貴社の知的財産を守る特許や商標出願の相談を、弁理士等の専門家に直接依頼できます。権利化に向けた高品質な書類作成や調査を、弁理士事務所よりお得に直接サポート。実績豊富なプロを比較して選べるから安心です。見積無料、NDA対応。ブランド価値を保護し、権利を守るための高品質な出願準備をプロの知見で。
740種類以上のカテゴリーから豊富なサービスを簡単に比較検討できます。細かな提供方法から評価まであらゆる情報を元にお得に利用できます。
サービス提供はすべてオンライン上で行います。時間や場所を気にせず、テキスト、ビデオチャット、電話、コンテンツと幅広く取引が可能です。
購入・販売の際のお金のやりとりはココナラが仲介するので安全です。365日運営でのサポートも行っております。



知的財産権の手続き代理は弁理士の独占業務です。ココナラなら、経験豊富な弁理士のプロフィールを見て直接依頼できるため、安心して大切な知財を任せられます。
大手特許事務所に依頼するよりもリーズナブルな料金設定が多く、チャットでのやり取りでスピーディーに準備が進みます。先行調査から出願までワンストップで対応可能です。
弁理士には法律上の守秘義務があります。さらにココナラと機密保持契約(NDA)を締結している出品者を選ぶことで、未公開の技術やブランド情報も安心して相談できます。
自社のロゴや商品名、サービス名を商標登録するための区分選定、先行商標調査、願書作成、出願手続きを代行します。
新しい発明や考案について、特許性を判断する調査を行い、明細書などの出願書類を作成して特許庁へ提出します。
特許庁から登録を認めない通知(拒絶理由通知)が届いた際に、反論するための意見書や補正書の作成を依頼できます。
社名や商品名なら商標、技術のアイデアなら特許、形やデザインなら意匠と、守りたいものに合う権利を決めます。発表前のアイデアはSNSなどで公開しないでおきます。
特許庁への手続きを代理できるのは弁理士です。プロフィールで資格と、商標・特許など得意な分野の実績を確認して選びます。
商標なら使う商品・サービスの区分、特許なら先行調査の要否を相談し、特許庁に納める印紙代を含めた総額を見積りで確認します。
トークルームで届いた願書や明細書、図面の内容を確認し、修正を経て出願してもらいます。出願番号などの通知を受け取ったら承諾しましょう。
特許・商標出願相談(弁理士)の依頼は、商標の出願書類で10,000円〜33,000円が中心です。価格は、商標か特許か、区分の数や明細書の分量、先行調査や図面の作成を含むかによって変わります。
| サービス内容 | 特徴 | 納期 | 料金相場 |
|---|---|---|---|
| 商標登録出願(1区分) | 登録時の成功報酬が別途設定されている場合もあります。(印紙代は実費) | 2〜3日 | 10,000円〜33,000円 |
| 特許出願(1件) | 発明の内容を明細書にまとめて出願する依頼。発明の複雑さと明細書の分量で大きく変わります。 | 約2週間 | 25,000円〜250,000円 |
| 先行調査・図面の作成(1件) | 出願前の先行調査や、意匠・特許の図面だけを頼む場合の目安です。 | 約1週間 | 25,000円〜35,000円 |
| 出願手続きまで一括で任せる依頼(1件) | 調査から書類作成、特許庁への手続きまでを弁理士にまとめて任せる依頼。特許は高額になりやすい傾向です。 | 2〜3週間 | 50,000円〜280,000円 |
料金と納期は目安です。素材の準備状況や修正回数、出品者の予約状況によって変わります。料金・納期は、ココナラの出品画面で案内している売れ筋価格と直近12か月の取引実績などをもとにしています(2026年10月更新)
特許庁への代理手続きができるのは弁理士のみです。無資格者による代理は違法ですので、依頼前にプロフィールで資格を確認しましょう。
報酬とは別に、国に納める特許印紙代が必要です。見積もり時に「総額でいくらかかるか」を確認しておくと安心です。
特許は、SNSなどで発表してしまうと原則として登録できなくなります(新規性の喪失)。発表前にNDAを結んで相談しましょう。
特許・商標出願相談(弁理士)では、未発表の技術や新商品の名前を伝える場面が多いため、ココナラ公式の機密保持契約(NDA)を結んだ弁理士を選ぶと相談しやすくなります。弁理士の資格と、自社の技術や商品に近い分野での実績、評価を確かめてから依頼できます。商標の出願書類は数日で届くことが多いので、新商品の発表日やサービス名の公開日より前に出願を済ませる計画を立てましょう。