海外のお客様や取引先から、英語で問い合わせが届いた。内容はなんとなく分かるけれど、失礼のない返事の書き方が分からない――そんなときに、1通からお手伝いします。
■ お届けするもの
① 届いた英文の要点(日本語で簡単にまとめます)
② そのまま送れる英語の返信文 1通(和訳つき)
③ 送る前に確かめてほしい点のメモ(価格・納期・数量など、こちらでは決められないこと)
■ こんな方に
・海外から問い合わせが来たが、英語の返事に時間がかかっている
・自動翻訳の英語で送って大丈夫か、不安がある
・在庫・見積り・納期・お断りなど、言い方に気を使う返信をしたい
・抹茶・日本茶、工芸品、食品など、海外からの引き合いが増えてきた小さなお店・生産者の方
■ 大事にしていること
直訳ではなく、相手に伝わる自然な英語にします。丁寧すぎて回りくどくならないよう、海外のビジネス文書でよく使われる短く分かりやすい言い回しを選びます。価格や納期など、お客様が決めることを勝手に書くことはしません。空欄にして、メモでお知らせします。
■ ご依頼の流れ
1. 届いた英文をトークルームに貼り付けてください(個人名・連絡先は伏せて構いません)
2. 伝えたいことを日本語で箇条書きにしてください(「在庫は12月に入る」「値引きはできない」など、短くて大丈夫です)
3. 原則2日以内に①〜③をお届けします
4. 修正は1回まで無料です
■ 料金の範囲
届いた英文500語まで、返信文1通。長い場合や、続けてやり取りがある場合は、購入前にご相談ください。
■ お受けできないもの
・契約書・法律・医療に関わる文書の翻訳
・サイト外でのやり取りや、お客様の代わりに相手へ送信すること
ご購入のあと、トークルームに次の2つをお送りください。
① 届いた英文(貼り付けで構いません。個人名・連絡先は伏せてください)
② 相手に伝えたいこと(日本語の箇条書きで大丈夫です)
価格・納期・数量など、お客様が決めることはこちらでは書き込まず、空欄にしてお知らせします。
返信文はお客様ご自身で相手にお送りください(こちらから相手へ送ることはできません)。
契約書・法律・医療に関わる文書はお受けしていません。