空飛ぶクルマゼミ

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コラム
ブログのタイトルを見て、


①空飛ぶ車を調査・研究するゼミ(ゼミナール)

②アブラゼミやミンミンゼミのような蝉の一種



あなたはどちらをイメージされたでしょうか?



昨日たまたま見ていたニュースでタイトルの文字が画面に出て来て、私は迷わず

蝉の話

だと思ったのですが、


夫は

「クルマって書いてるねんから蝉のわけないやろ!」

と。



まぁ夫が正解だったのですが、


「クルマゼミってカタカナで書いてあったらクマゼミの一種かと思うやん?

それに蝉は空を飛ぶけど車は飛ばへんし」


と、蝉だと思った理由を説明してもアホ呼ばわりされるだけでして💧



私の発想はいつもこんな感じで、夫いわく


少数派


なのだそうです(;´∀`)



日本ではなぜかいつも多数派が『普通』で、少数派は『変人』扱いを受けますが、


平凡か非凡かで言えば、少数派の方が非凡で

個性はあるかないかで言えば少数派は個性的で良いと私は思っています。




人と違うことを怖がる人も多いかもしれませんが、発想が人と違うことは何も悪いことではなく、むしろユニークで独創的で自分らしさがあるということ。


本当は誰でもちょっとずつ違いはあるはずなのに、みんなと違うことを言ったりしたことで怒られたり悪く言われたりして、周りに合わせなければいけないと思い込み、自分なりの意見や考えが言えなくなっただけではないのかな?



私は少数派&個性的な方、めっちゃウェルカムです(*^-^*)









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