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たくさん話してもらうこと。

授業のときに心がけているのは、出来るだけ生徒さんにお話をしてもらうこと。学校ではどうしても先生が説明してそれを聞くことが多くなる。授業中に「お腹がすいたな。今日の給食なんだっけ?」なんて思っていたら、先生の説明はすーっと通り過ぎて行ってしまう。私の授業では、たとえそんなふうに他のことを考えていたとしても、「この時の主人公はどんな気持ちだっただろうね〜。」などといろいろ問いかける。すると、ん?何?とそこへ戻って来られる。たとえ答えがわからなくても、考えることに意味がある。うーん、と生徒さんが考えこんで沈黙した時は、「私はね、たぶん…な気持ちだったんじゃないかと思うんだけど、どうかな?」など言ってみる。もし生徒さんが、「あ、確かに!」なんて反応してくれたら嬉しいし、「そうかなあ、ちょっと違うかも。」という意見なら、「そう?じゃ、たとえばどんな感じ?」などと話しを続けることが出来てそれも嬉しい。そんなふうに話したことはやはり生徒さんの記憶にも残り易く、定期テストの記述も出来ていることが多い。好きなアニメについて話すように、教科書のテキストのことも興味を持って話せるといい。
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読書してもあなたの人生が変わらないのはなぜか

はじめに気づけば本棚はいっぱい。新刊が出るたびにチェックして、話題の本はだいたい読んだ。 それなのに、「……あれ、何も変わってなくない?」と感じてしまうことはありませんか。 僕自身も以前は本を読んでいるにも関わらず、なぜか現実が変わっているような感覚がありませんでした。 「読書すれば成長しているはず」と心のどこかでは信じていたと思います。 でもふと気づきました。「人生1ミリも何も変わってないじゃないか!」と。そして同時に、「そりゃあ人生も変わらないよな」と納得しました。 だからこそ、「なぜ本を読んでも人生が変わらないのか?」を一度整理して伝えようと思った次第です。 今回は「読書してもあなたの人生が変わらないのはなぜか」を、僕自身の実体験を踏まえてお話していきます。 もし続きが気になりましたら、ぜひ最後までお付き合いください。 読書しても人生が変わらないのは? まずなぜ読書しても人生が変わらないのかを簡単にお伝えします。 それは「読んでいる自分に満足してしまい、結局何も行動しなかったから」だと、今でははっきり言えます。 過去の僕は、「とにかく今の自分を変えたい。何かヒントが欲しい」という、かなりぼんやりした気持ちだけで本を手に取って読んでいました。 実際に本を読んでいるときの感覚は、「この内容、なかなかいいな、これなら自分も変われるかもしれない」ページをめくる手も止まらない。 読んでいる間は「よし、これで人生変えられるぞ」と本気で思っていたんです。しかし読み終わった後はどうしたか? 結局、何もしなかった。 読み終えた瞬間の僕の頭の中は、「よし、この本は読み終わった。あとはもう大丈
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なぜ、あなたの勉強は1円も生まないのか?インプットを資産に変える、たった1つの悪魔的習慣。

「なんであいつは、俺より勉強してないのに、どんどん先に行くんだ…?」 そう感じたこと、一度や二度じゃないはず。 毎日インププットはしてる。 教材も買った。 セミナーにも参加した。 なのに、なぜかスキルが自分の血肉になっていない感覚。 知識は増えてるはずなのに、 それが1円も生み出していない現実。 これ、マジで残酷な話なんですが、 あなたのその学び方、 9割が無駄になってる可能性あります。 インプットした知識って、 ただ頭に入れただけだと、 映画を観た感想と何も変わらないんです。 「あー、面白かったな」で終わり。 ただの消費活動。娯楽です。 知識は、アウトプットという「翻訳作業」を経て、 初めてあなたを稼がせる「資産」に変わる。 この、ごく当たり前のようで、 ほとんどの人ができていない”本質”について、 今日は語ろうと思います。 凡人が、その他大勢から抜け出すための、 唯一にして最強の学習法です。 では、 いきます。 ↓ ーーーーーーーーーーー 学んだことは、1秒で吐き出せ ーーーーーーーーーーー はい、これです。 結論は、これしかない。 「知ってるよ、アウトプットが大事なんでしょ」 って思った人いますよね?甘い、あめぇですね。ぼくが言ってるのは、そのレベルの話じゃないんです。 いいですか。 あなたが、何かしらの教材で学んでいるとします。 YouTubeでも、Brainでも、ココナラでもなんでもいい。 その時、どうやって学んでます? まさか、 腕組んで、ふむふむうなずきながら、 ただ動画を眺めてるだけ、とかじゃないですよね? それ、昨日見たネトフリとやってること一緒ですよ。 ただ
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インプット過多から抜け出し、今日から行動できる人になろう!

はじめに こんにちは、塚本です。 今回は「インプット過多から抜け出し、今日から行動できる人になろう!」をお話しします。 あなたは今、こんな状態になっていませんか?本を読んだり、YouTubeを見たり、セミナーに参加したり…。毎日大量の情報をインプットしているのに、なぜか全く行動できない。「あとでやろう」と思いながら、気づけば何も変わっていない。そんな経験はありませんか?実は、この悩みを抱えているのはあなただけではありません。現代は情報が溢れています。その結果、「知ること」と「やること」のバランスが崩れている人が多いです。 僕自身も以前は本を何冊も読んで、動画も見まくり、知識でお腹いっぱいになったけど、実際には行動しない悪循環。まさに知識メタボでした。 ここから分かったのは、情報が多く入れるほど、かえって身動きが取れなくなることです。だからこそインプット過多は大きなデメリットになります。 では、今後も何も対策することなく、インプットばかり続けるとどうなるでしょうか? 知識はどんどん増えるのに、実際の人生は何も変わらない。周りの人はどんどん成長しているのに、自分だけが取り残される感覚。 気づけば1年後、5年後も同じ悩みを繰り返してしまう…。これって、すごくもったいないですよね?今回はその問題を解決する方法をお伝えします。この内容を見ていただくことで、インプット過多のデブ状態から抜け出して、アウトプット過多のマッチョになれるでしょう。僕も現在、インプットの比率を減らしながら、このノートで情報発信してアウトプットの量を増やすことで、全く行動できない状態を抜け出しました。 インプットし過
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売れてる作家が意識している「アウトプット」思考

おはようございます。週明けの月曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか? 月曜日は、自己啓発や自分磨きについてがテーマとなっておりますので、今日は「読書の秋」にちなんで、インプットとアウトプットの関係についてお話させて頂きました! 秋になると、なんとなく、何か新しいことを始めたい、新しい知識を得たい、学びたい、そんな欲求がでてくる季節でもあります。 そこで、本を買って読んでみたり、セミナーに参加してみたり、僕がやっているようなジュエリー教室に通ってみたりと、いろいろインプットすることが多くなると思いますが...実は、インプットしただけでは、何も変わってなくて、得た知識や技術を、自分の外の世界「外界」に向けて、アウトプットしていくことによって、はじめて、自分の知識やスキルとして身についていきます。 そこで今日は、インプットとアウトプットの黄金比について、そして、上手なアウトプット手法を3つお話させて頂きましたので、ぜひ最後までお聴き頂けますと幸いです。 売れてる作家が意識している「アウトプット」思考
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出すと整う——“未払いクリア”で自己肯定感を底上げする

こんにちは、きごころアドバイザーのひすいです。今回は滞りを感じたら出すことで、自己肯定感をすぐに+2できるというお話です。物事が進まない日は、たいていの場合、自分の内側で出し惜しみが起きています(お金・知識・愛情・優しさなどなど)。なので、ちょっと停滞してるなと感じたら「私は何を出し惜しみしているのだろうか?」と内省してみます。そして出し惜しんでいる物事がわかったら「なぜそれを出し惜しむのか」ってことを1分だけ考えてみましょう。制限時間内で出てきた答えって割と自己否定の種になったりします。例えば仕事がうまく捗らないなってなったとします。ここで「私は何を出し惜しみしているのだろう」・・・・って普通考えないですよね(笑)でもここで、「停滞しているってことはなにかを出し惜しみしているかもしれないな」って考えてみるんです。そこで必要なツールの有料版を買うと進むことがわかったとします。でも失敗したらお金の無駄になってしまうかもしれないって躊躇します。その先にある自己否定の種は「ツールもお金も時間もうまく活かせない人」ということが無意識の中にうまれています。なので、結局動けずにまた捗らない仕事をなんとなく進めていく。こんな経験ってありませんか?でもここで、逆に考えるのです。失敗するかどうかよりも、まずは出す=完了させるというように自分の頭の中を書き換えていきます。その行動は小さな達成の連鎖を起こし、脳に「私はやれる」という感覚と体験をインプットさせていきます。またお金の場合、出すことは「支払う」と言うことから、スピの文脈では「払う」=浄化の儀式とされています。お金場合も循環を戻す=自分で流
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インプットとアウトプットはセットで行う

学びを成果につなげたいと考えたとき、多くの人が「インプット」を重視します。読書や講義、セミナー参加などで知識を増やすことは確かに大切です。しかし、それだけでは十分ではありません。本当に力に変えるには、インプットとアウトプットをセットで行うことが欠かせないのです。なぜなら、知識は頭に入れただけでは定着しないからです。人は情報を短期間で忘れてしまいますが、それを自分の言葉でアウトプットすることで、記憶が強化され、理解が深まります。アウトプットの過程で「ここはよく分かっていなかった」と気づくこともあり、それが次の学びにつながっていきます。具体的には、読んだ本の内容を誰かに説明してみる、日常の気づきを日記に書く、学んだことをSNSで発信するなど、形は問いません。大切なのは、受け取った情報を自分なりに整理し、言葉や行動に変換することです。こうして知識は自分の血肉となり、実際の場面で使える力へと育っていきます。例えば、ライティングを学ぶ際にも同じことが言えます。文章術の本を読むだけでは「知っている」で終わってしまいますが、実際に記事を書き、何度も見直し、改善を重ねることで「できる」に変わります。インプットとアウトプットは、片方だけでは未完成。両輪として回してこそ、成長が加速するのです。だからこそ、学びを生活や仕事に活かしたい人ほど、アウトプットを意識して取り入れる必要があります。小さな発信や短いメモでも構いません。続けることで確実に自分の力になります。インプットとアウトプットは常にセット。この意識が、学びを真の力に変える鍵となります。
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アウトプットが人生を変える:学んだことを活かす技術

こんにちは、おもちです🐹 皆さんは、覚えた事をどう記憶していますか? 以前お話しましたが、私は記憶力がとても欠落しています。 覚えたくない事が昔から多すぎて、どうやら『捨てる』事を覚えてしまったみたいです。 インプット、アウトプット。 どう上手くやっていくか。 今回のテーマとなります🍀はじめに:なぜアウトプットが重要なのか 「また新しいことを学んだのに、結局何も変わらない」 「本を読んでも、セミナーに参加しても、いつもの自分のまま」 そんな経験はありませんか? そして「アウトプットが大切」と聞いても 「難しそう...」 「覚えられなそう...」 「私にはできなそう...」 と感じてしまうのも、とても自然なことです。 実際、私も最初はそう思っていました。 しかしアウトプットは決して特別な才能が必要なものではありません! 実は、多くの人が陥る「何も変わらない」状況には明確な原因があります。それはインプットばかりしてアウトプットを怠っていることです。 この記事では、アウトプットがなぜ人生を変える力を持つのか、そして学んだことを確実に活かすための技術について解説していきます! アウトプットとは何か?基本概念を理解しよう アウトプットの定義 アウトプットとは、頭の中にある情報や知識を外部に表現することです。具体的には以下のような行動を指します。 話す:会話や発表で知識を伝える 書く:ブログ、メモ、レポートで文字にする 教える:他人に説明や指導をする 実践する:学んだスキルを実際に使う 創造する:新しいアイデアや作品を生み出す インプットとアウトプットの違い 多くの人が混同しがちなインプッ
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アウトプットとは何か?――「記憶」と「行動」をつなぐ2段階のプロセス

今日はアウトプットの考え方についてです!「アウトプットって大事だよね」とよく言われるけれど、そもそもアウトプットって何をすることなのか?この問いに対して、僕はこう考えています。アウトプットには2つの段階があるんです。【第1段階】記憶を残すためのアウトプットまず1つ目は「記憶を残すためのアウトプット」。人間って、1日経つと話を7割忘れると言われています。だからこそ、覚えておきたいことは「出しておく」ことが大事。声に出す、ノートに書く、誰かに話す、ジェスチャーする…こういうアウトプットをするだけで、記憶の定着度はグッと上がる。つまり、記憶を「自分の中に定着させるための出力」が、アウトプットの第一段階。【第2段階】行動に移すアウトプットでも、それだけではまだ足りません。次に来るのが「行動に移す」アウトプット。例えば、勉強で「分かったつもり」になってても、いざ実際にやろうとすると「あれ?できない」ってことありますよね。この「できるかできないか」のギャップこそが、アウトプットの本質なんです。アウトプットのゴールは、条件反射で動けること。アウトプットの3ステップ:知る → やれる → 条件反射ここで、アウトプットの中でも「行動に移す」部分をさらに分けると、次の3段階になります。1.知る(理解する)2.やれる(意識すればできる)3.条件反射(無意識でもできる)多くの人は「知っている」で満足してしまいがち。でも、それだけじゃ意味がない。「やれる」ようになるには、繰り返しの練習が必要。そして最終的には、無意識でもできるようになる、つまり条件反射で動けるレベルに落とし込むこと。これができて、初めて
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🌿創作メモ、はじめてみませんか?

梅雨のしっとりした空気に包まれて、少し立ち止まって、自分の「ことば」と向き合いたくなる季節。「創作したいけど、まとまらない…」「何か書きたいけど、何を書けばいいかわからない…」そんなもやもや、感じたことはありませんか?そんなときこそ、“創作メモ”をはじめてみるチャンスです📓✨【この記事の内容】🌱 創作メモってどんなもの?📝 どこに、どうやってメモする?🔍 習慣にするための小さなコツ🌸 メモは、やがて物語になる🎁 まとめ&ご依頼について🌱 創作メモってどんなもの?創作メモとは、《思いついたときに、そのまま残す小さな言葉たち》のこと。たとえば、・朝の光がやけにやさしく見えたこと・誰かの仕草が、物語のキャラみたいだったこと・急に思い浮かんだ台詞、断片的な風景それを一言、あるいは一文でいいので書きとめておく――それだけで「あとで書くための準備」ができるんです。📝 どこに、どうやってメモする?🌸 スマホのメモ帳アプリ(通知付きで毎日記録)🌸 小さなノートやメモパッド(お気に入りのペンと一緒に)🌸 ボイスメモや写真での記録もおすすめ!コツは、「すぐ書ける場所にする」こと。“メモしやすい環境”を整えておくと、自然と習慣になります💭🔍 習慣にするための小さなコツ・1日1つ、「ことば」を拾ってみる・朝起きてすぐ/寝る前/ご飯を食べたあと… → 生活のどこかに“メモの時間”を組み込む・日曜夜には「今週の好きなメモ」を見返して、にっこり😊はじめは思いつかなくても大丈夫。「曇り空」「カップの水滴」「しん…としてる部屋」そんなふうに、なんでもないことを書くだけでOKです。🌸 メモは、やがて物語になる創作
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読書したらアウトプット

いつもご覧くださりありがとうございます☆毎日同じ距離を歩いているのに距離も歩数も少なくなっている、、、なんでかな?とはいえ、心当たりがあって歩き方を変化させています歩き方って習ったわけではないけど知らずにできるようになったことですその人の癖の出る領域だと思いますだからこそ、整えるのが大切なのだと思いますそして私の最新!今日から4日間ファスティングします☆(`・ω・´)/  キリッ!こんにちは、さくらです❀私ね、読書好きなんです朝活読書で毎日60分程度みんなで本を読んでいますそのあとウォーキングしていてその間はマインドセットの音声を聞いてます♪他に、ジムでトレーニングしている間kindleをiPhoneに読ませて耳読書しています♡音楽も聞きたいときがありますが、ほとんど読書かな?他にラジオ!!!最近ラジオ聞いてますじっと止まってゆっくりしていられない性格なのでww何かしながら耳で聞くことが多いのでラジオ、読書も耳で聞けるようにしていますそして、今日は”読書の後どうするか”、、について先日読んだ本で学んだのでアウトプットしたいと思っていますアウトプットを前提としたインプットこれです!樺沢紫苑先生の「毎日を楽しめる人の考え方」という本にありました!アウトプットを前提に読書する①インプット②アウトプット③フィードバックアウトプットしよう!と思って ここ最近の数冊読んでいます アウトプットを前提としてインプットすると意識変わるんです!集中できるのアウトプットの場所として朝活読書の感想文のスレッドに書いています♡そして、一冊から一つ学び実践するということで、一冊の本から何か一つは実践してみ
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書き出してアウトプットして空になったらまたインプットで学んでいく

一旦出し切ると軽くなるインプットが溜まっていて、誰かに言えないとか、まとめていない。いわゆる未整理のままだとストレスが溜まるんですね。ストレスというよりも、モヤッとするというか、何度も同じことが巡ってきて進んでいないというか。そういう時は書き出すに限ると。これを一旦出し切ると僕は表現しています。出し切ると、スポンジ理論として、スポンジが空で乾いているからこそ入ってくると。出すと入ってくる。まさに出さないと入ってこない。そういうことですね。徹底的に、とことん出すそういう場合の出すって、少しだけ出し惜しんでとか、適当というかこのくらいでいいだろうと。そういう加減をしなくてもいいと思うんですよね。頭だけで、または頭の中だけで考えていることをずっとめぐらしてもしょうがないので、出し切ると。書くわけですね。話すでもいいですけど、書くことで整理したり自分がどう考えることに対して冷静になれますね。この時自分の考えを見直すこともできるし、見直さなくてもいいと。論理的でなくてもいいし、直感的でもいい。なんでもいいんですね。とことん出す。出し切る。そうすると、スポンジが空になる。脳が空ではないけど、スッキリして圧縮されるというか、今までの知見がまとまるというか。睡眠というか、寝てスッキリするようなものに近いですかね。出し切ったら次はインプットするアイデアもそうですが、ネタがなければアイデアは出せないです。同様に、アウトプットせずに、出し切ってないのに、インプットもできないんですね。パンパンなので。出し切ったら次はインプットフェーズです。そこでどんどん学べるし、入るはずです。入ってないなあとか、なん
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考えたことを書くだけでもそれは誰かに役立つはず

色々入れて色々出すインプットとアウトプットということになるのだけど、色々体験して感じてそして、それを誰かに話す伝える。そういう繰り返しをしていく。すると何が起きるかというと、それがいいという人もいれば、それではだめという人がでてくる。ここでのポイントはそれがいいとか悪いとかそういう反応があることで、やったからこそ見えてくることがわかる。これはやってみないと分からないことだ。何度も言うが、やってみないと分からないことがある、ということを理解している人とそうでない人の決定的な差がそこにある。頭で理解しようとするのはいいのだが「頭だけで」理解しようとするのは悪手になることが多い。頭だけでなくていい。手足を使い、自分の言葉を使い、人の知恵を使い、身体で試してということをやると。そういうことをやっている人は、結局色々入れて出すということをしているのだと思う。あなたの学びは誰かに役立つシンプルに、自分の学びは誰かに役立つ。あなたの学びも誰かに役立つ。それは、世界中に役立つとかでなく、隣の人や近しい人が「面白いね」といえばそれで役立つというカウントをしよう。シンプルにそれだけで。そこに何人に喜ばれるとか、沢山喜ばれるとか。そういうことを入れてしまったり、終いにはそれを数で競争するようなことをするので、おかしくなってくる。もうなっているかもしれないが。学んだことが誰かに役立つと思えたら、または考えられるようになれば、自分のどんなくだらないなということも、結局役に立つので、なんでも大事にするようになる。つまり、どんなことも学びであり役立つし、自分はもちろん人に役立てるのだと。そう考えると楽しくな
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【共育】成長する上でとても大切な要素とは?

昨日は出版コミュニティでzoomの講義があり180名が参加しました。その中でゲスト講師として登壇し、MidjourneyでのAI漫画キャラクター固定化の実演も兼ねて話を展開したところ、とても盛り上がりました。なぜ盛り上がったのかというと、【参加型講義】にしたからです。参加型とは、講師だけでなく参加者も一丸となって積極的に関わり、双方向のコミュニケーションによって参加者が学びや知識を深めて、実際にアクションできるところまで落とし込み導くための講義です。例えばzoomチャットで、質問を投げたり、意見を求めたり、要点を書いたり、など、参加者のアウトプットにつながる行動を促しました。これは人が成長する上でとても大切な要素であり、講義だけではなく、あなたの身の周りの場面でも大いに活用できます。もし仮にあなたが会社のミーティングに参加することになった際、発信者の立場になれたらどうでしょうか?それだけであなたは会社で一目置かれる存在になります。いつの時代でも発信者は強いからです。自分の意見や見解を述べることができる人は、それだけ自分自身に強い信念を持ち、ブレない自分軸を持っていることが多いです。また、周りにあなたの存在感を強くアピールすることができます。さらに、知識も定着しやすくなり実際の行動も積極的に促せます。このようなベネフィットをあなただけが享受できるので、他者との圧倒的な差別化にもつながりあなた自身も成長できます。一方的に話すという意味での教育では、相手に対する伝わり方も下がり士気の低下や眠気促進を招きます。逆に、双方向に話すという意味での【共育】にシフトすることで、相手との円滑なコ
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自分で考える価値が高まっていく

小さな工夫で思考免疫を高める例えば工夫。どんな小さなことも、あなたが考えてあなたがやったこと、それ自体が大きな価値となる。大げさだなというなら「小さな価値」でもなんでもいい。認識はお任せしたい。ただそれを例えばAIがやるなら「小さな工夫を考えたのはあなたではない」し、また「それをやったのもあなたではない」ということになる。AIに任せればうまくいくというのは流石に楽観的過ぎるのだけど、そこは一旦保留しておいて、では自分で考えてやってみる。そういう価値がどうなるか?相対的には価値が高くなるはずだが、間違えるとなぜかAIにそれらを任せて委ねてあとは楽したいとなる。スマホ依存とか、SNS依存と同様にでAI依存になると、AIで考えるのでなく、AIに考えてもらうが普通になる。「で」と「に」はかなり違う。「で」はあくまで道具として、主体は人である。「に」は丸投げAIであり、人間はそこにいないといってもいい。自分で工夫するということは、ただそれが意味があったのだ、という時代が終わり、AI時代に入っていくと、そういったある種の免疫というか、少しAIを脱するというかその感覚のためにより意味がでてくる。簡単にいえば、自分を殺さないための免疫維持健康法みたいなものが小さな工夫をすることだし、自分でやってみることなんだと思う。あなたの考え方を知りたいこれは切実な願いでもあるが、軽い冗談でもある。ただ嘘ではない。僕はあなたの考えを知りたいのだ。これを読んでいる人は(AIが読み込んだりしていないと思っているが)まさにあなただ。誰かとこの記事を一緒に読むことはないだろう(笑)よって、これはあなたがまず見たなら
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無駄な時間と有意義な時間

あなたが、無駄だと思う時間はどんな時ですか。 逆にあなたが、有意義だと思う時間はどんな時ですか。 思うに、無駄な時間とは「何も生み出さない時」であり、有意義な時間とは「何かを生み出す時」と言えるでしょう。では、「何かを生み出す時」「何も生み出さない時」とは、何を基準に言うのでしょうか。先ず言えるのは、誰が見てもわかるような形になる物を作り上げた時間は、有意義な時間といえそうです。そして、 形として現れるものを作り出さなければ、無駄な時間を過ごしたというのかも知れませんが、作り上げたものが、役に立つものでなければ意味はありません。何も形として作り出していなくても、最終的に多くの人に幸せをもたらしたとしたら、その時間は無駄とは言えません。役に立つ、幸せになる。それは、受けた本人が決めることであり、 他人がとやかく言うことではありませんけどね。 要は、無駄な時間とか有意義な時間と判断するのは、他人ではなく自分自信だということです。とは言え、自分自身で決めることではありますが、時間を使い何かを生産し提供することが、社会生活の中で生きて行く方法の一つなのですから、提供したものが世の中に受け入れられなければ、意味がありません。無駄な時間なのか有意義な時間なのかを決めるは自分かも知れませんが、判断するのは、自分時間からアウトプットされたものの提供を受けた相手というわけですよね。■だからと言って、他人の顔色を伺いながら自分時間を使うなんてこれほど無駄ことはないでしょう。自分は自分、人は人。八方美人になったら気が休まることなどありません。とは言いつつも、勝手気ままに過ごしていたら生きて行けません
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考える力と伝える力

おはようございます。 僕のラジオは、曜日ごとにテーマを決めて話しております。 ・月曜日:自己啓発や自分磨きについて ・火曜日:ブランディングやコンセプト設計について ・水曜日:販売活動やマーケティング、SNS運用について ・木曜日:商品開発や販売基盤について ・金曜日:スキルアップやIT・経営について 月曜日は「自己啓発や自分磨き」がテーマですので、今日は「情報をアウトプットすることの重要性」についてお話致しました! 日々の体験や学びを言葉にすることで、思考力と表現力が鍛えられるだけでなく、価値の高い情報としてブランド力の向上にも繋がります。 アウトプットの重要性について、一緒に考えてみませんか?
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アウトプットしていく力がなかった

こんにちは!女性向け広告マンガ家の植木るいです。ココナラではHPコンテンツ周りのマンガやLPマンガ、SNS投稿用のマンガなどを主に制作しています。世の中様々なコンテンツで溢れていますが、私は自分のことを発信するのをはじめ、コンテンツを作って打ち出したり、告知したり、広げていくというのがとことんやれずに今日まで来てしまいました。これってなぜ?なぜ?を自分なりに考えていったのですが、まず、幼いときは自分の作品を幼稚園や小学校の図工でも作っていたんですね。うまい下手関係なく、でも褒められたら嬉しいな〜ってこっそり思いながらも自分を表現できていたわけです。いつしかそれが思春期になり、中学生になり、自分を表現することにとても恥ずかしさを覚えていたのです。完全に今となっては他責なのですが、褒められてきていない=承認欲求が子供の頃に満タンにならなかったというのが強いのかなと思います。そしてそれに伴い、自信も無くなるので、何を作っても誰からも何も言われない何作っても作らなくても同じという風な気持ちになっていったのかなとでも本当に矢印が相手次第だったなあという印象です。今も気にしますが、断然発信していこう、コンテンツを作っていかねば!という思いが強くなり、こうやって文章も少しずつ書けるようになってきました。続けること本当に大切ですね。この発信力、コンテンツ力は自分自身を磨きながら挑戦しながら自分を高めていき、アウトプットを前提に、とにかく出していくというのが本当に本当に大事でした。そして、何があっても自分は強くあること。誰にも代われない自分を信じていること。この強さがアウトプットをより強固にして
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アウトプットしてますか?

ココナラで電話相談をしている桜夜おはるです。私は最近はたくさんの事を学んでいます。日々色々な事を学んで情報を頭にたくさんインプットすることに忙しくなり日課だった日記や自分の思ったことをノートに書き出す時間まで勿体無いと思ってしまってその時間も全て学びに繋げよう!実践しよう!と自分を追い込んで過ごしていました。そんな生活を続けていると頭の中が色々な情報ややらないといけないこと自分の気持ちでいっぱいいっぱいになってパンクしてしまいました。常に頭の中に色々なことがぐるぐるしてしまって何からやればいいのか自分は何がやりたいのか全てわからなくなってしまいました。そんな時に新しい情報をインプットしたら同じ分だけアウトプットしないと情報が入ってこなくなるよと教えてもらってハッとしました。まさに今の私だ!と思い、インプットはせずアウトプットと今自分がやりたいこと、やらないといけない事などをひたすらノートに書いて頭の中を整理する日を過ごしてみました。最近読んだ本に人生の目的を見つけるワークシートというのが載っていて今度時間がある時にゆっくりとやってみよう!と思っていたのも時間がある時なんてない!時間は自分で作らないと出来ない!と思ってしっかりと時間をとって取り組んでみたら思った以上に今の自分としっかりと向き合えて私は何がやりたいのかどうやって生きていきたいのかが明確に見えてきたので、インプットすることも大切だけどそれよりももっとアウトプットする事って大切だなって思いました✨そんな気持ちをさらにブログに書いてアウトプットにつなげてみました٩( 'ω' )وあなたは頭の中にある考えや学びをアウトプッ
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信念を書き換える方法|気づきを確保させるセーブポイントの重要性

さぼ・さぼ子 潜在意識カウンセラーこの記事は約4分で読めます要約私たちの信念は、日々の行動や選択に影響を与えています。信念を書き換えることで、自己成長や人生の質の向上が期待できます。この記事では、信念を書き換える重要性と具体的な方法について解説します。私たちは日々、無意識のうちに自分の信念に基づいて行動しています。しかし、その信念が知らず知らずのうちに私たちの可能性を制限していることもあります。本記事では、信念を書き換えることの重要性と、どのようにして新しい信念を定着させるのかについて解説します。信念を書き換えることで、私たちはより自由に、より自分らしく生きることができます。どんな変化が生まれるのか、一緒に見ていきましょう。🌵:「先生、どうして信念を書き換えることが大切なんですか?」🌸:「それは、信念が私たちの人生に大きな影響を与えるからです。例えば、『お金を稼ぐのは大変だ』という信念を持っていると、新しいチャンスがあっても『そんなにうまくいくはずがない』と躊躇してしまうかもしれません。逆に、『お金は価値を提供することで自然に流れてくる』という信念を持っていれば、自信を持って行動できるようになります。」🌵:「なるほどでも、信念って簡単に変えられるものではないですよね?」🌸:「その通りです。だからこそ『セーブポイント』が必要なのです。これは、ゲームで進捗を保存するのと同じように、気づきを記録し、振り返るためのものです。人間は1日後には67%のことを忘れる生き物なので、意識的に記録することが重要です。」🌵:「なるほどでも、どうやってセーブすればいいんですか?」🌸:「具体的には、以下
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短期間で成果大✨起業初心者が実践したい時間と行動

はじめにオンラインビジネスを始めたばかり、もしくはこれから始めようとしている方の多くが、「どう時間を使えばいいのか」「質とスピードを両立するにはどうすればいいのか」といった悩みを抱えていいる方多いと思います!ここでは短期間で効率よくアウトプットを行うための時間管理術や、クオリティを落とさずにスピードを保つための具体的なポイントを紹介し、ビジネスの成果につなげる方法を提案します!!一週間サイクルで作業を進めるメリット70点でもいいからアウトプット完璧を目指す前に、まずは短い期間(例:一週間)で“形”にしてみる。初稿を出すことで、フィードバックを受けながら改善していくサイクルを作りやすくなります。フィードバックでクオリティを上げる最初は70点程度の完成度でも、レビューや修正を繰り返すことで最終的に質が高まるというプロセスは、ビジネスでも有効。自分一人で完璧を追求するよりも、早めに形にして周囲やクライアントからの反応を得ることが大切です。こだわりすぎを防ぐ締切が明確だと、細部にとらわれすぎず「この作業をいつまでに、どの程度まで仕上げるか」を明確に決められます。結果的に、時間内に効率よくアウトプットができるようになる。短期的な目標設定の利点一週間単位で目標を区切ることで、タスクを細分化しやすくなり、「この部分は後回しにしよう」「ここは重点的に直そう」といった取捨選択の判断がスムーズに。アウトプットの質を高めるためのポイントスピードと質の両立初稿提出→改善→再提出のサイクル早めに初稿を出し、必要な部分だけを重点的に修正することで、常に新しい案件に取り組む余裕が生まれます。作業全体の最適化
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自分なりの仮説を立てることの大切さ

考える力は鍛えなければ身につかない自分なりの仮説を立てることは、単なる思考の習慣ではなく、一種のスキルだと思う。普段からやっていないと、いざ求められたときに何も出てこない。アイデア出しも同じで、日常的に思考を巡らせているからこそ、必要な場面でスムーズに発想できる。逆に、考えることを習慣にしていなければ、突然「何かアイデアを出して」と言われても、頭が動かないのは当然だ。結局のところ、考える力も、鍛えてこそ使えるものなのだと思う。当たり前過ぎるようだが、AIの発言でなく人が、僕がそういっているということに安堵を覚える時代がもう来てしまったかもしれない。アウトプットが思考を深める考えることだけではなく、それを言葉にすることも重要だ。自分の考えを表に出すことで、他人の意見や異なる視点が見えてくるし、言語化する過程で自分の思考も整理される。逆に、アウトプットを避けていると、どれだけ考えても思考がまとまらないまま終わってしまうことが多い。もちろん、自分の考えを出すことには多少の抵抗がある。批判が怖いという気持ちもあるかもしれない。ただ、多くの場合、周りの反応はそれほど強くはないし、過剰に気にする必要はない。むしろ、刺激的な発言ばかりを求めるようになるほうが問題かもしれない。継続することで思考がスムーズになる考えを出す練習を続けていると、自然と脳がスムーズに働くようになってくる。最初は言葉にならなかったことも、次第に形にしやすくなるし、思いついたことをすぐに表現できるようになっていく。例えるならば、ゴツゴツのタイヤだとゴツゴツがあたって走りづらい。けどタイヤが馴染んでいくと、擦れて減るってこ
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Jなりの「アウトプットの仕方」

わたしは、普段から配信をしています。 これには理由があります。 「アウトプットする環境を作る」です。 もちろん、好意的な意見からただ水を差すようなからかう意見もありますが。 とにかく、一度自分の口で発信することで自分自身が整理の着くことがあるからです。 近々のところで言うと去年から海外へ留学に行きたいと考えていました。 色々語学以外にも体験したいことがたくさんあったのですが。 結果、金銭的な理由で今回はあきらめる決断を取りました。 やはり、潜在意識が「生活の保障」というところで踏み切らせてはくれなかったようです。 でも、新しい転職先を見つけ。今よりも生活の水準を上げ。 満を持して海外へ挑戦しようと思いを新たにしました。 昨日はさすがに落ち込みました。当初の予算で収まらず、、、、。 悔しすぎて、自分の判断の甘さに自己嫌悪にもなりましたが。 時間は有限、前進あるのみです。いつも、ブログを読んでいただきありがとうございます。Jは、元アスリートでセカンドキャリアから、サードキャリアに移行中の中年です。世界には、こんなやつもいるんだな。と思っていただけると幸いです。
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全ては考えることから始まる

考えるって結構使う言葉ですけど、「考える」ってなんですか?と言われると結構わからないんですよね。そこで、考えるってこういうことかということを「考えて」みました。エネルギーが生まれる考える、生まれない「悩む」まず、頭の中で悩んだり、ぐるぐるしているのって、エネルギーは生まれないという感じです。かなり感覚的ですが、原材料がコーヒーとしたらコーヒーがぐるぐるベルトコンベアで回っているだけ(笑)です。回転すしみたいな感じでただ回るというか。それはシュールで面白いですが、実際には焙煎したり、だれか食べるからこそ意味が出てくる。アートならそれでいいですが、アートでもそれで何を伝えようとしたかが問われるので、アートですらなくなるというか。エネルギーが生まれるにはどうすればいいか。そこが考えるとの違いです。停止、静止が悩むなら、動く、アクティブが考えるって感じですね。原材料を得たらそれを加工するとか、何か工夫してみる。それが考えることになります。だから、問いをかえたり、比較したり、連想したり、組み合わせたり、抽象化具体化したり、ということになるんですね。これがまさに頭が動くことで、かつ動いているけど同じ単調な流れで動いているのではない、ベルトコンベアが同じ速度で、同じものを、回して戻って来る悩みとは違うということが明確になりそうです。書けるのが考える、書けないのは悩み書くだけでもないですが、代表的な行動が書くです。話すでも伝えるでもいいですね。ここで僕は書いていますが、考えているから、または書いているから考えているといっていい。ただ、そこの文字や情報や伝えたいことがあるとして、「書く」のであっ
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書くことで脳内が整理され、新たな気づきにつながる

私がココナラに登録してまだ1ヶ月も経っていませんが、1日3つを目標にいろいろな角度から自分が学んだノウハウや実践していることを記事にしてきました。時には漫画や映画など、趣味に偏るものもありますが、ただいろんな人に届いてほしい紹介欲なので気になった方だけ読んでいただければと思います。さて、毎日何かしらをアウトプットする習慣がつき、何週間か経って気づいたのは「書くことで自分にも気づきがある」ということです。私の記事の中に似た内容のものもいくつかあります。しかし、完全に同じことを言っているのではなく角度を少し変えていたりもう1段奥まったところについて書いています。自分なりに本を読んだり、日常で実践し、良いと思ったことを発信しているのですが書いているうちに記事Aの内容と記事Bの内容がリンクしてきて、新たな記事Cを産むパターンを何度か経験しました。内容的には別々のことを言っていたはずなのに、その背後にある共通点が浮かび上がり、一つの新たなロジックになる。これはあらゆる分野にも言えることではないかと思います。学問を修める上でもただ教科書を読んで勉強するだけでは深まっていきません。課題をこなし、テストを受け、論文を書くことでその分野の「芯」を捉えることができます。私もこのブログを書き始めるまで、自分の中に知識を積んでいるだけでした。周りに話すことはあっても文章にして公に発信する習慣はありませんでした。まだ1ヶ月も経っていないのに頭の中が整理され、新たな発見を生むということが何度も起こっています。やはりインプットと同時にアウトプットも非常に大切なのだと実感しました。ココナラにはご自身の書きたい
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アウトプットを2つ以上持ち、それらをコンボさせる

僕は、よく一石二鳥とか、一石三鳥みたいな事を言っています。ただそれって、一度でリターン(お金だけではない、むしろお金のことが少ない)が色々得られるという話です。ここで頑張ってそのリターンが色々あるとしても、連続させるコンボは難しいのではないかと感じました。では、そのコンボどうやってやるか?少し考えてみました。アウトプットを2つ以上行う最近は富にkindleでのアウトプットをしています。まだまだ初心者ですが、スキルかはおいておいて、実績や慣れていくとまた言えることが出てきそうです。ブログでもいいですしなんでもいいです。そういうアウトプットを1つでなく、複数やる。またはブログとkindleなら同じ文章ですが体裁が違いますよね。ブログ記事800文字くらいなら、ここでもありかもですが、それをkindleでやると流石に厳しい。もっと文字数は欲しいわけです。文字数といってもただ長いだけとか、意味がない文字でなく、中身があるという意味でですね。そういう違うアウトプットを2つ持つと、コンボしやすいんじゃないかという仮説です。最近のコンボ例僕が最近やっているのは、・アイデア→websim.ai・websim.ai→ショートショートというコンボです。正確には、・アイデア→websim.ai→ショートショートみたいな感じですね。当然、・ショートショート→websim.aiというのもある。要するに、パラレルになっていて、どこからでも入れるんですね。アイデアとしてあるなら、それをどこで出すかです。今日の食べたいものは?と言われて、和食なのか、ハンバーガーなのか、ラーメンなのかみたいな感じで変わりますよね
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アウトプットしまくるとスカスカになる

アウトプットしてますか?負荷をかけろというわけではないんですが、これかなりしまくるとしてください。アウトプットをしまくると。すると何が起きるか?はい。スカスカになるんですね。自分の知識や体験はもう出てこない、つまり、何かアウトプットするためのネタがないというか(笑)そういう状態になる。スポンジでいえば、水分が絞りきって乾いて、さらに天日干しでドライ状態。みたいな感じです。乾いたらどうするか?はい。インプットがめちゃくちゃ出来ます。スポンジが乾ききっているから、どんどん吸収します。吸収し尽くすみたいな感じですね。アウトプットしきったから終わりはないここで、アウトプットしてあー疲れたで終わることってないな、という確認ができます。仮に終わりって、もうそれで終わっちゃうじゃないですか。アスリートでもなんでもない。だけど、追い込みたいわけでもない。この、ふつふつと湧いてくる、まさにエネルギーというか、やる気というか、モチベーションみたいなもの。好奇心といってもいいですがなんでしょうね?やり切ると出てくる。不思議じゃないですか。そして、インプットをさらにするとまたアウトプットしたくなる。そんなことを何度も何度も繰り返すと、鉄を鍛え直すではないですけど、どんどん足腰が、とくに思考が鍛えられていく感じがします。錯覚かもしれません(笑)インプットしている「だけ」では変わらないよく勉強中とか、準備中とかってあるじゃないですか。準備においてはそれについて慣れている人が準備なら全然ありですが、初見でかつやったことがない人の準備、勉強中って筋は悪い気がします。つまり、準備のための準備であり、不安にならな
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アウトプットをすればインプットできる説

あたり前ですがこれには実は罠があるんじゃないかと。そんな話です。アウトプットを設定する、決める「だけ」では流石に何も起こらないよくあるのが手帳に「書いただけ」で願いが叶う系です。これが嘘ではないのは、書いた人が「見えない努力」(正確には人からみえないのであって本人は努力かどうか分からないけど色々とやっている)が積もって「形になった」ということですね。批判というよりも、「だけ」という言葉が危険なんじゃないか説です。アウトプットとしてこれやりたいと言えば叶う。それは流石に嘘だと思いますが、書いて手帳なら「見る」ので、意識する。それこそ1日でやれることをやってみる。本を書きたいなら「本を書く」ためにやることをやる。本屋で憧れの本を読んでもいいですし、一歩をとにかく踏み出す。そういうことですよね。ここで間違えていけないのは、楽してできる出版術みたいなものを読むのはいいし、セミナーもいいですが、「それだけ」聞いて見てだけはいけないってことですね。そうでなく、実際に本を書く、ネタを出す、経験者に話を聴くという行動ができているかどうかですね。インプットしないとアウトプットできない構造として、アウトプットは何か得たり、見たり、体験したからできます。逆にアウトプットができない、文字化、言語化、表現手法の困難さ、未熟で出来ないこともありますが、それを無視すると、インプットしてないとなります。アウトプットするとは、インプットをしてそれなりに解釈したからできるというわけですね。ここがかなりポイントです。だからアウトプットしている人は、インプットしている。それが見えないだけでしょう。ここで見えないからや
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アイデアが自分を形作る

あくまで僕にとってですが、アイデアを出すという行為は特殊なことでなく、日常です。そして、アイデア自体がある種のアウトプットかなと思います。どう出すかもあるわけです。では、そういうアイデアっておろそかにしていいかというとそうでなく、とても大事で、そのアイデア自体が自分を作っているのではないかという話です。アイデア自体はアウトプットと連動して表現される?一般的にアイデアは「言葉」で表現されます。例えば小説のプロット、あらすじとして。「主人公は狼で、犬語をしゃべれる。狼語ではないから多少異なる。様々な動物たちと話して見聞を広げるが、途中困難があり・・・」みたいなのです。これは「小説自体」があるわけではないし、頭の中に明確にあるわけではない。このプロットが優れているかはおいておいて、こうやって「アイデア」は示すわけですね。当然、ストーリー展開を詳細に書いて表現してもいい。そこは色々あるわけですが、今思いついた「アイデア」を提示するのはとても言葉は楽だし、可読できるし、ある程度の人は理解できる(はず)かなと思うんですね。一方で、それで「プロットアイデア」はあるが、小説にするかどうか。または「プロットアイデア」として誰かに伝えるか。アイデアはやはりアウトプットであるんですが、それと同時にどう表現しているかがポイントなんだろうと。同じアイデアでも、表現が異なれば、上のあらすじを、ゲーム、とくにテーブルトークゲームのようなフィジカルなリアルなボードゲームにしたら全然違いますし、アニメの声優としてならまた違いますよね?みたいな感じで異なるわけです。なので「アイデア」を軽んじる意味は全く無いと思う
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アウトプットの重要性

みなさんこんにちは、キャリアコーチセレブレです。恐らくこのブログを読まれている方はご自身のキャリアをより良い方向に進めたい、若しくは起業・副業を成功させたいと考えているかなり意識の高い方々だと想像します。(そもそも文章での情報発信自体、動画での情報発信と比較してかなり対象者が限定されます)私自身、本業やそれ以外の場で様々な経歴の方からキャリア相談を受ける機会があります。悩みの内容を大別すると組織内での人間関係、時間の確保、それとどうやってアウトプットを出すかに集約されます。今回はどうやってアウトプットについてお話ししたいと思います。具体的にはブログを書きたいけどネタを考え付かなかったり、副業を始めたいけど何をすべきか分からないまま時間ばかり過ぎてしまうといったお悩みです。この様な悩み相談ではよく「自分の経歴では売りになる物が無いから・・」や「この程度の事なら誰でも知っているし・・」と言う話を伺います。個人的には上記の考え方は半分当たっていますが、半分間違えていると思います。確かに我々一般人の経歴が他者から見てずば抜けている可能性は低いので差別化には一定の努力が必要だからです。ここで重要なポイントとして殆どの人は自身が身を置いている業界以外の知識はかなり限定されていると言う事です。つまり自分の業界内では一般常識と思われている制度や慣行も他業界の方からすると想像もつかないケースもあります。他業種向けの方向けこういった情報について発信するだけでも十分な価値を提供出来る可能性があります。少々古いデータですが2015年のマイナビの調査では38%の社会人は月に1冊も読まないそうです。と言う
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もっと行ける時はもっとやる。ただしバーンアウト注意。

マインドセット的な話です。インプットもっとやれる説最近ですが、富にもっとインプットやれるんじゃないかと考えています。というのは、今のインプットで全てOK!!ってことは全然なくて、時間が有限の中でどこまでやれるかなんですよね。当然アイデアに対しても、インプットがありそれを思考し、アウトプット(アイデア)としていくので必須なわけです。これは何度も書いていますが、書きすぎても怒られない話のはずです。で、そういうインプットですが、もっとやれるんじゃないかなとふと思いまして。やれるとは、・量を増やす・さらに視点を変えてみる(質)・アウトプットを更にして増やすみたいな感じです。インプット量だとなんかゴリゴリ体力勝負ですが、疲れもあるので限界はあると。ただ、一方で頭の動きって全然いけるような気がしていて、詰め込めばいいわけではないですが(笑)もっとできるんじゃないか説というところです。これは僕自身への勝手な追い込みであって、かつそんな厳しくもしていないのですが、なんか言っているなくらいでお願いします(笑)なので、量を増やすこともしてもいいですが、あとは視点を変えるとかもありですよね。違うものをたまに入れるとかも。体験も大事です。アウトプットとして最終的にインプットをしていくと形に変えるのでそこが指標ですかね。具体的には例えば本を読む本を読むことはしているのですが、人のこなす数とかはおいておいて、自前の量はもっといけるんじゃないか説です。というわけで、一定以上の負荷をかけていって、積読もかなり増えていますが、またやっていこうというところです。本は具体的に何がいいかというと、・考えがまとまってい
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読書やインプットに活用すると10倍差が付く「エッセンシャル思考」

エッセンシャル思考という考え方は、「9割を捨てる」という読書法や物事の見極めに深く結びついています。エッセンシャル思考とは、限られたリソース(時間、エネルギー、注意力など)を最大限に活用するために、本当に必要なものに焦点を当て、不要なものを排除することを指します。これにより、少ない努力で大きな成果を得ることができます。エッセンシャル思考の主要なポイント本当に重要なものを見極める エッセンシャル思考の核は、「何が本当に重要か」を見極めることです。これには、不要なタスクや情報を排除し、自分の目標や価値観に合致するものにエネルギーを集中させることが求められます。例えば、読書において、あらゆる情報を取り込むのではなく、自分の目的に直接関連する内容に絞ることが、エッセンシャル思考の実践と言えるでしょう。選択と集中 エッセンシャル思考は「すべてを行う」ことではなく、「最も価値のあることに集中する」ための選択力を重視します。読書において、全ページを読破するよりも、重要な部分だけに時間とエネルギーを集中させることが、効率的な学びをもたらします。無意識的な葛藤や決断ではなく、意識的な捨てる決断 エッセンシャル思考では、「捨てる勇気」が重要です。何かを選ぶということは、他の多くのものを捨てるということです。情報の洪水の中で、すべてを取り入れることは不可能であり、最も価値のある1割の情報にだけ集中することで、残りの9割を意識的に捨てるという考え方が、エッセンシャル思考の一環です。シンプルさを追求 「エッセンシャル思考」では、複雑なプロセスやタスクを簡素化し、シンプルさを追求します。読書においても、複
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ひたすらアウトプットすることで、自動整理されていく

マインドセット的な話です。アウトプットが被っても良い?色々な人に話すのですが、同じネタを違う人に話します。すると反応が異なります。書いてもいいですし、そこはコミュニケーションと言っておいたほうがいいかもです。ある人は否定的、ある人は賛同、ある人は分からない、ある人は・・・。人によって違うということはあるので、そこで「違うんだな」「良いんだな」とかだけでなく、「なんでそう思われたか」を捉えておくと良さそうです。この時、アウトプットは3人に話せば、3回する必要がある。ですが、その人がバラバラなので、相手視点では「1回」聴いたことでしかないです。このギャップはかなり大事です。何度も話す場合は、強化されるといっていい。つまり、話し方や伝え方が相手によって微妙に変わる(あえて変えないのもありですけど)。そこもポイントです。それがコミュニケーションなんでしょうね。ここで大事なのは、何度も繰り返すネタは一緒だと。それがビジネスの話でもいいし、考えたことでもいいし、面白かった発見ネタでもいいし、そこは自由です。アイデアの話でもいいですしね。人を選んで話していくと。アウトプットが散らかっても良いアウトプットで散らかしては駄目だ、綺麗にまとめなきゃというのはあまり良い方向にならないというか。本当に文字どおり散らかっていて収集がついてないとかだと違うんでしょうが。まあそこは置いておいて。多くは「散らかっていて伝わらない」以前に「情報を伝えてない」という、伝える行動がないことのほうが問題かなと。それをやった上でなら、整理したほうがいいと。散らかってとは、ここでもそうですが、なんか色々書いているな、で何
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アウトプットをするとインプットも増える

アウトプットをするとインプットも増える。インプットが増えるのでアウトプットも増える。アウトプットが増えるので・・・もういいですね。ここで前提条件として、・インプットもするが、アウトプットもする・インプットもアウトプット両方大事・アウトプットもするが、インプットもする・アウトプットとインプットの優位性は平等ということで、同じことを何度も言っていますが、くどいくらいで書いてみようというところでした。くどいと思ったかたは、伝わるのかなと(笑)今回は、アウトプットをするとインプットがどんどん増えるという話を書いてみます。アウトプット1は、インプット10からできる体感の話なので、人それぞれ違う前提で。僕の話です。何かしらアウトプットするには、インプットがまずいると思います。ここでインプットが要らないとかは「絶対」なく、まず最初のスタートはインプットです。だから真似ぶ、学ぶ、誰かから学ぶなんでもいいのですがやると。10とは割合のことですから、10冊本を読むことで1冊本が書けるとは思いませんが、何か言えることが出てくるみたいな感じです。そこそこってことです。10本記事を読めば、1本面白いものに出会うみたいな。つまり、意見が出たり、何か違和感があったりみたいな。10人会えば一人くらい馬が合う人もいるというか。当然何か特定のフィルタリングがかかっている集団であればまた違うと思いますが。まあ例外はあれどってことです。そういう意味で、10まずやろうってことになります。で、やると1アウトプットできると。ここまではOKですか?アウトプットをするとインプットも増えるでは、その1アウトプットをするじゃないで
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宝物探し

学びっておもしろい!ですが。。。この1週間ずっとインプットの連続で疲れておりましたがやっとアウトプットが出来るようになったので楽しくなってきました😆インプットも楽しいけれどやはり、インプットしたものを試せるってワクワクするんですよね🩷できるかできないか?わからないけれど1回や2回でやろうと思うから落ち込むのだと思う。何回もやっていいものだし、何回もやってできるようになればそれでいいのです💪😆学ぶってすごいなぁとこの年になって思っていますがわからなくなってもなんでそうなってるのか?探すのがある意味、宝物探しのようだったりするのです😆でも、今だけかも知れませんが🤣まぁでも何より、できるようになる事やわかる事が楽しい♫
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おかげさまで丸3年経ちました

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。実は昨日でココナラをスタートさせて丸3年が経ち、今日から4年目に突入しました!!いやぁーあっという間でしたね。相変わらず亀ペースですが(苦笑)それでもやめたいと1度も思うことなく楽しく続けて来られたのは良かった(*^-^*)サービスの出品も楽しいけど、ブログでアウトプットすることにより冷静に自分を見つめられるようになってまさに一石二鳥♬プロフィールを少しだけ修正し、トップ画像(っていうのかな?)もガラリと雰囲気を変えて4年目もマイペースに頑張って行こうと思います。そう言えば少し前に、ある方のメルマガに載っていたワークをやってみたんですよ、めっちゃ今さらなんですが💦『自分を知るワーク』みたいな感じのです。やりたくないことは?やりたくないのにやっていることは?本当にやりたいことは?やりたいのにやっていないことは?etc.を自分に投げかけるヤツ。我ながら「すごいなー!」と思ったのはやりたくないのやっていることは?という質問に、ないと即答したこと(´∀`*)ウフフ体調崩すほどイヤイヤ行っていた前のパートを辞めてから今のところやりたくないことは何もない=やりたいことだけやっているという素晴らしい状態に自分を保てているというね。新しいパートにもようやく慣れて。何より今、したいことだけに時間を使ったり、やりたいことや楽しいことを考えるのに集中できているので。このいい感じの自分のままで夏を迎えたいと思っています♬それではいつもブログを読んでくださったりお気に入りをポチっとしてくださるみなさま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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自分のアウトプットを調整することで罪悪感が生まれる?

これ自分に対して少し思ったのですが、「そこまで」はないなと。どういうシーンかというと、お客さんとか誰かに何かを提供する時に、得意な人とか自然にやっている人は「つい沢山出してしまう」ということです。それで感謝されて終わりなら「パチパチ」で終わりです。ここではそうではなく、「やりすぎて過剰になっている」「相手はうんざりしたり、お腹いっぱいになている」ということですかね。つまり、食べ過ぎになるというか(食べなさすぎはここではイメージしづらいので省きます)、そういう時に、まさに「調整」したほうがいいと。ですが、この調整をすることで「あれ、俺は手を抜いてないか、さぼってないか」という自己内省、自己へのツッコミがあると。それってどういうことかを少し考えてみました。結論としては「調整」がめちゃくちゃ大事結論としては、調整が大事ということです。えっと、調整が大事というのは、バランス良くとか、適したパスをするという意味合いです。それが出来なくて苦労しているという声はありそうですが、そこは今回は無視してます。そして、なんで調整ができないかですが、これは過度な期待→できない自分の否定→より優れた人間になろうみたいな感じで、ハードワークみたいな結果になって、最後は倒れる(心身共に不調になる)というイメージです。適度な期待はいいですが、過度な期待はここでは自分を滅するってことですね。怖いですけど、多分「完璧主義」という人はこういうことにハマっていそうです。ライトでいえば、ON/OFFしかない。そこに調整機能があるかどうかライトとかでスイットのON/OFFは一般的です。一方でリモコンとかであれば、調光機能
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ヒーラー功真です^^。 アウトプットの大切さを今一度考察してみる。

最近ブログの更新が出来ていない功真です。太陽フレアが活発で眠くてしょうがないからでしょうか?なんてね。本を100冊読んでもアウトプットしないとただの読書好きですよね?最近気づきました。確かに沢山本を読めば自己満足は得られます。そのまんまではその本の知識は余り身に付いていません。ちゃんとすぐにアウトプットしないと脳は忘れてしまいます。訳が分からないまんまエゴの餌になって自己満足感だけが記憶の片隅でひっそり暮らします。腹落ちしたりは決してしません。人が納得できるように話すことが出来れば良いのですが、こんな感じにブログにしても良いのかなぁって思います。このシロクマさんもきっとアウトプットしている最中なのかも知れません。( ´∀` )/❕あっ!自慢話をしろとは言ってませんよ、飽くまでも人にインプットした内容を話して聞かせて納得を得て貰うことが大切ですからね。たいていの人はインプットで終わっています。そこで、アウトプットしようと思うでけでも大したもんやって自分を褒めてあげても良いですね。(*^^)vせっかく良い情報をインプットしたのに勿体ないです。良い情報は皆にシェアして共有すればもっと良い情報に出逢えます。情報の断捨離的な感じで空っぽに脳をしてしまいましょう!!そこに出来たスペースにもっと有益な情報が必ず入って来ます!!そうやってアウトプットした人と聞いた人が共に成長していきます。私もアウトプットするために毎日音声SNSをやっています^^。このブログを最後までお読み下さりまして完捨申し上げ増す!全ての皆さんに全ての善きことが雪崩の如く起こりました!おめでとうございます!功真。  合掌。
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27話 正しい読書の方法!

どうもSpesです。今日は「正しい読書の方法!」です。皆さん、読書してますか?私は、活字を読んでないと落ち着かないほど本が好きです。逆に言うと本さえあれば他には何もいらないタイプです。いや、他にもほしいものありますけどねww話を戻しますけど、読書って本当にコスパがいいですよね。数百円や千数百円で数時間過ごせますし、なんならその本で学んだことで新しくお金を生み出すことができます。他にそんなお金の使い方ありますか?さらに、紙でも電子でも読むことができるので、場所も選びません。文字と紙が発明されてから、時代を豊かにしてきたのは「音楽と本」です。急に音楽出てきたww人生を豊かにするという点においては、音楽も外すことができないものだと思います。ですが、今日は読書のお話なので、音楽はまたの機会に。さて、やっと本題ですが、正しい読書の方法ってどんなことだと思いますか?それは「アウトプットする読書」です。読書自体は情報をインプットするものなのですが、実はアウトプットのほうが重要です!アウトプットするということは、読書によってインプットされた情報を外に出すのではなく、脳により深くインプットする方法なのです!!アウトプットなのにインプット?何言ってるの?と思った人、私も自分でそう思っているので安心してくださいwでも、実は情報って口に出したり文字に書いたり誰かに教えることによって、記憶として脳により深く記憶されます。例えば、小学校の時にみんなの前で勉強したことを発表したりした記憶って覚えてません?そういうときの記憶は、その景色とともに鮮明に覚えています。それは、ちゃんとアウトプットしているから脳に刷
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『仕事が辛い」を和らげる方法

こんにちは、ユウ_Yuです。 仕事が嫌だなぁと思うことってよくありますよね😓日曜日の夜は明日が来てほしくないって思ってしまいます💦仕事が嫌だ!もう辞めたい! そんなときはどうすればいいのか、今回は考えていきたいと思います。 ぜひ最後までお付き合いください♪少しでもアナタの辛い気持ちが和らぎますように😌問題を整理する 仕事が嫌だと思い続けると、実際になにが嫌なのか分からなくなることがよくあります。 そもそも仕事は辛いもの、我慢するものと思っている人は、その価値観が先行するので、悩みの本質を見失ってしまいます😣まずは仕事の何が嫌なのか、思いつくだけ箇条書きで洗い出してみてください。 このとき、頭のなかで考えているだけではダメです。 なぜなら頭のなかの考えを外に出さないと、次の考えが出てこないからです。 必ず紙に書き出して、アウトプットしてください。書き出すことで、自分の考えや気持ちを客観的に知ることができます👍✅上司との相性が合わない。 ✅協同作業が気疲れする。 ✅電話対応が苦手。 ✅周囲の目が気になって疲れる。 ✅騒がしい環境で働くことが辛い。 人間関係が嫌なのか、仕事内容が合っていないのか、職場環境が辛いのか。 仕事の何が嫌なのかを明確にすることで、次のステップへ進むことができます。 自分がどうしたいのかイメージする 自分にとって仕事が嫌な理由が見えてきたら、それをもとに自分は今後どうしたいのかを考えます。 例えば、上司との人間関係が悩みの本質なのであれば、どうするのがいいでしょうか。 ✅転職をすれば、嫌な上司との縁は切れます。 ✅自分のコミュニケーションスキルを向上させれば、
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アウトプットは難しい!?「本当に重要なの?」と思うあなたへ

みなさん、こんにちは♪伊藤真吾(いとうしんご)です!僕はあなたの明るい未来を全力でサポートする、人生の相談役として活動しています。ココナラでは、介護業界で働いてきた傾聴スキルを活かし、 今すぐ話せる相談や恋愛相談、介護相談などのサービスを提供しております。早くも今年度も1週間が経過しました!あっという間ですね!引き続き、ちょっとずつ前進していきましょう(^ ^)歩みを止めなければ、いずれ何は確実に変わりますよ✨はじめに今日のブログは、アウトプットについて書いていこうと思います!アウトプットって聞くと横文字で「何だか難しそう」って思いませんか?僕は思っていました(^◇^;)「大切」とか「重要」とかよく聞くけど、あんまりピンと来ない感じがありましたね!今になって、ようやく大切さが分かります!!そんなことをあなたにも感じていただけたら嬉しいです(*^ω^*)それでは本日のブログのスタートです✨アウトプットの大切さは、自分の考えや知識を形にすることであり、それが成長や学びを加速させてくれます!僕が伝えたいのは「ありのままの自分の考え」で良いってことです!つまり、自分なり表現方法や口調で考えを述べたり、書いたりして、発信して伝えるっことです!難しく考えなくてOKです!例えば、新しいことを学んだら、すぐに自分なりにまとめて発信することで、自分の理解を深めることができるんです!学んだことを「自分はこんな感じで捉えているんだな」って客観的に自分を見ることができますね。また、他の人と共有することで新たな視点やフィードバックを得ることもできてしまいます!自分が述べた考えに対しての意見は、賛否両論あ
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気持ちをコントロールして生きやすさを身につける

こんにちは、ユウ_Yuです。 仕事でミスをしたり、落ち込むことがあったりしたとき。 人からモヤッとすることを言われたり、嫌なことをされたりしたとき。 ネガティブな感情をそのまま引きずってしまうことってありませんか? 私は、自分の中で消化しきれずに、モヤモヤを持ち続けてしまうことがしばしばあります😓モヤモヤを自分の中で持ち続けることは、あまりいいことではありません💦いかに自分で気持ちを整理するのかが、生きやすさに繋がってきます。 今回は、気持ちの整理の仕方についてシェアしていきたいと思います😌ストレスの解消法がないという方は、ぜひ最後までお付き合いください♪行動が気持ちを変える 話は少し変わりますが、やりたいことがあるけど、身体が疲れているときってよくありませんか? 行動するか、休むか、どちらにするか悩みますよね。 ここで、行動を優先するか、気持ちを優先するか、どちらを選ぶとよいのでしょうか。 疲れ度合いにもよりますが、行動を優先した方がいいと言われています。 なぜなら、人はなにも行動をしないと、元気がなくなってしまうからです。 「元気になったらやろう」と考えているかもしれませんが、実は元気になることを待つよりも、今できる範囲でやっていった方が元気になれるんです😌自分で変えやすいのは、『気持ち』よりも『行動』だと言われています。 行動を変えることで、気持ちにも変化をもたらすことが期待できるんですね✨ここで私が言いたいのは、悩みやストレスを抱えているときは、積極的になにか行動を起こした方がそこから解放されるということです。 悩みやストレスを抱えているとき、人は視野が狭くなり、さらに
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【成功への道】インプットをアウトプットに変える!

みなさん、こんにちは♪伊藤真吾(いとうしんご)です!僕はあなたの明るい未来をサポートする、ライフコーチ(相談役)として活動しています。ココナラで恋愛相談と雑談、介護士さんの相談などのサービスを提供しています。今日も朝から雨が降っていますね…僕は好きな音楽を聴いて気持ちを上げてます!今日のブログは、成功への道はコレ!インプットをアウトプットに変える!この重要性について書いていきたいと思います!是非、最後まで読んでくださいね♪インプットは皆さんもよくされてるんじゃないですか?・SNSの投稿を読む・ブログを読む・YouTubeを見る・音声配信を聴く・セミナーに参加するこれがインプットですよね!情報を集めたりする勉強ですよね(^ ^)ここで止まっている方が多いんじゃないでしょうか?成功するには…このインプットしたことをアウトプットに変換することが重要になってきます!ここでのアウトプットは「自分がする」に変換していくことです!・SNSを投稿する・ブログを書く・YouTubeを投稿する・音声配信をする・セミナーを開くこれだけです!僕もまだまだなんですけどね(^◇^;)たぶんやり方がわからないってだけで、全部できることなんですよね!ネットやYouTubeで検索すれば全部やり方は載っています!知らないからできないで止まっちゃうことが多いですよね。僕も「知らないことはできない」って思い込んでいました( ;∀;)ちょっとやり方を調べてみたり、すでにやっている人の話を聞いたりすると「なんだか私にもできそう!」って思えたりしてきますよ( ^∀^)あとはチャレンジです!それでやってみると「自分にもできた
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好きな場所で、自分らしくいられる仕事を得る

好きな場所で自分らしくいられる仕事を得ることは、充実した人生を送るために重要です。自己理解と興味の探求: 自分自身の興味や価値観を理解し、自己理解を深めます。どのような活動や仕事が自分にとって意義深いかを考え、興味のある分野や業界を探求します。 適性とスキルの評価: 自分の適性やスキルセットを評価し、自分が得意とすることや向上させたい能力を明確にします。これによって、自分に合った仕事や職種を見つけるための基準を設定することができます。 市場調査とキャリア探求: 好きな場所で自分らしくいられる仕事を見つけるために、市場調査やキャリア探求を行います。求人情報や企業の文化、職場環境などを調査し、自分の興味や適性に合った仕事を探します。 自己ブランディングとネットワーキング: 自分の強みや価値を示すために、自己ブランディングを行います。これには、履歴書や職務経歴書の作成、LinkedInプロファイルの更新、ポートフォリオの作成などが含まれます。また、他のプロフェッショナルとのネットワーキングを通じて、仕事の機会を見つけることも重要です。 積極的な応募と面接準備: 自分に合った仕事が見つかったら、積極的に応募しましょう。応募書類や面接で自分の強みや興味を伝えるための準備を行い、自分らしさをアピールします。 挑戦と成長: 自分らしくいられる仕事を見つけた後も、常に挑戦し成長することを意識しましょう。新しいスキルや知識を習得し、自己成長を促進することで、より充実したキャリアを築くことができます。 好きな場所で自分らしくいられる仕事を見つけるためには、自己理解と興味の探求、適性とスキルの評価、
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レジリエンスは感情コントロールに大きく寄与する

レジリエンスは感情の変化性を受け入れ、ストレスや感情的な困難に対処するのに非常に役立ちます。レジリエンスとは、逆境やストレスの状況において適応し、回復する能力を指します。これは、個人が困難な状況を乗り越え、時にはそれを成長の機会として活用する能力を含みます。 ・レジリエンスの役割 ストレス耐性の向上: レジリエンスの高い人は、ストレスや圧力に対してより効果的に対処することができます。これにより、感情の変化に柔軟に対応し、感情的な安定を保つことが容易になります。 ポジティブな適応: レジリエンスを持つ人は、困難な状況をポジティブな学習経験として捉えることができます。これにより、感情的な挑戦を成長の機会として利用することが可能になります。 回復力: レジリエンスには回復力が含まれます。つまり、感情的な打撃や失望から素早く立ち直る能力があります。これにより、感情的な困難を経験した後でも、早期に正常な機能を回復することができます。 感情的な柔軟性: レジリエンスは感情的な柔軟性を促進します。これにより、感情の変化を受け入れ、適応しやすくなり、感情的な困難を乗り越える際のストレスを軽減できます。 ・レジリエンスを育む方法 マインドフルネス瞑想: 現在の瞬間に集中し、感情や思考を判断せずに観察することで、内面の平和を育み、レジリエンスを強化します。 ポジティブな思考の練習: 困難な状況でもポジティブな面を見つけることで、レジリエンスを高めます。 問題解決スキルの向上: 困難な状況に対する効果的な問題解決方法を学ぶことは、レジリエンスを構築するのに役立ちます。 社会的サポートの活用: 信頼で
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自分がこんなのでいいの?で満足してもらうのは割りと吉

軽めに書いてみます。いわゆるビジネスや事業者、とくにフリーランス等で、知見がある人(多くの人はそうです)がなにか提供するときの話です。そこで、解像度が提供者は高いことが多く、相手=初学者となることが多いわけです。その時、実は話す単位というか、話す話題の解像度がズレているのではないか?つまり、相手よりここでは深い意味はなく経験値とか解像度が「上」なら、こちらが普通が、実は相手には「重め」で消化しづらい話題となっていないか?転じて、自分が話すのはやや難しい=相手には理解しづらいという前提で話す方が、または上に思われているというのがいいのではないか?という気づきです。コミュニケーションとしてはわりと普通なのですが、アイデア単位とかで説明すると結構しっくりきたので共有します。認知や認識のズレ、非対称性があるよねという話図解するとこんな感じです。左が僕の世界で、右が相手=ここでは例えばアイデア初学者の人とかです。見下しているとかではなくて、ズレがあるよね。で、ここで振る舞いとしては、課題が2つくらいあると。このズレによって生じるのは、こだわりが少ないか、相手が分からないかここで僕が雑談ネタだよねーという軽いものという認知があるネタを振ったとします。しかし、これはアイデアにとっては「アイデア小ネタ」で結構良い。(雑談が一般的にアイデア小ネタより低いということはないですが、一旦そう捉えてもらえると)そういうコミュニケーションが成り立ったという図です。ここで気持ち悪さがある人もいるんじゃないかと。1つ目は、クリエイターとか職人気質とかって人にありそうなのが、「えー俺は雑談しかしてないのに、何も
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インプット型とアウトプット型

勉強にはインプット型の勉強とアウトプット型の勉強とがありますよね。 皆さんがよくされているのはインプット型の勉強だと思います。 もちろんこれも大事!!教科書を読んだり、先生の話を聞いたり、動画を見たりして知識を入れなければアウトプットも出来ませんからね。 アウトプット型の勉強とは、書く・練習する(ここまではよくやっていると思います)、話す・教える・体験するなどがあります。 問題集に取り組む等で書く・練習するはされていると思いますが、一番効果があるのは「教える」ことだそうです。 親御さんやご兄弟に教えたり、ペットやぬいぐるみに授業をする。ユーチューバーのように授業をしてみるというのも良いですよ。 なぜラボは異学年で勉強をしています。そのため、上級生が教えてくれたり、同級生同士で難しい問題を一緒に解いていることもあります。 自然にアウトプットもできる環境でもありますので、ご興味があればぜひ教室に見学にいらしてくださいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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積極的にアウトプットする【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

日常生活において、情報を収集し学び続けることは重要ですが、同様に情報をアウトプットすることもまた価値があります。アウトプットは、自己成長や他人とのコミュニケーションにおいて鍵となる要素です。今回は、積極的なアウトプットの重要性について探ってみましょう。 1. 学びの確認 情報をアウトプットすることは、自身の理解度を確認する手段として役立ちます。学んだことをまとめたり、他人に説明したりすることで、自分がその知識やスキルを本当に理解しているかどうかを評価できます。アウトプットによって、自身の学習の進捗状況を客観的に把握し、必要な修正を加えることができます。 2. アイデアの共有 アイデアや意見をアウトプットすることは、新しい視点を提供し、他人とのディスカッションを促進します。これにより、アイデアの醸成や問題解決に寄与できます。アウトプットは、クリエイティブなプロジェクトやビジネス戦略の開発においても不可欠です。自分のアイデアを世界に公表することで、新しい機会を生み出すことができるでしょう。 3. コミュニケーションの向上 積極的なアウトプットは、コミュニケーションスキルを向上させる手助けとなります。他人との意見交換やプレゼンテーションを通じて、自分の思考を明確に表現し、他人を説得する力を養えます。コミュニケーションは人間関係の要として非常に重要であり、アウトプットはそのスキルを向上させる一助となります。 4. 影響力の拡大 情報をアウトプットすることは、他人に影響を与える手段となります。ブログ、ソーシャルメディア、プレゼンテーションなどを通じて、自分の考えやビジョンを広く共有するこ
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5%の直感の見分け方を語る。経験の内か外かで仕分けして、労力小さい順に行う

降って来る正解率5%の直感、それは95%がノイズ(嘘)であり信用度は低いように思える。しかしそれを活用することで、大きなメリットもあるので今回はその精度を高める方法を俺的経験則から語る。①経験の内か外かを判別する(生まれてから五感入力全ての累積)②結果が出るまでの労力を算出して、小さい順=楽な方から行動する③それら直感と行動をブログ等でアウトプットして後から検証する前の「ホームシック妨害99%」を除くためには、好きを結び本人がワクワクする事を優先する事、直感に従って行動する事だと書いた。超集中して、雑音のノイズを受けずに効率よく人生を進めるのはそれで良いが、問題は「直感の成功率をいかに上げるか」である。5年前に自分が自分の個を捨てて個に目覚めた時、ふわっと「みげか」の心理だったり、「前世保存と照合をダライ・ラマ転生法で日本が小型化する」未来を見た。「カントの呪をぶっ壊す」「お金や時間が余っている中小の社長に全てを話す」「直感のまま見える所にアウトプットして改竄しない」というワードが何度も浮かんだ。しかしそれらを「経験の外」の情報か、「経験の中」の情報かの精査ができず、ただ「受信した」という感じでブログに書いていた。例えば「ハチミツをナメナメして食べる」というワードが夢やイメージで浮かんだとしよう。それは経験の外か中かと言われたら、俺は「中」と答える。わかりやすいのが寝ている時の夢。鬼に追いかけられたり、過去のトラウマの話が戻って来たりする。これは、過去に強く印象に残っている恐怖体験、感動体験、後悔の記憶が忘れられず、それらを無意識につなぎ合わせて映像化して思い出させるのである。
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インプットの落とし穴!!

皆様いつもありがとうございます。 今回は、 【インプットの落とし穴】 というテーマについてです。 あなたは 普段、ビジネス系 YouTuberの動画を 視聴したり、 SNSの投稿を 見ていたりして いますか? 今、世の中は 動画サイトやSNSの 普及によって 膨大な情報を得ることが できる時代になっています。 しかし、 このような時代では、 インプット過多に陥り、 あなたが必要な情報を 見逃してしまう 可能性が発生します。 ですので、 今回は必要な情報だけを 得る方法について お話していきます。 あなたは SNSなどの情報を 得ることに満足してしまい、 最終的にインプット することが目的に なったりしていませんか? この状態だと 今の現状に 何も変化を起こせず、 ただ時間だけが 過ぎ去っていきます。 その結果、 自身の能力を成長 させることができず、 立てた目標も達成できない という人が多く存在します。 ですので、 インプット過多を 防ぐための方法が 1つ存在します。 その方法とは アウトプット前提で インプットをする ことが重要です。 例えば、 あなたがこれから 投資を始める場合、 まずは本屋さんに行って、 投資の本を買って下さい。 その本を見ながら (インプット) 実践すると (アウトプット) 学びが多くなり、 投資の知識にも 深みが出ます。 SNSなどで見ていた 不必要なインプットも 減らすことができます。 そもそもSNSの情報は 断片的に構成されているので、 私は本をオススメします。 本だと ステップバイステップで 取り組むことができるので、 実践したい方にはオススメで
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人生のアウトプットとインプット

仕事ができる人、人生を楽しんでいる人、定年後の人生が充実している人、こういう人には一つの共通点があるように思います。それは、インプットとアプトプットの両方をちゃんとやっているということ。インプットとは何かを自分の中に取り入れること。例えば、経営者や会社員であれば、共通して本をたくさん読んでいることだったりします。その時に読んだ本が実際に役に立っているかどうかは問題ではないのです。その本の内容が単独で人生や仕事に役立つことは意外と少ないのかもしれませんが、読んだ人の中で発酵したり、新たに組み立てられたりします。それがその人のオリジナルなアイデアになったりしますし、人格や品格まで形成します。仕事だけではなく、長い人生を楽しみ、高齢になってから「何もすることがない」と嘆かなくてすむようにインプットは必要です。会社を定年して何もすることがない。年齢が上がって体力が落ちて来た時に、一緒に行動してくれる人がいない。そんな人は日ごろのインプットとアプトプットが少ないのではないかと、自分を疑ってみてください。実は最近若い方にもこの傾向が見えています。人生でたくさんの経験をしている人や、いろいろなことを経験したり、知識を持っている人は、自分を飽きさせることがありません。また、時間がある時にも「この時間があるなら〇〇をやってみようかな」と自分の中から選択肢を生み出すことができます。しかし、インプットが少ない人は、「何もすることがない」と思ってしまいます。コロナで会社が立ち行かなくなった時も、いろいろな情報を得られる「方法」を知っているかどうか?で、その後が変わった経営者も多かったことでしょう。何も
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仕事ができる人

仕事ができる人は、段取りがうまい人だと思う。段取りがうまいというのは、その業務にかかわる人を上手に巻き込んで、スケジュール通りに想定通りのアウトプットをする人のことだ。特にいろいろな組織にまたがって仕事をする場合は、この巻き込む力、段取りよく運ぶ力は欠かせない。 この巻き込む力に必要な能力は、コミュニケーションが上手だということ。 コミュニケーションが上手というのは、組織のパワーバランスを理解することであったり、巻き込むべき人に協力を取り付けるためのポイントを理解する能力があって、しかも説得ができるという能力であったりする。 これは、その場限りの接点での場合もあるが、多くの場合は日ごろからの付き合い方が大事にもなってくる。日頃からの付き合いというのは、たんに飲みに行くということではなく、自分自身がどういうスタンスで仕事をと取り組んでいるのかということもかかわってくる。つまりは、自分自身の評判だ。 自分自身がちゃんと仕事をしていることが理解されていないと、いい加減な付き合いしかできないし、巻き込んで一緒にプロジェクトをしようにも、ちゃんと動いてくれない。 だから、普段から自分の仕事のスタンスが、そのまま巻き込む力にもなってくる。 段取りがうまいというのは、仕事の全体像を俯瞰してみる力が必要になる。特に何人かを巻き込んでいく場合には、誰にどれだけの時間をかけてもらう必要があるのか、そしてその人のアウトプットにどれだけの時間かかかるのかも想定できないとスケジュール通りのアウトプットができない。段取りする力があったうえで巻き込むことができない限りは、大した仕事はできない。これが上手であ
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アウトプットする事が最高の学びに繋がる。

 こんにちは。タニタクです。 今日は先日感じた事を書いてみようと。 もうタイトルで答えを書いていますが、アウトプットする事が大事だと思ったのでその事を書きます。  先日大学生と話す機会がありました。  テーマは夢について。  自分は夢を見る(増やす)には経験する事が必要だと思っています。 たとえば自分なら看護師をしていたので、患者さんの話や看護の場面で「こう出来たらいいのに。」や「こんな未来になればいいな」と考える事が沢山ありました。 また、その中で、「自分が病気で動きにくくなった時に楽しい毎日を過ごす事が出来るよう選択ができる未来にしたい。」という夢も出来ました。 これは自分だけが良ければいいでは無くて、少なくとも自分の仲間や友人はそういう未来を迎えて欲しいと思っています。  そうすると、今の自分が考える問題点を解決していかなければいけないと思っていて、一番の問題は医療従事者と患者さんで情報のすれ違いが起きている事なのかなと思っています。  こちらは伝えたつもり。でも相手には伝わらずに理解できないまま返事をしてしまっている。  以前の病院でその状態であったことを自分と病院で話す際に伝えられる事が非常に多かった事があり、これではいけないなと思いながら動けていませんでした。  でも今は発信する環境で発信できる為、こうして書いています。 こんな体験から自分が大事にしている事は、 相手の立場に立って考える事。 どんな言葉を使えば伝わるのか、不安を少しでも減らせるのか? どんな看護師がいると少しでも安心できるのか? 答えは簡単だと思っています。 実際看護師は忙しい仕事です。やる事もたく
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【スピーキングやライティングが上達するために良いインプットが必要という話】24may2023

スピーキングにせよライティングにせよ、自分が熱中できる内容のスピーチや会話や動画をモデルにして、インプットしまくり、飽きるほど見返して、型を手に入れて、アウトプット(実際に話す・書いていく)につなげていくという話をしています。
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朝の過ごし方で人生の9割は変わる??

今回のタイトルの本です! どうしても朝早起きできないという悩み、早起きしたとしても何をしていいかわからない方、多いと思います。朝の良い過ごし方をルーティン化できたら、仕事、人生においても効率が上がり効果も抜群という話です。 他の人と同じことをしても成功はできませんよね私もそう思います照れ ガラッと変えるのではなくほんの少しでいいので変えると散り積もで何倍もの差を産むと言うことです。 まず早起きすることで1日のスケジュールを前倒しにできるという事です。 朝の30分と残業2時間では効率が全く異なるのです。朝は頭が整理されていて、1日の中で効率が1番良いのです!朝が1番重要な時間というのは脳科学でも実証済みの当たり前の事で、朝一は脳のゴールデンタイムらしいのです。 そのゴールデンタイムを効率よく使うには早起きの習慣を身につけなければなりません。 人間の体内には履歴効果というのがって一旦早起きを履歴化できたらもう、目覚ましなしでも起きれると言うのです。 あともう一つ就寝時間は変えても起床時間は変えない、というものです。起床時間を変えると体内時計が狂ってしまいます。就寝時間が遅い時は起床時間は変わらないので自然と眠気が来て昼寝をして睡眠時間を確保しようとします。 あとは朝の早起きの動機づけです。 人それぞれ短期的、長期的目的どちらでワクワクするかは人,それぞれです。具体的な目標をを持つこと、期限を設けることが大事です。 例えば3年以内に年収5千万を達成するといったようなことです。 目標を達成した後の生活も具体的にイメージすることも大事です。 後1番大事と思ったのは目標を人に話す、SNSな
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(177日目)ブログを書き続ける心境を書く。

ブログを書いてもう177日目。早いもんです。改めて最初の記事を見てみると書き直したくなる衝動に駆られますがそれはそれとして自分の足跡ですから戒めとして残しておこうと思います。記事の内容に悩み時に迷走しながら瞑想に耽った日々も懐かしき思い出。自分にとってのブログとは”自分の思考をアウトプットする場”でもあり”自分に再インプットする場”でもあるそう思ってます。なので、書きながら自問自答することも数知れず。今の自分を見つめ直せる機会それがブログという存在かも知れません。加えて、読み手がいてくれているからこそモチベーションを維持できているのも事実。「いいね」を押してもらえれば翌日への活力となり私が調子に乗ってくるワケです。読み手の”数”ではなく継続してお付き合い下さる皆さんにやる気スイッチを入れてもらってるそう思っていますよん。だから記事を書くのは”苦痛”とは感じませんね。「産みの苦しみ」はあるものの書き上げた後のスッキリ感が癖になってまた味わいたくなるのです。明日からは少しテイストを変えてみようかな。☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆<今日のあとがき>この前、フンフン言いながらイラストを書いていると長女に『次は何描いてんの?』と聞かれました。俺『次は(銀魂の)神楽ね。』長女『神楽好きやな〜。』俺『今回は光らせてみた。』長女『ちょっと何言ってるか分かんない。』俺『コレ↓』長女『・・・暇なん?』俺『時間を有効活用していると言ってほしい。』長女『光らせる意味が分からん。』俺『光らせておけば何でも良く見えるのだ。』長女『・・・。』次も光らせてみせます。
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アウトプット方法

「YouTubeをみる」「ネットで調べる」「読書をする」などで多くの人がしているインプット。しかし、実際に得た情報を活用できる人は少ないようです。たとえばコミュニケーション能力を上げるためにYouTubeでノウハウを詰め込んでも実際に人と会って会話をしないと、うまくならない。作りたい料理をレシピ本で頭に入れても実際に作ってコツをつかまないと上達しない。それと同じように、本を読んだら、その内容をいかに日常生活に落とし込めるかが重要です。大切なのはなぜこの本を読むのかこの本から何を得たいのか、を常に頭に置いて、目的をもって読むことです。インプットとアウトプットの割合は3:7 がベスト。付箋を貼ったりメモを取りながらインプット。取り込んだ知識を様々な方法で発信しましょう。具体的には「家族に話す」「SNSで発信する」「自分で実践する」などです。わたしは、先日子どもに話してみました。子どもに話したら、自ら実践しないわけにはいきませんので良い効果です。たびたび話すと、きっと「うっとおしい」と思うのでほどほどに(笑)みなさんはどんな方法でアウトプットしていますか?今日もお読みくださりありがとうございました(^_-)-☆
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起業の準備で必要なこと

起業する前に行うのは、自由な人生への準備です。副業を進めていくうちに、いつの間にか会社を辞めることが少しも怖くなくなってきます。これが準備をしてきた結果です。①時間を確保するまずは時間を作ることが大前提になります。自分の時間の使い方を見直す。副業に当てる時間を捻出する。例えば、本業の仕事。残業が多くてなかなか時間が作れない時は、終了する時間の目標を設定して仕事をする。仕事の最優先事項はなにかをしっかり念頭において仕事をする、これだけでも意識が変わります。残業を最初から念頭に置いて仕事をしないことです。②お金の不安を最小限にする(生活にかかる固定費をしっかり把握する)家賃・食費・光熱費・通勤費・趣味・ペット・車・交通費などなど自分が生活するために絶対に必要な固定費や変動費を把握する。把握するだけで節約になります。そして見直しをして、下げられる固定費は下げることです。家賃の低いアパートに引っ越すスマホのプラン内容を見直す保険を見直す買い物の内容を見直す車など手放せるものはないか考えるなど固定費を見直すことが重要になります。ビジネスに成功してからやりたいことをやる方が賢明です。③自己投資は惜しまない有名なコンサルタントの教材を購入するなど(成功している人の教えを乞うことが最短で成功する秘訣になります。)迷った時の道しるべになりますし、初心に帰って頑張る気力をくれる時もある。ビジネスは人と人とのやり取り。自分一人では絶対に成功することは出来ない。人と人との繋がりが何より重要となります。セミナーで新たな人脈を広げることも重要です。④余白分の予算を準備する全く損をせずに成功するということは
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商品デザイナー時代にやっていた【リサーチ作業】の方向性

既にご存知かもしれませんが、私は元・商品デザイナーです。WEBのデザインではなく、ファッション関連商品をデザインしていたので、ファッションデザイナー/プロダクトデザイナー/と言ったほうが分かりやすいかもしれません💦アパレル会社の担当者にデザインを提案して商品化するのが仕事で、私がデザインした商品はアパレルショップなどで販売されていました。今回はその商品デザイナーだった頃に業務としてやっていた【市場リサーチ】について書いてみます。【市場リサーチ】というのは何をするのかというと、業務時間内に①商業施設やアパレルショップなどに出向き、商品のデザインや構造を見て回る。必要に応じて商品を購入することもあり。②販売員さんや取引先の担当者(クライアントさん)とお話して『どの商品の売れ行きが良いのか?』逆に『どの商品の売れ行きが悪いのか?』と言ったことに関して聞き込み調査のようなことをする。③ネット上で商品の流行を調べたり、通販サイトで販売されている商品のデザイン/価格帯/売り出し方(どのように商品をアピールしているか)を確認する。①は商業施設内でウロウロしているので、第三者から見れば『平日の日中にウインドウショッピングしている人』のように見えます💦実際、参考になりそうな商品を発見した際はサンプルとして購入していましたので、見ているだけでなく買い物をすることもあります。(サンプルとしてではなく、単純に自分で欲しい!!!と思った商品も合わせて買っていました💦)②の聞き込み調査は商談の際に取引先の担当者と話している時によく実施していました。非常にお仕事してるっぽく見えたはず。③は①同様、第三者から
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思考を整理する簡単で最良の方法

ココナラでは、まだ2本目のブログですがアウトプットに慣れるために「note」では100本以上の記事を書いてみました。その感想として思うのはつたない文章でも、書くことによって思考がかなり整理できるということです。文章だったりメモだったり箇条書きだったりマインドマップだったりと整理したい内容によって書き方は違うけれど 頭の中だけで考えている時よりも、アウトプットして客観的に見ることで、発見できることは多いです。 忙しい毎日の中で、後で書こうと思っていると どんどんどんどん忘れていってしまうので 短い言葉でもマメに書くことが一番大切な気がします。 そんなことを思いながら、このブログ記事をコメダ珈琲で書いていたら 注文した豆乳オーレのソーサーに「豆」と書かれたシールが貼ってありました。一文字書いてあるだけで「このカップには豆乳オーレが入っている」という認識が ぱっと見て共有されるんだから、なんかやっぱり書くことってすごい。なくても問題ありませんが相談を受ける時も何かご本人が書いたものがあると相談時間も有意義に使えるし整理もしやすかったりもします。そもそも書くのが苦手アウトプットが苦手という方には、あなたにあったフォーマットをお渡しするところから始めることもできます。お気軽にご相談ください。
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