティブな学習でしか無い。優しく吹っ切ってくださいのお話をしました。 今回、未来のアドバイザーと交換日記のお話をしようと思いましたが、 情動記憶とさよならをする時 つまずいてしまう点があるかな? と思い 補足することにしました。😉それでは、スタート! 情動記憶を誤魔化してやり過ごすだけ? 忘れてしまって無いものにするの? と考えてしまうと 情動記憶を手放せなくなります。😫ですので、 情動記憶は一つの現象でしかなく本質はもっと入り組んだ心の根本にあるという事を理解して下さい。 さすがゼロ地点、 また、わかりにくいですね。 説明します。👍情動記憶で出てくるのは ストーリーと感情です。例えばストーリーが ある人は いじめた。😤また、ある人は いじめられた。😌だとします。 イジメた人は なんであんな事したんだ。 価値ない人間だ。😫と言う反省 または、あいつも悪い。😤と言う思いが 情動記憶として出てきた。 これは、この人の 当時の心の不安定さからおこしてしまった 行為かもしれません。 また、 いじめられた人は なんであいつは、あんな事して、 俺が弱虫だからだ。だから俺が悪い。😫と言う自責の念 や あいつは許せねー😤と言う思いが 行ったり来たり 情動記憶として出て来る。 これも、この人の当時の考え方や 心の敏感さだったかもしれません。 それぞれのストーリーには、 とってしまった態度や行為があった。 その事の良し悪しを何度問うても 問題の根本原因や本質ではないんです。 その時だけのストーリーに こだわっても解決出来ない。😥人生と言
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本当の自分の声に気づく~丁寧に見つめる~

私の想像を超えたご報告をいただきました。最初のきっかけは約1年前、信州への移住を検討をしているとのことで、 『移住と仕事.jp』にご登録いただたことから始まりました。 現状の仕事へのモヤモヤ感があるという30歳代・Sさん。 憧れていた第一志望の会社に就職したものの希望職種に就けずに中堅社員になってしまった。でも、自分なりの目標ややりがい、働き甲斐を見つけながら、全力で取り組んできた。 しっかりと結果を出してきたので、会社からの評価は良い。 一方で、入社時から希望していた職種への異動希望は出し続けているが実現せず、何となくあきらめ感、停滞感が出てきている。上司からは「あと数年我慢すれば、実現する可能性は高くなる」と言われている。 あと数年待てば本当に異動できるのだろうか? ところで、あと数年を待つこと自体に価値はあるのだろうか?  そこまでして挑戦したい職務なのか? 3年間をただ待つだけなら、新たな場所で、新たな仕事に挑戦するには、30歳代である今が最適なタイミングなのではないか?  とのモヤモヤ感を抱えて 『移住と仕事.jp』を訪ねてくれました。 大好きで何度も旅行で訪れている信州の地に移住して、全く新たな生活をスタートすることを想像するとワクワクしている自分もいる、とのことでしたので、地元企業や仕事、信州での生活に関する情報は提供させていただきしつつも(『移住と仕事.jp』自体は、地元企業とのマッチングを行う事業です) 「そもそも、これからの人生をどのように過ごしていきたいのだろうか?」 という本質を見つめ直すために、『ライフシフト.jp』に切り替えて対話を継続させていただき
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みつめること

こんにちは。Hana-sakuyaです。 今回は、自分をみつめることについてお伝えします。 前回、自分を認め、相手も認める、ということを書きました。前回の部分を引用します。 「自分はユニークな存在で、他人もまたユニークな存在であるという認識に立てば、自分を認め、相手も認めることができます。」 自分を認めるには、まず、自分を知るということです。例えば、私の場合、頑固なところがあるな、とか、人にやさしくできるな、とか、涙もろいな、とかいろいろあります。そのほか、身体の特徴などもあるかもしれません。自分を知るには、客観的な視点を持つことです。イメージでいうと、もう一人自分がいて、自分のことを内から外から観察しているような感じです。そのもう一人の自分は、常に冷静で、感情に振りまわされない自分だと思ってください。そうして観察していると、自分のことが見えてきます。すると、今度はまわりの人のことも見えてきます。 私には、素晴らしいメンターが二人います。二人の言葉を借りて、言い換えてみると・・・ メンターS:「自分に見えるものは、相手の中にも見えるものだよ。ある意味、自分を映す鏡のようなものだ」 メンターT:「人は自分のことがいちばん分かっていない。自分のことを2割しか分からない人は他人のことも2割しか分からない。」自分を客観視するって、大切なことですね。常に心がけたいと思います。 最後までお読みいただき、ありがとうございます。 また次回 (*^▽^*)
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人生を変えたい、と思った時に、鍵になるものは?

この間、しゃべくり007に田中圭さんが出 演された時に、子育てに関するエピソード を披露されていまして。そのお話を聞いて改めて気づかされたこと があったので、綴ってみたいと思います。 それは圭さんが、どんなふうに子供を叱っ ているか、という内容でした。口が達者になってきたお嬢さん達が、~すらもできないの?などと、わざと相手を傷つけるような言動をした時に、折を見て、ああいう言い方は良くないよ、と注意をされるそうで。印象的だったのは、他の共演者の方から、 その場で叱った方が良いのでは?後になる と、忘れてしまうのでは?という質問があ った時でした。 圭さんは、いや、本人はそういう言葉を使 ったことが引っかかっているから、覚えて るんですよ、と仰ったんです。 その時に、確かにそうだ、その違和感に気 づくところから、全てが始まるんだよなぁ、 と思いました。 以前にも書きましたが、私は思春期の頃に 劣等感を激しくこじらせまして。当時は、 毎日毎日何とも言えない苦しみと闘ってい ました。 私は、どろどろとしたその負の感情の取り 扱い方を知らず、どんどん悪化させてしま いました。何をしていても付いて回り、内 から食い尽くされるようでした。 当時の私は本当に視野が狭く、まるで自分 だけが世の中の不幸を全て背負っているか のように感じ、気持ちが荒んでいました。 高校生の頃、酷く愚かなことをしたのを覚 えています。 中学生の頃からソフトボール部だった友人 が、高校でもソフトボール部に所属しよう としたものの、人数か何かの関係で、学校 から認められておらず、応援の署名か何か を頼まれた時でした。 私
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【SAOインテリア】絵になる♡ダイニングチェア

こんにちは。 インテリアを通して 自分らしさをみつける お手伝いをしていきたい♡ インテリアアドバイザーの 山根さおりです。 はじめましての方は自己紹介からどうぞ。私が愛用している インテリア家具や雑貨を紹介します! 今回はチェアをご紹介〜★彡 イギリス、アーコール社の フープバックチェア(左)と スティックバックチェア(右) 見た目の可愛らしさが 一番のお気に入りポイント♡ あえてバラバラのデザインを一脚ずつ選びました! 購入時期も、 購入ショップも異なる為 色の違いや 風合いの違いもあるけれど 時が刻み込まれた ひとつとして同じものがない 特別感があり、 愛着を感じます♡ ただ座るための道具としてではなく  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 形や、風合いを目で楽しむ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ オブジェとして取り入れると  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日常がより豊かになります♡  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 模様替えや、引越しに合わせての インテリア選びの参考にしてください♬ 【購入ショップ】 ・MALTO(マルト) ・ブライトン 【商品情報】  アーコール社 ・フープバックチェア ・バックスティックチェア  ※アンティーク品なので価格はまちまちですが、  約3万程度が相場です さいごまでお読みいただき、 ありがとうございました♡
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ワタシノハナシ②

皆様こんばんは。今日はお休みでした。午前中にお洗濯と掃除を済ませ、午後はのんびり過ごしていました。私はほとんどテレビを見ないので、普段家では静かなJazzを流しているのですが、今日はとても暑かったので、涼しい川のせせらぎの音をずっと流しながらのんびりしていました。そして先ほど、ぬるーいお風呂にゆっくり入り、サッパリしてきたところです。今はゆるーいJazzを聞きながらこれを書いています。前回の続きです。私自身のお話です。なぜ孤独なのか、なぜ寂しいのか、いつもいつも考えていたのですが、当時は、その感覚を、きっと自分が育った家庭環境のせいだろうと、思っていました。両親の離婚で突然母と二人だけの生活になってしまったことは、私にとってはとてもショックで、父に会えなくなるのが寂しくて、両親がいる友人を、とてもうらやましく思って過ごしてきました。きっと、子どもの頃の家庭環境の変化がトラウマになって、そのせいで私は孤独感や寂しさを常に抱えることになったんだ。当時そう考えていた自分は、結局その寂しさの原因を、両親のせい、つまり、“ひとのせい”にしていました。そして私は、 学生時代、不良だったことも、 夜の仕事で稼いで、そのお金で遊び惚ける生活をすることも、 無駄遣いで贅沢することも、 セックスに明け暮れることも全て、 心のどこかで、ひとのせい、誰かのせいにしていたのだと思います。実は、寂しさや孤独感が埋まらない原因は、そこにあったのです。そのことにまだ気づいていなかった私は、寂しさを抱えながらも、好き勝手に生きていました。でも、それは大きな間違いでした。本当は、誰のせいでもなく、全て自分で決め
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自分の考えを客観的に見てみよう(line編)

「ああ、、、今日も仕事を失敗してしまった