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何が正解?宇宙人かお嬢様か・・・

こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。ブログを書くのが久々になっている気がしますが。で、結果愚痴を書くことになるのですがね職場の宇宙人・・・今日もまた私イライラするぅ〜♡なんでしょう私が古い人間なんだろうなということがわかったというか今の常識ってそうなの?いや常識とかもうないの?わからない〜(っ◞‸◟c)ウー短大を卒業した30年くらい前そこそこの企業に就職して、私の直属の先輩がそこの会社の前副社長の孫娘様ヒェーとても真面目で幼稚園から大学まである私立の学校に通っていたお嬢さま、方や私田舎育ちの貧乏出身な上に大体できていればいいというテキトーな性格で真面目に不真面目楽しければいいというお気楽主義会社ももちろん真面目(当たり前w)でおそらく私にはあっていなかったんですけどね。とにかくそのお嬢様の先輩に厳しく育てられまして30年たった今も染み付いております。(とはいえお嬢様なので浮世離れしているため失礼発言も多々・・・)一回しか言わないから!メモとって!と怖いよーと毎日毎日・・・同期にも気の毒がられていましたこれは病んで病気になるに違いないと思っていたけど待てど暮らせどそんなことにならず私って図太い性格なんだなぁと後に思ったものですw話がだいぶそれましたが・・・今日会社での出来事おそらく外資系なのか、起業してできたベンチャー企業なのかの企業の方にメールを送らなくてはいけなくて。お初に取引する企業様なんです。上司がメールを送ってというので。でもその割には会社名も役職もわからずで気になって上司に確認していたら宇宙人がそんなの気にしなくていいという
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たった一言で雰囲気が柔らかくなる英語フレーズ  vol.2

前回のブログ、たくさんの方にご覧いただきありがとうございました!本日お伝えする英語は電話で使えるとっても便利なフレーズ!仕事中、英語で電話がかかってきて、あたふたした経験はありませんか? そんな中でも厄介なのが、アポ取りの電話。 急に電話かかってきて、スケジュール調整。 そのときに、英語が聞き取れてると思って、 「OK」って言ったら全然違う日程だった・・・ と言うのはよく聞く話です。 そういうとき、間違いなく確認するためにおすすめなのが、メールでの確認。 でも「メール送ってください」って言っていいのか分からない・・と言われる方もいるのですが 結論から言うと、言っていいです!!! ミスがなくなるのならそっちの方が大切! そういうときに使うのがこちらのフレーズ *** Could you kindly send me the schedule just in case, please ? (念のためメールでスケジュール送ってもらってもいいですか?) *** このjust in caseという単語がすごく大事! この一言で文章全体が柔らかくなるし、 相手にも「そうね、念のためね〜」と納得させることができるのです! 英語はいかに相手を納得させるキーワードを言えるか、というのがとても重要ですのでお伝えさせてもらいました!
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🚨転職エージェントは、あなたのキャリアに責任を取ってくれない。

「この求人、絶対に合っていると思います!」「まずは応募してみましょう!」「この条件なら、かなり良いですよ。」転職活動をしていると、エージェントからさまざまなアドバイスを受けます。もちろん、優秀なエージェントもたくさんいます。でも、忘れてはいけないことがあります。最終的に、その会社で働くのはエージェントではありません。毎朝起きて会社へ行くのも。合わない上司と働くのも。提示された年収で生活するのも。その転職によって次のキャリアが決まるのも。すべて、自分です。エージェントは転職のプロです。でも、あなたの人生の当事者ではありません。そして、エージェントと候補者では、そもそもビジネス上の立場も違います。候補者のゴールは、「自分にとって納得できる転職をすること。」一方、転職エージェントのビジネスは、企業と候補者の採用を成立させることで成り立っています。この二つのゴールは、多くの場合一致します。でも、常に100%一致するとは限りません。だから私は、転職活動で誰かのアドバイスを聞く時、「この人は、どの立場から話しているのか?」を考えることが大切だと思っています。エージェントが悪いという話ではありません。言われたことを、そのまま「正解」にしないということです。「早く応募した方がいい」と言われた。本当に今、応募するべきなのか。「この年収が上限です」と言われた。本当に交渉の余地はないのか。「この求人はあなたに合っています」と言われた。自分が望むキャリアと、本当に一致しているのか。一度、立ち止まって考えてみる。必要なら、別の人の意見も聞いてみる。医療や法律の世界にセカンドオピニオンがあるように、私はキ
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🚨【個人談】外資に向いてる人3選

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌① 結論から話せる人「つまり何?」これが外資では本当によく出てきます🤣背景説明より、まず結論。その後に理由。この順番に慣れている人は強いです。📩もそうです。私も結論をすぐ探してしまうのが習性となっています🤣② 詰まりそうなら"先に言える人"「期限に間に合いませんでした。」よりも、「このままだと期限に影響が出そうです。」を先に共有できる人。"100%完璧"よりも "80%"、"早めの情報共有"の方が効率的です。③ "Are you confident?" に迷わず答えられる人面接でも仕事でも、"Are you confident?"って聞かれることが結構ありました。その時に、"Yes."と、自分の判断を持って答えられる人。なんの根拠もなく自信満々という意味ではありませんが、言い切ります🤣もちろん、これが全てではありません😊会社や国によって文化も違います。でも私自身は、この3つを持っている人ほど外資で活躍している印象がありました。皆さんはどう思いますか?✨外資の疑問点についてお答えします🎵日系から外資へ初挑戦する方向けスタートアップセット英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます✨外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!
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🚨職種がバラバラでも外資に転職できる人の共通点

「転職回数が多いから不利ですよね…」実は、このご相談はとても多いです。でも、外資で見られるのは転職回数だけではありません。重要なのは、「この人は何ができる人なのか」が伝わること。例えば、営業 → 企画 → 生産管理一見バラバラでも、「プロジェクトを動かす力」という共通点があれば、一つのキャリアとして見せることができます。逆に、10年間同じ会社でも、業務を並べただけでは強みが伝わらないこともあります。外資転職では、職歴の数より、ストーリー。だから私は、英文CVを作る前に「どの経験を前に出すべきか」を一緒に整理することを大切にしています。あなたの職歴も、見せ方ひとつで印象は大きく変わるかもしれません✨職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ設計サービスはこちらから✨
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🚨外資転職で一番多い失敗は、「応募しないこと」です。

「もう少しCVを直してから。」「LinkedInも完璧にしてから。」「もう少し英語を勉強してから。」外資転職を目指す方から、本当によく聞く言葉です。でも、実はこれが一番もったいない。私はこれまで、外資で仕事をしながら多くの転職活動を見てきました。その中で感じるのは、落ちる人より、応募しない人の方が圧倒的に多い。ということです。書類は80点。LinkedInも80点。英語もまだ完璧ではない。だから応募しない。その間に、募集は締め切られます。一方で、内定を取る人は意外とシンプルです。もちろん準備はします。でも、「完璧」を待ちません。応募しながらCVを改善し、面接を受けながら話し方を磨き、エージェントと話しながら市場価値を知っていきます。転職は、一度ですべてを完成させるものではありません。動きながら完成させていくものです。だから私のサービスは、英文CVを作って終わりではありません。7日間、一緒に応募準備を進めながら、「応募できる会社が明確になります。」「外資転職でやるべき順番が分かります。」「リクルーターから連絡が来ても慌てません。」「自分の市場価値が見えるようになります。」7日間で以下を整えます!✔ CV✔ LinkedIn✔ 応募企業の選び方✔ エージェント対応✔ 応募戦略「応募できる状態」を一緒につくります。完璧だから応募するのではありません。応募するから、完成に近づいていく。もし今、「まだ準備不足だから…。」と立ち止まっているなら、その一歩を、一緒に踏み出してみませんか?✨初めての外資転職お任せください!7日で応募でへ導きます🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨【年収交渉】断られただけで、自分まで否定された気になっていませんか?

『交渉が上手な人ほど感情的にならず、断られても落ち込まない』私自身は昔から、断られること自体はあまり気にしません。言わなければ、可能性はゼロ。言えば、可能性は生まれる。だから私は、とりあえず言います。私は、断られることよりも、「あの時言えばよかった。」と後悔する方がずっと嫌です。言わなければ可能性は0%。言えば1%でも可能性はある。だったら私は言います。私は年収交渉もそう。「言ってみてダメなら仕方ない。」そう考えています。なぜなら、言うのはタダだから。もちろん、無茶な要求をしろという話ではありません。でも、自分の市場価値に見合う条件を伝えることまで遠慮する必要はない。言わなければ、相手は「この条件で満足しているんだな」と判断します。つまり、何も言わないことも、一つの意思表示なんです。---外資に入って思ったのは、この考え方は普通だったことです。日本では「空気を読む」が美徳ですが、外資では「希望を伝える」が前提でした。また、私がこれまですっと外資の世界に身を置いていて、強く感じてきたことがあります。それは、交渉選別を軽々とクリアしていく「本当に交渉が上手な人」ほど、驚くほど感情を交えないということです。彼らは、相手と戦っているわけでも、どちらが上かを競っているわけでもありません。ただお互いの手持ちのカードを見せ合い、ビジネス上の「条件をすり合わせている」だけなのです。だから、もし提示した条件が通らずに断られたとしても、「今回は条件が合わなかったんだな」とドライに受け止め、必要以上に落ち込むこともありません。逆に、多くの日本人は、条件を断られた瞬間に「断られた=自分の人間性やこれま
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🚨【個人談】日系あるある・外資あるある

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌🇯🇵 日系あるある「察してほしい。」🌍 外資あるある「言わないと伝わらない。」---🇯🇵 日系あるある「頑張りました。」🌍 外資あるある「で、何を達成した?」---🇯🇵 日系あるある会議で空気を読む。🌍 外資あるある会議で意見を求められる🤣---🇯🇵 日系あるある肩書きより年次。🌍 外資あるある年齢より実績。---おまけ:日系の謎🥐🇯🇵 日系あるある❓デスクで朝ごはん🍞を食べてると怒られる🤣🌍 外資あるある誰も気にしない🤣🤣---もちろん、会社によって文化はさまざまです😊でも、日系から外資へ転職すると、この違いに驚く方は少なくありません。だからこそ、英文CVを書く前に「外資の考え方」を知ることも、とても大切だと思っています✨📩 ご購入前のご相談も歓迎です。まずはお気軽にDMください😊📩 外資転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービス①職歴の多い方、ブランクのある方にもオススメのサービスです📩応募先に合わせてストーリーを設計します。②外資初挑戦の方も歓迎です✨日本語職務経歴書から、転職先に合わせて最適化したレジュメを作成します!英文レジュメ再設計サービスはこちらから📩 既存英文レジュメの添削・微調整+ブラッシュアッププランはこちらから📩 即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます外資の疑問点についてなんでもお答えします🎵
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🚨【英文CV Before→After】あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?

同じ職歴でも、見せ方だけで印象は大きく変わります。例えば…✖BeforeResponsible for monthly reporting and budgeting.一見問題なさそうですが、これだけでは採用担当にはほとんど伝わりません。📌AfterLed monthly financial reporting and budgeting for Regional HQ, delivering variance analysis and actionable insights to supportbusiness decisions.「何を担当したか」ではなく、どんな価値を提供したかが伝わるCVになります。もう一つ。✖BeforeManaged accounting tasks.↓📌AfterManaged month-end closing, financial analysis, and cross-functional collaboration to improve reporting accuracy and efficiency.同じ経験でも、採用担当が知りたい情報へ組み替えるだけで印象は変わります。私が行っているのは、✖単なる英文添削ではありません。✔ 職歴の棚卸し(例えば、職歴がバラバラ、ブランクがある、も見せ方次第です✨)✔ 強みの整理✔ Professional Summary作成✔ 外資採用目線でのCV再設計まで行います。「英語を直す」のではなく、選ばれるCV"を作る。それがこのサービスです。📩外資転職を本気で目指す方、お気軽にご相談ください✨
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🚨そのCV、盛りすぎて逆に落ちています

こんにちは!R.global コンサルタントファームです✨英文CV、全部盛ってませんか?外資で落ちるCVって、嘘がある人より、書きすぎて強みがぼやけてる人の方が多い。✅作業内容を全部書く✅実績を全部載せる✅肩書きを盛る✅Summaryが作文になるその結果、👉「で、この人は何ができるの?」で終了。CVは人生年表じゃない。採用されるための営業資料 です。だから大事なのは、何を書くか じゃなくて何を書かないか。「英語は合ってるのに通らない」「なんか弱い」そう感じたら、それ、盛りすぎCV かもしれません。強みって自分ではなかなか気づけないものです。そう感じたら、ぜひCVサービスをご利用してみください😊📩 ご購入前のDM相談も歓迎です✨📩 外資転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービスはこちらから職歴の多い方、ブランクのある方向け📩📩 既存データの添削などの微調整+ブラッシュアッププランはこちらから
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🚨【外資転職】ただの英語化じゃ落ちる?職歴カオスを「最強の武器」に変えるCV再設計戦略

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけのCV(英文レジュメ)を作っていませんか?「翻訳としては間違っていないはずなのに、なぜか書類選考で一瞬でハジかれる」それ、外資のHR(採用権限者)やATS(採用管理システム)のスクリーニング特性を理解していないCVにありがちな、致命的な「構造のバグ」が原因です。ただ英語に直すだけでは、グローバル市場では1ミリも通用しません。🚨 外資HRに選ばれないCV数多くのキャリアを監査してきた中で、書類選考に落ち続けるCVには明確な共通点があります。① 「肩書き(Title)」が日本の組織図のまま外資のレジュメにおいて、役職名は「社内の序列」ではなく「あなたが担っていた職能(Function)」を表すものであるべきです。日本の古い役職名をそのまま直訳した表記や、業務内容に見合わない「作業員」のようなタイトルをつけていると、あなたの市場価値は一瞬で買い叩かれます。② 短期離職やブランクの見せ方が下手キャリアの途中に数ヶ月の短期離職、ブランク期間があるからといって、それをそのまま履歴書に並べて自爆していませんか?外資の機械的な書類選考において、定着性の懸念は一発アウトの対象です。嘘偽りなく、しかし「魅せるライティング戦略」で自然にカモフラージュする技術が必要です。③ Professional Summaryがただの作文CVの最上部に位置する「Professional Summary」は、
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なぜ英文レジュメだけでは落とされるのか?💎外資トップ企業を動かす「セット戦略」の必然性

外資系企業の転職活動において、多くの人が「英文レジュメ(CV)」のブラッシュアップだけに全力を注ぎ、カバーレターを形骸化させています。しかし、それは極めてもったいない、そして書類選考で落とされる大きな原因になります。今回は、数々の外資系ビジネスドキュメントを「選別」してきたプロの視点から、なぜ英文レジュメとカバーレターを必ず「セット」で、かつ同一のプロフェッショナルな視点で調律しなければならないのか、その決定的な戦略的理由を解説します。1. 🤝 ご挨拶:現場のDecision Makerが見ているリアルこんにちは。R.Global キャリアコンサルファームです✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大線の最前線で、Senior Financial Analyst(シニアアナリスト)として15年にわたり数字と組織を動かしてきました。数千通のエグゼクティブ向けレポートやビジネスドキュメントを作成・選別してきた経験から、断言できることがあります。それは、「外資トップ企業のDecision Maker(意思決定者)を動かすのは、書類単体の完成度ではなく、ドキュメント全体から漂う一貫した『機能美』である」ということです。2. 📈 理由1:カバーレターは「予告編」、レジュメは「本編」という連動性多忙を極める外資系企業の採用担当者や部門責任者は、1つの応募書類に数秒しかかけません。その際、彼らが最初に目を通すのが「カバーレター」です。カバーレターの役割は、単なる挨拶状ではなく、あなたの強みを凝縮した「最高の映画の予告編」です。そこで興味を持たせて初めて、採用担当者は「レジュメ(
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【副業事例】語学スキル×転職経験=日々に活力を与える第二の収入源に〜不安定な将来に得意を生かした副業で安心感を〜

こんにちは。ココナラ広報です。ココナラには企業で働きながら、自身のスキルを活かしてサービスを提供している副業出品者さんがいます。Haruka0313さんは、外資系企業で働きながら、ココナラで翻訳サービスや外資系転職希望者への支援サービスを提供されている出品者さんです。不確実性の高い世の中において、ココナラでの副業は得意を生かした第二の収入源、日々のモチベーションの源泉となっているとのことです。そんなHaruka0313さんにインタビューさせていただきました。サービスURLhttps://coconala.com/users/1474857【経歴・キャリア】20代で転職6回 キャリアを高め続ける現役外資系企業勤務現在29歳で、まもなく30歳になります。大学を卒業後の約7年間、外資系の企業でキャリアを積んできました。業界としましては、新卒では金融系におりましたが、その後は5年ほどIT系で働いています。他の国の方々と触れ合うことが非常に多い職場で、常に外国語を耳にする環境に身を置いています。【副業をはじめたきっかけ】自分の経験で役に立ち収入を得られるwin-winな関係が実現副業のきっかけは、空いた時間に何かできないかと考えていた時にココナラに出会ったことでした。私はワークライフバランスを大事にしたいと考えているため、新卒から今まで18時の定時にあがり、勤務後の時間を有効活用してきました。コロナ禍で人と会うことも制限される中で、せっかく空いている時間で何かできることはないかと探していたタイミングに、友人の紹介でココナラを知りました。ココナラでは自分のスキルや経験を活かした副業ができる
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🚨日本の履歴書を英訳しただけでは、外資ではほぼ通用しません|履歴書と英文CVの5つの違い

「履歴書を英語にしたので見てください。」実は、このご相談がとても多いです。でも、その英文CVを見て私が最初に思うのは、「これは英語の問題じゃない。」ということ。日本の履歴書と英文CVは、そもそも目的が違います。日本の履歴書は「私はこういう経歴です」という自己紹介。一方、英文CVは、「私はあなたの会社に利益をもたらせます。」という営業資料です。だから、採用担当者が見ているポイントも違います。① 写真はいりません外資では「見た目」より、「何ができるか」。だから写真は基本不要です。② 個人情報もほとんど不要です年齢、性別、婚姻状況。採用担当者が知りたいのはそこではありません。「入社したら何をしてくれる人なのか。」そこだけです。③ 一番多い間違いは「仕事内容」を書いてしまうこと例えば、> Responsible for monthly closing.これだけでは弱い。採用担当者は、「それで、何を改善したの?」と思っています。仕事を説明するのではなく、成果を説明する。これが英文CVです。④ 「頑張りました」は評価されません日本では、「責任感があります。」「コミュニケーション能力があります。」という自己PRをよく見かけます。でも採用担当者は、証拠は?と考えています。だから、「売上20%増」「100社を担当」「業務時間を30%削減」など、数字で語る方が圧倒的に伝わります。⑤ 同じCVを100社へ送る人は、かなり損をしています応募企業ごとに強調する経験を変える。これは外資では当たり前です。採用担当者は、「この人は、うちを見て書いてきたな。」というCVを一瞬で見抜きます。逆に、どの会社に
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🚨英文CVだけ完成しても、転職が始まらない理由。

「英文CVは完成しました。」でも、その次は?* どの求人に応募する?* LinkedInはこのままでいい?* エージェントには何を伝える?* この求人、本当に自分に合っている?* 応募順は?ここで手が止まってしまう方を、本当にたくさん見てきました。実は、外資転職はCVを作ることがゴールではありません。「応募できる状態」を作ることがスタートです。だから私は、CVだけを納品して終わるサービスではなく、🎯7日間で、外資企業へ自信を持って応募できる状態を一緒に目指すサービスを作りました。この7日間で行うのは、✅ 外資基準の応募書類パッケージ構築  (英文CVプラッシュアップ,Professional Summary作成)✅ LinkedIn改善アドバイス✅ 応募企業・求人の選び方✅ 応募戦略の整理✅ エージェントとの付き合い方✅ 7日間チャットサポート(最大10往復程度)✅ あなた専用の「外資転職戦略レポート」納品(2〜3ページ)期間中、分からないことはチャットで相談できます。転職活動で一番もったいないのは、「準備が完璧になってから応募しよう」と考え、何週間も動けなくなること。7日後には、「この会社に応募しよう。」「このCVで出してみよう。」そう思える状態まで、一緒に進めます。外資転職は、情報戦であり、行動した人からチャンスをつかみます。もし今、「何から始めればいいか分からない」と感じているなら、その7日間が転職活動の流れを変えるきっかけになるかもしれません。7日で外資へ自信を持って応募できる状態まで伴走します🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨その英文CV、「残念な人」になっています。

※実際のご相談をもとにした架空のケースです。---👤サンプル相談者田中 優花さん(仮名・29歳)🎯希望職種:HR Assistant/Recruitment Coordinator🎯希望業界:外資系メーカー・IT企業📊悩み:英文CVを自分で作成し、約30社へ応募。しかし...書類選考の通過は0件。「英語が間違っているのでしょうか?」「職歴が弱いのでしょうか?」原因が分からず、ご相談いただきました。---📄サンプルCV(抜粋)Professional Summary> I have worked in administration and HR.> I am a responsible person and can communicate well with people.> I would like to work for a global company.---HR Assistant / xxx  Co., Ltd. * Interview schedule* Prepare documents* Support recruitment* Data entry* Email correspondence---📌私なら、まずこの3点を改善します。① Professional Summaryで"何者か"が分からない「責任感があります」では採用担当は動きません。例えば、* HR経験3年* 採用サポート経験* 英日対応など、📢最初の3行で専門性を伝えるべきです。---② "Support"ばかりで価値が見えないCVには> Support recruitmen
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🚨その英文レジュメ、本当に3秒で落とされています。

採用官のデスクを想像してください。山のように積み上がるレジュメ📝1枚にかける時間は、わずか3秒です。✖「あ、これはダメ」✖「これもパス」一瞬でゴミ箱に放り込まれるレジュメ。落とされる理由は、あなたの「能力」ではありません。単に「見え方が致命的に悪い」だけです。採用官が読む気をなくす、よくあるレジュメがこちら。❌「アシスタント業務全般を担当」としか書いていない(何ができるか謎)❌ 数字が一切出てこない❌ 冒頭のサマリーが長すぎる(読む前に疲れる)❌ 一貫性のない業務の羅列❌ 自分視点の「がんばったアピール」ばかり厳しいですが、これらはすべて3秒で落とされます。レジュメは日記ではありません。強みを一瞬で伝えるための「設計物」です。特に外資やグローバル企業は超シビア。ロジックと数字がない書類は、存在しないのと同じです。どんなに素晴らしい実績も、見せ方ひとつで無価値になります。「じゃあ、どこを直せばいいの?」いきなり全修正する必要はありません。まずは、あなたの書類の「どこがボトルネックか」を知るべきです。当サービスでは、外資・グローバル企業を知り尽くしたプロが、あなたのレジュメの改善すべきポイントを「3点」に絞って即指摘します。【🔍このサービスの特徴】✔ 24時間以内に返信:スピード重視のクイック診断✔ 指摘は「改善点3つ」に限定:やるべきことが明確に分かる、超・分かりやすさ重視✔ 本物の採用・現場目線:教科書通りの添削屋とは一線を画す、外資シニアアナリストとしての実務経験ベース客観的なプロの目で、書類落ちのループから最速で抜け出しましょう。👇 あなたのレジュメの弱点を最速で特定するス
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🚨通るレジュメへ!「CV添削」と「CV再設計」の違い、知っていますか?

「英文CVを添削してください。」このご相談をよくいただきます。でも実は、添削だけでは解決しないケースが少なくありません。---CV添削は、✔ 英語表現を直す✔ 文法を修正する✔ 読みやすく整えることが中心です。一方、私の提供しているCV再設計✨は、✔ どの職歴を前に出すか✔ どの経験をまとめるか✔ 強みをどう見せるか✔ 応募先に合わせて何をアピールするかという「CVの設計図」そのものを見直します。---例えば…職歴が10年あっても、全部を書く必要はありません。逆に、たった1つのプロジェクトを詳しく書いた方が評価されることもあります。つまり重要なのは、「何を書いたか」ではなく、「何を伝えるか」。---私が提供しているのは、単なる英文添削ではなく、外資採用目線で"伝わるCV"へ再設計するサービスです。「今のCV、本当にこのままでいいのかな?」そう感じている方は、購入前のご相談だけでも大歓迎です😊✨本気でCVを再作成して書類選考へ通りたい方向け📩CV再設計サービスがこちらから
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🚨日系では評価される人ほど、外資で苦戦する理由

「仕事はちゃんとやってきた。」「評価も悪くなかった。」それなのに、外資転職になると急に書類が通らない…。実は、そんな方は少なくありません。その理由はシンプルです。日系と外資では、評価の基準が違うから。日系では、✔ 真面目さ✔ 協調性✔ 長く勤めたことが評価される場面も多くあります。一方、外資でまず見られるのは、✔ あなたは何を達成したのか✔ どんな課題を解決したのか✔ 数字で説明できる実績はあるかです。だから私は、英文CVを作る前に「職歴をどう見せるか」を一緒に整理しています。同じ経験でも、伝え方が変わるだけで印象は大きく変わることがあるからです。例えば…❌「営業を担当しました」ではなく、✅「新規顧客を○社開拓し、売上○%増加に貢献」❌「月次業務を担当」ではなく、✅「月次決算のリードと予実差異分析を通じて経営判断を支援」このように、"やったこと"ではなく"生み出した価値"を伝えることが重要です。もし今、「日系では評価されてきたのに、外資転職になるとうまくいかない」と感じているなら、それは能力ではなく見せ方の問題かもしれません。外資転職は、応募してからではなく、応募前の戦略で結果が変わります。📩外資転職が初めての方も大歓迎です。📩 ご購入前のDM相談も受け付け中です✨まずはお気軽にご相談ください✨📩 転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービスはこちらから職歴の多い方、ブランクのある方向け📩即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます日系から外資へ初挑戦する方へ!外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます
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🚨日系企業の転職ノウハウ、外資では通用しません

転職エージェントに登録して、とりあえず英文CVを作って、外資求人へ手当たり次第に応募。もし今それをやろうとしているなら、ちょっと待ってください✋日系の転職と外資の転職は、実は全くルールの違う「別ゲーム」です。日系企業で高く評価されるゼネラリスト的な職歴でも、外資のJob Description(職務記述書)にフィットしなければ全く刺さりません。だから私は、いきなり英文CVの表面的な添削はしません。先に見るべきは、「あなたのキャリアのどこが資産になり、どの市場で勝てるのか」です。✔ どの職種・ポジションを狙うべきか✔ どの外資系企業(カルチャー)と相性が良いか✔ 年収アップが狙えるか✔ 外資リクルーターの目にどう映るか✔ 面接で突っ込まれる弱点はどこかここがロジカルに整理できていない状態でCVだけを作っても、弾を持たずに戦場へ行くようなもの💣本サービスでは、米系・仏系トップ企業で培ったFP&Aの分析思考を活用し、あなたの職歴を徹底的に「監査」します。英文CVの再設計にとどまらず、✅ LinkedInの最適化✅ 狙い撃ちの応募戦略✅ エージェント対応のアドバイスそして、あなたの勝ち筋をまとめた📊 外資転職戦略レポート(ロードマップ)までフルパッケージで作成・提供します。「外資へ行きたい」ではなく、「外資で勝ちたい」方へ。無敵のキャリア戦略を一緒に構築しましょう!お気軽にご相談ください📩✨日系→外資転職戦略設計!英文CV~応募戦略まで外資15年のプロが7日間転職サポートはこちらから👇
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🚨なぜ私はCV作成を「監査」と呼ぶのか

「英文CVを添削してください」ご相談を受けるたびに思うことがあります。それ、本当に添削で解決しますか?実は、書類選考で落ちる原因の多くは英語ではありません。職歴そのものが整理されていない。こちらの方が圧倒的に多いです。例えば、✅肩書きが曖昧✅職歴の説明がバラバラ✅強みが自分でも説明できない✅Professional Summaryが空白こういう状態で英語だけ直しても、採用担当には伝わりません。私は元FP&Aとして、毎月Global HQから「結局そのVarianceの原因は何?」を詰められ続けてきました。だからCVを見る時も同じです。まず見るのは英語ではありません。情報の整合性。この職歴は本当に強みなのか?この肩書きは市場価値を正しく表しているのか?この経験は前に出すべきか?それとも削るべきか?CV作成で本当に大事なのは、「何を書くか」ではありません。「何を書かないか」です。職歴が長い人ほど、全部書こうとします。でも採用担当が見たいのは人生年表ではありません。見たいのは、『この人を採用すると何ができるのか』です。だから私はCV作成を、翻訳でも添削でもなく監査だと思っています。事実を確認する。情報を整理する。強みを抽出する。弱点を目立たなくする。そして採用側が理解できる形へ再構築する。英語を直すだけならAIでもできます。でも、散らかった職歴からストーリーを作る作業は別物です。📌転職回数が多い📌職歴がまとまらない📌強みが分からない📌外資向けに見せ方を変えたいそんな方は、まず職歴棚卸しから始めることをおすすめします✨CVは翻訳ではありません。あなたの市場価値を伝えるための営業
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📩「このメール、どう返したらいいですか?」外資転職の年収交渉で損をしないための返信術

こんにちは😊R.global コンサルタントファームです✨外資・グローバル企業への転職活動を進めていると、面接対策よりも意外と多くの人が悩むのが、「エージェントから届くメールへの返信方法」です。「提示された年収、もう少し交渉できないのかな…」「なんて返したら、角を立てずに希望額を伝えられるんだろう?」「エージェントに急かされているけど、今すぐ決めなきゃダメ?」メールの返信に迷って、書いては消し、気がつけば何時間も悩んでしまう……。そんな経験はありませんか?😊実は、私のところに来るご相談で一番多いのが、こうした「リアルタイムの年収交渉や条件提示への返し方」なんです。📩「年収の希望を伝えるタイミング、これで合ってますか?」📩「他社の選考状況をどう伝えれば、年収交渉で有利になりますか?」📩「提示された条件に少しモヤモヤするのですが、どう切り出すべきですか?」これ、英語力そのものが問題ではないケースがほとんどです。📢英語が分からないのではなく、「年収交渉の立ち回り」で損をしている外資転職だから「もっと流暢な英語で返さなきゃ」と思いがちですが、大切なのは英語の綺麗さではありません。交渉のプロであるエージェントを前にして、「こちらの希望年収や条件を、どう伝えて主導権を握るか」という立ち回り方(戦略)のほうが圧倒的に重要なのです。例えば、以下のような場面で損をしていませんか?✔ 初回提示(低めのオファー)をそのまま受け入れてしまう✔ エージェントの「これ以上の年収アップは難しい」という言葉を鵜呑みにしてしまう✔ 現職の年収を正直に言いすぎて、足元を見られた金額で固定されてしまう✔ 他社の内定
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📢外資転職の年収交渉、エージェント任せにしていませんか?

こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨💌リクルーターとのメール・年収交渉を有利に進めるサポートします外資・グローバル企業への転職活動で、✔ エージェントに急かされる✔ 希望年収を言い出しにくい✔ 英語メールに自信がない✔ 強引な案件紹介を断れないそんな経験はありませんか?実は、外資転職では英語力以上に「自分の条件をどう伝えるか」が重要です。🤝エージェントの言いなりになる必要はありません転職エージェントは味方でもありますが、同時にビジネスパーソンでもあります。だからこそ、「この年収が限界です」「早く決めてください」と言われても、そのまま受け入れる必要はありません。大切なのは、礼儀を保ちながらも対等に交渉すること。💌このサービスでできることエージェントとの実際の英文メールを拝見し、✅ 相手の意図を分析✅ 返信内容を提案✅ 年収交渉サポート✅ 案件辞退メール作成✅ 主導権を失わない英語表現へ調整を行います。単なる英訳ではなく、「外資で通用する交渉メール」へブラッシュアップします。👤こんな方におすすめ・年収交渉が苦手・英語メールで損したくない・強引なエージェント対応に疲れた・納得できる条件で転職したい・外資転職が初めて💡お気軽にご相談ください「このメールどう返せばいい?」「年収をあと100万上げたい」「この案件を断りたい」そんなご相談でも大歓迎です🙌外資15年の実務経験をもとに、あなたが不利にならない転職活動をサポートします✨🤝📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥 外資転職リクルーター対応サポート!のサービスはこちら
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ネコ好きの外資系ディレクター、自己紹介|なぜ私は外資転職サポート・英語面接対策をしているのか

はじめまして!このブログでは・外資転職 ・英語面接対策 ・キャリア戦略 について発信しています!「外資に挑戦してみたいけど不安」 「英語面接で何度も落ちている」 そんな方の役に立つ内容をまとめています。 今日は、簡単に自己紹介をさせてください。 ー私のキャリアー私はこれまで ・海外拠点(北米)での営業統括 ・外資系企業でのシニアマネジメント及びディレクター ・経営企画及び組織改革部門の統括 といった仕事を経験してきました。 日本企業と外資企業、両方の働き方を経験しています。 海外で仕事をする中で感じたのは、評価の基準が日本とは大きく違うということでした。ー外資面接で一番の誤解ー多くの人がこう思っています。 「英語が流暢じゃないと外資は無理」 これは半分正しくて、半分間違っています。 確かに英語は必要です。 でも、それ以上に重要なのは “ビジネスの話ができるか”です。実際に私は ・英語が流暢でも落ちる人 ・英語が完璧でなくても受かる人 を何人も見てきました。 違いはシンプルです。 回答の「構造」です。ー面接は才能ではなく「設計」ー外資面接で見られているのは主にこの3つです。 ・論理構造 ・成果の再現性 ・主体性 つまり「この人は入社後も成果を出せるか」これを判断されています。 英語の流暢さだけでは評価されません。 ーなぜこのブログを書いているのかー私自身、キャリアの中で ・面接に落ちた経験 ・評価に悩んだ経験 があります。 その中で気づいたのは、 多くの日本人が面接の“構造”を知らないということでした。能力が低いわけではないのに、伝え方で損をしている。これは本当にもったいない。そ
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「英語が苦手」と言っていた彼が、外資に内定した理由

先日、ある方からこんな言葉をもらいました。 「正直、英語が一番の不安でした。」 30代後半。 日系企業で営業職。 TOEICは高くない。 外資に挑戦するのは初めて。最初のセッションでは、こう言っていました。 「英語面接って、やっぱり流暢じゃないと無理ですよね…?」 結論から言うと、 彼は第一志望の外資企業から内定を獲得しました。 今日は、その理由をお伝えします。 ー最初の模擬面接で分かったことー英語力が問題ではありませんでした。 問題は「構造」でした。 例えば “Tell me about yourself”。 彼の最初の回答はこうでした: ①経歴の羅列 ②仕事内容の説明 ③抽象的な強み 悪くはない。でも、刺さらない。 面接官目線で言えば: 「で、この人は何ができるの?」 が見えなかった。 ー変えたのは“英語”ではなく“設計”ー私たちがやったのは3つだけです。 ① 結論から話す ② 数字を入れる ③ 意思決定を語る 例えば自己紹介はこう変わりました。 Before:“I have been working in sales for 10 years and handled many clients…”After:“I specialize in turning underperforming regions into growth markets. In my previous role, I increased regional revenue by 24% within one year by restructuring our account strategy.”英語レベ
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📢外資転職、一人で戦わなくて大丈夫です!

こんにちは、R. global コンサルタントファームです✨日系から外資へ転職したい。でも、何から始めればいいか分からない。CVはこれでいい?LinkedInは必要?エージェントには何て返す?この求人、本当に応募するべき?外資転職は、実は応募ボタンを押す前から始まっています。そして多くの人が、誰にも相談できないまま進めています。このサービスでは、英文CVを作るだけではありません。あなたの職歴、強み、市場価値💎を整理しながら、💎あなた専用 7日間の転職戦略顧問💎として伴走します。「この方向で合ってますか?」「この企業どう思いますか?」「この返信で大丈夫ですか?」そんな相談もチャットでお答えします✨転職活動は、ひとりで悩む時間が一番もったいない!外資実務15年の経験をもとに、あなた専用の転職ロードマップを一緒に作ります。📩初めての外資転職📩英文CV📩LinkedIn📩応募戦略📩エージェント対応📩年収アップ戦略まずはお気軽にご相談ください✨💌7日間の転職戦略顧問サービスはこちらから💎
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🚨外資転職『これでいいの?』お悩みに答えます!

外資転職って、意外と誰に聞けばいいか分からないことが多いです。「英語そこまで得意じゃないけど大丈夫?」「転職回数が多いんだけど…」「年収交渉ってした方がいい?」実はこういう相談、ネット検索しても答えが出ません。なぜなら、答えは人によって違うから。---私は米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間、Senior Financial Analystとして働いてきました。だからこそ思うのは、転職で大事なのは正解探しではなく、自分の状況を整理すること。どんな小さな疑問でも大丈夫です。むしろ、応募してから後悔するより、応募前に聞いた方が早いこともあります。📩初めての外資転職📩英文レジュメ📩年収交渉📩転職回数やブランク📩キャリアの方向性など、まずはお気軽にご相談ください✨① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
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📢その職歴、弱いんじゃない。「魅せ方のノウハウ」を知らないだけです!

こんにちは!R.Global コンサルタントファームです✨外資で落ちる人の多くは、能力不足ではなく外資企業向けの【ご自身の魅せ方のルール】を知らないだけで、非常にもったいない損をしているケースが本当に多くあります!実績がないのではなく、採用担当に伝わっていないだけかもしれません。例えば、❌ 強みが自分でも分からない❌ 職歴が多すぎてまとまらない❌ 転職回数やブランクが気になる❌ 肩書きが市場価値を表していない❌ 英文CVを書いているけど方向性に自信がない実はこれ、「魅せ方」の問題です。そこで本サービスでは、ご提出いただいたCV・職務経歴書をもとに職歴監査レポートを作成し、「魅せ方」のアドバイスをします!📄 職歴監査レポート(A4・1〜2ページ相当)✨(内容例)・外資市場で評価される強み・採用担当が懸念しそうなポイント・転職回数・ブランクの見せ方・市場価値に合う肩書き(Title)の見直し・狙い目の外資系企業・職種の方向性・CV再設計で最優先に直すべき点いきなり転職活動や英文CVを作る前に、まずは「どう魅せるのか」を明確にしませんか?外資転職は英語力だけでは突破できません。必要なのは、戦略です🚀📩 ご購入前のご相談も歓迎です。まずはお気軽にDMください😊転職・英文CVで損をしないための外資流魅せ方をアドバイス!サービスはこちらから✨👇 日系から外資へ初めての転職の方向け、14日間、あなたの📌戦略顧問📌になりますサービスはこちらから✨
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🚨その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

🚨その英文CV、本当に「外資向け」になっていますか?「英語にしたのに書類が全然通らない😭」その原因、英語力じゃないかもしれません。例えばこんなCV。❌ 日本語職務経歴書をそのまま英訳❌ 作業内容を延々と羅列❌ 肩書き(Title)が社内用語のまま❌ Professional Summaryが作文になっていませんか?外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。❌Before & ✨After の例❌Before・電話対応・データ入力・会議資料作成・在庫管理採用担当の感想➡️👉「で、この人の強みは?」👉「何ができる人?」👉「なぜ採るべき?」終了🤣➡️ 「外資系企業の書類選考は、最初の5秒で『不採用フォルダ』への仕分けが終わる冷徹な世界です」✨After・Client Relationship Management・Stakeholder Coordination・Operational Process Improvement・Cross-functional Collaboration同じ経験でも、見せ方次第で市場価値は全然変わります。📌 英語を直すだけの添削ではありません。そして最近特に多いのが、🚨職歴情報そのものが整理されていないケースです。・肩書きが曖昧・受賞名が不明・職歴が複数バージョン存在する・強みが自分で分からないこの状態になると、もはや英文添削ではありません🤣先に「職歴の棚卸し」が必要です。私は元FP&Aとして、毎月Global HQ相手に「結局そのVarianceの原因は何?」を詰められ続けてき
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外資系企業の評価制度の裏側

外資系企業は「実力主義」と言われることが多いです。実際に働いてみて感じた評価制度のリアルをまとめます。成果が最も重要 外資では基本的に、成果=評価です。ー売上 ープロジェクト成果 ーKPI達成 などが評価の軸になります。 プロセスより結果 日本企業では「頑張り」も評価されることがありますが、外資では結果が出ているかどうかが重要視されます。評価は比較される 外資では相対評価が使われることもあります。つまり ーチーム内での位置 ー他メンバーとの比較 によって評価が決まることがあります。 フィードバック文化が強い 外資では ー定期的な1on1 ーフィードバック が多いです。良い点も改善点もはっきり伝えられることが多いです。評価は透明性があることも多い 外資では ー評価基準 ー目標 が明確なことも多いです。 そのため「なぜこの評価なのか」が分かりやすい場合もあります。評価制度はシンプルだけど厳しい 外資の評価制度は ー分かりやすい ー公平 というメリットがあります。 ただその分結果が出ないと厳しいという側面もあります。🐱 外資面接の個別対策もしています (ココナラ)
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外資系企業に向いている人の特徴7選

外資系企業に興味を持つ人は多いですが、 実際には向き不向きがあります。年収やグローバル環境だけを見て転職すると、 思っていた働き方と違うと感じる人もいます。 今回は、実際に外資で働く中で感じた 外資系企業に向いている人の特徴をまとめました。 ー① 自分で考えて動ける人ー外資企業では ー指示待ち ー細かい管理 が少ないことが多いです。 そのため自分で考えて動ける人が評価されやすいです。ー② 結論から話せる人ー外資では 結論 → 理由 → 具体例 という話し方が好まれます。 会議でも「結局どうしたいの?」と聞かれることが多いです。ー③ 変化を楽しめる人ー外資企業では ー組織変更 ー役割変更 ー戦略変更 が起こることもあります。 変化をストレスに感じる人より 変化を楽しめる人の方が向いています。 ー④ 成果で評価されたい人ー外資では評価が比較的シンプルです。 基本的には成果を出した人が評価されるという文化です。実力で評価されたい人には魅力的な環境です。ー⑤ 多様な文化を受け入れられる人ー外資では ー国籍 ー文化 ー価値観 が違う人と働くことが多いです。 そのため多様性を受け入れられる人が向いています。ー⑥ 英語を完璧にしようとしすぎない人ー外資を目指す人の中には 英語が完璧になるまで挑戦しない人もいます。 でも実際には完璧な英語よりも、伝える力が大事です。ー⑦ 成長意欲がある人ー外資は ー新しいプロジェクト ー新しい役割 を任されることも多いです。 そのため成長したい人にはとても良い環境だと思います。外資は向き不向きがある 外資系企業は魅力も多いですが、すべての人に合うとは限りません
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外資面接で必ず聞かれる質問10選(回答の考え方付き)

外資企業の面接は、日本企業と少し違います。 質問自体はシンプルですが、 評価されるポイントが明確です。 今日は、外資面接で高確率で聞かれる質問と、回答の考え方をまとめました。準備しておくだけで、面接の安心感が大きく変わります。 ー① Tell me about yourselfーほぼ100%聞かれます。 ここで面接の流れが決まると言っても過言ではありません。 重要なのは: ✔ 経歴の要約 ✔ 専門領域 ✔ 成果 NG例 経歴を時系列で説明するだけ OK例 「自分の強み → 実績 → 今」 ー② Why are you interested in this role?ー志望動機です。 ここで見られているのは ✔ 企業理解 ✔ キャリアの一貫性 NG例 「成長したいから」 OK例 企業のビジネスモデルと自分の経験を結びつける。 ー③ What are your strengths?ー強みの質問です。 重要なのは 抽象ではなく数字などによる証拠。 NG例 “I am a good communicator.” OK例 “I improved client retention by 18% by redesigning our communication process.” ー④ What is your biggest achievement?ー最大の成果。 ここは、数字を必ず入れる。✔ 売上 ✔ コスト削減 ✔ チーム成果 ビジネスインパクトを明確にしましょう。ー⑤ Tell me about a challenge you facedー困難経験。 面接官はここで ✔ 問題解決能力
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外資系あるある②GAFAM版 続編!

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 前回の「外資系あるある①」の記事が好評(?)だったので、早速第2弾をお届けします!日系企業から外資系・GAFAMに転職すると、最初は驚くことが多いですが、だんだんそれが当たり前になっていくのも事実。だからこそ、日系企業で働いている友人と話すと「外資あるある」が湧き上がってくるんです。今回はそのあたりをさらに深掘りしてみました!1. 部下の方が自分より給料良い GAFAMでは、組織変更(Reorg)が結構頻繁で、私の職場では最低でも2年に一度はあります。そのため、突然、同じ職位の仲間が自分の部下になることもよくあります。こうなると、部下の方が自分より給料が高いということが普通に起こるんですよね。。 外部から採用された中途社員(特に海外から来た人など)は、元々年収が高い場合が多いため、同じ職位でも給料に差がつくことがあります。企業によっては、給与範囲(Salary range)が決まっていても、何かしらの理由でその範囲を超えていることも。 これは精神的に結構しんどいこともあります。モチベを維持するのが難しくなることも…。今まで一番驚いたのは、私よりも給料が3倍高い部下をマネージしなきゃいけなかったことですね。さすがに差が大きすぎて、驚き以上に呆れました(笑)。 2. 入社何年目かで給料が激しく変わる GAFAMの給料は、基本給(Base)、サインオンボーナス、RSU(制限付き株式ユニット)などで構成されています。セールス業の人にはインセンティブもありますが、基本はこんな感じ。 RSUって何かっていうと、簡
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私が見てきた「外資系で生き残れなかった人たち」の共通点

こんにちは!現役GAFAMのワーママ、Erikaです。 外資系への転職やキャリア相談をしていると、「外資系に向いている人ってどんな人ですか?」という質問をよくいただきます。その一方で、これまで多くの非常に優秀な方がGAFAMに入社しながらも、1年以内にあまり成果を上げられず退職してしまうケースを目の当たりにしてきました。 なぜこんなことが起きるのかを振り返る中で、ある共通点が見えてきました。今回は、そんな「外資系に向かないかもしれない」タイプの特徴について書いてみます。これから外資系を目指す方も、キャリアを考える参考にしていただければ嬉しいです。 1. 安定志向が強すぎる人 外資系では、変化は日常茶飯事。組織変更やプロジェクトの突然の中止、上司の交代など、予測不能な出来事が次々と起こります。私の現職では、5年間で上司が4回変わり、半年ごとに変わる人もいるほど! たとえば、採用時にアサインされたプロジェクトが、入社初日には全く違うものになっているケースもよくあります。プロジェクトがキャンセルされた翌日から全く別の仕事を指示されるなんてことも外資ならでは。 「安定した環境で長く働きたい」という考えが強い方にとって、このスピード感はストレスになるかもしれません。柔軟性と、変化に立ち向かうガッツが、外資系で成功する鍵となります。 2. 自己主張が苦手な人 外資系では、自分の意見をしっかり伝えなければ存在感が薄れます。「会議に呼ばれる=発言が期待されている」という文化なので、黙っているだけでは評価されませんし、次回の会議には呼ばれないかもしれません。逆に、英語が完璧でなくても「伝えよう」
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🚨日本人レジュメあるある3選!採用担当の目線

🚨採用担当は、あなたのレジュメをこんな目で見ています。「頑張って書いたのに書類が通らない。」その理由は、経験不足ではないかもしれません。実は採用担当は、レジュメを読むたびに無意識にこんなことを考えています。👀 ① この人は、何ができる人?最初の10秒で答えが分からなければ、その後を読んでもらえないことがあります。長い自己PRよりも、「私は〇〇の経験があります。」が一瞬で伝わる方が強いのです。👀 ② この人は成果を出してきた?「担当しました。」「対応しました。」だけでは伝わりません。採用担当が知りたいのは、その仕事で、何を変えたのか。数字でも、改善でも、工夫でも構いません。"結果"が見えるだけで、印象は大きく変わります。👀 ③ この人を面接で話してみたい?レジュメは合否を決めるものではありません。「会ってみたい」と思ってもらうための資料です。情報を詰め込みすぎるより、「もっと聞きたい。」そう思わせるレジュメの方が、面接につながることも少なくありません。多くの方は、「英語が間違っているのでは…。」と心配されます。でも実際には、落ちる理由は英語ではなく、『魅せ方』であることが本当に多いのです。だから私は、文法だけではなく、採用担当がどこで引っかかるのか。という視点でレジュメを拝見しています。📄「どこを直せば通過率が上がるのか知りたい。」そんな方へ向けて、24時間で改善ポイント3つを診断するクイック添削をご用意しています。まずはあなたのレジュメの「見えない弱点」を一緒に見つけてみませんか✨👇 1,500円であなたのレジュメの弱点を最速で特定するスピード診断🚀ランチ代を未来への投資に使っ
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📢書類選考、最初の3秒で「即不合格」にされています。

『プロフェッショナルサマリーの重要性📝』厳しい現実をお伝えします📢採用官はあなたのレジュメをじっくり読みません。最初のわずか3秒、冒頭の「プロフェッショナルサマリー」だけを見て、落とすかどうかを直感で決めています。ここが弱いと、どんなに素晴らしい経験や実績があっても、その先を読まれることすらありません。不合格ボックスへ直行するレジュメには、共通点があります。✅「何をしてきた人なのか」が抽象的(一貫性がない)✅ 盛り込みすぎて何でも屋になっている💦(拝見していると。よくあるのがこのパターンです)✅「何が強みなのか」に数字やロジックがない✅単なる自己紹介(ポエム)になっているサマリーは日記ではありません。採用担当者に「この先の詳細を読まなければ」と5秒で確信させるための、最も打率に直結する「超重要パート」です。「書類がなかなか通過しない…」それはあなたの能力のせいではなく、単にレジュメの入り口で、強みが一瞬で伝わっていないだけです。本当にもったいないことです。まずは、合否の9割を握る「最初の3〜5行」を、外資・グローバル基準の最強の武器に変えましょう。当サービスでは、選考官の冷徹な目線に耐えうる「勝てるプロフェッショナルサマリー」をあなたに代わって美しく再設計・作成します。書類選考のループから最速で抜け出し、面接への切符を掴み取りましょう。プロフェッショナルサマリー作成サービスで、採用側に伝わる第一印象づくりをお手伝いします🚀
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🚨その英文CV、落ちるレジュメになっていませんか?

一生懸命作った英文CV。でも、外資では「英語が正しい」だけでは通りません🚨実際によく見かけるのが…❌ 業務内容の羅列だけ❌ 一貫性がない、ストーリーがない❌ 「担当しました」が続く❌ 成果や数字が書かれていない❌ Professional Summaryがない❌ 強みが最後まで読んでも分からないこれでは、実力があっても書類選考で埋もれてしまうことがあります。外資で見られているのは、「何をしたか」ではなく、「どんな価値を出したか」。同じ経歴でも、見せ方を変えるだけで印象は大きく変わります。だから私は、単なる英文添削ではなく、「通るレジュメ」を意識した見せ方を重視しています。「この英文CVで応募して大丈夫かな?」そんな時は、お気軽にご相談ください😊
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📌あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?【英文CV Before→After例付き!】

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけの英文レジュメを作っていませんか?それ外資ではNGです!今日のブログでは、私が提供している英文CV再設計サービスのBefore/After例をお見せします✨❌Before❌職歴を英語にしただけの羅列ではアピールポイントが全くわかりません。外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。✨After✨バラバラだった職歴を一貫性のあるストーリにまとめ、またProfessional Summaryなどを追加することにより、一目で『採用したら何をしてくれる人か』がわかるようになりました!英語を直すだけでは、外資転職は突破できません。必要なのは翻訳ではなく、ポジショニング戦略です。📌私が提供している英文CV再設計サービスは 英語を直すだけの添削ではありません。📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちら
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🚨日系で通用したやり方、外資では通用しないかもしれません

初めての外資転職、何から始めればいいか分からない...そんなお悩みありませんか?真面目に働いてきた。実績もある。でも外資転職で苦戦する人は少なくありません。なぜか。それは、🚨日系と外資では評価されるポイントが違うから。✔ 空気を読むことではなく✔ 自分の強みを説明できること------------------------------------✔ 頑張ったことではなく✔ 何を達成したか------------------------------------✔ 長く勤めたことではなく✔ どんな価値を出したか------------------------------------だから、日系では評価されていた人が、外資では自分の魅せ方に悩むことがあります。外資系の文化って?どう振る舞うべき?この英文CVで大丈夫?エージェントの言うことは正しい?年収提示は妥当?外資転職は、応募する前の判断で結果が変わります。ネット検索では答えが出ない、あなた自身の状況。「こんなこと聞いていいのかな?」という内容でも大丈夫です✨ひとりで悩まず、まずはお気軽にご相談ください📩✨外資転職セカンドオピニオン✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
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🚨戦略なき外資転職はただの玉砕。あなたのキャリア、本当に「勝てる設計」になってる?

日系企業から外資系へ初挑戦して、年収を上げたい。そう考えて、とりあえず求人に応募しようとしていませんか?✋ハッキリ言います。ルールの異なる外資の戦場において、「戦略設計」なしで挑むのはただの無謀な博打です💣外資転職の本質は、きれいな英語の書類を作ることではありません。あなたのこれまでの職歴という資産を、外資の採用市場に合わせてどうプロデュースし、どのポジションに、どういうストーリーでぶつけるかという「全体戦略の設計」です。巷にあふれる「英文添削」や「職歴リライト」で作成したレジュメのみでは、いつまで経っても書類選考の壁は突破できません。必要なのは、あなたのキャリアを徹底的に監査し、外資市場で勝てる戦闘モードへ再構築する「戦略顧問」の存在です。私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手にてSenior Financial Analystとして、Global HQ向けのレポーティングやシビアな意思決定支援の修羅場をリードしてきました。毎月「で、その数字の根拠は?」「本当に重要な論点は何?」と詰められ続けたFP&Aの圧倒的な分析思考をフル活用し、あなたのキャリアの勝ち筋を7日でロジカルに設計します。本サービスは、単なる書類の体裁整えではありません。英文CVやLinkedInの完全再設計はもちろん、市場価値の整理から面接のディフェンス策までを網羅し、【外資転職戦略レポート(ロードマップ)】を作成し、あなたの戦略顧問として並走します。「外資へ行きたい」という願望レベルで終わらせるか。それとも、完璧な戦略を手に「外資で勝ちにいく」か。本気でキャリアを市場価値のトップへ
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📢外資転職、何から始めればいいか分からない方へ

外資転職って、実はCVを書く前から悩みが始まっています。・この求人に応募していいのかな?・エージェントの言うことを信じて大丈夫?・今の年収提示って妥当?・そもそも自分は外資向き?そんな疑問を抱えたまま、ネット検索を繰り返していませんか?でも実際は、転職の悩みの多くは「正解がない」のではなく、自分の状況に当てはめて考えられていないだけだったりします。私自身、米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間勤務し、Senior Financial AnalystとしてGlobal HQ向けの意思決定支援を担当してきました。FP&Aとして仕事をしていて感じるのは、問題解決の第一歩は「情報整理」だということ。これは転職も同じです。外資転職で大切なのは、いきなり応募することではありません。まずは、✅ 今の自分の市場価値✅ 狙うべき方向性✅ 優先順位を整理することです。このサービスでは、外資転職に関する疑問や不安をチャットでご相談いただけます。英文レジュメ、転職回数やブランクの見せ方、エージェント対応、年収交渉など、どんな内容でも大丈夫です。「こんなこと聞いていいのかな?」というカジュアルな相談でもまったく問題ありません😊迷ったまま進むより、一度整理してから動く方が、結果的に遠回りを防げることも多いです。外資転職が初めての方も、お気軽にご相談ください✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
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📢なぜ外資エージェントの「言いなり」になった瞬間、あなたの転職は失敗するのか?

📌エージェントはあなたのキャリアを考える親切なパートナーではありません。彼らはあなたの経歴を“動く金塊”として扱っているだけ。 その事実に気づかないまま転職活動をするのは、丸腰で戦場に行くのと同じです。 「この案件は今週中に受諾(サイン)しないと、他の候補者に回りますよ」「あなたの経歴だと、今回の提示年収が市場価値の限界です」 転職エージェント(リクルーター)から、こんな強気な言葉で決断を急かされ、焦って流されていませんか? もしあなたが、彼らに対して「角を立てたくないから」と、 日本的な下手(したて)の丁寧な英語メールを返しているとしたら、 今すぐストップしてください。 その瞬間、あなたは交渉の主導権を完全に奪われ、 彼らの「今月のノルマ達成のための商品」として足元を見られている可能性が極めて高いです。 今回は、数々の外資系ビジネスドキュメントやオファー(内定)条件の裏側を見てきたプロの視点から、エージェントにナメられず、 対等なビジネスパーソンとして主導権を奪い返すための「Noの精神」についてお話しします。 1. 🤝 転職エージェントは「単なる味方」ではないという冷徹なリアル こんにちは。R.Global キャリアコンサルファームです✨ 私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手の最前線で、 Senior Financial Analystとして15年間にわたり勤務してきました。 外資転職を志す多くの方が勘違いしている、冷徹なリアルがあります。 それは、「エージェントはあなたのキャリアの相談相手ではなく、企業に人を繋ぐことで利益を得るビジネスパーソンである」
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⏱外資15年プロが即添削!「丁寧なのにスルーされる英語メール」を最短3時間で「動かす英語」に作り変えます

「when you have time」「Sorry to disturb you, but...」その英語メール、丁寧すぎて相手に『今すぐやらなくていい』という誤ったシグナルを送っていませんか?こんにちは。R.Global です✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手の最前線で、Senior Financial Analyst(シニアアナリスト)として15年にわたり数字と組織を動かしてきました。数千通のエグゼクティブ向けレポートを作成してきた経験から、断言できることがあります。それは、「外資系企業のDecision Maker(意思決定者)を動かすのは、教科書的な丁寧さではなく、無駄のない『機能美』のある英語である」ということです。📉 あなたの英語メールが、返信待ちのまま放置される理由多忙な上司やクライアントは、毎日数百通のメールを受け取ります。彼らが1通のメールにかける時間は、わずか数秒。その短い時間で「即アクション」を促すには、日本的な「角を立てないための配慮」は不要です。ーまどろっこしい前置きー結論が最後に来る構成ー相手に『考えてもらう』負担を強いる表現これらは、外資系の現場では、⏱「時間のロス」とみなされ、最悪の場合「スルー」されます。私のメール添削サービスでは、一般的な翻訳者には不可能な「実戦的なリライト」を提供します。⏱「Attached is for your approval.」スタイルへの変換結論から伝え、相手に「Yes」と言わせるだけの無駄のない構造を構築します。✨相手を動かす「アクションキーワード」の選定いつまでも返信が来ない、を卒業。
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【保存版】外資転職ロードマップ|未経験から内定までの完全ガイド

「外資に転職したいけど、何から始めればいいか分からない」 そう感じている人は多いと思います。 外資転職はやみくもに応募しても通過しづらいですが、正しい順番で準備すれば、難易度は一気に下がります。 この記事では未経験から外資内定までの流れをロードマップ形式でまとめました。 全体像 外資転職はこの流れで進みます。① 自己分析 ② 実績の言語化 ③ 英語面接準備 ④ 企業研究 ⑤ 面接対策 ⑥ 内定 この順番で進めることが重要です。 ① 自己分析 まずは自分が何をしたいのかを整理します。考えるポイントは・どんな仕事がしたいか ・どんな環境で働きたいか ・将来どうなりたいかここが曖昧だと志望動機が弱くなります。② 実績の言語化 外資転職で最も重要なのがここです。 外資では「何を達成したのか」をかなり深く聞かれます。整理する内容 ・売上 ・改善したこと ・プロジェクト成果 できるだけ数字で説明できる形にしておくことが重要です。③ 英語面接の準備 外資面接では英語でのやり取りが発生することがあります。最低限準備すべき質問 ・Tell me about yourself ・Why do you want to work here? ・What are your strengths? ここはテンプレを作っておくとかなり楽になります。④ 企業研究 外資面接では「なぜこの会社なのか」が重要です。見るポイントは・ビジネスモデル ・競合 ・強み ここを理解しておくと志望動機に説得力が出ます。⑤ 面接対策 外資面接では ・結論から話す ・STARで話す ・具体的に話す この3つが重要です。 特に準備して
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外資で働いて気づいた「仕事で本当に大事なこと」

外資系企業というと英語を使いながら上手くグローバルと連携して行きながら仕事をこなすというイメージを持つ人が多いと思います。 実際に外資で働いてみて感じたのは 仕事の本質はどこでも同じということでした。 今日は外資で働く中で気づいた仕事で本当に大事なことについて書いてみます。① 完璧よりスピード 日本企業では 「完璧にしてから出す」 という文化もあります。 一方で外資では まず出す → フィードバック → 改善 という働き方が多いと感じました。 スピードを重視することで仕事がどんどん前に進んでいきます。② 肩書きより信頼 外資では ー年次 ー肩書き よりもこの人は信頼できるかが大事だと感じる場面が多いです。仕事を任せてもらえるかどうかは信頼関係が大きく影響します。③ 分からないことは聞く 外資では 「分からないまま進める」 よりも 早く誰かに聞く ことが大事だと感じます。 その方が結果的にチーム全体のスピードが上がります。④ 自分の意見を持つ 外資では 「どう思う?」 と聞かれることが多いです。 最初は戸惑う人もいますが、自分の考えを持つことがとても大事だと感じました。⑤ キャリアは会社が作るものではない 外資で働く中で強く感じたのはキャリアは自分で作るものという考え方です。 会社が用意してくれるというより ー自分で機会を取りに行く ー自分で成長していく という姿勢が大切だと感じます。 外資でなくても大事なこと これらは外資だけに限った話ではなく、どんな会社でも大切なことだと思います。働き方は違っても仕事の本質は意外とシンプルです。🐱 外資面接の個別対策もしています ・英語面接の
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外資系企業あるある10選

本日はちょっと違った角度から外資系企業の内情、あるあるに関してお伝えしたいと思います! 外資系企業というと ー年収が高いー英語を使う ー実力主義 というイメージを持つ人が多いと思います。 実際に働いてみると **「外資あるある」**がいくつかあります。 今回は外資で働く中で感じた外資系企業あるあるをまとめてみました!① 会議が突然キャンセルされる 外資では 「この会議意味ある?」 となると 突然キャンセルされることがあります。 効率重視な文化を感じる瞬間です。 ② 上司が海外にいる 外資企業では ー上司が海外 ーチームが海外 というケースも珍しくありません。 そのため夜にミーティングが入ることもあります。③ 結論をすぐ求められる 外資では、「So what's your point?」と言われることもあります。 つまり、結論は何?ということです。 話が長いとすぐに結論を求められることがあります。④ タイトルより役割が重要 日本企業では役職や年次が重視されることもありますが外資では何ができる人なのかが重視されることが多いです。⑤ 会議で普通に意見がぶつかる 外資の会議では ー違う意見 ー強い意見 が普通に出ます。 最初は驚く人も多いですが議論すること自体は普通の文化です。⑥ 上司でも普通に呼び捨て 外資では ー社長 ーマネージャー でもファーストネームで呼ぶことが多いです。最初は少し不思議な感じがします。 ⑦ 英語が完璧な人は意外と少ない 外資というと英語ペラペラの人ばかりのイメージがあります。ですが、実際には第二言語として英語を使っている人も多いです。完璧な英語よりも伝える力が
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外資系に転職すると年収は本当に上がるのか?

外資系企業というと ー年収が高い ー成果主義 ーグローバル環境 というイメージを持つ人が多いと思います。 実際に「外資に転職すると年収は上がるのか?」これはよく聞かれる質問です。 結論から言うと、上がるケースは多いですが、必ずではありません。今回はその理由を解説します。 ー① 外資は基本給が高いことが多いー外資企業では ー基本給 ーボーナス ーインセンティブ という構成が多いです。 特に基本給は日系企業より高いケースも珍しくありません。そのため、転職したタイミングで年収が上がる人も多いです。ー② 成果次第で収入が大きく変わるー外資企業では成果によって報酬が変わることが多いです。例えば ーボーナスーインセンティブ ー昇給 などが成果に連動します。 成果を出せば、年収が大きく上がることもあります。ー③ 役割が変わると年収が上がるー外資では ー転職 ー昇進 ーポジション変更 で年収が変わることが多いです。 特にマネジメントポジションになると年収レンジが大きく上がるケースもあります。ー④ 必ず年収が上がるわけではないー外資=高年収というイメージがありますが、必ず上がるわけではありません。例えば ー職種 ー企業規模 ーポジション によって年収は変わります。 また、成果が出ない場合は昇給が小さいこともあります。ー⑤ 年収だけで判断しない方がいいー外資転職を考えるときは ー年収 ーキャリア ー成長環境 などを総合的に考えることが大切です。 年収だけを見ると入社後にギャップを感じることもあります。ー外資転職は準備が大事ー外資企業の面接では ー実績 ー強み ー成果 をしっかり伝える必要があります
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外資系企業に転職して驚いたこと7選

外資系企業に転職すると、日本企業との違いに驚くことがたくさんあります。 実際に働いてみて感じた「これは日本企業と全然違う」と思ったことをまとめました。これから外資を目指す人の参考になれば嬉しいです。 ー① 会議がとにかく短いー日本企業だと1時間の会議が普通ですが、 外資では30分以内が基本です。 そして結論が出ない会議は嫌われます。 目的は 「議論すること」ではなく「決めること」だからです。ー② 年齢よりも実力ー日本企業だと ー年功序列 ー勤続年数 が重視されることがあります。 外資では、成果を出した人が評価される。これがかなりはっきりしています。 20代でもマネージャーになる人も普通にいます。 ー③ 上司に普通に意見を言うー日本企業だと 「上司に反対意見を言いづらい」 という人も多いと思います。 外資では逆に 意見を言わない方が問題 という文化があります。 ー④ 仕事のスピードが速いー意思決定がとにかく速いです。 日本企業だと ー稟議 ー承認プロセス が多いですが、外資では担当者の裁量が大きい ことが多いです。 ー⑤ ワークライフバランスが意外と良いーこれは意外かもしれません。 外資は忙しいイメージがありますが、 実際には、休むときはしっかり休む文化があります。有給も普通に取ります。 ー⑥ 英語は「完璧じゃなくてもいい」ー外資を目指す人の多くが、ご自身の英語力を心配します。もちろん英語は必要ですが、完璧である必要はありません。大事なのは ー論理的に話すこと ー結論をはっきり言うこと です。 ー⑦ 成果へのプレッシャーはあるーこれは正直に言うと、外資のリアルな部分です。成果が求
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英語面接で何度も落ちる人がやっている“3つの致命的ミス”

「英語面接、また落ちました。」 努力しているのに結果が出ない。 英語も勉強している。 想定質問も準備している。 それでも落ちる。 その理由は、意外とシンプルです。 今日は、私が実際に見てきた “何度も落ちる人の共通点” をお伝えします。 ーミス①:英語を“うまく話そう”としすぎるーこれは本当に多い。 完璧な文法、ネイティブっぽい表現、難しい単語。。。これに集中しすぎて、本質が抜け落ちています。 面接官が見ているのは: ✔ 結論は何か ✔ 何を達成したのか ✔ どうやって再現できるのか 英語が少し拙くても、 構造が明確なら評価されます。 逆に、流暢でも中身が薄いと落ちます。 ーミス②:エピソードが“説明”になっているー例えばこの回答: “I worked in sales and handled many clients. I tried my best and achieved good results.” これは説明です。 面接官が欲しいのは“ストーリー”。 ✔ 課題は何だったか ✔ あなたは何を決断したか ✔ 数字はどう変わったか 例えば: “I inherited a declining region with -15% growth. I restructured the pipeline, focused on top 20% accounts, and increased revenue by 28% in 10 months.” 具体性があると、説得力が跳ね上がります。 ーミス③:自分の価値を“抽象的”に語るー「リーダーシップがあります」 「コミュニケーション能力
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🚨職歴棚卸しが必要な人の特徴5選

こんにちは!R.Global コンサルタントファームです✨英文CVの相談を受けていて思うのが、「これは添削じゃなくて、先に職歴整理が必要では?」というケースが意外と多いこと。もし以下に当てはまるなら、英語を直す前に職歴棚卸しがおすすめです👇✅ 転職回数が多い✅ 職歴がバラバラで強みが分からない✅ 肩書き(Title)が曖昧✅ ブランクや短期離職がある✅ Professional Summaryが書けない実は、書類選考で落ちる原因が「英語」ではなく「職歴の見せ方」だったりします。🚨外資HRが見ているポイント外資HRが見ているのは、❌何をやったかではなく⭕この人を採用すると何ができるのかです。📌英文CVは翻訳ではなくキャリアのポジショニング戦略です。だから私はCV作成時、職歴をただ並べるのではなく、✔何を残すか✔何を削るか✔どの経験を前に出すかを整理します。「とりあえず英語にしたCV」から卒業したい方は、お気軽にご相談ください✨📩 外資転職の職歴棚卸し+英文CV再設計サービス受付中
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外資系企業でクビになる人の特徴

外資系企業というと「すぐクビになる」というイメージを持つ人もいます。実際には誰でもすぐに解雇されるわけではありません。ただし一定の特徴を持つ人は評価が下がりやすいのも事実です。① 成果が出せない状態が続く 外資では成果が最重要です。一時的ではなく継続的に成果が出ない場合評価に大きく影響します。② 改善しようとしない 成果が出ないことよりも ー改善しない ー学ぼうとしない ことの方が問題になることもあります。 ③ コミュニケーションが取れない 外資では ー報告 ー相談 ー共有 がとても重要です。これができないとチームに影響が出てしまいます。④ 受け身すぎる 外資では主体性が求められます。ー指示待ち ー自分で動かない というスタンスだと評価されにくいです。⑤ フィードバックを受け入れない 外資ではフィードバック文化があります。そのため ー指摘を受け入れない ー改善しない 場合は評価が下がることがあります。 外資は「すぐクビ」ではない 実際には ー改善の機会 ーフィードバック が与えられることが多いです。 ただし、改善が見られない場合は厳しい判断になることもあります。外資はシンプルな環境 外資は ー成果を出す人 ー成長する人 が評価される環境です。 シンプルですがその分、分かりやすいとも言えます。🐱 外資面接の個別対策もしています (ココナラ)
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外資系企業の年収のリアル

外資系企業というと 「年収が高い」 というイメージを持つ人が多いと思います。 実際に外資で働いてみて感じた 年収のリアルについて書いてみます。 外資は本当に年収が高いのか? 結論から言うと 平均的には高い傾向があります。ただし ー業界 ー職種 ーポジション によって大きく変わります。 年収構成の違い 外資の特徴として大きいのが 基本給 + ボーナス の構成です。 特にボーナスは ー業績 ー個人評価 によって変動します。 そのため年収が毎年変わることもあるのが特徴です。若いうちから高年収も可能 外資では ー成果 ースキル が評価されるため年齢に関係なく年収が上がる可能性があります。20代でも高年収になるケースもあります。その分プレッシャーもある 年収が高い分 ー成果へのプレッシャー ー評価の厳しさ を感じることもあります。 「高年収=楽」ではないというのはリアルな部分です。外資の年収は実力次第 外資の年収は実力に応じて上がる環境です。その分 ー上がる人は大きく上がる ー上がらない人は変わらない という差もあります。 年収だけで選ばないことも大事 外資は魅力的な環境ですが ー働き方 ー文化 も重要です。 年収だけで判断せず自分に合うかどうかも考えることが大切です。🐱 外資面接の個別対策もしています!(ココナラ)
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外資に転職する人に共通している意外な特徴

外資系企業に転職する人というと ー英語ができる人 ー優秀な人 ー海外経験がある人 というイメージを持つ人も多いと思います。 もちろんそれもありますが、実際に外資で働いてみるとある共通点があることに気づきました。今日は外資に転職する人に共通している意外な特徴について書いてみます。 ① 完璧じゃなくても挑戦する 外資に転職する人は「準備が完璧になってから」というより、まず挑戦してみるという人が多い印象があります。ー英語が完璧じゃない ー経験が少し足りない それでもチャンスがあれば挑戦してみる。このマインドは外資で働く上でもとても大切だと思います。② 自分の価値を理解している 外資では自分は何ができる人なのかを説明する場面が多いです。そのため ー自分の強み ー自分の実績 をある程度、理解している人が多いと感じます。③ 環境が変わることを怖がらない 外資転職は ー会社文化 ー働き方 ー言語 などが大きく変わることがあります。 それでも新しい環境を楽しめる人が多い印象があります。④ キャリアを自分で考えている 外資に転職する人は「会社がキャリアを用意してくれる」というより 自分でキャリアを作る、という考え方を持っている人が多いです。次に何をしたいのか、どんな経験を積みたいのかを考えて行動しています。⑤ 意外と普通の人 外資で働く人というと特別な人のように思う人もいます。でも実際には普通の人が多いというのが正直な感想です。ただ違うのは ー挑戦するー行動する という部分かもしれません。 外資は特別な人だけの場所ではない 外資系企業は特別な人しか入れない場所だと思う人もいます。でも実際には挑戦
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外資系あるある① GAFAM版

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 今年5月からココナラで外資系企業への転職サポートを始めたのですが、一番よく聞かれるのが「外資系の文化」についてです。 実際に働いてみてどうなの?日系企業と比べると何が違う?どんな人が働いているの?すぐ首になるって本当!? 皆さんも一度は気になったことがあるのではないでしょうか? そこで今回は、外資系あるある(GAFAM版)をまとめてみました!外資系で働いている方も、これから目指す方も、共感したり参考になったりする部分があれば嬉しいです😊1. 日本人同士でもメールは英語 社内メールやSlackのメッセージなど、相手が日本人でも基本英語でやりとり。理由はシンプルで、英語の方が楽だから。「いつもお世話になっております。〇〇会社のXXです。。。」なんて気にせず、本題に一気に入れるスピード感や、外国人の同僚に転送しやすいのがポイントです。 日系企業から転職してきた人は最初こそ戸惑いますが、「あの人日本人なのに英語で来た…?」の衝撃も、1か月後にはすっかり慣れています(笑)。 2. 下の名前しか知らない 外資系では名前で呼び合う文化が一般的。結果として、同僚の名字を知らないことがよくあります。外部のベンダーさんとの会議で「え、佐藤さんって誰?」と思ったら、「あ、Yuriのことか!」みたいなこともしばしば。 何年も一緒に働いているのに名字を知らないという状況、皆さんの会社でもありませんか?(ちなみに私は逆に、プライベートで名字で呼ばれると少し違和感を覚えるほどです…。) 3. 株価に一喜一憂、RSU文化の影響力 自
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外資系への転職:面接官が意外と見てる点。見た目ってどんだけ大事?

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。さて、今日は外資系企業の面接で意外と重要視される「見た目」についてお話しします。意外に思うかもしれませんが、実は第一印象が採用を左右することが多いんです。外資系面接って、やっぱり見た目が大事なの? 結論から言うと、はい、とても重要です。面接時間は平均約40分ですが、33%の採用担当者は、面接開始から90秒以内に「採用したい人かどうか」を判断すると言われています。The Undercover Recruiterによると、この短い時間で面接官が見るのは、主に「あなたの見た目」。実際、私自身も面接官として何度もその現場を目撃してきました。では、「見た目」とは具体的に何を意味するのでしょうか?これは決してイケメンや美人でなければならないという話ではありません。むしろ、無意識に見られているいくつかの重要なポイントを意識するだけで、印象が大きく変わります。 今回は、外資系面接で役立つ「見た目」に関するポイントをシェアします!①目線・アイコンタクト外国人と話すとき、「なんでこんなにしっかり目を見てくるんだろう?」と思ったこと、ありませんか? 欧米文化では、アイコンタクトは"Confidence"(自信)や"Respect"(敬意)の表れとされているんです。対して、日本やアジアの文化では目をじっと見つめるのは失礼とされることもあって、慣れていない方も多いですよね
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