これが真実の歴史 中国・韓国人に教えてあげたい本当の近現代史(本)

記事
コラム
本書は、知の巨人の渡部昇一氏の著作です。最近、古本で購入しましたので、簡単に紹介いたします。超一流の評論家に嘘はありません。

書名:中国・韓国人に教えてあげたい本当の近現代史
著者:渡部 昇一
徳間書店(2005/07発売)
定価:1500円+税(古本は少し安かったです)
将来構想:超一流な方の著作を集めて生成AIを作ったら、どうなるかを試して見たい。高橋洋一氏は財政の一番です。渡部昇一氏は故人なので、遺した資料を集めています。

内容説明
日本人はなにを遠慮しているのか。誇りをもって自らの歴史を語れば中国・韓国は黙るしかない。日本人が自ら誤解し続けている「歴史の急所」を徹底講義。
目次
第1章 中国人の傲慢・韓国人の驕慢
第2章 日本は独自の文明圏である
第3章 日本をだめにした国賊たち
第4章 紫禁城の黄昏
第5章 戦前は「暗い時代」ではなかった
第6章 女帝問題は「皇室伝統」に任せよ
著者等紹介
渡部昇一[ワタナベショウイチ]
評論家。上智大学名誉教授。1930年、山形県生まれ。1955年、上智大学大学院修士課程修了。ドイツのミュンスター大学、イギリスのオックスフォード大学に留学。ミュンスター大学哲学博士(1958年)、同大学名誉哲学博士(1994年)。深い学識に裏打ちされた鋭い評論で知られる。第24回エッセイストクラブ賞、第1回正論大賞受賞
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

(最近思ったこと)
国の予算で永久に遺したい人名辞典を復活させてほしい。日本人の人名辞典は、日本精神を理解した日本人で作るべきであると思う。そこには、なりすまし日本人が存在する空間はない。
全ての中国人、韓国人、日本人に読んでほしいと思いました。
GHQ焚書や禁書によって、日本人の歴史に欠落を生じています。
歴史を取り戻して、歴史を見つめ直しましょう!


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