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【通過する自己PRの書き方】誰でも書けるようになる5ステップを解説!

こんにちは!元大学キャリセン職員、現キャリアコンサルタントのスワ朗です。就活において、3大質問と呼ばれるのが「志望動機」「自己PR」「ガクチカ」です。3大質問と言われるだけあって、ほぼどの企業の選考でも問われます。つまり、この3つの質を高めることこそ、選考突破の確率を高めるわけです。とはいえ、どうすれば評価されるのか悩んでいる就活生も多いかと思います。そこでこの記事では、書類選考を通過する自己PRの書き方について、5ステップの文章構成で解説していきます。構成が分かれば誰でも質の高い自己PRが作れるので、ぜひ参考にしてください。そもそも自己PRとは?自己PRと聞くと、自分の強みなどをアピールしまくるイメージかと思います。ただこれ、ちょっと意味が違うんですよね。自己PRの「PR」とは、パブリックリレーションズの略です。意味は「相手との良い関係づくり」になります。つまり、自己PRは一方的に強みをアピールすることではありません。就活における自己PRとは「自分自身と企業が良い関係づくりができることを説明する」という意味になります。よく長所と自己PRの違いがわからず悩む就活生が多いですが、この点を踏まえると違いがよくわかりますね。【自己PRと長所の違い】・自己PR:◯◯という能力があるので、会社に◯◯という利益を作れる・長所:◯◯という能力があるので、自分にとって◯◯というメリットがある自己PRは「会社側のメリットが中心」、長所は「自分自身へのメリットが中心」という大きな違いがあります。よって、自己PRでは会社側にどんなメリットを作れるのかを伝えることが重要なんです!評価される自己PRの作
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とある女子大生が8社の内定を取るまでのお話。

はじめまして。あかりんごのほっぺです。普段は”就活”に関するサービスを出しているのですが、(沢山の方のご利用、ありがとうございます!)とある購入者さまから「実体験やポイントアドバイスなどをブログで読みたい」というお声をいただく機会がありまして…。自分も社会人生活が進むにつれて、体験した記憶も少しずつ薄れていくので自分への備忘録としても記録しておこうと決め、筆を走らせています。支離滅裂な部分もあるかもしれませんが、そこはご容赦くださいませ。細かい内容は、個人がギリギリバレないように書くつもりですが、きちんとさらけ出していきたいと思います。少しお恥ずかしいのでそのような内容を書いた際には有料にさせてください…!(今回は無料です!)移動中や授業の休み時間など、皆さまのちょっとした休み時間を頂戴していけたらと思います。今後ともよろしくお願いいたします!!就活を意識したきっかけ私が”就活”を意識したのは、実は大学生になってすぐの時でした。(ただの意識だけ)それは、このマスコミの世界に入りたくて、とにかく早く大人になりたくて仕方がなかった学生だったから。「メーカーとか公務員とかは絶対に私には無理w」としか思っていなかった、今考えると本当に生意気な学生でした。手に職をつける形でもなかったものの、ざっくりと「専門学校は嫌だな~」「大学は出ないとな~」ととにかくぼんやりとした状態で受験をし、学部に関しても<専門的ではなく将来どの業界に行っても役立ちそうなものを>と思い経済学部を選び、入学しました。(今となっては社会人になって役に立つ知識を沢山学ぶことができて、感謝しています…!)中学校時代からぼ
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自分の強みを再認識しよう

自己紹介や面接などで「あなたの強み・長所を教えてください」と言われるとほぼ皆固まりますよね。私もです。強み(長所)って何でしょう?福祉・心理学用語に「ストレングス」というものがあります。直訳すると「強さ、力(体力、能力、精神力)」という意味ですが、更に広げて・病気や苦しかったこと、社会経験からの学び・その人の素質、特性、長所(ユーモア、想像力、洞察力、忠誠心、自立心、想像力など)・毎日の生活から得た気づき・その人の持つスキル(料理、掃除、読書、楽器を弾く、運動するなど)・今まで壁を乗り越えてきたことへの自信・対人関係、その人の周辺の環境(「精神保健福祉の理論と相談援助の展開Ⅰ」 中央法規)などが含まれます。たくさんあります。もっと簡単に言うと、普通に生活している自分が、無意識に使っている力やスキル、過ごしている環境の中に「強み」と言えるものがたくさん隠れているのです。それをあえて「強み」として意識することで、出来ることが増えていきます。事例で見ていきましょう。<事例>Aさん(男性、40代)大学時代はサークルの部長として部員をまとめ、他大学との折衝も積極的に行い、サークルの活動範囲を広げた。卒業後就職したが、不況のためノルマ達成が難しく、上司との折り合いも悪かったため退社。その後さまざまな職種・業種を転々とするうちにうつ病を発症。その後は家族と同居しながらほとんど一日中家にいる。外出は自分の必需品の購入、車のメンテナンス、町内会の担当業務をこなす時のみ。この太字がこの人の強みと言えます。・大学時代…学歴が大卒・部長…人の上に立った経験がある・積極的…自ら率先して動くことが出来てい
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自己『観察』能力

殆どの人が「錯覚」していること、それは「自分のことは自分が一番知っている」と言うこと。よく「観察」しない物事をよく知ることはできません。自己認識を専門に研究している米国の心理学者ターシャ・ユーリック氏は95%の人は自己認識が出来ていると思っているが、実際には10~15%の人しか正しく自己認識ができていない(TEDより)といいます。優れたリーダーに共通するのは、自身の強みと弱みを正確に把握しています。自分が「できないこと」は「克服する」ではなく「補う/借りる」という考え方を持って、何かを成し遂げるには一人ではなく、協力を前提にしています。自分が「できること」と「できないこと」を自分が一番知っている状態になる為には、自分の知識・スキル・経験に基づく得意(=能力)についてよく観察する必要があります(同時に、弱み・苦手・不得意の観察も必要です。)知識・スキル・経験など得意をサービスで出品・購入できるスキルマーケットcoconalaは自分が「できないこと」を購入し=補い、「できること」を出品=社会貢献できます。ここにいる皆さんだからこそ、自己「観察」能力を高め、錯覚ではなく、自身の強みと弱みを正確に把握し、協力し合って何かを成し遂げることができると思います。
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【短所しかないはホント?】長所が見つかりにく1つの理由!

「自分には長所なんてないよ。」 こんな風に自分の長所が見つからずに悩んでいませんか? ニュースサイトSirabeeが、全国10〜60代の男女1,721名を対象に「自分の長所がすぐに言える」か調査したところ、全体の29.5%が「Yes」と答えたとのこと。 つまり、全体の70.5%の人は「自分の長所がすぐに言えない」ということになります。 「短所はすぐ言えるんだけど、長所が出てこないんだよなあ。」 このように短所なら言えるといった方も多いと思います。 そこで、今回の記事では長所が見つかりにくい理由を解説していきたいと思います。 結論としては、 長所は無意識でしているクセなようなものだから、自分では気づきにくいのです。 解説していきます。 長所とは まず、長所とは何かを考えてみましょう。 よく長所を「字がうまい」や「走るのが速い」と考えてしまいがちですが、長所はそういった身に付けたスキルではなく、無意識のうちにやっているクセのようなものです。「ついつい○○してしまう」 「自然と○○することができる」 この○○に当てはまるようなことです。 例えば、 「人の気持ちを想像する」 「他に効率良い方法がないか考える」 「部屋の隅々のホコリが気になる」 こういったものです。 パッと思いつきますか? 長所は気づきにくい 難しいと思った方、難しいのも当然です。 長所はついつい無意識でしていることだから、自分ではごく当たり前のこと。なので、長所って気づきにくいのです。 長所は短所 また、長所は短所にもなります。逆に短所は長所にもなります。 例えば「作業をすると夢中になり周りが見えない」という人がいたと
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自己『表現』能力

昨日の「酒のつまみになる話」の話。ジャンポケ斎藤さんの「日本代表サッカー選手が上手くないと言ったり、女優さんが綺麗じゃないと言うのはいい加減やめた方が良い」と爆笑シーンがありました。日本人は、自己表現が苦手です。しかし「自己表現」は短期的に向上できます。また「自己表現」はフィードバック(気づき、学び)の機会となります。例えば、少し前の話ですが、旅行業界希望の方の強みが「緻密性」。一見、求められそうな能力とは異なるように感じられます。しかし、「緻密性/物事を緻密・正確に捉え細かい部分もいい加減にしない」は、時間のビジネス(旅行、航空、鉄道業界など)に活かせる能力です。緻密性は内向型に備わりやすくそういうタイプの方でした。また、自己表現は、内向型は苦手意識が強くあります。一方、外向型は得意と思い込んで感覚で行なってしまう。日本人のプレゼン技術の教育は圧倒的に進化していると感じますが、しかし、そもそも何千年もの間、苦手な理由は歴史と文化が関係しています。強みと弱みはコインの表と裏、付け焼刃では通用しません。苦手なら苦手なりに、中身(本物の能力)を見つけ出し、少々、言葉が詰まっても、しっかりとした中身を精一杯伝えた方が余程、心に響く自己表現になります。ご紹介した方は、グランドホステス/スタッフに就職しました。企業には、様々な強みの仲間が補完し合う「(会社の)強み」があります。自分の「能力」の強みを正確に把握し、その使い方を身に付け、自己表現する表現するほどに、磨きが掛かり、自己表現能力は高まります。
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問題 『解釈』 能力

問題は、『解釈』の仕方によって成果が大きく異なります。「営業」を『物を売る』と解釈する人と、『お客様に役立つ』という人、『信頼関係を築くツール』という人では後者ほど成果が大きくなります。スタバがなぜ多くの人が行きたくなるのか?彼らは『カフェ』ではなく『サードプレイス』と解釈しています。ファーストプレイス(家)セカンドプレイス (学校や職場)、サードプレイス  (スタバ)スタバは、多くの生活者にとって、欠かせない第三の「場所」。皆さんにとって、「就活」という問題はどんな解釈ですか?私は、「就活」は『第一の最も自己成長する機会』と解釈しています。私自身を徹底的に否定され(選考に落ち続け)、私にとって最高の一社に内定を頂いた・・・そのプロセスが今も自己成長の源泉です。
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履歴書の表現『技術』by内定者就活ノート

内定者の就活ノートから、内定者の言葉で紹介します。「頑張ってきたことに自信はあっても、 どうアピールして良いか全然分からなかった」 (そのまま紹介。ブログには長文で読み難くご容赦下さい。)【After】内定時 私はお客様の立場になって考え、行動することができます。 この能力は、テニス&ゴルフスクールフロントのアルバイトを通して身に付 けました。ある失敗からお客様の視点を学び、自分が相手の立場だったらどんなことをされたらうれしいかを考えながら仕事に取り組むようになりました。 例えば、226人の生徒さんのお顔とお名前、所属クラスを覚え、お名前をお呼びできるように努力しました。私はこの能力を生かして、ご家族連れのお名前を覚え、次回もご利用頂けるように、全力で取り組みたいです。【Before】最初 私は「粘り強い」人間です。この粘り強さは高校でも大学でも夢中になったテニスで身に付けました。団体戦に選手として出場していく中で、私と同じ位の技術を持つ相手との対戦を数多く経験しました。中には5時間に渡る長期戦もありました。しかし、辛い時こそしっかりと足を動かしてボールに食らいつきました。やっとのことで手にした勝利でチームに貢献した時は非常に嬉しかったです。私はこの長所を活かしてお客様のニーズに妥協することないサービス提供します。 彼女は、現在、現場からキャリアアップし広報の責任者を務めております。 全く同じ人(人間)が、わずか数か月で全く自己表現が変わる「就活・転活」という「転機」が大きな成長機会である証だと思います。
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【徹底解説】他者に依頼して自己分析することが重要な理由3選!

「自己分析って依頼してまでやってもらうものなの?」 「自己分析とか無料で転職サイトでできるよ。」  こんな風に思っていませんか? 確かに、今は様々なサイトで自己分析が無料で行えます。しかし、”無料で行える自己分析”と”他者に依頼する自己分析”にはそれぞれメリットとデメリットがあります。 そこで、今回は【徹底解説】他者に依頼して自己分析することが重要な理由3選!というテーマで、それぞれのメリットとデメリット、”他者に依頼する自己分析”が重要な理由3選について解説していきます。 結論から言いますと…”無料で行える自己分析”のメリットは、大量に、速く、自動で分析することができる。デメリットはやや抽象的。”依頼して他者にしてもらう自己分析”のメリットは具体的にできること。デメリットは人によって精度が変わる、やや時間がかかる。この具体的に分析できることのメリットが、私が無料の自己分析だけでなく、依頼して他者に自己分析をしてもらうことを勧める最大の理由です。より具体的に分析することで、面接で強くなる得意を活かせる自己決定できるといった理由があります。注意して頂きたいのは、”無料で行える自己分析”と”他者に依頼してする自己分析”どちらが良い悪いということではなく、どちらも重要ということです。順番に解説していきます。自己理解とはそもそも自己理解とは何でしょう。職業指導の父とよばれるアメリカの大学教授フランク・パーソンズ(Parsons, F.) は、自己理解とは、「自分の適性、能力、興味、希望、資源、限界、その他資質についての自分自身を明確に理解すること」としました。株式会社マンダムの調査によ
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自分自身の棚卸し

自己PRだとか、長所、短所って、いざ書け!と言われても結構難しくないですか?・何をどこまで書けばいいのか・ただの自慢と思われたくない (←日本人、謙虚だから、、、)・PRするほど実績もない (←そう思っているのは自分の思い込みかも)・人によく言われることを書いてみよう (←正直に言ってくれる友達いないし。。。そもそも友達がいない 泣)とかとか。かといって、じゃあ、誰かの文章からパクって(引用して)、自分なりのストーリーを作る。これもなんだかちょっと。これらを迷ってて書けない方にいつも最初にアドバイスするのは、『そこまで着飾る必要あります?』みんながみんなキラキラとした人生を送っているわけでもなく、キラキラとした経歴や学歴を持っているわけでもないです。(キラキラしていない人がいて、初めてキラキラしている人がいるのが事実)でもでも、人に自慢できるようなことしてきてないし・・・。(はい、また謙遜)自慢できるようなことじゃないといけないですか?極端な話、これまで生きてきた中で何もしていない人はいないはずです。こーゆーことは好きだなぁ、とかこーゆーことは得意かも。こーゆーことは自身ある。逆に、これは無理。苦手。 (←こっちが先に思い浮かぶかもしれないですね)履歴書や経歴書、自己PRに書けるか、書けないかは別として、まずは自分自身の人生の棚卸ししてみませんか?普段の暮らしの中に「仕事」があるので、生まれてきて、今まで、どのような事をしてきたのか。どのようなことを大切にしてきたのか。逆に、どのようなことを避けてきたのか。などなど。色々と全力でお手伝いします!!
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就活 職務経歴書(自己PR 8事例)

職務経歴書とは、自分がこれまでどのような仕事を経験し実績を出してきたか、どのような能力を持ち、どのような姿勢で仕事に取り組むのかをまとめた書類のことです。最大の目的は、志望先との面接を取り付けることです。そのためにも「採用担当者に会ってみたい」というような文章でなくてなりません。職務経歴書はいくつかの要素で構成されています。履歴・職務内容・自己PR・取得資格などに層別され、その中でも自己PRは、自分の能力や意欲を伝えるメッセージとなります。自己PRの書き方としては、これからの日本企業が、ジョブ型人事制度の導入が主流になってくることを考えると「仕事に必要な能力や資質」が重視されるようになり、採用基準は「どのような経験や能力が生かせるか」で判断されることになります。書き方としては、①どのような経験をしたか②何ができるか③この会社にどのように貢献できるかのステップに沿って書くと、わかりやすく伝えることができます。そこで今回は、就活者向け、自己PR7事例を作成しました。新卒者の皆さんにマッチした例題を探し、あてはめることにより自己PRが完成できるようにしてあります。事例の目次事例1.課題遭遇時の「突破力」と「意欲」の事例事例2.「好奇心」「行動力」の事例事例3.「リーダーシップ」の事例事例4.「課題発見」と「新規提案」の事例事例5.「チャレンジ精神」と「グローバル力」の事例事例6.「数字の強さ」をPRした事例事例7.「情報収集と判断力」・「チームをまとめる」の事例事例8.「マーケッティング力」と「リーダーシップ力」の事例
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就活で嘘固めてアピールしちゃだめよ

今年はコロナの影響で学生さんの就職活動に陰りがあり、就活塾が再度目立つようになりました。そのようなところで、嘘ついてでもアピールするよう、話はあります。実際は、「話を盛る」、ということですが、盛りすぎると嘘になってしまうものです。 正直に伝えるとアピール材料が弱いままで不利になるという話も実際にあります。そこで嘘をついてアピールすれば、良く見えて内定が取れると思いますが、入社してから苦労します。私はおすすめしていません。実績などの噓ばかりでなく、自己PRでも、本当は長所や強みではないのにそれをアピールしようとする人もいます。入社してからずっと嘘をついた人物を演じられますか? 就活塾は資格がなくても開業できますし、就活塾に通っている学生さんからどんなアドバイス受けているのか聞くと、結構ヒヤヒヤものだったりします。テンプレもあるようで、リーダーシップか積極性は必ず入れろと教えているところもあると聞いたこともあります。ない人は嘘つくしかないようで。 企業はリーダーシップや積極性のある人ばかり欲しいわけではありませんから、よく企業の説明を確認しておくと良いでしょう。 中途採用も同じく、実績の面で嘘をつくと、入社後に実力以上のことを求められてしまいます。苦労したい人には止めませんが。
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自己PRの作り方(就職・転職)

就職や転職の面接で、聞かれる事の多い質問の1つ、自己PR。何を話せばよいのかわからない、どのように伝えればよいのかわからない、というご相談を頂くことも多いです。今回は自己PRについての考え方を、整理していきたいと思います。良い自己PRとはそもそも就職、転職時の面接における良い自己PRとはなんでしょうか。それは採用担当者が、その企業の事業、業務において、あなたが入社後に活躍していくイメージを持てる文章です。よく「私はこんな人間です」という「自分がアピールしたいこと」だけを面接で話される方がおられます。企業が求める人物像に近いことが話せていればよいですが、関係のないこと、また求める人物像と真逆のことを話してしまうと、「うちの会社のこと、わかってないな・・・」となってしまいます。良い自己PRを作るには、事前に応募先企業の「求める人物像」を明確にイメージしておくことが重要です。自己PRと自己紹介の違い面接では「自己PRして下さい」と似た質問で、「自己紹介をしてください」という聞き方をされる場合もあります。書類選考時にもエントリーシート等では、「自己紹介」と「自己PR」が別欄で設けられているケースがあります。自己PRと自己紹介、それぞれどのように答えていけばよいのでしょうか。
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結果が変わる自己PR③〜自己PR、得意?苦手?~

おはようございます☀ブログをお読みいただき、ありがとうございます♪前回の動画で、私たちの日常生活において自己PRは、無意識に必ず行っている、とお伝えいたしました。今回も、☆自己PRマスターになる!☆結果が変わる自己PRを確実に行えるようになる!そのために、『自己PR』についての理解を深めていきましょう♪動画をご覧いただいた感想を、ダイレクトメッセージにて教えて頂けましたら、とても嬉しいです♪そして、私の自己PR!多くの方の就職・転職活動について、ご相談を頂き、結果が変わるサポートを行っています!(^^)!お気軽にご相談ください! あなたからのメッセージをお待ちしてます☆
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結果が変わる自己PR術② ~自己PRが必要なとき〜

皆さま、おはようございます♪ いつも、私のブログをお読み頂き、本当にありがとうございます♪ 前回のブログでは、Aさん・Bさんどちらの自己PRが結果がでるか、考えて頂きました。 そして、 今回のブログも、動画で 『結果が変わる自己PR』 についてお伝えします。 下記の動画にて『自己PRが必要なとき』について、お話ししています。 動画をご覧いただき、いかがでしたか?? 私たちの日々の生活の中で 『自己PR 』って メチャメチャ大事☆ ですね (^^)/ あなたがどなたかにお会いする時、 是非、『結果が変わる自己PR』 を意識してみてください! 最後までブログをお読み頂き、ありがとうございました。
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どっちの自己PRが結果が出る??

皆さま、こんにちはいつも、私 幸 ハピ子のブログをお読み頂き、本当にありがとうございますこの度の九州地方を中心とした豪雨によって被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。まず、命の安全を最優先に行動されますこと、そして、被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。今回は、YouTube動画で 『結果が変わる自己PR』 についてお伝えします 下記の動画をご覧いただき、どちらが『結果が出る自己PR』 か、考えてみて下さい。自己PRで差を付けろ!結果が変わる自己PR術① これから、どんどん動画をアップロードしますので、よかったら、チャンネル登録をお願いします次回も、動画で『結果が変わる自己PR』についてお話させて頂きますので、どうぞお楽しみに♪また、coconala 様で、応募書類の添削・面接サポートも行っております!どうぞお気軽にご相談ください。最後までブログをお読み頂き、ありがとうございました !(^^)!
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人にPRするとき私が今している工夫をシェアハッピー★

ずーっと心理学を使って販売集客してきたので多分メンタリストぐらい色々知ってる私です。いちいち心理学でいうとっていう言葉についてはメンタリストより度忘れするのが玉に瑕ですがセルフプロデュース苦手なのはもっと玉に瑕ですがそれでも、どうやってプロデュースしていくかをココナラをミニチュアモデルとしてPDCA回して頑張っているところです。今回は、ちょっとしただれでも出来るテクニックを後半に。どんな修行してるのかを簡単にブログにします。部下の女子社員の扱いに困っている方にもちょっとだけ役立つかもしれませんwクラウドソーシングってあり得ない修行ができるね。普段紹介とか、属してるとことかから仕事を受けてどーんと1件あたり、ボリュームも、粗利も頭脳労働・レバレッジが大きいビジネスをしているのですごく盲点でした。作業組み立て単体なんて超久しぶりです。アプローチという言葉で表現するならば、星の数やってきました。多種多様な状況方法は、言葉、グラフィック、写真、仕組み、アニメーション問わずアプローチはいっぱい行ってきましたが。セルフプロデュースという視点でPRをしていく機会は避け続けてきたので、クラウドソーシングはセルフプロデュースの宝庫だなと感じます。セルフプロデュースに嫌悪感があるからいきなりSNSやっても、「つぶやき」という機能名につられて身勝手な事ばかり言うわけですが。クラウドソーシングには、提案を喜んでいただくという目的が存在します。しかも尽きることなくいっぱい。仕事を受けてみてからは、きっとそれほど既存のお仕事と差は無くても。初対面の方に、どのように私を切り出していくか?その方針の仮決めをし
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個別指導の塾講師とプール監視員

上記2つは、ガクチカに書くのはちょっとだけやめといたほうが良いのかなと思っています。もちろん、事の大小だけではないので、ちゃんと自分なりの視点を持って書けるならば全く×ということはないのですが。ポイントは、「大人とのコミュニケーションシーンが出てくるかどうか」だと思っています。個別指導塾、相手は中学生ですよね。プールの監視員、黙っている時間が長いのかなと思います。それに比べて、やっぱり居酒屋とかスターバックスとかの接客業の方が、まだ大人との接点があり、店内のバイト同士や社員、顧客との接点がイメージしやすいので、その後の本人の人柄について聞き出すには近道になりやすいということだと思います。面接は、本人の人となりが一緒に働きやすいかどうかを判断することが目的。自分で自分をアシストしやすいガクチカを選ぶことが大事かなと思います。
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自己PRは「STAGE」志望動機は「Will/Can/Must」

自己PRと志望動機は2大質問になります。ここをどれだけ精巧に作成できるかで結果は変わります。それくらい重要です。就職活動している方、転職活動されている方であれば自己PRは「STAGE」、志望動機は「Will/Can/Must」に関してはご存知の方もいるフレームだと思います。Google等で検索していただければすぐに情報はでてきます。まずはベースはこの上記のフレームで書けていることが前提になります。そうですっ!難しいですよねっ!どうやってSTAGEのフレームまでの準備をすればいいのか?どうやってWill/Can/Mustの情報を整理すればいいのか?この準備を次回お伝えしていきます!
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おかげさまでプラチナになりました!

どうも、煉です皆さまのおかげで、6月よりプラチナとなりました御礼申し上げます!今後も頼っていただけるような対応をさせていただきますのでよろしくお願いいたします!
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