一人で調べるほど、確認することが増えていませんか。
退職前後は、健康保険・雇用保険・年金・住民税など、短期間で判断しなければならないことが一気に増えます。しかも制度ごとに「いつまでに」「誰に」「何を」確認すべきかが違うため、調べるほど情報が増えて、かえって不安になってしまう方が少なくありません。
社労士・1級FP技能士として、退職前後のお金と手続きに絞りご相談を承っています。「退職前後」に特化しているからこそ、あなたの状況に合わせて、確認すべき順番まで踏込みお伝えできます。ご相談後は状況にあった確認点・進め方を簡易メモとしてお渡ししています。
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●こんなお悩みはありませんか
・退職日はいつにするのがよいか、有給消化との関係も含めて分からない
・健康保険は任意継続・国民健康保険・家族の扶養のどれが自分に合うか判断できない
・失業給付がもらえるのか、いつから動けばよいのか不安
・年金の切替や、扶養に入る手続きが複雑でよく分からない
・退職前に会社へ何を確認すべきか、聞き漏れが心配
ご状況を伺ったうえで、あなたの場合に「何を」「いつまでに」「どこで」確認すべきかを一緒に整理し、具体的にお伝えします。難しい制度用語はできるだけ使わず、実際に動けるところまで落とし込むことを大切にしています。
●対応できる主な内容
・退職後の健康保険の選択肢(任意継続・国民健康保険・扶養の比較)
・雇用保険、失業給付の基本的な確認
・年金の切替手続き
・扶養に入る場合の確認点
・退職前に会社へ確認すべきこと
・ハローワーク、市区町村、年金事務所など、確認先の整理 等
●ご相談後も不安が残る方へ
「相談が終わったあとに、聞き忘れたことを思い出した」「制度が思ったより複雑で、もう一度確認したい」ということはよくあります。ご相談後2週間、今回のご相談内容に関するフォローアップチャットをご利用いただけるオプションもご用意しています(+1,000円)。聞き忘れを防ぎたい方は、あわせてご検討ください。
初めての退職、久しぶりの転職で、何をどう進めればよいか分からない方は、まずはお気軽にご相談ください。
ご相談前に、差し支えない範囲で以下をお知らせください。
(個人名・会社名・マイナンバー・基礎年金番号・保険証番号などは送らないでください。)
1. 退職前ですか、退職済みですか
2. 退職予定日または退職日
3. 退職理由
例:自己都合、会社都合、契約満了、体調不良、育児・介護、転職など
4. 次の就職予定
例:決まっている、探す予定、しばらく働けない、独立予定
5. いちばん知りたいこと
例:退職日、失業給付、健康保険、年金、扶養、傷病手当金など
6. 現在の加入状況
例:会社の健康保険・厚生年金・雇用保険に加入しているか
7. 配偶者・扶養家族の有無
8. 退職後に収入予定があるか
例:アルバイト、副業、業務委託、開業予定など
9. 体調不良・休職・傷病手当金に関係する相談があるか
10. 相談当日に決めたいこと
※内容が複雑な場合や、資料確認・詳細な整理メモの作成が必要な場合は、事前に追加のお見積りをご相談させていただくことがあります。