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ミニマクロ(1000円)第3弾

ミニマクロのご紹介です。 マクロで自動化したいけど、どのサービスも高くて手が出しにくい、、、 少しの楽をしたいけど、どれも5000円~というサービスがほとんど。 そんなあなたに1000円ミニマクロをご紹介。たくさんの文字と文字の間に空白行を1行づつ追加するマクロと、空白行を全て削除するマクロです。当ブログにて、このようなミニマクロを紹介しています。よければお気に入り登録よろしくお願いします。 私のサービスも見て頂ければ幸いです。
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ExcelでOutlookメールの一括送信

メールを一括送信するマクロを作成したのでご紹介します。シート1に送信先一覧aaa様からzzz様まで全員にメールを作成します。zzz様以降を増やしてもOKです。シート2にメール本文[会社名] [氏名]という文字が自動で送信先一覧から読み込まれ、書き換えられる。例えばaaa様向けのメールには aaa(株)aaa様という文字になる。送信前プレビュー表示ボタンを押すと、メール送信前のプレビューが表示される。aaa様からzzz様までの文章を書き替えられたメールがそれぞれ作成されました。(消すのちょっと大変でした。笑)こちらのマクロはそのままでよければ1500円で販売します。カスタマイズが必要な方は別途料金頂ければ作成させて頂きます。試してみたい方、無料で体験版をお渡ししますのでメッセージよりお待ちしております。「PC版 Outlookアプリ必須です。」
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ミニマクロ(1000円)第2弾

ミニマクロのご紹介です。 マクロで自動化したいけど、どのサービスも高くて手が出しにくい、、、 少しの楽をしたいけど、どれも5000円~というサービスがほとんど。 そんなあなたに1000円ミニマクロをご紹介。ボタンを押すと新しいシートが追加され、シート名を自動で現在の日付に変更されるというマクロです。もちろん、日付だけではなく好きな単語に設定可能です。当ブログにて、このようなミニマクロを紹介しています。よければお気に入り登録よろしくお願いします。私のサービスも見て頂ければ幸いです。
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ミニマクロ(1000円)

ミニマクロのご紹介です。マクロで自動化したいけど、どのサービスも高くて手が出しにくい、、、少しの楽をしたいけど、どれも5000円~というサービスがほとんど。そんなあなたに1000円ミニマクロをご紹介。表を追加し、ボタンを押すと罫線を引いてくれるマクロです。これからブログにてこのようなミニマクロをご紹介していこうと思っています。よければお気に入りよろしくお願いします。私のサービスも見て頂ければ幸いです。
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【稽古を通じて人生の先輩から教わったこと】

今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。こんにちは。最適ライフコーチ☆てんせつです。https://coconala.com/users/4703237先日、久しぶりに80代の人生の大先輩と稽古をさせていただきました。現在、新しい型を覚えていらっしゃる最中で、これまでの動きにはない新しい動きなので、なかなか足が動かなかったり、手順が覚えられなかったりしていますが、何より覚えようと一生懸命です。まず、その姿勢にこちらも応えたいという思いでお伝えしています。違いを伝えて、頭で知っても、或いは解っても、身体が思うように動きません。それは、年齢的に動けないのではなく、これまでの動きからの未経験の動きになるので身体が慣れていないという意味です。昔は、自分が思っている型としての正しい動きをして欲しいという『期待』を持って接していてました。そういう『期待』をしているとできなかった時、つまり『期待通り』にならないと「何でできないんだ?」と責め心が湧いてイライラしたりすることもありました。ですが、今は違います。『今がその人の最善、ベストを尽くしている』と思えると、すぐにできる『期待』ではなく、中、長期的に見た『期待』となり、同じ『期待』でも先に書いた『期待』とは違っています。『ベストを尽くされているのだから、こちらもベストを尽くして応じる』というような『応援』でもあり、時には『責め心のない厳しさ、馴れ合いではない優しさ』を持って接しています。そうなると不思議ですね。動きができなかったり、解らなかったりすると、『どうすれば、この人ができるようになるだろう?』と自然に考えている自分がいるんです
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エクセルでデータを入力する際の高速化についての考察① <フォーカスの移動>

こんにちは、盤屋の試験員です。 今日はエクセルにデータ入力する際の高速化について考えます。 エクセルでデータを入力する際未だに手打ちが必要な部分って多いですよね。今回は、そんな入力を少しでも高速化するための小ネタマクロを紹介します。 第1回はマクロによるフォーカスの移動です。 フォーカスをマクロで動かすのは簡単ですが、問題はその順番と場所をどう指定するかです。マクロに順番を組み込みこともできますが、それでは汎用性に欠けるので、今回はセルに名前を付けて対応します。あまり知られてませんが、エクセルではセルに名前を付けられます。 セルを選択した際に場所”A1”などが表示されている部分は”名前ボックス”というらしく、ここでセルやセル範囲に命名できます。今回は、セル単体に”SEL_●●"(●=数字)という名前を付けています。 "SEL_"の4文字を選択候補の識別子として、後の数字の順番に選択していくようにコードを組み立てます。 下がサンプルコードになります。このコードを、モジュールに貼り付けてください。 ------------------------------------------------------------------------------Option Explicit Public Function GetRangeName(TergetCell As Object) As String '指定したセルの範囲名称を返します。 Dim Q As Object For Each Q In ActiveWorkbook.Names     If Not (Applicati
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倉庫でプログラミングって活かせるの?今から勉強するならマクロがお勧めの理由とその勉強法

倉庫の仕事でプログラミングのスキルを活かせる場面は 詳しくは下記の記事でご紹介致しますので、本記事ではリストアップに留めますが、具体例として以下の事例があります。事例①:Excelデータの修正  例)送り状作成のためにコピー元の全半角の変更、住所の分割・結合 事例②:グラフ作成  例)勤務時間、売上・費用・利益の推移等のグラフ化 事例③:フォルダ作成  例)入出荷データを保存するフォルダの作成、 事例④:メールの添付ファイルを自動保存  例)メール添付される出荷オーダーを決められたファイルに保存 事例⑤:フォルダ内の複数のExcelデータ、複数のシートのExcelデータを1つにまとめる|Excelデータを客別・納品先別に分割  例)日別入出荷、出荷オーダーをひとまとめに|請求書(締日も変更可) 事例⑥:フォーマットの決まった書類・メール作成  例)納品書等の帳票、運送会社・納品先別出荷データ、年末年始の挨拶事例⑦:ウェブ操作  例)入出庫処理の自動化、値転記、自動データ取得 今からプログラミングを勉強するならマクロが良い理由3選 プログラミングを学ぼうとする方が、「プログラミング学習 初心者」、「プログラミング学習 言語」とググってもなかなか、マクロをお勧めしている記事は見当たりませんよね。 そんな状況を知りながらも「倉庫の業務を改善してラクになりたい」、「プログラミングは簡単と聞いていたけれど難しかったので挫折したことがある」というIT企業で働くことは目指していない初学者にはマクロをお勧めします。その理由は下記の3つです。理由①:マクロ以外の知識が不要だから 理由②:マクロの
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エクセルの便利機能マクロの記録を使ってマクロを2分の動画で解説

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リストによる画像の切り替えの設定方法

1.画像が入るだけの大きさのセルを用意します。(以下のような状態)2.各セルに名前を付けていきます。(赤枠内に名前を記載する。)※注意:きちんと確定しないと名前がついていない状態になります。&lt;名前がきちんとついたかの確認方法&gt;Ctrl + F3を押すと以下のようなWindowがでます。(画像のようになっていれば、名前はきちんとついています。)3.先ほど作成した枠に画像を配置します。4.セルに名前を付けた名前をリストにする。[Alt] → D → L の順番に押すと以下のWindowがでます。4-1.以下の画像のようにリストを入力する。4-2.入力したら、OKをクリック5.作成したリストを確認する。(今回はA4にリストを作成しています。)6.名前の定義を編集します。リストを作成したセル(今回はA4)を選択した状態で、[Alt] → D → L の順番に押します。すると以下のWindowが出ます。6-1.以下のように編集し、OKをクリックします。7.参照先のセルを設定します。どこでもいいので、セル(今回の場合、コピー元をC19)をコピーし、コピー先を選択(今回の場合、D4)を選択した状態で、以下の画像の赤枠をクリック(リンクされた図)する。8.リストとの連動設定赤枠内を「=画像選択」とする。(ここで、6-1で設定した参照を設定する。)9.完成以上になります。画像の切り替えができると、スッキリとした表が作成出来ます。良かったら、お試しください。
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CATIAマクロの作り方

CATIAはExcel同様マクロを作る事が出来ます。ただし、Excelとは違いプロジェクト(マクロ)とデータは別で管理します。Excelの場合は拡張子が「.xlsm」がプロジェクトとデータ(Excel自体)が1つのファイルに共存しているのに対してCATIAでは拡張子が「.catvba」というファイルにプロジェクトのみ格納されます。そのため、CATIAでプロジェクトを作るには「.catvba」ファイルを作る必要があります。本ブログではこの「.catvba」ファイルの作成からメッセージボックスを表示する簡単なプログラムを作り、実際に実行する流れを解説します。「.catvba」ファイルを作成する「.catvba」ファイルはマクロライブラリーウィンドウから作成できます。メニューの[ツール]-[マクロ]-[マクロ...]を選択(または直接[Alt]キー+[F8]キー)します。マクロ操作ウィンドウが表示されます。「マクロ ライブラリー...」ボタンを押下するとマクロライブラリーウィンドウが表示されます。マクロにはVBA以外を選択する事が出来るのですがVBA以外の仕様は不明なため、VBAで作る事にします。「ライブラリー タイプ:」を「すべてのライブラリー」から「VBA プロジェクト」に変更します。「新しいライブラリーの作成 ...」ボタンを押下して「新しいVBAプロジェクトの作成」ウィンドウが表示されたら任意の場所と任意のファイル名を入力して「OK」ボタンを押下します。マクロライブラリーウィンドウに戻ると先ほど作成したVBAプロジェクトファイルが一覧に追加されます。これで「
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倉庫業務をマクロで改善した成功事例7選!勤務時間25%カットを達成した㊙ノウハウ公開します!

マクロを業務で活かす前の勤務時間は平均で10時間/日程で、残業時間に直すと平均2時間/日で倉庫会社の一般的なレベルです。マクロの設定をしていた3か月ほどは一時的に勤務時間が伸びましたが、完成した暁には平均7.5時間/日で仕事が終わるようになりました。その結果、時間に追われることなく落ち着いて仕事ができるようになり、従来よりも有給休暇を多めに取得することもできました。1つマクロを設定するだけでは、劇的に業務量を減らすことは難しいですが、マクロで沢山効率化できる箇所はあるはずです。時には、マクロを使えるようにお客さんや協力会社と掛け合うことも必要かもしれません。皆さんの忙しい日々を少しでも改善できるようにご紹介していきます。倉庫の仕事をマクロで改善した事例7選 マクロは、Excel、Word、Powerpoint、Outlookといった普段仕事において頻度高く使うソフトの決まりきった動作を自動化することができます。本記事では、倉庫の仕事において効果が大きいと考えられる機能とその実例をご紹介して、皆さん自身がマクロの学習に取り組んで下さったり、身近にマクロを使える人に頼んで業務をラクにして下さるきっかけになればと考えています。今回ご紹介するのは、下記の7事例です。事例①:Excelデータの編集事例②:グラフ作成事例③:フォルダ作成事例④:メールの添付ファイルを自動保存事例⑤:フォルダ内の複数のExcelデータ、複数のシートのExcelデータを1つにまとめる|Excelデータを客別・納品先別に分割事例⑥:フォーマットの決まった書類・メール作成事例⑦:ウェブ操作それぞれご紹介していきます
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入力元ファイルからデータを抽出しデータベースへ反映させる

入力元ファイルには識別番号があり識別番号ごとにA売上とB売上が存在する。データベース上でA売上とB売上をそれぞれA売上シートとB売上シートに分けて月事に別けて数値を入力する。データベース上に識別番号が未登録の場合は識別番号を追加する。 ココナラブログ230204_01_A1入力元ファイルの識別番号とA売上、B売上を月ごとにデータベースへ反映する。 ココナラブログ230204_02_A1データベースとなるエクセルファイルA売上用のシート売上を識別番号ごと月事に別けている。A売上用のシート識別番号BB1の位置をB売上用のシートと変えてある。 ココナラブログ230204_02_A2B売上用のシート識別番号BB1の位置が異なるマクロを仕込んだエクセルで入力元データをデータベースへ反映しデータベースを上書き保存する。マクロで処理し保存した後のデータベースの様子 ココナラブログ230204_03_A1A売上シートへ識別番号を追加し売上を月ごとに分けている ココナラブログ230204_03_A2B売上シートへ識別番号を追加し売上を月ごとに分けている
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マクロの書き方標準モジュール内にSubプロシージャは複数書けるのか

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初心者用マクロ学習講座|勉強範囲限定&12本の動画で早く効果を実感

リンクが貼れないのでQRコードから記事に進んでください。
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Excelの操作・関数などの使用方法を紹介していきます。

ここならを利用させて頂いてから約1ヶ月経過しました。ということでブログでは Excelの基本操作から、ためになる操作方法を発信していこうとおもいます。今回の記事では1ヶ月利用させて頂いた感想・学べたことを記事にしたいと思います。始めて1ヶ月ですが何人かのお客様と取引させて頂いて思ったことは、どの方もみんないい人で親切・丁寧にご説明して頂けるのでとても作業がやりやすいです。それに応えるために時間を忘れて没頭してしまいます。笑( ExcelVBAのコードを組むのが好きなのもありますが、)今後もお客様のご希望に応えられるよう頑張りたいと思います。学べることもたくさん多く新しいお客様と関わるたびに発見があり、色んなコードを書けるようになっていけると思いました。お客様によって多種多様な作業をしているので、色んな知識がインプットされて自分の出来る範囲が広がる予感がします。これからもどんどん勉強していきますのでよろしくお願い致します。今後のブログは Excelのためになる事を発信していきます。最後にExcelの作業を自動化したい方・代行したい方は以下の出品サービスをご覧ください。関数設置だけなど、作業によってはお安くできますので是非お見積もりのご相談ください。それでは今回はこの辺で失礼します。ご観覧ありがとうございました。
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初心者でも安心!エクセルのマクロを有効化する方法と設定手順を徹底解説

近年、エクセルのマクロを使用する際、セキュリティ上の対策が強化されました。その結果、悪意のないマクロファイルであっても、有効化するために手間がかかるようになり、特に初心者にとってはわかりにくくなってしまいました。本記事では、その手間を解消し、誰でも簡単にマクロを有効化できるよう、具体的な手順を詳しく説明していきます。方法1:エクセルのセキュリティ警告を確認しマクロを有効化する方法エクセルを開く エクセルファイルを開いた際、画面上部に「セキュリティ警告」が表示されることがあります。これは、そのファイルにマクロが含まれており、現在無効化されていることを示します。「コンテンツの有効化」をクリック セキュリティ警告のメッセージ内にある「コンテンツの有効化」ボタンをクリックします。これで、そのファイル内のマクロが有効化されます。方法2:エクセルのトラストセンター設定でマクロを有効化する方法「ファイル」タブをクリック エクセルの上部にある「ファイル」タブをクリックします。「オプション」を選択 左側のメニューから「オプション」を選択します。 ※ノートPCのように小さいモニターを使用している場合、「オプション」を選択する前に「その他」をクリックする必要がある場合があります。「トラストセンターの設定」を開く 「エクセルオプション」ウィンドウで、左側のメニューから「トラストセンター」を選びます。右側にある「トラストセンターの設定」ボタンをクリックします。「マクロの設定」 新しいウィンドウが開きますので、左側のメニューから「マクロの設定」をクリックします。「警告を表示してすべてのマクロを無効にする」
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CATIAマクロの作り方(記録編)

前回CATIAマクロの作り方について紹介しました。ゼロから作って作れない事は無いのですが最初は右も左も分からない状態なのでここから始めるのはかなり厳しいと思います。これはExcelマクロでも同じです。そこでExcelに「マクロの記録」があるようにCATIAにも同等の機能「記録を開始...」という物があります。今回はこのマクロを記録してくれる「記録を開始...」について紹介していきます。点を作成する操作を記録する前回記事CATIAマクロの作り方で作成したcatvbaを使います。(消してしまった人は前回記事を参考に再度作っておいてください)点を作成するために新規でパートも作成しておきましょう。メニューの[ツール]-[マクロ]-[記録を開始...]を選択します。「マクロを記録」ウィンドウが表示されます。「マクロ名」がそのままモジュール名になるため、「マクロ名」を変更します。(既存のモジュール名「モジュール1」は使わないようにしましょう)「マクロ名」を指定し、「開始」ボタンを押下すると記録を止めるための停止ボタンが表示されます。その状態で点を格納するための「形状セット」、座標による点をそれぞれ作成します。点を作成したら停止ボタンを押して記録を止めます。記録した内容を確認記録した内容を確認してみましょう。メニューの[ツール]-[マクロ]-[Visual Basic エディター...]を選択(または直接[Alt]キー+[F11]キー)します。Visual Basic エディターウィンドウが表示されます。記録時の「マクロ名」で指定したモジュール「test1」が追加され、中に記録した内容
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なぜ標準モジュールにコードを書くのかVBEを使って説明します

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「手作業の山」から卒業しませんか?Excel VBAで手に入れる、本当の「心と時間の余裕」

こんにちは!上村(かみむら)です。 穏やかな日曜日のお昼時、いかがお過ごしでしょうか。 本日のブログのアイキャッチ画像は、私の趣味で制作しているAIイラストのキャラクター「ノノカ」です。お気に入りのカフェの特等席で、休日のブランチをゆったりと楽しんでいるシーンをイメージして描きました。 このイラストのように、お気に入りの場所でホッと一息ついたり、自分のためだけに使える「ゆとりの時間」って、日々の活力を生むために本当に大切ですよね。 しかし、明日からの平日の業務が始まると、現実に引き戻されてしまう方も多いのではないでしょうか。 「毎日、何百行ものデータを手作業でコピー&ペーストしている」 「毎週月曜日は、ルーティンの集計作業だけで午前中が丸ごと潰れてしまう」 「マニュアル通りの単純作業なのに、少しの手違いでエラーが出て最初からやり直しに…」 このような日々の「時間に追われるストレス」は、私たちが想像している以上に心と体をすり減らしていきます。 そのお悩み、実は【Excel VBA(マクロ)】を活用したツールの開発・導入によって、劇的に解決できる可能性があります。 これまで1時間、2時間とかけていた面倒なデータ集計やレポート作成、ファイルの仕分け作業も、VBAでシステム化してしまえば「ボタンをワンクリックして、ほんの数秒待つだけ」で正確に完了するようになります。 VBAによる業務自動化がもたらす本当の価値は、単に作業時間が短くなることだけではありません。 自動化によって、これまで奪われていた「焦り」や「ストレス」を解消し、あなたの中に【心と時間の余裕】を生み出すことにあります。 空
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VBAでコードを書こうマクロの記録をおすすめしない2つの理由

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このファイルのソースが信頼出来ないため、Microsoftによりマクロの実行がブロックされました。

またはココナラで依頼したファイルをダウンロードした時に、上のような表示になったことはありませんか?これは、Excelファイルにマクロが入っているものに起こります。 以下の解除方法を記載しますが、そのマクロが安全であることを確認して実施してください。解除方法①該当のファイルを右クリックし、プロパティをクリック②赤枠内の「許可する」にチェックを入れ、「OK」をクリック以上で、解除は終了です。アップデートで、出るようになったため戸惑う方が多いと思います。セキュリティ強化のためなので、落ち着いて対処すれば、解決できます。どなたかの参考になれば幸いです。
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テキストエディタマクロ作製の需要

 私がココナラにアカウントを作って初めてやらせて頂いた仕事が秀丸エディタのマクロの修正でした。 ココナラのサービスを提供するにあたり、エクセルVBA、Access、バッチファイルに狙いを定め、お客様を待っていました。しかし全く相談がなかったので自分でもできそうな公開依頼にちょいちょい提案しておりました。そこで初めて提案が通ったのが秀丸エディタのマクロ修正でした。多分、提案が少なかったんだと思われます(笑)。 ココナラで初めて提案が通ったのでテンション上がりました。 正直なところ、秀丸エディタのマクロ作製は簡単なものを数える位しか作った事がなかったのですが、調べながらやれば何とかなるだろうと実績欲しさの半分勢いでの提案でした。結果はハイテンションだった事もあり、どうにかこうにかなりました。お客様にはご好評頂き嬉しかったです。 その後、暫くしてテキストエディタのマクロのサービス提供もありかなと思って、サービスを出品させて頂きました。ですが、まだ売れてません。 そもそもテキストエディタのマクロ作製って需要があるのか、我ながら疑問です。 このサービスは、前提として秀丸エディタかサクラエディタを使っていてマクロを作れない、または作るのが面倒な方が対象になると思います。 テキストエディタを使う人って大抵エンジニアなんですよね。ある程度のエンジニアの人は自分でマクロ作っちゃいますし、エンジニアでない方はそもそもテキストエディタを使わず、Windowsのメモ帳ですましてしまいます。 さらに言うと、マクロってその場限りのものが多く、何度も同じものを使うってあまりないような気がします。 以上、テキ
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Excelで大量のデータを、高速で読み書きする。

 セルのデータを読み書きする場合、一般的には 次のようなコードが知られています。Dim i as IntegerDim j as IntegerDim value( 16384, 64) as String '' 読出しFor I = 1 to 16384    For j = 1 to 64        value( i, j) = ActiveSheet.Cells(i, j) ''&lt; 読出し        ActiveSheet.Cells(I, j) = value(I, j) ''&lt; 書込み    NextNext ですがこの方法だと、扱うデータが大量になると処理時間が 大幅に長くなる問題があります。 そこで私は、実務でExcel VBAを使う中で、同じ量のデータを 高速で読み出したり/書き込んだりする手法を確立しました。 上記のサンプルコードと同じ分量のデータで比較すると、<従来の方法>  ・読出し処理 8秒 (8000ミリ秒)  ・書込み処理 32秒 (32000ミリ秒)<私の方法>  ・読出し処理 0.3秒 (300ミリ秒)  ・書込み処理 7.9秒 (7900ミリ秒)と、処理時間を大幅に短縮することが可能です。お困りでしたら、是非、お声がけください。
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自己紹介 ~皆様のためにお手伝いをさせていただきます~

みなさんこんにちは!この度は数ある中からお越しいただきありがとうございます!みなさんの業務効率化をお手伝いしたと思い、ココナラを開設しました。さて、今回はまず私の自己紹介をさせていただきます。<自己紹介>名前:たく🚹 1997年生まれ 神奈川県育ち職業:業務改善コンサルタント (前職はメーカー勤務)趣味:音楽鑑賞(EDM)、カメラ、ドライブ資格:MOS Excel(Specialiset)、MOS PowerPoint、TOEIC885、英検準一級、FP2級、簿記2級Excel歴:3年 マクロは2年UiPath歴:1年<なぜ業務効率化のお仕事を始めたのか>結論、喜んでいただいている姿を見るのが嬉しいから。もともとエクセルを触るのが好きで、既存のフォーマットを改良していくことに快感を覚え、今日やるべきことはもう残っていないのに残業してエクセルをいじるほどです。(本当はそんな理由で残業はだめですが。笑)前職での社会人1年目のある日、Youtubeで請求書自動発行のマクロの動画を見て「なんだこれは!!! すげええ!!」と、しびれて感動したことを今でも覚えています。そこから私は速攻本屋さんでマクロの本を購入し、仕事終わりに1~2時間毎日マクロを勉強しました。このマクロを知ってから私の人生は間違いなく変わりました。今まで繰り返し手作業でしていたものを片っ端から自動化していったことで10分、20分、30分と作業時間が短縮されていったのが目に見えてわかりました。自分でコーディングしたものがちゃんと動いた時の感動は今でも忘れません。自分の業務でだいたい自動化ができてきたことで、今度は自分だけで
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Garmin Connectデータの自動集計ツール

 Garmin Connectは、Garmin製スマートウォッチのユーザに取って、非常に使い勝手の良いツールです。  私は、睡眠時間のモニタリングをするために、そのデータをExcel上でグラフ化して バイオリズムのモニタリングをしております。そのとき、ブラウザ上のデータを クリップボード経由で Excelへ自動転記するマクロを作成して省力化しています。 ' ' Garmin Connect>睡眠ページ>全選択>コピーの内容から, ' 睡眠データを自動コピーする。 ' Public Sub PasteBedTime()     '     ' クリップボードのデータ取出し     '     Dim x As DataObject     Set x = New DataObject     x.GetFromClipboard         Dim buff As String     buff = x.GetText     #If False Then     '' デバッグデータをテキストファイルからロード     Dim temp As String     buff = ""         Open "C:\clipboard dummy.txt" For Input As #1         Do Until EOF(1)             Line Input #1, temp             buff = buff &amp; temp &amp; vbCrLf         Loop     Close #1 #End
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産みの苦しみ?

現在VBAのおけいこ中1つできるようになると、次のことがしたくなるのが世の常ここまでできるのなら、もう少しここをこうして・・・などと、嬉々としてコードを書き、実行!・・・・・・・・・・果たして冒頭の画像のようなエラーが!?そこから検索で今の状態や解決法を探るもそもそも何で怒られているのか、何がわるいのかわからない始末書かれていることに一応、納得はするものの次に頭の中に浮かぶ言葉は「で?」でしたそこからお得意の試行錯誤文字通り手探りでmsgboxを入れたり怪しい部分をコメントアウトしたりどうにかこうにか正常終了♪やたっっ!!!\(^_^)/今回やったのは既存データのマージ、加工、別シートにデータを書き出すたったこれだけなのに、なかなかてこずらせてくれましたソースを見れば苦しんだ道のりがありありと(涙)けれど、出来た時の喜びは苦しんだ分大きいものでしたいや~、楽しいですね~
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Accessアプリの起動時にフォームを開く方法は2つ。

おはようございます。こんにちは。こんばんわ。 改善が大好きな、齋藤正夫です。 ブログをご覧いただき、ありがとうございます。今回は、表題の「Accessアプリの起動時にフォームを開く方法」について、私の考えを記事にしたいと思います。主な方法は、2つあって、1つは、オプションの「現在のデータベース」の「フォームの表示」にフォームオブジェクトを指定する方法です。(1.の方法)2つは、マクロで「autoexec」という名前のマクロを作り、そのマクロ内で、フォームを開くアクションで、フォームオブジェクトを指定する方法。他人が作ったAccessのアプリを何度か見たことがあるが、どうも「1」のオプションで設定する人の割合が多いような気がする。しかし、私は、マクロで、「Autoexec」という名前のマクロを作る派です。理由があって、オブジェクトナビゲーションを見れば、「あっ、起動になにか処理してるな!」とわかるからです。ただ、私は、同時に「Accessのマクロは、使うべからず!」と強く言っています。矛盾してますね(後で理由を記事にしますね笑)ただ、起動時に処理する内容って、大半は、「フォームを開く」くらいです。もし、細かい手順があるとすれば、初めに開くフォームの「開く時」イベントに、VBAで処理を記述しますよね。これは、マクロを使わない、オプションで指定する場合でも、まったく同じです。さらに、フォームのイベントに処理を追記できない場合もあるかもしれません。そうなったら、マクロ1択です。いろいろな面から、可視化、多様化で、マクロの方が優秀です。みなさんは、どうですかね?ま、これは、あくまで、好き
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Microsoft365のExcelで発生するマクロ問題

普段、Office2013と2016の環境でマクロを組むことが多いのですが、少し前からMicrosoft365を導入しまして、そちらのExcelで同じ処理を実行したところ。あれ?急に動かない。なんでだろう?ということで以下のことをやってみました。●マクロの無制限許可 → 効果なし●Officeのオンライン修復 → 効果なし●Officeの再インストール → 効果なし●PCクリアブートでの稼働 → 効果なし●別端末でMicrosoft365を起動 → 効果なし●過去バージョンのOffice へダウングレード → 効果なしおや、これは結構手を打ち尽くして困りましたね・・・・で、さらに調べて分かったことは〇マクロウィンドウからのプログラム実行 → 可能〇VBAエディタからのプログラム実行 → 可能●右クリックメニューに追加したコマンドからの実行 → 不可●フォームコントロールからの実行 → 不可〇ActiveXコントロールフォームからの実行 → 可能ということでした。なので、対策としてはフォームコントロールを使っている場合は、ActiveXコントロールに差し替えることで本問題の回避はできる。といった感じですね。根本解決に関しては正直不明なんですが、いくつか調べてみたところOffice2016のバージョン1708あたりから、日本語モジュールに対するプログラム不具合とかがあったりするらしいので、このあたりから引きずっている潜在的な問題なんでしょうか。いくら探してもこの問題に関する記事は見つからなかったので、早めの解決を祈ります。それでは。
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excel 便利な技(初級編)

excelにはマクロという自動化する機能がついてます。これがなかなか優れもの。計算表などを作ってると例えば1月〜12月の各月の表なんかがあってそれを行ったり来たりする場合はどうしても下のタブを探さなきゃならなくなる。隠れていちいち探すの面倒!って時はマクロ使いましょう。使い方は簡単、ファイル>オプション>開発をチェックし「開発タブ」を表示する。開発をクリックすると「マクロの記録」とありますのでボタンを押して、1月の下のタブをクリックして表示してください。次に「記録の停止」ボタンを押せば完了!続けて同じ作業を2月、3月……と続けていきます。名前は1月とか2月とかで大丈夫です。終わると次にマクロというボタンを押すと記録したリストがずらりと並んでます。それを指定して実行すると一瞬でその場所に移動します。次にボタンを作ります。挿入からボタンをクリックして、ワークシート上で適当にドラッグしてください。その時にマクロはどれにするか聞いてきますので、どれか割り当てて、ボタンのテキストをわかりやすく変更してください。あとはワークシートの別のところをクリックすると選択の四角いボックスが消えます。これで完成です。あとは使いやすいようにボタンを並べるといいですよ。慣れてくると裏側で動いているVBAというのを触るともっと便利になります。
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午後の一息、あたたかいコーヒーを飲む余裕はありますか?VBAで叶える「追われない働き方」

こんにちは。システムエンジニアのKamimuraです。 本日のブログに添えたのは、私の趣味であるAIイラストの一枚。 少し肌寒くなってきた午後のオフィス街で、温かいコーヒーを片手にホッと一息ついている、そんな日常のワンシーンです。 皆様は日々の業務の中で、このように「午後のひとときを少し立ち止まって、心を落ち着かせる時間」を持てていますでしょうか? 「次から次へと手作業でのデータ転記が舞い込み、息をつく暇もない」 「夕方になってから集計ミスが見つかり、結局バタバタと残業になってしまう」 もしそんな風に、常に業務に「追われている」と感じているなら、その原因となっている定型作業はExcel VBAによる「自動化」で解消できるかもしれません。 VBAを導入すれば、複数のシートに散らばったデータの集約や、決まった手順の計算、定型レポートの作成といった手作業を、ボタン一つで一瞬にして、しかも正確に終わらせることができます。 自動化がもたらす本当のメリットは、単に作業時間が短縮されることだけではありません。 「ミスできないプレッシャー」や「終わらない焦り」から解放され、あたたかいコーヒーを味わうような「心と時間のゆとり」が手に入ることこそが、最大の価値だと私は考えています。 私は現役のシステムエンジニア・RPA開発者として、日々の業務改善やツール開発を通じて、多くのビジネス現場に「ゆとり」をお届けしてきました。 「毎日のこのExcel作業、もっとボタン一つで楽にならないかな?」といった、小さな疑問やご相談からでも大歓迎です。 あなたの毎日に、心地よい一息の時間を増やすためのお手伝いをさせて
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午後の業務に「一息つく時間」、持てていますか?VBAで叶える業務効率化と心のゆとり

こんにちは。システムエンジニアの上村です。 本日のブログに添えたのは、私が趣味で作成しているAIイラストの一枚です。 午後の仕事の合間に、冷たいアイスティーを飲んでホッと一息ついているシーンを描いてみました。 皆様は毎日の業務の中で、こんな風に「心からリラックスできる小休止」を取れていますか? 「午後も手作業でのデータ集計が山積みで、休む暇もない」 「月末はいつも単純作業のコピペに追われて、定時を過ぎてしまう」 もしそんな風に慌ただしい毎日を送られているなら、その定例作業はExcel VBAによる「自動化」で手放せるかもしれません。 VBAを活用すれば、複数のファイルからデータを転記したり、決まったフォーマットの帳票を作成したりといった時間のかかる手作業を、ボタン一つで一瞬にして終わらせることができます。 作業時間を大幅に短縮できるだけでなく、手入力による人為的ミス(ヒューマンエラー)も防げるため、確認作業にかかる精神的な負担も大きく軽減されます。 ツールに単純作業を任せることで生まれるのは、ただの「空き時間」ではありません。 焦りから解放され、本来集中すべきコア業務や、新しいアイデアに向き合うための「心のゆとり」です。 私は現役のシステムエンジニアとして、日々ビジネスの現場で多くの業務改善やツール開発に携わっております。 「この毎日のExcel作業、もう少し楽にならないかな?」といった些細なご相談からでも大歓迎です。 あなたの毎日に「ホッと一息つける時間」を生み出すお手伝いをさせてください。 まずは現状のお悩みについて、お気軽にお声がけくださいませ。
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マクロ(VBA)でグラフを作るテクニック

今回は、マクロ(VBA)でグラフを作成するテクニックをお見せしたいと思います。マクロを使うと、いくつものグラフを一瞬で作ることができます。仕事で使うグラフを一気に作成したいな、と思われている方は、私のマクロ請負サービスまでご相談ください。(データの取り込みなど含めて、一気に自動化することもできます)《マクロ(VBA)でグラフを作るテクニック》グラフ作りのサンプルとして、例えば、下のように円グラフや棒グラフなどを作るプログラムをお見せしたいと思います。(各支店の売り上げから、円グラフと折れ線グラフを作成)円グラフを作るプログラムはこのようになります。ポイントはAddChart2という部分で、ここでグラフを作っています。その下の、SetSourceDataはグラフで使うデータを支持しています。棒グラフを作るプログラムはこのようになります。先ほどの円グラフのプログラムを少しアレンジして作っています。グラフを貼り付ける場所(セル)や数も、プログラム次第でコントロールができます。ご依頼いただければ、グラフの種類や数をカスタマイズしたオリジナルのマクロ(VBA)を作成いたします。仕事が大変だからマクロに任せたい、でも自分で作るのはちょっと…という方はお気軽にご相談ください。
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フォルダを一括で作成するエクセルツールを販売しています

毎回決まったフォルダをコピーで作成しており、もっと簡単な方法ないの!?という方に、「一瞬で」フォルダを作成できるツールを提供します。操作はとても簡単で、エクセルに作成したフォルダ名を入力して、作成ボタンを押すだけです。2階層目のフォルダ名まで指定できます。上記の例では、「1月度」というフォルダの中に、「売上」と「支出」というフォルダが作成されます。そして、「2月度」、「3月度」...も同様にフォルダとサブフォルダが作成されます。第2階層が空欄の場合は、第1階層のみ作成されます。ご不明点ございましたら、お気軽にご連絡ください。
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Accessでアプリを開発するって難しい?

Accessで介護支援記録システムを作った理由-5 自宅用のAccessまで手に入れたあと、その後は仕事でも使うことはなく、時は過ぎていきました。しかし、西暦2000年が明けた頃、思いがけず仕事で使う機会がやってきます。仕事上の成り行きで、あるNPO団体の手伝いをすることとなり、その収支関係をデータベースを使って管理するものを作る必要に迫られたのです。 実はこの時の経験が、20年後に介護支援記録管理システムを開発することに至る大きな動機付けとなります。 なお、これからは、データベースシステムを分けて、データベース本体(データ)とは別に、マクロやVBAなどプログラムコードを使い、操作を簡便化、自動化したインターフェイス部分をアプリと呼ぶことにします。 作るべきシステムの機能としては、単式簿記による入金と出金の管理、これに伴う確認や決裁書類の作成のみでした。但し、これを操作するのはパソコンを習いたての中年女性、まだExcelも使えない方でした。もちろんAccessを自力で操作するなんてとんでもありません。もしもExcelでこれを作った場合、不慣れな操作でデータを消してしまったり、最悪、ワークシート上のテーブルや関数を壊してしまい、使えなくしてしまう恐れは十分にありました。そこで、データの入力はキーボードから行い、アプリの操作はボタンをクリックするだけで簡単にできるものをAccessで開発することにしました。 その当時の私は、テーブルとそれらを組み合わせてクエリを作るくらいの知識しかなかったため、解説本でフォームの作り方やマクロを急いで猛勉強します。難しいVBAを使うのは完成まで時間
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Novel AI マクロを作ってみた。(前回の続き)

1.一定の単語で呪文生成 2.prompt に設定 3.generate 4.saveを繰り返すだけのマクロツールの動画。アクティブ状態じゃないと動かないし、とても実用的ではないが、勝手に作ってくれるだけでもちょっと助かる。とても公開できるようなツールではありませんが、「それでもいい!」とか「他のwebページのマクロとかできないの?」とかありましたら、ご相談等承ります。
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ファイルサーバからSharePointサーバへの置換え

最近、組織内でSharePointサーバを導入するケースが増えています。その中で、従来のファイルサーバからSharePointサーバに完全移行した際に、Excelマクロが動作しないなどの問題も発生していると聞きます。 ・従来のファイルサーバ(例:¥¥サーバ名¥部署名) ・SharePointサーバ(¥¥テナント名@SSL¥DavWWWRoot)実際、SharePointサーバに完全移行した後で、従来の作業を、従来通りの感覚で行う対策は難しいです。私達は、購入者様の「こういうことをしたい」を丁寧にヒアリングして、現実的な解決策を 一緒に考えさせて頂く、ということを基本スタンスにしています。````````````` 私達の感覚では、Microsoft SharePointの位置づけは、チーム作業を支えるデータ共有プラットフォームだと思っています。 表形式データの中身を、WEB上のデータベース(名称:SharePoint List)に置いて、ユーザインターフェースとしてExcelを使用するような形が想定されているのかと。 そうすれば複数人のチーム作業で、リアルタイムでデータが共有される、といった青写真が描かれているようにも思えます。 本質的には、既存のExcelデータ(管理台帳など)をSharePoint List上にアップロードして、クエリを使用して、そのデータと連携するのが対策となるかと思います。 具体的には、クエリで読み出して集計作業を行ったり、Excelマクロを組んで SharePoint List上のデータを追加/編集・更新/削除したり。 一方で、私達は、日常の業務に追わ
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Visio VBA(マクロ)

 あまり一般的ではありませんが、Microsoft VisioにもVBA(マクロ)機能が搭載されています。 私は、システム構成図やブロック図、Windowsアプリケーションの画面設計を行うのにVisioを愛用しているのですが、オートシェイプや画像を整列するのに、以下のマクロを使用しています。Public Sub AlignHorizontal()     Application.ActiveWindow.Selection.Align visHorzAlignNone, _               visVertAlignMiddle, False End Sub Public Sub AlingVertical()     Application.ActiveWindow.Selection.Align visHorzAlignCenter, _               visVertAlignNone, False End Sub ご参考になれば幸いです。
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connectionstrings.com

 Windowsプログラム(VB.netやExcel VBAなど)からデータベースに接続する場合、ADO (ActiveX Data Object)を使用したコーディングが必要となります。 このコードは、外部データとの通信に不慣れなプログラマにとって、やや分りづらいものです。 そこで今回の記事では、中級者の方を対象として、Excel VBAを使用したデータベースアクセスの基本的な動作イメージを紹介したいと思います。 どのようなプログラムを組むにせよ、全体のデータフローがイメージできているか否かは、その後に進めるコード記述作業を、大きく左右すると考えます。 まず、全体の流れです。これは非常にシンプルです。(1) 対象のデータベースに接続する。  データベースの形式は様々です。ファイル形式のものもあれば、データベースサーバとして独立したPCやサーバを立てている場合もあるでしょう。あるいは、Microsoft Shrepointなど メーカがサービスとして提供しているWEB上のデーがベースサーバもあります。  まずはじめに、これからクエリを発行したいデータベースを特定できる形で、データベースに接続要求を行うことが、最初に行う作業になります。(2) データベースから接続応答が返ってくる。  接続要求を受けたデータベースサーバ(対象がファイルの場合はデータベースドライバ)から、接続を受け付けるか/否かの応答が返ってきます。  (1)項の接続要求にて、そのときに指定したユーザ名やパスワードなどの認証情報を元に、データベースサーバ(あるいはデータベースドライバ)が判断した結果となります。  
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Excel VBAツール (ベックうつ病検査ツール)

ココナラをご利用のみなさん、はじめまして。Excel VBA(マクロ)を使用して作成した、便利なツールを紹介します。私たちのストレス度合いを推し量るツールとして、「ベックうつ病検査(通称、BDI)」というものがあります。今回は、その検査データを 時系列にグラフ化するツールを作成してみました。◆従来の方法 ・紙ベースで問診して、合計点数を手計算しておりました。 ・ストレス具合の時間的な変化は、Excelなどで手入力する必要がありました。◆今回作成したツール ・[検査開始]ボタンを押下すると、問診フォームが表示され、それを  クリックしていくだけで、合計点数を自動計算します。 ・検査データは、自動的に時系列に並び替えされて、ワークシート上の  グラフに反映されます。このようなツールを作成することも可能です。#ポートフォリオ#Excel#VBA#マクロ#ツール
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シリーズ<ココナラ Webスクレイピング分析>その2 (販売実績件数の割合)

 前回の続きをやっていきます。 前回記事↓ 前回の記事は、小難しい内容になってしまったので、今回は簡単な統計結果を紹介して終わらせます。 今回統計をとったのは「出品サービスの販売実績件数の割合」です。 前回同様、ココナラサーバーの負担を考慮してサービスのカテゴリは「IT・プログラミング・開発>作業自動化・効率化」に絞ります。 https://coconala.com/categories/230 早速、統計結果のグラフを示します(図1)。 横軸に販売実績件数、縦軸にその件数のサービスの総数を表しています。図1:販売実績の分布  図1を見て分かるように、販売実績0件が2000件と圧倒的に多いことがわかります。ココナラ出品者ならある程度分かるかと思いますが、「販売実績0から1にするのが一番大変」というのがはっきり分かりますね。 次にこれを円グラフにしてみましょう。 本記事のカバー画像と同じものですが、具体的に割合(パーセンテージ)で分かるように円グラフにしています(図2)。図2:販売実績件数別の割合 販売実績0件が約70%、1件が約10%、2件が4.5%、3~10件が9.6%、11~100件が5.7%、それ以上が0.4%となっています。 販売実績10件以上が6%ぐらいで、100件以上となるとほんの一握りどころか、ひとつまみの0.4%ですね。 次回は、出品者別で販売実績などを統計をとってみます。
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Excelマクロを作り始める前のおすすめ設定3選【エクセルVBA】

今回は、ExcelVBAを始める前に設定すべき3つの設定を紹介します。※動画で見たい方は↑の再生ボタンから見てください。文章記事が良い方はこのまま読み進めてください。1)「開発」タブを表示する「開発」タブとはエクセルの画面上部にある、「ファイル」等の機能毎の表示の中にある、マクロを使用するためのタブです。これは、”おすすめ”というよりは必須の設定ですね。ExcelVBAはこの「開発」タブを表示させるだけで、開発環境が揃います。これほどプログラミングがお手軽にできる言語は他にないのではないでしょうか?これは、標準では表示されていません。もし、すでに表示されてるけど?という方は、誰かが使用していたパソコンか、会社から支給されたパソコンなどで、前任者が設定したのでしょう。表示させる方法は何種類かありますが、オプションから選択する方法を紹介します。「ファイル」→「その他」→「オプション」から「リボンのユーザー設定」→「メインタブ」→「開発」にチェックをいれて「OK」これで完了です。「開発」タブが表示されて、以下のようなVBAの機能のアイコンが選択できるようになったと思います。たったこれだけで、思う存分エクセルのマクロが作れるって最高だと思いませんか?しかもエクセルというなんでもできるお手軽UIの万能アプリケーションと組み合わせることで、たいていことは自動化できます。ゲームを作る人も世の中にはいます。ExcelVBAの魅力がいろんな人に伝わるといいなと私は常々思っています。2)ファイル拡張子を「.xlsm」に変更する「拡張子」とはファイルの種類を選別する「.」とアルファベット数文字で構成
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「今日も明日もデータ入力…」から抜け出す!Excel VBAで実現する、自分ファーストな時間の使い方

こんにちは!上村(かみむら)です。 平日の折り返しに向けて、皆様日々のお仕事本当にお疲れ様です。 本日のブログのアイキャッチ画像は、私の趣味で制作しているイラストのキャラクター「リナ」です。お気に入りの柔らかいルームウェアに身を包み、ベッドの縁に腰掛けてスマホを眺めながら、ホッと一息ついている一日の終わりのプライベートタイムをイメージして描きました。 このように、何にも追われずに心からリラックスして過ごす「自分だけの時間」って、日々の活力を蓄えるために本当に大切ですよね。 しかし、実際のビジネスの現場ではいかがでしょうか。 「毎日、何十個ものExcelファイルを開いてはデータを転記し続けている」 「マニュアル通りの単純作業なのに、手作業だからミスが怖くて毎回神経をすり減らしている」 「気づけば今日も残業になり、帰宅した頃には疲れ果ててただ眠るだけ…」 こうした日々のルーティンワークや事務作業のストレスは、私たちが想像している以上に心と体を消耗させていきます。 その「手作業の山」、【Excel VBA(マクロ)】を使ってスマートに自動化してみませんか? VBAを活用してあなた専用のオーダーメイドツールを開発すれば、これまで毎日何十分、何時間とかかっていた面倒なデータ集計や書類作成、ファイルの仕分け作業などを「ボタンをワンクリックするだけ」で、正確かつ一瞬で終わらせることができるようになります。 VBAの導入によって手に入る本当の価値は、単に「作業時間が短縮されること」だけではありません。 自動化によって日々の焦りやストレスを解消し、あなたの中に【心と時間の余裕】を生み出すことにあ
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帰宅後の「自分時間」、持てていますか?VBAで叶える業務自動化と心のゆとり

こんにちは。システムエンジニアの上村です。 本日のブログのアイキャッチには、私の趣味であるAIイラストから、一日の終わりにルームウェアでゆっくりとスキンケアをしている、穏やかな夜のワンシーンを選んでみました。 皆様は毎日のお仕事の後、このように心からリラックスできる「自分のための時間」をしっかり確保できていますでしょうか? 「毎日のルーチンワークに追われ、気づけば今日も残業…」 「手作業のデータ集計で疲れ果てて、帰宅後は寝るだけ…」 そんなお悩みを抱えている方は少なくありません。もし、毎日のように繰り返している定型業務があるなら、それはExcel VBAを活用した「自動化」で劇的に改善できる可能性があります。 VBAを使えば、複数のExcelファイルからのデータ転記や、複雑な条件での集計、定型フォーマットへの出力なども、ボタンを一つクリックするだけで瞬時に、かつ正確に完了させることができます。手作業によるヒューマンエラーも防げるため、心理的な負担も大きく減らすことができます。 業務効率化の本当の価値は、単なるスピードアップだけではありません。 面倒な単純作業をツールに任せることで、ミスへのプレッシャーから解放され、本来集中すべきコア業務に向き合う時間や、心身を休める「ゆとりの時間」を生み出すことこそが最大のメリットだと私は考えています。 現役のシステムエンジニア・RPA開発者として、日々の業務に追われる皆様に「ゆとり」をもたらすお手伝いをいたします。 「今のExcel作業、もっと楽にならないかな?」といった些細なご相談からでも大歓迎です。 あなたの毎日をもっと豊かにするために、
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寒い!寒い!SAMUI!Excel困ってない??

皆様、寒い日が続きますね!今日はみんな知ってそうで知らないショートカットキー!!Ctrl+Y知ってますか?Ctrl + Zはもとに一個戻るのはよく使われていると思いますが。Ctrl+Y はCtrl + Zで戻ったものを元に戻します。ちなみに元に戻すのは100個までできるらしい。。。Excel操作などで困ったらぜひご相談くださいね。寒いので暖かくしてお過ごしください☆彡おしまい(^^♪
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Windowsアプリケーションでのデータ管理

汎用的な開発プラットフォーム(GPDP)にて、ご要件に合わせて「根本的な業務改善」を行うWindowsアプリケーションをご提供致します。・マスタデータをベースとした運用データ作成・外部サイトからデータを抽出・保存・集計・加工表示・外部ファイルとの連携(.txt、.xml、.json、.xls、.xlsx、.doc、.docx、.csv、tsvなど)など、様々なデータの管理を行えます。汎用的な開発プラットフォーム(GPDP)とは開発を行うにあたり、開発のための機能を独自に開発した土台のことを指します。この土台があることにより、ノンプログラミングによる開発を行うことが可能で、管理画面から表示項目、表示条件などを「設定」するだけで機能の実現が出来ます。※ご要件によっては新規開発が必要なケースもございます。Excel VBAでの懸念点Excel VBAでの対応も可能ですが、Excelデータの「共有」で管理される場合、不特定多数の人が様々な入力方法や操作により、フォーマットが変更されてしまったり、行や列が削除されてしまうケースあるため、セルやシートの保護が必要になります。独立した作業であれば良いですが、VBAのプログラムを作業者に配布し、そのファイルで作業を依頼している最中にファイルフォーマット変更や、プログラムの修正、またはバージョンアップがあった際には、再配布しないといけない状態となり、データ管理兼VBAファイルで運用をされている場合は更新対応が難しくなります。Windowsアプリケーションは社内共有サーバー等に配置し、データとプログラム処理が分かれているため、利用者が常に最新のバー
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【Word VBA】格子の図形を描画するマクロ▽ソースコード

Option Explicit Option Base 0 Public Sub 格子描画マクロ()     Const GRIDXCNT = 6 '横方向格子数     Const GRIDYCNT = 6 '横方向格子数     '     Const GRIDWIDT = 25 '格子幅     Const GRIDHEIG = 25 '格子高     '     Const GRIDLEFT = 80 '格子描画開始位置     Const GRIDTOP = 100 '     '---------------------------------------------------------------------------     Dim Ip As Integer, Jp As Integer     Dim varName(0 To GRIDXCNT * GRIDYCNT - 1) As Variant     For Jp = 0 To GRIDYCNT - 1         For Ip = 0 To GRIDXCNT - 1      With ActiveDocument.Shapes.AddShape(msoShapeRectangle, _              GRIDLEFT + GRIDWIDT * Ip, GRIDTOP + GRIDHEIG * Jp, GRIDWIDT, GRIDHEIG)                 .Fill.Visible = False:
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[GAS] オーナー権限移譲時のメール非通知設定について

本記事はQiitaで公開した記事の要約・補足版となります。 GASにて共有ファイルやフォルダのオーナー権限を移譲する際、メール非通知でのオーナー権限移譲はできません。Driveのクラスメソッドに setOwner() というものがありますが、メールの通知・非通知に関するオプション項目が存在しません。Driveの拡張サービス、Drive API 経由で非通知設定しても同様です。では、非通知にするにはどうすればよいのでしょうか。Drive APIの公式リファレンスには、以下のように明記されています。Whether to send notification emails when sharing to users or groups. This parameter is ignored and an email is sent if the role is owner.(「公式リファレンス」より)上記はAPI V2の記述ですが、「設定」はできても無視され、通知されるとあります。GASにおけるDriveの拡張サービスでは、執筆時現在 Drive API V2となりますが、V3ではさらに以下のような記述となっています。Whether to send a notification email when sharing to users or groups. This defaults to true for users and groups, and is not allowed for other requests. It must not be disabled for ownersh
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マクロを気にしないほど人生は好転する

こんにちは、元公認会計士のeesky福島です(^^)最近は、昨日発表されたオリンピックの観客上限数だったり、ワクチンの普及状況、それに絡む衆議院解散による選挙の話題などが多々報道されていますが、個人的にはこういったマクロの状況にはあまり関心がありません。ワイドショーの出演者などはこれを批評する事でお金が貰えたりするので、意味があると思いますが、一般人がこういった事を気にしても意味がないと考えるからです。例えば、オリンピックの観客について無観客がいいという考えを持っていたとしても、自分がその決定に影響を及ぼせないのであれば、考えるだけ無駄で、逆に自分の意に反した決定がなされれば負の感情を抱くだけでマイナスしかないと考えるからです。それよりも、どういう決定がなされたとしてもマクロの状況については「そうなんだ」ぐらいのスタンスで、それを受け入れるのみで、自分が影響を及ぼせるビジネスだったり、投資、家族/友人/恋人関係などに注力すべきと考えます。又、どうしても嫌であれば政治家を目指すなど自分がその決定に影響を及ぼせるように努力するか、日本の政治が本当に嫌であれば、自分好みので政治をしている移住先国に移住するなどという選択を検討すべきと考えます。ただ、通常はこういった選択を取るほど拘りの強いマクロの状況などは今の日本ではあまりないと思うので、それだったらマクロの状況に強い感情を抱くのではなくマクロの状況は的確に把握するのみにして自分が出来る事のみに意識を注力する方がよいと考えます。よく、「花鳥風月」などの例で花を気にし出したら年を取った証拠などと揶揄される事がありますが、これと同じように
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マクロのメリット3選!(エクセル/VBA/プログラミング)

【まずは結論】マクロのメリット4つ ① 時短になる! ② ミスが減る! ③ プログラミングが学べる! それぞれ簡単にご紹介します。 ①時短になる! マクロを使えば、手作業でのエクセル編集をボタン一つで終わらせることができます。 1時間かかっていた作業が数秒で完了できることもザラです(体験談)。 皆さん普段エクセル編集にどのくらい時間を割いていますか?それを一瞬で終わらせることができれば・・いつもより早く帰れるようになったり、別の仕事に力を注げるようになったり、プライベートをより充実できたり! 時間の余裕は心の余裕です。もし毎日に余裕がないと感じている方がいたら、一度マクロに頼ってみてはいかがでしょうか。 ② ミスが減る! マクロは、プログラミングで指示された通りのエクセル編集を一切の狂いなく行うことができます。そのため基本的にミスが生じることはありません。 人間の手作業だと必ずミスが生じるものです。特にエクセル編集は緻密な作業、ミスが起きやすいです。 私は以前、上司や先輩に提示する資料にミスが多く、指摘されたり怒られたりした経験が数えきれないほどあります。そのたびにメンタルdownでモチベ底辺になりました笑。 資料作成にマクロを導入してから、ミスがほぼゼロになりました。私のようにメンタルが弱く怒られたら尋常じゃなく凹んでしまう方は、マクロでミス減がおススメです! ③ ハードル低くプログラミングが学べる! そもそもマクロとは、VBAというプログラミング言語を用いたコードで指示を出し、エクセルを意のままに動かし業務改善することの総称です。 つまり「マクロを学ぶ=VBAプログラミング
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【Excel VBA】重複データを自動削除する方法|空白が原因で削除できない時の対策

私が品質確認やデータ整理の現場で実際に日々使っているマクロの中から、今回は「重複削除のエラー対策」をご紹介します!実務で頻繁に発生するデータの重複削除ですが、手作業やExcelの標準機能で行った際に、「数値は同じなのに重複として認識されず、データが残ってしまった…」という経験はありませんか??その原因のほとんどは、ズバリ文字の後ろに紛れ込んだ「目に見えないスペース(空白)」です。今回は、私自身も実務で愛用している「空白を除去してから重複削除するマクロ」コードを【完全無料】で公開します。■ 今回紹介するマクロのメリット・「スペースの有無」による削除漏れを完全に防ぐ・大量のデータでも、ボタン一つで自動処理ができる・手作業で削除するよりも圧倒的にミスが減る■ コピペ用VBAコード以下のコードを、Excelの標準モジュールに貼り付けてご使用ください。(※A列のデータをもとに重複を削除する設定になっています)Sub DeleteDuplicatesWithTrim()    Dim ws As Worksheet    Dim lastRow As Long    Dim i As Long        ' 対象シートを指定(アクティブなシート)    Set ws = ActiveSheet        ' 最終行を取得    lastRow = ws.Cells(ws.Rows.Count, "A").End(xlUp).Row        ' 画面更新を停止して処理を高速化    Application.ScreenUpdating = False        ' 1. 各
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【VBA スパゲッティコード解読術】初心者がパニックにならずに構造を掴む5つのコツ

引き継いだExcelマクロを開いた瞬間、画面を埋め尽くすコードに「何これ…」と固まった経験はありませんか? VBAのスパゲッティコードは、読み方さえわかれば怖くありません。 あの日、私もコードの前でフリーズしました 正直に言うと、私自身がこの壁にぶつかった一人です。 前任者が退職し、「この集計マクロ、あとはよろしく」と引き継がれたExcelファイル。恐る恐るVBE(Visual Basic Editor)を開いたら、1,000行超のコードがコメントなしで並んでいました。 🔧 変数名は a, x, tmp1 ——何を指しているのか見当もつかない 💬 上司からは「来週の月次報告に間に合わせて」と催促される 📂 GoTo文があちこちに飛んでいて、処理の流れを追うだけで1日が終わる あるとき気づいたのは、コードを「全部読もう」としていたこと自体が間違いだったということです。 VBAマクロが「読めない」と感じる本当の原因 スパゲッティコードが読めないのは、あなたのスキル不足ではありません。構造を把握する前に、細部に入り込んでしまうことが原因です。 よくあるパターンはこの3つです。 📌 1行目から順に読み始める:小説のように上から読んでも、VBAの処理順序は追えません 📌 知らない関数で立ち止まる:細部にハマると全体像を見失います 📌 動かして確かめない:コードだけ見ていても、何をやっているマクロなのかわかりません 試行錯誤の末にたどり着いた「読まない」解読法 何本ものスパゲッティコードと格闘する中で、私がたどり着いたのは「全部読まない」というアプローチでした。 📊 Before: 1,0
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【コピペOK】Excelのめんどくさいコピペ作業を「ボタン1つ」で終わらせる方法

こんにちは、カネタマルです😊 業務改善×自動化のお手伝いをしています。 突然ですが、こんな経験ありませんか? 「毎月、別のExcelからデータをコピペして集計表を作ってる」 「10個のファイルから必要な行だけ抜き出して、1つのシートにまとめてる」 「もう3年くらい同じ作業を手動でやってる…」 実はこれ、VBA(Excelのマクロ)を使えば、ボタン1つで終わります。 今回は、誰でもすぐ使えるシンプルな自動化の例をご紹介します。 ■ こんな作業、手動でやっていませんか? たとえば、こんな作業。 ① 「売上データ.xlsx」を開く ② 必要な列だけコピーする ③ 「月次集計.xlsx」に貼り付ける ④ 合計行を追加する ⑤ これを毎月10ファイル分繰り返す 1回あたり30分。月10回で5時間。年間60時間。 しかも手作業なので、コピペミスや貼り間違えのリスクもある。 これ、VBAなら10秒で終わります。 ■ VBAで自動化すると、こうなります 自動化のBefore / After をまとめるとこんな感じです。 【Before】 ・10個のファイルを1つずつ開いてコピペ → 30分×10回 = 5時間 ・貼り間違え・行ズレのリスクあり ・担当者が休むと誰もやり方がわからない 【After】 ・ボタンを1回押すだけ → 10秒で完了 ・ミスはゼロ(プログラムが正確に処理) ・誰がやっても同じ結果(属人化を解消) 年間60時間の作業がゼロになると考えると、かなり大きいですよね。 ■ 実際のVBAコード(超シンプル版) 参考までに、複数ファイルからデータを自動で集約するVBAの骨格はこんな感
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【Excel業務】「どこから自動化すべき?」迷った時の優先順位の決め方

「毎日このコピペ作業、しんどいな…」「マクロを作れば楽になるのは分かっているけど、どの作業から手をつければいいか分からない」事務現場で働いていると、そんな風に一人で抱え込んでしまうことはありませんか?実は、いきなりツールを作るよりも「今の業務のどこが一番のボトルネックか」を整理する方が、結果的にコストも時間も節約できます。例えば…毎日発生する「5分」の作業月に1回だけど「3時間」かかる作業これ、どちらを先に自動化すべきだと思いますか?実はプロの視点で「データの構造」や「ミスのリスク」を含めて診断すると、意外な答えが出ることが多いんです。私は現役SEとして開発を行う傍ら、以前は教員として現場で働いていました。ITの理屈だけでなく、「現場で使いやすいか」「本当にその時間は削減できるか」という視点を大切にしています。「自分の業務、もっと楽にできるかな?」そう少しでも思ったら、まずは今の状況を一緒に整理してみませんか?無理にシステム化を勧めることはありません。現場の痛みがわかる開発者として、あなたにとって「一番コストがかからない一歩」を診断します。
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【作業時間を9割削減】大量のCSVを得意先ごとに自動分割!手作業の仕分けを卒業

毎月、あるいは毎日届く大量のCSVデータ。これを得意先ごとや担当者ごとに「切り取り・貼り付け」して別々のファイルに分ける作業、片付けるのに何時間かかっていませんか?・数万行のデータから特定の得意先を探すのが大変・コピペミスで、別の会社のデータが混ざってしまうのが怖い・分割したあと、一つずつ名前をつけて保存するのが面倒実はこれ、手作業で行うとミスが起きやすく、非常に精神を消耗する業務の一つです。💡 なぜCSVの分割作業は時間がかかるのか?CSVはシンプルなデータ形式ですが、Excelで開いて「フィルタをかける ➡ コピー ➡ 新規ブックに貼り付け ➡ 保存」という工程を社数分繰り返すと、1社あたり数分はかかってしまいます。もし分割対象が50社あれば、それだけで数時間を費やすことになります。さらに、・「株式会社」の有無でフィルタ漏れが発生する・保存時のファイル名がバラバラになるといった、手作業ゆえの「揺らぎ」が後工程のトラブルを招くことも少なくありません。⚠️ 現場で起きやすいトラブル仕分け作業で特に注意が必要なのが、次のようなケースです。・発送先ごとに注文データを分けたい(ECサイト運用)・担当者ごとに売上実績を配布したい(営業管理)・拠点ごとに在庫リストを切り出したい(在庫管理)間違えて「A社のデータをB社に送ってしまった」というミスは、情報漏洩にも繋がりかねない重大なリスクをはらんでいます。🛠️ 対策方法効率化する方法はいくつかあります。1⃣ Excelの「詳細設定(フィルタオプション)」をマクロで回す2⃣ Power Queryを使ってクエリを複製する3⃣ VBAで「キー項
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【学校の先生へ】全校生徒分の「健康診断票」へのハンコ押しを、ボタン1つの「一括印刷」に変えた2年目

教員1年目の4月、健康保険部に配属されました。当時、部会の仕事の実態は、保健主事の先生ひとりによる献身によって支えられていました。私を含め、その年のメンバーは全員が入れ替わりの新人。出産休暇を控えた主事の先生から、代理の先生、そして私たちへと、4月からの年間スケジュールに沿って仕事の引き継ぎが行われました。クラス替えも決まり、これからの予定を確認していく中で、ある業務の進め方が話題にのぼりました。全校生徒分の膨大な「健康診断票」の作成です。そこで私たちは、主事の先生がずっとひとりで、その氏名をすべて「手書き」で埋めていたことを知りました。これからの作業内容としてその話を聞いた代理の先生が、少し驚いた様子で問い返しました。「これ、今までひとりですべて書いていたんですか……?」そこから、部会として「みんなで手伝おう」という話になりました。主事、部長、そして私を含む先生2人の計4人で構成された部会。各担任の先生からフルネームの「木のゴム印」を借りてきて、4人でインク台を囲んで手分けをする形です。当時の私は、手書きからハンコになっただけで「ずいぶん効率的になった」と感じていました。正直、「4人で分担してもやっぱり大変だな……」という思いもありましたが、1年目の自分にとっては「学校の仕事とはこういうものか」と、そんなものだと思って受け入れていました。✨ 2年目、部長が変わって言われた一言「なんでハンコ押してるの?」そして2年目の4月。主事の先生はまだ産休から戻られておらず、新しく健保の部長の先生が着任されました。4月頭の部会、これから始まる作業の引き継ぎやスケジュール確認をしていた時のこ
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【Excel】プログラミング勉強は不要。毎日のルーチンワークをAIに「全自動化」させて、1秒で終わらせる技術

おはようございます。本日、1月15日。木曜日ですね。 週も後半に差し掛かり、そろそろ「単純作業」に対する忍耐力が限界を迎えている頃ではないでしょうか。例えば、こんな作業です。フォルダに入っている50個の「請求書Excel」を一つずつ開く。中にある「金額」と「社名」をコピーする。「集計表」に貼り付ける。ファイルを閉じる。次のファイルを開く……(以下、無限ループ)。毎日毎日、同じセルのデータを、右から左へ移すだけ。 クリエイティブのかけらもない、いわゆる**「コピペ地獄」**です。はっきり言います。 その作業に、あなたの貴重な人生の時間を使わないでください。「でも、手作業でやるしかないし……」 「マクロ(VBA)を使えば自動化できるって聞くけど、プログラミングなんて無理だし……」そう思って諦めているあなた。 その常識は、2026年の今日で捨ててください。今はもう、マクロは「勉強する」ものではありません。 AIに「書かせる」ものです。今日は、知識ゼロの状態から、AIを使って面倒なルーチンワークを「ボタン一つ」で終わらせる裏技を紹介します。実践:日本語で「やってほしいこと」を伝える「プログラミング」と聞くと、英語の羅列を何時間もかけて書くイメージがあるかもしれません。 でも、AI時代のアプローチは全く違います。あなたがやることは、「やりたいこと」を日本語でAI(ChatGPTなど)に伝えるだけです。先ほどの「請求書の転記作業」を例にやってみましょう。 AIのチャット画面に、上司に業務フローを説明するつもりで、こう入力してください。▼ AIへの指示(プロンプト)例PlaintextExc
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Excelマクロはフォルダを作成するができる

ExcelマクロはExcel操作だけでなく、ライブラリを利用して色々なことができます。 例えば、フォルダを新規作成するといったことも可能です。↓のプログラムをExcelのVBE(マクロを書くエディター)に書いて実行すると、フォルダを新規作成することができます。 (FileSystemObjectというライブラリを利用しています)Sub CreateNewFolder()     Dim fso As Object     Dim folderPath As String     Dim newFolderName As String     Dim newFolderPath As String     ' FileSystemObject を作成     Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")     ' マクロブックのパスを取得     folderPath = ThisWorkbook.Path     ' 新しいフォルダ名を指定     newFolderName = "NewFolder"     ' 新しいフォルダのパスを作成     newFolderPath = folderPath &amp; "\" &amp; newFolderName     ' 新しいフォルダを作成     fso.CreateFolder newFolderPath     ' メッセージボックスで作成完了を表示     MsgBox "新しいフォルダを作成しました"     ' FileSystemObject を解
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(今更)NovelAI を始めました。

いろいろと遊んでみました。呪文がどうこう、強調がどうこう、結構めんどう(笑)ざっくりやったあと、generate → save がとてもめんどうに感じたので、1.一定の単語で呪文生成2.prompt に設定3.generate4.saveといった単純なマクロツールを作りました。 (動画なし)ただブラウザの都合?仕様?上、アクティブじゃないと駄目なようで、マウス操作を持っていかれる。その間他作業ができないのがダメだこりゃ将来的には呪文生成の補助ツールとか非アクティブ状態でも生成し続けるツールとかを作っていきたい。
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シート違いの同じマクロ名を見分ける方法

マクロ付きのシートをコピーして使用するときに、うまくボタンにマクロが登録されていない時の設定方法です。開発タブ&gt;Visual Basic赤枠内を確認していただくと、シート名が記載されていることがわかります。登録したいマクロボタンを右クリック&gt;マクロの登録をクリック対象のシートのマクロを選択し、「OK」をクリック以上になります。どなたかの助けになれば嬉しいです。
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日本語プログラミングのすすめ

はじめまして。和風スパゲティと申します。本業では医療系企業の企画部門に従事し、業務システムの導入や開発を行う傍ら、ExcelVBAの解説サイト「和風スパゲティのレシピ」を執筆しております。「ExcelとVBA(マクロ)の解説サイトをやろう」と思うくらいにはExcelとプログラミングを勉強しておりますので、マクロ作成・プログラミング講座を是非ご依頼下さい。さて、最初のブログということで自己紹介を兼ねて私の解説サイト「和風スパゲティのレシピ」のテーマをご紹介します。そのテーマとは、タイトルにも書きました「日本語プログラミング」です。プログラムというと英語で書かれているイメージの方が多いと思いますが、最近のプログラミング言語は、変数やメソッド名に全角文字が使えます。「もし○○なら△△する」のようにすべて日本語で書く特殊な言語を使うという意味ではなく、「If ○○ Then Call △△」と、構文は英語のまま○○や△△だけを日本語で書くという意味ですね。実はこの使い方であれば、有名なプログラミング言語であるJavaScriptやPython、そしてExcelマクロに使うVBAも、普通に日本語を使うことが出来ます。私はこの「日本語変数」を利用して、「日本人により分かりやすいコードを書く」ことをテーマに、ExcelVBAの解説記事を公開しています。さて、実際の日本語コードをどう書くかはサイトを見てもらうとして、この記事では「日本語コードをココナラ使うメリット」について述べたいと思います。まず日本語変数の一般的なメリット/デメリットを簡単にあげると、 メリット:日本人にわかりやすい。業務用
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