ネコ好きの外資系ディレクター、自己紹介|なぜ私は外資転職サポート・英語面接対策をしているのか

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ビジネス・マーケティング
はじめまして!
このブログでは
・外資転職
・英語面接対策
・キャリア戦略
について発信しています!

「外資に挑戦してみたいけど不安」
「英語面接で何度も落ちている」
そんな方の役に立つ内容をまとめています。

今日は、簡単に自己紹介をさせてください。

ー私のキャリアー

私はこれまで
・海外拠点(北米)での営業統括
・外資系企業でのシニアマネジメント及びディレクター
・経営企画及び組織改革部門の統括
といった仕事を経験してきました。

日本企業と外資企業、両方の働き方を経験しています。
海外で仕事をする中で感じたのは、評価の基準が日本とは大きく違うということでした。

ー外資面接で一番の誤解ー

多くの人がこう思っています。
「英語が流暢じゃないと外資は無理」
これは半分正しくて、半分間違っています。

確かに英語は必要です。
でも、それ以上に重要なのは
“ビジネスの話ができるか”です。

実際に私は
・英語が流暢でも落ちる人
・英語が完璧でなくても受かる人
を何人も見てきました。
違いはシンプルです。
回答の「構造」です。

ー面接は才能ではなく「設計」ー

外資面接で見られているのは主にこの3つです。
・論理構造
・成果の再現性
・主体性

つまり
「この人は入社後も成果を出せるか」
これを判断されています。
英語の流暢さだけでは評価されません。

ーなぜこのブログを書いているのかー

私自身、キャリアの中で
・面接に落ちた経験
・評価に悩んだ経験
があります。

その中で気づいたのは、
多くの日本人が面接の“構造”を知らないということでした。
能力が低いわけではないのに、伝え方で損をしている。
これは本当にもったいない。
そう思ったのが、このブログを始めたきっかけです。

ーこのブログで発信していることー

このブログでは主に
・外資面接の考え方
・よくある質問と回答例
・面接官の評価ポイント
・キャリア戦略
などをまとめています。

これから外資系企業への転職を目指す方や、
英語面接に挑戦する方の参考になれば嬉しいです。

ー個別面接対策についてー

現在、英語面接対策(個別セッション)も行っています。
内容は
・模擬面接
・回答の構造改善
・自己紹介の作り込み
などです。

単なる英語添削ではなく、
面接官目線で「通る回答」に作り直します。

個別サポートは
月3名限定で行っています。

詳細はこちらからご覧ください!

ー最後にー

外資面接は「英語試験」ではありません。
ビジネスの会話です。
構造を理解すれば、面接の結果は大きく変わります。

このブログが、皆様のキャリアのヒントになれば嬉しいです!
今後も外資転職・英語面接などについてリアルな情報を発信していきます。

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