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パワポも、見た目が9割?

昨晩は『“文字だけパワポ” 脱却 ワークショップ』というセミナーを都内で受けてきました。準備中のYouTubeチャンネルでは、パワポを駆使するつもりで進めているのですが、どうしても説明文が単なる箇条書きになってしまいます。他にどうまとめていいのやら、アイデアが全然浮かばず……。それで、うまいまとめ方を知りたくて受講を決めたのです。 講師は20代の男性で、「パワポが趣味」らしく、大企業勤務から今年独立して、資料作成コンサルティング会社を起業しているという、まるでパワポ界の若き天才みたいな人でした。 彼は受講者の作った資料を、大画面上で瞬く間に添削していきます。魔法でも使ってんのかと思いました。 そして、受講者は私以外、ほぼ全員が会社勤めの人々だったようで、みんな、パワポの操作がめちゃめちゃ速いのです。迷いがありません。 「10分で仕上げてください」「これを5分で仕上げてくださ~い」といわれるのですが、パワポの表や図形やアイコンをほぼ使ったことがない私は、その場のスピードに全然付いていけません。 紙に書いた下書きは、ノープランで書き始めたこともあってグッチャグチャです。肝心のパワポ資料は、頭の中でやりたいことをどうやって反映させればいいのかさっぱりわからず、歯がゆい思いをしました。 私は仕上げと提出が遅すぎて、結局添削してもらえませんでしたが、終盤の講師の話をほとんど聞かずにPCと格闘し、帰り際ギリギリに意地で提出してきました。 「いつの間にか、どうして罫線が消えたんだ?」という謎も残りました。なんか悔しいなあ~!昨晩のセミナーはパワポ中級者向けだったのかも。でも、「デザインの素人
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Lessons from Apple: The Art of Storytelling (2)

「ストーリーこそが人の心に響き、ストーリーこそが人の行動に訴えかける」アップル本社の弁護士が発した雄弁なメッセージ。それは、生涯忘れることがないだろう。ここでは、アップル社での出会いを契機に学んだ「聴く人の心に響くスピーチやプレゼンテーションとは何か」に焦点を当てたい。私は、企業法務業務の一環として、多彩な米国企業を訪問してきた。オハイオの小都市・シンシナティの中心部に、お城のごとく君臨する世界的企業、P&G。ジーンズ姿の若い社員が颯爽と闊歩し、活力漲るヤフー。エスプレッソの薫りが漂う、カフェのように洒落たオフィスが素敵なスターバックス。心に最も鮮明な思い出を残したのは、アップルだ。米国人に学ぶところが多いと私が以前から痛感してきたのは、彼らが発揮する ストーリーテリング の力である。彼らは、自らの体験や見聞きした話などを題材として、大なり小なりストーリーをスピーチに織り込み活用することに長けている。アップル社での会議中も、その話が登場した「ストーリーこそが人の心に語りかけ、人の心に残るんだよ。」社内弁護士が、熱を込めて語った。さらに彼はアップルでの社員教育について一部共有してくれた。コンプライアンス研修を例に挙げると、机上の空論のごとく「法令遵守」の講義を聞かせるようなことを、彼らはしない。社員が出張費の精算申請に提出した不正な領収書(実物)を目前に掲げ、そこからストーリーを編み出すことにより、良い意味での危機感ひいては責任感を社員の意識に浸透させるよう努めるのだ。驚いたのは、日本の相撲界を背景に描いたストーリーも、社員教育の一環として導入していた事実だ。力士のイラス
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Lessons from Apple: The Art of Storytelling (1)

Typical Japanese corporate training reflects a lack of dynamic communication skills. Not surprisingly, it tends to be monotonous, filled with platitudes. At the outset of a recent company training seminar we had taken the time out of our busy schedules to attend, one presenter remarked matter-of-factly, “This training might put you to sleep."“If you fall asleep,” he continued, “please do so quietly. At least, please try not to snore.” No one in the audience even laughed. Indeed, I may have dozed off here and there, but somehow managed not to snore. (Or so I thought.)My areas of expertise as a lawyer and compliance professional include global policy formulation. Having launched various polici
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プレゼンのイロハとは?

皆さんこんにちは。今回はプレゼンをする上で必要なパフォーマンスについて書いていきたいと思います。プレゼンをやる上で気を付けておきたいポイントでもあります。★声のボリューム(いわゆる抑揚のポイント)★間(これは大きなポイント)★具体的なシチュエーション★ジェスチャーまぁ、聞いたことある、知ってるポイントかとは思いますがこれを今日は深堀していきますね。声に抑揚をつけましょう!と言われても…いつ?どこで?声を大きくするポイントは出来れば瞬間でお願いします。例えば、プロジェクターを販売しているとします。下記の分をそれぞれ書いてある通りに読んでみて下さい。①抑揚がないパターン「この製品のポイントは女性でも持ち運びが楽な軽量な点です。会議室や外出先などへの持ち運びに、資料やサンプル品など手荷物が嵩張ったときでも、この軽さであれば持ち運びに難渋する事はありません」②抑揚をつけるパターン「このプロジェクター…(2~3秒間をあけます)軽いんです!(大きめに)会議室や外出先~上記同内容」これだけでも抑揚がつくと引き付ける時間とインパクトが出ます。簡単ですよね?でも緊張して、必要な説明を忘れずに、間違えないように言わなきゃならないのがプレゼンの見えない壁です。たったこれだけでも練習が必要です。前にもお勧めしましたが、ビデオを撮りましょう。あなたの間や、声の大きさは聞いていてどうでしょうか?普段の説明スピード、と声のボリュームはフラットで構いませんが推したいポイントは短く、間を使って、大きな声で訴求する。自分が聞いていて引き付けられそうですか?納得するまでやることをお勧めします。これが1つ目のポイント
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プレゼンのコツは買ってもらえない?

みなさんこんばんは♪これまで複数の記事を書いてきましたが先週初めて有料にしてみましたが、結果はゼロです笑いやぁ…人に伝える方法!って言いながら売上ゼロって…。なんの信憑性もないブロガーじゃないかって話になりますよね笑先週の金曜日に様子見で記事を上げるか迷い、週末は基本仕事はしない!と決めているので確認もせずに今朝一番に確認したときのがっかり感…。しかしこんなとこでめげている場合ではないです。まだ始めて一週間そこらですよ?というわけで自分自身振り返ってみて、要は私の「ことだま」は読んで下さる皆さんが「購入してまで読む、というニーズには達せていなかった」という事ですよね。私の中で読んで頂いた回数が、ある一定数を超えたら有料記事を1本作ってみる、という目標を立てておりました。どうやら私の目標数は思っていたよりずっと低いレベルで実はボーダーライン的なものはもっと、ずっとずっと高いところにある事に気が付きました。やってみなきゃ分からないとは言いますが、これで私のマインドセットは更新されました!(ポジティブモンスター笑)そしてこれからも更新される事になります。だって今時点でどこがボーダーラインか分かっていませんから。きっとこうじゃないかと立てた目標は、私自身のマインドセット、要は思い込みだったんですよね。だから結果、がっかりした。予測していたなら、そっかぁ、やっぱりこんなもんじゃダメかぁ…ってがっかりではなく、「何となくそんな気はしてたんだよ」って話になります。そして人はそんなとき、その後のプランBを準備するか、しないのかこの2つに大きな差が生まれます。これってプレゼンの「ことだまづくり」
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話し方のステップ1

さて、週末はゆっくりできましたか?仕事もプライベートも休むことはとても大事ですよ♪「プライベートが充実すると仕事も充実する」こんな話を聞いたことはありませんか?日本では中々体験出来ません。1番分かりやすいのは海外の人たちです。以下は海外出張に行った私の実体験です。会議のディスカッション中の出来事です。「息子のベースボールの試合があるんだ」と15時に退社「ブランチ、アフタヌーンの時間だからティータイムを」「ディナーの時間だ、ここで終了」夕方の街17時頃にはデパート含め昼間に空いていた店は一斉にシャッターが降り変わりにパブやレストランが開きます。そして20時頃には閑散とします。皆さん今はコロナ禍で夜同僚や友人と外食するケースが減ったかと思いますが飲みに行くなら何時からでしたか?サラリーマンの方ならおおよそ19時~20時頃でしょうか。そして、何時に帰宅を始めますか?海外では20時頃に帰宅される方が多いです。なぜか?「だって家族が待っている、家族と共有する時間が大切だ」私はこれを聞いて本当に素敵だなぁと思いました。太陽が昇ったら仕事、太陽が沈んだら帰る。子供の頃言われませんでした?「暗くなる前にかえりなさいよ~」って。でも、日本って頑張り屋さんが多いですよね。私もそうですが、深夜まで仕事が終わらないなんて方はかなり多くいらっしゃいますよね。でもこのコロナ禍でテレワークという新しい働き方が出来て思いませんか?なんと無駄な時間とお金がそこに大量に落とされていたのかと。要領が悪かった点が炙り出され、改善されていませんか?多くの社員がこのテレワークでそう思ったにも関わらず、変化がない会社であれ
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マインドセットを更新してみませんか?

これまでプレゼンターとしての根本的な部分を書いてきました。事前に準備することや、話す相手について考えることです。これから、この事を「ことだまづくり」と置き換えていきますね。*準備すべきもの*気づくべきもの*必要となるスキルこれらの話すことについて重きを置いて書いてきましたが読んで下さっている方々、如何でしたでしょうか。あなたの参考やひらめきに何か響くものがありましたか?ここでは相手を思うことで相手の理解や合意を得やすくするためのポイントをいくつか紹介してきましたが、これからはより実践的な部分に入り込んでいきますよ♪さて、これまでの話はあくまで事前準備の一環です。これまでの「ことだまづくり」は伝えやすくする為の心構えといったところでしょうか。料理でいうところの下ごしらえ、と思って下さい。という事で次のステップに行く前に。私から最後の準備に必要な考え方についてお話しようと思います。まだかよっ!って、突っ込みありそうですが笑私の経験談を交えて皆さんに是非、飛躍頂きたい思いで参考にして欲しいと考えました。いつか号外でとも思いましたが、最初の段階で心が折れないように先に言っておきます笑さて、皆さんはこういったビジネス系(PSSとかよくありますね)の講師をされている方の講演やコーチングを受けたことがありますでしょうか。私はいくつ受けただろうか…というほど受けてました。もっとこうして欲しかったなぁ…、そのたとえ話ピンとこない…あー、えー、はい、など、講師の言葉尻、この業界でいうところの「言葉のヒゲ」によって何も頭に入って来ない、なんて事もありましたが、はぁ~、なるほどぉと思える講師もいました
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人に伝える力 それはあなたの聞く力②

人に伝える力 それはあなたの聞く力①の続きですなぜかというとこれまでの内容でいくとプレゼンの練習って、一方的な話し方の練習しかまだお伝えしてません。 相手の質問を想定した練習についてはまだ解説しておりません…が、解説したとて今日明日出来るようになるのは難しいところです。 よくある指南書(講義や本に書かれている極意!的なあれです)ではよく見かける話ですが、プレゼンを始める前に警告(過度な表現か…)を促すようなことを言われたり書かれたりしています。 それは…発表前に「質問は後ほど伺います」と言っておけば、あなたの練習したプレゼンは誰にも邪魔されずに最後まで思い通りに話しやすくなります! ここまでの記事を読んでいた方には分かりますよね? この話に「え?」っと思って頂いた方、有難うございます♪ 私の話をよく読んで頂いた感想であることは手に取る様に感じます! 私には相手を差し置いて自分が練習してきた流れを断ち切らないで最後まで説明させてよ!と、自己都合以外の何物でもない話にしか聞こえません。 誰に何をしてもらう為のプレゼンですか? 全体の記事を通して何度も言いますが相手は機械じゃありません、傍聴人でもありません。 感情を持った人間で何よりスポンサーです。 準備9割を目指しましょうと言った事は実はここに繋がってくるんです。 伝えたい内容を分かりやすく、且つ丁寧に、ロジカルに説明が出来るのは準備があってからこそです。 もしカタログがあるような製品をPRするのならば、カタログに書いてあるもので一言一句「分からない」ものは事前に確認しておきましょう。 そういった事前準備があったからこそ、
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人に伝える力 それはあなたの聞く力 ①

私の思いを伝えたい! そんなとき人は一方的に思いを伝えることに必死になります。 子供を思い浮かべて下さい。 買って欲しいもの、やりたいことがあったとき、とても大きな声で全身を使ってアピールしてきます。 最たるはその場所で泣いて「これがほじぃぃぃぃのぉぉ」なんてお子さんを見かける事がありませんか? しかし成長と共に彼らはそんな事をしなくなります。 静かに怒ったり、拗ねたりしだします。 周りの目を気にして大きな声を出さなくなったり泣いたりしなくなります。 他人に見られるのを恥ずかしいと思う羞恥心が生まれるからですね。 そして大人になるにつれ日本人の特徴でもある、慮る(おもんぱかる)、忖度、思いやり、おもてなし、など沢山の相手を思いやるカルチャーがありますよね。(外国の方も同じですが日本人は更に強いという意味合いです) 誰かに何かを頼む、お願いするときには相手に感謝や合意を得なければならなくなるからです。 ビジネス的に言えばお金や時間を出してくれるスポンサーですから。 それはビジネスに限らず、地域のコミュニティの中でも同じです。 ボランティアを募ったり、PTA役員を迫られるそれです。 では、そんなネゴシエーションの部分をプレゼンに重ねてみましょう。 え?プレゼンって一方的に喋ってPRする場ですよね? そう思ったあなた、ありきたりな言葉で申し訳ないですが 固定概念を捨てましょう!(ありきたりすぎて恥ずかしい笑) プレゼンが上手い人ってどんな人でしょう? この人の話は聞いてて、スーっと入ってくる、なんて経験はないですか? 1番改善したいのは、色々情報が沢山あったけど結果記憶に残ったかな?
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頷いてもらうプレゼンを目指そう♪

うわぁ…。プレゼンかぁ…。 何かポン付け(表現が古いか笑)、ポンと付けるだけで上手く出来る様なのないかなぁ…と思ってここへ辿り着いたあなた! この様に良い方向へ向かって調べた時点でもう既に何かを始めていることは素晴らしいです! ですが…ごめんなさいm(_ _)m プレゼンって今日明日で突然上手くなるものでは… いや…出来るかも? うん、出来るかもしれません! まずは真似っこです。 真似していいです。 いや、真似してください。 動画サイトでピン芸人さんの動画を見ましょう! (突然何言いだした??) よく考えて下さい?ピン芸人ってお仕事、私には到底出来っこないと思うくらいすごいメンタルの持ち主だなぁと思いませんか?ウケればいいですよ?でも滑ったときのやるせなさ…コンビなら半分ずつ、トリオなら1/3ずつ分け合えますがそれを1人で受け止めるって…。考えただけでも恐ろしいです(笑)でも考えてみればプレゼンは基本ピン芸人です。私はプレゼンに失敗したとき何を思うか。私の話が理解できない奴らが悪い!と考えるのかなぜ伝わらなかったんだろう…どこが悪かったのか…と考えるのか。きっと人気が出て売れっ子になる芸人さんは後者だと思いませんか?失敗から学ぶ、負けた試合から学ぶ、色んな名言がありますが正しくこれにあたる話だと思いません?私は相手の反応が悪く結果、商談がうまくいかなかったときどこに問題があったのか、振り返ります。はじめは緊張から記憶も曖昧でしたが、慣れてくるとあの話のときは頷いて関心を持ってくれていたが、違う話をしたときにこちらに目線が無かったなぁ…後半にいくに従って眠りそうな人もいたなぁ…質
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外国人だって苦手なんですって!人前で話すこと

みなさんこんにちは♪これから私は人前で話すことについて書いていきたいと思います。「人前ではなすこと」についてですがこれはプレゼンに限った事ではありません。社内での会議の場やトレーニングの場だけではく地域の集まりやお子さんがいらっしゃる場合PTAや学校行事の場も同じです。また、学校や部活の場でも同じことが言え、人とのコミュニケーション能力が非常に大事になります。現代の言葉でしょうか?「コミュ障」という言葉が若者を中心にSNSでもよく見かけます。私この言葉を見かけると必ず思うんです…。本当にコミュニケーション障害なら表に出てくる事はないのでは?と。正確な情報ではありませんよ?(笑)そこに現れ軌跡を残した時点で何かメッセージングしたかったのでは?*うまく伝えられない*伝わっているのか不安*皆に注目されると恥ずかしいそんな悩みが根底にあって、障害ではなく「苦手」なだけ、だと思うんです。このジャンルの話をすると、色んな方が色んなところでお話しされています。「皆さんご存じですか!?アメリカ人の多くが人前で話すのは苦手だと思ってるんです!これは意外だと思いませんか?」→だから心配する事ないんです!というのが講師さんやトレーナーさんが持って行たい方向なんですねぇ。私はもう一つよく聞く話の方が好みです(笑)「準備8割」や「80%の努力と20%の運」など、自身が準備をすることその事への共感は大変納得いくものですし、実はこの「人前で話す」ことの大変重要な部分であるんです。そのお話をする前に少しアクティビティをしましょう。今まで読んできた文章を口に出して読んでみてください。日本の北は北海道、南は沖縄ま
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中小企業経営のための情報発信ブログ184:トヨタの会議は30分

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日は、山本大平著「トヨタの会議は30分」(すばる舎)という本を紹介します。 無駄な会議が多すぎると感じることはありませんか? 日本企業には無駄な会議が多いと言われますが、それは間違いありません。多くの経営者もリーダーをそのことに気づいています。それが改善できないのは、会議ですべきことと会議でする必要がないことの区別がついていないからです。そのために、会議で決める必要のないことまで会議を開いて延々と議論をするのです。そして結局何も決まらないということになるのです。会議を開いていれば仕事をしている気分になるということもあります。何のための会議か分かっていないのです。 成長して少し規模が大きくなると、多くの会社では「大企業病」を発症します。社内の忖度と事なかれ主義に蝕まれ、内向きの仕事に時間をとられています。ここ数十年、日本企業はこうした状況で、欧米企業や中国企業に追い抜かされました。こうした大企業病に侵されていない日本企業がトヨタです。本質志向の骨太のコミュニケーションが今もしっかりと残っているのです。 この本で挙げられているトヨタの会議は、「忖度しない!空気を読まない!議論はストレート」です。  Ⅰ:建設的な議論がしずらい「定例会議」は最初から行わない。  Ⅱ:議事録は作らず、高性能のホワイトボードのプリントアウトと写真のみ Ⅲ:5秒で状況判断!場の空気を読み取り参加者全員のマインドを整える Ⅳ:会議で「メモなし」が暗黙のルール。メモるのは数字のみ Ⅴ:しゃべらないのもしゃべりすぎるのもダメ。「口2耳8」の割合で対応  Ⅵ:嫌われ
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★イラストアニメーション

○ブラックドレスの女子
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★プレゼンテーションに行ってきます!

○プレゼンマン
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やることいっぱい。

 みなさんこんにちは。開業届と青色申告届を作成中の千冬です。簡単だけど、めんどくさいですね。 先日届いた特許を元のに個人事業を始めるのですが、節税対策として様々な書類があります。起業前にかかったものも経費として認められることや、消費税についても簡易経費として免税されることもあり、調べれば調べるほどやることがいっぱいです。 まず屋号が決まらない。ホームページを作成するつもりはないのですが、ビジネスとしてあったほうがいいようなことも情報としてあります。するとそこにまた資金が必要になります。 特許を取るにあたって80万近くのお金がかかったので、それを経費と計上して、いきなり赤字スタートとすることや、もう一つの特許でさらに80万プラスすることなど、大赤字になってしまいます。 計算外だったのが、売り込みをするサービスがないことです。こういう商品を考案しました的なプレゼンも作らなければいけません。専門的な知識のある人に頼みたいですが、それにもまた費用がかかります。 特許事務所が紹介してくれるということだったのですが、何と1時間3万円税抜きでした。泣けちゃう。そんなひどいことしなくてもいいのに。 自力であたっても跳ね返されるのは必須ですが、カーネルサンダースばりにやるしかないのかなと感じています。 個人事業すればなんとかなるという甘い考えがここで潰されてしまったようです。経費とはいえ、赤字か…。なんとかしなくては。 とりとめのない文章ですが、この辺で。では~                             千冬
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中小企業経営のための情報発信ブログ154:プレゼンの極意

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。ビジネスパーソンにとって、いかに交渉相手を説得するかは極めて重要です。それは、社外での交渉だけでなく、社内の「プレゼン(プレゼンテーション)の場」でも然りです。  説得力のあるプレゼンには「理解」と「納得」が必要不可欠です。1.「理解」と「納得」のメカニズムとは  プレゼンや交渉において重要なのは、「相手の理解と納得」であることはいうまでもありません。相手が理解し納得しなければ、交渉は成立しませんし、プレゼンでもGOサインは出ません。  重要なことは、「自分が伝えたいこと」を伝えるのではなく、相手の「理解と納得」を得ることに徹するのが、交渉やプレゼンで成功する第一歩です。  ここで大切なのは、「理解」と「納得」とは異なるということです。  「理解」されたからと言って「納得」されたとは限らないのです。第1に「自分のアイデアや考え・主張の内容を理解してもらうこと」(理解)であり、第2に「理解してもらったアイデアや主張・考えを受け入れてもらうこと」(納得)という2段階を踏まなければなりません。 2.「理解」されるためには  それでは、まず第1段階の「理解」されるためには、どうすればいいのでしょうか。  答えは単純です。わかりやすい言葉で伝えること、それに尽きます。プレゼンをする際に、さまざまな情報を集め、そのすべてを説明したい気持ちは分かりますが、かえって複雑でよく分からないプレゼンになってしまいます。シンプルなのが一番です。「伝えるべき内容」を絞り込むことです。  例えば、業務効率化のためにITシステムの導入を提案するとします。その場
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思いを伝えるのがプレゼンテーション←ホント小学生の言葉?

#思いを伝えるのがプレゼンテーション←ホント小学生の言葉?こんにちは売れる文章の講師Office you 手島ですあなたは李禮元(リ・レウォン)さんご存知ですか?・元素カルタ・漢字Missionネットで販売している株式会社ポラ・レウォン立ち上げた小学生何です。よくプレゼンは小学5年生でも分かるようにと言うんですが彼の話し方はピカイチホリエモンもレウォン氏のプレゼンにはビックリと言うくらいよく出来ているんですどんな感じかと言うと彼の話は頭にスッと入ってくるんですそれは・簡単な単語を使い・短い文章・分かりやすい例文前の文章を繋いでいくそんな構成だからですあなたの商品・サービス説明しても聞いて貰えないと感じるなら検索して聞いてみることお勧めしますご縁を頂いた事に感謝!Office yu 手島
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スライドのタイトル、サブタイトルの付け方

パワーポイントの資料を作っている時に、気づいたら一枚に色んな情報を詰め込んでいることありませんか?文字、画像に関わらず、情報が多ければ多いほど、相手に伝わりにくくなります。それだと、折角頑張って作ったのが水の泡ですよね。そんな時はタイトル(主題)とサブタイトル(副題≒メッセージ)から考えてみるとよいでしょう。タイトルはそのスライドは何を示しているのかを端的に表現します。例えば、「○○市場規模」や「製品Aの施策一覧」のように一目でわかるような言葉を選びます。では、サブタイトルはどうするか?そのスライドで伝えたいメッセージを要約します。記載している文言、図形、画像からどのような結論が導きだせるのか、何がいえるのかよく練りこんで、最も適した言葉を選びます。さらに一歩進むと、記載されている事象から何が示唆されるのか、次の選択、行動はどうするのか、までを意図したメッセージに進化します。一度書き起こしたメッセージをみて、So What だから何がいえるのか?事実だけを伝えているのか、その先の示唆まで導き出しているのか?考え抜くことで磨かれていきます。私も進化できるように頑張ります!
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アメーバみたいな人

ご自分の性格ってみなさん定まってますか。Kはかなりばらつきがあります。感情に寄り添う傾聴人「K」です。こんばんは✨ 会社の自己紹介で役員様達を前にしてスクリーンにカメレオンを映し出しこれになりますって言ったK。何色にでも染まる順能力の表現でした。とても神がかったプレゼンですね(笑)社長も3年は忘れないプレゼンだと褒めてくたさいました。(褒めですよね?)あなたのその色大事にしてくださいって言われたし。こんなプレゼン普段の自分はできませんいろんな個性の自分が居てピアノの発表会とか、プレゼンとか緊張する場面はもう一人の自分がなんとかするさぁと思って挑み、なんとかなるのです。ブログだけでもこの差。唐突にポエム書きだすこともあります。別人並みに2面も3面もあるようで真面目だとか真面目な印象全くないとか両極端な評価を受けることもあります。語り口調も50歳のようにも20歳のようにも5歳のようにもなります。これは役に立っていて、例えば小学生の相談、中高生の相談、社会人の相談で話し方が変わります。人によっても違います。意識してるわけじゃないです。恐らく自分がこうなったのは極端に人と話さない人間から誰とでも話せる人間に自分を衝撃ビフォーアフターしたから。今や色んな人と話すの楽しくなりました✧多重人格とは違うと思ってます。しかしそれらは全部自分です。たくさん変わるけど裏を返せばKはなんにだってなれます。因みにKのイラストは生後5ヶ月の人間が 描くタッチだそうです(((あなたの話しやすいK連れてきます。カメレオンに俺はなる。タイトルアメーバだけど。_________お知らせ_________三連休を前
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【1分で解説!】話し方のコツ③「●●や●●を意識する」

みなさん、こんばんわ^^資料作成サービス提供中のeryncoです★前回は、話し方のコツ第2弾「相手の言葉を使って話す」ことについて解説いたしました!今回は第3弾として、「目線や表情を意識する」について解説いたします!プレゼンの際、緊張や不安から、資料ばかりを見てしまい、聞き手を見ずに話をしてしまった経験ありませんか?そういったときは大抵、強張った表情になっていることが多いと思います。少し想像してみてほしいのですが、普段の会話の際に表情が強張った人とずっと目線が合わない状態で話をするのは、少し居心地が悪くないですか?(むしろ、今すぐその場を離れたいレベルですよねw)もし、あなたが資料ばかりを見つめ、表情が強張ったままプレゼンをしていたら、聞き手も同じような印象を受けてしまう可能性があります。それではもったいないですので、ぜひ以下のポイントを参考にしてみてください^^ポイントはたったの2つです!①目線相手の眉間から鼻のあたりをぼやっとみるイメージで聞き手に目線を送ることメガネをされている方は、プレゼン中はメガネをとって、物理的に相手の顔をぼんやりさせる裏技もあります!目線を送ることだけを意識して、じっと見つめながら話をしてしまうと、少し威圧的に感じられてしまうこともあるので、ぼやっとみる程度がちょうどいいです♪②表情表情は柔らかく少し口角を上げて話すこと!子供に話しかけるときの表情をイメージしてみてください!少し難しければ、鏡の前で練習するのがオススメです★これだけで、聞き手の印象をガラリと変えることができますので、ぜひ一度試してみてください♡\最後にお知らせ/資料代行サービスプレ
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【1分で読める!】プレゼンを盛り上げる「××××」について

みなさんこんばんわ^^資料作成サービス提供中のeryncoです★前回のブログでは、グラフ作成のポイントについてお伝えいたしました!今回は、プレゼン前の「自己紹介」についてご紹介いたします!みなさんは、プレゼン開始前に「自己紹介」は行なっていますか?同じ部署の方や近い間柄でのプレゼンの際には必要ありませんが初めての方や大勢の方の前でプレゼンをするときは、「自己紹介」がとても有効です♪ポイントは、「自分の名前だけで終わらせない」こと!プレゼン前の自己紹介は、「私はこんな人です、どうぞよろしく^^」を伝える手段です。なので、「本日発表します、●●です。どうぞよろしくお願いします」よりも「本日発表します、●●です。少し自己紹介させてください。私、出身は●●で、名産が××何ですが、それが本当に好きなんですよ!みなさんも見つけたら騙されたと思って試してみてください^^」の方が親しみやすく、発表者に興味が湧きませんか?もし、同じものを好きだった場合、または出身地が同じだった場合、「あ!私も同じ!」「わかるわかる」など親近感も感じると思います♪そして何より場を和ませ、自分の空気にすることができるので、発表者自身も話しやすい環境を作れるようになります!・初めての場所・初めての人・大勢の前これらは誰だって緊張しますし、大事なプレゼンだったら余計です。。「いかに自分が話しやすい環境に作れるか」これは”プレゼン成功の鍵”にもなりますので、「自己紹介」オススメいたします!是非みなさんも試してみてくださいね★少しでも参考になれば嬉しいです♡\最後にサービス紹介♪/「プレゼン練習にとことん付き合います!」私
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【偉人に学ぶ】相手の興味をひくプレゼン法

みなさん、こんばんわ^^資料作成サービス提供中のeryncoです★前回はプレゼン資料のキーメッセージについてお伝えいたしました!プレゼン資料の大原則も記載しているので、必見です!今回のブログでは、成果をあげるプレゼン法について解説いたします!みなさんはプレゼンをする際、資料を見ながら話していますか?YESの方も多いと思います。もちろん、プレゼン資料を見ながら話すことは悪いことではありません。ただ、資料内の言葉を”読んでいるだけ”の方は要注意です!時間がなく、資料の読み込みが甘い時など私もやってしまいがちなのですが・・”読んでるだけ”のプレゼンは聞き手が飽きてしまうので、いかに資料に書かれていないことで相手の興味を引くかが重要になってきます。プレゼン上手な方ほど、これが上手いですよね。スティーブ・ジョブスさん孫正義さんのプレゼンが私は大好きなのですが・・お二人とも相手の興味を引くのがとってもお上手で聞いていてワクワクします!(まさに偉人・・)ではどうすれば「相手の興味を引く」プレゼンになるかポイントをまとめてお伝えいたします!①自分の経験を例にして話す説明の際、淡々と話すのではなく「私もここで苦労しました」「私も知らなかったのですが」など、自分の経験を交えて話すとGood!説明内容に信憑性が増しますし、何より親近感が生まれますよね。「この人もこんな経験してるんだ」「あー、わかるわかる!」などと共感してもらえたら、プレゼン大成功ですね!②自分の意見を混ぜる「色々な意見があると思いますが、私はこう思います」と事実とは分けて自分の意見を述べることも効果的です。ここでのポイントは、・自分
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【思いを伝えるコツ】プレゼンの適切な時間とは?

みなさん、こんばんわ^^資料作成サービス提供中のeryncoです★前回は、資料作成の心得とも言える「1スライド1メッセージ」についてお伝えしました。今回は、1スライドあたりのプレゼン(説明)時間について解説いたします♩みなさんは普段プレゼンをされる時、タイムマネジメントはできていますでしょうか??会議の時間(プレゼン発表の場)が長くなってしまうのは、このタイムマネジメント不足が大きな要因です。1スライドあたり、どの程度の時間を要するのかを予め理解し、自身のプレゼン時間をマネジメントをすることで会議の効率化も図ることができますので是非参考にしてみてくださいね^^では早速解説いたします!一般的に、1スライドあたりのプレゼン時間は、3〜5分程度が最適と言われています。つまり、これよりも長く説明の時間にかかってしまうようであれば、資料の構成を見直した方が良いと言えますし、逆に短ければ情報が不足している可能性があると言えます。(意図的に1スライドの時間を短くしたり長くしたりする手法もあるので、あくまで平均値として捉えてください)説明は、早口になってもゆっくりすぎるペースになってもいけません。大切なのは、”相手が理解しやすい”適切なスピードで3〜5分程度の説明にまとめるということです。また、人間が深い集中力を保てるのはせいぜい15分程度と言われていますので、プレゼン全体の時間は15分から長くても20分程度でまとめるのが妥当です。では、相手が理解しやすい”適切なスピード”とはどのくらい速度なのか。それは、相手の理解度に合わせて都度考えていかなければなりません。つまり、適切な速度=相手によって
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【プレゼン力UP】オススメな練習方法♩

みなさま、こんばんわ^^資料作成サービス提供中のeryncoです★前回のブログでは、資料の装飾ルールについてお伝えしました。今回は、”プレゼン初心者の方のため”の練習法についてご紹介いたします!それは「自己紹介の練習」です♩自己紹介は、プレゼン上達の第一歩!・初めてのプレゼンを控えている方・直近でプレゼンはないけど、練習してスキルアップしたい方こんな方にオススメの内容ですので、是非参考にしてください^^=====いざ「自己紹介をしてください!」と言われると意外と難しく感じませんか?何を伝えれば良いか少し悩みますよね。自己紹介は「最小のプレゼン」言われるくらい、実は難しいのですが・・とはいえ、自分のことですから、何か新しいアイデアがなくても話題は見つかると思います★なので、プレゼン練習をする上では、テーマを「自己紹介」にすることをお勧めしています。自己紹介の練習ポイントは、・何を伝えれば自分を分かってもらえるか・どの順番で話せばスムーズか・興味を持ってもらうにはどのトピックが良いかを意識して構成を組み立て、話してみること。実はこれって、他のプレゼンでも本当に役に立つのです!テーマが別にある時でも、上記3つのポイントを意識して構成を考えて話してみると、すごーくわかりやすいプレゼンになります!なので、まずは自己紹介から、ぜひ練習してみてくださいね^^一人で練習しても問題点がなかなかわからない・・誰かにプレゼンを聞いて欲しい・・などありましたら、こちらのサービスを是非ご検討ください♩「プレゼンを制するものはビジネスを制する!」といっても過言でないくらいプレゼンはビジネスにおいて重要なポ
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【秘訣を伝授!】言葉癖の改善法

みなさん、こんばんわ^^資料代行サービス提供中のeryncoです★前回は、プレゼン資料の文字ルールについてお伝えいたしました!今回は、プレゼン時の言葉癖の治し方についてお伝えいたします。このブログでお伝えする言葉癖とは、「えー」「えーっと」「〜ですね」「あの」「なんか」など、会話に必要のない言葉のことを指します。プレゼンを聞いている時、これらの言葉癖が出ている人、結構気になりませんか?先に挙げた例だけでなく、「要は」や「ですから」などの言葉を多用する人もいますよね。自分では気づかないことが多い「言葉癖」。多用することで話が伝わり辛くなるので、使わないに越したことはありません。しかしながら、(アナウンサーのように)言葉癖がなく、綺麗に話ができる人って、実はすごく少ないのです。では、この言葉癖をなくすためにはどうすれば良いか。3つのステップで改善することができますので、順に解説いたします!STEP①:「言葉癖が出ていることに気づく」言葉癖は意図して話している、というよりも無意識に出てしまっていることが非常に多いです。(厄介ですよね・・w)「よし!明日から使うのをやめよう!」と決心したとしても、(無意識なので)突然言葉癖が出ないようになることはほぼほぼありません。ですから、「無意識から意識できるレベルに上げる」というステップがとても大切なのです。最初は気づけないかもしれませんが、少しずつ「あ、今言ってたな」と自分で気付けるようになります。意識的に気付けるようになったら、STEP①完了です!STEP②:「言葉癖のパターンを見つける」言葉癖が出るパターンは本当に人それぞれです。なので、自
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【他者を圧倒】プレゼン力UPの秘訣!

みなさん、こんばんわ^^資料代行サービス提供中のeryncoです★前回は、「文字だらけの資料から脱出」するためのポイントをお届けいたしました。今回は、「相手に思いを伝えやすくなる!」プレゼン力UPのポイントをお伝えします。結論からお伝えすると、ポイントは「声のトーンに強弱をつけること!」です。これまで多くのプレゼンを拝見してきましたが・・みなさん「資料の内容を説明すること」に集中されているので、”一定のトーン”でプレゼンしている方がほとんどでした。緊張している場面では、声のトーンにまで気を配るのは難しいですよね><ただ、「声のトーン」はプレゼンにおいて非常に重要なポイントなのです!普段の友達との会話を思い浮かべていただきたいのですが、相手がずっと一定のトーンで話をしていたら違和感を感じませんか?終始”低いトーン”であれば、「つまらないのかな?」と感じるでしょうし、”威圧的なトーン”であれば、「あれ?なんか怒っているのかな?」と感じますよね。プレゼン時、聞き手は(会話以上に)話し手に集中していますから、そのような違和感を更に感じやすくなる傾向があります。「声のトーン」まで気を配れる余裕があるか不安・・という方もいるでしょう。そこまで難しく考えなくて大丈夫です!慣れないうちは、そのプレゼンで「一番重要な内容」をとにかく心(感情)を込めて話してみてください。緊張しているときは、普段の何倍も姿勢や声が固くなっているので、少しオーバーなくらい心を込めた話し方で丁度いいと思います!まずはこれだけでOKです!とはいえ、心を込めた話し方を突然やれと言われても難しいですよね。そんな時は・・心がこ
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【すぐに使える!】超簡単なプレゼン練習法

みなさん、こんばんわ^^資料代行サービス提供中のeryncoです★前回のブログでは、資料上の「表の作り方のポイント」をお届けしました!今回は、「プレゼン力を上げる練習法」をお伝えいたします♩みなさんは、ご自身のプレゼンを聞いたことはありますか?自分の声を聞くのって、少し恥ずかしいですよね><ただ、プレゼン力を上げる絶対的な近道は、「自分のプレゼンを聞くこと」なのです。プレゼン本番中、相手の反応を確認することはできますが・・自分自身が・どのように説明しているか・どのようなトーンで話しているか・どのような言葉を使っているか・話癖 /言葉癖はあるかなどを客観的に見るのは難しいと思います。スポーツの練習もそうですが、具体的な改善ポイントを知り、そこを何度も練習しなければ上達することはできません。プレゼンも全く同じで、どこをどう改善すれば更に良くなるのかを客観視し、課題を見つけ練習を重ねることが非常に重要です。①プレゼン本番の録音↓②ご自身で振り返り↓③改善点を洗い出し↓④できるまで練習するこれを繰り返すことができれば、120%プレゼンが上達します!とは言っても、なかなか時間を作るのは難しいですよね・・そんな時は、①プレゼン本番の録音と②ご自身の振り返りだけやってみてください^^やるとやらないのとでは半年後・1年後に圧倒的な差がつきます!録音したものを聞くだけなら、電車などの隙間時間で実施することができるのでとってもオススメです★スマホで簡単!プレゼン練習!明日から早速実践してみてください♩最短でプレゼン力を上げたい方は、是非こちらのサービスもご検討ください♡ではまた次回❤︎
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【必見】緊張した時の対処方法

みなさん、こんばんわ★資料最高サービスを提供中のeryncoです^^前回は「資料作成の時間短縮方法」について解説しました!今回は、プレゼンの時の緊張のほぐし方についてご紹介したいと思います♩・人数が多い会議の時・重要なプレゼン・役職者へのプレゼン・説明の内容に不安がある時このような緊張する場面をみなさん一度は経験されているのではないでしょうか?緊張をすると・普段のパフォーマンスを発揮できなくなってしまう・言葉が出てこず、説明不足になってしまう・声に力がなく、説得力に欠けたプレゼンになってしまうなどなど自分にとってもあまり良い結果は生まれないですよね。。そんな時は「今できるベストは尽くした!だから大丈夫!」と心の中で唱えてみてください。プレゼン本番前の道のりの中で、十分な準備ができた方も、時間がなく満足な準備ができなかった方もいらっしゃると思います。ただ、本番に向けて「あえて手を抜いた」なんてことはないですよね。それぞれの状況の中で、できることをできる限り対応して本番を迎えられたのではないでしょうか。なので、本番前にどんな状況であるにせよ「今できるベストは尽くした」状態で本番を迎えられているのだと思います。準備が万全でも、そうでなくても「今できるベストは尽くした!だから大丈夫!」と心の中で唱えて本番に集中してみてください。ここでのポイントは、「結果にフォーカスしない」こと。準備が万全でもプレゼンに失敗することだってありますし、逆も然りです。さらに言うと、プレゼンが大成功であっても、望んでいる結果を得られる保証はどこにもありません。※最終意思決定者が他者の場合、自分自身でコントロー
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英語でのビジネス、効果的なプレゼンを作成するには

英語でのプレゼン!緊張しますね!在米20年、元大学講師の私もとても緊張します。手には汗いっぱい💦頭の中は真っ白!しかし、きちんとしたプレゼン資料ができていればだいぶこの緊張も軽減されます。多くの人の前でもたもたタジろかないために予め準備が何よりも大切です。*資料を作って事前に配布する。*相手が資料を見る時間があるように配慮*いつ送ったかすぐに言えるように準備などなど。多くの準備がわかりやすいプレゼンには欠かせません。そのようなサービスをまとめました。<a class="coconala-widget" href="https://coconala.com/services/2109805" data-service_id="2109805" data-width="468" data-comment="0" data-invite="0" data-user_id="2992511">オンラインビジネス英語プレゼン発表のコツを教えます 安心ビジネス英語、効果的なプレゼンテーションでかっこよく会議</a><script>!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://coconala.com/js/coconala_widget.js';fjs.paren
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【成果をあげる!】情報の伝え方のポイント

みなさん、こんばんわ。資料作成代行を提供しておりますeryncoと申します。前回は、入門編の「資料のレベルアップ方法」をお伝えしました。今回は、「情報の伝え方のポイント」を解説していきたいと思います★ビジネスパーソンのみなさんは、仕事をする上で、「誰かに何かを伝える」機会は非常に多くありますよね。プレゼンテーションはその1つですが、上司の方への報告や同僚へのちょっとしたお願いなどもこれに当たります。情報を正確に伝え、相手とのコミュニケーションがスムーズにいくと、仕事の成果も上げやすくなるので、ぜひ参考にしてみてください^^ポイント①事実を先に伝えるこれは基本中の「基本」です。みなさんは、「結局何を伝えたいの?」と言われたことはありませんか?(私はありますw)自分では伝えているつもりでも、相手になかなか伝わらない・・そんなときは「事実を先に伝えること」を意識してみてください。特に、”何か失敗してしまった時の報告”や”少し気が引けるお願い”をするときは、少し回りくどい言い方(事実が後)になってしまう方がほとんどです。でもそんな時こそ、事実を先に伝え、相手に分かりやすく伝えることが重要です。ポイント②事実と意見を分けて伝える分かり辛い伝え方の1つとして、事実と意見が混ざってしまっていることが挙げられます。例えば、「自社サービスの売上低下の要因」を問われた時、・需要が下がったから・サービスの質が悪いからと理由を答えたとします。これは”事実”なのか、はたまた”意見”なのか。答えた理由が「顧客調査の結果」だったとしたら、これは紛れもない”事実”ですよね。「自分が感じたことをただ答えただけ」
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プレゼン前準備のポイントを解説!

おはようございます^^プレゼン資料作成代行のeryncoです。前回のブログは、プレゼン資料作成の質を上げる、3つのポイントについてお話ししました。本日は、実際のプレゼンテーションにおいて重要なポイントを3つお伝えいたします!ビジネスパーソンにとって、プレゼンは避けて通れないことだと思います。・人前で話すのが苦手・いざという時緊張してしまう・話しているうちに呼吸が上がってしまう・「何が言いたいのか分からない」と指摘されたことがあるこんな悩みをお持ちではないでしょうか?悩みを解決し、プレゼンの質を上げるポイントは・・スバリ!「いかに準備をしっかりするか」です。当たり前にやっている方も多くいらっしゃるかと思いますが、「準備の仕方」が重要です!有効な「準備の仕方」について解説していきます。①最低3回以上は口に出して練習する他の業務に追われてなかなか練習の時間が作れないこともありますよね。ただ、この”口に出して”ということが本当に大切なのです。実際に頭の中でプレゼンのイメージをしていても、その通りに話せないことがあります。何故ならば、イメージすることと実際に言葉に出すということは、脳からの指令が異なるからです。50m全力疾走の前に、準備運動をするのと同じで、プレゼンの流れを最低3回は口に出して練習してみましょう!②練習の時は必ず録音するこれは、自分のプレゼンを客観視して、問題点 /課題点を見つけるための方法です。意外と、自分のトークを聞いたことない方、多いのではないでしょうか?プレゼンは「相手に思いを伝える」こと。・話し方の癖はないか・声のトーンはどの程度が最適か・強弱はつけられているか
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菩薩のマーケティングスキル【最重要】

ぷれぜん仙人です、年末に、「引き算の重要性」という話を書きました。「足すより引いた方が即効性あって、 劇的に変わることが多いよ!」という話でしたが、書き足りてないことがありその続きというか、補足の話をしようと思います。私は人の作ったプレゼン資料やコピーを見る機会が多いのですが「なぜ、この人はこんな “ゴミ情報"を書いているのか?」と思うことも多々あるのですが一方で、「なんで、"この情報”が 入っていないの?」と思うこともよくあります。あと、「なぜ、こんな良い情報を もっと”強調"しないの?」というパターンもあります。要するに、============================ 何が重要で、何がゴミなのか?============================ を”見極めるセンス”がないと足し算も引き算もおかしなことになりかねません。笑実際、このセンスのない人が「よし、引き算!断捨離!」とかやると、重要な情報も引いてしまいペラペラの"うっすい情報”しか残ってない・・・みたいなことになると思います。そもそも論として、このセンスがおかしいから変テコなゴミ情報を平気で足し算してしまっている・・・というのがスタートとしてあるかと思います。では、どうしたらこのセンスを磨くことができるのか??そんな一言で言える話ではないし、”楽ちんテンプレ”とかありません。むしろ、テンプレとかフレームワークとかをすぐに使いたがる人は大抵、このセンスがヤバいことになってます。思考停止するからです。まあ、私も日々修行中なので、人をとやかく言えるほど素晴らしいセンスがあるかというと怪しいですが。。。このセ
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プレゼン資料を作成するときの基本的な心構え①

こんにちは。Keynote101と申します。これまで多くのプレゼン資料や企画書を作成してきた経験があり、ココナラでも各種資料作成のサービスをご提供しています。ココナラでは過去に下記リンクのような資料を作成してきました。https://coconala.com/users/2433253/portfolios今回は私がご依頼をいただいてプレゼン資料を作成する時に大切にしていることについて書いてみたいと思います。ご参考になれば嬉しいです。誰の目線で作成するか意外とありがちなのが、伝え手が「伝えたいこと」だけを一方的にまとめている資料です。プレゼンしようとしているプロジェクトやサービスや商品について、プレゼンする本人は主体者で当事者なので、思い入れがあるのは当然です。プレゼンしようとしている対象について、自分自身が一番のファンであることはとても大切なことだと思います。ただ、ここで忘れてはいけないのは、聞き手は自分と同じように考えてはくれないということです。基本中の基本だと思われるかもしれませんが、この視点が抜けてしまっているプレゼンはわりと多いのです。それではどのような目線で資料を作れば良いかというと、もちろん聞き手の立場に立って作るということになるのですが、ここにいくつかのポイントがあると私は思います。自分が聞き手の立場だったらどう思うか?この視点を持ったとき、私の場合、こんなふうに思います。・どこかで聞いたことのある話は聞きたくない・つまらない話は聞きたくない・前置きはいいから結論から聞かせてほしい・既存のサービスや商品との違いは何なのかを知りたい・どうせ聞くなら得になる話を聞き
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企画書をキレイに見せる4つのポイントをお伝えします。

こんにちは。Keynote101と申します。これまで多くのプレゼン資料や企画書を作成してきた経験があり、ココナラでも各種資料作成のサービスをやらせていただいています。資料作成をする上で、個人的に大切だと思っているポイントを時間のある時にまとめていければと思っております。今回はこちらの公開資料を題材として、見やすい資料のポイントを考えてみたいと思います。国土交通省から公開されているものになります。官庁の会議資料は1ページあたりの文字数がかなり多いケースが散見されます。こういう場合、ページ数を増やして1ページあたりの文字数を減らすなどして対応すれば簡単にすっきり見せることができますが、この資料は、会議に参加していない人でも読めばわかるようにするために少ないページで詰め込んでいるという意図があるものと思われますので、今回はあえて情報量は変えずにレイアウト調整してみます。また、特別な技術やイラストや写真もあえて使わずに、フォントも汎用的なものだけを使用して、最低限の調整だけでやってみたいと思います。まずは表紙から。▼元の資料▼調整後「何が変わったのかわからない!」と思った方もいらっしゃいますでしょうか?(笑修正点が細かいのでわかりづらいかもしれませんが、ポイントは下記の通りです。1. 文字やオブジェクトの配置元の資料では右上の「資料2-2」という文字が長方形の中央に来ていません。また、紙面状の位置も上に詰まりすぎてしまっています。こういった細部にこだわっていくだけでも、資料の完成度が上がっていくと私は思います。・上下左右の余白を均等にする。・オブジェクトや文字同士の間隔を均等にする。・
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「プレゼンが楽しくなると仕事が楽しくなるよね」という話

私はPowerPoint講座をしております。 40代前後のお客様が多く、今までプレゼンとは縁がなかったけども、やらないといけない立場になったので、勉強をしようという方もいらっしゃいます。 お客様との話の中で、「プレゼンが楽しければ仕事も楽しくなるんだろな」という話題がでてきたので、その話を掘り下げていこうと思います。 会社で報告するには「プレゼン」が必要 会社で進捗報告や、問題があった時の報告もプレゼンが必要となります。 何も問題がなかったとしても、「プレゼン」自体が苦手だとその報告のためにエネルギーを使ってしまいます。 これが、何か問題があった時などは、問題解決をしなければならないのに、問題の報告のプレゼンのためにもエネルギーをつかわなければならないのです。 SEのころにプロジェクトが大炎上し、プロジェクトマネージャーたちが会社に報告するための資料作りに奔走して、プロジェクトに対して何もケアしないのに不満をもっていたこともありましたが、今となってはそのころのプロジェクトマネージャーたちの気持ちがわかります。 おそろしいのは、この「問題報告のためのプレゼン」が苦痛となって、問題を報告しないという現象が起きることです。 私自身、問