OSは何をやっているか?OS は何をやっているか?最近の PC は予め OS がインストールされた状態で売られているので、購入すると基本的に直ぐに使えるのが普通です。アプリもインターネットから簡単に取り込めるので、設定も殆ど必要がありません。スマホの場合はもっと簡単です。従って、OS を意識する事はほとんどありません。しかし、プログラミングの学習をする上では OS の事も知っていると役に立つことがたくさんあります。この記事では、簡単に OS が何をやっているかを紹介します!身近な OS は?OS が何をやっているかを紹介する前に、どんな OS があるかご存知ですか?PC だと、Windows や MacOS、Linux が良く耳にする OS です。スマホだと、iOS や Android という事になります。これらは、全て OS(オペレーティングシステム)と呼ばれているものです。実際に名前は聞いた事があっても、何をやっているかは良く分からないという印象ではないかと思います。利用者が多いスマホの場合をもう少し詳しく見てみると、スマホの画面にアイコンが並んでいますが、これらは実は OS ではなく、「アプリ(アプリケーション)」と呼ばれているものです。 スマホを買ってきて、最初から入っているので、「OS」の一部のような感じがしますが、スマホが直ぐに利用できるように、多くの人が利用する機能を予め用意して提供しているという事です。実は、OS は普通に利用していると、「これ」と言って目に見えません。 でも、ないと困るのでいわば「空気」のような存在という事になります。OS の仕事は何?では、O
私は、Windows365のクラウドPCに最初からインストールされているMicrosoft365(Office365)は、そのままWindows365を使う為に設定したアカウントで利用できると思っていました。でも、実は、ライセンスに条件がありました。私は、Microsoft 365 Business Standardのライセンスをお名前.comで購入して使っています。Windows365は、このライセンスでも利用できます。でも、クラウドPCにインストールされているMicrosoft365を使う為には、エンタープライズのライセンスが必要です。私は、アカウントのエラーが出たので、Microsoftのヘルプを読んで調べました。今回Microsoft365E3の1ヶ月試用版を使うことが出来ましたので、ライセンスを割り当てることが出来ました。お名前.comに確認して、ライセンスの変更を相談しようと思っています。試用版とはいえ一気に25ライセンスが付与されたのは、怖いと思ってしまいました。どこかの会社の担当者なら、良かったです。私も、どこかの会社のITヘルプデスクの気分で、自分で契約したWindows365を使っています。でも、Winodws365は、私のようにWindowsのパソコンを購入できない人、MacBookAirの内蔵ストレージの空き容量の問題でMicrosoft365をインストールできない人には、最適なサービスだと思います。
こんにちは、携帯コーナーのおねえさんです。本来「元」なのですが、ココナラの携帯コーナーのおねえさん、ていうニュアンスで名前に元はつけていません。詐欺ではないですよ!笑さて、新しいiPhoneの予約も始まり、界隈がざわついている最近ですが、最新のiPhone、皆さんどの程度ご興味がおありでしょうか。私が少し驚いたのが、いつもiPhoneと同時に発表されるiOSについてです。今回発表のiOSは、iOS15。明日21日にリリースです。iOSはiPhoneの中のシステムのことなので、iPhone を買い替えなくても、アップデートですることで今利用しているiPhoneで使うことができます。もちろん、最新のiPhoneにこそ相応しいようにAppleが作っているものなので、多少対応しないものがあったりもしますが、基本的には内容を向上させるようになっています。(ちなみに公開即日にアップデートするのは一般の方にはあまりお勧めしません。バグがあったりもしますので。私は明日アプデします!wktk!)で、このiOSですが、iPhone 13
iPhone 13 mini
iPhone 13 Pro
iPhone 13 Pro Max
iPhone 12
iPhone 12 mini
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 11
iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone Xs
iPhone Xs Max
iPhone Xr
iPhone X
iPhone 8
iPhone 8 Plus
iPhone 7
iPhone 7 Plus
基本情報 BigSur は M1のためのOSM1パソコンのXcodeで昔のversionでコンパイルされているライブラリーを動かすと。。Module compiled with Swift 5.1.2 cannot be imported by the Swift 5.3.1 compiler: Xcodeのバージョンをさげたzipをダウンロードして回答すると、、、、動かない!そうだこれM1マックだ!自分のM1はXcode 1.1.2 を対応してないため、開けません。。。。新しい案件のプロジェクトがBigSur に対応していない場合があるので要注意!!!その場合は新しくintelのパソコンが必要になるのでかなり面倒 M1しかパソコンがないよーって方は案件を受けるときに確認した方が良さそうですね!以上!
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役に立つプログラムのヒント!
役に立つプログラムのヒント!プログラムで何をするか?このアイディアがあると、プログラミングの目標になって学習が捗ります。では、どんなプログラムが役に立つかヒントの見つけ方を紹介します。ヒントは普段の生活にあり!プログラムといっても実は、色々なプログラムがあります。 PC やスマホで利用されている OS(Operating System)もプログラムですし、家電製品にもプログラムが入っています。リモコンのやり取りなどは、家電製品の中のプログラムを使って動かしています。ゲームもプログラムの一つです。従って、プログラミングを学習してどの様にその成果を生かすかによって、学習する内容も違えば生かす場所も変わってきます。 プログラムを学習して直ぐに取り組めるプログラムは実は結構限られてきます。Web アプリやサービス、デスクトップのアプリ、スマホのアプリなどは取り組みやすいプログラムの分野です。理由は簡単で、こうしたプログラムは PC があれば殆ど開発してテストができるからです。ゲームもできなくはないですが、少し分類が違いますので、今回の話からは外しておきます。では、どんなアプリを作れば良いかと考えてみると中々アイディアが浮かばない物です。しかし、ヒントは意外に周りにある物です。基本は問題の解決実はプログラムの題材のヒントは周りに結構あります。 基本は「問題を解決」するプログラムが役に立つプログラムという事になります。例えば、普段は手作業でやっている仕事をプログラムが代行できれば、殆どの場合は人手でやるよりは、より早く正確にできます。コンピュータのプログラムを利用して問題を解決する際のポイ
Google Apps Script(GAS)で書いたコードを実行するためには、初回のみアカウントの認証が必要となります。この記事では認証に必要な手順を解説します。手順1:【権限を確認】初めてのGAS(function)を実行しようとすると認証が必要な場合、このアラートが表示されます。そこで、権限を確認をクリックして先に進んでください。手順2:【アカウントの選択】ご使用のアカウントを選択してください。選択したアカウントで権限を許可します。手順3:【詳細】詳細を選択すると左下に「[関数名](安全ではないページ)に移動」が表示されます。手順4:【安全ではないページに移動】安全なページに戻りたくなりますが、ここで戻ってしまうと認証は出来ません。安全ではないページに移動を選択してください。手順5:【許可】「[関数名]がGoogleアカウントへのアクセスをリクエストしています」と表示されるので内容を確認して、許可を選択すると認証は完了です。【備考】手順1〜4で認証は完了ですが、スプレッドシート、フォーム、カレンダー、Gmail 等GASを利用するサービスが追加された場合は、その都度認証が必要となりますので、同じ手順で認証を行ってください。面倒な手作業の自動化・効率化をご検討中の方は下記ココナラのリンクよりお気軽にお問い合わせください。手作業での記録、PDF化、メール送信等はGoogleの公式サービスを使用する事で簡単に自動化・効率化することが出来ます。
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C言語プログラミング 8/29
関数ポインタを使ったプログラミングをあまりやってこなかったので、少し遊んでいました。(本当は参照リンクがあるので載せたかったのですがダメなんですね・・・)(httpのhを省くという古の手法は何となく怖いのでやめときます)#include <stdio.h>
void start(){
printf("Start.\n");
}
void save(){
printf("Save.\n");
}
void end(){
printf("End.\n");
}
void (*menu[3])() = {
start,save,end
};
int main(){
int i;
char buf[256];
while(1){
i = -1; //数以外が来たら取り込み失敗するので初期値0,1,2以外設定
printf("input:"); gets(buf);
sscanf(buf, "%d", &i); //整数じゃなく小数が来たら・・・ if( 0 <= i && i < 3){
menu[i]();
}
if( i == 2 ){
break;
}
}
return 0;
}
私が参照したプログラムはgetchar関数を使ったり、end関数でexitを入れたりしてたけど、遊びです。(20
Electronの配布パッケージの作成Firebase のストレージとデータベース(Cloud Firestore)を利用してブログサービスを開発する例を紹介しています。 基本的な機能の実装とそれに関連した部分は概ね紹介してきました。今回は、ブログサービスの管理アプリを作成するフレームワークとして、 Electron を使って管理用のデスクトップアプリを作るという方針で進めています。 Electron を利用すると、Windows、Linux、MacOS のアプリが簡単に作成できます。この記事では、各 OS 用の配布パッケージの作成例を紹介します。 Electron の実態は Web ブラウザ!既に紹介していますが、Electron の実態は Web ブラウザです。アプリ専用のウインドウにするために、URL を指定する部分などは取り除かれていますが、基本的な物は Web ブラウザ(Chronium)です。つまり、中身は通常の Web アプリと同じなので、React や Vue のフレームワークを利用して作成したアプリをデスクトップのアプリとして仕上げる事ができるという仕組みです。オープンソースの Web ブラウザの Chornium は各 OS(Windows/Linux/MacOS)をサポートしているので、各 OS 用のモジュールをダウンロードして最終的な配布用のパッケージを作成しています。これが、簡単に各 OS で動作するデスクトップアプリが作れる理由です。 従って、React や Vue で作成した公開用のイメージをローカルの Web サーバーで動作させて、その URL
多くの人が知っていると思いますが、「Local by Flywheel」を使っています。まずは、自分のパソコンでサイトを作成(コーディング)してから、サーバーにアップする流れが多いと思います。その自分のパソコンでサイトを作成する際に、HTMLとCSSだけのサイトだけですと、ファイルやエデッタだけあればそれなりにできるのですが、WordPressは色々面倒。その面倒な作業を簡単にしてくれるのが、「Local by Flywheel」です。もちろん無料です。海外のサイトからインストールなどで英語に抵抗があるとちょっとと思う方もいると思いますが、「Local by Flywheel」「使い方」で検索すれば、分かりやすい記事がたくさん見つかると思います。ちなみに、最近は今まで有料でしか使えなかった機能が無料で利用できるようになったとのこと。(この機能の使い方を調べるのは難しいかもですが、わからなくても全然便利に使えます)おすすめです。
CATIA業務においての自動化とはどんな物か?CATIAを業務としている人の中でCATIAの自動化、効率化を行っていないところも多くあると思います。今回はCATIAの業務を自動化・効率化する方法について少し体験していただこうと思います。例えば毎回XY平面の原点を中心に100mm四方のサーフェスを作る業務があるとします。実際に手作業でこのサーフェスを作るとなるとだいたい5分程度かかってしまうと思います。この5分の作業を数秒で終わらせてしまうのがCATIAの自動化・効率化です。実際に体験してもらうためにCATIAが導入されている端末にテキストファイルを新規作成して中身に以下の内容を書き込んでみてください。(選択してコピーで構いません)'=========================================='Const SIZE_VALUE As Double = 100#
Dim SIZE_VALUE 'As Double
SIZE_VALUE = 100
Dim appCATIA 'As INFITF.Application
Set appCATIA = GetObject(, "CATIA.Application")
Dim docs 'As INFITF.Documents
Set docs = appCATIA.Documents
Dim partDocNew 'As MECMOD.PartDocument
Set partDocNew = docs.Add("Part")
Dim partNew 'As MECMOD.Part
Set partNew = p