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🚨外資転職で落ちる人は、英語ではなく「考え方」で損をしています。

「英文CVを作った。」「英語も頑張った。」それなのに、書類選考が通らない。そんな経験はありませんか?私自身、約15年間、米系・仏系グローバル企業でAccountant・Senior Financial Analyst(FP&A)として働き、海外本社との会議、Regional HQへのレポーティング、予算策定、Forecast、英語面接、海外リクルーターとの交渉を経験してきました。そして、自分自身も英文CVで何度も転職活動をしてきました。その中で、あることに気付きました。外資系企業は、日本企業とは「評価の基準」がまったく違う。日本では評価される言動が、外資ではほとんど響かないことがあります。逆に、日本では少し強気に見えるような姿勢が、外資では「当たり前」として受け入れられることも少なくありません。だから私は、英文CVを見るときも、英語より先に確認するポイントがあります。それは、「この人は、自分の価値を伝えられているか。」ということです。英語がきれいでも、この軸がなければ伝わりません。反対に、多少英語が完璧でなくても、この軸が明確なら評価されることは珍しくありません。つまり、外資転職は「英語力の勝負」ではなく、自分という商品をどう見せるか。その戦略の勝負なのです。もし今、「英文CVを作ったのに、なぜか通らない。」そう感じているなら、原因は英語ではなく、"考え方"にあるかもしれません。そこで今回、私が実際に外資で働き自分自身も転職交渉を経験してきた中で感じた、📌日本人が陥りやすい5つの思考の違いを📚コンテンツにまとめました。実体験を交えながら解説しています。この記事では、✅
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🚨職種がバラバラでも外資に転職できる人の共通点

「転職回数が多いから不利ですよね…」実は、このご相談はとても多いです。でも、外資で見られるのは転職回数だけではありません。重要なのは、「この人は何ができる人なのか」が伝わること。例えば、営業 → 企画 → 生産管理一見バラバラでも、「プロジェクトを動かす力」という共通点があれば、一つのキャリアとして見せることができます。逆に、10年間同じ会社でも、業務を並べただけでは強みが伝わらないこともあります。外資転職では、職歴の数より、ストーリー。だから私は、英文CVを作る前に「どの経験を前に出すべきか」を一緒に整理することを大切にしています。あなたの職歴も、見せ方ひとつで印象は大きく変わるかもしれません✨職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ設計サービスはこちらから✨
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🚨外資で評価される思考とは?

英文CVを直しても、英語を勉強しても、なぜか書類が通らない。そんな人には、ある共通点があります。実はそれは、英語ではありません。私はこれまで、米系・仏系グローバル企業で約15年間働き、自分自身も外資で転職し、海外リクルーターとの交渉や英語面接を何度も経験してきました。その中で何度も感じたのは、「外資は、見ているものが違う。」ということです。日本では評価される考え方が、外資ではむしろマイナスになることもあります。だから私は今回、『書類通過率を変える 外資転職5つの思考法〜英語より先に変えるべきこと〜』という📚コンテンツを作りました。この内容は、・英文CVのテンプレ集ではありません。・英語表現集でもありません。外資が評価する人の考え方をまとめたものです。「なぜ同じ経験でも通る人と落ちる人がいるのか。」その理由を知るだけで、CVの作り方も、面接での伝え方も変わります。英語を頑張る前に、一度立ち止まって考えてみませんか。もしかすると、変えるべきなのは英文ではなく、"外資で評価される思考"なのかもしれません。📚『書類通過率を変える 外資転職5つの思考法〜英語より先に変えるべきこと〜』はこちらから👇https://coconala.com/contents_market/articles/cms7ctpkd02rzaz0h2lhpvh21#外資 #外資系 #外資系転職 #外資系企業 #外資系に転職したい #転職回数 #転職回数多い #キャリアアップ計画 #キャリア #キャリアアドバイス #キャリアアップ #キャリアアップ成功 #年収アップ #年収アップするには #年収アップの秘訣 #年収ア
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🚨英文CV『ChatGPTと人間の違い』のポイントは?

「ChatGPTで英文CVを作ったし、とりあえず応募してみよう。」最近、本当に増えています。私が添削する英文CVで一番多いのも、このパターンです。ChatGPTの英語は、かなり優秀です。昔のような不自然な英文も減りました。だから問題は、英語ではありません。(むしろ英訳だけなら頼ればいいと思います笑)では何が問題なのか。💡答えは、「何を売ろうとしているか分からない。」(もっと正直に言ってしまえば、何が言いたいのかわからない笑)です。例えば、・担当業務を全部書く・日本語の職務経歴書をそのまま英訳する・とにかく情報量を増やすこれらは事実でも、採用担当が知りたいこととは違います。外資で見られているのは、📌「この人は会社にどんな価値をもたらすのか。」それだけです。採用担当(や、例えばあなたのCVを初めて見た私)にはあなたが何を一番に伝えたいのかがわからないレジュメが正直多いです。私はまずそこを一番に直します。英訳も問題なことも多いです。でもそんなことより、問題なのは”中身”です。英語がきれいでも、売る軸が見えなければ、面接には呼ばれません。逆に、多少英語が完璧でなくても、価値が伝われば通過することは珍しくありません。つまり、ChatGPTを使ったことが問題なのではありません。ChatGPTが作った文章を、そのまま提出してしまうこと。ここが一番の落とし穴です。私は英文CVを見るとき、最初に英文法は見ません。翻訳者なんていくらでも直せますから。それこそChatgptで十分です。まず見るのは、「この人は何を売ろうとしているのか。」そこです。実はこの考え方だけで、CVの見え方は大きく変わります。
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🚨ChatGPTで英文CVを作った人へ💔「採用される理由」は作れません。

ChatGPTで英文CVを作る人は、本当に増えました。実際、とても便利です。ゼロから書くより圧倒的に速い。私もAIそのものを否定するつもりは全くありません。でも、ひとつだけ大きな落とし穴があります。それは、ChatGPTは「あなたを採用したくなる理由」までは作ってくれない。ということです。例えば、「日本語の職務経歴書を英語にしてください。」そう依頼すれば、きれいな英文は返ってきます。しかし、それはあくまで翻訳です。採用担当が知りたいのは、「英語がきれいか」ではありません。「この人を採用すると、何が得られるのか。」です。私はこれまで、自分自身も英文CVで外資系企業へ転職し、海外リクルーターとのやり取りや英語面接、年収交渉を経験してきました。そしてCVを見るたびに感じることがあります。書類で落ちる人の多くは、英語ではなく、"売り方" で損をしています。📌どの経験を前に出すのか。📌どの経験を削るのか。📌何を「自分の価値」として伝えるのか。ここはAIが決めるものではありません。本人が戦略として考える部分です。だから私は、「AIを使うな」とは思いません。むしろ、AIは下書きとして使えば、とても優秀です。ただ、そのまま応募するのは少し待ってください。外資転職は、英文を書くゲームではありません。自分という商品を、どう売るか。その考え方が結果を左右します。この考え方については、今回まとめた📚『外資転職で落ちる人の思考5選』で詳しく解説しています。英語力の話ではありません。外資が評価する「マインド」と「見せ方」の話です。ChatGPTで英文CVを作った方ほど、一度読んでいただきたい内容です。📚『
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Rの日常~コインランドリーで😊英語は合っているのに、なぜ伝わらないの💔?

先日、都内のホテルのランドリールームでの出来事です😊海外のお客様が困っていて、ホテルスタッフが英語で一生懸命説明していました。でも、なかなか伝わらない。スタッフもお客様も英語で話しているのに、話が前に進みませんでした。私はランドリーが終わったばかりだったので、「もう使えますよ😊」と伝えようと思って話しかけました。スタッフに状況を確認し、その内容を私が英語で伝え直したところ、お客様は"Oh! I got it. Thank you!"と、一瞬で理解。言っている内容は、同じはずです。違ったのは、「どう伝えたか」でした。---私は外資系企業で15年間、海外本社との実務や交渉を経験してきました。その中で何度も感じたのは、英語は、正しさだけでは伝わらない。相手が理解したいことはなにか?それを踏まえたうえで相手が受け取りやすい言葉を選ぶこと。それだけで、コミュニケーションは大きく変わります。これはビジネスメールも、海外ホテルへの問い合わせも、英文CVも同じです。私は単に英文を作るのではなく、「相手が理解し、動きやすい英語」を意識しています。だから翻訳をご依頼いただく際も、背景や相手との関係性をお聞きすることがあります。英語は、単なる言葉ではなくコミュニケーション。少しの違いが、大きな違いになることもあります😊『英語にしてください』ではなく、『伝わる英語にしてください』というご依頼も歓迎しています📩即納!返金・補償を求める英文交渉メールを作成します⏱もっと『伝わる』メールへ✨ビジネス・プライベート幅広く対応伝わる英語に即翻訳します⏱
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🚨ChatGPTで英文CVを作った方へ。応募前に確認してください。

「ChatGPTで英文CVを作りました。」最近、本当に増えています。私も、AIを使うこと自体には反対ではありません。むしろ、ゼロから英文を書くより、AIを活用した方が効率的だと思っています。でも、応募前に一つだけ確認してほしいことがあります。---それは、「そのCV、本当にあなたらしく見えていますか?」ということ。AIは、英文をきれいに整えるのは得意です。でも、📌 あなたの一番の強み📌何を採用担当に伝えるべきか📌どの経験を前に出すべきかここまでは判断してくれません。---実際に拝見するCVでも、「何をアピールしたい人なのか分からない」というケースが多くあります。例えば、経理も書いている。営業サポートも書いている。プロジェクトも書いている。経験は豊富なのに、結局、何屋なのか分からない。これでは、とてももったいないのです。---採用担当は、「英語が上手な人」だけを探しているわけではありません。探しているのは、「このポジションで活躍できる人」です。だから英文CVで一番重要なのは、英語そのものではなく、"何を残し、何を前に出すか"という設計です。---私のサービスでは、単なる英文チェックではなく、外資で15年間実務に携わってきた経験をもとに、採用担当が読みやすく、強みが伝わる英文CVへブラッシュアップしています。「AIで作ったから不安。」そんな方は、応募ボタンを押す前に、一度だけプロの目で確認してみませんか?📩最後のチェック役として、お気軽にご利用ください📩AI作成英文CVを外資目線で添削英文レジュメAI感をなくし採用担当が読みやすい英文へ整えます✨#AI#ChatGPT#レジュメ#英
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🚨その英文CV、「ChatGPTで作った」と思われているかもしれません。

「CVをChatGPTで作ったこと」は問題ではありません。問題なのは、"AIで作ったように読めること"です。最近、ChatGPTなどで英文CVを作る方が本当に増えました。便利ですし、ゼロから書くより何倍も効率的です。でも、そのまま応募してしまうと、意外な落とし穴があります。---例えば、✔ 同じような表現が何度も続く✔ Professional Summaryが抽象的すぎる✔ 業務内容はあるのに、成果が見えない✔ 英語は正しいのに、印象に残らないこうしたCVをよく見かけます。一つ一つは小さな違和感です。でも採用担当は、短時間で何十枚ものCVを読んでいます。だからこそ、「何となく読みづらい。」「何となく印象が弱い。」この"何となく"が、書類選考の結果を左右することもあります。---AIは、英文を作るのは得意です。でも、📌「採用担当が読みやすい流れ」📌「一番伝えたい強みを前に出す構成」📌「外資で自然に見える表現」までは、あなたの経歴に合わせて判断してくれるとは限りません。だから私は、英文そのものを直すだけではなく、「採用担当が最後まで読みたくなる英文」になるようブラッシュアップしています。---「AIで作ったから不安。」ではなく、「応募前に、一度だけプロの目で確認しておこう。」その安心感のために使っていただきたいサービスです。せっかく積み上げてきた経験です。最後の仕上げで損をしないよう、応募前に一度見直してみませんか?📩AI作成英文CVを外資目線で添削!英文レジュメAI感をなくし採用担当が読みやすい英文へ整えます✨
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🚨ChatGPTで英文CVを作った方へ。そのまま応募していませんか?

「ChatGPTで英文CVを作りました!」最近、本当に増えました。私も、AIはとても便利なツールだと思っています。でも、そのまま応募するのは少し待ってください。---AIは英語を作ることは得意です。でも、📌 採用担当が読みやすい順番になっているか?📌 Professional Summaryで市場価値が伝わるか?📌 動詞(Verb)の選び方は自然か?📌 外資でよく使われる表現になっているか?ここまでは意外と見てくれません。つまり、「英語として正しい」と「採用担当に伝わる」は別の話です。---実際によく見るのが、❌ いかにもAIが書いたような表現❌ 同じ言い回しの繰り返し❌ 業務内容は書いてあるのに、成果が伝わらない文章❌ Professional Summaryが抽象的すぎるこうした違和感です。一つ一つは小さなことですが、採用担当は何十枚、何百枚ものCVを読んでいます。その小さな違和感が積み重なると、「なんとなく違う。」という印象につながってしまいます。---「このまま応募して大丈夫かな?」そう感じた時のAIで作成した英文CVや、ご自身で作成した英文CVを対象にした『応募前チェック』サービス✨全面リライトではありません。応募前に、✔ 英語表現は自然か✔ AIっぽさは残っていないか✔ Professional Summaryは伝わるか✔ Verbや表現に違和感はないかを中心に、外資実務経験をもとにブラッシュアップします。最後のチェック役として、お気軽にご利用ください📩AI作成英文CVを外資目線で添削英文レジュメAI感をなくし採用担当が読みやすい英文へ整えます✨
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🚨​その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

💡書類で落ちる人の8割は、自分では原因に気付いていません。「英文CVを直したのに、なぜか書類が通らない。」そんな時、必要なのは“もっときれいな英語”ではなく、どこで損をしているかの特定です。このサービスでは、英文CV・職務経歴書を拝見し、📈書類通過率を下げている原因を3つに絞ってお返ししています。今回は、実際の📩返信イメージが伝わるように、どんなアドバイスが届くのかを少しだけご紹介します。---📈たとえば、実際の診断はこんなイメージです📌① 改善ポイントProfessional Summaryが抽象的で、応募ポジションとの関連性が伝わっていません。最初の数行で、「何年の経験があるのか」「どの領域が強いのか」「何を売りに応募しているのか」が見えないと、第一印象で損をします。📌② 改善ポイント職務内容が業務の羅列になっており、成果や貢献が見えてきません。単なる“担当業務”ではなく、その経験で何を変えたのか、どこに価値があったのか、そこが伝わるように整理する必要があります。📌③ 改善ポイント複数職種の経験を、強みとして見せ切れていません。職歴が複数ある方ほど、全部を均等に書くと軸がぼやけます。本当に前に出すべき経験を決めるだけで、見え方は大きく変わります。📄総評のイメージレジュメ全体として、「経験が不足している」のではなく、経験の見せ方で損をしている印象です。少し整えるだけで、採用担当者が受ける印象はかなり変わります。---📩このサービスでお返しするものご購入後は、CVや職務経歴書を見たうえで、* 書類通過率を下げている原因3つ* 必要に応じたワンポイントアドバイス* どこを優先して
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🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません💔

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
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🚨その英文レジュメ、本当に3秒で落とされています。

採用官のデスクを想像してください。山のように積み上がるレジュメ📝1枚にかける時間は、わずか3秒です。✖「あ、これはダメ」✖「これもパス」一瞬でゴミ箱に放り込まれるレジュメ。落とされる理由は、あなたの「能力」ではありません。単に「見え方が致命的に悪い」だけです。採用官が読む気をなくす、よくあるレジュメがこちら。❌「アシスタント業務全般を担当」としか書いていない(何ができるか謎)❌ 数字が一切出てこない❌ 冒頭のサマリーが長すぎる(読む前に疲れる)❌ 一貫性のない業務の羅列❌ 自分視点の「がんばったアピール」ばかり厳しいですが、これらはすべて3秒で落とされます。レジュメは日記ではありません。強みを一瞬で伝えるための「設計物」です。特に外資やグローバル企業は超シビア。ロジックと数字がない書類は、存在しないのと同じです。どんなに素晴らしい実績も、見せ方ひとつで無価値になります。「じゃあ、どこを直せばいいの?」いきなり全修正する必要はありません。まずは、あなたの書類の「どこがボトルネックか」を知るべきです。当サービスでは、外資・グローバル企業を知り尽くしたプロが、あなたのレジュメの改善すべきポイントを「3点」に絞って即指摘します。【🔍このサービスの特徴】✔ 24時間以内に返信:スピード重視のクイック診断✔ 指摘は「改善点3つ」に限定:やるべきことが明確に分かる、超・分かりやすさ重視✔ 本物の採用・現場目線:教科書通りの添削屋とは一線を画す、外資シニアアナリストとしての実務経験ベース客観的なプロの目で、書類落ちのループから最速で抜け出しましょう。👇 あなたのレジュメの弱点を最速で特定するス
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🚨通るレジュメへ!「CV添削」と「CV再設計」の違い、知っていますか?

「英文CVを添削してください。」このご相談をよくいただきます。でも実は、添削だけでは解決しないケースが少なくありません。---CV添削は、✔ 英語表現を直す✔ 文法を修正する✔ 読みやすく整えることが中心です。一方、私の提供しているCV再設計✨は、✔ どの職歴を前に出すか✔ どの経験をまとめるか✔ 強みをどう見せるか✔ 応募先に合わせて何をアピールするかという「CVの設計図」そのものを見直します。---例えば…職歴が10年あっても、全部を書く必要はありません。逆に、たった1つのプロジェクトを詳しく書いた方が評価されることもあります。つまり重要なのは、「何を書いたか」ではなく、「何を伝えるか」。---私が提供しているのは、単なる英文添削ではなく、外資採用目線で"伝わるCV"へ再設計するサービスです。「今のCV、本当にこのままでいいのかな?」そう感じている方は、購入前のご相談だけでも大歓迎です😊✨本気でCVを再作成して書類選考へ通りたい方向け📩CV再設計サービスがこちらから
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🚨日系では評価される人ほど、外資で苦戦する理由

「仕事はちゃんとやってきた。」「評価も悪くなかった。」それなのに、外資転職になると急に書類が通らない…。実は、そんな方は少なくありません。その理由はシンプルです。日系と外資では、評価の基準が違うから。日系では、✔ 真面目さ✔ 協調性✔ 長く勤めたことが評価される場面も多くあります。一方、外資でまず見られるのは、✔ あなたは何を達成したのか✔ どんな課題を解決したのか✔ 数字で説明できる実績はあるかです。だから私は、英文CVを作る前に「職歴をどう見せるか」を一緒に整理しています。同じ経験でも、伝え方が変わるだけで印象は大きく変わることがあるからです。例えば…❌「営業を担当しました」ではなく、✅「新規顧客を○社開拓し、売上○%増加に貢献」❌「月次業務を担当」ではなく、✅「月次決算のリードと予実差異分析を通じて経営判断を支援」このように、"やったこと"ではなく"生み出した価値"を伝えることが重要です。もし今、「日系では評価されてきたのに、外資転職になるとうまくいかない」と感じているなら、それは能力ではなく見せ方の問題かもしれません。外資転職は、応募してからではなく、応募前の戦略で結果が変わります。📩外資転職が初めての方も大歓迎です。📩 ご購入前のDM相談も受け付け中です✨まずはお気軽にご相談ください✨📩 転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービスはこちらから職歴の多い方、ブランクのある方向け📩即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます日系から外資へ初挑戦する方へ!外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます
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ネコ好きの外資系ディレクター、自己紹介|なぜ私は外資転職サポート・英語面接対策をしているのか

はじめまして!このブログでは・外資転職 ・英語面接対策 ・キャリア戦略 について発信しています!「外資に挑戦してみたいけど不安」 「英語面接で何度も落ちている」 そんな方の役に立つ内容をまとめています。 今日は、簡単に自己紹介をさせてください。 ー私のキャリアー私はこれまで ・海外拠点(北米)での営業統括 ・外資系企業でのシニアマネジメント及びディレクター ・経営企画及び組織改革部門の統括 といった仕事を経験してきました。 日本企業と外資企業、両方の働き方を経験しています。 海外で仕事をする中で感じたのは、評価の基準が日本とは大きく違うということでした。ー外資面接で一番の誤解ー多くの人がこう思っています。 「英語が流暢じゃないと外資は無理」 これは半分正しくて、半分間違っています。 確かに英語は必要です。 でも、それ以上に重要なのは “ビジネスの話ができるか”です。実際に私は ・英語が流暢でも落ちる人 ・英語が完璧でなくても受かる人 を何人も見てきました。 違いはシンプルです。 回答の「構造」です。ー面接は才能ではなく「設計」ー外資面接で見られているのは主にこの3つです。 ・論理構造 ・成果の再現性 ・主体性 つまり「この人は入社後も成果を出せるか」これを判断されています。 英語の流暢さだけでは評価されません。 ーなぜこのブログを書いているのかー私自身、キャリアの中で ・面接に落ちた経験 ・評価に悩んだ経験 があります。 その中で気づいたのは、 多くの日本人が面接の“構造”を知らないということでした。能力が低いわけではないのに、伝え方で損をしている。これは本当にもったいない。そ
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「英語が苦手」と言っていた彼が、外資に内定した理由

先日、ある方からこんな言葉をもらいました。 「正直、英語が一番の不安でした。」 30代後半。 日系企業で営業職。 TOEICは高くない。 外資に挑戦するのは初めて。最初のセッションでは、こう言っていました。 「英語面接って、やっぱり流暢じゃないと無理ですよね…?」 結論から言うと、 彼は第一志望の外資企業から内定を獲得しました。 今日は、その理由をお伝えします。 ー最初の模擬面接で分かったことー英語力が問題ではありませんでした。 問題は「構造」でした。 例えば “Tell me about yourself”。 彼の最初の回答はこうでした: ①経歴の羅列 ②仕事内容の説明 ③抽象的な強み 悪くはない。でも、刺さらない。 面接官目線で言えば: 「で、この人は何ができるの?」 が見えなかった。 ー変えたのは“英語”ではなく“設計”ー私たちがやったのは3つだけです。 ① 結論から話す ② 数字を入れる ③ 意思決定を語る 例えば自己紹介はこう変わりました。 Before:“I have been working in sales for 10 years and handled many clients…”After:“I specialize in turning underperforming regions into growth markets. In my previous role, I increased regional revenue by 24% within one year by restructuring our account strategy.”英語レベ
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「面接官が本当に見ているのは“英語力”ではない」

面接官が本当に見ているのは“英語力”ではない 「英語がもっと話せたら受かっていたと思います。」 外資面接後、最もよく聞く言葉です。 ですが、正直に言います。ほとんどの場合、落ちた理由は英語力ではありません。 私はこれまで海外拠点で営業、マネジメント、拠点統括を経験し、 採用判断にも多く関わってきました。 その中で確信していることがあります。 面接官が見ているのは、英語の流暢さではないということです。 ー① 見ているのは「再現性」ー「この人は入社後も成果を出せるか?」 これが最大の評価軸です。 例えば: NG例 “I worked very hard and achieved great results.” OK例 “I led a 5-member team, increased regional revenue by 32% in 12 months by restructuring the sales pipeline.” 違いは明確です。 ・具体性 ・数字 ・プロセス ・再現性 流暢さより、構造です。 ー② 見ているのは「論理構造」ー英語が完璧でも、話が散らかっている人は評価されません。 面接官はこう考えています: 「この人は会議で結論から話せるか?」 外資では、Conclusion → Reason → Exampleこの順番が基本です。 日本語的な、背景 → 感情 → 結論は刺さりません。 ー③ 見ているのは「リーダーシップの質」ーマネジメント経験がある人でも、 “肩書きだけ” の人はすぐ分かります。 評価されるのは: ・意思決定をしたか ・責任を取ったか ・困難をど
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🚨その英文メール、本当にそのまま返して大丈夫?

外資リクルーターや転職エージェントから届いた英文メール。慌てて返信していませんか?実は、英文を読むことと相手の意図を読むことは全く別です。例えば、✅ こちらの年収の希望額よりも、低めの金額を提示してくる✅ 志望度の低い企業を強引に勧められている✅ 曖昧な表現で回答を引き出そうとしてくる✅ やたら面談を急かしてくるこういうメール、何となく返信すると気づかないうちに交渉の主導権を渡していることがあります。私は15年間、米系・仏系グローバル企業でFP&Aとして、「相手はなぜ今この質問をしてきたのか?」を考え続ける仕事をしてきました。だから見るのは英語そのものではありません。質問の裏にある意図です。📌 このメール、何が目的?📌 今は答えるべき?📌 年収を先に言うべき?📌 どう断れば角が立たない?そんな時は、一度返信前に見せてください✨英文メール1通から、相手の意図分析+返信方針+英文返信案をご提案します。返信ボタンを押した後では、戻せないこともあります🤣大切な転職だからこそ。後悔する前に。ぜひこのサービスを使ってみてください✨📩 英文メール1通のスポット型✨サービスはこちらから📩📩 交渉チャットサポート(5往復 / 7日間)✨サービスはこちらから📩
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外資系企業の評価制度の裏側

外資系企業は「実力主義」と言われることが多いです。実際に働いてみて感じた評価制度のリアルをまとめます。成果が最も重要 外資では基本的に、成果=評価です。ー売上 ープロジェクト成果 ーKPI達成 などが評価の軸になります。 プロセスより結果 日本企業では「頑張り」も評価されることがありますが、外資では結果が出ているかどうかが重要視されます。評価は比較される 外資では相対評価が使われることもあります。つまり ーチーム内での位置 ー他メンバーとの比較 によって評価が決まることがあります。 フィードバック文化が強い 外資では ー定期的な1on1 ーフィードバック が多いです。良い点も改善点もはっきり伝えられることが多いです。評価は透明性があることも多い 外資では ー評価基準 ー目標 が明確なことも多いです。 そのため「なぜこの評価なのか」が分かりやすい場合もあります。評価制度はシンプルだけど厳しい 外資の評価制度は ー分かりやすい ー公平 というメリットがあります。 ただその分結果が出ないと厳しいという側面もあります。🐱 外資面接の個別対策もしています (ココナラ)
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外資系企業に向いている人の特徴7選

外資系企業に興味を持つ人は多いですが、 実際には向き不向きがあります。年収やグローバル環境だけを見て転職すると、 思っていた働き方と違うと感じる人もいます。 今回は、実際に外資で働く中で感じた 外資系企業に向いている人の特徴をまとめました。 ー① 自分で考えて動ける人ー外資企業では ー指示待ち ー細かい管理 が少ないことが多いです。 そのため自分で考えて動ける人が評価されやすいです。ー② 結論から話せる人ー外資では 結論 → 理由 → 具体例 という話し方が好まれます。 会議でも「結局どうしたいの?」と聞かれることが多いです。ー③ 変化を楽しめる人ー外資企業では ー組織変更 ー役割変更 ー戦略変更 が起こることもあります。 変化をストレスに感じる人より 変化を楽しめる人の方が向いています。 ー④ 成果で評価されたい人ー外資では評価が比較的シンプルです。 基本的には成果を出した人が評価されるという文化です。実力で評価されたい人には魅力的な環境です。ー⑤ 多様な文化を受け入れられる人ー外資では ー国籍 ー文化 ー価値観 が違う人と働くことが多いです。 そのため多様性を受け入れられる人が向いています。ー⑥ 英語を完璧にしようとしすぎない人ー外資を目指す人の中には 英語が完璧になるまで挑戦しない人もいます。 でも実際には完璧な英語よりも、伝える力が大事です。ー⑦ 成長意欲がある人ー外資は ー新しいプロジェクト ー新しい役割 を任されることも多いです。 そのため成長したい人にはとても良い環境だと思います。外資は向き不向きがある 外資系企業は魅力も多いですが、すべての人に合うとは限りません
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外資面接で必ず聞かれる質問10選(回答の考え方付き)

外資企業の面接は、日本企業と少し違います。 質問自体はシンプルですが、 評価されるポイントが明確です。 今日は、外資面接で高確率で聞かれる質問と、回答の考え方をまとめました。準備しておくだけで、面接の安心感が大きく変わります。 ー① Tell me about yourselfーほぼ100%聞かれます。 ここで面接の流れが決まると言っても過言ではありません。 重要なのは: ✔ 経歴の要約 ✔ 専門領域 ✔ 成果 NG例 経歴を時系列で説明するだけ OK例 「自分の強み → 実績 → 今」 ー② Why are you interested in this role?ー志望動機です。 ここで見られているのは ✔ 企業理解 ✔ キャリアの一貫性 NG例 「成長したいから」 OK例 企業のビジネスモデルと自分の経験を結びつける。 ー③ What are your strengths?ー強みの質問です。 重要なのは 抽象ではなく数字などによる証拠。 NG例 “I am a good communicator.” OK例 “I improved client retention by 18% by redesigning our communication process.” ー④ What is your biggest achievement?ー最大の成果。 ここは、数字を必ず入れる。✔ 売上 ✔ コスト削減 ✔ チーム成果 ビジネスインパクトを明確にしましょう。ー⑤ Tell me about a challenge you facedー困難経験。 面接官はここで ✔ 問題解決能力
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海外拠点で面接官をして分かった「採用される人」の特徴

― 英語が上手い人ではなかった ― 「外資は英語ができる人が受かる。」 そう思っている人は多いですが、 面接官として実際に採用に関わってきた立場から言うと、これは半分正解で、半分間違いです。 英語が“できるだけ”の人は、意外と落ちます。 では、採用される人は何が違うのか。 今日は、海外拠点で実際に面接をしてきた中で見えてきた 「採用される人の共通点」をお伝えします。 ① 結論から話す勇気がある 採用される人は、話し始めが違います。 質問に対して、まず答える。 “I improved regional sales performance by restructuring the distributor network.” ここから入る。 多くの日本人は背景から話します。 しかし面接官は忙しい。 結論が先にあるだけで、評価は安定します。 これは英語力の問題ではありません。 構造の問題です。 ② 数字を“当たり前”に使う 採用される人は、数字を隠しません。 ・売上前年比120% ・5人のチームを統括 ・6ヶ月で改善 面接官側からすると、 数字が出る瞬間に「具体性」が生まれます。 逆に、数字が出てこないと “再現性がない人”に見える。 これは非常に大きな差です。 ③ 自分を「価値」として語れる 不採用になる人は、自分を“経歴”として語ります。 採用される人は、自分を“価値”として語ります。 例: ❌ I worked in sales for 5 years. ⭕ I specialize in turning underperforming markets into growth r
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英文履歴書(レジュメ)で絶対に押さえておきたい8つのポイント

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。今回は「英文履歴書(CV・レジュメ)」で絶対に押さえておきたいポイントについてシェアします。外資系企業での転職を目指している方や海外就職を考えている方にとって、レジュメはあなたの第一印象を決める非常に重要なツールです。外資系企業での転職を目指している方や海外就職を考えている方にとって、レジュメはあなたの第一印象を決める非常に重要なツールです。確実に書類通過できるCVをこちらを参考に作成してみてください~① メールアドレスはプロフェッショナルに採用担当者に名前を覚えてもらいやすくするために、[firstname_lastname]@[domain].com みたいな、自分の名前が入ったシンプルなメールアドレスを使いましょう。「え、それで応募するの⁉」と思われるようなアドレスは避けた方が安全です。実際、それが原因で書類通過しなかった例もあります。悪い例: LoveRamen180@[domain].com良い例: taro.sato@[domain].comまた、GmailやOutlookなどの一般的なメールサービスを使用し、Yahoo!やHotmailのような古いプロバイダーは避けた方が無難です。② ObjectiveやSummaryは省略かつては履歴書に「Objective」や「Summary」を入れるのが一般的でしたが、今では省略するのが主流です
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📢書類選考、最初の3秒で「即不合格」にされています。

『プロフェッショナルサマリーの重要性📝』厳しい現実をお伝えします📢採用官はあなたのレジュメをじっくり読みません。最初のわずか3秒、冒頭の「プロフェッショナルサマリー」だけを見て、落とすかどうかを直感で決めています。ここが弱いと、どんなに素晴らしい経験や実績があっても、その先を読まれることすらありません。不合格ボックスへ直行するレジュメには、共通点があります。✅「何をしてきた人なのか」が抽象的(一貫性がない)✅ 盛り込みすぎて何でも屋になっている💦(拝見していると。よくあるのがこのパターンです)✅「何が強みなのか」に数字やロジックがない✅単なる自己紹介(ポエム)になっているサマリーは日記ではありません。採用担当者に「この先の詳細を読まなければ」と5秒で確信させるための、最も打率に直結する「超重要パート」です。「書類がなかなか通過しない…」それはあなたの能力のせいではなく、単にレジュメの入り口で、強みが一瞬で伝わっていないだけです。本当にもったいないことです。まずは、合否の9割を握る「最初の3〜5行」を、外資・グローバル基準の最強の武器に変えましょう。当サービスでは、選考官の冷徹な目線に耐えうる「勝てるプロフェッショナルサマリー」をあなたに代わって美しく再設計・作成します。書類選考のループから最速で抜け出し、面接への切符を掴み取りましょう。プロフェッショナルサマリー作成サービスで、採用側に伝わる第一印象づくりをお手伝いします🚀
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🚨その英文CV、落ちるレジュメになっていませんか?

一生懸命作った英文CV。でも、外資では「英語が正しい」だけでは通りません🚨実際によく見かけるのが…❌ 業務内容の羅列だけ❌ 一貫性がない、ストーリーがない❌ 「担当しました」が続く❌ 成果や数字が書かれていない❌ Professional Summaryがない❌ 強みが最後まで読んでも分からないこれでは、実力があっても書類選考で埋もれてしまうことがあります。外資で見られているのは、「何をしたか」ではなく、「どんな価値を出したか」。同じ経歴でも、見せ方を変えるだけで印象は大きく変わります。だから私は、単なる英文添削ではなく、「通るレジュメ」を意識した見せ方を重視しています。「この英文CVで応募して大丈夫かな?」そんな時は、お気軽にご相談ください😊
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📌あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?【英文CV Before→After例付き!】

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけの英文レジュメを作っていませんか?それ外資ではNGです!今日のブログでは、私が提供している英文CV再設計サービスのBefore/After例をお見せします✨❌Before❌職歴を英語にしただけの羅列ではアピールポイントが全くわかりません。外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。✨After✨バラバラだった職歴を一貫性のあるストーリにまとめ、またProfessional Summaryなどを追加することにより、一目で『採用したら何をしてくれる人か』がわかるようになりました!英語を直すだけでは、外資転職は突破できません。必要なのは翻訳ではなく、ポジショニング戦略です。📌私が提供している英文CV再設計サービスは 英語を直すだけの添削ではありません。📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちら
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📢なぜ外資エージェントの「言いなり」になった瞬間、あなたの転職は失敗するのか?

📌エージェントはあなたのキャリアを考える親切なパートナーではありません。彼らはあなたの経歴を“動く金塊”として扱っているだけ。 その事実に気づかないまま転職活動をするのは、丸腰で戦場に行くのと同じです。 「この案件は今週中に受諾(サイン)しないと、他の候補者に回りますよ」「あなたの経歴だと、今回の提示年収が市場価値の限界です」 転職エージェント(リクルーター)から、こんな強気な言葉で決断を急かされ、焦って流されていませんか? もしあなたが、彼らに対して「角を立てたくないから」と、 日本的な下手(したて)の丁寧な英語メールを返しているとしたら、 今すぐストップしてください。 その瞬間、あなたは交渉の主導権を完全に奪われ、 彼らの「今月のノルマ達成のための商品」として足元を見られている可能性が極めて高いです。 今回は、数々の外資系ビジネスドキュメントやオファー(内定)条件の裏側を見てきたプロの視点から、エージェントにナメられず、 対等なビジネスパーソンとして主導権を奪い返すための「Noの精神」についてお話しします。 1. 🤝 転職エージェントは「単なる味方」ではないという冷徹なリアル こんにちは。R.Global キャリアコンサルファームです✨ 私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手の最前線で、 Senior Financial Analystとして15年間にわたり勤務してきました。 外資転職を志す多くの方が勘違いしている、冷徹なリアルがあります。 それは、「エージェントはあなたのキャリアの相談相手ではなく、企業に人を繋ぐことで利益を得るビジネスパーソンである」
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【保存版】外資転職ロードマップ|未経験から内定までの完全ガイド

「外資に転職したいけど、何から始めればいいか分からない」 そう感じている人は多いと思います。 外資転職はやみくもに応募しても通過しづらいですが、正しい順番で準備すれば、難易度は一気に下がります。 この記事では未経験から外資内定までの流れをロードマップ形式でまとめました。 全体像 外資転職はこの流れで進みます。① 自己分析 ② 実績の言語化 ③ 英語面接準備 ④ 企業研究 ⑤ 面接対策 ⑥ 内定 この順番で進めることが重要です。 ① 自己分析 まずは自分が何をしたいのかを整理します。考えるポイントは・どんな仕事がしたいか ・どんな環境で働きたいか ・将来どうなりたいかここが曖昧だと志望動機が弱くなります。② 実績の言語化 外資転職で最も重要なのがここです。 外資では「何を達成したのか」をかなり深く聞かれます。整理する内容 ・売上 ・改善したこと ・プロジェクト成果 できるだけ数字で説明できる形にしておくことが重要です。③ 英語面接の準備 外資面接では英語でのやり取りが発生することがあります。最低限準備すべき質問 ・Tell me about yourself ・Why do you want to work here? ・What are your strengths? ここはテンプレを作っておくとかなり楽になります。④ 企業研究 外資面接では「なぜこの会社なのか」が重要です。見るポイントは・ビジネスモデル ・競合 ・強み ここを理解しておくと志望動機に説得力が出ます。⑤ 面接対策 外資面接では ・結論から話す ・STARで話す ・具体的に話す この3つが重要です。 特に準備して
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外資系社員のリアルな1日

外資系企業というと ーグローバルとのやり取りで忙しそう ー英語ばかり ーとにかく会議が多い というイメージを持つ人も多いと思います。 実際のところはどうなのか。 今回は外資系企業で働く1日の流れを紹介してみます。※会社や職種によって違いはありますが 一つの例として参考にしてもらえたら嬉しいです。 9:00 仕事スタート 朝は比較的シンプルです。 まずは ーメールチェック ーSlack / Teamsのチェック ー今日のタスク整理 からスタートします。 海外チームがいる場合は夜の間にメールが増えていることもよくあります。10:00 ミーティング 外資ではミーティングが入ることも多いです。内容は例えば ープロジェクト進捗 ーチームミーティング ー他部署との打ち合わせ など。 英語の会議になることもあります。 12:00 ランチ ランチは比較的自由です。 ー社内カフェ ー外食 ーデスクランチ など人によって様々。 外資だから特別というより普通の会社のランチという感じです。13:00 個人作業 午後は ー資料作成 ー分析 ークライアント対応 ー社内プロジェクト など 個人作業が中心になることが多いです。 ここが一番集中する時間です。 16:00 海外チームとのミーティング 外資では ーUS ーヨーロッパ ーアジア など海外チームと連携することもあります。 そのため夕方〜夜にミーティングが入ることもあります。18:00 仕事終了(のことも多い) 仕事が終われば比較的スパッと帰る人も多いです。もちろん忙しい時期もありますが、効率重視の文化を感じることもあります。外資の働き方は意外と普通 外
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外資で働いて気づいた「仕事で本当に大事なこと」

外資系企業というと英語を使いながら上手くグローバルと連携して行きながら仕事をこなすというイメージを持つ人が多いと思います。 実際に外資で働いてみて感じたのは 仕事の本質はどこでも同じということでした。 今日は外資で働く中で気づいた仕事で本当に大事なことについて書いてみます。① 完璧よりスピード 日本企業では 「完璧にしてから出す」 という文化もあります。 一方で外資では まず出す → フィードバック → 改善 という働き方が多いと感じました。 スピードを重視することで仕事がどんどん前に進んでいきます。② 肩書きより信頼 外資では ー年次 ー肩書き よりもこの人は信頼できるかが大事だと感じる場面が多いです。仕事を任せてもらえるかどうかは信頼関係が大きく影響します。③ 分からないことは聞く 外資では 「分からないまま進める」 よりも 早く誰かに聞く ことが大事だと感じます。 その方が結果的にチーム全体のスピードが上がります。④ 自分の意見を持つ 外資では 「どう思う?」 と聞かれることが多いです。 最初は戸惑う人もいますが、自分の考えを持つことがとても大事だと感じました。⑤ キャリアは会社が作るものではない 外資で働く中で強く感じたのはキャリアは自分で作るものという考え方です。 会社が用意してくれるというより ー自分で機会を取りに行く ー自分で成長していく という姿勢が大切だと感じます。 外資でなくても大事なこと これらは外資だけに限った話ではなく、どんな会社でも大切なことだと思います。働き方は違っても仕事の本質は意外とシンプルです。🐱 外資面接の個別対策もしています ・英語面接の
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外資系企業あるある10選

本日はちょっと違った角度から外資系企業の内情、あるあるに関してお伝えしたいと思います! 外資系企業というと ー年収が高いー英語を使う ー実力主義 というイメージを持つ人が多いと思います。 実際に働いてみると **「外資あるある」**がいくつかあります。 今回は外資で働く中で感じた外資系企業あるあるをまとめてみました!① 会議が突然キャンセルされる 外資では 「この会議意味ある?」 となると 突然キャンセルされることがあります。 効率重視な文化を感じる瞬間です。 ② 上司が海外にいる 外資企業では ー上司が海外 ーチームが海外 というケースも珍しくありません。 そのため夜にミーティングが入ることもあります。③ 結論をすぐ求められる 外資では、「So what's your point?」と言われることもあります。 つまり、結論は何?ということです。 話が長いとすぐに結論を求められることがあります。④ タイトルより役割が重要 日本企業では役職や年次が重視されることもありますが外資では何ができる人なのかが重視されることが多いです。⑤ 会議で普通に意見がぶつかる 外資の会議では ー違う意見 ー強い意見 が普通に出ます。 最初は驚く人も多いですが議論すること自体は普通の文化です。⑥ 上司でも普通に呼び捨て 外資では ー社長 ーマネージャー でもファーストネームで呼ぶことが多いです。最初は少し不思議な感じがします。 ⑦ 英語が完璧な人は意外と少ない 外資というと英語ペラペラの人ばかりのイメージがあります。ですが、実際には第二言語として英語を使っている人も多いです。完璧な英語よりも伝える力が
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外資転職を考え始めたら最初にやるべき5つのこと

「外資系企業に興味がある」 「年収を上げたい」 「グローバル環境で働きたい」 そう思って外資転職を考え始める人は多いと思います。 ただ、いきなり応募してしまうと 面接でうまくいかないことも多いです。 今回は外資転職を考え始めたら最初にやるべきことをまとめました。① 自分の実績を整理する 外資企業の面接では「何を達成したのか」をかなり具体的に聞かれます。そのため ー売上 ープロジェクト成果 ー改善したこと などを数字で整理しておくと面接で話しやすくなります。② 英語の自己紹介を作る 外資面接ではほぼ確実にTell me about yourselfを聞かれます。ここで詰まってしまう人は意外と多いです。 おすすめの構成 ー現在の仕事 ー過去の経験 ー強み この流れで1〜2分程度の自己紹介を準備しておくと安心です。 ③ 外資企業の面接スタイルを理解する 外資面接は日本企業の面接とは少し違います。例えば ー結論から話す ー実績を具体的に説明する ーSTAR法でエピソードを話す などのポイントがあります。 事前に面接スタイルを知っておくだけでも通過率はかなり変わります。④ 応募企業をリサーチする 志望動機を考えるためにも ー企業のビジネス ー市場 ー強み などを調べておくことが大切です。 外資面接では「なぜこの会社なのか」をかなり深く聞かれることがあります。⑤ 面接の準備をしておく 外資面接ではよく聞かれる質問がいくつかあります。例えば ーTell me about yourself ーWhy do you want to work here? ーWhat are your streng
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外資系に転職すると年収は本当に上がるのか?

外資系企業というと ー年収が高い ー成果主義 ーグローバル環境 というイメージを持つ人が多いと思います。 実際に「外資に転職すると年収は上がるのか?」これはよく聞かれる質問です。 結論から言うと、上がるケースは多いですが、必ずではありません。今回はその理由を解説します。 ー① 外資は基本給が高いことが多いー外資企業では ー基本給 ーボーナス ーインセンティブ という構成が多いです。 特に基本給は日系企業より高いケースも珍しくありません。そのため、転職したタイミングで年収が上がる人も多いです。ー② 成果次第で収入が大きく変わるー外資企業では成果によって報酬が変わることが多いです。例えば ーボーナスーインセンティブ ー昇給 などが成果に連動します。 成果を出せば、年収が大きく上がることもあります。ー③ 役割が変わると年収が上がるー外資では ー転職 ー昇進 ーポジション変更 で年収が変わることが多いです。 特にマネジメントポジションになると年収レンジが大きく上がるケースもあります。ー④ 必ず年収が上がるわけではないー外資=高年収というイメージがありますが、必ず上がるわけではありません。例えば ー職種 ー企業規模 ーポジション によって年収は変わります。 また、成果が出ない場合は昇給が小さいこともあります。ー⑤ 年収だけで判断しない方がいいー外資転職を考えるときは ー年収 ーキャリア ー成長環境 などを総合的に考えることが大切です。 年収だけを見ると入社後にギャップを感じることもあります。ー外資転職は準備が大事ー外資企業の面接では ー実績 ー強み ー成果 をしっかり伝える必要があります
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外資系企業に転職して驚いたこと7選

外資系企業に転職すると、日本企業との違いに驚くことがたくさんあります。 実際に働いてみて感じた「これは日本企業と全然違う」と思ったことをまとめました。これから外資を目指す人の参考になれば嬉しいです。 ー① 会議がとにかく短いー日本企業だと1時間の会議が普通ですが、 外資では30分以内が基本です。 そして結論が出ない会議は嫌われます。 目的は 「議論すること」ではなく「決めること」だからです。ー② 年齢よりも実力ー日本企業だと ー年功序列 ー勤続年数 が重視されることがあります。 外資では、成果を出した人が評価される。これがかなりはっきりしています。 20代でもマネージャーになる人も普通にいます。 ー③ 上司に普通に意見を言うー日本企業だと 「上司に反対意見を言いづらい」 という人も多いと思います。 外資では逆に 意見を言わない方が問題 という文化があります。 ー④ 仕事のスピードが速いー意思決定がとにかく速いです。 日本企業だと ー稟議 ー承認プロセス が多いですが、外資では担当者の裁量が大きい ことが多いです。 ー⑤ ワークライフバランスが意外と良いーこれは意外かもしれません。 外資は忙しいイメージがありますが、 実際には、休むときはしっかり休む文化があります。有給も普通に取ります。 ー⑥ 英語は「完璧じゃなくてもいい」ー外資を目指す人の多くが、ご自身の英語力を心配します。もちろん英語は必要ですが、完璧である必要はありません。大事なのは ー論理的に話すこと ー結論をはっきり言うこと です。 ー⑦ 成果へのプレッシャーはあるーこれは正直に言うと、外資のリアルな部分です。成果が求
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英語面接で何度も落ちる人がやっている“3つの致命的ミス”

「英語面接、また落ちました。」 努力しているのに結果が出ない。 英語も勉強している。 想定質問も準備している。 それでも落ちる。 その理由は、意外とシンプルです。 今日は、私が実際に見てきた “何度も落ちる人の共通点” をお伝えします。 ーミス①:英語を“うまく話そう”としすぎるーこれは本当に多い。 完璧な文法、ネイティブっぽい表現、難しい単語。。。これに集中しすぎて、本質が抜け落ちています。 面接官が見ているのは: ✔ 結論は何か ✔ 何を達成したのか ✔ どうやって再現できるのか 英語が少し拙くても、 構造が明確なら評価されます。 逆に、流暢でも中身が薄いと落ちます。 ーミス②:エピソードが“説明”になっているー例えばこの回答: “I worked in sales and handled many clients. I tried my best and achieved good results.” これは説明です。 面接官が欲しいのは“ストーリー”。 ✔ 課題は何だったか ✔ あなたは何を決断したか ✔ 数字はどう変わったか 例えば: “I inherited a declining region with -15% growth. I restructured the pipeline, focused on top 20% accounts, and increased revenue by 28% in 10 months.” 具体性があると、説得力が跳ね上がります。 ーミス③:自分の価値を“抽象的”に語るー「リーダーシップがあります」 「コミュニケーション能力
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受かる人だけがやっている「逆質問テンプレ」完全公開|ここで差がつく

面接の最後の5分で、9割が自滅しています。 「何か質問はありますか?」 ここで ・特にありません ・御社の強みは? ・福利厚生について… これを言っている限り、通過率は上がりません。 実はここが一番評価が上がるパートです。 今日は 【通過率を上げる逆質問テンプレ】を完全公開します。 ーなぜ逆質問が重要なのか?ー面接官はここで3つを見ています。 1. 本気度 2. 思考力 3. 一緒に働くイメージ つまり、逆質問=最終プレゼンです。 ーまずNG逆質問ー❌ 調べれば分かること ❌ 待遇の話ばかり ❌ 抽象的すぎる質問 ❌ 「特にありません」 これをやると、 「志望度低いな」と判断されます。 ー受かる逆質問テンプレ①ー「活躍人材」深掘り型 御社で成果を出されている方に共通する特徴は何でしょうか? また、そのレベルに早く到達するために今から準備できることはありますか? ✔ 成長意欲 ✔ 長期コミット意思 ✔ 自己改善姿勢 が一気に伝わります。 ー受かる逆質問テンプレ②ー「課題解決」型(超強い) このポジションで最初の3ヶ月で直面する課題は何でしょうか? それに対して、御社ではどのような支援体制がありますか? これはかなり刺さります。 理由:「入社後」を具体的に想像している=本気。ー受かる逆質問テンプレ③ー「組織視点」型(マネジメント経験者向け) 現在チームとして一番強化したい部分はどこですか? そこに自分が貢献できるとすれば、どのような形が理想でしょうか? これは営業・マネジメント経験者に特に強い。 あなたのように海外拠点統括やマネジメント経験がある人は、ここで差がつきます。ー受かる逆
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外資系企業でクビになる人の特徴

外資系企業というと「すぐクビになる」というイメージを持つ人もいます。実際には誰でもすぐに解雇されるわけではありません。ただし一定の特徴を持つ人は評価が下がりやすいのも事実です。① 成果が出せない状態が続く 外資では成果が最重要です。一時的ではなく継続的に成果が出ない場合評価に大きく影響します。② 改善しようとしない 成果が出ないことよりも ー改善しない ー学ぼうとしない ことの方が問題になることもあります。 ③ コミュニケーションが取れない 外資では ー報告 ー相談 ー共有 がとても重要です。これができないとチームに影響が出てしまいます。④ 受け身すぎる 外資では主体性が求められます。ー指示待ち ー自分で動かない というスタンスだと評価されにくいです。⑤ フィードバックを受け入れない 外資ではフィードバック文化があります。そのため ー指摘を受け入れない ー改善しない 場合は評価が下がることがあります。 外資は「すぐクビ」ではない 実際には ー改善の機会 ーフィードバック が与えられることが多いです。 ただし、改善が見られない場合は厳しい判断になることもあります。外資はシンプルな環境 外資は ー成果を出す人 ー成長する人 が評価される環境です。 シンプルですがその分、分かりやすいとも言えます。🐱 外資面接の個別対策もしています (ココナラ)
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外資系企業の年収のリアル

外資系企業というと 「年収が高い」 というイメージを持つ人が多いと思います。 実際に外資で働いてみて感じた 年収のリアルについて書いてみます。 外資は本当に年収が高いのか? 結論から言うと 平均的には高い傾向があります。ただし ー業界 ー職種 ーポジション によって大きく変わります。 年収構成の違い 外資の特徴として大きいのが 基本給 + ボーナス の構成です。 特にボーナスは ー業績 ー個人評価 によって変動します。 そのため年収が毎年変わることもあるのが特徴です。若いうちから高年収も可能 外資では ー成果 ースキル が評価されるため年齢に関係なく年収が上がる可能性があります。20代でも高年収になるケースもあります。その分プレッシャーもある 年収が高い分 ー成果へのプレッシャー ー評価の厳しさ を感じることもあります。 「高年収=楽」ではないというのはリアルな部分です。外資の年収は実力次第 外資の年収は実力に応じて上がる環境です。その分 ー上がる人は大きく上がる ー上がらない人は変わらない という差もあります。 年収だけで選ばないことも大事 外資は魅力的な環境ですが ー働き方 ー文化 も重要です。 年収だけで判断せず自分に合うかどうかも考えることが大切です。🐱 外資面接の個別対策もしています!(ココナラ)
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外資に転職する人に共通している意外な特徴

外資系企業に転職する人というと ー英語ができる人 ー優秀な人 ー海外経験がある人 というイメージを持つ人も多いと思います。 もちろんそれもありますが、実際に外資で働いてみるとある共通点があることに気づきました。今日は外資に転職する人に共通している意外な特徴について書いてみます。 ① 完璧じゃなくても挑戦する 外資に転職する人は「準備が完璧になってから」というより、まず挑戦してみるという人が多い印象があります。ー英語が完璧じゃない ー経験が少し足りない それでもチャンスがあれば挑戦してみる。このマインドは外資で働く上でもとても大切だと思います。② 自分の価値を理解している 外資では自分は何ができる人なのかを説明する場面が多いです。そのため ー自分の強み ー自分の実績 をある程度、理解している人が多いと感じます。③ 環境が変わることを怖がらない 外資転職は ー会社文化 ー働き方 ー言語 などが大きく変わることがあります。 それでも新しい環境を楽しめる人が多い印象があります。④ キャリアを自分で考えている 外資に転職する人は「会社がキャリアを用意してくれる」というより 自分でキャリアを作る、という考え方を持っている人が多いです。次に何をしたいのか、どんな経験を積みたいのかを考えて行動しています。⑤ 意外と普通の人 外資で働く人というと特別な人のように思う人もいます。でも実際には普通の人が多いというのが正直な感想です。ただ違うのは ー挑戦するー行動する という部分かもしれません。 外資は特別な人だけの場所ではない 外資系企業は特別な人しか入れない場所だと思う人もいます。でも実際には挑戦
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Tell me about yourself の正解テンプレ

― 外資英語面接はこの1分でほぼ決まる ― 外資・グローバル企業の英語面接で、 ほぼ100%聞かれる質問があります。 “Tell me about yourself.” 一見シンプルですが、 ここで失敗する人が非常に多い。 そして正直に言うと、 この1分で「通るかどうか」の空気はほぼ決まります。 今日は、面接官視点での “勝てるテンプレ”を完全公開します。 ーまず理解すべきことーこれは自己紹介ではありません。 面接官が本当に聞きたいのは: 「なぜあなたを採用すべきか?」 つまり、 あなたの価値を1分で提示する時間です。 経歴を時系列で話す場ではありません。 よくあるNG例 ❌ I graduated from XX University and started my career in sales. ❌ I have worked for 5 years and gained various experiences. ❌ I am hardworking and passionate. 悪くはありません。 でも、弱い。 理由は簡単です。 価値が見えない。ー外資面接で評価される構造ーTell me about yourself は この4ステップで組み立てます。 【テンプレ構造】 ① 現在のポジション+専門性 ② 主な実績(数字入り) ③ 強み(差別化ポイント) ④ 今回のポジションとの接続 実際の完成例(営業職想定) I’m a B2B sales professional with 6 years of experience in regional market expans
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外資系企業に転職して驚いたこと7選

― 英語力が原因ではありません ― 「TOEICは800点以上あるのに、外資の英語面接で落ちる。」 「手応えは悪くなかったのに、不合格が続いている。」 もしあなたがそう感じているなら、 原因は“英語力不足”ではないかもしれません。 私はこれまで海外拠点での営業・マネジメントを経験し、実際に面接官として採用にも関わってきました。 その中で強く感じたことがあります。 外資面接で落ちる人には、明確な共通点がある。 今回はその「5つ」をお伝えします。 ① 結論が遅い 日本人に最も多いのがこれです。 質問に対して背景から話し始める。 しかし外資面接では、 結論 → 理由 → 具体例 の順番が基本です。 たとえば、 “Why should we hire you?” と聞かれたら、まず言うべきは “I bring proven B2B sales leadership with consistent 120% YoY growth.” のような“結論”です。 説明から入ると、評価前に時間が終わります。 ② 数字がない 「頑張りました」 「改善しました」 「貢献しました」 これでは弱い。 面接官が知りたいのはImpactです。 売上何%伸ばしたのか 何人のチームを率いたのか どのくらいの予算を扱ったのか 数字が入った瞬間、説得力が跳ね上がります。 ③ “作業者”になっている 特に営業・マネジメント志望の方に多いのですが、 「やったこと」を説明してしまう。 外資が見ているのは、 あなたがどう考え、どう動かし、どう変えたか。 単なる実行者ではなく、 “Ownershipを持つ人材”であることを示
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