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愛のぼったくり弁当

みなさん、こんにちは。あなたのこころの秘密基地、Shuureiです。最近、1升炊きの炊飯器が壊れてしまって、お鍋と昔の5合炊き炊飯器でなんとか急場をしのいでいます。お鍋で炊いたご飯っておいしいですよね♪ガスコンロについている自動タイマーをセットして炊いているのですが、それがちょっと壊れてきてしまっている模様。たまに芯が残っております。家電って一気に壊れていくのを避けられないのが悲しいところです。そして、毎回家電貯金をしておかないとと思うものの、いつも忘れてしまっているところも悲しい(笑)さて、今回はそんな中、ふと思い出したお弁当のこと。私はとってもコスパの悪い体で、栄養を効率よく摂取できていないようなんです。食品の「赤・黄・緑」をしっかり毎食頂いていれば問題ないのですが、これを怠るといつも爪が縦に割れてきたり、めまいを起こしやすくなったり、いろいろと体の不具合が出てきます。若い頃から変わらない体質です。20代の頃、新卒で働きだした職場の休憩時間が昼の混雑時と重なっていたこともあって、食べるのが遅かった私は、お店に入ることができず、朝にコンビニで買ったお弁当をずっと食べていました。もちろん、みるみる体調が崩れていきます。まずいなぁと思いつつ、朝が早かったのもあって自分でお弁当を作っていくという選択肢を放棄していました。見かねた父が、ある日いいました。「母さんに弁当作ってもらえ」一瞬、名案と思わなくもありませんでしたが、いい年した大人が親にお弁当作ってもらって仕事行くのはどうなのかと思ったところ、「1日2千円だ」と付け加えられたので、それならいいかとお願いしたんです(笑)こうして、
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子育てって難しい・・・

はじめまして。あなたのこころの秘密基地、Shuurei(しゅうれい)です。ココナラでは、主に子育てのお悩み、こころのお悩みをお聞きしていきたいと思っています。子育ての中で、4人の子供たちに育ててもらった「包容力」「寄り添いの心」「受け入れの心」を軸に、相談に来て下さった方の隠れたよりどころ(こころの秘密基地)となれるよう心がけてお話お聞きしております。さて、そんな私の第1回目のブログは、はじめての子育てに打ちのめされたお話私がはじめてあの小さな小さな命をこの手に抱いたのは、今から16年前の夏でした。その前にはじめての妊娠を流産という悲しい形で終えたこともあり、生まれてきてくれただけでもう十分という思いでいっぱいでした。だから、この先どれだけ大変なことがあっても大丈夫って思ってました。でも、子育てのままならなさは、想像の範疇ではなかったのです。完全母乳で育てたかった私は、ラッキーなことに十分な母乳が早い時点で出ました。第一関門突破です(笑)だけど、子育てはそんなに甘くはありませんでした。私のかわいい赤ちゃんは、みずから乳首を加えて母乳を飲むことが、驚くほどヘタクソだったんです・・・。泣きまくる赤ちゃんに、母乳指導と称して無理やり乳首を加えさせようとする助産師さん。指導通りに、時間ごとに必死に直母(おっぱいから直接母乳を飲ませること)を実行しようとする私。誰もが一生懸命でした。・・・結果、泣き崩れ疲れ切った親子が残っただけでした。振り返ればおかしな話です。そんなに必死に母乳育児にこだわらなくてもいいですよね。飲めないなら、哺乳瓶に移して飲ませてあげたっていいですし、別の食事(ミルク
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自己肯定感なんですよ

どうも、なぜか県民よりも栃木に詳しい れぼる です(って言われた最近)とりいそぎ資料物色中、いい本に出会いました!ココナラで私を頼ってくださる方々にとてもとても参考になりそうです!!なので、ざっと要領をとりまとめました。速攻執筆だけど、誰かの役に立てれば…。あるある?・子どもが言うことを聞かない・口達者で屁理屈ばかりこねる・公共の場に限って、よく騒ぐ子どもという(小さな大人ではない)未発達の存在には、自然なことです。でも、あまりにも回数が多く手に余る&目に余る場合は…「たまには僕の意見も聞いてよ!」「ちゃんと私の話を受け止めて!」というSOSかもしれません。そんな時自己肯定感で子どもが伸びる自分自身が子育てをしながら、未就園児サポートをしながら、この点、体感・痛感しました。「自己肯定感」=「根拠のない自信」(佐々木正美「子どもへのまなざし」)本書でも同様です。「自己肯定感」=「大事にされているという根底の自信」だから何かが人より優れているという自信でなく生きてるだけで、自分は百点満点!!という気持ちです。自己肯定感高めだと☆立ち直れる! 教科書忘れたΣ( ̄ロ ̄→「先生に言おう」 「貸してください」(次、気を付けよう)☆自制心がつく! その答えわかる→他の子が発言している →我慢しよう、よく聞いて参考にしよう自己肯定感低めだと★「自信がない」「恥ずかしい」 教科書忘れたΣ( ̄ロ ̄ll→自分ダメ人間 →最悪だ→もう終わり→生きる価値が…★自分ばかりがしゃべる その答えわかる→他の子が発言している  →でも認められたい!待つなんて無理!★心に秘めた被害者意識 先に夫が朝食作ってた→あ
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お風呂戦争に楽しい小ワザを!

 うちの子は、お風呂に入るとおもちゃで遊んでばかりでなかなか体を洗い始めてくれません。それはもう毎日(笑) いつも私が洗い始めても気にも留めず二人で遊んでいる始末。私 「おーい!体洗ったりしてくださーい!」一回目の促し。子供たち 「・・・・」無言で返事もせず遊びに夢中。私 「聞こえてますか~?」まだこの時点では我慢して優しく声掛け。子供たち 「うーん。」それでも遊びが大事。 とりあえず様子を見ようと声掛けを止め、自分の体や頭を洗って待ってみる。それでもやり始めないので、いつもはここで大爆発します。(笑) 先日は、コーチングの手法を取り入れてみました!私 「さー始まりました!体洗い競争の時間です!○○君○○ちゃん、いったい今日はどちらが勝つのでしょうか!」子供たち ん?!何か始まった?と注目。そして競争が始まることを     察知したのか、先に弟が湯舟をでて泡を手に取り、つられて     お姉ちゃんも参戦。私 (よし!おもちゃから気がそれた!チャンス!)  「おぉ!○○君、手に泡を取った!お!負けじと○○ちゃんも洗い始め   たぞ!さぁどっちが先に洗い終わるのか・・・」と、こんな感じであとは見えている状況をそのまま実況中継していきました。すると、いつもは、「こうして!ああして!」と指示をだしてやってもらっていたのが、二人とも自らどんどんやってくれました! 弟君は、いつも頭を洗うのに苦戦しますが、なんとこの日は、自らシャワーを頭からかけて、出来るんですアピールまで見せてくれました!(笑) いつもは、自分も『早くして欲しい!』という気持ちが勝って、つい怒った口調で指示を出していました
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私が今まで大切にしてきたもの

年末の帰省の新幹線の中で、久しぶりに子どもと折り紙をしました。子どもと折り紙なんて久しぶり。この前は、いつしたかな~? 平日は通常の仕事、土日も出勤があったり、副業をやっていたりで、はたから見ると、とても忙しそうに見える私。 でもでもでも。 今まで、大事なことを決断する際に、一番優先してきたのは、実はプライベートの時間だったりします。 私にとっては、実はプライベートの時間が一番大事。 仕事よりも家族との時間。 仕事よりも友達との時間。 仕事よりも自分の時間。 だから今までの働き方も、一般職だったり、契約社員だったりしたのかもしれません。 でもでもでも。 最近、様々な学びを通して、見えてきたことがあります。 それは、私にとっては、大切なプライベートの時間と同じくらい、「仕事」もとても大事だということ。 家族との時間、友達との時間、自分の時間を大切にしながら、「仕事」もしっかり頑張りたい。 これが、今の私なんだと気づき始めました。 (これから先、また変わるかもしれないけど、今はこんな感じ) そして、その「仕事」も、何でもいいのかというとそうではなくて、できれば専門的な仕事をしていきたい。欲を言えば、私にしかできない仕事をしていきたい。(私にしかできないしごとってなんだよって話はまたおいおい・・・) これが、一般職や契約社員をやりながら感じていた、なんかいつも満たされていない感じがした、私の「モヤモヤ」の原因だったのかな、と思っています。 そして、これは年末の大発見だったのですが、私は、5つの基本的欲求の中で、「自由」と「楽しみ」に対する欲求がとても強い。 (5つの基本的欲求(選択理
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自分も家族も大切にするワークライフバランス~私の中にある根底の想い~

なぜ、私がキャリアコンサルタントとして独立を目指すようになったのか・・・・ 今日は、今まできちんと説明できていなかった、私の根底にある、内なる秘めた熱い想いをお伝えしようと思います。 今まで、私は、正社員、主婦、非正規社員、いろいろな立場の雇用形態を経験してきました。 正社員の頃は、お給料は毎月きちんといただけるけれど、休みが少なかったり、休みづらかったり。プライベートと仕事を両立できそうという理由で、生命保険会社の一般職で就職しましたが、仕事は想像していたよりもかなりハード。毎日、帰宅したら玄関にぶっ倒れる日々。結婚してから家事と両立できるイメージが全くわかず、結婚を機に辞めてしまいました。 主婦時代は主婦時代で、時間はたっぷりあるけれど、掃除・洗濯・料理をするだけの毎日に、私の場合は、意味を全く見出せませんでした。大学まで出させてもらって、こんなことをしていていいんだろうか。日々そんなことで悩み、転職サイトを見つめる日々。家族以外の誰とも話さない日なんてざらにある。生きる意味を見失いそうになっていました。 とはいえ、正社員時代がハード過ぎたので、正社員をやりながら、家事と両立できるイメージが全くわかず、非正規社員を選びました。しかし、今も非正規として働いていますが、非正規は非正規で悩むところが多々あります。正社員と同等の仕事を任されている場合は、「なぜ、同じことをやっているのに、私は給料が低いんだ」と悩み、仕事内容が簡単すぎると「大学まで出いているのに、なぜこんな仕事をしているんだろう」と悩み。。。正社員時代は、あんなに面倒くさかった、上司との個人面談も、なくなってしまえば
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身近なことからプラス思考に/自分ほめ日記の書き方のポイント

現在、私は、ほめ育てアドバイザー取得に向けて日々勉強中。 その中で、これならできそう!!ということがあったので、共有したいと思います☆ それは、「自分ほめ日記を書いてみる」ということ。 ママの心の状態が、育児においては非常に大きな影響力を持っているというのが、マザーズコーチングでの学びやほめ育てアドバイザーの学びでわかってきました。 まずは、ママ(パパ)の「見方を変える」「自分の思考スタイル」を知るというスキルが大切です。 すごく簡単に言うと、ママ(パパ)が子どもや周りに対してポジティブな見方をしているかどうか、で、ママ(パパ)のストレスも減る。 ママ(パパ)がポジティブな捉え方ができるようになることで、親子の毎日が良いサイクルで回るようになる。 これが、「ほめ育て」の基本的な考え方です。 でもでもでも、ここがミソ。 プラス思考のほめ方は子どもだけに向けたものではありません。 自分自身のことも「いいことは大きく、悪いことは小さく」捉えてみると、いい変化が生まれます。 自分自身を客観視するスキルを用いて、自分を外側から見るのにうってつけなのが、「自分ほめ日記」です。 日本人は日頃から自分や身内のことは謙遜する習慣があり、「自分で自分をほめる」という行為に慣れていない人が多いみたいです。 でも、自分自身を肯定的に捉えられることはプラス思考の第一歩。 ほめるといっても、特にすごい出来事ではなく、ささいなことでいいらしい。 そのポイントを今日は、お伝えしますね☆ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【この一週間を振り返って】 □頑張ったこと □嬉しかったこと □実は自慢したいこと □ほ
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ミッキーの哺乳瓶が母がわり!?~いつまでも、ミルクを卒業させてやれない2歳半の娘~

私は、もともとそんなに母乳が出るタイプではないので、長男の時も、次男の時も、そして一番下の長女の時も、母乳とミルクを併用していました。 長男の時は、「出来るだけ母乳で育てなければ!!」という意識が強く、出ないおっぱいを無理矢理しがませ、おっぱいが出なくても、とりあえず、左右のおっぱい10分ずつのませ、それでも足りなければミルクをやるという生活。 そして、そのミルクも、あまり飲ませるとよくないと思い込み、出来るだけ少ない量を飲ませて、また泣きだしたら、母乳をあげるのをチャレンジし、という涙ぐましい努力を続けました。その結果、8か月後くらいには、完全母乳でいけるようになったのでした。 次男の時は、生後4か月で仕事復帰をしたので、最初から、母乳とミルクと半々で行こう!と決めていたので、涙ぐましい努力はせずに、日中は母乳頑張るけれど、夜はミルク多めに行こうと、ミルクとも気楽に向き合っていたのでした。 一番下の長女の時は、泣き叫ぶ上2人の世話で精一杯。特に夜は、母乳がどうとか考える暇なく、とりあえず、泣き叫ぶ娘の口にミルクを突っ込み(娘はそれで静かになり)、上2人の兄を膝でだっこしながらなんとかやり過ごしてきたのでした。 そのためか、とりあえず娘はミルクがあればご機嫌。 ママがいなくても、ミルクさえあればご機嫌。 2歳半になった今でも、母乳は卒業したけれど、夜のミルクはやめられないでいます。 特に娘のお気に入りはミッキーの絵柄のついた哺乳瓶。 寝る前になると、「ミッキーのミルクく~だ~さい」とやって、決まって200ミリのミルクを2回飲む。これが、娘の夜のルーティーン。 ミッキーの絵柄の入
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「楽しむ」という選択肢~思い込みはやめてしまおう~

私はもともと、人の目をすごく気にするタイプ。 そして、自分の言動により、人がどう感じているかということもすごく気にする。 なので、メールを送ったりする時も、結構気をつかってしまう。 夫にも、よく、「時間かかりすぎやろ」と突っ込まれるくらい、メールの文章を書くのにも、あぁでもない、こうでもないと思いながら作っている。 なので、昔はよく、送ったメールに返信がなかったりした場合は、「あぁ、まずいこといってしまったかな」とか「気を悪くさせてしまったかな」とか、そういうことに悩む時間がすごく多かった。 でも、これって、よく考えてみたら、かなり無駄な時間。 もちろん、何かメールを送ったり、発言したり、発信したりする時は、受け取る側の視点を考えるのは重要だと思う。特にSNSだと、不特定多数の人に見られる可能性があるので、そこは十分に気を付けなければいけないと思っている。 だけど、発信してしまったら。 そこから先は、こちらではコントロールのしようがないこと。 つまり、悩んでも仕方がないこと。 どんなに気をつけても、受け取る人によっては誤解されてしまうこともある。 それは仕方がない。 だけど、みんながみんなそうじゃない。 メールの返信だってそう。 そういう私だって、最近は返信を忘れてしまうことは多々ある。 みんな、結構忙しい。 「嫌われた」と思い込むのも、「きっと忙しいんだろうな」と思い込むのも自由。答えは、受け取った相手しか知らない。それなら。 答えの出ないことに、くよくよ悩んでいても仕方がない。 人生はきっと、長いようで短い。 いつ終わってしまうかも、正直誰もわからない。 相手が感じる思いは
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心のよわさ①

小学校一年生の娘は登校時に泣きます。集団登校ですが帰りは近所の同級生と二人で帰ります。その子と合わないみたいなんです。家では誰より強い娘も、口でも体格でもその子にかなわず。毎日泣きながら行きたくないと言う娘を登校させること半年。はじめは一緒に共感しながら話を聴き励ましながら登校させていましたが、次第に私の心も疲れ不安が増し、娘の問題から逃げ出してしまいたいとさえ思ってしまいます。私はその同級生のご両親と話し合いたいと思っているのですが、主人は反対で実現していません。主人の言い分は、娘の言い分を伝えたところでその子が何も変わらなかったら?同級生のご両親と話し合ってもこじれたら?(一年生はひとクラスなので六年間一緒なんです)結局、伝えたところでおまえの独りよがりなんじゃあない?と主人に言われました。とても腹が立ちましたが、確かにあなたの言うとおり。
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子どものほめ方、意識していますか。(インスタ投稿記事)

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みんなが憧れる女性の人生とは・・・

想像と全然違う人だった。周りの人からは、鉄の女と呼ばれ、かなり嫌われていたようだ。 それは、そうだろう。彼女自身、自分以外のすべてが大嫌い。 他のデザイナーのことは酷評する。 でも、様々な男性を魅了し、また翻弄された人生でもあったようだ。 時代の頂点に上り詰める人というのは、こういう人なのだろうか。 彼女の思いは、ただ一つ。 “自立したい。” “自立以外どうでもいい。” 11歳で母の死を経験、その後、行商をしていた父にも捨てられ、孤児院や修道院で育ったそう。 最後まで孤独だった彼女。 ----------------------------------------------------- 私にとってお金とは自由に他ならない 人生はとても退屈。 本当のことを言うと退屈だけが怖い ドレスに興味を失うのが不安 それは別の次元に移ること 生きる時間がなくて幸福かさえわからない メゾンだけは手放さない 唯一の私のもの 他の誰も関わっていない幸せだった唯一の場所 ------------------------------------------------------- 彼女にもしも、心許せるパートナーがいたとしたら。 彼女の人生は、もっと違うものになっていただろうか。生きる時間がなかったというという彼女。彼女のいう”生きる”ってどういうことだったのだろう。そんなことを考えながら、この映画を観ていました。 Bunkamura ル・シネマほか全国順次ロードショー中。 気になる方はチェックしてみてください♪
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子どもの興味を広げる5つの方法☆/嫌がる息子を強引に連れて行った結果・・・

おはようございます!キャリアコンサルタントのShinoです♪ 早速ですが、 お子さんがいらっしゃるママたちへ質問!こんなことはありませんか? ■子どもの可能性を広げてあげたいので新しい習い事をさせたい ■うちの子にやらせたら、きっとハマると思う習い事がある ■でも、子どもは習い事に全く興味を示さない ■新しい習い事を始めさせようとすると、かたくなに嫌がる うちは、いつもこんな感じです。 子どもが「やりたい」と言って、始めるのがきっと一番いいとは思います。 が。 でも、そういう時期っていつ来るの? そんな時まで待っていられない! そういう時期が来るかもわからないし。 私は、いつもそう思っています。 人は、知らないことには興味を持ちません。 これは大人も同じ。 子どもが嫌がるのはあたりまえ。 だって、知らない世界だから。 私が勤める大学でも、就職活動生にこの話をよくします。 だから、学生には、できるだけいろんな業界や企業の話を聞いてみるようにと案内します。 就職活動をしている大学生は、自分で自分の世界を広げようと思えば広げられるけれど、まだ小さい子どもにはちょっと難しい。 だからShino家では、ちょっと強引に興味を広げるようにしています。 では、どうやって? 今回は、Shino家でやっている5つの方法をご紹介します。 ①子どものことをよく観察する。 (子どもの好み・興味など) ②子どもに合いそうな習い事があれば、とりあえず体験レッスンを予約する。 (子どもが嫌がっても、体験レッスンに行かせてみる。 ③体験レッスン時の子どもの様子をじっくり観察する。  (楽しんでやっているかがポイ
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子どもに学習習慣をつけさせるにはどうすればよい!?(私の最近の悩み①)

おはようございます!キャリアコンサルタントのShinoです♪ 今日は、私の最近の悩みを聞いてください。 うちには、今年、小学生になった長男がいます。その子が、全然勉強しない! それが、私の最近の悩み。 ■字をキレイに書くのが苦手 ■じっと座るのが苦手(いつも足をバタバタさせている) ま、こんなもんだとは思っています。 基本は、子どもは遊ぶのが仕事だと思っています。 無理にやらせると嫌がるのもわかっています。 無理にやらせるとよくないのもわかっています。 子どもの興味があるものを広げていったほうがよい。それもわかっています。 わかっていますが、やっぱり字はきれいに書けるようになって欲しいし、勉強もできる子になって欲しい。今、字が書くのが苦手だと、学校の勉強にもついていけなくなるのではないか。子どもが興味をもつまで待った方がいいのはわかるけど、それがいつなのかわからないし、その頃にはいろいろと手遅れになってしまうのでは!? そんなことを考えてしまいます。 環境を整えた方がいい。それもきっとそうだろうし、そうしたいけれど、なかなかそこまで手が回らない。それが現実。 ("まずはあなたが整っていないわ"と専門家には言われそうだけど。 そうです、きっとそこもある。でも、しゃーない!) 子どもが興味を持つように、教材を目につくところにおいてみたり、朝の学習を習慣にしたくて、声がけをしてみたりするけれど、やればやるほど逆効果。 子どもには、親の下心は見え見えなようです。 なので、最近はもっぱら子どものやりたいようにやらせていたけれど、やっぱりそれもなんか違うような気がする。 もちろん、自分で興
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自由研究やった方がいい?

こんにちは!夏休みも残り半数でしょうか。今日は、夏休みの自由研究はやった方がいい?というテーマです。答えはYESです!夏休みは家庭での生活により成長の変化がとても大きくなります。二学期は一番長い学期となります。大きく成長して9月1日を迎える子と、残念ながらそうではない子がいます。生活リズムが崩れ、不登校気味になってしまう子や、学習習慣が乱れ、授業に集中できない子など、、、さて、最近は学校からの夏の課題は減らす意向となってきています。理由は、個々にあった有意義な夏休みを過ごしてほしいという思い、社会的な働き方改革の流れ、塾の課題の増加などです。本題に戻ります。自由研究を取り組むことは、学習面や好奇心を育てる点などから見て、子どもの成長に役立つと断言できます。ちなみに、夏休みに自由研究をしてくるお子さんは、多い時でクラスに10人弱、少ない時で2・3人くらいです。今回は、せっかくですから、教師だから知っているよい点を1つお伝えします。それは、通知表に影響される点です。あまり声を大にしていうことはできませんが、小学校の評価基準は、教師によりかなり差があります。もちろん、定められた基準に則り、成績はつけられます。ただ、絶対評価であるが故に教師のさじ加減が入ってきてしまうのは仕方のないことです。特に「意欲・関心・態度」という項目。どの教科にもありますね。詳しくはブロクでは述べませんが、ここを左右するのが、自主的な活動です。夏の課題と別で、自主的に取り組んだという点で、夏休みの自由研究は大きく評価されるのです。もちろんそれだけ見るわけではありませんが、同じ成績で悩んだ時に軍配が上がるのは、そ
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流行りに乗っかる育児

みなさん、こんにちは。Danny's mom designのみさとです^^みなさんのお子さんはどんなことにはまっていますか?またははまっていましたか?我が家のやんちゃくんDanny(5歳)も様々なものにはまってきました。私はそれをDannyブームと呼びます笑遍歴を見てみると…1歳:ピクサー(特にトイストーリー)2歳:プリンセス(特にオーロラ姫、きれい系が好き?笑)3歳:戦隊もの(ルパパトはじまり)からの妖怪(鬼太郎はじまり)4歳:ポケモンからのスプラトゥーン(父親宅で覚えてきたスイッチ、すっかりゲーマー)「あれ?アンパンマンとか電車がない?」そうなんです、きっとはまるんだろうな~と思っていたものはまったく通過せず、なんならプリンセスにあこがれた乙女なちびっこ期!笑ディズニー好きの私の影響が全面に出てアンパンマンにははまらず。戦隊ものは試しに…と一緒に見始めたのをきっかけにドハマリ!そこからなぜか妖怪にはまり、延々と妖怪の絵本読みをせがまれました笑そして定期的に父親と面会をしているDannyはゲームという楽しみを発見し、そこからゲーマーの道をまっしぐら…そんなDanny5歳がまさに今!はまっているのはYoutubeのゲーム実況(■□■川でーん小学生の少年少女がよく話していたから小学生になったらみるんかなーくらいに思っていたけど、すでに見てます、はまってます、いつ、どんなものと出会い、はまるのか、これは親の影響もあれば、周りの環境もあるので予想はできないもんだな~と思っております。ゲームとYouTubeはまだ早い!いやだ!最初はそんな風に思って、お泊りから帰ってくる度、もやもやして
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初出店★公開しました!

はじめまして。Danny's mom designのみさとです(^^いよいよ始まりました、ココナラの出店。プロフィールを見ていただいた方はわかると思うのですが、私はずっと教育の現場で子どもたちと関わってきました。そんな私がなぜwebデザイナーに?と思われた方も少なくないと思います。理由はズバリ!ライフワークバランスを考えた働き方をしたい!新しいことにチャレンジしたい!この2つが始まりでした。ある人は言います。「そんな都合がいいことできっこない」本当にそうなのかな?実際にその実現に向けて動き出した私とやんちゃ息子のdanny(愛称)との日常についてこのブログにゆるり、ゆるりと更新していきます。まずは1件目のお仕事獲得を目指して、どんどん提案していくぞー!
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移動スーパー食品販売車の地区本格導入

とりあえずやってみた移動スーパー食品販売車でしたが、結果それなりに地域の方には好評でした。積み込み段階の様子を運転手に聞くと、鮮度はとても高いと言うので、目で見て確かめ、買って確認してみると、本当に新鮮でした。近隣大手スーパーからの公式移動販売システムで、積載品目も約400点と多く、価格も店頭と同じなので基本的に安心です。しかし、まだまだ告知は十分ではなく、今後の定着にも、さらなる丁寧な展開アプローチが不可欠ですが今回は特に、近所の車を持たない高齢者の方や、子育て中で時間のない主婦の方たちにすぐ近くで買える利便性と、来てくれるお店の楽しみがあると喜んでいただけたことが嬉しかったです。まずまずの手応えがあって良かったと思いつつ、なんとかこれを地域定着の形にして成功させたいと思いました。
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子どもの労働力

少し大きくなると家のお手伝いと称して子供に労働してもらう家庭も多いだろう。もちろん労働力を評価するべきなのだが、なかなか難しいのが現状。客観的に考えて、家にタダで住めているのだから手伝うのは当然と言える。しかし、子供にその旨を伝えても理解してもらえないのが現状だろう。そこで対価が発生する。この対価は金銭になるのが一般的である。我が家でも手伝いをすることで対価を発生させたのだが、失敗した思った。一か月頑張っても数百円なのだが、この対価というのは非常に邪魔になってくる。理由は、何かにつけて対価を要求してくるのである。良く頑張ったからと何となくご褒美を上げる程度と思っていたが、今や金の亡者と化している。このまま大人になると、自分の仕事以外は全くせず、余分にするのであれば対価を要求する大人になってしまうのではという不安がよぎる。当然といえば当然なのだが、なぜか人のやさしさや温もりを感じない。いいのか、悪いのか迷う所ではある。「お金、ご褒美」これから考える人は良く考えることをお勧めする。一度渡し始めたら、あとには引けなくなる。お金の勉強について日本は遅れているといわれている昨今、しっかりと親がお金について学ぶ必要がある。我が家は、どうやら安易に開始してしまったようだ。さあ、どうするか。とりあえず勉強して子供を説得するか。難しい話では子供には通用しないのでわかりやすくプレゼン資料を作ろう。手伝いたくなる仕掛けをつくろう。
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子どものいたずら【落書きと破壊】

子どもが小さい時によくあるいたずらが落書き。本当に困ります。ある程度、許容できると思っていた自分だったが「おい、なにしてる」と2歳児にツッコんでいた。ダメだよ。と言っても聞き分けができるはずもなく。その後も落書きが進む。書くものが近くにあるから落書きしてしまうのだと思い、近くから書くものを撤去。数日ぶりに我が家に平穏が訪れた。これで落書きといういたずらから解放された。しかし1週間ももたなかった。落書きができないストレスだったのか2歳児は突然、ダイニングテーブルに登り夕食用に用意したフォークを片手にそこらじゅうをぶっ刺しているであった。ダイニングテーブルには、フォークの爪痕がいたるところに。。。「このテーブル奮発して買ったのに」残念そうにしている私を見て妻は「買う時に子どもが出来たら傷がついていい思い出になるから傷止めはいらん」って言うてたでしょ。確かに、そんなことを言った記憶がないでもないが。。。それでも、実際にこの惨状をみたらかなりへこむ。そして妻がもう一言「もっと稼いで新しいの買ったらいいやん」確かに。。。確かにそうではあるが。。。ショックではある。そして妻の稼げという軽くプレッシャーを受けて更に頑張ろうと思った次第である。子どもへの怒りから自分が稼がなければならないという事に変換された瞬間であった。
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自分を責めていませんか?

こんにちは。日本が世界が、各地でいろんな状況となっているなかで、私たちは無意識に影響を受けているのを知っていますか?特に繊細さんは、いつの間にか、自身の考え方も影響しているということを知りましょう。そして、世の中で起こっていることは、大人にも子どもにも、多くの影響を与えています。繊細さんのように感受性が強ければ特に。ここで考えて欲しいのです。それらの状況を、「いい」「わるい」と、無意識にジャッジしていませんか?してないよ。という人も、少し考えてみて欲しいのです。何かを自分のせいだと考えていないでしょうか?子育て、人間関係、夫婦関係も全て。ゆっくり考えてゆくと、何かしらの問題が思い浮かぶと思いますが、違います。違うのです。あなたのせいじゃない。それを知ることが大切です。だからといって、根性論で、さらに自分を強くしてゆくのではなく、(繊細さんは、本来はみんな我慢づよいから)そのような影響を正しく知り、ストレスに対するケアを自分にしてあげてください。楽しいと思うこと、嬉しいと思うこと。または、心地いいと感じることは何ですか?子どもさんがいるのであれば、ほんの少しご主人に子どもをあずけて、自分だけの時間を作りましょう。そこに罪悪感を持たずに。あなたがあなたらしくいるために必要な時間なのです。
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”大人になるって楽しそう!” 息子が自然に思える様な人生を歩みたい

ママが自分らしく魅力的に人生を歩む姿を見て”大人になるって楽しそう”子どもたちがそんなふうに自然に思ってもらえるような社会を作りたい これが女性を応援するライフキャリアコーチとして活動している私の大きなビジョンの一つです。  こんなふうに強く思うようになったのはシングルマザーとしての道を歩むきっかけとなったカウンセラーさんからの質問でした。 当時の私は苦しい結婚生活に悩みこのままでは精神的にもっと追い詰められてしまう息子の為にもカウンセリングなどのプロの力が必要かも、と思い1〜2か月に1度のペースでカウンセラーさんに話を聞いてもらう機会を作っていました。 (当時はコーチングの存在を知らなかったけど、今から振り返るとコーチングという援助方法でも良かったと感じています) ■シングルマザーとして道を歩む道or■結婚生活を継続する日 この2つの道でどっちに進んでいいのか毎日毎日悩み苦しむ日々でした.。 "どっちの道を選択したら100%後悔しないのか…” その問いが頭の中でぐるぐる回りどちらの道にも進めなかったのです。 「どっちの道が100%後悔しない道なのかその答えが出ない」 私のその言葉にカウンセラーさんは、 ”どっちの道に進んだとしても必ず後悔する時がある。その前提で考えたときどっちの道で息子さんとともに幸せになるために精一杯努力したいですか?” この様に質問をされたのです。この瞬間、深く考える、というよりは、すぐに私の中で、 どうせどっちの道でも後悔するのであれば、自分らしく前向きに歩む姿を息子に見せたい。その道で精一杯努力したい 私は迷いなくそう強く思いました。 もちろん他にも
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しのちゃん、めっちゃ倉式珈琲好きやなっ!!

最近、インスタを毎日発信するようになった。 なぜなら、私のキャリアコンサルタントとしてのコンセプトを、 「頑張るあなたを毎日応援♪  あなたの魅力を最大限に引き出す、  あなたの一番身近なキャリアコンサルタントShino」 にしようと思いだしたからだ。 「何か身近な人の力になりたい」という思いが、私にはもともとある。 せっかく、キャリアの勉強をしているのだから、 それを少しでも周りに還元したい。 インスタを開くと、 「なんかしのちゃん頑張ってるな~。 私も頑張ろっ♪」 そんな気持ちになってもらえたら嬉しいなと思い、 まずは、身近な人たちに毎日発信する気持ちで インスタを結構更新するようになった。 しかし、私のインスタ発信を 私をよく知る友人たちはどのような思いで見ているのか、 正直全然わからなかった。 発信しすぎと思われていないだろうか。 うざいと思われていないだろうか。 意識高すぎと思われていないだろうか。 何様のつもりと思われていないだろうか。 実は不安な思いを抱えながら、 毎日発信は継続していた。 そんな時、一人の友人から1通のLINEが。 友人「しのちゃん、めっちゃ倉式珈琲好きやなっ!!」 私「ちょうどいいところにあるねん。笑   ごめんな、インスタアップしすぎで。」 友人「おもろいからええねん!    倉式珈琲行ったことないから、行きたくなったわ。笑    今度連れてってな。」 この機会に、正直、私のインスタ発信をどう思うか聞いてみた。 友人「私は、キャリアコンサルタントShinoというよりかは、    しのちゃんのインスタとしてみてるから
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家族って何だろう。

昨日、久しぶりにアマゾンプライムで映画を観た。 タイトルは、「万引き家族」。 主役は、犯罪でしか繋がれなかった家族。高層マンションの谷間にポツンと取り残された今にも壊れそうな平屋で、いろんな事情を抱えた人たちが家族になっていく。足りない生活品は、万引きで補っていた。あまりにも、日常にある万引き。そこに少し、違和感は感じながらも、ちょっと昔懐かしい、愛情あふれる家族の模様が描かれていた。しかし、ある事件をきっかけに、家族がバラバラに。バラバラになることが本来の姿であるとわかりつつ、この家族でしか過ごすことのできなかった時間、この家族で過ごすことでしか気づくことができなかった家族それぞれの「本来の自分」というものがあった、ということを感じた映画だった。 私が特に印象的だったのが、 家族がバラバラになる時に、警察(?)の面会所で信代が息子の翔太に、 翔太を拾った場所を伝えるシーン。 「松戸のパチンコ屋」 ナンバーは、「習志野」 「赤のビッツ」 そして、夫に、 「もう気づいただろ。この子にはうちらではだめなんだよ。」 と笑って伝えるシーンがとても印象的だった。 これからのこの子には、もしかしたらこの人たちではだめかもしれない。 だけど、ここに来るまでのこの子には、 あなたたちじゃないとだめだったんだよ。 そう、信代に伝えてあげたいと思った。 最近、樹木希林さんの「120の遺言」を読み、 改めて樹木さんの魅力に惹きこまれている私。 時間がある時は、樹木さんの作品を観ていこうと思っている。
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才能は、イライラしたときに見つかるらしいけど、、、

今日のイライラ。とりだめたビデオを観ようと朝早く起きた(AM3時)のに、リモコンがない!!!!どんだけ探してもない!!!チーーン。 昨日、テレビを観続けている子どもを怒り、リモコンを取り上げ、旦那に渡し、、、その後、、、どこいった!?さっき寝ている旦那に問い詰めたけど、案の定寝ぼけてわからず。。。 あぁ。私の休日。私のわずかなフリーダム!! 才能は、イライラしたときに見つかるらしいけど(インスタ参照:@shino__matsumoto)、これって何の才能?笑 睡眠時間を削ってでも、好きなことをしたい!遊びたい! という、、、遊ぶ才能かしら?笑 「それ、今する必要ある?」ってさっき寝ぼけながらいってた旦那に言われたけど、、、 今する必要ある。ある。めっちゃある。 今観ないでいつ観るの!! 私のフリーダムは子供が寝ている時or保育園に行っている時にしか訪れないの!! 一つ言えることは、遊ぶことよりも何よりも睡眠や体調管理を優先する旦那よりは、きっとその才能があるということですね。
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次男をタピオカミルクちゃんと呼んでみたら、、、

昨日は次男の遠足でした。6年間の保育園生活で唯一手作り弁当がいる日だったのですが、あいにくの雨。けど、お弁当は必要なので、冷凍食品を詰め込み準備完了! 前日の夜寝るのが遅かったので(10時くらい)みんななかなか起きてこず。 しかたなく、次男のことを 「タピオカミルクちゃ〜ん」と呼んでみる。 (今日初めてのネーミング。最初に「た」がつく名前なので、なんとなくタピオカミルクちゃんと呼びたくなった。) 反応なし。 仕方なく長男を起こすことに。  今度は「抹茶オレく〜ん」と呼んでみる。 (なんとなくオレが男の子っぽいから。オレって俺?みたいになるかな?と期待するが、、、) 反応なし。  仕方なく長女を起こすことに。  「いちごミルクちゃ〜ん」 (なんとなく女の子っぽいから) すると、、、 むくっ。長女起床。 結局、叩き起こし攻撃&耳にタコが出来るほど、 「タピオカミルクちゃん」「抹茶オレ君」と呼び続けた結果、「、、、え?何?」面倒くさそうに反応しながらと2人は起きてくれました。 (ネーミング効果は長女にしか適用せず) 遠足は中止だったけどお弁当食べて楽しかったようです♫ よかったね、タピオカミルクちゃん♫
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秋に多いご相談。保育園は、どこがいいかしら?

(10/5追加更新)秋と言えば、「ウチの息子(または、娘)と、相性が良い保育園は、どれでしょうか? 4つの園で、検討中なのですが・・・」という内容が、かなり多いです(^^)私に限らず、他の占い師さんも、そうなのではないでしょうか(^^)占いというと、恋愛相談以外は受けないイメージが有る方もいらっしゃるでしょうが、結構、子育てに関するご相談は多いですよ(^^)【どのように鑑定して、どのような回答が得られるのか】まず、拝見する保育園を、エネルギーで特定する為に、候補に挙げている保育園について、以下の内容を教えて頂きます。■保育園名ただ、プライバシーの問題で、保育園名を、おっしゃりたくないということも有るかと存じます。その場合は、候補の保育園と接点が有った日と大雑把なお時間をおっしゃっていただきたいです。例えば、「先週の水曜日の14時から1時間程、見学をしました」とか、「5分位前に、ネットで保育園のHPを見ていました」など。それで、1つずつ拝見して、回答します。拝見出来る内容は、人と同じで、園の特徴、雰囲気、子供さんとの相性、細かいことを拝見出来ます。後、ランキングを決めて欲しいというリクエストも多いので、ランキングを決めます。あくまで、占い師はエネルギー情報の通訳ですので、「ここの保育園にしなさい!」と強制はしませんので、ご安心下さいませ。【過去に出た回答例】■園長の教育方針で、子供同士の喧嘩の仲裁をあまりしない。 その為、いじめっこが、どの組ものさばっている。■勉強熱心な所。 ドリルなどで、文字や、簡単な算数までさせる。 勉強中心なので、子供に伸び伸び遊んで欲しいと思っている場合
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子育て応援記#1 子ども教育のノウハウ「3~5歳はたくさん経験しよう!」

こんちゃ~RINAです♪今日は、子どもの教育ではどんなことが必要か?について書いていきます。いろいろあるんですが、今日のテーマはズバリ【経験】です!突然ですが、皆さん3~5歳の頃の記憶ってありますか?「覚えてないな~」「なんかしたっけ?」「ちょっとなら覚えてるかも…」人によって様々だと思います^^ちなみに私は、結構覚えている方で…その頃を思い出しては「ハサミでよく手を切ってたな」とか「ポッケに手を突っ込んで階段で転んだな…」とか痛い経験ばっかり!?まぁ、やんちゃな子だったので生傷は絶えませんでしたねホントにその経験もあって、刃物を使うときにとても気を付けるようになったし階段を上るときにケガをしないようになったり…何が言いたいかというと、子どもの頃の経験は今の自分にも活かされているということです。もっとましな例えはないのかい!という突っ込みはナシですよ♪www小さい頃っていろいろな情報をスポンジのように吸収するんです幼・保・こども園で行われる幼児教育では、その頃の子どもたちに遊びを通していろいろな経験をしてもらえるように教育環境が作られていきます。では、家庭ではどんなことができるでしょうか?おススメしたいこと、今回は3つ紹介しますね^^①「なんでなんで???」を一緒に考える子どもは好奇心オバケなので、何でも気になります。そんな時、余裕がないと答えを言ってしまったり無視してしまったり…大人も大変ですからね><でも、余裕があるときは【なんでだと思う??】と聞き返してあげてくださいきっとファンタジーな答えが返ってくることでしょうwwwそれでもOKです!子どもは自分の経験から、一生懸命答
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のんびりおしゃべり#4 大人も子どもだった

少しずつ春の入口が見えてきているように感じます。コロナ禍の生活からの出口は見えてきているのでしょうか…。マスクのない時代に戻りたいですね。今日の私のおしゃべりは、子育てお母さん達のお話で感じたことを少しお話しようかなと思います。よく相談の中で・話してもわかってくれないんです・どうして危ないことを子どもはするんですか・絵本を読んであげているのに聞いてくれないというような話を聞きます。よくわかります…。子ども達と遊んでいると「どうして?」と思うことがたくさんあります。そういう時に私は、少し子どもになってみます。例えば上に書いたような相談の出来事を子どもの立場になって考えてみると…・話してもわかってくれないんです⇒だって、何言ってるかよくわからなんだもん…・どうして危ないことを子どもはするんですか⇒えっ、これって危ないことなの?こんなに楽しいのに?・絵本を読んであげているの聞いてくれない⇒絵を見ているほうが楽しいんだもんそんなことを子どもは考えているのかな。どうしても大人は、大人の目線で子どもと関わることをしてしまう癖があります。それは仕方ないと思っています。だって、普段やっているコミュニケーションのほうが楽だから。でも、子どもにはやっぱりそれは難しい…。うまくいかないときは、少し子ども目線になってみることをしてみると見え方が変わってきます。大人は子どもだった時のことを忘れているですよね。子どもの時には、きっと「なんでそんなことで怒るの」「どうしてわかってくれないの」という気持ちを持っていたこともあるはず。そういうことを時々思い出してみると、子どもがどうして泣いているのか、言うことを
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のんびりおしゃべり#2 イヤイヤ期

コロナが落ち着かない日々です。仕事も慣れないリモートを始め、仕事が倍になってきています。今回のおしゃべりは、最近読んだ本のことを少し。仕事でも使うため、発達心理学の本を少し読み始めています。その中で『イヤイヤ期』についての話が載っていました。本では2ページくらいにまとめて書いているのですが…お母さん達は2ページじゃ足りないくらい困ってますよね…。私もよく仕事ではお母さん達から「イヤイヤ期になっちゃって…どうしたらいいのか困っています」と相談されます。お母さん達からすると、“どうして今までできてたのに急に嫌がるの”とイライラしてしまうのが、イヤイヤ期の子どもです…。でもこの『イヤイヤ期』は子供の成長にはとても必要なことなんです。・自分でやりたいの!→自立への第一歩・やりたいけど、やりたくないの!→気持ちに折り合いをつける第一歩そんなこと言ったって、毎朝の忙しい時に「いやだぁ」って騒がれるとカチーンとなりますよね。それでもいいんです。頭の片隅に”わかるよ…イヤイヤしたい気持ちわかるよ、でも今はそれに付き合えないの…ごめんね”という思いがあるのとないのとでは違うのです。気持ちに余裕がある時に一緒にそのイヤイヤに付き合って一緒に乗り越えてあげるといいのです。お母さんも人だもの、怒りたくもなりますよ。そしたら子供も気が付きます。”こうやったら怒られるんだ…”って。怒っちゃったら、その倍一緒に楽しいことをしたらいいのです。ママは、パパは、君のことこんなに大好きなんだよって伝えてあげたらいいのです。そんな話を、いつも私はしています。