こんにちは。
仕事のパーソナルトレーナー伊集院正です。
いつもブログを見ていただき
ありがとうございます。
本日は、「部下の考える力がつくかかわり方とは」です。
先日
深く考えるには
ろんりてき思考力
そのためには、
ろんりてきな文章力をつける
必要があります
というブログを書きました。
では
文章がうまくかけない部下を
どのように指導すれば
よいでしょうか。
まず
かいてもらいたい文章の
目的(ねらい)
必須項目
分量
を指示します。
できあがった文章をみて
ないようの過不足
主語があるか
てにをはの使い方を
確認します。
できていない場合
感情的にならず
事実にたいし
一つ一つ疑問点をつたえ
部下のはんのうをまちます。
たいてい
なっとくいく回答はきたいできないので
ここからQ&Aです。
最も大事なことが何なのか?
一言でいうと何なのか?
〇〇〇とはどういうことなのか?
部下はだまります。
でも
こちらから口だししません。
部下は
こうかなああかなと考えてます。
温かくみまもりましょう。
しばらくして
回答があります。
まだ、ずれてる場合は
Q&Aをくりかえします。
一見すると、手間暇のかかる指導ですが
これ上達のちかみちです。
すこしのがまんが
部下のかんがえる力を
育みます。
ぜひ試してみてください!
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