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皇室はなぜ尊いのか 日本人が守るべき「美しい虹」渡部昇一氏著

日本の歴史にとって皇室は重要と考えます。渡部昇一先生の本がありましたので、紹介いたします。もっと、きちんと皇室の歴史を再確認しましょう!書名:皇室はなぜ尊いのか 日本人が守るべき「美しい虹」著者:渡部昇一 《上智大学名誉教授、評論家》主な著作 『渡部昇一の古代史入門』、『日本とシナ』出版社:PHP研究所税込価格 660円(本体価格600円)発売日:2015年04月30日判 型:文庫判(内容) 神話に起源をもつ皇室は、世界がうらやむ日本の宝。二千年以上にわたり続く日本人と皇室の紐帯を、「美しい虹」として描き出した力作。誰もが「ああっ」と驚く著者初の本格的皇室論。神武天皇から古代、現代に至る2671年の歴史を通観して日本人と皇室の紐帯を解明。(解説)神話に起源をもつ皇室は、世界がうらやむ日本の宝。それはギリシア神話に登場するアガメムノンの末裔が、いまもヨーロッパの王室として繋がっているのと同じことだから――。日本は、いまもって神話に繋がる王朝を有する世界唯一の国なのである。 本書は、古代より幾度となく訪れた「皇統の危機」を乗り越え、二千年以上にわたって途切れることなく続いてきた皇室と日本民族の紐帯の歴史を、「美しい虹」のごとく描き出した著者渾身の力作。 仏教伝来がもたらした国体の変化。藤原氏は、なぜ決して皇位をうかがわなかったのか。源頼朝が皇室に深い慎みを持ったのはなぜか。南北朝分裂と足利義満の野心は。能力主義を終わらせた徳川家康は……。そして明治維新はなぜ成功し、近代化と日本の伝統を両立することができたのか。 一国の歴史、つまり国史とは、その国民の見る「虹」のごときもの。日本人が
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隷属への道の解説書 渡部昇一氏著「ハイエク-マルクス主義を殺した哲人」(本) 

 渡部昇一先生の本を読んでいると、「ハイエク」という言葉がたくさん出てくるので気になって調べました。ハイエク氏はノーベル経済学賞を受賞した経済学者で、渡部昇一先生とも親交がありました。ハイエク氏にはケインズか、ハイエクかという論争があったようです。以下、本書を紹介します。ハイエクに関する本は、たくさんありますが、渡部昇一先生の解説本は一読の価値ありです。直接親交があり、ハイエク氏のことを誰よりも理解していたと思われるからです。書名:ハイエク――マルクス主義を殺した哲人著者:渡部昇一出版社:PHP研究所発売日:1999年01月28日税込価格:1,572円(本体価格1,429円)内容 閉塞感漂う日本の突破口とは何か。英国の危機を救ったサッチャー革命の教科書、ハイエクの自由主義論に日本の活路を見出す。日本経済は今未曾有の大不況の真最中にある。しかし、英国も米国もかつては今の日本と同じような状況に苦しんでいた。それを打破したのがサッチャー・レーガン革命である。徹底した規制緩和と減税で経済活力を取り戻したのだ。そしてその「自由競争主義」に基づく経済構造が世界の大きな流れになっている。 本書では、そのバイブルとなるハイエクの『隷属への道』を繙きながら、「自由主義』経済の精神を解読する。 内容は「『自由』は『民主』を凌駕する」「『競争』と『規制』の中庸は難しい」「『統制』と『保護』は発展を阻害する」「『法』の確立が強い経済を生む」「『お金』の自由こそが幸福の源」「『私有財産』の肯定が活力をつくる」「『福祉国家』という甘い罠」「文明の発達は『伝統の力』から」などの切り口で、これからの社会のあり
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GHQが封印した歴史の真実 渡部昇一氏著「東條英機歴史の証言」(本)

 本日、渡部昇一氏氏著「東條英機歴史の証言―東京裁判宣誓供述書を読みとく」を購入しましたので、紹介いたします。本書は、東京裁判にて東條英機氏による宣誓供述書が提出されましたが、GHQにより証拠として採用されませんでした。渡部昇一先生がその宣誓供述書を読みといた本です。全日本国民に読んで欲しい本です。朝鮮戦争後に、マッカーサーも「日本は自衛のための戦争を行った」と認めています。渡部昇一先生は、「マスコミはマッカーサーの重要な証言を黙殺した」と言っています。拡散してください。書名:東條英機歴史の証言―東京裁判宣誓供述書を読みとく著者:渡部 昇一 形式: 単行本(文庫本あり)出版社:祥伝社発行日:2006/8/1定価:2310円本の長さ:555ページ言語:日本語寸法:19.5 x 13 x 35 cm(内容説明)「彼らが戦争に突入した主たる動機は、自衛のためだった」マッカーサーのアメリカ上院での証言は、東條英機が、東京裁判で供述した論旨とまったく同じだった!埋もれていた、第一級史料に眠る「歴史の真実」に迫る。(目次)第1章 昭和十五年の日本と世界第2章 三国同盟第3章 日米交渉と南部仏印進駐第4章 第三次近衛内閣と日米交渉決裂第5章 東條内閣成立第6章 開戦第7章 俘虜取扱いに関する問題について第8章 大東亜会議第9章 敗戦の責任(著者等紹介)渡部昇一[ワタナベショウイチ]1930年、山形県生まれ。上智大学名誉教授。英語学、言語学専攻。1955年上智大学大学院修士課程修了後、ドイツ・ミュンスター大、イギリス・オックスフォード大へ留学。専門の英語学の分野では、ミュンスター大における学位
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(追加)知の巨人の最終結論本 渡部昇一氏著「日本がつくる新たな世界秩序」(本)

渡部昇一氏の本を検索していて、タイトルが変わっていると思い、渡部昇一氏著「日本がつくる新たな世界秩序」を最近中古本で購入しました。本書の出版は、2015年です。お亡くなりになる2年前の出版です。知の巨人の最終結論を日本、日本国民に遺した遺言のような書です。全日本国民に読んで欲しいと考え、紹介いたします。書名:日本がつくる新たな世界秩序著者:渡部 昇一発行所:徳間書店発行日:2015/02/28定価:1600円+税サイズ B6判/ページ数 227p/高さ 20cm(出版社内容情報)中韓との歴史戦、テロとの戦い、憲法改正……戦後70年、迫る危機から覚醒する日本。新たな世界秩序への日本の戦いが始まる!戦後70年、これまで日本を蝕んできた自虐史観や反日勢力との熾烈な歴史戦が始まる! 2015年に中国、韓国が仕掛ける新たな反日の罠とは? 欧米からの「歴史修正」という批判を押しのけ、いかに戦後秩序から脱却するか。そしてISILなど新たな脅威にどう立ち向かうべきか。稀代の碩学が日本に迫る危機とその対抗策を論じる。「覚醒する日本」が世界を変える!(内容説明)中韓との歴史決戦、テロとの戦い、憲法改正…戦後70年、「覚醒する日本」が世界を変える!(目次)第1章 戦後七十年、歴史戦に勝利する日本 消えつつある日本の「歴史の傷」 世界史上、日本ほど長く続く皇統は見当たらない 「天孫降臨の神勅」が予言した国の弥栄 中国の「抗日戦争勝利七十周年」という新たな大ウソ 東京裁判もシナ事変の開戦責任は問えなかった 「不戦条約違反」「九か国条約違反」という日本批判への反論 南京虐殺を否定する体験的理由 日本人は「
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(追加)偶然発見した本紹介 渡部昇一氏著「時流を読む眼力」(本)

きのう、たまたま、本を返却しに市立図書館を来館したときに発見しました。市立図書館のリサイクル資料コーナーに配架されていた渡部昇一氏著「時流を読む眼力」(致知出版社)を発見し、もらってきました。保存本にしても良い本でしたが、除籍されました。全日本国民が読んでも良い本と思われましたので、本書を紹介いたします。書名:時流を読む眼力 著者:渡部 昇一   形式: ハードカバー 世界の流れを読み、歴史に照らせば、日本がとるべき道はおのずと明らかになる。歴史の教訓に学べ! 月刊『致知』連載の「歴史の教訓」をもとに構成したもの。 本の長さ:241ページ 言語:日本語 出版社:致知出版社 発行日:2007/08/13 寸法:19 x 13.2 x 2.2 cm (目次) 第1章  日本人よ、国際社会での論争に決して負けてはならない  麻生外相は米国メディアの批判に反論すべきだった 汚名をそそぐのに金を惜しむな 米国の保護国でいくか真の独立国家になるか第2章 「格差社会」を悪とする思想、それは共産主義である  ミサイル発射の裏側に1つのこんな見方がある 二桁台の軍事増強を10年以上も続けている中国の異常さを知れ 零戦が勝てなくなって日本は敗北に向かった 戦闘機の性能で優位に立つこと-それは安全保障の生命線である 格差をなくそうとすればみんな底辺で平等になる 結果の格差は問題ではない-機会の格差をなくすことだ 根っこがマルクスにつながる連中の世迷い言に惑わされるな第3章 「東京裁判史観」は歴史的“無知”のあかし  日本にとって有害な無知は看過できない 日本は東京裁判の諸判決を受諾したのだ 外務省
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知の巨人によるナマの教育提言書 渡部昇一氏著 国民の教育(本)

 本書は、昨日、古本市で見つけ購入した本です。渡部昇一氏の本を収集しており、本書は日本国民に対する提言がありましたので、紹介いたします。 2001年刊行の本ですが、現代でも通用する示唆を含む本であると考えます。書名:国民の教育 著者名: 渡部昇一 判型A5判 発行所:産経新聞ニュースサービス 発売元:扶桑社 発売日2001/10/29 定価1885円(本体1714円+税) (この本の内容)いかなる国であろうとも、<国力>の礎となるのは子供たちへの『教育』にあるといっても過言ではありません。本書は、日本の将来を担う子供たちに、何を、どう教え、伝えればいいのかを提言し、読者と一緒に『教育』というものを考えようとするものです。現代の日本に求められているすべての答えが『教育』の中に見出せるはずです。 (内容説明)「本書では日本の教育の根底にかかわる問題と、それに対応する私見を率直に述べたものである。そして現在の日本の教育問題の根っこの部分に注目していただければ幸いである」(はじめに)。第1回正論大賞受賞者である著者が、現在の日本の状況を憂い、その根底には戦後教育がある、という立場から著したベストセラー。 (目次)1.塾を認知し、学校崩壊を救え 2.いろいろな学校があっていいじゃないか 3.家庭教育は危機に瀕している 4.金属バット事件の父親とは何だったのか 5.厳父こそが子どもを育てる 6.国旗と国歌への敬意は義務教育で 7.学力低下と高等教育の危機 8.私は逆説的に「ゆとり教育」に賛成である 9.出世コースがパターン化して日本が傾きだした 10.横入りという複線があ
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オールドメディアが報道しない真実 渡部昇一氏著「反日」を拒絶できる日本(本)

 渡部昇一先生の本を調べていて、ちょっと気になるタイトルであったので、中古本で購入しました。渡部昇一先生は、洞察力には恐れ入ります。オールドメディアの「嘘」だらけを論破するだけの破壊力があります。皇室典範改正の章などもありました。日本国民の民度が挙がれば、オールドメディアの嘘は通用しません。渡部昇一先生の本を読んで真実を確認しましょう!拡散してください。以下、本書を紹介いたします。書名:「反日」を拒絶できる日本著者:渡部昇一発行所:徳間書店発行日:2006年4月30日定価:1600円+税(表帯)近現代の歴史について中国・韓国から脅されるいわれなどどこにもない。(裏帯)靖国参拝が最初に問題にされたとき、日本政府が「内政干渉はするな」といったのは間違いでした。 あれが誤解のもとです。ほんとうは「お互いに宗教問題には口出ししないのが世界のルールである」と、きっぱりそれだけをいっておけばよかったと思います。(中略) 「宗教には口出ししない。それが世界のルール」だからです。 それを中国人や韓国人に教えてやることです。このルールはウェストファリア条約(1648年)以来の常識です。(本文より)(目次)第1章 皇室伝統を踏みにじることなかれ 慶賀すべき紀子妃殿下のご懐妊 皇室典範改正のウラに何があるのか 有識者会議メンバーの正体 「女性天皇は独身」が皇室伝統 皇統断絶の危機をはらむ女性天皇 皇室典範の基本精神 皇室は日本人の「総本家」 皇統の危機を救った和気清麻呂 皇統伝統に関心の低い小泉首相 栄華をきわめた藤原氏も皇位は狙わなかった 藤原氏が守った臣下の慎み 地下のスターリンを喜ばせてはなら
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裸の総理たち32人の正体―渡部昇一の人物戦後史(本)渡部昇一氏著 

 本書は、上から目線の本ではありません。出版社からの企画を受けて、渡部昇一氏から見た人物戦後史の本です。歴史から学ぶための参考として紹介いたします。歴史を知らない政治家は国を滅ぼすです。すべての国会議員は知っていても良い内容と考えます。総理大臣の行動は、後世に影響を与えます。オールドメディアの行動は、悪影響を及ぼしていると思われます。書名:裸の総理たち32人の正体―渡部昇一の人物戦後史著者:渡部 昇一発行所:李白社販売:フォレスト出版発行日:2010/01/17定価:1900円+税サイズ B6判/ページ数 452p/高さ 20cm商品コード 9784894519169NDC分類 312.1Cコード C0021(内容説明)鈴木貫太郎から鳩山由紀夫まで。なぜ彼らはトップリーダーになれたのか!?経営者・管理職必読。(目次)強運と武士道精神―鈴木貫太郎皇室の“権威”で武装解除―東久迩宮稔彦王権力の“魔力と魅力”―幣原喜重郎“絶対権力者”と結んだしたたかさ―吉田茂決断力・統率力を欠いたリーダー―片山哲秀才の悲運―芦田均戦後日本をデザインした統率力―吉田茂宰相を支えた“内助の功”―鳩山一郎「野人首相」の反骨と不運―石橋湛山戦後日本の枠組を築いた信念の士―岸信介経済大国を実現した所得倍増計画―池田勇人長期政権を実現した“資質”を探る―佐藤栄作「闇将軍」の決断力・実行力―田中角栄水漬ければ魚棲まず―三木武夫“ボタンの掛け違い”は不幸の元―福田赳夫危機意識が強かった知的首相―大平正芳人柄だけで指導者は務まらない―鈴木善幸「罪」が「功」を上まわった長期政権―中曽根康弘気配り・目配り・金配りの人―竹
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国史の深化本 渡部昇一氏著「名著で読む日本史」(本)

「歴史を知らない政治家は国を滅ぼす」です。本書は、渡部昇一氏著の「少年日本史」の元本を紹介しているようです。名著を読むことで、日本の歴史の新発見があるかもしれません。渡部昇一先生は、良き恩師に恵まれ、読書によって人生を切り開いたことがわかる本です。真実の歴史が満載です。渡部昇一先生の考察は鋭いです。歴史書の読み方に新しい視点を与えてくれます。付録として、渡部昇一「裸の総理たち32人の正体」が紹介されていました。この本では、4人の総理大臣が紹介されていました。戦後の二大宰相、岸信介と吉田茂はどこが違ったか。岸、吉田の外交センスはどちらが上か。全く評価できないニ人の宰相、細川護熙と宮沢喜一。是非、全日本国民に読んで欲しいです。以下、本書を紹介いたします。扶桑社文庫書名:名著で読む日本史著者:渡部 昇一発行所:育鵬社発行日:2017/04/10定価:640円+税サイズ 文庫判/高さ 16cm商品コード 9784594076955NDC分類 210.1Cコード C0195(アマゾンのKindle会員であれば、0円で読めます。サンプルも試読できます。名著で読む日本史 (扶桑社BOOKS)渡部 昇一 (著) 形式: Kindle版)で検索してください。)(出版社内容情報)(内容紹介)いま日本人が、「国史」という美しい「虹」を見るための必読書!『古事記』、『神皇正統記』、『大日本史』、『近世日本国民史』など、古代から現代まで、日本史という美しい「虹」を眺めるための名著16冊を題材に、日本の歴史の見方を学ぶとともに、その真髄に迫る!(目次)序にかえて――歴史とは何か、国史とは何か第1章 古代
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中国(シナ)の真実 渡部昇一氏著 日本は中国(シナ)にどう向き合うべきか

 中国(シナ)は嘘だらけですが、本書「日本は中国(シナ)にどう向き合うべきか」という本は中国の本質を解説した本です。全日本国民に読んで欲しい本です。シナ文明は、日本に相容れないものです。騙される方が悪いというような発想がどこから出てくるのか、本書を読めば明らかになります。西尾幹二先生が中国移民を制限すべきと言ったことへの「答え」も本書を読めば明らかになります。中国共産党は宣伝は世界一といった本もありました(ココナラブログにて投稿済)。以下、本の内容を紹介します。渡部昇一著作集/歴史4 書名:日本は中国(シナ)にどう向き合うか 著者:渡部 昇一 発行所:ワック 発行日:2013/02/20 定価:1600円+税サイズ B6判/ページ数 287p/高さ 20cm 反日と覇権主義を振りかざす隣国とどう向き合うべきか。 日中関係一千五百年を紐解きながら、「シナ」とは何かを明らかにした力作。 (帯) 日中・1500年の真実わが国は「中国(シナ)」と、どう付き合ってきたのか日本は過去をまったく反省する必要はない!(裏帯)  最近の中国の反日的行為や無法行為を見ていると、戦前の日本の対支(中国)政策のことが解るような気がするという人たちが増えてきたように思われる。 シナとは、普通の意味の国家ではないこと、歴史書において嘘と真実の区別をしない習慣が根付いている文明であること、何よりも宣伝を重んずる国であること、われわれ日本文明の人間が心に留めておかなければならないことが、まことに多い。著者(目次)日本文明とシナ文明―神道を守り抜けば日本人は文明の誇りを維持できる皇神の厳しき国―聖徳太子が記した
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英語教育の警鐘本 渡部昇一氏著 英語の早期教育・社内公用語は百害あって一利なし

 本日、渡部昇一氏の共著を調べていたところ、渡部昇一氏の「英語の早期教育・社内公用語は百害あって一利なし」という本をたまたま発見しました。 自分も、脳科学的には、脳の発達段階を考えると、10歳ぐらいまではきちんと日本語をマスターすべきであると考えておりました。 渡部昇一先生は、英語の早期教育等に対して警鐘を鳴らしていましたので、本書を紹介いたします。書名:英語の早期教育・社内公用語は百害あって一利なし 著者:渡部昇一 著 販売会社/発売会社:李白社/徳間書店 出版年月日:2014/03/11 発売年月日:2014/03/12 ISBN 9784198637828 判型・ページ数 四六・200ページ 定価 1,100円(税込) (出版社内容情報)世界で屈指の英文学者が日本の愚かな英語教育の風潮に警鐘を鳴らし本当に英語を話せるようになる方法を教えます。 大企業が「英語で会議」を採用し、幼児・小学生向け英語教育産業も注目を集めている。しかしそれは英語上達の弊害になるばかりか、日本文化をも衰退させる愚かな風潮である。世界で屈指の英文学者の著者が60年の集大成をこめて本当に英語を話せるようになる方法を教える書き下ろし第一弾! (内容説明)幼児はリスニングを重視!ビジネスマンは語彙を増やせ!日本人が教える英会話は役に立たない!日本屈指の英語学者が自らの体験を赤裸々に語る「救国の勉強法」(目次)第1章 早期英語教育~何が問題か 第2章 英語教育論議の勘どころ 第3章 漢学の伝統が日本人の知力を養った 第4章 日本の英語教育を振り返る 第5章 私の外国語体験 第6章 日本の英語教育への提言 【
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渡部昇一氏著 逆説の時代「日本」なくして未来なし(本)

 渡部昇一氏の著作を調べていて、タイトルが変わっていましたので、中古本で購入しました。本書の核心:「逆説」が示す日本モデルの正統性を問う内容です。出版は、1993年です。バブル崩壊後に出版されました。偉人の研究をしていて、日本は、西洋とは異なる視点で発展してきたと感じました。 現在の日本の失敗の一因は、教育にあると考えます。知識偏重の偏差値教育にあると考えます。予測不可能な現代において、過去の知識を詰め込んでも、課題を解決できません。教育は実証です。日本が発展していた時期の教育は、実証でした。一番できる人が教えれば、弟子が育つような世界です。最近は、偏差値至上主義の風潮が見られます。ノーベル賞を受賞した小柴博士の講演を聴講したことがあります。そのとき、仰っていたのは、カミオカンデはノーベル賞を獲った後に、文部科学省からご褒美として100億円が出たと言っていました。そのとき、米国は日本の何十倍もの費用をかけたプロジェクトであったが、日本が世界一を取りました。 最近の文部科学省の卓越国際研究機関には反対です。 その分、地方の大学にも予算を回してほしいです。 以下、本書を紹介いたします。書名:逆説の時代「日本」なくして未来なし著者:渡部 昇一 形式: ハードカバー(文庫本もあります)本の長さ:242ページ出版社:PHP研究所発売日:1993/3/1定価:1400円(税込み)(出版社内容情報)日本モデルの正統性を説く、著者渾身の一冊。社会システムを世界標準化すべしという声が強い。しかし、日本モデルはそんなに特異なのか。日本モデルの正統性を説く、渾身の一冊。(目次)まえがき  ここ2年足
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(追加)真実の記録 渡部昇一氏著「朝日新聞と私の40年戦争」(本)

朝日新聞の前科を明らかにするため、渡部昇一氏著の「朝日新聞と私の40年戦争」という本を紹介いたします。中国のプロパガンダ機関(毎日新聞も含む)は日本から出て行ってもらい、中国に帰れと言いたいです。日本国民全体で中国プロパガンダ機関の朝日新聞を監視しましょう!以下、真実の記録として本書を紹介いたします。書名:朝日新聞と私の40年戦争 著者:渡部昇一  《上智大学名誉教授》 主な著作 『渡部昇一、靖国を語る』(PHP研究所) 税込価格:1,540円(本体価格1,400円) 発売日:2015年02月09日 判 型:四六判並製 ISBN978-4-569-82353-9 (内容)昔も今も、朝日新聞の体質は変わっていない! 同紙との40年にわたる論争の渦中にいた当事者(著者)が、当時を振り返りながら綴る。 (内容説明)<朝日新聞社長の呆れた“謝罪”会見以降、巷では「朝日廃刊論」や「朝日解体論」が飛び交っています。私もそれに反対はしませんが、その前にやってもらいたいことがあります。朝日には傷つけられた日本の名誉を回復させる責任があります。>(本文より抜粋)。そうした思いを実現させるべく、著者を団長とする約1万人が、平成27年1月26日、朝日新聞を相手取って東京地裁に訴訟を起こした。「吉田証言」関連記事や植村隆元記者の虚報記事によって日本国民は<集団強姦犯人の子孫との濡れ衣を着せられ、筆舌に尽くし難い屈辱を受け>、<原告らを含む日本国民の国民的人格権・名誉権は著しく毀損せしめられた>と主張し、謝罪広告の掲載と、原告1人に対して1万円の慰謝料を請求すると訴えたのだ。「こうでもしないと、朝日新聞
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渡部昇一氏著 「かくて昭和史は甦る―人種差別の世界を叩き潰した日本」(本)

これが真実である。渡部昇一氏の著作を収集して、真実の歴史に近づいていることを感じます。日本は、偉大な先人の真実の歴史を伝えていけば、中国や韓国のプロパガンダ(国内にいる反日勢力を含む)を一掃できると思います。渡部昇一氏著の「かくて昭和史は甦る―人種差別の世界を叩き潰した日本」は真実である。1995年の出版です。渡部昇一先生には、「嘘」はございません。以下、本書を紹介します。書名:かくて昭和史は甦る―人種差別の世界を叩き潰した日本 著者:渡部 昇一 発行所:クレスト新社 発行日:1995/05/15 定価:1800円(税込)サイズ B6判/ページ数 370p/高さ 20cm 商品コード 9784877125035 NDC分類 210.6 Cコード C0021 中古本を購入しました。最終的には、「渡部昇一」AIを創ると、すばらしい回答をしてくれるかもしれません。信頼できるAIは、信頼できる情報を学習する必要があります。(帯) もう、謝(あやま)るのは止(や)めよう 戦後50年特別企画 なぜ、太平洋戦争後、有色人種が次々と独立できたのか なぜ、マッカーサーは「日本の戦いは自衛のためだった」と証言したのか 明治維新から敗戦に至るまでの日本近代史、日本のリーダーたちは何を考え、何を行ってきたか。 (目次)まえがき―なぜ今、この本が書かれなければならないか序章 さらば、亡国史観―東京裁判が抹殺した「日本の言い分」 1章 “気概”が産んだ近代日本の奇跡―かくて日本の独立は保たれた 2章 日清・日露戦争の世界史的意義―“日韓併合”の真実を明かす 3章 日本から見た「大平洋戦争」―再び悲劇を繰り
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言論界二大巨匠対談集 対話 日本および日本人の課題 渡部昇一・西尾幹二氏共著

本書は、言論界二大巨匠による対談集です。渡部昇一氏と、西尾幹二氏は大体の思想において似ていましたが、対立軸もありました。渡部昇一氏は、2017年にお亡くなりになりましたが、お亡くなりになった後に、過去の渡部昇一氏と西尾幹二氏との対談を編集して2018年に出版されました。その後、2024年に西尾幹二氏がお亡くなりになりました。文藝春秋の今日の自滅を10年前に予言しておりました(この意味は本書にて確認ください)。本書は、日本および日本人の課題について白熱討論したものをまとめたものです。以下、本書の内容を紹介いたします。書名:対話 日本および日本人の課題 著者:渡部昇一,西尾幹二 出版社:ビジネス社カテゴリ:精神・心理・宗教・生き方 発売日:2018/10/20 本体価格:1,600円+税 ページ数:296ページ サイズ:四六ソフト 内容 言論界二大巨匠による白熱討論! その言論で何度も日本を救った二人は何に共鳴し、何で対立したのかーー 強く生きるヒントがここにある ●文藝春秋の今日の自滅を10年前に予言 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ いろいろ語り合いましたが、 渡部さんと私のあいだには同時代人の共通の基盤があり、 本書はこの二〇年の言論界の主要テーマになっていて 二人が精力的に声を挙げた、 対話形式の全記録であると申し上げたい。 そして、これからの日本の方向を占うあるべき 言論思想のヒントを示している一書になったと考えています。 渡部さんは私とは五歳違いの兄貴分であり、 私に失礼な物言いがあっても いつも寛大に笑っておられ、おおらかな人でした。 三回忌をまえに本書を日本
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脳科学と運の研究 渡部昇一氏講演 テーマ「人間の運の研究」(CD)

 中村天風氏の「運命を拓く」という本や、脳科学と運の研究において、運はコントロールできるというような本が多数出版されていることがわかりました。あまりに多数の本が出版されているので、どれが良いかわからなくなり、渡部昇一先生の講演をCD・DVDで販売している致知出版社オンラインショップを検索して、「人間における運の研究」CDを発見しました。この講演CDは、幸田露伴の「幸福三説」を解き明かしながら、幸運の女神に好かれる方法を豊富な事例をもとに語り尽くす内容です。2分程度のサンプル試聴もできました。運の研究から「日本の植福を脅かす共産主義思想」の問題についても語っております。非常に良かったので、CDを紹介します。【CD】タイトル:「人間における運の研究」(幸運の女神に好かれる方法を豊富な事例をもとに語り尽くす) 【講  師】渡部昇一(上智大学名誉教授) 【収録時間】104分43秒(CD2枚)(デジタル配信版あり)【発行元】致知出版社【発売日】2019年 08月 21日【定  価】5,500円(税込) 【試聴はこちら】(2分程度のサンプル試聴可能)致知出版社オンラインショップにアクセスし、本CD商品を表示させ、【試聴はこちら】ボタンを押下すると、試聴できます。【収録内容】・東洋思想最高の傑作、幸田露伴の『努力論』 ・3つの心掛け「惜福・分福・植福」が運を左右する ・福の分け方に見る織田信長と豊臣秀吉の共通点 ・福を頼みすぎた北条家と禍を福に転じた徳川家 ・豊臣秀吉の運命を狂わせた“さげまん”淀君の存在 ・福を分けた平清盛と分けなかった源頼朝 ・木を植える老人の話 ・日本の税制と植福の関係
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憲法改正は必要? ドイツの憲法改正回数について生成AIで調査しました

憲法改正は必要ではないかと思われるので、ドイツの憲法改正について生成AIのClaude Sonnet4.6で調査しました。基本、オールドメディアの報道は「嘘」だらけなので、無視しています。以下、生成AIの回答を紹介します。AIプロンプト:昭和20年以降のドイツの憲法改正の回数について教えてください。10:55(4/12)ドイツ基本法(Grundgesetz)は1949年に制定されましたが、昭和20年(1945年)以降の改正回数についてお答えします。ウェブを検索しましたウェブを検索しましたドイツの憲法にあたる「ドイツ連邦共和国基本法(Grundgesetz)」は、1949年に制定されたもので、昭和20年(1945年)以降に当たります。改正回数についての情報をまとめると: 合計:60回以上(最新情報では62回以上) 内訳(国立国会図書館の調査資料より): 西ドイツ時代(1949〜1990年)だけで35回改正されています。 National Diet Library 1990年の統一から2014年までに、さらに24回改正されています。 National Diet Library 2017年7月時点で通算62回に達しています。 Shinzansha 現在は60回以上の改正がなされています。 Gentosha 主な改正の例: 1950年代には再軍備に伴い連邦軍に関する規定が追加され、1960年代には緊急事態条項が制定されました。1990年代には重大犯罪捜査のための通信傍受が可能となる規定なども盛り込まれました。 Gentosha 改正の手続きについて: 改正に際して国民投票はなく、連邦議
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生成AIを活用した読書法の一提案 例)渡部昇一氏の共著本調査

 生成AIのClaude Sonnet4.6を利用して、渡部昇一先生との共著本を調査しました。なぜ、共著本を調べたか? 理由は、共著本を出すということは、お互いを認めたから出していると考え、価値が高い本を見出せると思ったからです。これによって、全く注目していなかった知らない本を生成AIによって勧められました。勧められた本を確認したところ、生成AIの結果はすばらしい回答であることが理解できました。生成AIを活用した読書法の一提案として、以下、生成AIの回答を紹介いたします。AIプロンプト1:知の巨人の渡部昇一氏との共著本を徹底的に調べて、読む順番の優先順位をつけて一覧を作成してください。 7:35(4/1) 渡部昇一氏の共著本を調べますね。 ウェブを検索しました ウェブを検索しました もう少し詳しく共著本を調べます。 ウェブを検索しました ウェブを検索しました 十分な情報が集まりました。ウィキペディアの共著リストと各検索結果をもとに、優先順位をつけてまとめます。  渡部昇一先生(1930〜2017年)の共著・対談本を20冊、優先順位をつけてまとめました。以下に選定の考え方を補足します。  最優先(1〜4位)の理由 谷沢永一との初期の対談集「読書連弾」は、後の渡部思想のほぼすべての原点にあたると息子の渡部玄一氏も証言しており、最初に読むべき一冊です。渡部×谷沢の組み合わせは「無類の本好き」同士の化学反応が最も鮮烈で、読書論から人生論まで縦横無尽に展開されます。小室直樹との「封印の昭和史」は、1995年刊行ながら2020年に新版が出るほど内容の普遍性が高い名著です。 必読(5〜10位
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渡部 昇一氏 著 [増補]決定版・日本史 (扶桑社BOOKS新書) Kindle版

本日、アマゾンで「渡部昇一」の本を検索したところ、[増補]決定版・日本史 (扶桑社BOOKS新書) Kindle版を発見しました。 Kindle会員であれば、「0」円です。Audible版もあります。英語学者の渡部昇一氏が「なぜ、日本の歴史を書くことになったのか」の理由も述べられていました。自分はKindle会員なので、すぐに利用登録しました。以下、本書を紹介します。書名:[増補]決定版・日本史 (扶桑社BOOKS新書) Kindle版 渡部 昇一 (著) 形式: Kindle版  4.4 5つ星のうち4.4 (159) ベストセラー1位 - カテゴリ 神道神学 出版社:扶桑社 発売日:2020/9/25新書定価:990円Kindle版:891円(会員は「0」円)サンプル版の試し読みができます。デジタルボイスサンプルも試聴できます。(内容)日本の歴史という美しい「虹」を見るために――。1冊で読む日本通史の決定版!大人のための歴史教科書。 個々の歴史的事実についての丹念な研究は尊い。 しかし、それだけでは国史という虹は生じない。 無数の歴史的事実から自分の国の美質を示すのは史観である。 無数の事実を見るための正しい視線の方向と距離が必要なのである。 「われわれはどこから来たのか、われわれは何者か、われわれはどこへ行くのか」 という問いが発せられるとき、その答えのヒントとなるもの、それが自分の国の歴史である。 幸いにして日本には世界に誇れる歴史がある。 この素晴らしい歴史を鑑(かがみ)として、今一度、誇り高き日本を取り戻さなくてはならない。 それはこの時代に生きる日本国民全員に与え
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知の巨人の教育進化論 渡部昇一氏著 これで日本の教育は救われる(本)

 渡部昇一氏の著作を収集していて、「渡部昇一氏著 これで日本の教育は救われる」を発見し、ネット注文で古本を購入しました。 脳科学と創造性(発明)と教育に関心があります。自分も教育実習を行い、数学の教員免許状も取得しました。文部科学省の教育行政は間違っていると思われます。本書を読んで日本の教育の間違いを確信しました。 平成12年(2000年)発売の本ですが、知の巨人は2000年に「私の教育進化論」として私見を述べられていました。この本を拡散してください。アマゾンでサンプルが読めますので、賛同される方は本書の購入をお勧めいたします。以下、本書の内容を紹介いたします。書名:これで日本の教育は救われる―私の教育進化論著者:渡部 昇一発行所:海竜社発売日:2000/09定価:1500円+税(古本はもっと安く買えました)サイズ B6判/ページ数 238p/高さ 20cm 商品コード 9784759306361 NDC分類 372.1 Cコード C0095 (内容説明)これ以上、恐竜を大きくしてはならない!!手遅れにならないために、いま、日本の知性が断言する!!答えはたった一つである。 (目次)序章 戦後教育はいかに進化したか 第1章 義務教育という名の飼育教育 第2章 教科書問題を考える 第3章 戦後教育によって、日本人は自尊心を失った 第4章 NOと言えない教育の非常識 第5章 機会均等が結果の悪平等を招いた 第6章 「マザーズ・ウィズダム」が教育力を導く 第7章 ペーパーテストと入試制度が生んだ歪み 終章 教育における常識の復権 (感想) 私も、渡部昇一氏の意見に同意いたします。 発明
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教科書問題の起こりも朝日新聞だった 渡部昇一氏著 萬犬虚に吠える(本)

 教科書問題の本を探していて、渡部昇一氏著の「萬犬虚に吠える - 角栄裁判と教科書問題の起こりを衝く」を発見しましたので、紹介いたします。 渡部昇一氏によれば、「角栄裁判」は東京裁判以上の暗黒裁判だ!と言っています。教科書問題の起こりは朝日新聞の嘘からはじまり、他の新聞社も追随して中国との問題を引き起こしたようです。渡部昇一氏と朝日新聞との裁判についても掲載されていました。もともとは、1985年文藝春秋刊行の本でした。書名:萬犬虚に吠える - 角栄裁判と教科書問題の起こりを衝く著者名:渡部昇一 内容紹介 販売会社/発売会社 徳間書店/ 発売年月日 1997/12/15 改訂版・発行年月日について 定価590円+税 内容説明 田中氏有罪の思い込みの下に被告側の反対尋問も認めない角栄裁判。「侵略」から「進出」へという事実無根の言い換えを大新聞がこぞって報じた教科書問題。正に「一犬虚ニ吠ユレバ万犬実ヲ伝フ」(一匹の犬が理由なく吠えると、周りの犬も吠え出し、本当に何か事件が起きたかの事態になる)という中国の諺を体現する司法とマスコミに、現代の国手がメスをいれる。貴重なる時代の証言。 目次Ⅰ.角栄裁判について(角栄裁判の目次を追加_朝日新聞が関係していた)「角栄裁判」は東京裁判以上の暗黒裁判だ!角栄裁判・元最高裁長官への公開質問7カ条英語教師の見た「小佐野裁判」「角栄裁判」に異議あり!立花隆氏にあえて借問す「田中角栄の死」に救われた最高裁Ⅱ.「朝日新聞」と教科書問題萬犬虚に吠えた教科書問題教科書問題・大新聞の犯罪「朝日新聞」への公開質問14カ条教科書問題・国辱の一周忌現在は、PHP文庫
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これが真実の歴史 中国・韓国人に教えてあげたい本当の近現代史(本)

本書は、知の巨人の渡部昇一氏の著作です。最近、古本で購入しましたので、簡単に紹介いたします。超一流の評論家に嘘はありません。書名:中国・韓国人に教えてあげたい本当の近現代史 著者:渡部 昇一徳間書店(2005/07発売) 定価:1500円+税(古本は少し安かったです)将来構想:超一流な方の著作を集めて生成AIを作ったら、どうなるかを試して見たい。高橋洋一氏は財政の一番です。渡部昇一氏は故人なので、遺した資料を集めています。内容説明 日本人はなにを遠慮しているのか。誇りをもって自らの歴史を語れば中国・韓国は黙るしかない。日本人が自ら誤解し続けている「歴史の急所」を徹底講義。 目次 第1章 中国人の傲慢・韓国人の驕慢 第2章 日本は独自の文明圏である 第3章 日本をだめにした国賊たち 第4章 紫禁城の黄昏 第5章 戦前は「暗い時代」ではなかった 第6章 女帝問題は「皇室伝統」に任せよ 著者等紹介 渡部昇一[ワタナベショウイチ]評論家。上智大学名誉教授。1930年、山形県生まれ。1955年、上智大学大学院修士課程修了。ドイツのミュンスター大学、イギリスのオックスフォード大学に留学。ミュンスター大学哲学博士(1958年)、同大学名誉哲学博士(1994年)。深い学識に裏打ちされた鋭い評論で知られる。第24回エッセイストクラブ賞、第1回正論大賞受賞※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。 (最近思ったこと)国の予算で永久に遺したい人名辞典を復活させてほしい。日本人の人名辞典は、日本精神を理解した日本人で作るべきであると思う。そこには、なりすまし
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こんな「歴史」に誰がした―日本史教科書を総点検する 渡部 昇一/谷沢 永一【著】(本)

 日本の歴史教科書問題を正当に検証した本です。古代史から現代史まで「虚偽と悪意」の連続!であると、知の巨人の「渡部昇一氏」と「谷沢永一氏」が述べております。渡部昇一先生の共著を探していて、発見しました。辺野古沖転覆の平和学習に重なる部分もあります。文部科学省の歴史教育は信用できません。日教組の悪意に満ちた教育が蔓延っているのかもしれません。もう一度、先人達の歴史を見直す切っ掛けになればと思い、本書を紹介します。書名:こんな「歴史」に誰がした―日本史教科書を総点検する 著者:渡部 昇一/谷沢 永一出版社:クレスト新社(1997/08発売)文春文庫あり(2000/02発売)定価:1650円+税サイズ B6判/ページ数 258p/高さ 20cm (出版社内容情報)反日的な歴史記述の多い教科書を再検討し、なぜそうなったのか由来を追究し、どうあるべきかを対談形式でわかりやすく提示する (内容説明)昨今の中学歴史教科書には何が書かれているのか。そのどこが間違っているのか。どのように書かれるべきなのか。横行する反日教科書を論壇の両雄が対談形式で徹底的に批判。歴史教科書のあるべき姿を明らかにし、そうした教科書が生まれた原因を追究する。最もわかりやすく、最も厳しい教科書問題の入門書。 (目次)第1章 古代史 “日本人らしさ”の無視―なぜ天皇を大王と呼び、『記紀』を    黙殺するのか 第2章 平安朝文化を過小評価する「無知」―日本民族の「刷込み」を説かず    して歴史は語れない 第3章 虚偽と悪意の連続 元寇と朝鮮征伐―なぜ“現代の常識”で過去を裁く    のか 第4章 “江戸260年の遺産
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生成AIのお勧め本第3位 小室直樹・渡部昇一著 封印の昭和史(本)

 生成AIのClaude Sonnet4.6を利用した「渡部昇一氏との共著」調査において、20冊選択した共著本のうち、読む順位が第3位だった本が、「封印の昭和史」です。日本のデタラメな歴史教育に対し、「喝」をいれる一冊です。知の巨人の渡部昇一氏と小室直樹氏のお二人による対談本です。緻密な歴史検証を行っており、普遍の書籍です。原著は1995年発行ですが、2020年に復刻版が出版されましたので、2020年版を紹介いたします。 本書は、すべての日本人に読んで頂きたい本です。歴史がどんどん捏造されています。そして、捏造された歴史教科書で洗脳教育がなされています。日本国民も、文部科学省の教育を監視する必要があるかも知れません。歴史教育は、国家プロジェクトを立ち上げて、教育指導の権利を文部科学省から取り上げて、国民公開の場で見直してほしいと考えます。以下、本書を紹介いたします。書名:封印の昭和史戦後日本に仕組まれた「歴史の罠」の終焉 知の巨人2人が日本の昭和史の欺瞞と捏造を喝破。令和・世界秩序大転換のいまこそ、戦後を終わらせ、日本人の誇りを取り戻せ! 著者:小室直樹 著・文・その他、渡部昇一 著・文・その他ジャンル 一般書 発行元出版社 > 徳間書店 歴史・地理 シリーズ 一般書 出版年月日 2020/07/02 ISBN 9784198651077 判型・ページ数 四六・360ページ 定価 1,760円(税込) アマゾンのkindle会員であれば、「0」円です。(95件の評価あり)アマゾンのホームページでサンプルが読めます。〝知の巨人”と評される 小室直樹氏と渡部昇一氏による 国民
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知の巨人 渡部昇一氏著 「朝日新聞と私の40年戦争」(本)

 PHP研究所のお役立ち人名辞典で「渡部昇一」と入力して、本書「朝日新聞と私の40年戦争」を発見しました。朝日新聞の廃刊を希望します。 渡部昇一先生の遺産です。拡散してください。書名: 朝日新聞と私の40年戦争(Kindle版、紙書籍あり)著者: 渡部昇一《上智大学名誉教授》 主な著作 『渡部昇一、靖国を語る』出版社:PHP研究所税込価格 1,540円(本体価格1,400円) 発売日:2015年02月09日アマゾンで試し読みができます。アマゾンKindle版は、会員であれば「0」円で読めます。(内容)  昔も今も、朝日新聞の体質は変わっていない! 同紙との40年にわたる論争の渦中にいた当事者(著者)が、当時を振り返りながら綴る。(解説) <朝日新聞社長の呆れた“謝罪”会見以降、巷では「朝日廃刊論」や「朝日解体論」が飛び交っています。私もそれに反対はしませんが、その前にやってもらいたいことがあります。朝日には傷つけられた日本の名誉を回復させる責任があります。>(本文より抜粋)  そうした思いを実現させるべく、著者を団長とする約1万人が、平成27年1月26日、朝日新聞を相手取って東京地裁に訴訟を起こした。「吉田証言」関連記事や植村隆元記者の虚報記事によって日本国民は<集団強姦犯人の子孫との濡れ衣を着せられ、筆舌に尽くし難い屈辱を受け>、<原告らを含む日本国民の国民的人格権・名誉権は著しく毀損せしめられた>と主張し、謝罪広告の掲載と、原告1人に対して1万円の慰謝料を請求すると訴えたのだ。  「こうでもしないと、朝日新聞の体質も行動も変わらない」との確信が、1970年代より戦後言論
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(追加)渡部昇一・岡崎久彦(伝説の元外交官)共著の「賢者は歴史に学ぶ」(本)

 渡部昇一氏の本を収集し、ネット注文した本を、今日、受け取りました。書名は、「賢者は歴史に学ぶ」です。共同著者の岡崎久彦氏は、1930年生まれ、2014年10月26日(84歳没)、渡部昇一氏と同学年でした。一流は一流を好むでした。岡崎久彦氏は伝説の元外交官でした。東大法学部在学中に外交官試験に合格し、外務省入省。東大は中退したようです。外務省からイギリスに留学し、ケンブリッジ大学経済学部卒業となっていました。本の帰結は、教育が重要である・・・同時期に渡部昇一先生は、オックスフォード大に留学し、岡崎久彦氏はケンブリッジ大に留学していたようです。そして、優秀な日本人留学生の噂は、オックスフォード大まで聞こえていたそうです。それが岡崎久彦氏でした。本書のまえがきにそのエピソードが書かれていました。書名:賢者は歴史に学ぶ: 日本が尊敬される国となるために (単行本)渡部 昇一 (著), 岡崎 久彦 (著) 本の長さ:251ページ出版社:クレスト新社 発売日:1997/3/18 定価:1600円+税 (商品の説明)内容 国を憂える気持ちと日本近代史についての積年の考えを、昭和5年生まれの2人が率直に語りあう。 内容説明 本書には本物の「歴史の読み方」がある。過去を現在に結びつけ、そして未来を見通す―その知恵と教訓が満ちている。「日本人の弱点」をカバーするための最良の書である。 目次 1章 「国家の品格」が、国民の運命を決める―日本の繁栄回復のために、何をなすべきか   「国家の品格」を作るものとは  歴史教育の”鉄則”とは  今や日本は三流国家になった  なぜ、日本の大学は依然として「左
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知の巨人の最後のメッセージ 渡部 昇一著「忘れてはならない日本の偉人たち」(本)

 知の巨人の最後のメッセージです。亡くなる10日前まで執筆を続けました。 戦後の教科書では、いろいろ見解が異なる部分があるようですが、この本に登場する21人は、後生に語り継ぐべき偉人です。 本書は、平成27年7月3日から平成29年4月7日にわたって「昇一塾」ニューズレター(運営は致知出版社)として会員向けに配信されたものに加筆・修正をし、再編集したものだそうです。日本の危機に際し、本書は参考になると思いましたので、紹介します。もう一度、21人の偉人の功績を見直しましょう!書名:忘れてはならない日本の偉人たち 著者:渡部 昇一 発行所:致知出版社 発行日:2018/04/17 価格: ¥1,430(本体¥1,300) (内容説明)日本の危機を救った21人の偉人たちの生き方を、知の巨人が紐解く人物伝 「日本の危機を救った21人の生き方に学べ!!」知の巨人が遺した秘蔵原稿。(目次)第1章 国のかたちを守る  皇室最大の危機を救った和気清麻呂  藤原道長はなぜ天皇にならなかったのか  忠孝精神の源・楠木正成  吉田松陰を松蔭たらしめたもの 第2章 日本文化の広がり  日本文学に偉大な足跡を残した太安万侶  日本刀の価値を転換させた正宗  いま見直したい伊藤仁斎・東涯の思想  金次郎を大成させた父・利右衛門の存在 第3章 改革への気概  窮乏の藩を救った上杉鷹山の手腕と発想  橋本左内の稚心を去る覚悟に倣う  渋沢栄一の公的精神に学ぶ  顕彰すべき木越安綱の偉業 第4章 日本の名将たち  純真無垢な武人・乃木希典  「日本陸軍の良心」と呼ばれた宮崎繁三郎  死ぬまで部下のために生きた「聖
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渡部昇一のマンガ昭和史 日本人が知っておきたい太平洋戦争

 渡部昇一氏の歴史書は、中立的な立場で書かれています。このマンガ昭和史は、マンガの作者が水木繁氏でした。戦争に行かれた水木繁先生がマンガを描かれたということは、信頼に足る内容であると思われたからと考えます。活字版もありますが、マンガになっているので、読み易いです。 中国共産党によって歪められ奪われた真実の戦争史です。以下、本書の内容を紹介します。書名:渡部昇一のマンガ昭和史宝島sugoi文庫著者:渡部 昇一【原作】/水木 繁【漫画】出版社:宝島社発行日:2008/08定価:467円+税サイズ 文庫判/ページ数 286p/高さ 16c (単行本もあります)(内容説明)独走を始めた軍部、その野望を剥き出しにしたアメリカ、そして天皇制廃止を訴える共産主義者。三者の思惑が交錯し、日本は開戦への道を歩んでいく。蘆溝橋事件、南京大虐殺、東京裁判―日本を加害者に仕立て上げた、したたかな陰謀。中国共産党および占領軍によって奪われた日本人の誇りを取り戻し、戦前・戦中・戦後を通じてねつ造された歴史認識を糺す一冊。文庫化に際して、大幅加筆修正。 (目次)プロローグ ゆすり甲斐のある金持ち・日本 第1章 ペリー来航から日韓併合まで 第2章 アメリカの脅威と開戦の足音 第3章 関東軍の暴走と満洲国建国 第4章 右翼社会主義と「昭和維新」 第5章 真説・シナ事変 第6章 南京大虐殺の真相 第7章 日米決裂、そしてパールハーバー 第8章 原子爆弾と玉音放送 第9章 東京裁判と戦後日本 (著者等紹介)渡部昇一[ワタナベショウイチ]評論家。上智大学名誉教授。1930年(昭和5年)10/15~2017/4/17
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渡部昇一著 中国を永久に黙らせる100問100答(本)

 財務本であれば、高橋洋一氏の本が一番信頼できます。歴史関係全般であれば、渡部昇一氏が良いと思い、書名のタイトルが気になり、中古本を購入しました。池上○の本は、高橋洋一氏によれば、読む価値なしです。デタラメが多い。高橋洋一氏チャンネルを視聴しますと、詳細な理由を述べていました。 渡部昇一氏と、オールドメディア(特に朝日新聞は最悪)と比較しますと、渡部昇一氏を信用します。渡部昇一氏は、朝日新聞と40年戦争をしています。このような論争をしていたのは、日本国民に嘘の歴史が拡散することを危惧されていたからだと思います。書名:中国を永久に黙らせる 100問100答著者:渡部昇一発行所:ワック株式会社発行日:2012年8月17日(目次)第1章 外交問題尖閣列島は中国領だ?第2章 靖国問題靖国参拝を中止すれば日中関係はうまくいく?第3章 南京問題向井・野田少尉は「百人斬り競争」を行った?第4章 経済問題中国は共産主義だから格差はない?第5章 中国の国内問題一人っ子政策で中国は豊かになった?第6章 日清・日露戦争日清戦争は日本の侵略行為だ?第7章 日中戦争盧溝橋事件は日本軍の謀略だ?付章 歴史認識に役立つ参照資料あとがき本書は問い100問に対し、明快に答えています。なぜ、日本の歴史問題が外交問題になったかについて、解説しています。歴史を知らない政治家がおかしな発言を行ったことが原因のようです。本書を読むと、日本の歴史のポイントが整理されます。オールドメディアの嘘の歴史を修正できます。外務省にも闇があるようです。財務省だけが問題ではありませんでした。私は、渡部昇一氏の著作に嘘や忖度がない信頼に足
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渡部昇一氏著「日本は侵略国家だったのか─「パル判決書」の真実

 渡部昇一氏の著作を調べて、本書「日本は侵略国家だったのか─「パル判決書」の真実」を発見しました。マッカーサーも、のちに昭和の大戦は、「自衛の戦争」であったと認めています。安倍首相は、インドを訪問したとき、パル判事の子息に面会していました。  歴史を知らない石破総理が戦後70年談話を書き換えようと画策しています。渡部昇一氏は、日本の歴史を研究し、我々に貴重な著作を多数残されています。本書は、その中の1つです。真実の日本の歴史史観を取り戻しましょう。 (内容説明)  「東京裁判」の罪状のすべては無罪である。――パル判事 渡部昇一ベストセレクション歴史編 第一弾! 東京裁判は日本を一方的な侵略国とする歴史観を日本人に植えつけた。 しかし、裁判を取り仕切ったマッカーサーも昭和の大戦は、「自衛の戦争」であると認めている。 なぜ東京裁判史観が、今なお日本に影響を与え続けているのか。 それは、敗戦利得者である悪質な外務官僚や悪質な旧社会党系の人々によって悪用され続けているからだ。 悪質な東京裁判史観に対する最も強力・有効な解毒剤として、パル判決書の見解が、一人でも多くの日本人、いな、世界の人々に知られることを強く希望する。 書名:日本は侵略国家だったのか ─「パル判決書」の真実  (渡部昇一ベストセレクション 歴史1) 著者:渡部昇一 出版社:ワック 発売日: ‏2012/2/21 定 価:本体1600円+税 単行本 ‏ : ‎ 252ページ(目次)第1章 東京裁判を覆す資料     戦後の諸問題の核心は東京裁判にある     およそ公正さを望めぬ裁判     騎士道なきアメリカの野蛮
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過去の戦後談話の反駁書:渡部昇一著 歴史を知らない政治家は国を滅ぼす

 渡部昇一氏の著作を調べていて、この本にたどり着きました。渡部昇一氏は、ブレない信念の日本の英語学者、哲学者、歴史論・政治・教育・社会評論家であり、信用に足る人物です。 本書は、民主党政権下において、鳩山総理や菅総理(高橋洋一氏によれば、戦後最低の総理である)のおかしな談話を発表したことによる反駁書である。石破総理(高橋洋一氏によれば、戦後最低最悪の総理である)も談話を発表したいようであるが、石破総理は過去の歴史を知っているのか?「七面倒くさい日本語」発言により、石破総理は出自が日本人ではないのではないか?と推測される。 田中総理も仰っていたように、もっと勉強すべきである。正しい歴史認識を持ち合わせていない方が、戦後談話などを語るべきではないと考える。 オールドメディアの関係者も、正しい歴史認識を持ち、報道すべきである。以下、本書を紹介します。書名:歴史を知らない政治家が国を亡ぼす 著者:渡部 昇一 出版社:致知出版社 発売日:2011/9/16 価格:¥1,320(本体¥1,200) 頁数:145ページ(内容説明) 歴史を知らないことは罪である。国民が読むべき正しい歴史認識の書。 (目次) 第1章 「日韓併合百年」首相談話を糺す(これが日韓関係の基本である;日韓併合の真実 ほか) 第2章 ただちに国益無視の愚かな外交を改めよ(国益の概念がない民主党の体質;日米密約を騒いで、どんな国益があるのか ほか) 第3章 恐怖の国家解体三法―日本が日本でなくなる日(国家解体でいいのか;民主党が振りかざす亡国の悪法 ほか) 第4章 あまりにも危険な民主党政権(民主党閣僚への公開質問状―なぜ
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日本の歴史を取戻す書 渡部昇一の昭和史 これが常識!

 識者の意見は参考になると思い、知の巨人と言われた「渡部昇一の昭和史」を紹介します。復刻版が複数種類発行されています。 本書は、1995年5月にクレスト社から出版された「かくて昭和史は甦る」を改訂・改題したものです。 これが常識!日本が日本の立場で発する歴史認識書名:渡部昇一の昭和史著者:渡部昇一(上智大学名誉教授) 発行所:ワック発行日:2003年5月20日定価:本体880円+税ページ数:345ページマッカーサー元帥は、日本人の戦争を 「自衛のための戦争」と証言した! 戦後、日本には“勝者の言い分”としての戦勝国の歴史認識のみが跋扈し、敗戦国である日本の言い分はずっと封印されたままだった。しかし、戦前の日本のおかれた立場とその意図を知ることなしに、国民の尊厳と国益を守ることはできない。日本の近代の幕開けとなった明治維新から、日清・日露戦争、そして大東亜戦争をへた東京裁判まで、日本人の立場でみた日本人のための昭和史!著者プロフィール 渡部昇一(わたなべ・しょういち)上智大学名誉教授。英語学者。文明批評家。1930年~2017年(没)、山形県鶴岡市生まれ。上智大学大学院修士課程修了後、独ミュンスター大学、英オクスフォード大学に留学。Dr. phil.,Dr.phil.h.c.(英語学)。第24回エッセイストクラブ賞、第1回正論大賞受賞。著書に『英文法史』などの専門書のほか、『文科の時代』『知的生活の方法』『日本史から見た日本人』『税高くして国亡ぶ』『指導力の差』『「東京裁判」を裁判する』『日本は「侵略国家」ではない!』『「パル判決書」の真実』『知的生活の方法・音楽篇』(渡部玄一・
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