会社と従業員の「これって法律的にどうなの?」に、社会保険労務士が根拠を示してお答えします。
ネットで調べると答えがバラバラ、AIに聞いても本当か分からない――そんなお悩みに、法律の条文(原文)と裁判例を引用したA4・1〜2枚の「回答書」PDFを作成してお渡しします。
▼こんなご質問に対応します
【経営者・人事担当の方】
・問題社員への減給や懲戒、どこまでやっていい?
・退職者への対応、有給の義務、残業代の計算方法は?
・就業規則にこの規定がないとどうなる?
【働く方】
・自分の残業代・有給・退職手続き、法律ではどうなっている?
・傷病手当金・失業給付・出産や育児の給付、何がもらえる?
・会社のこの扱い、法律上の基準はどうなっている?
▼お渡しするもの
A4・1〜2枚の回答書(PDF)
①ご質問の整理 ②結論の要旨 ③根拠条文の原文引用 ④関連する裁判例 ⑤あなたのケースの論点整理 ⑥実務上の注意
末尾に社会保険労務士として記名してお渡しします。
▼進め方
1. ご購入後、トークルームでご質問の内容と状況をお聞かせください
2. 条文・判例を確認のうえ回答書を作成します(お届け目安:2〜3日)
3. PDFでお渡しします。内容のご不明点は1往復まで無料でお答えします
▼あらかじめご了承ください(重要)
・本サービスは「制度の説明・計算方法・手続きのご案内・論点の整理」を行うものです
・以下は弁護士の業務範囲となるため、お受けできません
-争った場合の勝ち負けや金額の見込み判断
-相手方との交渉のやり方の指南、交渉の代行
-内容証明郵便など請求書面の作成
-すでに弁護士・裁判所・労働委員会等で係争中の案件
・顧問契約先の企業とその従業員の方からのご相談はお受けできません
・回答書に記載する条文・判例は代表的なものであり、関連する全裁判例を網羅するものではありません
まずはダイレクトメッセージで「この質問は対応できますか?」とお気軽にお尋ねください。
ご購入後、以下をトークルームでお知らせください。
1. ご質問の内容(できるだけ具体的に)
2. お立場(経営者・人事担当・従業員 など)
3. 差し支えない範囲での状況(業種、月給などの数字があると計算例を実額でお示しできます)
※社名・個人名は伏せていただいて構いません。
※勝敗の見込み判断・交渉の代行・請求書面の作成、係争中の案件は弁護士の業務範囲のためお受けできません。ご不明な場合は購入前にダイレクトメッセージでお尋ねください。