職場でのできごとについて、「これって法律違反じゃないの?」と感じたとき、どこに聞いたらいいんだろうと思ったことはありませんか? 労働問題の専門家である社会保険労務士がそんなあなたの疑問に答えます。
- 残業が多すぎるのに手当がつかない
- 上司からの言動にストレスを感じる
- 育休を取りたいと言ったら、嫌な顔をされた
- 従業員からトラブルを持ちかけられ、どう対応してよいかわからない
職場では、誰にも相談しづらい悩みや違和感を抱えてしまうことがあります。社会保険労務士として10年以上の経験を持つ私が、法律の観点からあなたの不安に耳を傾け、解決の糸口をご一緒に探します。労働者側、事業主側、どちらの立場の方もご相談いただけます。
◆こんな方におすすめ
- 職場で感じる違和感や不安を、誰かにきちんと聞いてほしい
- 就業規則や労働法の観点で、何が正しいのか確かめたい
- 従業員対応・制度設計のヒントを得たい経営者の方
- 労働問題をこじらせず、早めに対処したい方
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◆相談できるテーマ(一例)
- 労働時間・残業・休憩・休日
- ハラスメント(パワハラ・セクハラ等)
- 雇用契約・労働条件
- 休職・復職・休暇制度(育児・介護など)
- 労災・安全衛生・就業規則
- 労働保険・社会保険の制度と手続き など
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◆柔軟に対応します
夜間・休日のご相談も、スケジュールに空きがあれば対応可能です。
事前にお知らせいただければ、可能な限り調整いたします。
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◆守秘義務厳守で安心
ご相談内容は外部に漏れることはありません。
あなたのプライバシーと信頼を何よりも大切にいたします。
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◆出品者について
特定社会保険労務士/登録番号33150013
岡山県社会保険労務士会 会員番号10669
ラジオパーソナリティーとしての経験も活かし、聞きやすく、話しやすい雰囲気づくりを心がけています。
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◆まずはお気軽にお声がけください
「モヤモヤを放置しない」ことで、職場もあなた自身も健やかになります。
労働基準法、労働安全衛生法、労災保険法、雇用保険法、健康保険法、厚生年金保険法、男女雇用機会均等法、育児・介護休業法、パート有期法
・回答について
正確で責任ある回答を心がけております。そのため、内容によっては即答が難しく、状況を整理したりお調べしたりしてからお答えさせていただく場合がございます。
・ご相談の結論について
専門家として、客観的な事実や制度に基づいたアドバイスを行っております。そのため、状況によっては必ずしもご希望どおりの結論(ご相談者様にとって有利な解釈など)とならないケースもございます。
時には厳しい現実をお伝えせざるを得ない場合もございますが、ご相談者様にとって最善の方向性を見つけるための客観的な判断として、あらかじめご理解いただけますと幸いです。