絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

199 件中 1 - 60 件表示
カバー画像

【スパルタ音程トレーニング】サクッとボイトレ音源

とにかくシンプルでスパルタなボイトレ音源をまとめましたのでご活用ください!ボイトレを行っている方、ミックスボイス習得を目指す方のためのシンプルな音源を制作しました。はじめに再生速度は調整し、良いスピードでご活用ください。コツは一つ一つの音程を正確に当てようと心がけることです。最初はデフォルトのスピードでできないかもしれませんが、焦らず再生速度を落として練習してみてください。ボイトレとしてはもちろん、歌う前のウォーミングアップにもオススメです! 今回は女性キーですが、高音を伸ばしたい場合は男性キーの方もどうぞ。オススメボイトレ方法①リップロール ②ハミング ③a i u e oそれぞれ一周ずつ 上記を練習してみてください。まずはお手本を聴いて、その後に的確な音程を捉えられるようにしてみてください。ボイトレ①ウォーミングアップまずはコチラ。声だけでなく耳も覚醒させるイメージでお手本も手を抜かずに聴くようにしましょう。 ボイトレ②フェイク練習1正しく音程が取れているかを常に厳しめに判定しながら発声してみてください。録音しながら発声できそうならぜひ録音して発声してください。中級者、上級者は音程だけでなく3連符のリズムも正確にとってみてください。ボイトレ③フェイク練習2(ブルーノトスケール)音程を取るのが難しいスケールです。お手本をよく聞いて絶対に外さないぞという気持ちで発声してみてください。ボイトレ④ロングトーン慣れていないうちはお手本の後に声を出してください。慣れてきたり余裕が出てきたらお手本から一緒に声を出してみてください。自分の声や歌の状態をしっかりと把握するために音程の推移、
0
カバー画像

高い声を出すための全手順!えはら校長のロジカルボイトレ動画講座

えはら校長のロジカルボイトレ講座〜❶呼吸❷喉を開く❸声帯操作が「全て」丸わかり!生徒さんにしか明かしてなかった秘密の高音発声メソッド〜を初公開します。初めましてボイスリードという"高音発声"を専門としたボイトレスクールの校長をやってますえはらです。今回、これまで1万円以上するレッスン以外では決して明かしてこなかった僕が10年以上の歳月をかけて、【自らの音域を1オクターブ以上】上げ、多くの方の音域を開発してきた高音開発メソッドの"全手順"を動画にまとめました。お陰様で発売初日から大盛況で、公式ライン含めて沢山の方にご購入いただきました↓↓↓購入いただいた方から素敵なコメントもいただきました!↓↓↓でもまずは、「ちゃんと認めた人からじゃないと買いたくないよ!」と思われるかと思いますので僕の歌唱動画をご覧ください。↓↓↓勿忘/Awesome City ClubCITRUS/ Da-iCE僕のこと/Mrs.Green Appleこれを見て「微妙」「下手くそ」と思った方は、僕の動画もお役に立てないかと思いますので、そっと"戻る"ボタンを押してください。。。もし「いいじゃん!」って思ってくれた心の優しいあなたは、是非続きも読んでみてください。今回のコンテンツを購入してお役に立てる方は、こんな方です。↓↓↓✅高い声が出ない✅喉を閉めてしまう✅裏声が苦手✅喉が疲れて最後まで歌いきれない✅正しい呼吸法を知りたい✅喉を開く方法を知りたい✅声帯を自在に操る方法を知りたい✅ボイトレはやってみたいけど通うほどではない✅独学でも歌が上手くなりたいなどなど...言い出したらキリがないですが、要は「発声が上手
0 3,000円
カバー画像

【初めての方でも大丈夫‼︎】ミックスボイス練習メソッドのご紹介♪(´ε` )

【タイムテーブル】 00:00 オープニング00:58 2つのポイントを理解しよう! 03:48 「声帯閉鎖」の感覚 04:35 【仕上げ】裏声でやってみよう! 06:55 エンディング(まとめ) 今回は以下のようなご質問を頂きましたので、 そちらにお答えする形で、動画を作成してみました(^^)/~~~ 【ご質問内容】 ミックスボイスの練習をしているのですが、なかなか感覚を掴めません。 初心者でも分りやすい、かつ、歌にも応用しやすい「実践的な練習法」はありますでしょうか? とても良い質問ですね(^_^;) 「ミックスボイス」の練習法は様々有り、 そして、どんな練習で「ヒント:コツ」を掴めるかも 人それぞれだったりします。 ※個々人の感覚に依存する所がとても大きい!! そんなつかみ所のない「ミックスボイス」の練習ですが、 ある程度【基礎:初歩】として押さえておきたいポイントや、 【実践:歌】にも応用しやすい練習法は確かに存在します(^^)☆ 【ミックスボイスの基礎】 (前提) 高い声の発声は前提です。 「裏声」に以下の要素を加えます!! ~~~~~~~~~~~~~ 【2つのポイント】 「ポイント①:喉の解放」 「ポイント②:声帯閉鎖」 ~~~~~~~~~~~~~ 「ポイント①:喉の解放」 効果:声の豊かな響きが生まれ、奥行きのある声になります。 方法:「あくび」をかみ殺すような感じで、喉を中の空間を開きます。 「ポイント②:声帯閉鎖」 効果:「太い声」「芯のある声」になります 方法:「エッジボイス」や「メッサ・ディ・ボーチェ」がおすすめ!! 「エッジボイス」 「あ”~」と貞子のよ
0 500円
カバー画像

高い声を出したい

こんにちは♪初投稿です。高い声を出したいという(特に男性)が多くなりましたねまぁ僕もそうでしたので気持ちはとてもとても分かります。という事で以前youtubeに載せたhihiAの出し方という動画をご覧ください高い声を出せる人だけが素晴らしいとは全く思いませんが、歌える曲の幅が増えるのは確かですよね参考になれば幸いです。オンラインレッスンも実施しています。初回は45分1000円とさせて頂いてますので、お気軽にどうぞ♪
0
カバー画像

【複製】【ミックスボイス基礎練習】高音に「太さ」さを加える方法(^^)/

【タイムテーブル】 00:00 オープニング「鼻/口」の息抜けの使い分け‼︎ 01:12 「太い声発声」のコツ 02:37 「太い声発声」の秘密解説 05:48 エンディング(まとめ) 今回は私自身「ミックスボイス」の練習の経験談、、、 「あ!こういう事かぁぁぁ!!」と気付きになった、 メソッド事を1つご紹介します(^^)/~~~ ~ミックスボイス「太い声」の秘密~ 「鼻/口」の息抜けの使い分け‼︎ 【結論】 鼻からの息の流れを限りなくゼロにし、、、 口からの息の流れでもって発声する!! すると「ミックスボイス」もしっかりと【太さ】が付く!! 【「太い声発声」のコツ】 シンプルに「鼻」からの息の流れを止める(減らす)事で、 自然と「口」からの息の流れが増えます☆ 「ポイント」 ・まずは「鼻」からの息の流れを感じてみよう! ・やり方の代表例は口を閉じて「ハミング」! ・その「ハミング」を「ん!」と止めてみよう! ・この状態が「鼻」からの息抜けを止める(減らす)感覚です! 【「太い声発声」の秘密解説】 では、なぜ「鼻」からの息抜けを減らし、 「口」からの息抜けが増えると【太い声】になるのでしょうか?? 「理由:口からの息抜けが増えると・・・」 ①喉、胸など「低音共鳴」が増えるから ②声帯閉鎖も効率良く行えるようになるから ③喉も開きやすくなるから ①喉、胸など「低音共鳴」が増えるから →地声など「太い声」には必ず 「喉」や「胸」への響きが豊かに行なわれているものです。 これを「口」からの息抜けを意識する事で効率アップ、強化する事が出来ます! ②声帯閉鎖も効率良く行えるようになるから
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス基礎練習】高音に「太さ」さを加える方法(^^)/

【タイムテーブル】 00:00 オープニング 00:28 「声は前上」「喉は前下」 01:48 「高音を太く」基礎編 02:40 「コツ①」アゴは軽く引く 04:30 「コツ②③」喉仏は上げない/喉は開く 05:30 エンディング 「歌ってみた動画」などで色んな曲を歌っていると、 たまに思う事があります、、、。 「なんか声が思うように通らない。」「声(喉)が詰まったような感じがする。」 「声がすぐに枯れてしまう。」 特に【高い声】を頻発するような曲を歌った時は、 この「悩み」と「症状」は顕著にでると思います(´д`) そんな時!! 「こうしたらええんや!」と自分なりに浮かんだ【解決策】を まとめてみましたので、ご紹介します(^^)/~~~ ~ここがポイント!!~ 【声の向き:前上】 【喉の位置:前下】 【声の向き:前上】 →高い声を出す時、声が飛んでいく方向をイメージすると「前上」です。 しかし!! この「前上」につられて「喉(喉仏)」も【前上】に言ってしまうと、 冒頭の「声が通らない」「喉が詰まる」「声が枯れる」原因となります(´д`) ※所謂ハイラリ(喉仏が上がり、喉を狭めてしまう現象)です。 これを「回避」するには、声を飛ばす「前上」イメージとは別に、、、 「喉(喉仏)」は【前下(上がらないようにする!)】これが大事です(。・ω・。) 【喉の位置:前下をキープする3つのコツ】 ①アゴは軽く引く ②喉仏の位置はキープ(下げると言うより、上げない言った方が良い!?) ③喉は軽く開く(あくびをかみ殺した感じ?) →「歌」の中で再現するには、ある程度練習が必要ですが、、、 これが
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス練習】色々大切な事あるけど「何が大事⁉︎優先順位は⁉︎」

【タイムテーブル】 00:00 【ミックスボイス練習】「何が大事⁉︎優先順位は⁉︎」 01:37 一番大切な要素はズバリこれ!! 03:00 「声帯閉鎖」はココまでやる事!! 05:05 エンディング(まとめ) 【ミックスボイス練習】「何が大事⁉︎優先順位は⁉︎」】 「ミックスボイス」の練習をしていると、 気をつけるべき点が色々とありますよね、、、(´д`) ・声帯閉鎖(エッジボイスなど) ・声帯テンション(裏声) ・共鳴腔の活用(鼻腔、口腔、咽頭腔) ・リラックス ・喉の解放 ・腹式呼吸 ・表情筋 、、、これだけ気をつけるべき点があると、 「一体、何から手をつけたら良いのか(´д`)」悩む事の多いかと思います。 勿論、何が大切か?何から手をつけるべきか? それは人それぞれ違います(。・ω・。)(発声の状態や、習得段階など) と言う前提はありますが、、、 色んな方の練習体験を見させて頂いて感じた事。 敢えて!! 大事な事を一つ挙げるとしたら、、、 【一番大切な要素はズバリこれ!!】 →「声帯閉鎖」です(。・ω・。) 【「声帯閉鎖」はココまでやる事!!】 ・「高音」で声帯閉鎖を行えるようにする!! ・「力を抜いて」声帯閉鎖を出来るようにする!! ・「全ての母音」で均等に声帯閉鎖を出来るようにする!! 「声帯閉鎖」と言うのは、実は「地声(普段のしゃべり声)」では、 皆さん、自然と出来ているものです。 ただ、これが「高音」になったり「力を抜いた状態」で行なう事、 そして「全ての母音」でバラツキなく【声帯閉鎖】を行なう事が、 難しいポイントであり、かつ大事なポイントです(゚Д゚) 逆に
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス:最高音】安定しない⁉︎その理由は…「一発」or「複数回」(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング「最高音が安定しない!?その理由」 00:40 「一発」or「複数回」で別世界!! 02:30 「最初」or「最後」でも別世界!!03:19 「複数回」が難しい理由 06:32 エンディング 【「最高音が安定しない!?その理由」】 「ミックスボイス」の練習をしていると、、、 「昨日は出来たのに、今日は上手く出来ない・・・」 そんな「安定性(再現性)」に悩む事も少なくないかと思います(´д`) その理由の一つに「複数回の最高音が頻出する曲」があります(^_^;) 【「一発」or「複数回」で別世界!!】 たとえば、、、 「残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)」 この曲の最高音「hiC」は、特にサビでは「何度も出てくる音」です。 私の場合「hiC」は「歌で使える音」ですが、、、 「複数回」メロディラインに「hiC」が含まれていると、、、 「歌いにくい(´д`)!!!」 こんな事が、普通にありえたりします(゚Д゚) 最高音が「一発」or「複数回」で別世界!! これは「楽曲のkey設定」においては、 よ~く気をつけていなければいけないポイントです(。・ω・。) 【「最初」or「最後」でも別世界!!】 付随して、、、最高音が「最初」or「最後」でも別世界!! これも押さえておきたいポイントです☆ 「最初の方に最高音」:難易度は易しめ 「最後の方に最高音」:難易度は高め これも意識しておきたい所です(^_^)b さて☆ 本日のテーマである、、、 最高音が「一発」or「複数回」で別世界!! これについて「理由」を、もう少し深掘りしてみたいと思います☆ 【「複
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス練習】=>「声帯閉鎖」のマスター超重要(。・ω・。)!!

【タイムテーブル】00:00 オープニング「ミックスボイス習得への道」 00:47 とにかく「声帯閉鎖」が重要!! 01:45 練習法①:「エッジボイス」 03:20 練習法②:指をくわえ「母音:あ→お」 04:16 「声帯閉鎖」×「リラックス」 【ミックスボイス習得への道】 今日は、、、私の「ミックスボイスの練習体験」を振り返っても、、、 特に「大事だったな~」と思う事があります(。・ω・。) それが、、、 【とにかく「声帯閉鎖」が重要!!】 逆に言えば、この「声帯閉鎖」さえ、 感覚としてしっかりコントール出来れば、 ミックスボイスは確実に習得の道を進める!!ハズです(。・ω・。) この「声帯閉鎖」、色々と練習法はありますが、 代表的な方法を2つご紹介しておきます☆ 【練習法①:「エッジボイス」】 →「あ”~」とプチプチとした声。 ※難しい場合は「最低音」で発声してみると出来るかも!? 【練習法②:指をくわえ「母音:あ→お」】 →指を軽く咥えたまま「あ~」→「お~」と発声 ※「お~」と母音が変化した際に「声帯閉鎖」が自然に出来るハズです!! 【「声帯閉鎖」×「リラックス」】 一番気をつけなければいけないのが「力み」や「締め付け」。 これを解消する為には「リラックス」が必須です(。・ω・。) どんな音域(高音)でも「ゆるッ」とした状態で、「声帯閉鎖」を自由に行える事☆ これが「ミックスボイス」に必要な「声帯閉鎖」です(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス:直球練習!!】「地声感」を感じながら「高音」を取るコツ(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:10 「練習のポイント」をご紹介 02:20 「地声感」のキープ①:喉仏 03:48 「地声感」のキープ②:胸元 05:13 「地声感」のキープ③:奥歯 06:27 「裏声」に綺麗に繋げるコツ 08:26 エンディング 今回は、ちょっと本気のご質問を頂きましたので、 私もちょっと本気を出してみました(。・ω・。) ※実は、いつも、本気だよ!笑 こんな質問が今回の動画のキッカケです☆ 【ご質問】 「どうやったら、ミックスボイスの感覚が掴めますか?」 「一番、シンプルで効率の良い練習ってないですか?」 効率の良い練習!!、、、と言うのは実は人それぞれ。 状態や段階によるので、明確には表現出来ませんが、、、 「シンプル」と言う意味では、 おすすめな練習メソッドがあります。 それが、、、 【地声感をキープしながら裏声へ綺麗に繋げる練習】です(^^)/ まさに「地声」と「裏声」のバランス感覚を掴みやすく、 ミックスボイスの感覚を体験できるおすすめ練習法です♪ 【「練習のポイント」をご紹介】 「地声感」のキープ①:喉仏 「地声感」のキープ②:胸元 「地声感」のキープ③:奥歯 →特に「地声感のキープ」はとても重要なポイント☆ その中でも、身体の各パーツの「響きを意識」した上で、 それを「出来るだけキープ」したまま【サイレン練習(音程上昇&下降)】!! これが練習の基本形です(^^)/ 【「裏声」に綺麗に繋げるコツ】 →「地声感」は敢えて「弱め」でスタート!! ただ「地声感」をキープ出来たとしても、 裏声に上手く繋がらなければミックスボイスは成
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス:「うなじ」に声を当てる】=>声が籠る時の対処法(。・ω・。)☆

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:29 ①:「喉」はしっかり開いているか? 02:56 ②:「舌」の位置や力みに注意! 04:26 ③:「口」は自然に開いているか? 05:25 「表情筋」をほぐす事も大切 06:28 エンディング 今回は、以前動画でご紹介しました、、、 ミックスボイス練習「うなじに声を当てるイメージ」!! ここで頂いたご質問にお答えするフォロー動画となっております(^_^)b そのご質問とは、、、「声が籠もる!!」と言うもの(。・ω・。) 実はこの「うなじ」を意識する練習。 いくつか気をつけないと「声籠もり」に悩むケースも(´д`)!! 【①:「喉」はしっかり開いているか?】 「声が籠もる」最大の原因がコレ! 「うなじ」へ声を当てようと意識すると、 【後ろ】へ意識が引っ張られ、 喉(気管、気道)も一緒になって閉じてしまうことも、、、(´д`) 「喉を開くには?」 あくびをかみ殺す感じ! 「うなじ」を意識しながらも、喉はしっかりと開く☆ コレが「声籠もり」を解消するポイントです(^^)/ 【②:「舌」の位置や力みに注意!】 意外と忘れがちなのが、この「舌」の【位置】と【力み】具合!! 「舌の位置」・・・特に奥まった位置にならないように注意!! ※目安は「下前歯」に舌の先が「ちょん」と触る程度の位置♪ 「舌の力み」・・・いつも通り、リラックス。 【③:「口」は自然に開いているか?】 当然ですが、口が閉じ気味だと「声は籠もって」しまいます。 だからと言って「大袈裟」に口を開けてしまっては、 発声、発音がスムーズに出来ません(^_^;)笑 あくまで「自
0 500円
カバー画像

ミックスボイスのヒントに⁉︎【ユナイテッドボイス】で「感覚」ブースト!!

【タイムテーブル】00:00 オープニング 00:50 「ユナイテッドボイス」とは? 02:55 「基礎メソッド」のご紹介 05:04 上手く行なうコツ「境界線」 06:32 経験者はコレをやろう! 08:37 エンディング 今回は「ミックスボイス」の練習をされている方に向けて、 大きな【ヒント】になるだろう、お話です(^^)/ それは・・・【ユナイテッドボイス】と言う概念です!! 【「ユナイテッドボイス」とは?】 「裏声」=ブルーボイス 「地声」=レッドボイス まず面白いのが「裏声」「地声」を【色:カラー】で捉えている点!! このメリットは「発声のフォーム」を【感覚的】に捉えやすい所(。・ω・。) ついつい「裏声は、こうやって~・・・」「地声は、、、こう!!」など。 難しく考えたり、意識し過ぎたりして、逆に難しくしているケースがあります。 そうした【壁】をすっ飛ばして【スッ】と感覚・イメージで捉える、 「ブルーボイス(裏声)」「レッドボイス(地声)」が最大の特徴★ 【「基礎メソッド」のご紹介】 この「ブルーボイス(裏声)」「レッドボイス(地声)」を 【混ぜていく練習】です(^_^)b 「大切なポイント」 頭の中で「ブルー」と「レッド」がイメージ的に混ざり合う!! そんな感覚を大切に、練習しましょう★ 発声のフォームに対しては「無意識」になれる事がポイントです(^_^)/ 【上手く行なうコツ「境界線」】 「ブルー」と「レッド」が上手く混ざらない~(´д`) そんな時に「上手く行なうコツ」を1つご紹介します(^_^)b →「レッド(地声)」に、あらかじめ「ブルー」を少し混ぜておく
0 500円
カバー画像

【この理解が習得度合いを高める!!】「ミックスボイス」と「ハイトーンボイス」の違い。

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:09 「ミックスボイス」と「ハイトーンボイス」の違い 02:35 「ミックスボイス」とフォームの関係 03:30 「ミックスボイス」深掘り 04:02 具体的な練習メソッド 07:00 「仕上げ」地声を少しずつ強める 「ミックスボイス」について解説をする際、 実は、その定義はコレ!と確立されていない為、 【つかみ所の無い印象】になってしまう事も、少なくありません(^_^;) そんな中でも「他の定義」と【比較】する事で、 「ミックスボイス」の輪郭を少しでも明確にしよう! そんなコンセプトで、今回は☆ 「ハイトーンボイス」と「ミックスボイス」の違いを比較をし、 より理解を深めて、練習のヒントに出来たらと思います(^_^)b ※私の個人的見解(経験、知識、知見を踏まえたもの)となります。 【「ミックスボイス」と「ハイトーンボイス」の違い】 「ミックスボイス」:「高い声」を「太く」発声している時の「発声フォーム」の事 「ハイトーンボイス」:「高い声」そのもの。(高い音域の音) →「ミックスボイス」は【発声フォーム】に意識を向けると良い!  と、こんなスタンスだと良いですね(^^)/ 【「ミックスボイス」とフォームの関係】 「地声感:声帯閉鎖」と「裏声のような高い声:声帯テンション」。 この【2つ】を【同時】に【バランス良く※】発声する事!! ※バランス良く、、、ってなんやね~ん(´д`)と言うお声も聞こえてきそうです!笑 これについては、また別の機会に深掘りしてみたいと思います☆ 【「ミックスボイス」深掘り】 「考え方」はほどほどにして
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス:大切な事実!!】地声感をキープしにくい「音域」がある(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング00:55 音域によって「地声感」は変わる 02:23 「地声感」が残しにくい音域とは?(私の場合:男性のケース) 05:29 「地声感」を残す(女性のケース) 07:23 エンディング 今回は「ミックスボイス」の練習をしている方に向けて、 「分っている」ようで「忘れがち」な【大切な事】をお話します(^_^)b それは・・・ 【音域によって「地声感」は変わる】と言う事☆「ミックスボイス」と言うと・・・ 「高い声」を「太く」そして「パワフル」に歌える!! そんな憧れを抱いて練習をしている方もいらっしゃるかと思います(。・ω・。) 勿論、そのイメージは「間違ってはいない」のですが、、、 「音域・音程」によっては「その太さ:地声感」は変わる!! この事実を理解しているか否かで、その後の歌人生は変わると思っています☆ 【「地声感」が残しにくい音域とは?】 (私:男性のケース) hiB~hiCより上の音 (女性のケース) hiC~hiDより上の音 =>地声感はどうしても「薄く」なってしまいます。 ※勿論人によってこの「地声感の出しにくい音域」は異なります。 ※「声帯の状態」や「発声の習熟度」など加味する必要があります。 【地声が残しやすい音域を把握するメリット】 =>「無理な発声」を予防する事が出来、喉を痛めず声かれを防ぎます。 =>「力みのない発声」を行なう事で「ミックスボイス」の精度は上がります!! 「地声感のキープ」が難しい音域はあるとは言え、、、 勿論「地声感をキープする練習」は必要であるし、大切です。 【最後に1つだけ☆地声感をキープす
0 500円
カバー画像

ミックスボイス習得のヒント!【フェインドボイス】を活用して「地声~裏声」連結(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:02 「フェインドボイス」とは? 02:28 具体的な練習メソッド 05:08 「息漏れ」コントロール法 06:34 仕上げは「メッサ・ディ・ボーチェ」 08:25 エンディング 今回は「ミックスボイス」の練習をされている方に向けて、 ある「メソッド」がありますので、ご紹介です(^^)/ それは【フェインドボイス】!! よく「ベル・カント唱法」でも採用されているこの概念は、 かの有名な弓場さんも解説している内容です。 ※気になる方は弓場さんも調べてみてね☆ ~前半:初心者向け~ 【フェインドボイスとは?】 →一言で言うなら「裏声~地声」を綺麗に繋ぐ為の声。 →ちょっと込み入った解説だと「声帯閉鎖」を少しずつ入れた「裏声」 【具体的練習メソッド】 STEP①まずはシンプルに「裏声」を発声 STEP②そこに少しずつ「息漏れ」を減らしていく※ STEP③最後の仕上げで「鼻腔共鳴」 ※この3つのSTEPで一番難しいのが②:「息漏れ」を減らす事(´д`) 【息漏れを減らすおすすめ練習メソッド】 →「フェイドIN&OUT」 「たとえばこんなイメージ」 レーシングカーが近づいてきて、そして遠のいていく!! この声の「強」「弱」をコントロールする事が、 「声帯閉鎖のコントロール」となります(。・ω・。)☆ 「まとめるとこんな感じ」 「強い声」=声帯閉鎖がされる状態(息漏れ少ない) 「弱い声」=声帯が開かれている状態(息漏れ多い) この「声帯閉鎖のコントロール」が ミックスボイスには大変重要な項目になる訳ですね(^^)/ ~後半:経験者向け~ そ
0 500円
カバー画像

【初心者向け:ミックスボイスの基本3つ】そして「基本」が大切な3つの理由(´д`)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:34 3つ基本 03:30 基本が大切な理由 今回は「ミックスボイス」の練習法・メソッド!! ・・・と言うより「その為の前提:基礎」のお話しです(´д`) 「な~ンだぁ。基礎はちょっと面倒くさいなぁ」と、思ったそこのあなた(゚Д゚)!! 「基礎」が出来ているならば特に言うことはないのですが、 それが疎かになったままでは「応用:ミックスボイス」の習得は苦戦は不可避(´д`)是非、練習に苦戦しているならば、 一度確認しておくべき【基本事項】をご紹介します\(^_^)/ 【ミックスボイス:3つ基本】 ①腹式呼吸 ②姿勢 ③リラックス 【基本が大切な理由】 ①気道を確保する事!! ②声帯への負担を減らす為!! ③呼吸をコントロールする為!! ミックスボイスには細かな「発声のコントロール」が必要です☆ そんなミックスボイスの発声をする際には万全の体制を敷いておきたい所!! ※慣れていない段階では尚更です(´д`) その万全な大切というのが「腹式呼吸」「姿勢」「リラックス」です。 これは意識するだけで取り入れる事の出来る簡単ですが、大切な要素☆ 是非、練習で行き詰まっているならば、 この【基礎事項3つ】を意識してみてはいかがでしょうか(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ました。 音楽は趣味の世界だけに留まらず。 仕事や学校、そして自分の人生も変えてくれると思っています。 是非そんな「変われる」を一緒に体験しまし
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス練習】=>「鼻エッジ」の深掘り解説してみました(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:25 鼻エッジの作り方 05:00 「鼻エッジ」×「サイレン」 06:36 エンディング 今回は、以前の動画でご紹介させて頂きました【鼻エッジ】について、 その後ご質問もいくつか頂いておりましたので、、、 「深掘り動画」として解説してみたいと思います(^_^)b 練習のコツとして一番「難しい~(´д`)」と言うお声が多いのは 「鼻にエッジをかける事」でしたので、ここに焦点を当ててみます☆ 【鼻エッジの作り方】 STEP①:エッジボイスを作る STEP②:口を閉じる STEP②:この時点で自然と「鼻エッジ」になる(ハズ!) 【鼻に声を当てるイメージなら】 →「ハミング」の感覚がおすすめ 「ポイント」 ・鼻の頭に軽く指を当てる ・口を軽く閉じてハミング ・鼻の頭の指に「ピリピリ感」を感じればOK! 仕上げは、、、【鼻エッジ×サイレン】 「鼻エッジ」の形をキープしながら、音程上昇&下降を加える事で、 ミックスボイス発声へ繋げるヒントが得られるハズです(。・ω・。) くれぐれも「鼻エッジ」は【声帯閉鎖】と【響き】を強化するものであり、 その「声質そのもの」ではない所がポイント(´д`)!! 「変な声」になるようなら、少し「自然な発声スタイル」へ戻してあげて、 「自分の声」でミックスボイスへ近づけてあげる事も大切です(^^)/ 是非、明日からの練習のヒントにして頂けたらと思います☆♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ま
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス☆練習するならココは重要!!】「挑戦」と「リスクヘッジ」の話し。

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:20 ミックスボイスの「リスクヘッジ」とは? 02:55 本命(挑戦)は「高い声に太さ」を取る事! 05:08 「リラックス(リスクヘッジ)」はスタートライン 06:20 エンディング 「ミックスボイス」の練習をしていると、 皆さんが「ハマりやすい罠」があります、、、(゚Д゚) この【罠】にハマってしまうと、 積み重ねた練習時間も【無駄】になってしまう可能性も(´д`)!! 「歌」「ミックスボイス」の話しですが、、、 【人生】にも役立つ話、、、 大切な「リスクヘッジ」と「挑戦」のバランスについてお話します☆ 「リスクヘッジの意味とは?」 たとえば大学受験の際に「第一志望」を受ける傍ら、 滑り止めとして「第二、第三志望」も受験する。 簡単に言うとこれがリスクヘッジです。 が!! この例で言うと「第一志望」を【受けない】で 「第二、第三志望」の大学だけを受ける。 これでは「リスクヘッジ」の意味はないですよね?? 「そりゃそうだろぉ!笑。本命がないリスクヘッジって・・・。」 こんなツッコミもありそうですが、 油断していると、、、こんな事がたまにあり得てしまう。。。 そこが注意ポイントです(。・ω・。) 【ミックスボイスの「リスクヘッジ」とは?】 「リスクヘッジ」=「リラックス」 歌・ミックスボイスにおいて「力み」や「喉の締め付け」は ほんと~~~に大敵です(´д`) まずはリラックス。大切なリスクヘッジです。 【本命(挑戦)は「高い声に太さ」を取る事!】 ではミックスボイスにおいて「本命」とは何でしょうか? これは皆さんご存知の通り【
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス:最高音を取る時の壁】細かく分けると「3つ壁」がある(。・ω・。)!?

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:09 ミックスボイス「3つの壁」 04:03 改善に必要な「3つ」の事 07:27 エンディング 今回は「ミックスボイス」で歌っていると ぶつかる「壁」についてお話をしてみたいと思います(。・ω・。) 「ミックスボイス=高音を太く発声」 こう考えると「高い音」を取りに行く事が大変なんだろうなぁ。 と、そんなイメージは付くかと思います☆ が!! 私なりにもう少し「細かく分析」してみると、 全部で「3つの壁」があるな~と感じています(´д`) それが、こちら!! 【ミックスボイス☆最高音を取る時の「3つの壁」】 ①最高音を取る時「ちゃんと音程が取れるかどうか」 ②最高音から下がってくる時「着地の音をハズしてしまう」 ③最高音を出した後のフレーズ「声枯れや、音程外しなど」 「最高音」を取りに行くときは、もちろん皆さん意識をされるかと思います☆ ※音はしっかりと取れるだろうか・・・。 ※綺麗な響きは取れるだろうか・・・。 などなど 実はこの「最高音」を取りに行く時は大変である事はもちろん、 その後の「最高音から降りてくる時」や、 その後の「フレーズ」でヘマをしてしまう事もよくある事だと感じます(。・ω・。) ※私の体験談!!つまり私の事!!笑 ではどうしたらこれらの「壁」を予防して改善する事が出来るでしょうか?? 持論ではりますが、3つのポイントが大切かなぁと思っております☆ 【3つの改善法】 ①とにかくリラックス(高音であればあるほど、力を抜く) ②裏声で最高音の音域を広げておく事!!(輪状甲状筋を鍛える) ③声かれが発声していないか
0 500円
カバー画像

【ミックスボイスなら必ず押さえておきたい!!】歌に使える「歌声」とは⁉︎

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:32 ポイントは「地声感」 03:42 「地声感」を残す7つのコツ 08:25 エンディング 「ミックスボイス」の練習をしていて、 ついつい陥りがちな事、、、 それは「あの高い音域の声が出た~\(^_^)/」と喜んだものの・・・ いざ、歌になると【その音域】が使えない(´д`) これはミックスボイス練習あるあるの一つではないでしょう(^_^;) ※何を隠そう、私もよくぬか喜びをしておりました泣 せっかくの「発声練習」。 しっかりと「歌」にも活かせるよう意識して練習を進めて行きたいもの(。・ω・。) 今回は、そんなお話を受けて・・・ 「歌に使える歌声とは?」 「その為にチェックすべきポイントは?」 この辺りをテーマにお話したいと思います(^^)/ 【歌に使える歌声とは?】 結論から言うと、、、「地声感」が残った声!!これです(^_^;) 「地声感」と言うと言うと、なんだか分ったような分らないような笑 簡単に言うと「自分の声のイメージ」が残っているか?とも言えます。 「地声」とは普段私達がしゃべる時に使っている声。 その声は「あなたらしさ」が一番表れる声です。 この「地声」は【高音】になると、どうしても失われがち(。・ω・。) ここを「ミックスボイスの発声」を上手く使って【地声感】をキープする!! これが「歌に使える歌声」を得るポイントかと思います☆ 【その為にチェックすべきポイントは?】 では、その地声感をキープするには何を意識したら良いのでしょうか? 今回は私なりに大切だな~と思うポイント「7つ」!! チェックリストとしてまとめ
0 500円
カバー画像

【ミックスボイスの習得には時間がかかる!?】その3つの理由について解説(´д`)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:25 理由①「反射的」に行う事 03:06 理由②「発声筋」を鍛える 05:28 理由③「力み」を抜く習慣化 07:22 エンディング 「ミックスボイス」の練習をしていると、 よく耳にするのが【習得までに時間がかかる!!】というもの(´д`) もちろん、皆がみんな時間がかかる!とは限らず、 人によっては「すぐに出来ちゃう人」や「気がついたら出来ている人」もいます。 そんな人がたま~に(本当にごく希だとは思います!笑)いると、 出来ない自分、時間がかかる自分に嫌気が差してしまう事もありますよね(^_^;) 今回は、そんな「ミックスボイス習得まで時間がかかる」事。 これはとても【自然な事】なんだよ!と言うお話と同時に、、、 じっくり、ゆっくりの成長で大丈夫なんだよ♪ と言う【励まし】のメッセージも込めてお届け致します(^^)/ 【ミックスボイス習得に時間がかかる「3つの理由」】 理由①「反射的」に行う事 理由②「発声筋」を鍛える 理由③「力み」を抜く習慣化 「反射的」 これは歌の中でめまぐるしく変化するメロディに 「瞬時」に「正確」に音程を当てるには【反射反応】が必要です。 「発声筋」 地声のような「太さ」を出すには【閉鎖筋群】。 裏声のような「高さ」を出すには【輪状甲状筋】。 それぞれに使い慣れ、鍛えていく必要があります。 「力み」 これは経験者になっても尽きない悩み所。 喉の締め付けなどは、ミックスボイスに限らず歌の大敵です。 特にミックスボイスは慣れないと複雑に感じる発声フォーム。 じっくりと時間をかけてこそ、歌に活用出来る!
0 500円
カバー画像

そもそも【ミックスボイスとは⁉︎】その「定義」について考える(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 00:56 ミックスボイスの定義 04:22 グラデーションの発想→練習へ活かす! 今回は「ミックスボイスって、そもそも何??」と言う、 その【定義】について考えてみました(。・ω・。) ※私も専門家ではないので、あくまで私なりの定義です。 ~~~~~~~~~~~~ 【ミックスボイスの定義】 ~~~~~~~~~~~~ 「ミックスボイス!」と聴くと、 「ある音程の、ある声なのかな~」と漠然と思うかもしれません(。・ω・。) しかし!! 私の思う「ミックスボイス」は、そんなスポットの声ではなく、 もっと広い音域指すモノかなと、思っています☆ 「ミックスボイスの音域はココ!!」 【地声99%:裏声1%】~【地声1%:裏声99%】 →この音域の事を指すのかな、と思います(。・ω・。) 地声80%:裏声20%=>地声多めのミックスボイス 地声50%:裏声50%=>ちょうど半々のミックスボイス 地声20%:裏声80%=>裏声多めのミックスボイス などなど ※割合は色々ト変わります! そもそもミックスボイスとは「地声」と「裏声」の発声フォームを 「同時」に「バランス良く」行なうもの。 別の言い方をするのであれば、 「地声」と「裏声」の発声フォームを同時に行なっていれば、 それは「ミックスボイス」と言えそうです(^^)/ ~~~~~~~~~~~~ 【定義から練習のヒント】 ~~~~~~~~~~~~ 「地声」と「裏声」の発声フォームの割合を変化させながら、 【グラデーション】のように緩やかに変化していく。 この「ミックスボイス」の本質を分っていると、 
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス直球練習】無駄をそぎ落とした「シンプル練習」ならコレ!!

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:40 練習メニューの解説 05:15 上手く練習を行なうコツ 06:22 エンディング 「ミックスボイスの練習法!!」と言うと、 そのメソッドは様々です(。・ω・。) その中でどんな練習法が「効果的」かどうかは、 自分にとって「何が課題か?」を考える事はとても大切です☆ ただ、そんな課題を見つけるのにも 色々なメソッドを試す必要があり、なかなか大変ですよね(´д`) そんな時!! 「無駄をそぎ落としてシンプルな練習法」として一つご紹介するなら!! 、、、と言う事で今回の練習メソッドのご紹介です(^^)/ 【おすすめ練習法】 ①地声で「は~」と発声 ②口の形をそのままに「お~」へ変化させる ③その状態で「音程上昇&下降(サイレン)」 「練習のポイント」 ①→②:声帯閉鎖(声の太さ) ③声帯閉鎖を行ないながら「声帯テンション」を加える 「ミックスボイスの肝」 声帯「閉鎖」と「テンション」をバランス良く行なう事!! これをシンプルに行なう為の練習法です(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ました。 音楽は趣味の世界だけに留まらず。 仕事や学校、そして自分の人生も変えてくれると思っています。 是非そんな「変われる」を一緒に体験しましょう(^^)/ 【本日の動画はこちら!!】
0 500円
カバー画像

【踊り⁉︎】ながらミックスボイス練習(。・ω・。)「運動が思わぬ発声のヒントに」

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:33 「踊り!?」を実演披露 02:30 動きを細かく解説 04:23 この練習の狙い(効果) 07:07 エンディング 「歌」「ミックスボイス」の練習、と言うと、、、 ・ひたすら発声練習 ・ひたすら歌い込む ・発声の技術知識を学ぶ などなど こうした練習法がほとんどだと思います(。・ω・。) しかし!! ・いつも座ったままジッとして練習している ・難しい理論や知識を考え過ぎて、歌に活かせていない これでは本末転倒(´д`) そんな時におすすめなのが「身体を動かして」練習する事(^_^)b 難しい事は考えずに、とにかく「楽しく」練習出来るのはもちろん、 身体を動かす事で「発声のヒント」が思わぬ所で得られるかもしれません(^^)/ 【動画ダイジェスト!!】 ~【踊り⁉︎】ながらミックスボイス練習~ 「運動3つのSTEP」 ①合掌をし、身体をクネクネ ②踏ん張る形で腰を落とし、半スクワット状態へ ③両腕と身体を天へ伸ばします 運動3つのSTEPと同時に「発声」にもコツがあります! 「運動とセットに…発声3つのSTEP」 ①「あ~」と大きなビブラート(とにかくリラックス) ②「エッジ」を聞かせた発声で「声帯閉鎖」 ③「ひょ~」と裏声へ声を繋げる「声帯テンション」 この①~③の一連の動作と発声はセットで行なう事! そして、全てのSTEPは繋げて行なう事! これで「ミックスボイス」の発声疑似体験のヒントに★詳しくは動画で解説しておりますので、、、 是非、動画もご覧下さい(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス★よくある質問TOP3】「地声」「裏声」そして「おすすめメソッド」

【タイムテーブル】00:00 オープニング 00:51 「ミックスボイス」よくある質問トップ3 01:40 ①ミックスボイスは「地声?」「裏声?」 04:05 ②練習には「地声」と「裏声」どちらが大事? 05:27 ③おすすめの練習法・メソッドは? 07:23 エンディング 最近は、またありがた~い事に Youtubuの動画チャンネル登録者が増えて参りましたm(_ _)m ほ~んのちょっとずつですが!笑 ※この「Youtube戦国時代」において、 私なんぞの動画をチャンネル登録頂けるなんて、、、 こう考えると感謝感激、感動の嵐です(´д`) ちなみに、皆さんはYoutubeって観ますか? その動画を観たとき「いいね」や「チャンネル登録」ってしますか? また、こんな動画は面白かった!!などありますか? 私も動画を配信するからには、お声を頂きながら、 皆さんのお役に立つ情報や、もしくは面白おかしく観れるコンテンツを お送りできたらなと思っています(^^)/ ・・・っと、ちょっと前置きが長くなりました!笑 そんなこんなで、新しいチャンネル登録の方もいらっしゃるので、 「ミックスボイス」の簡単にな総集編!! 【よくある質問トップ3】をご紹介致します(^^)/ 【動画ダイジェスト!!】 「ミックスボイス」よくある質問トップ3 ①ミックスボイスは「地声?」「裏声?」 ・極論は「どちらも」バランス良く行ないます! ・地声多め=ベルティングボイス ・裏声多め=ミックスボイス ②練習には「地声」と「裏声」どちらが大事? ・どちらも大事です!笑。ただ、タイプ別におすすめはあります。 ・地声張り上げ
0 500円
カバー画像

【高難易度!?ミックスボイス特効練習】 「リップロール」×「タングトリル」

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:27 この練習のメリット 03:08 リップロール 04:57 タングトリル 06:04 「リップ」「タング」を混ぜるコツ 08:00 エンディング 「歌」「ミックスボイス」の練習をされている方にとっては、 恐らく、ほとんどの方が知っているであろう、、、 ・リップロール ・タングトリル これらは「シンプル」で「分りやすい」練習でありながらも、 その効果はとても大きいものだと思っています(。・ω・。) 今回は!! この2つのメソッドを【組み合わせた】メニューのご紹介です(^^)/ 【同時に行なう】 「リップロール」×「タングトリル」 別々にやるとなんとなく出来るメソッドでも、 これを同時に行なうと、少々「難易度の高いメニュー」となります(´д`) ただ「高難易度」だけじゃ意味がなく、 もちろん、そのメリットもあります★ 「リップ×タングのメリット」 ・喉の締め付け改善、予防 ・ゆっくりで、少ない息の流れを体感 ・声帯の閉鎖、息の圧の体感 最終的には「混ぜる」事ですが、 まずは「リップ」と「タング」を別々に確認しましょう(^^)/ 「リップロールのコツ」 ・奥歯は軽くかみ合わせる ・息の量は「少なく」「ゆっくり」 ・前歯もかみ合わせる 「タングトリルのコツ」 ・息の量は「少なく」「ゆっくり」 ・舌の先を前歯の上に触れるように「発音:る」 ・鼻から息を少し抜く 「リップ×タングを混ぜるコツ」 →まずは「リップロール」を作ります →次に「タングトリル」を加えます詳しくは動画で解説しておりますので、、、 是非、動画もご覧下さい(^^)/♪
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス】ちょっと待って!その【息の圧】やり方、間違えてない?

【タイムテーブル】00:00 オープニング 00:33 「良い例」「悪い例」実演 03:40 最適な「息の圧」とは? 06:28 エンディング 今回は「ミックスボイス」の練習において 重要なポイントでありながら、、、意外と「勘違いしやすい」ポイント!! 【息の圧】のかけ方!!についてのお話です(。・ω・。) 「簡単におさらい」 ミックスボイスには、、、 ・「声帯閉鎖(地声フォーム)」 ・「声帯テンション」 この2つのバランスを取る必要があります。 さらに★ 「声帯閉鎖」には「程良い閉鎖の力」と「適度な息」をあてて、 【息の圧】をかける事が大切です(^^)/ ただ!! 【息の圧】と聞くと「締め付け」や「力み」と 勘違いしてしまう方も少なくないように思っています(´д`) 【理想の息の圧とは?】 ・程良い声帯閉鎖 ・少なく、ゆっくりと息を吐く この2つが基本的なポイントです(。・ω・。) 【最適な「息の圧」を行なう為の練習メソッド】 「パターン①」 ・息を「ふ~」と吐きます ・少しずつ「実声」にしていきます  「パターン②」 ・「はっ」と息を声帯(喉)で止めます ・そこから「っあ~!」と発声に繋げます →この際に「程良い息の圧」が声帯にかかります!詳しくは動画で解説しておりますので、、、 是非、動画もご覧下さい(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ました。 音楽は趣味の世界だけに留まらず。 仕事や学校、そして自分の人生も変えてくれると思っています。 是非
0 500円
カバー画像

【独学の方!必見‼︎】ミックスボイス☆セルフチェック「判定」のコツ(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:15 セルフチェックの方法 04:51 「悪癖」の回避と改善法 07:25 最強のチェック方法はコレだ! 08:22 エンディング 「歌」「ミックスボイス」の練習をしている方の中でも、 【独学】で学びを進めている方も少なくないと思います(。・ω・。) 特に、こうした「動画」をチェックしている方こそ、 「独学」の要素は大きくなります。 「自分でいかに練習の成果」を出せるか!? こう考えた時に【今の練習は合っているのか??】 これをキチンとセルフチェック、判定出来る力はとても大切です(^^)/ この「判定」がキチンと出来ていると、 仮に「練習法」や「歌い方」に悪い要素があったとしたら、 早い段階で軌道修正する事ができます! 一方。この「判定」が自分で出来ないとすると、、、 間違った「悪い方法」をず~っと続ける事になり、 頑張った「努力量」がそのまま「マイナス」になってしまう事も(´д`)怖い!! せっかくの「努力」なら、しっかりと「成果」に結びつけたいもの!! 今回はその為の「セルフチェック」のコツをご紹介します(^^)/ 【動画ダイジェスト!!】 「セルフチェック3つのコツ」 ①歌い終わった後、声は枯れていないか? ②フルコーラス歌いきれるか? ③裏声は枯れていないか? 「悪癖:改善のコツ」 ・喉をしっかりと開く ・少ない息で、ゆっくりと歌う意識 ・「無表情」でも歌えるか? 「最強のチェック法」 →メッサ・ディ・ボーチェ是非、動画もご覧下さい(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根
0 500円
カバー画像

【すべては基礎が大切!!】ミックスボイス「基礎練習編」のご紹介(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:20 「基礎」練習の目的の確認 03:03 「基礎」メニューのご紹介 05:51 「基礎」メニューのポイント 08:26 エンディング 今回はこんな質問を頂きまして、 はっ(´д`)!!と思った事があったので、ご紹介と共に動画にしました☆ 「こんな質問」 いつもオリジナルの練習メニューで参考にさせて頂いています。 ただ、練習メニューがやや難しかったり、分らない点もあったりしていて、 できれば「基本」「基礎」的な練習メニューを教えて欲しいのですが、、、。 ・・・!!ごもっとも(´д`)!! 確かに、いつも私がご紹介させて頂いています、 「独自開発」の練習メニューは、 ある程度「知識」や「経験」がある方向けのものが多かった気がします(^_^;) もちろん、こうした「応用練習」は目的に応じて活用頂けたら レベルアップのヒントにはなるかと思いますが、、、 【基礎】を知らずして【応用】なし!! これは「歌」に限らず「学び」などすべての分野に言える真理ですね(。・ω・。) ・・・と言う事で今回は【ミックスボイス:基礎練習】について動画をお届けします☆ 【動画ダイジェスト!!】 「ミックスボイス:基礎練習3つのSTEP」 ①まずはやりやすい音程で「地声」を発声 ②その地声に「息漏れ」を混ぜて、太さを弱める ③そのまま「音程上昇」を加える 「練習の目的」 ①=声帯閉鎖 ②=声区融合の準備 ③=声区融合と声帯テンション 是非、動画もご覧下さい(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私
0 500円
カバー画像

「ミックスボイス:ハイブリッド練習」=>【鼻エッジ】×【メッサ・ディ・ボーチェ】

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:25 相互作用が期待出来るメニュー 04:08 掛け合わせて「ヒント」を得る! 06:53 「声帯閉鎖」=>独自の感覚今回は「ミックスボイス:ハイブリッド練習」と言う事で、、、 ある「2つの練習メソッド」を相乗効果を狙っていく!! そんなテーマで動画を作成致しました\(^_^)/ その「2つの練習メソッド」とは・・・ 「鼻エッジ」と「メッサ・ディ・ボーチェ」です☆ この2つのメソッドについては 過去の動画で詳細を語っておりますので、 まだご覧になっていない方は、是非そちらもご覧下さい(。・ω・。) この2つのメソッドはミックスボイス習得に とても有効なものではありますが、、、 慣れないと躓いてしまう部分も少なくないです(´д`) そこで! 難しい部分や、分らない点は、 「鼻エッジ」と「メッサ・ディ・ボーチェ」 それぞれからヒントを得ながら、、、 この2つのメソッドの「共通点」を活かして、 相互にフォローし合うように練習をすすめる方法があります!! 【動画ダイジェスト!!】 「鼻エッジ」と「メッサ・ディ・ボーチェ」には 「共通点」がある!! それが・・・ 【声帯閉鎖】を行い【声に太さ】を付ける事。 【鼻エッジ:ポイント】 →「裏声ハミング」に「エッジボイス」を加える。 【メッサ・ディ・ボーチェ:ポイント】 →「単一の音程」に対して声に「強弱」を付ける。 【声帯閉鎖=>独自の感覚】 →喉仏を「前に突き出す」感じで「声帯閉鎖」を行なう!是非、動画もご覧下さい(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス練習:一手間加える重要性】「目的に応じたアレンジを(。・ω・。)!!

【タイムテーブル】00:00 オープニング01:51 「ミャー」発声のコツ 05:01 地声張り上げを改善 07:08 「高音」の弱さを改善 07:58 エンディング 今回は私自身も活用していた「ミックスボイス」の 発声練習法を1つご紹介すると共に、、、 練習をする際の【目的】に応じて、 ほんの一手間加えて、練習効果を爆上げするコツをお話しました(^^)/ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 【目的別がちょー重要!!って話】 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「ミックスボイス」や「ボーカル」の練習は特に、 「目的(改善した事)」を意識する事がとても大切です(。・ω・。) (こんな流れ) (STEP1) 「こんな癖を直したい!」「ココを強化したい!」(問題点pickup)  ↓ (STEP2) 「じゃあどんな練習が良いか?」(練習法の選定)  ↓ (STEP3) 「繰り返し練習」(フォーム定着) ここで大切なのが(STEP1)をすっ飛ばして、 いきなり(STEP2)から始めてしまうと「効果が出ない」ばかりか、 【逆効果】になってしまう事も(´д`)!! ※私も痛~い経験済み!!笑 なので、今回は「練習メニュー」をご紹介すると共に、 「目的」を意識した練習の進め方も併せてご紹介させて頂きました(^^)/ 【動画ダイジェスト!!】 ~「ミャー:機嫌の悪いネコ」発声のコツ~ ・アデノイドへ声を当てるイメージ ・鼻腔共鳴を意識、キープ ・喉はしっかりと開く ~地声張り上げを改善~ 「原因」→地声フォームで無理に高音を取りに行ってしまう。 ならば!! 「音程下降」で地声フォームをほどいてあげ
0 500円
カバー画像

【鼻エッジ】=>「エッジ」の掛け方解説。「ミックスボイス直結練習」

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:05 「鼻エッジ」3つのポイント 02:33 ①地声/最低音エッジボイス 03:32 ②ゆっくり/少ない息で 04:10 ③声が「喉」へ戻る感覚 05:25 「奥の手」モノマネでエッジボイス 06:30 エンディング 今回は、以前「ミックスボイス」の練習法でご紹介しました 【鼻エッジ】のフォロー解説動画です(^_^)b 「鼻エッジ」はミックスボイスの発声にとても近く、 上手くフォームが作れれば、感覚を掴むには最適です☆ ただ!! 「裏声(ハミング)」に「エッジボイス」をかけると言う、 普段では発声しないフォームに戸惑う方も少なくないかもしれません(´д`) また、コメントでもご質問を頂きましたので、 コレはしっかりと「フォロー/解説動画」を出さねば!! と思い今回の運びとなりました♪ 基本的な「エッジボイス」の発声のコツはもちろん、 私自身の「独特の感覚」を踏まえた解説まで、、、 是非、何か一つでもヒントを持ち返って頂き、 ミックスボイス直結練習【鼻エッジ】にご活用下さい(^^)/ 【動画ダイジェスト!!】 「3つポイント」 ①地声/最低音エッジボイス ②ゆっくり/少ない息で ③声が「喉」へ戻る感覚 「奥の手」モノマネでエッジボイス ・車のエンジン音 ・「い”~けないんだぁ!」の「い”」 是非、動画もご覧下さい(^^)/♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 音楽は自分を「変えて」くれる。 根暗な学生だった私も、コミュニケーションを取ったり、 共に音楽を楽しむ仲間が出来ました。 音楽は趣味の世界だけに留まらず。 仕事や学校
0 500円
カバー画像

【ミックスボイス直結練習☆独自開発シリーズ】「地味」だけど「地味」に効く~♪

【タイムテーブル】00:00 オープニング 01:40 練習STEP【ゆっくり解説】 03:26 「裏声」→「地声」がミソ!! 04:50 最終着地は「喚声点」 06:21 今回の練習の注意点 07:40 エンディング 今回は「ミックスボイス」直結練習!! そして、他のサイトやスクールでは恐らくない情報!! 【独自開発メソッド】シリーズです(^^)/ 今回の練習メソッドは一見とても「地味」と言うか、 「鼻エッジ」や「メッサ・ディ・ボーチェ」に比べると 「特別練習感」は少ないかもしれません(^_^;) んが!! 「ミックスボイスの為に、必要なものをしっかり詰め込んだ練習メニューが欲しい」 こう思った時にストレートに思い浮かんだメソッド。 難しい事を考えずに、声を出しながら感覚を掴むなら!! 今回のメニューはおすすめかと思います(^_^)b 見た目が地味だけに、効果も「地味~に」効いてきますよ笑 【動画ダイジェスト!!】 「今回ご紹介した練習メニュー」 裏声 → 地声 → ミックスVo(喚声点) 「発声3つのSTEP」 (第一声)裏声(ファルセット)=薄く弱い裏声でOK! (第二声)地声(チェストボイス)=裏声から地声に切り替わる音で止める! (第三声)第二声よりちょっと音程を上げ、喚声点で着地する! 「練習の注意点」 特に「第二声」の「裏声」→「地声」がミソ!! ここで地声の音程を「低く」してしまい「過ぎ」て、 完全な地声になってしまう