外資系社員のリアルな1日

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ビジネス・マーケティング
外資系企業というと
ーグローバルとのやり取りで忙しそう
ー英語ばかり
ーとにかく会議が多い
というイメージを持つ人も多いと思います。

実際のところはどうなのか。
今回は外資系企業で働く1日の流れを紹介してみます。
※会社や職種によって違いはありますが
一つの例として参考にしてもらえたら嬉しいです。

9:00 仕事スタート

朝は比較的シンプルです。
まずは
ーメールチェック
ーSlack / Teamsのチェック
ー今日のタスク整理
からスタートします。

海外チームがいる場合は夜の間にメールが増えていることもよくあります。

10:00 ミーティング

外資ではミーティングが入ることも多いです。
内容は例えば
ープロジェクト進捗
ーチームミーティング
ー他部署との打ち合わせ
など。

英語の会議になることもあります。

12:00 ランチ

ランチは比較的自由です。
ー社内カフェ
ー外食
ーデスクランチ
など人によって様々。

外資だから特別というより普通の会社のランチという感じです。

13:00 個人作業

午後は
ー資料作成
ー分析
ークライアント対応
ー社内プロジェクト
など

個人作業が中心になることが多いです。
ここが一番集中する時間です。

16:00 海外チームとのミーティング

外資では
ーUS
ーヨーロッパ
ーアジア
など海外チームと連携することもあります。

そのため夕方〜夜にミーティングが入ることもあります。

18:00 仕事終了(のことも多い)

仕事が終われば比較的スパッと帰る人も多いです。
もちろん忙しい時期もありますが、
効率重視の文化を感じることもあります。

外資の働き方は意外と普通

外資というと特別な働き方をイメージする人もいますが、
実際には普通の会社 + 少しグローバルという感じです。

ただ
ー英語環境
ー実力主義
ースピード感
など

日本企業と違う部分もあるのは確かです。

外資に興味がある人へ

外資企業は
ーグローバル環境
ー成長機会
ー年収アップ
など魅力も多い環境です。

もし興味があるなら情報収集をしてみるのも面白いと思います。


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