これが真実である。渡部昇一氏の著作を収集して、真実の歴史に近づいていることを感じます。日本は、偉大な先人の真実の歴史を伝えていけば、中国や韓国のプロパガンダ(国内にいる反日勢力を含む)を一掃できると思います。
渡部昇一氏著の「かくて昭和史は甦る―人種差別の世界を叩き潰した日本」は真実である。1995年の出版です。渡部昇一先生には、「嘘」はございません。以下、本書を紹介します。
書名:かくて昭和史は甦る―人種差別の世界を叩き潰した日本
著者:渡部 昇一
発行所:クレスト新社
発行日:1995/05/15
定価:1800円(税込)
サイズ B6判/ページ数 370p/高さ 20cm
商品コード 9784877125035
NDC分類 210.6
Cコード C0021
中古本を購入しました。最終的には、「渡部昇一」AIを創ると、すばらしい回答をしてくれるかもしれません。信頼できるAIは、信頼できる情報を学習する必要があります。
(帯)
もう、謝(あやま)るのは止(や)めよう
戦後50年特別企画
なぜ、太平洋戦争後、有色人種が次々と独立できたのか
なぜ、マッカーサーは「日本の戦いは自衛のためだった」と証言したのか
明治維新から敗戦に至るまでの日本近代史、日本のリーダーたちは何を考え、何を行ってきたか。
(目次)
まえがき―なぜ今、この本が書かれなければならないか
序章 さらば、亡国史観―東京裁判が抹殺した「日本の言い分」
1章 “気概”が産んだ近代日本の奇跡―かくて日本の独立は保たれた
2章 日清・日露戦争の世界史的意義―“日韓併合”の真実を明かす
3章 日本から見た「大平洋戦争」―再び悲劇を繰り返さないために
4章 かくて、昭和史は甦る―「東京裁判史観」の大いなる罪
終章 人種差別の世界を叩き潰した日本―わが国が“世界の教師”となるために
(慶應大学名誉教授:加藤寛)
今こそ確固たる「歴史観」を
(初代内閣安全保障室長:佐々淳行)
現代日本の「国益」とは何か
(感想)
故渡部昇一先生の本を収集して、オールドメディアの「嘘」に騙されない真実の歴史が明らかになってきました。公開された資料もたくさんあります。
アメリカの鏡・日本(ヘレン・ミアーズ 伊藤延司 訳)を合わせて読むと、詳細に日本の「真実の歴史」を知ることができます。
真実の歴史を取り戻しましょう!すべての日本国民に読んで欲しい本です。
日本の偉大な先人の歴史を引き継ぎましょう!
拡散してください。