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違うから正解【言の葉Cafeモーニング】

なんとなく、 誰かと同じようなことをすると 安心するかもしれない。 学生の頃、 テストの答えが誰かと一緒だと 正解のような気がする。気のせいだけど。 でもアイデアは違う 違っていること 誰とも似てないことが 大切なんだ。 脳内では 民主主義はお休みしよう。
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聴いてくれる人がいる無敵感【言の葉Cafe】

仕事柄、さまざまな企画を抱えていたり、アイデアを出さないといけない時があります。 そんな時にとても頼りになる人がいます。 特別な資格とか持ってなくて、 心理学に通じているわけでも無くて、 最近まで「フィックス(固定させる)」をのど飴だと思っていた人です。 (きっとヴィックスと間違えたんですね) ただ、その人の素晴らしい能力があるおかげで、僕は困ることがありません。 その能力とは「ニコニコと話を聴いてくれる」です。 もうどんなブレインストーミング(自由に意見を出し合うディスカッション)でも「でもさぁ」って言う人いますよね(;・∀・) ブレストじゃーん。 最近はブレストでは反論禁止みたいな会議室の空気になっていても、一度否定されたらもう折れてますよ、心ポッキリポキポキですよ? それがあるから、まず思いついた企画を話したい人って決まってくるんですよね。 そうして、全然フワッとしていてまとまっていない事でも、話していく内に何となく形を創っていって、またニコニコと聞いてくれるものだから調子にのって色々と話してしまうんですよね。 それで楽しんでいく内に「できたー」と。 ホントに助かってます。 「私には何もできないから―」なんて謙遜を。 めっちゃ頼ってます。 以前、スタジオジブリの制作風景でも鈴木プロデューサーが宮崎駿監督の話を聴きながら、企画がまとまっていく様子がありました。 作家というのはアイデアが渦巻いているものです。 それが渦巻いていて形になっていないから、誰かに話したくても話せない。 その流れを「流してくれる」ことで、良い感じの見やすい流れを創るきっかけになってくれるもの。 聴いて
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子からの学び

こんにちは!​いつもご覧頂きありがとうございます🍀先日、子供とお刺身を買いに行っている時の事急に子が「魚コーナー🐟って海臭いよねー」と言いました。私は「そうだ!魚は生臭いよねー」と返しましたが…ん❓海臭い…、生臭い…❓笑(?と思ったのですが、まーいいとして)そしたら、子が「ここの海臭いにおいを集めて、冷やして水にしたら海の水になるのかなぁー❓塩出てくる❓」とウキウキしながら言ってきました。えーー…笑🤣 やったことが無いからわからない‼️ (えっ、そこ⁉️)ってお店で爆笑してしまいましたがいゃ、私では、またまた思いつかない発想でした。私はただ臭いなぁーと思うだけの魚コーナーでも、子にしたら海臭くて海を思いだし、そんな事を思いついたのでしょう笑その思いつき、いつか何かを発明して欲しい‼️と思いました。本当に、子から学ぶ事は沢山あって、たまに何故か悟った様なことを言ったりします。子は、スピリチュアルの世界は無知で、むしろ、えっ❓何言ってるの❓信じてないけど、って感じなのですが昔は、音は色で見えたり人を見てこの人は何色って言って遊んだりカラスと友達になって一緒に帰ってきたと言ったり笑 デジャブのような夢なのかがよくあったり歌の新曲を何故か知っていたり…まぁー色々不思議な事はありまして。それでいて、オンオフの切り替えがものすごくて、何でもすぐ忘れてしまいます😅そんな事を見ていると、あー私にとってこれは学びであり、気づきであって、出来ないと思って諦めてた事を見せられていて、羨ましくもあり、嬉しさもありで、私の方が何か情けなく感じてしまうような時もありますが、笑 子には子の世界観があり、子に
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空飛ぶクルマゼミ

ブログのタイトルを見て、①空飛ぶ車を調査・研究するゼミ(ゼミナール)②アブラゼミやミンミンゼミのような蝉の一種あなたはどちらをイメージされたでしょうか?昨日たまたま見ていたニュースでタイトルの文字が画面に出て来て、私は迷わず蝉の話だと思ったのですが、夫は「クルマって書いてるねんから蝉のわけないやろ!」と。まぁ夫が正解だったのですが、「クルマゼミってカタカナで書いてあったらクマゼミの一種かと思うやん?それに蝉は空を飛ぶけど車は飛ばへんし」と、蝉だと思った理由を説明してもアホ呼ばわりされるだけでして💧私の発想はいつもこんな感じで、夫いわく少数派なのだそうです(;´∀`)日本ではなぜかいつも多数派が『普通』で、少数派は『変人』扱いを受けますが、平凡か非凡かで言えば、少数派の方が非凡で個性はあるかないかで言えば少数派は個性的で良いと私は思っています。人と違うことを怖がる人も多いかもしれませんが、発想が人と違うことは何も悪いことではなく、むしろユニークで独創的で自分らしさがあるということ。本当は誰でもちょっとずつ違いはあるはずなのに、みんなと違うことを言ったりしたことで怒られたり悪く言われたりして、周りに合わせなければいけないと思い込み、自分なりの意見や考えが言えなくなっただけではないのかな?私は少数派&個性的な方、めっちゃウェルカムです(*^-^*)
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アイデアネタを見つけるには、分解できるかが鍵

前と同じようなことです。ニュースネタから切り口や視点を探すというようなことを以前書いたかなと。これに関してはおそらくなるほどと思う人もいると思うんですよ。多分ですが。ただ冷静に突っ込むと、ではこのタリーズコーヒーのニュースを見て、何を思い出せるか、連想するか?ってところです。ここにおいて正解はないので、ぶっちゃけなんでもありなんですね。ありなんですが、・連想して何か出てくること・それを言語化できること・それを保持したり、メモできること・該当テーマに紐付けられることくらいはやることが実は出てくるんですね。この説明かなり大事なんですが、ざっくりいえば「取り出す」ことは分解っていっても伝わるだろうと。ただ、この分解の過程がまずできるかどうか。そしてアイデアを出す上では、その応答での気づきからアイデアになることもあれば、気づいたので該当テーマが頭にあってそこからアイデアが出ることもあると。どちらもありえるし、どちらでもいいので分かりづらいのだろうと。パターンを列挙してもいいんですが、パターンが多くなるし、どうもまとまりが悪いよなと。なので、今回はシンプルに1つだけとしてみます。事象は分子のように存在する今の化学知らないんですが、分子単位で存在しているけど構成要素は原子だよねみたいな言い回しを使いたいだけです。「文章アイデア」が欲しいとします。例えばここにある記事アイデア。ブログでもnoteでも、Twitterでもなんでもいい。インスタでもいいです。そういう時に「文章アイデア」っていうけども、それってなんだろうという問いかけをしてみたんですね。すると、文章固有の何かを持ったアイデアはあり
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やだなー本から考えるアイデアの出し方

やだなー本というのを見つけて読んでみました。面白かったです。詳細は検索してもらえれば。で、簡単なおすそ分けですが、不満とやだなーはどう違うのか。そこが気になった(とはいえ大した話でなく(笑))のでそこから自分で例を作ってアイデアまで出してみました。不満とやだなーの違い簡単にいえば、不満は大きめで顕在化しがちで、やだなーは小さく潜在的かもねということです。これでは分かりづらいので、例を一個だけ。ボールペン放置してインクでなくなったとかは、まああるかなと。どうでしょう。そういうところで、もうちょっと細かいのやだなーです。なぜかというと、「これやだなー」と思えるシーンまで細かく書かないと「やだなー」共感がないからですよね。これはまあ当然なのかなと。つまり、不満→やだなーとなっていくとより細かい話になります。だから、やだなー本は300のやだなーがあるのですが、「細かい」と感じる人がいても不思議ではないなあと。その視点や細かさで生活している瞬間もあれば、そうではないときもある。例えばトレイのドアノブを触るのやだなあは分かるのですが、とはいえ触ってますからね。というところがあると。その気にするしないの二択でなく、実際どうしているか、そしてやだなあをどう捉えていくか。アイデアマンなら色々料理できるはずです。少なくとも、「ドアノブ触りたくない」は分からんで終わるのでなく、なんでそうなのか?とか。またOKな人はなんで気にならないのかとか。そこですよね。洗面台がトレイの外にあれば解決ですけど、まあ自衛するしかないかもですね。アイデアの例ここで簡単に上の例からアイデアにしてみました。より飛ばす意味で
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アイデアは具体→抽象→具体で出る

10円キャッチャーというのがあることを知らなくて調べると子供にもやはり小遣いで遊べるので人気だということでした。そこで、この10円キャッチャーという「ニュース」からどうアイデアを出すか?結論は以下のスライドです。こんな感じです。簡単に説明します日々の具体的なニュースなどを刺激にするまず日々のニュースに敏感になってください。とはいえ、メディアのニュースとかの意味でなく、犬が後ろ向きで歩いていたという自分だけのニュースでもオッケーです。ここでは10円キャッチャーというネタがあったと。そこで情報は、子供達が気軽にお小遣いで、100円でも10回できるわけですから。少し調べるとあるブログ主は娘さんが100回=1000円分やって大満足だったと。100円キャッチャーだと10回ですから10倍遊べますよね。とはいえ、事業者視点でいえば、10円キャッチャーで儲かるとは思えないのでそれを目玉にしたり子供が遊べるから来てもらう。他のキャッチャーもやろうか、または関連でお金を落としてもらうとか。何か狙っているはずです。少なくとも10円キャッチャーだけであれば儲けは出づらいからです。といっても、そこで儲けを出せる仕組みがあればそれはグッドなのであり得るかもしれません。ネタの切り口を考える10円キャッチャー自体はなんで面白いのか?色々な解釈や考えがあるので答えはないです。ここでは、僕は子供が手軽に遊べるのが価値じゃないかと考えました。他の価値でもオッケーです。そういう価値や切り口と読んでいますが、それが抽象化するということです。具体的な10円キャッチャーが面白いね、だけでは解釈したわけでなくただの情報ですか
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日常の不満もアイデアに当然なる

アイデアってクリエイティブではあると思いますが、一方で高尚でとても手が届かない話ではないんですね。久しぶりにアイデアの話をする気がしますが(笑)最近感じた不満から一つアイデアを考えてみました。こうやって考えれば良いという一つの参考にしてもらえれば。「そのやり方はないんじゃない?」という違和感を捉える違和感は大事なテーマですが、違和感の説明はわりと難しく「なにそれ?」「なんでそうなった?」などのツッコミに近いです。ただツッコミも普段入れてないと「なんじゃらほい」となるので、説明はこれくらいで。今回は、ある商業施設での抽選会の出来事です。よく商業施設でなくても、金額一定以上を買うとチケットがもらえます。それは抽選チケットで何枚か集めるとくじを引けるというものですね。別にそのために買わないのだけども、どうせなら、ついでにという誘発にはなりますよね。それはいいんですよ。ちゃんと見てなかった(チケットの細かい説明を見るのも手間なので)ので、会場へ行ったと。すると、アンケート書いてくださいとそれを回答結果画面を見せて(スマホ)エントリーOKとしますって話だったんですね。正直だるい(笑)ので辞めても良かったのですが、まあいいかと。別にその商業施設が嫌いでもなく、良いんですよ。ただアンケート答えるのもどうかって位の話です。個店の話ではないですからね。全体の話ですから。それで若干だるくなってたんですが、ガチャというか抽選もやりづらく、なんだかなあと。いずれにせよ、残念な体験で、次やることはないだろうなと。これが不満というか、残念な体験という話でした。どうすればよかったを考えるとアイデアになるはい
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発想の転換法について

人は何かうまくいかないことがあると、すぐ「ダメだ」と考えがちですが、これでは、ダメな理由しか出てこなくなります。これを「なぜダメなのか?」ではなく、「なぜうまくいくのか?」と考え方を変えると、ある事象が起こった時にマイナスで考えていくことなく、プラスで考えていくことができるようになります。例えば、仕事で失敗した時に「ダメだ」と思いがちですが、それを「なぜうまくいくのか?」と発想を変えていくことで、実は失敗に見えて、失敗でなかったことに気づくようになります。「そんなことはない」と、思いがちですが、抽象度を上げていくと失敗は、失敗でないことに気付かされます。多くの人は、その時には気づかず、後になって気づくことが多いです。僕は高校受験の時に内申点が悪く、志望校を3ランク下げましたが、大学は、推薦でストレートで第1志望に合格しました。高校は志望校に行けませんでしたが、高校のランクを下げたことにより、高校では常に上位で成績を上げていき、大学は推薦で第1志望を合格したのです。もし僕が、「もうダメだ」と思って生きていたら、大学には合格しなかったでしょう。しかし、「なぜうまくいっているのか?」と発想を転換すると、「本当になぜうまくいっているのか?」という現象が起こるようになるのです。人生とは面白いものです。ぜひ習慣を「なぜうまくいっているのか?」と口癖にしてみてください。本当に「なぜうまくいっているのか?」という現象が起こるようになります。別にその質問の答えはいらないのです。ぜひお試しください。
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アイデアが自分の身の回りにあるが分からないのは言語化ができてないからか?

仮説です。ある記事で、「アイデアは日常にある」「アイデアは自分の身の回りにある」というけど、それがないから困ってるんだよというのを見かけました(笑)いや、確かにそうだなと。そして「アイデアは日常にある」ということを言っているのは僕だけではないんですが、僕も言っています(笑)そしてその通りだと思っているので主張は変わらないです。本題はこのギャップがどこにあるかです。つまり、アイデア出し初学者の視点:アイデアは身の回りにない。何を言ってるんだ?アイデア出し上級者の視点:アイデアは身の回りにある。そのとおりだというギャップです。シンプルに初学者故の認識と思っていますが、ではその認識の差異はどこにあるか?そこを考えてみました。結論:日常にある体験や経験の言語化が出来ていないからでは?というのが一つの結論です。とはいえ、仮説です。あとこの仮説の筋の悪さというところでは(笑)言語化出来てない人に言語化出来ているか?は判断できないんですね。馬鹿にしているわけでなく、その通りなので、言語化できる人からすると「言語化できてないね」で終わるのですが、ここが難しいところですね。アイデア自体は組み合わせにすぎないまず基本式です。アイデアは何かとなにかの組み合わせですということは何度も言っているかと思います。こんな感じですね。テーマとは何かというと、考えたいことですね。あたらしい商品とかサービスとか。具体的にいえば、「新しい出版企画としてビジネス書を出したい」とかでもなんでもいわけです。体験と経験はその通り、あなた自身の体験したことです。説明を端折るのでポイントだけ以下述べてみます。言語化とは文字にする
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アイデアを0から出すにはどうすればいいか?

アイデアを出す、ここでは新しい工夫や解決案ということですがそれってどう考えればいいですか?という話です。例えば、「クリーニング屋さんをやっているあなたは、売上減少に悩んでいます。当然客数が減っているので、純粋に売上が減っていると。近くに出来たショッピングモール側には大きなコインランドリーがありその影響があるかもしれないなど不安になっています。売上をどうすれば回復できるか?アイデアはありますか?」みたいな問いかけです。この時正解はないという前提でどうやって考えようかというところを考える、そういうメタ的なことをやってみます。どこからアタックしても良い構造化された例えば5W1Hですよとか、フレームワークで問題を分解してみましょうとか、それ別にどれも正解というか良いと思うんですね。それがやりやすくて、考える癖があるならそれをまずやるべきというか。この時、細かい話でなく、まず取っ掛かりがつかめるかがポイントでしょう。上の問題文を読みたくないとかではなくて、そういう状況を会話でもなんでも得てかつアイデアがあなたに求められたらどうするか。そこがポイントです。まず感想があるんじゃないかと思います。順番は同時並行なので、意図はないですが、・クリーニング屋さんって今はきついのかな・売上が減るのはやだけど、理由はわからないと大変だよな・コインランドリーは競合するかもだけど、お客さん層が異なるかも?・事業としての規模はどれくらいで、何を持って売上減少と判断したのだろう(毎年とか、毎月レベルとか、その期間は?減少幅は?)などです。正解はないですよ。上の感想とか、思ったことがあるとして、それが色々と違うと
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子どもの目線で可能性を作る

本日も記事をご覧いただきありがとうございます。ひろです。人について考える。本日のテーマは、「鬼ごっこ」です。皆さんは鬼ごっこ。やったことありますか?ジャンケンで鬼役の人を決めて、30秒数えた後、鬼がみんなを追いかける。鬼に捕まってしまうと、捕まった人が鬼になり、鬼役の人は普通の人に戻る。この繰り返し。地域によってルールは異なるかもしれませんが、僕の地元では、これが鬼ごっこという遊びでした。なぜこんな話をしたのかというと・・・。「なんですか。そのルール!」鬼ごっこについて同僚と話していた時に、突然あがった大声。「ん? 鬼ごっこだけど」昔懐かしい鬼ごっこ、その思い出話を楽しく共有。しているはずだった。「いや、だって。ついたバリアとか聞いたことないですよ!」『ついたバリア』を知らないだと・・・。説明しよう!「ついたバリアとは?」鬼が人を捕まえた時、新しく鬼になった人間の最も近くにいるのは、前回の鬼である。新しい鬼は当然、最も狙いやすい位置にいる相手を狙う。つまり、新しい鬼 → 前回の鬼を狙ってタッチしてくる。すると、新しい鬼 ← 前回の鬼当然このような構図が生まれる。そして、新しい鬼 → 前回の鬼新しい鬼 ← 前回の鬼新しい鬼 → 前回の鬼新しい鬼 ← 前回の鬼新しい鬼 → 前回の鬼という泥試合。鬼争いに発展!鬼ごっこが終わる頃には、この2人の仲が極端に悪くなってしまう。それを防ぐために編み出された奥義なのである!「え。ということは、ついたバリアをするとどうなるんですか?」「鬼だった人が、他の人に触れた時。鬼の権利が相手にうつったその時だけ。一時的に前回鬼だった人は無敵になる」つまり
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アート思考を私生活に取り入れる

こんにちは、山口です。ここ数日もうすぐ夏休みが明ける、小学二年生の息子の教育相談を担任や支援コーディネーターさん、教育委員会の方と話をしました。昔と違い、特性に理解がある現代、選択肢が多いが故の悩みが多くなる今日この頃です。さて、今回はアート思考についてお話します。 アート思考ってなに?アート思考とは、アーティストのように自由な発想で物事を考えることです。簡単に言うと、既存の枠にとらわれずに、クリエイティブに問題を解決したり、新しいアイデアを生み出したりすることを指します。これを生活に取り入れることで、日常のさまざまな場面で役立つスキルが身につきます。 アート思考がもたらす変化 アート思考を取り入れると、視野が広がり柔軟な発想ができるようになります。例えば、仕事やプライベートでの問題解決がスムーズになるかもしれません。新しいアプローチや斬新なアイデアを試すことで、これまでとは違った結果を得られることもあるでしょう。創造性がアップ! アート思考を実践すると、創造性が高まります。創造性は、アートに限らず、日常のいろんな場面で活かせる力です。例えば、部屋のインテリアを工夫したり、新しい料理にチャレンジしたりするときに役立ちます。ちょっとした工夫で、いつもの生活がもっと楽しくなるかもしれません。心が落ち着く効果も アート思考は、心を落ち着ける効果もあります。アートに集中することで、リラックスできたり、ストレスが軽減されたりします。これによって、心の安定を保ちやすくなり、毎日の生活がより充実したものになるでしょう。 アート思考を鍛えるための実践 アート思考を鍛えるためには、いくつかのシン
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逆転の発想で明るい未来へ

シャーシャー猫ちゃんだけの譲渡会🐾人に慣れていないのは それだけつらい過去があったということ。 そのつらい過去ごと すべて私が受け止めるわ! そんな猫上級者に向けた 人に慣れていない シャーシャー猫だけの 保護猫活動史上(たぶん) 初の譲渡会を開催します! 題して、 最強の保護猫譲渡会!!! 🐾開催日程 2024年2月23日(金・祝) 🐾時間 12時~14時 🐾会場 ECCELLENTE FIELD & STUDIO 🐈住所 東京都練馬区東大泉1丁目35−6 永楽ビル 2階 ☆゜・*:.。. .。.:*・゜   ☆゜・*:.。. .。.:*・゜   ☆゜・*:.。. .。.:たまたまネットで見つけた保護猫譲渡会の案内でしたが、こんな風に「人馴れしていない」「警戒心が強い」という、通常なら「譲渡が難しい猫ちゃん」を敢えて打ち出して、「集え、強者たちよ!!」と明るいキャッチコピーを付けて募集しています。愛を感じますね。「~だから駄目だ」「~だから出来ない」という発想を、クルンと逆転させて「それでもいいから、やってみよう」案外、それで上手く行くことも多いんです。人から『あなたは~だから出来ない』などと言われてしまって、ずっとショボンとしていた方、あくまでも「出来ない」のは、それを言った人の狭い世界の中だけです。この世は広いですから、場所を変え、条件を変えたりすれば、叶うことは幾らでもあります。やりたいことがあるのでしたら、ぜひトライしてみましょう。驚くような結果が待っているかもしれませんよ。
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(304日目)なりきり。

ふと、自分に特殊能力があればと考えてみた。例えば「時間を止める能力」を持っていたとして、それを使ったとき、自分が何かわる~いことに使うのではないか?しかし、そう思うと同時に「元に戻すことできなくなった時のリスク」「他人よりも年食っちゃう心配」をしてしまい、結局『フツ―が一番だわ』が結論。さて本題。最近思うのが『自分には特殊能力があるのでは?』ってこと。と言うのも、他の人と話していても中々理解されないことがあるから。それは何かというとー相談相手の人生経験と思考が自分のことのように分かるーってことです。現役で人事採用という仕事をしているのと、ココナラで相談サービスなんかしてますから他人から相談を受ける機会は多いわけで。初めて会話を交わす相手であっても、ある程度の対話を行えば、⇒相手がどんな経験をしてきたか?⇒その経験からどのような思考を持っているか?それが大方想像できてしまうのです。例えば学生時代のアルバイト経験について尋ねたとします。そこで、「どんなところで」「どのような仕事に就いて」「楽しかったこと・しんどかったことは何か?」そんな質問から引き出した情報で充分です。なぜなら、そこで得られた情報だけで語ってくれた当時の経験を自分に置き換えられるからです。(頭のなかで。)そうすれば、「さも自分がその経験をしたかのように」相手自身になりきれる感じです。なかなか言語化が難しいんですけど脳内で思い出を創作する・・・って感じが近いかもです。その仕事・相手の性格から、・このような体験をしているだろう・職場環境はこうだったんじゃないか?・こんな人間関係だったかもしれない脳内で生まれたイマジナリ
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アイデアを生み出すにはアイデア自体は考えない

以前書いた記事でのスライドを作成していて、その一部紹介を再度してみます。要するに、材料がないと、アイデアは生まれないですよ、というのが前の記事です。そして、材料は情報と視点で構成されると。その材料を思考すると、アイデアになるわけです。あくまで仮説です。ちょっと整理出来てないところとなんかブレもあるのでご愛嬌というところで。料理に例えるとわかりやすいかも例えば料理に例えてみます。・アイデア:カレーライス・発想・思考:美味しく野菜や肉を食べられるレシピ・材料:野菜、肉、米、ルウなどという感じです。ここでカレーライスは作りたいものなので、当然うまく作れるかどうかは大事ですが、カレーライスに正解、唯一のものってまあないわけです。ルウを使ったりどこか一緒であると。でも、自分が作ったものが何か違いを出そうと思えば、塩を入れるとか、ソースやりんごを入れるとか、いくらでもアレンジできると。そこで、カレーライス自体は、レシピと材料で出来る、当然人がいて作らないと駄目ですが、そぎ落とせば「レシピ」「材料」となる。人の料理レベルはここでは省きます。すると、注目すべきは、カレーライスというアウトプットでなくて、その工程となる、レシピであり材料となると。それが先回伝えたかった内容です。なぜかアイデアとなると、アイデアに注目されたり、そこを見がちなのですが、カレーライスを見たことがない人は「カレーライス」に驚きを受けるわけです。そうでないなら、レシピと材料が分かれば再現出来るので驚かないと。これって、カレーライスへの慣れというか、アイデアへの慣れということがよく分かる話でもあるのかなと。アイデアを生み出す
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【今の瞬間の答えを見い出す】

日常的スピリチュアル、安田です。 私たちの歩みというのは 厳密に言えば、今の瞬間の 積み重ねの中で歩んでいます。 今の瞬間にできることしか できないということです。 過去のことは 記憶として残り 未来のことは 妄想できるのですが 現実の歩みは 今の瞬間にしか 歩めないのです。 今の瞬間の答えを 見い出すというのは 今できることに 最善を尽くすことで 答えの通りに 歩むことができています。 答えを見い出すというと 難しくないといけないような 印象がありますが 答えというのは 難しくはないし できることができていれば 答えになるのです。 今は答えを教えてもらうことが できない時代であるので 自分で答えを見い出す力が 求められています。 とくに瞬間の答えというと 焦ってしまい、冷静さを 失ってしまうことがありますが 私たちの歩みというのは できることしか導かれないように なっています。 なので、今できることが 答えになるのです。 その答えによって 失敗することもありますが 必要な体験として 与えられています。 答えというのは 全てをスムーズに 導いてくれることではありません。 必要なことを 教えてくれるのが 答えであるのです。 何が必要なことであるかは 自分次元の意識では 分からないこともあります。 望んでもいないことが 起こることもあるし 生みの苦しみを感じるような 境地に至ることもあります。 自分次元では 理解ができないし 理解したくないし 納得がいかないことも あるのですが それでも 漠然と答えだと信じることで 必要なことであったことを 後から悟ることができます。 本当の意味で
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皆様、今日もお疲れ様でした

 こんばんは。皆様は今日の1日を振り返って、自分自身へどんな一言をかけたい!と想像されましたか??? 勉強、育児、家事、仕事、頑張った事、我慢したこと、泣いた事、笑った事、それぞれ皆さまの1日、今日も前進しましたね。 私は「仕事から帰ってもっと家事分担に入れただろー」って自分に少し説教の一言をふと思い浮かべました。たまに日記を書かれる方も居ますが、きっとこういう風にご自身をフィードバックされているのかな。明日はあと少し自ら家事への意識を高めて動いてみよう。「頑張れ」という言葉を敢えて使わない!という方も多いですよね。気負いにならないようにという観点もあり、確かに我が家でも「今日も楽しもう」という合言葉があります。ただ、その裏には一人一人が無意識の頑張りをどこかでやってきているから、家でぐったり、疲れが出たり。そこは素直に頑張ったんだと自分、家族を認め、褒めてあげてください。そこに笑顔を添えてあげるときっと明日の力になると私は信じたいです。 明日も笑顔で過ごしましょう!
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切り口=考え方で、集めるのが楽しいなら多分アイデアマン

アイデア出しにおいて、切り口が大事ということはわりと書いているし、そう言っています。僕がですね。これも冷静に考えると「切り口」って何かですが、「考え」であるし、または「考え方」という見方でも視点でもいいのですが、そのものなんですよね。カップラーメンの待ち時間の考え方から切り口を取り出す具体例で考えてみます。床屋さんで店主さんと楽しく話すのですが、そこでカップラーメンの話がでてきました。カップラーメン自体が好きかどうかでなく、その待ち時間ですね。僕は「カップラーメンとかって3分くらい待ちますよね」床屋さん「いや、待たないですよ」僕「?マジですか?」ということで、僕は律儀に額面通り「3分」待つものだと、受け止めていたんですね。どうも話を聴くと、「早めに」というので、「それって、3分よりちょっと前くらいってことですか?」というと、「いや、湯を入れてすぐとか混ぜればいけますよ」というわけです(笑)ここで、切り口とは何かですが、考え方としては、A:カップラーメンは待ち時間通り待って食べるものB:カップラーメンの待ち時間ではなく、自分が食べたいのを加減して食べる(入れてスグでもOK)というところがあると。ここで、Aがよい、Bが悪いというのでなくて、またはAが悪いとかBが良いでもないですと。視点が違う、考え方が違う、考えが違うっていう理解です。ここで話として「あーカップラーメンの話ね」だと、具体度がそのままで「切り口」化できてないんですよ。できてないというか足りないというか。抽象化する必要があるわけです。つまり、「カップラーメンの待ち時間」でなく「指定された時間を待つ」でもいいし、「指示に従
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ニュース=具体から、視点=抽象=切り口を得てアイデアを出そう

何度か書いているのですが、何度でも書いていいネタだなと思っています。日々の事柄、体験、経験というのはとても些細なことで、その積み重ねででき出来ているという前提です。そして、じゃあ些細なことって大事なことではないか?というと、そうではないと。大事なんですね。小さなこと=大事なことであって、そこから何を得るか。抽象化しましょうってことです。ここでは視点とか切り口とかいってますけど同じことで。これができればありとあらゆるものが「糧」(ネタ化)できるので、毎日がつまらなくなることはないというか。「えーこんなこともあるんだ」っていうのが良い意味で楽しくなる、刺激になるってことですね。なんとなく伝わっているかもしれませんが。日々はインプットとして何か得る日常自体をああせいこうせいといって強制はできないですが、ニュースとか何かネタは得てくださいと。別にWebだろうが新聞だろうが、見聞きしたものでもなんでもいいんですよ。本当に。ただインプットがゼロってことは避けたいと。どちらかといえば、勝手に入ってくるイメージですがここがまずできるかどうか。多くの人は出来ていると思います。あなたはどうですか?情報やニュースから視点を得る次にそういう情報やニュースはあると。でも視点って何かというと、その観点とか、考え方とか、根っこにあるものといってもいい。水面下ってことです。これもよく言ってますが、具体的なは水面上で見えるんです、分かりやすそうなやつです。水面下は抽象的か見えづらいので、分かりづらいようなやつです。見たときに何を思うかはネタ次第とはいえそうなんですが、視点が得られる感が高いものを良い刺激とかネタ
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(176日目)自由な発想。

『アンタ、自由でエェなぁ。』奥方から言われたセリフ。そんな過去を思い出しその視線と声色に恐怖したことが思い出されます。自由と恐怖は紙一重。それはそれとして。”自由な発想”ができると面白いことにつながります。そもそも自由な発想ってどうやって生まれるんでしょうね?私が思うに、👉何にでも興味を持てる👉試してみることを恐れない👉楽しみながら考えられるこの3点じゃ無いでしょーか。誰かが楽しんでくれる想像をできるとワクワクしながら考えることができます。面白い結果に繋げられそうと思えればやってみるのが待ち遠しくて仕方ない。そんな感覚になれたならば自由な発想が生まれるそんな気がするんですよね。ただ、あまりに自由すぎるとそれを止めようとする存在が生まれます。それはまぁ、副作用ってことで。そんな副作用なんて気にしないそれくらいの意気が持てたら楽しくなります。☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆<今日のサービス紹介>貴方の自由な発想をサポート。☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆<今日のあとがき>いま、喫茶店で時間を愉しんでますが窓際から見える1本の木に青々とした葉が生い茂ってます。夏がすぐそこまで来ているそんな感覚になりますね。
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お~、そうきたか!! ~日記#24~

皆様、こんばんは☆ 昨日に引き続き、日本語教師時代のお話。学生が静かにプリントをしていて、私は机間巡視をしていました。問題 この部屋のいい点をあげなさい。(左に間取りの図がありました)学生の答えは・・・答え 100点。私はそれを見て、大爆笑。確かに学生はその部屋にいい点数をあげています。でも、違う(笑)その後、学生にはきちんと教えましたが、本当にその発想、大好きです。今日は私の大好きな学生のお話でした。では、今日のお話はこれでおしまい。 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 今日も皆様が素敵な夢を見られますように♡(念のためにお伝えしますが、私はこの学生をバカにする意図は全くありません。)
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【感情の不安定さを資本にする】

日常的スピリチュアル、安田です。 感情が安定することは 誰もが求めていることなのですが 感情を安定させることはできません。 私たちは 一定の感情を維持して 保っていくことは できないのです。 感情の不安定さに 悩んでいる人が 多いのですが その悩みが 解決されることはありません。 どんな人でも 感じたい感情だけを感じて 感じたくない感情は 避けていきたいのですが 感情というのは 常に上がったり 下がったりすることで バランスが保たれています。 どんなことにも バイオリズムがあり 常に良い状態、悪い状態を 維持することはできないし 保つことはできないのです。 なので、感情の不安定さというのは 自然現象であるので 避けることはできないのです。 一年に四季があるように 時期、時間が経過すれば 必ず春が来て、夏が来て 秋が来て、冬が来ます。 どんな季節も必要なので 必然的に来るようになっています。 私たちの感情も 四季のようなことであり 来るべきして来ているのです。 そして どんな感情でも必要なので 感じるようになっています。 感情の不安定さというのは 何の問題もないのですが 感情に振り回されて やるべきことが できなくなることが問題なのです。 いくら厳しい冬が来ても やるべきことをやらなければ 春を迎える準備ができなくなります。 感情の冬の時期は 歩みにくい時期なのですが 歩みにくい中でも 最善を尽くせていればいいのです。 常に歩みやすい環境 状況を維持していたいのですが 維持することはできないのです。 感情も常に良い状態で 歩みたいのですが 状態の維持はできません。 良い状態でいる
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【選べる自由さを悟る】

日常的スピリチュアル、安田です。 今の時代は 多くの情報があるので 何をどう決めて どう歩めばいいのかが 分からなくなります。 選べる自由さが あまりにも多くて 選ぶことが簡単ではないのです。 ただ、現実的に選べることは 入ってきたことの中から 選ぶしかないのです。 視野を広げる意識は 必要なのですが 全ての情報が 入ってくるのではないので 入ってきた情報からしか 選ぶことはできません。 実際、私たちに入ってくる情報は ほんのごく一部のことであり 1%にも満たないのです。 どんなに多くのことを 求めたとしても 知っていることは ごく一部のことだけなのです。 なので、選べることは そう多くない情報の中から 選ぶことができるのです。 自由に歩める時代は 選べる自由が与えられていて 誰にも縛られることはないのです。 自由な時代になったことは 何となくでも感じることができるのですが 何となく縛られているような 感覚が残っている人もいて 身動きが取れなくなっています。 選べる選択肢は少ないのですが 自由に選べることを悟ることで 心理的な自由を感じることができます。 何をどう選ぶのかは 自由であり、自己責任なのです。 自己責任を全うするには 選ぶことと、決めることが 必要なのです。 自分で勝手に選んで 勝手に決めることで 自己責任を全うすることができ 自由な感覚で歩めるのです。 私たちの本心基準は 縛られることを 避けたいのですが 歴史的に縛られてきたので 縛られていないと 不安に感じてしまうのです。 縛られたくない面と 縛られたい面があり 自由に歩みたいのに 自由に歩めないことで 葛藤し
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時間管理を徹底するよりも、やることにフォーカスする

メンバーの生産性を上げるために時間管理を徹底しようとするリーダーを見かけます。確かに時間管理は大切なことですが、管理されるメンバーはたまりません。“時間管理”“時間管理”と言われると、常に走り続けていなければいけない気持ちになってきますし、“時間管理の徹底”にはゴールがなく、“時間管理”からは達成感も得られないため、長く続けていると疲れてしまいます。また、雑談なども悪者扱いされがちで、そうなると、職場が殺伐として常に監視されているようで楽しい居場所ではなくなっていきます。本来、時間管理は、チームとして或いは個人としてやるべきこと・やりたいことが先にあって、それをするために行うことです。それなのに、時間管理が先行し目的化すると、常にせわしなく仕事することが良しとされ、そのうちに、”せわしなく仕事している振り”が始まります。そして、そういう演技が苦手な正直者が責められるようなことも起こってきます。あれもこれもと際限なくどんどん詰め込み続けていけば、いずれ職場は崩壊します。発想を変え、時間管理ではなくて、やることにフォーカスすると気持ちも上向きます。何のためにそれをするのか、そのためにいつ何をするのか、それをすると何が達成できるのか、達成すると何がうれしいのか、が共有できていれば、自ずから優先順位が決まり、そのための時間を自ら捻出するようになります。時間管理よりも、その方がよっぽど楽しいと思いますが、いかがでしょうか。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
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発想の転換

新聞にアース製薬の川端克宜さんのインタビュー記事が載っていました。とても興味深く読みました。純粋に面白かった。川端社長は50歳です。若いなと思いましたが、43歳頃に社長に就任、40歳の時に突然時期トップの後継指名を受けたそうです。すごいですね。どこがすごいのか? 情熱と発想の自由さだと思います。就職時、大学就職課の新卒募集で一番上にあったのが、50音順でアース製薬。これが運命の出会い。入社筆記試験は全く歯が立たず、それでも「ハートから湯気が立ち上がっている絵」を描いて熱い思いを表現。作戦が見事に成功して入社。営業に配属され、土日もプライベートなく働きました。でも苦にならない。営業は相手を好きになることに尽きると語っています。営業成績は良好で、35歳で歴代最年少支店長(広島)に抜擢。広島支店の成績をトップにして、38歳で大阪支店長に就任。そして40歳で、当時の社長から後任指名されました。 ここまでは情熱と実績ですが、川端さんは発想の転換がいい。気持ちいいくらいです。アース製薬は元々オーナー企業の色が強く、トップダウン型の組織でした。本社が開発した商品を営業が一丸となって販売するスタイル。川端さんは得意先のニーズに合わせて柔軟に商品を売るタイプでした。「考えない組織になっている」と問題を感じていた。社長になってからは、ボトムアップ型、全員参加型の仕組みを取り入れていきました。アイデア投稿の仕組みもつくった。「殺虫剤」の呼び名も「虫ケア用品」に変えた。それまでなかったマーケティング担当部署も新たに作った。「前例にとらわれずに変えていい」、「お客様目線が大切」、「全員野球をやろう」とメ
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AIと人の協働──発想法から考える未来

ネタは人が、分析はAIが、仕上げは再び人がするAIと人間の協働について発想法の観点から考えると、役割分担が自然と見えてくる。まず、最初のネタを出すのは人間の仕事だ。体験や直感、無意識の連想から生まれるアイデアは、まだAIには生み出せない。一方で、出されたネタを分析し、カテゴライズし、関連性を整理することはAIの得意分野である。そして、最終的なアイデアの発展や仕上げに関しては、合理性やデータに基づいたAIの提案も活用できるが、最終判断は人間が行うことになる。なぜなら、社会に即した感覚的な価値や、文化的な背景を考慮した創造性は、いまだ人間の領域だからだ。このような役割分担によって、発想の効率と質の両方が向上する。今まで10個しか出せなかったアイデアが、AIの分析を挟むことで100個に増える可能性がある。数が増えれば、より深い洞察や新しい発見も生まれやすくなる。その結果、人間のアイデアの「濃度」も高まることになる。あくまでAIが100個出すのでなく、人間がネタを濃く出すから10倍に増えるという点は誤解なきよう。AIのアイデアの限界と共通化のリスクしかし、AIを活用したアイデア出しには一つの問題がある。それは「AIが考えたから新しい」というわけではなく、単に「知らなかったものが網羅された」という程度の新規性になりがちだという点だ。AIの提案は分析的かつ合理的であり、プロンプトの設定次第では誰が使っても似たような答えに行き着く可能性が高い。つまり、AIによる発想の独自性は限定的であり、広く使われるほどアイデアが標準化される危険がある。これを逆手に取るなら、AIが提供するアイデアは「ベース
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お客様を幸せにする唯一の秘訣

あなたは、お客様を幸せにしたいと思いますか? この質問に対し「NO」という人はいないと思います。 では、もうひとつ質問です。 あなたは、幸せですか? これに対して、堂々と「YES」と言えますか? なぜ、こんな質問をしたかというと。お客様を幸せにしたければ、まずあなた自身が幸せになる必要があります。なぜなら、 あなたが感じた幸せの体験が未来のお客様を幸せにするからです。あなたが素晴らしい体験することであなたの中にある知識レベルは向上します。当然、今まであなたが提供してきたサービスの品質も、その体験によりレベルアップされます。これは、実際の内容だけでなく、その周囲を補っている環境も含まれます。例えばデザイン。 人は、実際の商品だけで満足を感じているのではありません。分かりやすくいえば、ホテルのラウンジ。お酒という商品自体はそれほど大きな差はありません。しかし、 他のお店で提供されるお酒に比べ、高い料金をチャージしています。これは、商品以外の周囲の部分を向上させることで、商品自体の価格を上げています。しかし、 商品だけのクオリティーを上げようと考えると、発想自体がすぐに限界がきます。ただ、商品を取り巻く周辺部分に目を向けると、可能性は無限に広がります。例えば、 パッケージをもっと魅力的に変えることはできないか?もしくは付属品を特典で付けることで価値を高められないか?ただこれは、お金をかけるということではありません。実際、お金をかけずとも価値を上げることも可能です。それは、 お客様が得たいと考えている未来を変えることです。エステを例にしてみます。 ただ綺麗になるエステを提供するのではな
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日常からアイデアのネタを見つける

違和感発想法というのを色々言っていますが、これも日常で考えるヒントはこうですよという提示に過ぎない感じです。なので、特殊なことを何かやる(毎日滝に打たれるとか(笑))ってことではなく、あなたの日常でやれることを少しずつ積み重ねるしかないんですよね。これは王道ですが、長期的にきっと悪いことはないというはずです(笑)日常で得たネタをストックする違和感でもなんでもいいんですが、面白いものとか、ニュースとかそういうものをネタと言っていますが、そういうのを見つけたらどうするか?はい。メモしてください。取り出せるところがいいでしょう。ここで整理をキッチリしすぎると疲れるので僕はそこまでやっていません。ただ検索すれば探せるようにはなっています。多くは見つけられるのですが、思い出せないとかもまあありますよ。そこもご愛嬌くらいで。全然見つけられないのはまずいですが。ストック時またはストック後適度に分析するストック直後だと時間がないこともあるので、あとでいいのですが必ず時間を取ってメモを書いてください。上でいうメモはそのニュースやネタ自体の意味で、ここではネタに対してツッコミやなんでこうなのか?という気付きや分析を書いてってことですね。分析といっても難しいことはないですよ。例えば、気付いたネタとして「執事サービスが面白い」ならそのURLや記事や内容を簡単にメモります。内容を要約とかしなくていいです。タイトルとか、僕なら「執事サービスが面白い」とだけ、あとはURLとかですかね。そのネタを見て、なんで面白いか、どういうことが言えるか。さらに詳細を調べたり、メモを膨らませたり、疑問を解決したりするわけで
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アイデアに詰まったら、異世界にジャンプさせると良い

広告などクリエイティブ業界では、「クリエイティブジャンプ」とかって呼ばれていると思います。僕はその業界のことはそこまで知らないのですが、他の仕事や現場でも何か名前があるはずです。この言葉「ジャンプ」は多分言い得て妙だなと思っていて、簡単に図解するとこんな感じです。まず世界の設定です。わかりやすく「世界」としていますが、「現実世界」も「異世界」も我々が生きる地球、または宇宙?を含めたものです。ラノベの異世界転生モノが流行っていますが、あれも比喩としては分かりやすいと思います。それくらい世界が違うところへいけば、既存の価値観って異世界では全く違うというのが多くの物語の設計ですから。現実世界で考えたことやひらめきなどの「アイデア」があるとして、それは異世界へジャンプすると、何か色が変わる感じです。つまり、元のものではない、またはそれ自体が変化するか、違う評価を受けるイメージです。この「現実世界」→「異世界」の移動のことを、ジャンプと呼んでいます。世界の移動といってもいいのですが、分かりやすいのは異文化との出会いです。外国へ旅行するとか分かりやすいです。言語を学んでもそれを感じます。また細かいところでは、普段いかない店や遊びを体験する、普段と違うルートを散歩するのも僕は「世界の移動」と認識しています。当然必ず「世界の移動」が起きるわけではないのですが、ここで大事なのは、この世界の移動をしなければ、アイデアはジャンプしないということです。同じ世界にいる限りアイデアは生まれづらい絶対生まれないというと言い過ぎなので言葉は控えますが、とはいえ概ね生まれないんじゃないか説を唱えています。先の話
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【本格的な個性発揮時代】

日常的スピリチュアル、安田です。 時代が成熟することで 人にしかできないことしか できなくなっていくので 個性発揮をするしかない 時代になっていきます。 個性発揮といっても 大それたことではなく 今できることをコツコツと 積み上げる歩みをして 成長につながることを やることをいいます。 本格的な個性発揮時代に なっていくのですが 個性発揮は一人ひとりの 努力によってしか 発揮できないのです。 「自分の個性とは何か?」と 悩むこともありますが 現実的にはできることを 続けていくしかないのです。 今までの時代は 個性が無視されてきましたが 今の時代、これからの時代は 無視することができなくなります。 なぜなら 皆が同じように歩むことに 行き詰まりを感じるように なってきているからです。 新しい発想、創造が 求められているので みんなと同じであっては いけないのです。 過去の時代は みんなに合わせることが 求められてきましたが 個性発揮時代は 誰にも合わせないことで 独自の発想、創造が できるようになります。 他の人から学ぶことは 必要なのですが 各方面から学び ミックスさせることで 新しい価値を生み出すことができます。 新しい発想、創造が 求められているので 個性を発揮するしかないのです。 発想、創造というと 難しく捉えてしまう人もいますが どんな人でも発想力 創造力は備わっているので 引き出していけばいいのです。 ただ、受け身で待っているだけでは 何も与えられることはないので 主体的に努力をして 引き出せる刺激を 与えることが必要なのです。 基本的な努力である 学ぶこと、実行する
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【何をどう願うかは自由】

日常的スピリチュアル、安田です。 何をどう願うのかは 自由なのですが 願いというのは 発想でもあるのです。 発想というのは 限りなく大きくする ことができるのですが 大きな視野からの 発想をしていくことで 大きなことを目指す歩みが できるようになります。 願いというのは 現実の状況に合わせる ことではありません。 現実の状況に 合わせられることは 願わなくてもいいのです。 よく 「現実を見ろ」と 諭してくる人がいますが 現実というのは 否応なしに見えるので 改めて見る必要はないし 現実だけを見ても 新しい発想はできません。 今からの時代に必要なのは 「発想力」なのです。 しっくり来ることを願ったり 馬鹿げた発想をすることで 時代の波動に合わせられるのです。 いつの時代でも 馬鹿げた発想をしていた人は 変人扱いされてきたのですが その馬鹿げた発想が 現実化しているのです。 そして、馬鹿げた発想が 無くてはならないことに なっています。 発想をしていくためには 基本的な努力である 学ぶこと、実行すること 瞑想、運動を続けながら 勝手に妄想を膨らませていくことで 発想ができるようになります。 私たちの思考は 制限してしまうので 妄想が必要なのです。 妄想というのは 勝手にいくらでも 膨らませることができ 妄想を膨らませることで 馬鹿げた発想ができるのです。 自分が実現できなくても 発想だけでもしていくことで 資本ができるのです。 テクノロジーというのは 実現したいことがあることで 発展していくのです。 今の時代は 成熟しているので これ以上 何を求めたらいいのかが 分からないのです。
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「アイデア」といわずに「ネタ」といえば良い

アイデアを出そうとすると、ハードルが上がるんじゃないかということを感じています。それは「アイデア」に慣れてない、出し慣れてない人がですね。アイデアは高尚なものではない、日常にとりとめもなくあるものまずこれです。アイデアって素晴らしいものとかってことではないんです。くだらないというか、どうでもいいものもあるというか(笑)当然、色々練って生まれてアイデアが世界を救う!こともあるのでそういうものはいいと。でも、最初からそれが「良いアイデア」で「そのままずっと良い」ものでもないんですよね。または「誰かの課題を絶対解決する」ものでもなかった。ある日突然変わることもあるわけですよ。良い意味で。ってことで、ここで言いたいのは、もっと気軽にってことです。となると、「ネタ」っていう言葉がいいのかなと。別にほかでもいいんですよ。「話題」とかでもね。ネタを色々試してアイデアにする次に、これを試す必要があるんですよ。面白いことを見つけたので共有して笑って欲しいなら。それを言うと。例えば猫と散歩をしている人を見たとか。あまり見ないですよね?そうでもない?犬とかならありますが。鳥とか、爬虫類とかでも。まあリードは欲しいですけどね。料理をしていて例えば大根の切り方を変えたら火の通りが良くなったというのを見つけたとします。なんか嬉しくないですか?誰かにとっての当たり前でしょでなくて、自分が見つけたものが大事なんですよ。それを写真を撮ってもいいので、話すとか。ここで「話す」と言ってますが、SNSとかブログとかでもいいし、自分のメモ帳でもいい。なんでもいいので、外に出すのが大事です。内々の自分の中に留めないことで
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誰でも切り替えの達人になれる発想の転換方法 ~日記#123~

皆様、こんにちは☀今度はアームカバーをなくしてしまいました・・・・がびちょ~ん・・・・私は基本的に物を非常に大切にするので、なかなか物をなくすということがありません。でも、ここ数か月で日傘にアームカバー・・・私の必需品をなくしてしまいました。その日に通った道も探しました。でも、ありません。ショックはショックです。ただ、私がその時に思ったのは「いいことあるかも♡」です。え?っと思いますよね。何を信じるかはあなた様次第ですが、大切なものをなくすことはスピリチュアルでは次のステージに進む前兆とも言われています。私はそれを信じているので、すぐに切り替えることができました。あ、もう一つ、心に余裕がない方も物をなくしてしまいがちだそうです。今の私・・・確かにそうかもしれません。今日はゆっくりお風呂に入ります。休んでのサインを送ってくれたアームカバーに感謝ですね。これを読んでくださった方も「あ、こういう転換の仕方もあるんだ」と頭の片隅にでも入れておいていただければ、幸いです。では、今日のお話はこれでおしまい。 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 今日も皆様が素敵な1日になりますように♡
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アイデアと発想の仕組み『続編』

ご覧いただきありがとうございます。今回も前回の引き続きアイデアについてお話しします。少しでも、今していることやこれからアクションを起こそうとしている方に役立てばと感じています。自分を信じる!  今のあなたは、自分自身をどこまで信じていますか?ほとんどの人は、他人ばかり気にして自分をまともに見ていない人が9.5割です。周りばかり気にしていると、自分を疎かにしている事で迷走してしまいます。 アイデアは、あなたの中で色々な情報の点が線になる時にひらめきの如く舞い降りてきます。つまり、周りを気にしていると自分とは関係ない情報ばかりが点になる事でアイデアやひらめきところか他人からどうしたら満たされるかと言う思い込みを引き起こします。 まずは、どう言う事をしたら私は自分を信じれるのだろう?と疑問を持つ所からでいいので試して下さい! 何処にでもある 意外かもしれませんが、アイデアのタネはそこら中にあるのです。あなたが、今まで生きて来た中で『こうすれば良いんじゃないの?』と思える事がいくつかあった事でしょう。特に子供の時は、色々思いついたけど今はほとんどが出来上がった世の中で思いつかないと感じるでしょう。それは、ただ考えなくなったり忘れている状態なのです。 以前にも伝えましたが、世の中にあるのは既存と既存が組み合わさって一つの状態になるだけなのです。それをまた違う似たような状態のものと組み合わせる事がアイデアなのです。どんな人でも出来る。もちろんあなたにも出来るのです。 失敗・疑問・きっかけはアイデア成功するには、失敗・疑問・きっかけのどれか一つないとわからないです。なぜなら、成功がそもそも何
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アイデアと発想の仕組み

ご覧いただきありがとうございます。今回は、アイデアと発想を題します!自分で仕事をしていくうえで、アイデアはあなたにとって幸せに導いてくれるかもしれません。少しでも、ヒントや気づけるきっかけになればと思います。  アイデアを手に入れる そもそもアイデアとは何か?辞書などで調べても『思いつき・理念・観念』と出てくるだけで正直、府に落ちない事でしょう。 アイデアは、既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない 要は、すでにある物同士を一つの物に作り変えたり、二つのやり方を一つにまとめてみるシンプルでかつ些細なことで出来上がるのがアイデアなのです。組み合わせにより、『これはいけるかも』と頭がを働かせてみてください!  今を楽しんでみるアイデアに気づくには、まずは今あることを楽しむことから始めましょう!今の仕事を楽しむ・取り組んでることに楽しむ・嫌なことをどうやれば楽しめるか・・遊び感覚を頭の中で膨らませて、楽しむことから発想力は産まれます。ユーモアな人にゆっくりなろう!  何をしようが1日は24時間しかない 1日は24時間みんなに平等にやって来る。貧乏であってもお金持ちであろうが・・ その中で、楽しく過ごす人・退屈に過ごす人・嫌になって過ごす人色々とあると思います。せっかくなら、あなたにとって気持ちのいい時間を過ごす事がアイデアをどんどん近づけていきます。会議室では、何も生まれないけどたまたま寄り道した所で会議室で挙がった問題解決が生まれたりする。お風呂に入っている時にふと組み合わせ要素を思いつくなど、リラックスしている時に自然とアイデア思考はやって来るのです。退屈や嫌な時間が訪れ
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発想を逆転させてみよう!

一歩踏み出せない時は立ち位置をかえて発想を逆転してみよう。潜在意識に素敵な情報が入ってくる気付けば、それは、とてつもないプラスのパワーになるはず
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【アイデア発想編】思いつきから始まるアイディアと企画の定義

アイディアや企画について、整理をしてみます。個人的な概念になりますが、このブログを見ていただいている方にも参考にして頂けるよう出来るだけ図解を用いてわかりやすく説明を試みてみました。デザインプロセスの中でも上流に位置するアイディア出しや企画書の制作の場面を、どんな視点でどんな定義によって、進めれば良いかを以下説明していきます。1.企画の3ステップ 思いつき、アイディア、企画僕は企画とは面であると考えています。それは何故か?まず前提があります。企画を考えるにもそこにはアイデアがあり、そのアイデアはふとした瞬間の思いつきから始まっています。思いつき→アイディア→企画の順番です。❶思いつき=点 ❷アイディア=線 ❸企画=面 だと考えています。 思いつきはある瞬間にふと感じたことや、違和感、意見などです。この時点では単純な点です。この点を繋いでいくとアイディアになります。線です。この線をどのような視点で結ぶかでアイディアの質が変わってきます。そして線で囲われたものが面であり、企画=戦略でもあるということです。2.アイディアを生成するプロセス思いつきというのは、単純に自分が何か対象となるものを体験して、ふと思いついたことです。ひとつの体験と思いつきはセットになっています。思いつきというのは、1つ1つは小粒であっても、アイディアを考案するための材料になります。その材料を分類整理していくと、ある時材料の組み合わせ方に繋がりができて、アイデアに生まれ変わります。思いついたことを思い込んでいき、ある時別の視点や切り口とつながる、それがアイディアです。思いつきは思いついた時点では全く使えないもの
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冷えた飲み物をもっと冷たく味わえる“金属製ストロー”

facebookの投稿からおもしろいものを見つけました。 使うだけで飲み物が冷たくなる?  冷えた飲み物をもっと冷たく味わえる“金属製ストロー”記事より ~暑い季節になると、さっぱりすっきりできる冷たい飲み物が欠かせませんね。 しかしぜいたくには際限がありません。氷がたっぷりのキンキンに冷えた飲み物でも、酷暑ともなるとさらに冷たくして飲みたくなるもの。 そこで、冷たい飲み物が、さらに冷たく感じるすてきなグッズを発見したのでご紹介いたしましょう。 筆者が今回ご紹介するのは、有限会社アイデアセキカワが販売する「アルミ クールストロー」。金属加工製品で世界的に有名な新潟県燕市生まれの製品で、なんとこのストローは 薄いアルミニウムでできております。アルミニウムは熱伝導がいいことが特徴の金属。 氷が入ったグラスの中で使用すれば、冷たさがストローに伝わります。  ストローが口元に触れた瞬間、いままでにないひんやり感が楽しめますよ♪値段も569円~とストローとしては高いですが、逸品です。 「ストローを冷やす」という発想はどこから来たのか。 こんな図を書いてみました。「冷たい飲物を飲みたい」をこんなカテゴリーで分けてみました。 →飲む動作 →冷やす動作  →道具  →水分  さらに、道具を分けてみました。  →器 →ストロー 冷たい飲物を飲むために飲物を冷やすという動作だけでなく  道具にヒントを求める。  器はよく使われています。 ビールジョッキを凍らせてのビールは冷たくてキンキンです。  そしてストロー  これにはちょっと驚きました。 いつもこんな図を書いて考えています。 
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本紹介📚だるまちゃんとてんぐちゃん

色味も絵も言葉のかけ合いも好きな一冊 こういう風に過ごせる友だちができたらいいなと 思いながら読み聞かせてた 今の私が読んでも 発想を膨らませてアイデアをカタチにできる自分でありたいな と感じている一冊📚 #だるまちゃんとてんぐちゃん とにかく 好き ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ これからも たくさんの本に出会えますよう✨📗
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【個性がAIのデーターになる】

日常的スピリチュアル、安田です。 人工知能は今までのデーターを 基準にして答えを出していきます。 データーを基準にしているので もし、全くデーターが無かったら 人工知能は何もできなくなります。 人工知能が進化し続けるには データーが必要なので 情報発信をする人が必要なのです。 情報発信によって データーをつくることができ そのデーターを 人工知能が分析して 答えを出していくのです。 知識、情報というのは いわば、人工知能の 餌のようなものなのです。 人工知能には 情報発信はできません。 発信した情報を蓄積して 分析して、答えを出せても 人工知能が勝手に 情報発信をすることはありません。 情報発信は 人にしかできないことであり 情報発信ができていれば 人工知能にはできないことが できているということです。 情報発信は個性的に 発信するようになるので その個性がデーターになり 人工知能を学習させることができます。 これからの時代では 人工知能をこき使うようになるので こき使うためには 人工知能にはできないことを やっていくしかないのです。 心理面、感情面というのは 人工知能にはできないことであり 個性の発揮も人工知能にはできません。 人工知能が身近になることで 個性の発揮がしやすくなり 人にしかできないことが 明確になっていくのです。 心理面、感じている境地を 言語化していくことで 人工知能が学習しますが 論理的な学習はできても 感じる境地での学習は できないのです。 なので どんなに情報発信をしても その情報を人工知能が 勝手に活用することはありません。 これから人工知能が より
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【自己責任は重荷ではない】

日常的スピリチュアル、安田です。 「自己責任」というと 重荷に感じる人が多いのですが もし、人間に自己責任が無ければ 非常につまらないのです。 他の動物と同じようになり ただ生きているだけの 存在になるのです。 というより 「もし、自己責任が無ければ・・・」 と考えることすら 時間の無駄なのです。 どんなに願っても 祈っても 自己責任からは 逃れることは 絶対にできないのです。 自己責任には 人間だけに与えられています。 重荷として与えられているのではなく 創造性を発揮するために 与えられているのです。 他の動物には 責任が無いので ただ本能のままに 生きるのです。 人にも本能がありますが 本能のままに生きていたのでは 何の発展性もないのです。 ただ、衣食住を満たすだけの 生活をするようになり 何の刺激も感じないまま この世の生涯を終えていくのです。 自己責任というのは 重荷ではなく 特権なのです。 全ての人は 特別な存在なので 全ての人に 特権が与えられているのです。 本能基準で生きていれば 自己責任が重荷に感じますが 本心基準から見たら 自己責任は大きな 特権に見えるのです。 自己責任があるから 努力をすることができ 成長欲求を満たすことができるのです。 時代の恩恵によって 本心基準で歩むことができ 生きることができるようになったので 自己責任を主張することが できるようになったのです。 過去の時代は 環境的にも、状況的にも 不自由な時代であったので 自己責任の主張ができなかったのです。 管理する人が 管理しやすくするためにも 自己責任を主張して こなかったのです。 自己責
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【新堀武司】静かな段差に宿るひらめき

仕事をしていると、時々まったく予期しない場所で思考が跳ねる瞬間がある。最近それを強烈に感じたのが、ほんの小さな段差につまずきそうになった時だった。転びかけた自分を支えながら、妙に鮮明に浮かんできたのは、仕事の進め方が停滞するときと段差につまずく瞬間って似ているという感覚だった。平らだと思い込んでいた道のどこかにひっそりと段差が潜んでいて、自分のリズムを止めてくる。だけれど、そこで姿勢を立て直す動きはむしろ新しい視点をくれることがある。段差は決して大げさな存在ではない。ほとんどの段差は気づかないほど小さくて、注意深く見なければ存在さえ感じない。けれど、その微細な違和感こそが、毎日の仕事の中で発想の転換を生みだすヒントになるように思う。スムーズに仕事が進んでいるようで、実はどこかで無意識の引っかかりが積み重なっていることがある。その引っかかりをそのままにしていると、ある日一気につまずく。それならむしろ、つまずく前に自分の段差を見つけてしまった方が早いのではないかという気づきが最近のテーマになっている。自分の中の段差を見つける作業というのは、意外と楽しい。段差というとネガティブに聞こえるかもしれないが、見方を変えればそこには必ず何かしらの変化が眠っている。例えば、いつもより集中が続かない日や、同じタスクがやけに重く感じる日。それは単純に疲れているからではなく、今の自分にフィットしない進め方を続けているサインかもしれない。そう思うと、段差の存在はむしろありがたい。自分がどこで生まれ変わろうとしているのかを静かに教えてくれるからだ。段差につまずくと一瞬だけ時間が止まる。その止まった時間の
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【新堀武司】砂時計の中で企画が生まれる理由

砂時計を眺めていると、時々自分の思考がどこか別の場所に連れていかれるような感覚になる。細かい砂が落ちていくたびに、忘れていた何かが呼び戻されるような気さえする。そんな時間を過ごしていると、ふとした瞬間に「この世界の仕事はもっと砂の動きに似ていてもいいのでは」と思えてくる。急がないといけないのに急いでも仕方がない時間、手を入れられないからこそ大事に見守るしかない時間、そのどちらも仕事の現場には確かに存在している。目の前のミッションもプロジェクトも、結局のところは砂粒のように積み重ねていくしかないのだという割り切りが、砂時計の前に立つと妙にしっくりくる。ある日、自分の中で「砂時計の内部で会議ができたら面白いのでは」という突飛なイメージが浮かんだ。もちろん物理的に入れるわけではないが、発想としては悪くない。砂が落ちていくあいだ、誰も余計なことは言わないし、言い訳もできない。時間が落ちきる前に一つの意見を固めるしかない。そんな会議だったら、きっと自分も含めて全員がもっと集中できるはずだ。むしろ現実の会議室よりもずっと動的なアイデアが生まれるのではないかと感じた。さらに想像は広がる。砂時計の中では、落ちていく砂が情報の流れに見えてくる。どの粒がどこに着地するかで議論の方向性が変わるような、そんな偶然の力も肯定できる環境があるというのは、創作にも企画にもとてつもなく相性が良いはずだ。そして自分はその偶然の揺らぎを楽しめるタイプだったことに、その時ようやく気づいた。効率や正確さばかりを求めていた自分が、実は偶然のズレから生まれる面白さに一番興奮していたのだ。だから最近は、実際の仕事でも「砂時
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【一週間の振り返り】25.6.29

  こんにちは、効率オタクです。 上に貼り付けた動画は結構興味深いものがありましたね。この手の動画は当たり外れ多い感じがしますが、これは自分にとっては大当たり。発想が面白く良いワードがありました。少し考察しただけでも割と確度は高めで今後の視点が1つ増えた感じです。こういった動画は中身より自身の思考の幅が広がる要素がないかなって感じで観てます。 あと今週は中小企業診断士の人的資源管理と組織論を少し読み返してみたりもしました。マズローの欲求階層説はさすがに今だと修正が入ってるのかな、少し矛盾が出てきてる気がします。↓ 結構読んで頂いてる記事でうれしいです ↓↓↓今週書いた記事↓↓
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アイデアとは間違えることそのもの

ある記事で発想法とは間違える方法であるというフレーズがあり、本当その通りだなと感じたという話です。実際に、アイデア出しが苦手な人は、正解を探しがちというのは痛いほど分かるのですが、そことも関連します。つまり、正解として何か固定的な決められた、誰かが「それ合ってるね」(それいいねではなく)といってほしい。でもそれはない。そこでジレンマやストレスで挫折してしまう。前提としてこれは正解があるとか、間違えないとかがそもそも「間違っている」んですね。そんな前提はないので。正確にいえば、正解不正解とか、間違いとかって軸が消えないってことですね。なのでここではそういう見方をしちゃうのも分かるので一旦保留するか、別軸で考えるしかないかなと。アイデアっていうとキラキラしてぴかぴかして、とてもすごいものみたいな。宝箱というか、お金そのものというか(笑)そんなイメージある人もいるのかなと。でも、確かに宝かもしれないけども、実はそれは今と違うことであるので、大体は「間違える」ものなんですね。今が正解とする世界線なら、アイデアは間違ってるってことです。コップにコーヒーを注がずに、コップを裏返して、その上にコーヒーを少し注いで飲む。奇異ですが(笑)でもそれが不正解ではないと。飲み方が分からないならそれもあるというか。まさにそれがアイデアですよね。コーヒーが入ったポットに、コップを突っ込んで掬うでもいいじゃないですか。伝わります?そういう間違えていいってことを、アイデアは実は担保するともいえるかなと。これ気づくとめちゃくちゃ面白いなあと。そういう意味で僕が気づいたのは、間違えていい世界を作りたかった、という
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アイデア発想法を教えるサービスは売れるか

僕自身はアイデア出しつまりアイデア自体を売っているわけですが、とはいえアイデアとして完成されていてそれを商品として買うのはちょっと無理があるよなというのが肌感としてあります。つまり、飲料自販機のように「水」のようにアイデアはないからです。水が飲みたいけど「レモン風味の水」がいいとか、必ず要望が顧客にある。よって、それを無視すると、「水」を売ることになるので、期待値とギャップが起きますよね。それがアイデア単体で売れないという理由です。僕も買う側に立つとそう思うからです。よって、アイデア出しを売る場合は、僕も今もですが、その人と一緒に考えるとか、手間をかけたほうがよくて、コミュニケーションが多い方が(無駄に多いのは意味がないですが)良い結果となります。つまり顧客は満足しやすい。それは、そこでカスタマイズやその顧客の要望が入りそれを満たされるからですね。アイデア自体は分かったと。では、そのアイデアを出す発想法や発想自体の出し方、いわゆる考え方、ノウハウは売れるのでしょうか?僕の仮説は結構微妙です。なぜなら多くの人、つまりアイデアを求める人は「アイデアが欲しいのであって、その出し方」を求めてないからですね。顧客はドリルが欲しいのではない。ドリルの穴が欲しいのだ。は有名なフレーズですが、まさにアイデア発想法が欲しいのではない。アイデアがほしいのだということになります。ココナラでも発想法やアイデアの出し方はあまり、いやほとんどないざっと見てみるとやはり「アイデアを出す」ものが多いですね。とはいえ、アイデアを出すものも意外に少なくマイナー、ニッチな感じがしています。そういう意味で客観的に良く
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アイデアと発想の仕組み 続編

ご覧いただきありがとうございます。今回も前回の引き続きアイデアについてお話しします。少しでも、今していることやこれからアクションを起こそうとしている方に役立てばと感じています。 自分を信じる! 今のあなたは、自分自身をどこまで信じていますか?ほとんどの人は、他人ばかり気にして自分をまともに見ていない人が9.5割です。周りばかり気にしていると、自分を疎かにしている事で迷走してしまいます。 アイデアは、あなたの中で色々な情報の点が線になる時にひらめきの如く舞い降りてきます。つまり、周りを気にしていると自分とは関係ない情報ばかりが、点になる事でアイデアやひらめきところか他人からどうしたら満たされるかと言う思い込みを引き起こします。 まずは、どう言う事をしたら私は自分を信じれるのだろう?と疑問を持つ所からでいいので試して下さい! 何処にでもある意外かもしれませんが、アイデアのタネはそこら中にあるのです。あなたが、今まで生きて来た中で『こうすれば良いんじゃないの?』と思える事がいくつかあった事でしょう。特に子供の時は、色々思いついたけど今はほとんどが出来上がった世の中で思いつかないと感じるでしょう。それは、ただ考えなくなったり忘れている状態なのです。 以前にも伝えましたが、世の中にあるのは既存と既存が組み合わさって一つの状態になるだけなのです。それをまた違う似たような状態のものと組み合わせる事がアイデアなのです。どんな人でも出来る。もちろんあなたにも出来るのです。 失敗・疑問・きっかけはアイデア 成功するには、失敗・疑問・きっかけのどれか一つないとわからないです。なぜなら、成功がそもそも
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自分の価値

自分の価値、 それは自分だけ決めることができる。 他者から教わること、 他者から気づくこと、 それは貴い。 他者からの決めつけは、 その人の印象なだけ。 その印象だけで自分を決めつけてしまわないことだ。 自分の価値そのものではないということ、 勘違いしないことが大切だ。
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【本田教之】コピー機が未来を占った日

朝のオフィスで、コーヒーを片手に資料を印刷しようとコピー機の前に立った。いつも通りにボタンを押したはずが、コピー機は突然小さなエラー音を立て、止まってしまった。普段ならすぐに業者に連絡して終わる話だ。しかし、その日私はふと「なぜ今、コピー機は止まったのか」と考え始めた。もしかすると、この小さなトラブルに、何か大切なヒントが隠されているのではないか、と。コピー機を眺めながら、ふと思い出す。プロジェクトやシステム開発も、予期せぬトラブルやエラーが発生するたびに、新しい問いや発想が生まれる瞬間があるのだ。問題を単なる障害と捉えるのではなく、問いかけのチャンスとして扱うと、思わぬ解決策やアイデアが浮かんでくる。コピー機の小さな異常も、チームやビジネスの未来を占うサインに見えてきた。同僚が通りかかり、状況を見て「またですか」と苦笑いする。私は微笑み返しながら言った。「いや、これが今日の学びになるかもしれない」と。コピー機の内部を覗き込みながら、なぜ紙詰まりが起きたのか、どう改善できるのか、そしてこの一連の流れからプロジェクト運営に活かせる原則は何かを考えた。小さなトラブルの中に、効率や改善のヒントが隠れている。やがて、エラーの原因がわかり、コピー機は再び動き出した。ほっと胸を撫で下ろすと同時に、ふと気づく。この小さな出来事は、日常の中に潜む「問い」を意識する大切さを教えてくれたのだ。問題の本質に目を向け、問いを立て、仮説を試すことで、業務やチーム運営は飛躍的に改善される。コピー機の紙詰まりも、ただのトラブルではなく、未来の成長を示す小さなサインだったのだ。その日一日、オフィスで目にするす
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自分にはない発想

幸いここ最近お仕事の依頼をいただく機会に恵まれデザイン制作させてもらっています。人それぞれ考え方や感じ方が違うのは面白いなって最近改めて思うようになりました!「ここもっとこうしたい!」って思う人もいれば、「いやいや、そこじゃなくてここをもっと・・!」ってメッセージをくれる人もいます。時にそこかい!?って思うこともなくはないんですが笑ただ、自分にはない視点を持っている人の意見に耳を傾けて自分の中に落とし込んで考えるということは大事ですよね。だって、自分の中になかった発想や価値を提供してくれているわけですから。そこでやっぱり自分は違う、そうじゃない。って思う部分があったらそれも気付きになると思いますし。本に書かれたようなことを言うつもりも、悟った的なことも言いたくないんですが笑自分にはなかった発想や意見についてちゃんと今後も聞ける耳を持ちながらデザイン制作していきたいと思いますね。うんうん。ただ、、、、言い方に気をつけてくれない人は無条件でシャットアウトします。。。笑
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