学術論文から社内の連絡文書まで、医学系や薬学系の文書の翻訳をお手伝いいたします。2000年に大手の日系製薬会社に入社して以来、アメリカ系製薬会社、バイオベンチャー企業において開発業務を担ってきた経験を基に、専門性の高い翻訳をお届けします。アメリカの大学にて、生物学で学位を取得しています。
一通りの文書に対応は可能ですが、社内文書などで厳密な執筆規定がある場合には、対応しかねることもございますので、予めご了承ください。また、個人事業ですので、ネイティブチェックの対応もできませんので、納品物を対外的に使用される際には、専門の翻訳業者をご活用ください。