登記・法人書類作成(司法書士)の依頼・外注

会社設立や役員変更などの登記・法人書類作成を、専門家に直接相談できます。司法書士等のプロが高品質に代行し、司法書士事務所よりお得に書類作成を完了。プロの知見を直接活用できるから、法務上の不備を防げます。見積無料、NDA対応で法人利用も安心。企業の信頼を形にする正確な書類作成を、実績あるプロの技術で。

おすすめのサービス

10 件中 1 - 10 件表示
10 件中 1 - 10

ココナラのメリット

POINT 1
比較してお得
比較してお得

740種類以上のカテゴリーから豊富なサービスを簡単に比較検討できます。細かな提供方法から評価まであらゆる情報を元にお得に利用できます。

POINT 2
オンラインで完結
オンラインで完結

サービス提供はすべてオンライン上で行います。時間や場所を気にせず、テキスト、ビデオチャット、電話、コンテンツと幅広く取引が可能です。

POINT 3
安心・安全
安心・安全

購入・販売の際のお金のやりとりはココナラが仲介するので安全です。365日運営でのサポートも行っております。

登記・法人書類作成(司法書士)の依頼・外注の評価・感想

2024-07-02 5:59:35
by 女性
とても親切丁寧に教えていただけました。 お人柄も知識も素晴らしく、信頼できる先生です。 これからも困ったときはまたお願いしたいと思っております。 今回は相談に乗っていただき、本当にありがとうございました。 感謝いたします!
2026-07-13 18:52:28
by saiTO_8744
コミュニケーションがすごい円滑です!
2026-06-25 3:06:24
by 710regina
迅速に対応いただき、終始安心してやり取りができました。ありがとうございました。
2026-05-16 3:55:42
採用支援会社の相談室
by 採用支援会社の相談室
ありがとうございました!
2026-04-01 5:01:44
by Mahiro2013
急なお願いに対応してくださってありがとうございました。助かりました

よくあるご質問

Q1.頼みたい登記・法人の書類はどう選べばいいですか?

相談したい書類で選ぶと絞りやすいです。会社設立や商業登記の申請書・添付書面、不動産登記や相続登記、定款の点検まで分かれます。書き方の相談か、内容の整理かなど、頼みたい範囲で選んでください。

Q2.登記の知識がなくても頼めますか?

頼めます。会社設立や相続など今の状況と、作りたい書類を伝えれば、書き方の相談や必要書類の整理から進められます。すでにある申請書や定款があれば見せると、確認したい点を絞りやすくなります。

Q3.購入してから納品まで、どんな流れで進みますか?

書類作成のサポートは、無料の見積り相談で内容と費用を決めてから購入できます(決まっていればそのまま購入も可)。購入後はトークルームで作りたい書類や状況を共有し、書き方の相談や添付書面の整理を進めます。

Q4.登記の書類はどこまでお願いできますか?

書類の書き方の相談や、記載内容の整理まで頼めるサービスがあります。ただし登記申請書類の作成を代理で行うことや、法務局へ代理で提出することは司法書士の独占業務にあたります。この対応が必要な場合は、司法書士など有資格の出品者を選んでください。

Q5.自分で用意した申請書や添付書面のチェックだけでも頼めますか?

頼めるサービスもあります。自分で用意した商業登記の申請書や添付書面、定款について、書き方や記載内容の確認を頼めます。どこを見てほしいかを伝えると、相談したい点を絞りやすくなります。

Q6.会社や個人の情報を渡しても大丈夫ですか?

相談した会社や個人の情報が誰かに公開されることはありません。やり取りは第三者に閲覧されないトークルームで行われるため、定款や相続に関わる情報も、ニックネームのまま相談できます。

登記・法人書類作成(司法書士)をココナラでプロに頼むメリット

  • 複雑な登記手続きを正確に代行

    法務局への登記申請は、記載ミスがあると受理されません。登記の専門家である司法書士に依頼することで、複雑な書類作成や申請手続きを確実に行えます。

  • 会社設立コストを削減(電子定款)

    電子定款に対応した司法書士に依頼すれば、紙の定款で必要な収入印紙代(4万円)が不要になります。報酬を払ってもトータルでお得になるケースがあります。

  • オンラインでのスムーズな連携

    必要書類のやり取りや本人確認もオンラインで効率的に実施。多忙な経営者の方でも、法務局に行く手間を省いて手続きを完了できます。

人気の依頼カテゴリと活用シーン

  • 株式会社・合同会社の設立登記

    定款の作成、公証役場での認証(株式会社)、法務局への設立登記申請までをトータルで代行します。

  • 役員変更・本店移転登記

    取締役の重任・辞任や、オフィスの移転に伴う登記手続きを代行。株主総会議事録などの必要書類も作成します。

  • 不動産登記(相続・売買・贈与)

    不動産の相続による名義変更(相続登記)や、抵当権の抹消・設定などの手続きを代行します。

依頼の流れ

  1. 依頼内容の相談

    「会社を作りたい」「役員を変えたい」などの目的と、会社の基本情報(商号、資本金等)を伝えます。

  2. 書類作成・押印

    司法書士が登記申請書や議事録を作成します。送られてきた書類に会社実印や個人の実印を押印します。

  3. 申請・完了

    司法書士が法務局へ申請を行います。登記完了後、登記事項証明書(謄本)などを取得して納品されます。

料金相場と選び方

サービス内容 料金相場 特徴
会社設立登記 5万円〜10万円程度 これに登録免許税(株式会社15万円〜)や定款認証費用などの実費が加わります。
役員変更登記 2万円〜5万円程度 登録免許税(1万円または3万円)が別途必要です。
電子定款作成のみ 1万円〜3万円程度 登記は自分でするが、電子定款作成(認証代行)だけ頼みたい場合の目安です。

失敗しないための依頼のコツ

  • 登録免許税(実費)の準備

    司法書士への報酬とは別に、法務局に支払う税金(登録免許税)が必ずかかります。見積もり時に内訳を確認しましょう。

  • 本人確認書類の準備

    犯罪収益移転防止法に基づき、運転免許証などの本人確認書類の提示(画像送信等)が必須となります。

  • 司法書士資格の確認

    登記申請の代理を業として行えるのは司法書士のみです。行政書士は登記申請代理はできませんので注意しましょう。