「子供の目線、鳩の目線」
6歳の小学1年生の時に三郷団地と言う場所で暮らしてた事があった(*´-∀-)フンフンある日突然朝5時頃から鳩の鳴き声が聞こえうるさくて目が覚めてしまったなので俺はそのうるさい鳩がどこにいるのかベランダに出て確認するとどうやら団地裏の公園にあるどこかの木から聞こえてきてるこの頃我々家族が起きる時間は朝6時30分で起床にはまだ時間がありもっと寝ていたいが鳩の声がうるさくて二度寝が出来なかったしかし母親と父親は鳩の声なんて気にせずにいびきをかいてぐっすり寝続けてたこの鳩の鳴き声はこの日から毎日同じ時間に聞こえ目が覚めてしまい非常にうっとおしい日曜日になると父親と母親は休日なので朝の9時過ぎまで寝てたでも俺は日曜日ですら朝5時30分に鳴き出す鳩のせいで目が覚めてしまってた仕方なく俺は朝食までは時間があるし暇だし団地の裏の公園に行き遊ぶ事にする公園に行くと当然誰もいなくて平日学校から帰ってきて遊びに行くと遊具が込み合い全然遊べないけど早朝だと全ての遊具が俺だけの物になった様で好きなだけ遊べ嬉しくて凄く興奮した( ゚Д゚)ウヒョー遊び疲れてベンチで休むと例の騒音鳩の声が聞こえて毎朝叩き起こされる怒りが湧き始め俺は騒音鳩を見つけ退治してやろうと思ったヽ(`Д´)ノフンガフンガフンガそして鳩の声がする方に向かってそこら辺の木を見上げてみると思った通り騒音鳩がいて何で鳴いてるのか確認してみるしかしその鳩は1匹だけで木の枝にとまって只々鳴き続けてるだけだったから俺に対して意地悪して毎朝鳴いてるんだと感じただから俺は地面に落ちてる石を拾い騒音鳩に毎日騒音で目覚めさせられる復讐をしようと決心した
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