障害年金を専門としている20年間医療機関で勤務経験のある社会保険労務士です
持田社会保険労務士事務所 社会保険労務士 持田大志と申します。
・病気やケガでお悩みの方、障害年金という言葉を聞いたことがあるけれど、何だかよくわからない。
・ネットで見ても条件がいろいろとあって自分が対象なのかよくわからない。
・年金事務所に行ったけれど宿題ばかりでなかなか先に進むことができない。
こういったお悩みをよく聞きます。
年金制度は生活に直結した重要な制度であるにもかかわらず学校ではほとんど教えてもらえません。
役所に行っても、忙しいからかまともに相手にしてもらえない。
障害年金の相談に行っても「難しいですよ」と言われて、どうしたらよいかアドバイスも貰えない。
結果として、多くの方が本当は対象となるのに障害年金を受け取れていないという現状があります。
また、社会保険労務士に相談しようと思っても、「障害年金は詳しくないから」と言われてしまうことも多いようです。
専門資格の社会保険労務士でも、障害年金を専門としているというケースは実は多くありません。多くの社会保険労務士が人事・労務を専門としているからです。
私は社会保険労務士として開業する前、医療機関職員として障害年金の相談をお受けしておりました。専門の社労士に是非、御相談ください。
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障害年金についてのご相談であれば、どんな内容でも大丈夫です。
お返事は一往復までとなっておりますので、最初のメッセージでお悩みの内容を
できるだけ詳しくお書きいただけますと幸いです。
引き続きの相談の御希望は有料オプション(追加1質問につき1,500円)をご利用ください。
※こちらから障害年金申請代行を依頼するよう促すことはいたしません。対象にならなさそうであれば、期待を持たせるような回答もいたしません。御自分で申請可能そうであれば、そのようにきちんとお伝えするようにしております。
・このサービスでの対応は質問と回答の一往復になります。
さらに踏み込んだ内容での質問がある場合には、オプションをお申込みください。
・ご相談内容によっては年齢やおおまかな病院の初診日、初診日当時に加入していた年金制度などの情報が必要になります。
(個別の相談ではなく一般的な相談でしたら必要ありません。)
・いただいた情報だけで判断します。それ以降に新たな事実が発覚したことによって条件が変更となる場合もございますが、こちらで把握できていることでのみしか判断はできません。御了承ください。。
・できるだけ「障害年金が受給できる」可能性につなげられるようお答えいたしますが、どうしても法律で定められている以上、障害年金受給は不可能というアドバイスになる可能性もあります。
御相談は一往復のお返事となります。最初のメッセージでできるだけ詳細な情報を御記入くださいますようお願いいたします。