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職場で部下や後輩と上手くやるには3つのポイントを理解しよう

職場で部下や後輩とは上手くやっていきたいですよね。日本は年功序列の会社がまだまだ多く、うちの会社も同じです。過去に60名が所属するラインのリーダー経験があり、今現在も別の会社で10名以上の後輩や派遣社員さんがいる現場で教育担当の私が体験を元に、わかりやすく解説していきます。結論から書いてしまうとこの3つになります。①相手への尊敬②自分の知識と技術③相手への伝え方この3点のどれか1つは最低でも身につけてください。目次①相手への尊敬②自分の知識と技術を高めて追いつかせない③相手への伝え方で多くのことが変わるまとめ①相手への尊敬相手への尊敬の想いがあれば自分が仕事ができなくても上手くいきます。尊敬されて嫌な人ってほとんどいないからです。上司や先輩から、「◯◯を教えてほしいんだけど」とか「意見を聞かせてほしい」など下の立場の人に対して、丁寧に接してくれる上司や先輩がいたら嬉しいですよね。これは自分のプライドを捨てることができれば、誰でも出来る方法で一番知識も技術も必要がない方法です。しかし、注意点もあります。✔️何度も同じことを聞く✔️聞きながら、相手を操作しようとするこの2点は完全NGです。自分が何度も同じことを質問されたら嫌ですし、利用しようとしてきてるのって結構わかりますよね。なおかつ、自分よりも後輩や部下のほうが優秀だった場合すぐにばれます。プライドを捨てて、アドバイスをもらい全力で頑張ってる姿を見せてください。イジられることもありますが、相手からの見方がかわり協力してくれるようになります。②自分の知識と技術を高めて追いつかせない他人に負けない自分がNo1の知識や技術を身につけ
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今日は元航空自衛官の3つの習慣をご紹介☆

こんにちは。熊埜御堂たかし元航空自衛官(くまのみどう)です。今日は私が何時も行っている、3つの習慣をご紹介します。これは自衛隊の人材育成にも、大きく役立っていることだと思っています。よろしければ最後までご覧ください。私は仕事柄、夜は0時ごろに就寝します。そこで朝起きるのが遅くなるのですが、そんな時は朝起きた時に、目覚まし代わりに聞く音楽があるのです。それが自衛隊の隊歌です。航空自衛隊の隊歌、「蒼空遠く」はとても懐かしく、いつ聞いても感慨深いものがあります。会社員をしていた時も、会社の歌がありました。歌はとても大事です。そこでいつも自衛隊の隊歌を何か聞くことにしているのです。目覚めにはちょうど良いですね。それが1つ目の習慣です。詳しくはこちらをご覧ください。今から20年以上前の、航空教育隊を思い出します。とても懐かしい思い出が、詰まっている曲です。そんな航空自衛隊を私は誇りに思っています。私はそんなことをして朝を過ごすのです。いかにも自衛隊らしい☆そう思っていただけると嬉しいですね。2つ目の習慣はスポーツジムに通うことです。もう自衛隊ではないのですが、いつも心は自衛隊です。身体を鍛えることは基本中の基本ですからね。もうスポーツジムには15年以上通っています。今年は少し運動量が落ちていますが、時間を作ってジムに通います。3つ目の習慣は外食をすることです。いつも行きつけの個人店に行って、食事をとることが日課ですね。今はコロナの時期ですが、個人店を応援することは、自衛隊時代から続く習慣なのです。「地元の理解を得ること。」上官と原隊の教えを今でも守っています。いかがでしたか?どれも会社員
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元航空自衛官が伝える部下や後輩の育成方法とは?(お悩み改善編)

こんにちは。熊埜御堂たかし元航空自衛官(くまのみどう)です。今日から本格的に電話相談を再開しています。YouTubeも投稿してブログも書きます。今日、もう一度、ココナラで販売を決めたのには大きな理由があるからです。それはココナラでお悩み相談にこたえる商品を販売すること。これが一番のスキル販売になると考えたからです。毎日、記事を書くことにします。また電話相談も本格的に力をいれます。テーマは2つです。・部下の育成方法2つ目が復縁相談です。この2種類に絞って電話相談とビデオチャット相談を今後は行います。自分にはお客様の問題を解決できる高い問題解決能力を持っている。今までの経験でそう感じているのです。これまでの貴重な経験をお客様へお伝え出来れば必ず、お客様のお力になれると感じています。(効果には個人差があります。お客様の絶対の成功を保証するものではありません。)今年こそは良い年を過ごしましょうね。私がお手伝いをしますよ。(*^^)v是非、ご検討をお願いします。熊埜御堂たかし元航空自衛官経営理念 ・私は一人でも多くのお客様のお悩みを改善するために常に最善を尽くします。 ・教育コンサルタントを通じて好奇心と学ぶ楽しさをご提供します。 ・自衛隊勤務で教わった教育方法を販売して社会に貢献することをお約束します。 航空自衛隊に入隊 調達実施本部や補給隊で活躍。 空曹として分隊長や海外勤務を経験。資産運用教育法や教育の知識を学びました。 除隊後は、行政の臨時職員、印刷会社、ナフコ、トヨペットなどでお金を増やす会社経営を現場で学ぶ ぽこちゃで3カ月、トークを磨き、楽しみながら学べる教育を行っています
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Vo.5|俺流、リーダー論

本日は、リーダーに必要なことは何なのか? ビジネス本でも良くあるテーマを自分なりに経験をベースに書き綴っていきます。 リーダーって一言で言うとどういう役割の人?と聞かれたら、 「自分が指示した決断と部下が自ら下した決断で何か問題が発生したら、全責任を取る人」のことだと思っております。 前者は言うまでもなく当たり前ですが、後者が重要だと経験の中で感じております。 部下は、指示通り全うに動くメンバーもいれば、指示に対して自分の色を付け加えて動くメンバーもいます。 リーダーとしては、指示通り動いてほしい気持ちもありながら、指示待ち人間になって欲しくない気持ちもどこかであります。 そのため、自分の色を付け加えることは悪いことではなく、自走するためには寧ろ、必要です。 しかしながら、自分の色を付け加えても良い「経験値(場数)」と「スキル」が追いついていないのに、自分色を出したがるメンバーは心を鬼にして注意をしないといけないです。 でも、ここでポイントになるのが、このリーダーは他人(部下)のミスで尻拭いしたくないんだ!と思われないようにすることです。 もし部下がそのように捉えてしまうと物凄く厄介になります。なので、伝え方のスキルは当然、リーダーには求められます。 まずは日頃からコミュニケーションを取ることを大前提に、信頼関係構築も必要です。少しオーバー気味に、経験値が浅いメンバーには声をかけ、自己開示をしながら、心の距離を縮める努力をするべきです。 個人的に、部下の信頼が貯まったなと感じる瞬間は、頼ってくる時間が圧倒的に増えた時です。 基本的に部下は(全員が全員そうではないですが、)リーダ
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若手の育成術

ベテランの最大のミッションは 「若手の育成にある」 という持論があります。 社会人における育成というのは学校教育とは大きく異なります。単に知識の埋め込みだけでは戦力となる人材は育ちません。自ら考え、主体的、能動的に物事を考えることができ、行動に移すことができる人材を育てるには、手取り足取り詳しく教えすぎても駄目なのです。 これも私の持論に留まりますが、若手の育成の考え方として 『知識でなく知恵を与え、価値観の形成を手助けする。』 (知恵は体感からしか生まれない。) という考えを持っています。 若者には経験が圧倒的に不足しています。そのわりには現代社会は情報過多です。価値観も多様化しているため、今の若者は何を信じればよいのかわかりにくく、モチベーションの管理が非常に難しいです。情報に振り回されれずに、正しい価値観を身につけるには、体感ベースで物事を考えることができなければなりません。知恵は体感してこそ身に付くものです。体感できる環境を数多く与えあげることが教育の役割だと思います。 また若手は経験(体験)不足から、自分の中で確固たる価値観が定まっておらず、モチベーションが右往左往しつつあります。私の20代もそうでしたが、易きに流れたり、不平不満を言ったり、些細なことにストレスを感じたりします。 そんなときにベテランが価値観形成の手助けをしてやる必要があります。勘違いしてはいけないのは『価値の押し付け』になってはいけません。ありがちなのは自身の過去の経験則だけを雄弁に語り尽くすだけで、若者の声に聞く耳を持たないことです。これははっきり言って老害です。価値観の形成の手助けとは、まさにこ
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部下が育たない!そんな声にお応えします。(自衛隊式教育編)

こんにちは。熊埜御堂たかし☆癒しの元航空自衛官(くまのみどう)です。新し商品の販売を始めました。それは部下が育たないお悩みや教育方法実践法、職場の管理の方法などです。私には自衛隊で学んだ豊富な隊員の指導、教育経験があります。海外派遣勤務の経験もあります。また在職中に大型自動車二種免許を取得して隊員に運転指導も行っていました。教育方法や人材育成は大学で習うような専門用語ではなく、実践を通じて多くを学んだのです。他には演習で分隊長として戦闘指揮官の経験もあります。極限状態の中でどうすれば部下とともに戦えるのか?撤退、攻撃、など初級指揮官として求められる判断の資質は何か?多くのことを自衛隊の教育と演習などの実践を通じて学んだのです。ちなみに自衛隊では在職12年の経験があります。空曹として早くから頭角を現し、原隊や臨時勤務先でも多くの功績があるのです。当時の原隊ではちょっとした有名人でもありましたね。懐かしい思い出でです。出世しても年収が上がっても部下を持ち、育て、国防という自衛隊組織が求める任務をどう遂行するのか?普通の会社員では経験できないような豊富な知識と経験があります。是非、DMでご相談ください。(*^^)v部下が育たないのは職場の環境や前任者の責任だけではないのです。指導を問題解決能力行うあなたの教育方針や指導に問題があるのです。その問題点にお答えすることが私のお仕事ですね。私の相談はお値段は割高ですが、問題解決能力の高さは折り紙付きです。それは弁護士免許や税理士など専門家とは違った目線でのアドバイスができるからです。私の学歴は専門学校卒業ですが、自衛隊の他にも豊富な転職経験
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信頼の構築【恋人/夫婦/人間関係】信じるって何?

先日ご相談者様とお話ししていて、立て続けに“信頼”の話しになりました。仕事の同僚や上司部下、友達関係、恋人や夫婦関係においても重要な“信頼”とはどのように築いていくものなのか。人それぞれの価値観や経験はあると思いますが、本日は私なりに“信頼”を因数分解したいと思います。自分が誰かに信頼されたい時、誰かを信頼したい時、そんな時に参考にしてください。(大事な話しだと思ったので、今日本当はセフレ脱却のブログを書こうと思ってたんですが、こっちに変えました!セフレ脱却のブログは次回までお待ちください…!←ご相談者様に書くと宣言してしまったのでご報告)①信用と信頼の違い└信頼は、信用の積み重ね似た様な言葉で、似た様な意味を表す言葉だと思われやすいので、同じだと思っている方ももしかしていらっしゃるかも?なこの言葉。信用→これまでの実績や成果に対して、信じるに足るかどうか信頼→信用の積み重ねとその人の振る舞いなどから、未来の事に対して期待出来るかどうかざっくりですが、この様な違いがあります。つまり、信用は最短だと出会ってすぐに出来るけど、信頼は時間が経過しないと得ることが出来ないものなんですね。②信頼は誠意の先にある:自分が信頼されたい時└信用の積み重ねと誠意が大切さて、では信頼を得るにはどうすれば良いか書いていこうと思います。人間は言葉が無いと相手の気持ちを理解する事が出来ません。しかし、コミュニケーションの9割は非言語(言葉以外)で成り立っていると言われています。話し方、目線、態度、声、表情などです。それなのに、多くの人は言葉を重視します。何故でしょうか?一番、分かり易いからです。凄く面倒
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【部下から慕われるリーダーになる51のステップ】草食系部下を戦力化する!〜マネジメントの極意〜

「積極性がない。」「重要な仕事は任せられない。」「自分の仕事が終わればすぐに帰る。」最近の若手社員にそう感じたことはありませんか?◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆自分が育った時代の常識を、いったん捨ててください。バブル世代とも呼ばれた90年代の会社員像はプライベートを犠牲にしてでも会社のために働くのが当たり前でした。最近は、出世意欲がない、プライベートな時間も大切にしたいなど"草食系"と呼ばれる社員が増えこの両者には大きなギャップがあります。◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆「いい部下を持ちたい!」これは、あらゆる上司管理職・リーダーに共通の願望です。しかし、その願いが叶う事はほとんどありません。部下の大半は「困った部下」「使えない部下」なのです。====================================しかし、彼らは決して能力が低いわけではありません。とりわけ、学生時代からITに親しんだ若手社員の処理能力は非常に高いものといえます。====================================「結果を出す上司」は、部下のモチベーションを向上させ、滞在能力を最大限に引き出しているものです。「優秀な部下がいない」などと嘆くよりも「使えない」「困った奴だ」と感じる部下の能力を見出し伸ばして感謝される方が良いと思いませんか。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆さっそく今日から始められるマネジメントのコミュニケーションに必要なポイントをご紹介します。本書は
0 500円
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部下のやる気を爆上げするコーチング

皆さまいかがお過ごしでしょうか。緊急事態宣言が解除されましたが、部下との関係は緊急事態のままという方もいるのではないでしょうか。自分で考えて行動しない、指示を出してもやる気を出して動いてくれない、何なら反発してくるという人もいるのではないでしょうか。そんな時は、相手に何をするかを自分の口から言わせる、決めさせるというのが良いかもしれません。相手にすべきことを指示するのがティーチング相手に何をすべきか考えさせるのがコーチングです。部下の人が相談に来た時に、考えさせることなくティーチングで答えを言っていないでしょうか?新人や初めての時などはティーチングは必要です。しかし、ずっと指示を出し続ければ考えることをしませんし、言われたことをやるのではやる気も上がりません。そんな時は君はどう思う?と聞いてみる良いかもしれません。答えが一個返ってきてもそこは我慢です。自分の中のアドバイスモンスターをコントロールする必要があります。相手の成長のためにもアドバイスしたい衝動を抑えましょう。他には何か手はあるかな?と再度質問してみましょう。相手が黙りこくっても焦りは禁物です。相手が黙るということは考えているということ、相手にとって成長しているチャンスです。言葉を発するまでただ待ちましょう。どうしても出てこなくなった時は、例えばこんな案もあるけどどうだろう?と言うと良いかもしれません。その際にも相手に選択させるのが良いかと思います。一番良いのは自分で思いついた案で行動することです。この時に部下のモチベーションは爆上がりし、上手く行けば充実感を得て自信を持ちます。そのコントロールが上手い上司は、答えは分
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「自己承認」

幸せな人生を過ごすうえで「自己承認」がとても大切だと思います。 「自己承認」がしっかりできている人には、以下の特徴があるように考えています。 ・自信を持っているため物事を成し遂げる力がある ・良好な人間関係を創り維持することができる ・自分自身で自分を力づけることができる 時々「根拠のない自信」と言いながら素晴らしい結果を創っている人に出会うことがありますが、きっと自己承認の上手な人なんだろうと思います。 僕が客観的に「素晴らしい結果を創っているなぁ」と感じる人でも、自分自身を認めず、苦しんでいるように見える人がいます。 ゴールが近づくと、もっと先にゴールを移動し、結果としてゴールの無いマラソンをしているようです。 馬車馬のように自分自身を鞭打っているようです。 「行動が結果を創る」としたら「自己承認」できていても、できていなくても「行動」があったら「結果」はついてくるはずです。 そう考えると、同じ結果を出すのにも「自己承認」しながら行動した人の方が「幸せ感」が大きいのではないかと思います。 僕自身もかつてはそうでしたが、「自己承認=甘やかし」になるのではないかという恐れがあるのです。 ここで承認したら、それで満足して足を止めてしまうのではないかと。成長や発展が止まるのではないかと。 ある意味、自己否定することがエネルギーになっているわけです。 そのように人生を歩んできたので、自分ではそういうもんだと思い込んでいました。(イラショナル・ビリーフ) かつての僕は、それ以外の可能性を知らないので、自分に厳しくするように他者にもそれを求めていました。 ずいぶん部下には厳しい上
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