「障害年金をもらえるのか知りたい」、「何から始めればいいのか分からない」。
そんな不安を、特定社会保険労務士が60分で整理します。
【こんな方におすすめです】
・病気やけがで、働くことや生活が難しくなった方
・うつ病、適応障害、双極性障害、統合失調症、発達障害などで申請を考えている方
・初診日や保険料の納付状況に自信がない方
・自分で申請を進めたが、診断書や申立書で止まっている方
・一度不支給になり、やり直せるか知りたい方
・ご家族が障害年金について調べている方
【相談で整理すること】
・受給可能性を検討するための確認事項(初診日・保険料納付要件・障害の状態)
・初診日時点の年金加入状況を踏まえた、対象制度の確認
・医師に診断書を依頼する際に、日常生活や就労状況を伝えるポイント
・病歴・就労状況等申立書を作成する際のポイント
・今後確認する資料と、申請に向けた進め方
※資料や年金記録の確認が必要な場合は、相談時間内に見通しをお伝えできないことがあります。
【私の強み】
自治体で管理職を務め、国民年金や国民健康保険などの制度を担当してきました。制度の仕組みを正確に読み解き、専門用語を使わずにご説明します。
特定社会保険労務士として、不支給後の対応もご相談いただけます。
【ご利用の流れ】
1.ご購入前に、相談内容と希望日時をお知らせください。
2.対応内容・日時を確認してご購入いただきます。
3.事前にお知らせいただいた内容をもとに、60分のビデオチャットで状況を伺います。
4.確認すべき事項と、今後の進め方を整理してお伝えします。
【ご注意】
本サービスは、受給可能性を検討するための情報と、今後の進め方を整理する相談です。
受給の可否・等級・金額を保証するものではありません。支給の可否等は、提出資料をもとに審査・決定されます。
医療行為や診断、治療方針に関する助言は行いません。医師への説明は、実際の日常生活・就労状況を正確に伝えるための整理になります。
次の情報を、わかる範囲で事前にお知らせください。
・傷病名と、初めて医師にかかった時期(おおよそで構いません)
・加入していた年金制度(国民年金、厚生年金など)
・現在の通院状況と、お仕事・日常生活の状況
・年金保険料を納めていない期間の有無
・過去に障害年金を申請した経験の有無
ご協力のお願い
・医師の診断内容を否定するアドバイスはできません。
・書類の作成代行や申請手続きの代理は含みません。ご希望の場合は、別途ご相談ください。
・正確な見通しのため、状況をありのままにお話しください。
・制度の不正利用を目的としたご相談は、お断りします。