絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

36 件中 1 - 36 件表示
カバー画像

DVモラハラ環境から解放されても私を襲うフラッシュバック

「フラッシュバック」とは虐待を受けた人が、突然過去の辛い記憶や体験を鮮明に思い出し強い苦痛を感じる症状です。まるで過去にタイムスリップしたかのように、当時の感情や感覚が蘇り日常生活に支障をきたすこともあるのです。症状と原因フラッシュバックは、視覚•聴覚•嗅覚•触覚•味覚などの五感を通して起こる事もあります。特定の場所や音、匂いなど過去の体験と関連するトリガーによって引き起こされることもあれば突然何の前触れもなく出現することもあるのです。フラッシュバックがもたらす影響フラッシュバックは、強い不安や恐怖や怒り無力感などの感情を引き起こし、日常生活に様々な悪影響を及ぼします。✅集中力が低下してしまい仕事や勉強に支障が出る✅人との関わりを避けてしまうようになる✅常に緊張状態にあり、心身ともに疲弊してしまう✅自殺念慮や自傷行為につながる単に怖い思いをした事を思い出す…と、いう簡単なものではない事を知って頂きたいと思います。そして側から見て理解されないという現実。精神的苦痛に苦しむ人達が未だに解決出来ない心の問題に理解ある世の中であってほしいと心から願います。フラッシュバックへの対処法としてフラッシュバックは一人で抱え込む必要はありません。専門家のサポートを受けながら、以下の方法で対処していくことができます。✅心理療法認知処理療法や曝露療法など、トラウマに特化した心理療法を受けることで、フラッシュバックの症状を軽減することができます。✅リラクゼーション瞑想などやお気に入りの香り、リラックス出来る音楽を聞いてみるそんな方法を取り入れることで心身をリラックスさせストレスを軽減することができます
0
カバー画像

いじめの後遺症を克服する「過去のいじめがフラッシュバックする…」手放すための3ステップ

いじめの記憶に苦しんでいませんか?過去のいじめがフラッシュバックして、心がざわついたり、苦しくなることはありませんか? 「もう過去のことなのに…」と思っても、心の傷は簡単には消えないものいじめによる心のトラウマは人間関係・仕事・恋愛・自己肯定感に影響を与えることもありますでも、大丈夫適切な方法で癒せば「過去に縛られず、もっと自由に生きる」ことができるんです今回は、スピリチュアルな視点を交えながら「いじめの後遺症を手放す3つのステップ」をお伝えしますステップ① フラッシュバックを「心のサイン」として受け入れる過去の記憶がよみがえるのは「まだ癒しが必要ですよ」という心のSOS」 なんだよねやってはいけないこと×「いつまで引きずってるんだろう」と自分を責める ×「忘れなきゃ」と無理に押し込める やるべきこと✔ 「まだ癒しが必要なんだな」と優しく受け止める ✔ 「あの時は本当につらかったね」と過去の自分をねぎらう 過去の自分に「つらかったね。でも今はもう安全だよ」と伝えるだけで、少しずつ心が軽くなるよステップ② エネルギーを浄化するいじめの記憶には「当時のエネルギー」が残っていることが多いんだそのネガティブなエネルギーが、無意識のうちに今の自分に影響を与えていることも…だからこそ、エネルギーを浄化することが大切簡単にできる浄化方法・ 塩風呂に入る(粗塩をひとつまみ入れてリラックス) ・ 自然のエネルギーを取り入れる(公園や神社で深呼吸) ・ お香やホワイトセージで部屋を浄化(空間の波動を整える) エネルギーを整えることで、心の重さがふっと軽くなるよステッ
0
カバー画像

過去との闘い

過去との闘いつらい体験苦い経験浴びせられた言葉トラウマいつも過去と闘っている消せない過去消えない過去変えられない過去記憶の中で増幅される過去つらい記憶ほどいつまでも残ってるいつまでも苦しめてくる過去にとらわれて前に進めない生きづらくなっていく苦しさだけが残ってるいつの間にかつらさだけが残ってる楽しい記憶だけ思い出せたらいいのにつらい過去を忘れられたらいいのに思い出すのは苦しんだことばかりつらかったことばかり今も昨日のことのように思い出されるフラッシュバックする過去が邪魔して今を生きられない過去が邪魔して前を向けないイヤな記憶だけが残って増幅されてすべてがイヤになる今とは関係ないはずなのに今を生きたい将来に向けて生きたい未来に希望を持ちたいそんな思いも打ち消される過去に縛られてしまう過去との闘い過去は過去もう同じことは起きない今とはもう違う認識を変える考え方を変える捉え方を変える習慣を変える今を生きることに全力を注ぐ過去は変えられないから悔やんでも悩んでもつらくても苦しくても望む答えはない未来から逆算すると今が一番新しいあなた今が一番若いあなた今からが大切今からの時間をどう生きるかが大切そのことに気づいてほしい今を大切にしてほしいそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
0
カバー画像

HSPにおけるフラッシュバックとの闘い

フラッシュバックは私も日常茶飯事です。これは結構厄介なもので、突然脳裏に浮かび上がり、もう過ぎ去ったはずの過去の記憶が再びものすごい勢いで心を真っ黒に染めようとしてしまいます。過去の記憶を特に丁寧に編み上げるHSP気質の持ち主にとって、フラッシュバックはかなりのダメージを受けることがあります。下手すれば数日立ち直れないことも。あまり極端に体調を崩すようであれば、当然医師の助けも必要ですが、多くはそこまでいかなくとも、じりじりと感情をむしばんでしまう。いわゆる「どよーん」としてしまうのです。これには特効薬はありません。ただ、ある程度ダメージを和らげる習慣はあります。例えば、私であれば、フラッシュバックで過去の強烈なトラウマがよみがえってしまったときは、できるだけ早く安全基地へ戻り、心を落ちつかせつつ、「そういう悪夢のような状況を乗り越えて今があるじゃないか」と、自分に言い聞かせるようにしています。そして、今自分が安全基地にいるという思いをしっかりと胸に刻むこと。 過去は過去。それは変えられません。でも今自分が立っているのは「過去」ではなく「今」です。今、そして「これから」に目を向けていくこと。これは、効果抜群の対策と言うよりは「習慣」になります。とにかく意識を本能的にそちらへ向けていく習慣です。皆それぞれにフラッシュバック対策はあるのかと思います。ただ一つ、強調しますが、今は「過去」ではありません。今は「今」です。
0
カバー画像

トラウマ

フラッシュバックトラウマを呼び起こすものを回避する記憶が抜け落ちる不眠、食欲不振、頭痛、腹痛などの身体的症状イライラ、不安感、怒りなど対人関係が不安定になる自己否定感つらいねくるしいねしんどいね軽度でも重度でも人生が大きく変わってしまうから時間が解決してくれることもあるけどずっと苦しめられることもあるトラウマを思い出したときの対処法はトラウマ体験は過去であることを意識する呼吸に注目したり身体を動かしたりする安心感が持てるものを用意しておく過去に苦しめられた人生はやめてしまおう大切なあなたの人生いつでもリスタートできる私はあなたを助けたい私はあなたに生き生きとしていてほしい今を生きてほしいこれからの人生を輝かせてほしい少しでも前を向いて少しでも心が軽くなって生きやすくなってほしいそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
0
カバー画像

過去(トラウマ)との対峙の仕方 その2「ジャニー喜多川」

去年の暮れは、ジャニー喜多川氏の性加害で、大騒ぎであったが、DVを受けて育った私にとっても、他人事とは思えなかった。服部氏とそのご友人が、70歳を過ぎて、子供の頃の事を、カミングアウトした事には、驚きとともに、共感もした。「そうなんだよな…。そう、フラッシュバックは、一生、死ぬまで、無くならない…。」若い方達が、カミングアウトした事も気の毒ではあった。しかし、若い彼らだけでは、欧米の性犯罪に「時効が無い」理由は、世間は理解できなかっただろうし、現在の法改正の動きにもつながらなかっただろう。服部氏のように高齢の方がカミングアウトした事に、大きな意義がある。まず、被害者は、自分がされた事が犯罪だと気づくまでに時間がかかる。親や親類等、近しい人からの犯罪だと尚更だ。そして、また、それをカミングアウトして告発するのには、とてつもない勇気が必要だし、時間もかかる。周囲の理解も必要だ。日本では、慰謝料の額にもスポットが当たっている。確か、現行法だと、100万円単位だったと思うが、欧米の場合は、桁が2桁違う。理由は、被害者は、フラッシュバックが酷い場合は、うつを発症したり、廃人同然になり、社会復帰できないという理由に他ならない。この点も、日本ではおざなりにされてきたという事である。こういった事が、服部氏がカミングアウトして、問題提起され、見直しされ、社会で認知されたのは良い事だ。しかし、どれだけ、慰謝料が上乗せされ、社会的な認知が進み、犯人に重罰を課しても、元に戻らない事がある。服部氏の記憶「フラッシュバック」である。もちろん、各種セラピー、心理療法、催眠、御経、祝詞、宗教の各種の術、等々で
0
カバー画像

虐待を受けた過去…今も許せない…

「許せない…」その気持ちは間違いじゃない「どうしてあんなことをされたのか…」 「なぜ自分だけがこんな思いをしなければならなかったのか…」 「許せないのに 周りは『もう過去のことだから』と言う」 虐待を受けた過去がある人にとって 「許せない」という気持ちは決しておかしなことではありません 「親なんだから許すべき」「時間が経てば忘れられる」そう言う人もいます…でも 傷つけられた側にとっては そんなに簡単なことではありませんよね「許せない自分が苦しい…」「この怒りや悲しみをどうすればいいのか分からない…」そんな思いを抱えているあなたへ今日は 「虐待を受けた過去とどう向き合う」」についてお話ししますね※その前に これを読んで辛くなったりしたら  無理せず 直ぐにこのページを離れて気持ちを休めてくださいね【許せない】という感情は自然なものまず最初に伝えたいのは「許せない」という気持ちは ごく自然なものだということです虐待とは 本来守られるべき存在であるはずの子どもに対して 暴力や精神的な傷を与える行為 それをされた側が「許せない」と思うのは当然のことですむしろ 「許さなければならない」と無理をすると 余計に苦しくなってしまいます 許せない気持ちがあるのなら それを押し込めずに認めてあげてください「私は傷ついているんだ」と認めてあげましょう「許さなきゃいけない」というプレッシャーが苦しみを生むよく 「親を許さないと自分が幸せになれない」とか「憎しみを持ち続けると自分が辛いだけ」と言われますよね確かに 許せたほうが楽になる場合もありますでも 無理に許そうとすると 逆に心が苦しくなってし
0
カバー画像

あの時のことを思い出して辛くなる 

今までトラウマになった出来事はありますか?今でもその時のことを思い出してしまって涙が出たり、身体の調子が悪くなってしまったり。消えないトラウマを抱えている人は多いかもしれません。ある研究によると、トラウマを生涯経験した人の割合は6割に及ぶそうです。治療まではいかずとも、結構な割合でトラウマを抱えていたり、乗り越えて生きている人は多いのですね。また、精神疾患にかかっている人は、9割の人にトラウマがみられるそうです。あまり公に出てきませんが、トラウマって大きな問題です。昔のことを思い出して辛くなってしまうときは、あの時とても辛かったなぁと自分の気持ちを受容し、美味しいもの食べたり旅行に行ったりとことん自分を労わってあげてください。自分に優しくなりましょう(#^^#)♡
0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
カバー画像

フラッシュバック

何かの些細なことをきっかけに過去の辛い思いがフラッシュバックすることがあるというご相談。昔の記憶がよみがえり、辛い気持ちが抑えられなくなるのですが、そういう時にこそ冷静に対処したいものです。まずは落ち着いている時に、「何度も何度もフラッシュバックして損をしているのは自分だけである。」と理解してください。そして「フラッシュバックは過去のことであり、今はもう終わったこと。起きていないこと。」であるということも言葉面だけでいいので理解しましょう。つまり、フラッシュバックをして損をして、感情を動かして、辛い思いをしているのは「自分の脳」であるということ。誰かが直接あなたに対して悪口を言ったり、いじめているわけではないということをしっかり理解していきましょう。そうして、本当にフラッシュバックが起きたら、「辛かったねぇ。しかたなかったね。まだ若かったし、弱かったし、あの時はどうしようもなかった。でももう過去のこと。今はその人いないし、この感情は今回の〇〇がきっかけで起きたフラッシュバックであり、今は直接の経験ではない。これは私の脳が過去の映画を見せているようなもの。早めにこの映画館から出て、日常の生活に戻ろう。」というようなことを考えていきます。フラッシュバックは、過去の辛い出来事を自分の脳が何度も何度も疑似体験させようとしたり、映画のようにその場面を見せようとしているのですが、それを選択肢、上映しているのは自分であるということに気が付き、そしてそこから出ていく自分という流れを数分でできるようにする練習を日ごろからシュミレーションしてみてください。実は私も先日、ちょっとした出来事が原因で、
0
カバー画像

過去(トラウマ)との対峙の仕方 その3「パソコン」

さて、読者はパソコンの仕組みをご存知だろうか?私は、以前、自動運転のテストドライバーだった事もあり、パソコンを触る事も多かった為、一通りの事はわかるようになった。この仕事をする前に、自分のトラウマとはある程度、決着はついていたのだが、パソコンの仕組みを知った後、思った事は、「人間の脳みそ、心の構造に似ているな…。」という事だった。パソコンの演算の仕組みには、おおまかに、3種類の部品が使われている。まず、「CPU」これは、実際に演算をする部品である。私は、これを人の心に似ていると感じた。次に、「メモリ」。これは、データを引っ張ってきて演算するスペースである。よくある例えとしては、作業台であるとか、机。最後に「ハード」。データを蓄積しておく場所である。最近では、ネットのスピードが上がったので、これも、都度、ネットから引っ張ってきて演算してしまうこともも多い。いわゆる、クラウドである。ここは、脳に似ている。さて、おおまかに3つの部品を使って、演算する訳だが、よく巷で言われる、ウィルス感染は、主にハードの部分に、怪しいプログラムやデータをインストールしてしまい、コンピュータが誤作動する事を指す。誤作動を治すには、ウィルスを削除して、駆除するか、データの入っているハードをフォーマット(データを全部消して、まっさらにする。)する方法がとられる。フォーマットは、スター・ウォーズのC3POが、データ消去されるあれだ。彼は、また始めからやり直す羽目になるwただ、そもそものCPUや、その他は変わらないので、C3POである事に間違いはない。でも、記憶は無くなってしまっている。もう、R2D2の顔を覚え
0
カバー画像

エモーショナルメンター#89

今日のマインドセットは、 【お酒を飲むな。野菜ジュースを飲め!】です。今日はお酒好きの方には 耳の痛い話をします。 このエモーショナルメンターを見いてる人の中には 「毎晩晩酌するのが一日の楽しみです!」 って人がいるかもしれませんが、今日からお酒を飲むのをやめてください! その代わりに、 ================== 野菜ジュースを飲みましょう ================== 正直、お酒を飲んでストレスを発散するのは 気持ちの問題です。 お酒って楽しい時に飲む記憶があるので それを脳がフラッシュバックさせてるだけなんですよ。 別にお酒じゃなくてもいいんです。 ちなみに、 僕は野菜ジュースでもハイになれます。 野菜ジュース飲んでるときは 気持ちがルンルンしてます。 ただし、市販の野菜ジュースを買って飲むんじゃなくて 自分で作って飲んでください。 お酒代の代わりに野菜を買うようにする。 これが長期的に見て健康につながるので、 絶対にやって欲しいです。 で、僕のおすすめの野菜は ・ニンニク ・生姜 ・ブロッコリー ・レモン ・りんご ・セロリ これを定期的にジュースにして飲みましょう。 ちなみに、なんでジュースにするかというと ・栄養素が壊れにくい ・たくさん手軽に摂取できる ・美味しい からです。 もし、市販のジュースを飲む場合、 市販でおすすめのジュースは 【ローソンのグリーンスムージー】 がいいと思います。 2種類あるんですが、 パッケージが黒い方を選んでください。 ということで、今日から早速お酒をやめて その代わり野菜ジュースを飲んでいきましょう!  
0
カバー画像

経絡気功でトラウマを和らげるセッションのお知らせ

経絡について 経絡は、私たちの生命活動エネルギーである「気」が流れる道のようなものです。経絡は、まるで街の中の道路や、植物の葉脈のように、全身に張り巡らされています。 この「道」を通って、私たちが生きていくために必要なエネルギーが、こころと身体の隅々まで届けられています。  東洋医学では、病気や不調の原因は、「気」の流れの滞りにあると捉えています。 もし、この「気の流れの道(経絡)」が、交通渋滞のように詰まってしまったり、流れが悪くなったりすると、こころと身体に必要なエネルギーがうまく届かなくなってしまいます。 そうすると、色々な不調が出てきやすくなります。 例えば、 目眩、耳鳴、肩こり、蕁麻疹・湿疹などの皮膚病、腰痛、間接痛 、頭痛 、胃もたれ、胃痛、消化不良 、便秘、下痢、イライラや不安、緊張感 、不眠、自律神経失調症などです。 経絡気功も、この経絡の「気」の流れに着目しています。 遠隔であなたのエネルギーの状態を感じ取り、「気」が滞っている部分の流れを良くしたり、「気」が不足している部位に補うことで経絡を活性化し、身体の「気血水(きけつすい)」のバランスを整えていくことを目指します。 トラウマについて トラウマという言葉を耳にすることはあっても、それが具体的にどういう状態を指すのか、正確に理解している人は少ないのかもしれません。 トラウマとは、こころと身体の両方に「深い傷を負った状態」です。たとえば、大切な人を失ったり、大きな災害や事故にあったり、病気になったり、失職したり。これらは非常に辛く苦しい体験ですが、私たちは、この体験を乗り越え、時間の流れと共に新しい一歩を
0
カバー画像

“フラッシュバックが消えない僕”——記憶の痛みとどう向き合えばいい?

あなたも、何年経っても忘れられない“嫌な記憶”にふと襲われること、ありませんか?気づけば、心の中でその場面を何度も再生してしまう。相手の表情や声、空気の冷たさまで——まるでビデオのように鮮明に蘇ってくる。どうしてあのときの自分は、あんなに傷ついたんだろう。僕もそんな風に、過去の出来事に立ち止まってしまうことが、何度もありました。セッションの中で、クライアントがぽつりと言った。「……嫌なことを言われた場面、何年経っても、動画みたいに残ってるんです。あのときの声も顔も空気も、ぜんぶ」その言葉に、僕は少しだけ頷く。「僕も、昔の嫌な出来事を思い出すと、同じようにイライラしたり、落ち込んだりすること、ありましたよ」「そうなんですか?」「ええ、でもあるとき、ふと“どうでもいいや”って思えた瞬間があったんです。不思議なことに、今の自分がちょっと幸せだと思えると、過去の痛みが遠くなるような気がしました」クライアントは少し目線を下げる。「でも、頭ではわかっても、何度も何度もフラッシュバックして……。まるで勝手に再生されるみたいで、どうにもならない感じがするんです」「そうですよね。強烈な記憶って、脳が“危険なことだぞ”って覚えておかなくちゃって、勝手に保存しちゃうから」沈黙の間、僕は自分の心の揺れも思い出していた。「でもね、僕が試してきたことがあって。嫌な映像が浮かんできたら、“あ、来たな”ってまず受け止めてみる。次に、自分なりのナレーションをつけてみる。“この人もきっと余裕がなかったんだろうな”とか、“なんだかドラマみたいだな”とか」クライアントが少しだけ苦笑いした。「もちろん、うまくいかないこ
0
カバー画像

嫌な記憶がフラッシュバックして辛くなった時には

日常のふとした瞬間に、過去の嫌な記憶が突然フラッシュバックして気分が悪くなることはありませんか?辛かったこと、苦しかったこと、悔しかったこと、そして私がとりわけ多かったのは「恥ずかしかったこと」です。デヴィッド・R・ホーキンズ、エハン・デラヴィ、愛知ソニア著『パワーか、フォースか 改訂版 ― 人間の行動様式の隠された決定要因』という本では人間の感情レベルの一番下は「恥」に設定されています。怒りや悲しみ、無気力よりも低い波動は「恥」であると断言されています。好きだった女の子にキッパリとフラれたとき大事なテストで赤点取ったとき大学で単位を落とし過ぎて卒業が危ぶまれたとき仕事でミスして他の課員の前で怒られたとき水泳部時代、大会で飛び込みの瞬間に水着が脱げて半ケツ状態で着水したとき…私もずいぶん恥の多い生涯を送ってきました。人生で恥ずかしかったことは誰にでもいくつかあるでしょう。そして全く関係ない場面でそれらがフラッシュバックしては苦しめられてきました。なぜ、過去形かというと今はあまり苦しんでいないからです。むしろ、浮かんできたら「しめしめ」と思います。もし嫌な感情が湧いてきたらそれを手放すことをやっていくと、次から同じ記憶が浮かんできてもなんとも思わなくなります。(感情の揺れる幅が小さくなります。)手放すってどうやるか?記事に書きました。私は記事にあるホ・オポノポノというメソッドをよく使っていました。自分の記憶に対して「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛してます。」という言葉を浴びせます。その記憶に苦しめられている自分ごと許す、恥ずかしかったその時の自分を許す、そして全部ひ
0
カバー画像

地獄への道…16

色んな事が変化していく中で私の「記憶」だけは変化することはなかった母親からされてきた虐待小中と受けたイジメそれが大人になっても続いた数々のイジメそれがフラッシュバックという形になってこれから何十年も恐怖に陥れた。今まで「目を背けてきた嫌な過去」それが自分の意に反して強制的に思い出される父親から言われたこと母親から言われたことされてきた暴力それを見て見ぬ振りをしてた「周りの大人」の冷たい視線「ブス」「デブ」「近寄るな」「触るな」「汚い」「笑うな」「死ね」「お前は生きてるだけで迷惑だ」「臭い」無視親や周りからサンドバックにされてきた自分の子どもを「金づる」にもされた私のやっとできた友達にさえも母親が「お金の無心」をして…嫌われた働くところは全部潰された身体も心も「労わる」なんて言葉は存在しなかった私がお父さんの思うような頭がよくて、スポーツができて、スタイルが良くて、友達もたくさんできてお父さんの「自慢の子ども」だったらお父さんは自分の命を持ってまで、私に嫌がらせをしたんだ…私がいなかったらお父さんも死なずに済んだお祖母ちゃんもお爺ちゃんも私がいなかったらもっと穏やかに生きれた私がいなかったらお爺ちゃんお祖母ちゃんもお父さんと仲良く過ごせた全部、私が産まれたせいでみんなの人生が狂ってしまったそして、私も自分の子どもの人生を狂わせようとしているのかもしれない恐怖何度も自分を責めたり親を恨んだりしたなんで要らない子ども(私)を産んだのかなんでお祖母ちゃんは母親の悪口を一切言わなかったのか私を産んだのも「嫌がらせ」だったのかお父さんは私をみて母親を思い出し、憎かったんじゃないかだから出来
0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
カバー画像

過去(トラウマ)との対峙の仕方 その8「気を散らす」

映画やドラマを見ていると、主人公が過去のトラウマを乗り越えるという筋書きは、ちょくちょくある大方、宿命とか大層な意味づけをして、逃げずに、真っ向勝負で、克服しようと試みる。また、その過程で、悩み、葛藤する主人公に、読者や視聴者は、共感し感情移入していく。そして、そのトラウマを乗り越えると、一回り大きくなる。めでたし、めでたし。この手の流れというのは、ステレオタイプで、パターン化している。しかし、現実問題としてどうだろう?映画やドラマのように、トラウマに決着をつける、ドラマチックな機会など、いくら待っても、我々には訪れないし、結局、そのままお墓に入る事になるとはいえ、たまに、共感できるストーリーもある。最近、見たドラマでは、「SHERLOCK」Episode1 ピンク色の研究Amazon Primeで、視聴可能以降は、ネタバレになる。嫌な方は、とりあえず、見てから、この後を読むといいだろう。BBC制作のドラマ。主人公のシャーロック・ホームズには、ベネディクト・カンバーバッチ(発音が難しいw)。助手で医者のワトソンには、マーティン・フリーマン(小柄の演技派・ホビットの主役)。舞台は、現代のロンドン。ワトソンは、軍医としてアフガン戦争に従軍。重度のPTSDを患い、 帰還後は、戦場のトラウマ、フラッシュバックに悩まされている。定期的にカウンセラーを受け、セラピーに丸一日、自分の気持ちを聞いてもらっている。どこぞの占い依存症と大差はない。身体は健康なのだが、心因性による麻痺で、片足が動かない。その為、外出には、「杖」が欠かせない。Epsode 1なので、まだ、ホームズとコンビを組んではい
0
カバー画像

過去(トラウマ)との対峙の仕方 その5「骨折り損のくたびれ儲け」

座禅は、1回座る事を、「一柱」と言う。時間は、40分。線香1本分らしい。座り方は、足を組むのだが、組めなければ片側の足を下にしてもいい。手は、前で重ねて親指は、触れるか触れないか。瞑想との違いは、眼はつぶらない。1m先ぐらいを、半眼で見る。朝食前、一柱。午前、一柱午後、一柱夕食後、一柱計、1日4回座る。和尚は、「とりあえず、DVされた記憶を思い出してみな…。」と、私に言うと、自身も座り始めた。禅寺の本堂で座るので、眼の前にはお釈迦様がいる。眼は開けているので、お釈迦様の顔が、うっすら見える。その前で、私は子供の頃のトラウマを再生し始めた。始めは、自分がDVを受けてる記憶を思い出していたが、だんだん、腹がたってきたので、両親を、ズタズタに斬って捨てる事にした。はて? 心療内科のセラピーをさんざん受けて許せる状態になり、仲直りした筈だったが…。私は、自分に嘘をついていたのだろうか?結局、過去のDVの記憶を思い出すと、「怒り」「恨み」「悲しみ」に、飲み込まれてしまう。私は、刀をイメージして、ズタズタに斬ることにした。まずは、父親。一太刀、二太刀。絶命。私は、返り血で、血だらけだ。高校迄、剣道をやっていて、時代劇も好きだったので、想像して、脳の中でイメージするのは簡単だ。斬られた父は、びっくりしている。なかなか、痛快で可笑しな展開だwさあ、次は、母親だ。母親も、父親のDVの対象になっていたが、世間に出てわかった事は、私を盾にして逃げ回っていたという事だった。一太刀、二太刀。母親も、びっくりした顔で斬られていく。自分を、DVから守ってくれた息子に斬られるのだ。それは、驚くだろうwやはり私
0
カバー画像

過去(トラウマ)との対峙の仕方 その4「禅僧・雪担」

まず、断っておくが、私は、特定の宗教団体に属している訳ではない。ごく普通の日本人で、家は代々、浄土真宗で仏教徒だが、特段、寄付をしている訳でもなく、お経を唱えられる訳でもない。大昔の先祖は、一向一揆に参加して、信長と戦っていたかもしれないが、今は寺にも行かない。盆暮れ、彼岸には、墓参りに行くようにはしているが、行けない時には行かない。ちなみに、盆暮れ、彼岸に墓参りというイベントが日本にあるというのを知ったのは、20代も後半の頃であった。「スピリチュアル」の「ス」の字も無い家に育った。父は、仕事がハードで、盆休みもなく、そもそも父母には、墓参りする習慣がなかった。祖父が、仏壇で何やらお経を唱えているぐらいだった。(後々、これがとても重要な事だったと気づくのだが…。)さて、ここで唐突ではあるが、とある禅僧に登場して頂くことになる。曹洞宗・東山寺(新潟県三条市)の川上雪担(故人)という坊さんである。「雪担老師語録」という本が、Amazonで中古で買えるので、興味のある人は読んでみるといいかもしれない。しかし、ここでも、断っておくが、私は曹洞宗に帰依している訳ではない。小難しい仏教用語は、さっぱりわからない。単純に、この坊さんに、普通の言葉で、相談に乗ってもらったのである。ちなみに、この坊さんは、新潟なのに、綺麗なベランメエ調の江戸っ子訛りでしゃべる。また、なかなか、エッジな人で、今から20年以上前にネット上で、色々な悩み相談にのっていた。(もちろん、禅問答だがw)この禅僧との出会いも、経緯があるのだが、今回は、その事には触れない。この時、私は確か、30代後半だったかと思う。娘も3人で
0
カバー画像

羨ましく感じることをしてみたら世界は優しかった

インフルエンザなどが流行っていますね。私の職場では、別の感染症が流行っています。私の働く従来型の老人福祉施設は建物の構造上感染対策が難しい中皆で協力しながらなんとか乗り切っています。感染症が発覚してからだと私たち職員も感染対策に一層の気をつけることが可能ですが発覚前に感染している場合、職員も1人、また1人と感染が発覚していきます。それに加え、インフルエンザも流行っているため子供たちの学校が学級閉鎖や子供の感染となると元気な職員も職場に来れないため現場に残った者は、お互い様だと分かっていても絶望的な気分になることもあります。私も、そんな1人です。今回も私は罹患することなく現場で仕事に従事していました。ある朝、首が動かない。腰や背中、肩と筋肉がつる。夜勤のその日、私は仕事を休む選択をしました。肋骨を折っても、背中を5針縫っても顔色ひとつ変えずに飄々と仕事をこなす私が休む選択をしたのです。無理したら働けるけどちょっと痛いと痛い、しんどいとしんどいと言える同僚たちが羨ましかった。だから思いきって休んだ。私は、また1人欠勤者が出た。。。という絶望感を一緒に味わってきた。だから、私からの連絡をうけた人たちの気力がもつか心配だった。しばらくして、あと数日休んでくれと連絡があった。私は涙が溢れた。家族に、仕事をしばらく休むことを伝えると何故か商品券をもらった。「休みの間に買い物に行っておいで!」と。過緊張とハードワークで久しぶりに私の身体、特に頭部から顎関節はカチコチだった。普段、思考にストーリーを乗せない私も思考に飲まれる時間があった。よくこんなしんどいことをしているわね!!!
0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
カバー画像

幼い頃から学生時代の記憶を少しずつ思い出してきた話😢

今日もおつかれさまです✨ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖今回は記憶のお話。私は小さい頃から高校時代の記憶があまりありません。友人や家族から「こんなことあったよね!」と言われても思い出せなかったりすることも多くて、「あれ、なんで思い出せないんだろう?」と思っていました。特に、家族と過ごした時間がほとんど残っていないようです💦一緒にご飯を食べたり旅行したり、母とは1年間父が単身赴任だったので二人暮らしをしていたのですが、その時のこともほとんど思い出せません。でも最近、中学生の頃に好きだった漫画やリップグロスの匂い、食べ物を急に思い出すことがありました。他にも、「そういえばこんな出来事あった気がする!」と蘇ってきたり。自分の本音に向き合ってきて、もう記憶を消す必要がなくなってきたみたいです✨今思うと、学生時代の頃の私は楽しい思い出や嬉しい出来事の後に傷つくことや悲しいことがあると、どちらも(楽しい出来事も悲しい出来事も)まとめて【なかったこと】にしていました。脳内では「よし、これまでのことは何もなかった。だから明日からはまた新しい日々が始まる。」とリセットをして、記憶から完全に排除していました。きっとあの頃の私はすべて怖かったのだと思います。起きた出来事に対して気持ちをうまく整理することができなかったので、蓋をして、なかったことにすることで恐怖感や不安を見ないようにしていたと気づきました。両親の喧嘩や彼らから言われた言葉に耐えられない私がいたのでしょう。本当は耐える必要も私自身に蓋もする必要もなかったのに。アダルトチルドレンさんにはトラウマがあると記憶がない方もいらっしゃると聞き
0
カバー画像

「デンマークはナゼ’世界一’なのか?」

「デンマーク?」って、どこ?そうね~、ヨーロッパだけど~、「ドイツ」のちょい上あたりで~、「スカンジナビア半島」に挟まれているところにある国じゃ。とても小さい国じゃけど、「南アフリカ・ワールドカップ2010」で日本と対戦し、予選の最終戦で日本が「3-1」で勝ち、予選突破した記念すべき試合をしたのが、「デンマーク」じゃ。たしか、そうじゃ。まちがっていたらゴミン。とにかくね~、そんな欧州の「秘密兵器?」である「デンマーク」が「人口600万弱?」という「大阪=900万弱?」に300万人も少ないのにもかかわらず、なぜか「競争力世界一」という。なぜ??ナンナン???1)状況変化に即対応する企業や個人!それに対応できる「高度なデジタル化」、それに対処する「意欲のある社員や個人」じゃね。しっかし、こんだけあれば「最強」じゃ。^^しかも個人個人が、「楽しんでやるぅ~♪」という、なんとも「ヤベぇ~」ヤツラじゃ。ま、デンマーク国家自体もね~「行政の手紙とか通知ってオンラインのみ、そう、電子メール等のみ」だという。そりゃ~、ポストに「手紙や書簡がパンパンに入ってる~;;」などということは、ナイ!ほぉ~。なるぅ~。経費節減に同時になっているね~♪お得じゃ!「私は、スマホがニガテでね~^^;」なんていうお年寄りは、ど~しても「スマホ操作」をしないとイカン状態になってまう~。(^^;「デンマーク国民総’デジタルソルジャー’」計画でもあるのかしらん??ホホホ^^ま、年齢関係ないしね~「デジタル画面」じゃもん。まあ、これからの世界は「実践での戦争ではなく、デジタル」で「優劣」とか「勝敗」を決めたらエエねん。も
0
カバー画像

後悔に苦しむ人へ

過去の失敗や後悔が、定期的にフラッシュバックされ、心が沈んでしまうことがありますでしょうか?「後悔は良くないもの」として捉えてしまうと辛いことですが、実はとてもあなたの人生に役に立っているものです。心が痛むのは、二度と同じ落とし穴にハマらないために学習しているからです。だから次は絶対に気を付けようと思うはずです。包丁で指を切ったことがあるからこそ、正しく包丁を使おうという意識が刷り込まれますよね。もし心に痛みを感じることがなければ、また同じ失敗を繰り返してしまいます。そういう意味では、あらゆることが自分の責任であると捉えている人のほうが成長が非常に早いです。後悔はしただけ得をしています。それだけの痛みがあるからこそ、今とこれからに役に立っているはずです。それが間違えた学習であれば、失敗を繰り返してまた修正していけばいい。後悔をしない人生は、挑戦をしてこなかっただけです。思い出して「あああああ死にてぇええええ」となるようなくらいの経験を何個もしたほうがいい。なんでもかんでも自分が原因であると考えるのは、よくないという考えもあるでしょうが、私はすべてが自分の責任として考えることに賛成です。「全部引き受けてやる」という覚悟で生きたほうが潔くなれます。少し話が変わりますが、「すべて自分の責任だと思え」と、人に押し付ける上の立場の方もいますね。私はそれは矛盾しているのではないかと思うのです。あなたの失敗や後悔、悩むのも、戦争があるのも、こんなに夏が暑いのも、季節が変わるのも私の責任ということです。あなたは悩まなくていいです。人生がうまくいかないのは私のせいにしちゃってください。
0
カバー画像

恋愛(フラッシュバック)が起きて前に進めない悩み

0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
カバー画像

自分の父親に「○ね」とラインしました②

⚠️ 注意事項・この話は私ゆうきの実体験です。・実の親を侮辱する内容や癌について言及する内容が入っています。苦手な方は記事を閉じてください。・この話を発信する目的は、同じように親との関係で悩んでる方に、何かを届けられたらという思いで発信しています。【本文】母から「父さんが、大腸がんの検査で、陽生で引っかかった」と聞きました。詳しく聞くと、完全に陽性と確定したわけではなくて再検査が必要になったとのこと。その話を聞いた当時の僕は、あ、そうなんだ。本当に、何も思いませんでした。その後、何も連絡がなかったことから恐らく癌ではなかったんだと思います。こういう大事なことを連絡してこないのも、自分の家族の嫌だなって思う部分の一つです。半年後くらいに、母と喧嘩をしました。その際に、母から「会いたい」と連絡がきました。しかし、気持ち的に限界だった僕は「会いたくない、距離を取りたい」と伝えました。すると、母から鬼電。これもなぜ?って今は思えます。会いたくない、距離を取りたいって言ってるのに、「どうした?大丈夫?話を聞かせて」からの鬼電。いや、「会いたくない」っていうてますやん!!話を聞かせても何も、話してますやん!すみません、なんで?の気持ちが強すぎて、エセ関西弁になってしまいました。その鬼電は2、3日ほど続きました。しつこい。。。電話にとることができない間、なんでこんなことになっているんだろう?と考えました。なんで自分は親とうまくできないんだろう?感情の処理ができないんだろう?些細なことで爆発してしまうんだろう?人生がうまくいかないんだろう?なぜ?なぜ?と考えが止まりませんでした。そして、僕は一
0
カバー画像

“思い出すのがつらい日”にできる、たったひとつの小さな工夫

あなたも、ふとした瞬間に“あの頃”がフラッシュバックして動けなくなることはありませんか?例えば、友だちだと思っていた人から受けた心ない言葉や態度――忘れたいはずの過去の場面が、通りがかった場所や誰かの名前を耳にしたとき、突然よみがえってくる。そんなとき、胸の奥がざわついて、「また来た…」とため息をつきたくなること、きっと僕だけじゃないと思います。実は、僕自身も「昔の嫌な出来事」をふいに思い出し、しばらくその場から動けなくなることがありました。今回は、そんな「フラッシュバック」とどう付き合い、少しずつ日々を取り戻していくための小さな工夫について、一緒に考えてみませんか。「また思い出しちゃって……最近、友達にいじめられた時のことが、場所や名前をきっかけにフラッシュバックしてくるんです」セッションの冒頭、相談者の言葉に、僕はゆっくりうなずきました。「毎回、同じ場面で思い出すことが多いんですね」と僕がたずねると、相談者は小さく首を縦に振ります。「一緒に遊んだ場所を通ったときとか、同じ名前を聞いたときとか……急に心がザワッとして、もうダメだって」そんなふうに、過去の体験が“今”に侵入してくる感覚――脳は「ここは危険だよ」と警報を鳴らしてくる。かつて本当に嫌だった記憶と今この瞬間が結びついて、心と体がフリーズしてしまう。僕は少し間をおいてから「ところで、今の生活はどうですか?」とそっと話題を移しました。「うーん、あの頃と比べたら、今はずいぶんマシに生きられてます、多分…」「それは良かった。実はね、“今がちょっと幸せ”っていう実感が持てているだけでも、過去の痛みとの距離は少しずつ変わっていく
0
カバー画像

思い出した痛みは、まだ癒えていないサインじゃない。

ふとした瞬間に、もう終わったはずの出来事を思い出して、胸の奥が、きゅっと縮むことがある。もう乗り越えたと思っていたのに。今さら思い出すなんて、まだ癒えていないのかな、と自分を疑ってしまう夜もある。でもね。思い出すことと、戻ってしまうことは、同じじゃない。心は、安全だと感じたタイミングでしか、過去を連れてこない。前より少し強くなったから、前より少し余裕ができたから、ようやく触れられる記憶もある。思い出した痛みは、あなたを引き戻すために現れたんじゃない。「ここまで来たよ」「ちゃんと進んでいるよ」そう確かめるために、静かに浮かび上がってきただけ。痛みが残っているから、思い出すんじゃない。生き抜いてきたから、思い出せるようになった。もし今、過去の出来事に心が揺れたとしても、それは後退じゃない。回復が、次の層に入った合図。癒しは、一直線じゃない。行ったり来たりしながら、少しずつ、深いところまで届いていく。今日は、その途中にいるだけ。無理に意味をつけなくていい。無理に前向きにならなくていい。あなたの心は、ちゃんと、自分のペースで進んでいる。ーLuminara#痛みを思い出す夜 #回復の途中#前に進んでる証拠 #心のたしかな強さ#優しさの源泉 #ゆっくり癒える
0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
カバー画像

人智を超えていく能力育成秘儀教えます ☆今も大切に使っている秘密の神秘的な能力作成マントラ☆

今回のものは私が習った師匠からみだりに明かすんじゃないぞ!と釘をさされていた神秘的な能力を作っていく秘儀のマントラです。お伝えするとあっという間に終わってしまいますのであまり重要性が伝わらないかもしれませんが本当に深い技で私は今でも大切に使っています。一音一音が非常に意味のあるもので言葉一つ一つに魂が宿っているのですね。是非皆様にも大切に使っていただきたく思っています。そしてこのマントラのほかにオプションとして頭が冴え、直感が冴えわたるマントラと心の痛みを取り除いていけるマントラ消したい過去やひきずっている何かをなかったものにするマントラも紹介したいと思います。
0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
カバー画像

心に深く傷を残す大災を免れる符字教えます☆トラウマ・人間不信・長年の遺恨を生まない秘儀☆

今回の技は創造主の夢の出品を終えて公開に至った秘儀です。日々小さな災難から大きな災難までいつ何が起きるかわからない状態で日々を過ごしているものだと思います。その中で突発的に起きる事故や大きな災難は出来る限り起きて欲しくないものですよね。小さなクレームだったものがこの先ずっと続いていくような心身も疲労し耐えがたい苦痛、大災に変わったり突発的に起きた苦しみがことあるごとに思い出すトラウマに変わってしまったり。こんな災難は誰も経験したくないものですが起きてしまうともうどうしようもないわけです。死ぬまで引きずるような辛さになったり、純粋な魂にまで傷が入ってしまうと生きている間の遺恨となりどこか信じられない人間不信になってしまったり苦しみが一生続くことになりかねません。ここまでひどい状態になると回復することが容易ではなくたとえ神社仏閣に参拝したり神仏に祈っても元の何もなかった状態に戻れないことも多々あると思います。今回は急襲のトラブル、特に心に深い傷が残ってしまうような災難に遭わないようにする特殊な符字を伝授したいと思います。この符字は伝承でも誤って伝わっているためその力を解放する秘密(作成法)とその真言をお伝えします。当初は符字のみお伝えする予定でしたが秘儀を完全なものとするため併せて伝授する運びとなりました。作成後は日々身につけることで大災除けとして強く活躍してくれることと思います。
0
カバー画像

生まれる前の人間(真人)に成る口伝真言教えます ☆無限の力と希望に満ちた神人としての貴方を思い出すマントラ☆

古事記や日本書紀では最初に登場される神々がみな独り神とされていて男でも女でもなくそれ自体が完全なものとして今でも祀られ信仰の対象となっています。人間も生まれる前は男でも女でもなく真人(神人)と言われる存在で人はみな無限の力と希望が溢れる存在としてこの世に誕生したわけですがしばらくするとその役割を忘れただ貴方自身のこと、日常に追われ生きることに必死になり周りのことも見えなくなってしまいます。貴方がこの世に生まれた目的は一体何だったのでしょう?本当はこの世に「生まれたい」という希望が結実して今の貴方がいるのにあの世でまたその役割を思い出して後悔するかもしれません。今回紹介するものは生まれる前の貴方の目的、この世で「生きる」と決めた無限の力と希望を思い出すための秘密の真言です。決して難しいものではなく何度か繰り返すと気づいた頃にはすでに覚えられていると思います。男でも女でもない存在、いわゆる悟りと言われる存在に至る人間を神話の世界では「ヤマトタケル(日本武尊)」といい、出雲では「オオクニヌシ(大国主)」といいます。生まれた後も本来の役割を思い出す(忘れない)人間を「神人」というのです。何度も何度も繰り返し大切に唱えながらもう一度本来の輝きに満ちた貴方を思い出しませんか?
0
カバー画像

過去の嫌な出来事にとらわれ過ぎてしまっている時の対処法

誰にでも思い出すだけで嫌な気持ちになる過去の出来事があるかと思います。 そして、その出来事から時が経った今でも、そのことを思い出して当時の怒りだったり悲しみだったりを鮮明に思い出す…。これはフラッシュバックと呼ばれるものです。過去の嫌な出来事を思い出すのは、自分を守っているから?できれば過去の嫌な出来事なんて、思い出さなくて済むのであれば思い出したくありませんよね。だけど、思い出したくないのに思い出してしまうから辛いんです。「何年も経ったのに、なぜ思い出したくもないのに思い出すんだろう。」そう思った経験、ありませんか?過去の嫌な出来事を思い出す=自分自身を守っているということ。過去の嫌な出来事を思い出すことによって、もう二度とあんな思いはしたくない!!と反射的に自分を守ろうとしているのです。「こんなに時間が経っているのに思い出してしまう。この先、一生ふとした時に思い出してしまうのだろうか。」なんて考えたら深いため息が出てしまいそうですが…。そんな時が訪れたら「あー、今私は自分のことを自分で守ってあげているのね。大丈夫、大丈夫。」と心の中で唱えてみましょう。嫌な出来事によって失ったものもあるけれど、得られたものもあるこう言ってしまうと、少し聞こえが良くなってしまうので「得られたものなんてないよ!失ったものばかりだよ!」なんて声が聞こえてきそうです(;'∀')しかし、失ったものの方が多いかもしれないけれど、ほんのわずかでも何かしら得られたこともある。この発想の転換が出来れば、気持ちが少し楽になりますよ♡「あんなことがあったから、私は今でも苦しめられている」とついつい考えがちですが、
0
36 件中 1 - 36