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デザイン・イラスト(103ページ目)

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はじめてのホームページ制作⑧|信頼されるプロフィールの作り方 ープロフィール設計をやさしく解説ー

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。今回は、ホームページの中でもとても重要な「プロフィール設計」について、初心者の方にも分かりやすく解説します。「どんなプロフィールを書けばいいか分からない」「何を書いても普通になってしまう」そんなお悩み、とても多いです。今の時代は サービス+“人”で選ばれる時代です。よくあるNGプロフィール・経歴だけが並んでいる・資格の説明だけ・誰に向けているのか分からないこれだと読んでも印象に残りません。信頼されるプロフィールの基本構成まずはこの流れで考えてみてください。① なぜこの仕事をしているのか→ きっかけ・想い② どんな人をサポートしたいのか→ ターゲット③ どんなサポートができるのか→ 強み④ これまでの経験→ 安心材料この順番で書くと自然に伝わります。 ポイントは「共感」プロフィールで大切なのは、共感されることです。・過去の悩み・経験・想いを書くことで「この人にお願いしたい」と思ってもらえます。NGとOKの違い【NG】「〇〇資格を取得しています」【OK】「過去に同じように悩んだ経験があり、その想いからこの仕事を始めました」 このように“ストーリー”があると伝わります。プラスミーデザインの考え方プラスミーデザインでは・ターゲット整理・強みの言語化・プロフィール設計を一緒に行っています。「やさしく伝える設計」で、信頼につながる形に整えます。次回予告次回は、はじめてのホームページ制作⑨|お問い合わせが増える導線設計ー集客導線をやさしく解説ーについて解説します
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ブランドを象徴する「ロゴ」の役割 WEBサイトでの効果的な配置と活用のコツ

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。WEBサイトを訪れたとき、まず目に飛び込んでくるのが左上や中央にある「ロゴ」です。ロゴは単なる飾りではなく、あなたのビジネスの「顔」であり、ブランドの想いを象徴する非常に大切な要素です。今日は、WEBサイトにおいてロゴが果たす役割と、お客様の記憶に残り、信頼を築くためのロゴの活用法について解説します。1. 「誰のサイトか」を瞬時に伝え、安心感を届けるインターネットの世界には無数のサイトが存在します。お客様があなたのサイトにたどり着いたとき、いつものロゴが迎えてくれることで、「あ、◯◯のサイトだ」という安心感が生まれます。ロゴは、あなたの専門性や個性を視覚的に伝える「旗印」です。一貫したロゴの使用は、プロフェッショナルとしての自覚を伝え、お客様に「信頼できるサービスだ」と直感的に感じさせる力があります。2. ロゴは「左上」が鉄則?視線の動きに合わせる人間の視線は、WEBサイトを閲覧する際に「Fの形」や「Zの形」に動くと言われています。そのため、サイトの起首である「左上」にロゴを配置するのが、最も認識されやすく、かつユーザーにとって使いやすい(ロゴを押せばトップに戻れるという期待に応える)設計です。個性を出したい場合でも、まずはこの「使いやすさ」のルールを守ることで、お客様に余計なストレスを与えない親切なサイトになります。イメージ画像: ロゴを左上に配置3. スマホ画面でも「潰れない」視認性を確保するPCでは綺麗に見えるロゴも、スマホの小さな画面では文字が潰れて読め
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サイト来訪を促す強力な施策 WEBサイトにLINEアカウントを連携するメリット

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。WEBサイトにお客様を呼び込むために、SEOや広告など様々な手法がありますが、一度訪れたお客様に「また来てもらう」ことは意外と難しいものです。せっかく興味を持ってくださったお客様との縁を一度きりで終わらせないために、今や欠かせないのが「LINE公式アカウント」との連携です。今日は、WEBサイトとLINEを繋ぐことで、どのようにお客様との距離が縮まり、お申し込みに繋がるのか、そのメリットを4つのポイントで詳しく解説します。1. メルマガよりも身近!お客様の「日常」に溶け込むかつては「メールマガジン」が主流でしたが、今はメールよりもLINEの方が圧倒的に開封率が高いと言われています。メールだと他のDMに埋もれてしまったり、開くのが億劫になったりしがちですが、LINEは日常的に家族や友人とやり取りするツールです。そこにあなたからの親切な情報が届くことで、お客様は構えることなく、自然な流れであなたのメッセージを受け取ることができます。この「心理的な近さ」こそが、信頼関係を築く大きな武器になります。2. サイトへの「再訪問」を促す強力なプッシュ通知WEBサイトは、お客様が「自ら検索して訪れる」のを待つスタイルですが、LINEはこちらから「きっかけ」を作ることができます。「新しいブログ記事を公開しました」「キャンペーンが始まります」といった情報をプッシュ通知で送ることで、お客様のスマホの画面に直接お知らせを表示させ、再びサイトへと足を運んでもらうことができます。一度きりの訪
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◇“なんとなくデザイン”から抜け出すだけで集客は変わる◇

「とりあえず作った画像を使っている」実はこれ、かなり多いです。でもこの“なんとなく”が👇集客が伸びない原因になっていることも▶︎ よくあるNGパターン・ 色やフォントがバラバラ・強調したい部分がわからない・ 情報を詰め込みすぎ・ どこを見ればいいかわからない  👉 結果:離脱される▶︎ じゃあどうすればいい?  意識するのはこの3つ👇  ① ターゲットを決める     20代女性? ママ層?大人女性?  👉 ここでデザインは大きく変わる  ② 優先順位をつける    一番伝えたいことは?価格?効果?安心感?  👉 全部目立たせる=全部伝わらない  ③ 視線の流れをつくる    上 → 下    左 → 右  👉 自然に読ませる設計が大事▶︎ これだけで変わる ・ 見やすくなる ・伝わりやすくなる ・離脱が減る  👉 結果、集客につながる▶︎ まとめ デザインはセンスではなく 設計です “なんとなく”から抜け出すだけで結果は大きく変わります▶︎ 最後に ・女性に刺さるデザインが欲しい ・ 今の画像を見直したい ・プロに任せたい  そんな方へ丁寧にヒアリングしながら“選ばれるデザイン”をお作りしますお気軽にご相談ください✨
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お問いあわせが増えない原因はコレ!成約率が上がる入力フォーム設計5つのコツ(アクセスはあるのに売れない人が見落としているポイントとは?)

<はじめに>「アクセスはあるのに、なぜか売れない…」HPやLP、ココナラでもよくある悩みですよね。実はその原因は、『お問い合わせフォーム』にある可能性が高いです。。どれだけサービス内容やデザインが良くても、最後の「入力の壁」で離脱されてしまえば意味がありません。この記事では、『成約率を上げるフォーム設計の本質』をわかりやすく解説します。<なぜ、『入力フォームで売上が止まる』のか?>①入力が面倒=その瞬間に離脱ユーザーはとても正直です。→入力項目が多い→スマホで打ちにくい→エラーが分かりにくいこの様なストレスがあるだけで、 「また今度でいいや」と離脱され、二度と帰ってきてはくれません。。②「ちょっとした不安」が行動を止める特に多いのが、以下の心理です。。→営業されそう→個人情報が不安→まだ検討段階だから聞きづらいこれらの不安を消せないフォームは、確実に機会損失になります。。<『成約率が上がる』入力フォーム設計5つのコツ>① 入力項目は「5つ以内」に絞る理想はこの3つ・名前・メールアドレス・お問い合わせ内容(+必要なら)・電話番号(任意)・会社名(任意)→最初は『情報を取りにいかない』ことが重要です。② 入力しやすさを徹底する・入力例をあらかじめ表示する(名前入力例:田中 太郎、など)・エラーはその場で表示する (赤文字で表示する、など)・入力欄やボタンは、スマホで押しやすいサイズにする(入力間違えや押し間違えを防ぐ為)→つまり、ユーザーに「考えさせない設計」が成約率を上げます。③ 安心感を言葉で伝えるここは差が出るポイント。例えば、→「営業目的のご連絡はいたしません」→「24時間
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サムネイル制作&ポートフォリオをブラッシュアップしました✨

こんにちは、WebデザイナーのHANAです😊本日は、ビジネス系セミナーのサムネイルを制作しました✨(応募用に作成したデザインを、画像を差し替えてポートフォリオとして掲載しています)ターゲットが経営者層のため、信頼感とインパクトのバランスを意識しながら、一目で内容が伝わる構成にこだわりました。また、ホームページ制作のポートフォリオについても、すでに掲載していたものを見直し、レイアウトを整えてより見やすくなるように調整しています。beforeafter少しずつですが、より伝わりやすい形にブラッシュアップ中です🌿サムネイル制作やホームページについてのご相談も承っておりますので、お気軽にお声がけください😊
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ロゴ制作実績【福の目】

事業が広がるほど、ロゴは難しくなります。不動産、アンティーク、終活支援。一見すると、接点のないように見えるこれらの事業を、ひとつのブランドとしてどう束ねるのか。今回のロゴは、その問いに対して「構造」で答えたロゴです。中心にあるのは、「ふ」という核このロゴは、「福の目」の“ふ”をベースに設計されています。ただし、文字として読ませるのではなく、あくまで“形”として抽象化されています。上に向かって伸びる鋭さと、下に広がる安定感。この非対称なバランスが、受け止めるだけでなく、導く存在であることを示しています。ロゴの中心には、常に「核」が必要です。このロゴにおいては、それが「ふ」です。周囲の菱形がつくる、「統合の構造」中央の「ふ」を囲むように配置された菱形。これは単なる装飾ではなく、構造そのものを表しています。左右に配置された黒の菱形は、それぞれの事業を象徴する存在。そして、上に配置された赤の菱形は、理念や象徴としての「福」を意味しています。それらを中心で受け止め、束ねるのが「ふ」。つまりこのロゴは、理念を中心に、複数の事業が統合されている構造をそのまま視覚化したものです。赤が示す、「象徴」と「ことば」このロゴで印象的なのが、赤の使い方です。上部の菱形、そして「の」の部分。同じ赤でも、役割が異なります。上の赤は、概念としての「福」。下の赤は、言葉としての「の」。抽象と具体。象徴とコミュニケーション。この2つを行き来することで、ブランドは「意味」と「伝わりやすさ」を両立します。「目」としての解釈もうひとつ、このロゴには別の読み方があります。菱形の配置と中央の構造が、ひとつの“目”のようにも
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LPのCVRを上げる方法とは?反応率を高める5つのポイント【小規模事業者向け】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は今日は商工会議所主催の事業計画セミナーに参加してきました。商売の在り方を学びながら、改めて宮崎という街でどう生きていくかを考えるきっかけとなりました。さて今日はLPのCVRを上げる方法について書いていきます。「LPにアクセスはあるのに問い合わせが来ない」という方に向けて、LPの反応率を高めるための5つのポイントをわかりやすく解説します。1.CVRとは何かCVRとはConversion Rate(コンバージョンレート)の略で、日本語では「転換率」や「反応率」と呼ばれます。簡単に言うと「LPを訪問した人のうち、問い合わせや購入などの行動をした人の割合」のことです。たとえば100人がLPを訪問して3人が問い合わせをした場合、CVRは3%になります。LPの成果を測る上で最も重要な指標の一つです。2.CVRが低いLPに共通する原因CVRが低いLPに共通している原因は3つあります。1つ目はターゲットが曖昧なこと。誰に向けたページかわからないと訪問者は「自分には関係ない」と感じて離脱します。2つ目はCTAが弱いこと。問い合わせボタンが目立たない・わかりにくい場所にあると、興味を持った人でも行動できません。3つ目は信頼性が伝わらないこと。初めて訪問した人が「この人に任せて大丈夫か」と感じられないと問い合わせにはつながりません。3.CVRを上げる5つのポイントポイント1:ファーストビューを改善するページを開いた瞬間の3秒で訪問者の興味を掴めるかどうかが勝負です。ターゲットが「自分のことだ」と感じるキャッチコピーと、サービ
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★ココナラ新規出店記念★50%OFFキャンペーン!

ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 はじめまして!YORUHA designのEmiriと申します。 この度、チラシ制作サービスを開始するにあたり、 ココナラにて出店いたしました。 お客様のこだわりや想いをデザインでやさしく表現し、 必要としている方にしっかり届くことで、 売上アップや夢の実現につながるようお手伝いできたら嬉しいです。 ひとつひとつ丁寧に、気持ちに寄り添ったデザインをご提案いたします。 少しでも多くの方のお役に立てればと思い、 期間限定の特別キャンペーンを実施いたします! ・・・・・ ★ 先着3名様限定!半額キャンペーン ★ ・・・・・・ A4片面チラシ制作の場合 通常8,000円(税込) → 今だけ 4,000円(税込)! 別サイズ/両面/その他オプション付きのご対応も可能です。 まずはお気軽にご相談ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ \ 得意なチラシデザイン / ・ターゲットにしっかり届く訴求力のあるデザイン ・女性・ママ向けのやわらかく親しみやすいデザイン ・子ども・ファミリー向けの明るく楽しいデザイン ・シンプルで洗練された見やすいデザイン ・コンセプトや世界観を大切にしたデザイン など お客様の想いや目的に寄り添い、柔軟に対応いたします。 ご相談は無料です! 「こんなことできる?」という段階でも大歓迎ですので、 どうぞお気軽にお問い合わせください。 皆さまとのご縁を心よりお待ちしております。 YORUHA design
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WordPressでブログを書くメリットとは?

ホームページをWordPressで作っていても、ブログ機能をうまく活用できていない方は意外と多いです。「お知らせだけたまに更新している」「最初に数記事書いて止まってしまった」そんな状態になっていませんか?でも実は、WordPressでブログを書くことには小さなお店や個人事業主さまにとって大きなメリットがあります。1. 検索に見つけてもらいやすくなるブログ記事は、Googleで検索されたときに見つけてもらえる入口になります。たとえば、・サロンなら「肌荒れ 季節のケア」・農園なら「旬の果物 おすすめ」・建設業なら「外壁塗装のタイミング」・ペットホテルなら「猫ホテル 預ける準備」など、お客様が気になることを記事にしておくことで、ホームページへの訪問が増えやすくなります。2. お店の人柄や想いが伝わるサービスページだけでは伝わりにくいお店の雰囲気・人柄・考え方を伝えられるのもブログの魅力です。お客様は、価格だけでなく「この人にお願いしたい」という安心感で選ぶことが多いです。ブログを通して日々の想いやこだわりを発信することで、信頼につながります。3. 最新情報を届けやすい新メニュー、キャンペーン、季節のお知らせなど、ブログは最新情報を届けるのにとても便利です。SNSは流れてしまいやすいですが、ホームページ内のブログは資産として残るのも大きなメリットです。4. SNSと組み合わせやすいInstagramやLINEで発信した内容を、少し整えてWordPressのブログに残しておくのもおすすめです。情報が蓄積されるので、あとから見返しやすく、ホームページの充実感も増します。WordPressの
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いっぱいファンタジー 898

どう弾いても大丈夫な聞き方
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はじめてのホームページ制作④|どのツールを選べばいい? —制作ツールをやさしく解説— 

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。今回は、ホームページ制作でよくあるお悩み「どのツールを選べばいいの?」について、代表的なツール(ペライチ・Wix・Studio・WordPress)を、初心者の方にも分かりやすく解説します。「ホームページ制作ツール」とは?ホームページを作るための「便利な道具」のことです。よく「家づくり」に例えて説明されます。サーバー(土地):家を建てるための場所ドメイン(住所):ネット上の住所(URL)ツール(建物):実際の「家」そのものこの「建物(ツール)」をどう選ぶかで、住み心地や見た目の印象が大きく変わります。初心者が操作しやすいツールは?(難易度順)初心者の方が、使いやすい順に並べるとこうなります👇① ペライチ【難易度:★☆☆☆☆】(いちばん簡単!)特徴: 用意された枠に、文字や写真を入れるだけで完成。👉向いている人: ネットが苦手な方、とにかく早く公開したい方。② Wix【難易度:★★☆☆☆】(直感で動かせる)特徴: パーツをマウスで自由に動かして配置できます。👉向いている人: 自分で触りながら、好みの見た目に仕上げたい方。③ Studio【難易度:★★★☆☆】(おしゃれ&今どき)特徴: 白紙からデザインを組み立てる感覚。自由度が高いです。👉向いている人: デザインにこだわりたい、洗練されたサイトを作りたい   方。④ WordPress【難易度:★★★★☆】(本格派・集客向け)特徴: 最初に設定が必要ですが、できることは無限大です。👉向いている人: お
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-おまけ- 実際によくある表紙の相談

ブログで表紙づくりについて書いていると、こんなご相談をいただくことがあります。もちろん内容はそれぞれ違いますが、よくある迷いには、いくつか共通点があります。今日はその中から、とくに多い相談を少しご紹介します。「自分では悪くないと思うんですが…」一番よく聞くのが、この言葉です。「自分なりに整えたと思うんですが、これで大丈夫でしょうか?」実際に拝見すると、大きく間違っているわけではありません。むしろ、かなり良いところまで出来ていることも多いです。ただ、少しだけ〇情報が多い〇強調が多い〇色が増えているという状態になっていることがあります。こういう場合は、ほんの少し整えるだけで印象が変わることもあります。「どこを直せばいいのか分からない」次に多いのがこの相談です。「何か違う気がするんですが、どこを直したらいいか分からなくて…」これはとても自然なことです。自分で作っていると、どうしても〇作った過程を知っている〇こだわった部分があるので、客観的に見にくくなります。第三者が見ると、●タイトルを少し大きくする●色を一つ減らす●情報を一行減らすといった、小さな調整で整うこともよくあります。「これで読まれるか不安」もう一つ多いのが、「この表紙で本当に大丈夫でしょうか」という不安です。表紙は、本の内容を一番最初に伝える場所。だからこそ、「ちゃんと伝わるかな」と迷いが出るのはとても自然なことです。迷いが出るのは、次の段階に来ているサイン実は、こうした相談をくださる方の多くはすでに自分で表紙を作れる方です。だからこそ、●最後の判断●削る勇気●客観的な視点このあたりで迷いが出てきます。それは、表紙づくりの
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新しい塗り方を試す日々

お久しぶりです!(^^,,)新年度を迎えて、いかがお過ごしでしょうか。私はバタバタしております。本業がwebデザイナーでして新しい職場にて2,3人の仕事を引き継いで自身のところで再構築しています。話は変わりまして、最近新しい塗り方を取得しました。「水彩塗り」です。カバーの画像は線画は、アナログで色塗りはphotoshopを用いています。結構雰囲気出ていて好みなんです◎青色が好きなのもあるかな(^^,,)私の夢は、このイラストの画風でクッキー缶のデザインになること。スイーツのパッケージで起用されることです(言ってしまった〜)夢って、こうやってアピールしたりテキストで伝えるのって良いらしいんです。通っていたデザイナー専門学校の広告の先生が言ってたんです。(すごい!もう何十年も前のことなのに覚えている笑)白い鹿は、自身の守護獣みたいな位置にあって、ルーンも時はツノにも見えるアイギズ(ᛉ)を入れています。周りには、宿木、オークの葉と実、ヒースの花を入れてるんです。こうやって物語性のあるイラストを描くのに最近ハマっています。そして時折、イラストを見てくれる人にも何かラッキーや良いことがあればいいなと思ってルーンを入れたりするんです。以前描いた蜂のイラストには、数種類のルーンを組んだバインドルーンを入れています。富とか、蜂→8→♾️で、見た人の金運や臨時収入があればいいなと思って添えました。見てくれた方に良いことがありますように(^^人)春って、なんだか気持ちが不安定になったりイライラしやすかったりしますよね。無理せずに深呼吸して、ご自愛ください◎
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30歳でCanvaに取り憑かれて、気づいたら700件デザインしていた主婦のはなし

はじめまして!のんびり在宅でデザインのお仕事をしている、フツーの主婦です。お年頃な小学生女子2人のママで、お寿司と辛いモノが大好きなのんべえでもあります。今まで独学でCanvaを使ってお仕事をしてきました。「デザインのお仕事もともとやっていたんですか?」と、よく聞かれますが30歳で初めてCanvaに出会うまではデザインの「デ」の字も無いほど、デザインとは無縁な主婦でした。でもその楽しさに取り憑かれてからというもの、気づけばデザインの魅力にもすっかりハマり…一時期、スマホの写真フォルダは子どもの写真よりバナーのスクショで埋め尽くされていました。…そう、オタク気質です🤓笑Canvaでデザインのお仕事って、「在宅でできていいですね!」「ちょっと憧れます!」なんて言っていただくこともあるのですが、私は超地道に、コツコツやってきたタイプ。裏技なんてないし、Canva未経験の人がたった3ヶ月で何十万も稼げる!💰みたいな方法も、残念ながら知りません笑コツコツとお仕事を続けてきて、気づけば納品実績は700点以上になりました。その経験があるからこそ、実体験や肌感をもとに、悩んでいる方のお役に立てることも少しずつ増えてきたのではと思い、ブログを始めてみることにしました。そして講師業やインスタ発信などいろいろやってみて気づいたのは、私は、ただ作業としてデザインを量産するよりもその方の想いを汲んで、形にするお手伝いをすることが好きなんだということ。現在は、インスタのアカウントデザインを主軸にお仕事をしています。子育てサロンのデザインスタッフもしているのでママさん向けのデザインをたくさん作らせていただき
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「小さなエラーから学ぶWeb制作と、桜の夢🌸」

今日はロゴ制作と、jQueryの学習を少し進めました✨ロゴは就労支援施設で使用予定のロゴで1案作成。「ともに成長する」という意味をどう表現するかを意識しながら、色や形のバランスなどをいろいろ試行錯誤しました🌱その結果、しっかり形にすることができて、自分としてはまずまずの出来かなと思っています☺️まだ改善できる部分もありそうですが、ひとつ形にできたことが素直に嬉しかったです✨そして今日は、jQueryにも少し触れました!$(function() {  const title = $('#title').text();  const message = $('.message').text();  console.log(title);  console.log(message);});このコードでは、HTMLの中にあるテキストを取得して、コンソールに表示しています。昨日今日とコードに触る時間が少なかったので明日からもうちょい力を入れていこうと思います!そして今日のサムネは「桜」🌸実は、昨日の夢に桜が出てきて印象的だったので選びました☺️夢占いで桜は、「新しい始まり」や「成長」「変化」の象徴とも言われているそうです。今ちょうど新しいことに挑戦しているタイミングなので、なんだか前向きな気持ちになりました✨毎日少しずつですが、できることが増えていくのが楽しいです🌿明日もコツコツがんばります☺️
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キッズダンスのチラシを制作しました|ポップなデザイン

今回は、キッズダンススタジオのチラシを制作しました。ポップで明るい色合いと、やわらかい丸みのある図形を使い、親しみやすく安心して申込みできる雰囲気を意識しています。ターゲット層:4〜10歳のお子さまを持つママデザインのポイント① 配色メインカラーは 「黄色・オレンジ・青」 の3色。元気さと信頼感が両立する組み合わせで、ダンスの楽しさとスクールの明るさを表現しています。② ファーストビュー最初の3秒で内容が伝わるように、大きな写真「新規生徒募集中!」の告知スタジオ名「RIZE KIDS DANCE」この3つをひと目で認識できるレイアウトにしました。③ 写真選び「楽しそう!」「行かせてみたい!」と感じてもらえるよう、笑顔の子どもたち優しい雰囲気の講師写真を中心に使用。さらに 斜めに配置した黄色の背景 を重ね、動きのあるレイアウトにしています。④ お問い合わせ導線最終アクションである「問い合わせ」につながるよう、チラシ下部に電話番号メールアドレス住所 & 地図をまとめて配置。特に右下は視線が自然と流れ着く位置のため、問い合わせボックスのレイアウトとして最適です。テキストをご用意いただければ制作可能です。お気軽にご相談ください^^
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LP制作専門デザイナーのHirotoです【Studio特化・小規模事業者向け】

はじめまして。Rデザインスタジオ代表のHirotoと申します。このブログでは、LP制作に関する知識や活用方法を小規模事業者の方に向けて発信していきます。まず最初に、私がどんな人間かをお伝えいたします!**前職はブライダル業界の営業・フォトグラファー*デザイナーになる前は、ブライダル業界で3年以上、営業とフォトグラファーを経験しました。営業では結婚式場への新商品提案や勉強会の実施、ご新郎ご新婦様への直接接客を通じて年間1000万円以上の売上貢献に努めてきました。フォトグラファーとしては100組以上のご新郎ご新婦様を撮影し、一瞬の表情やその人らしさを引き出した撮影で高い満足度をいただくことができました。この経験から得たのは「人の話を聞いて、相手に刺さる提案をする力」です。これがLP制作にそのまま活きています。売れるLPは、デザインより先にターゲットの理解と提案力で決まるからです。**現在はStudio特化のLP制作専門デザイナーとして活動しています**Webサイト制作ツール「Studio」を使ったLP制作を専門に行っており、LP一本に絞ることで、クオリティと納期にコミットできる体制を作っています。制作の流れはシンプルです。1. ヒアリング(LP制作の目的・ターゲット・商品の強み・競合を整理)2. 構成案の提示(最短即日)3. デザイン・実装4. 納品・修正対応ーこんな方に向いていますー・集客用のLPを作りたい個人事業主・小規模事業者の方・既存のホームページでは反応が取れず悩んでいる方・費用を抑えながらクオリティの高いLPが欲しい方**最後に**このブログでは、LPに関する知識やSt
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【依頼初心者さん向け】背景の金額について

ブログをご覧いただきありがとうございます。イラストレーターの真弓あいりです。ココナラを初めて今日で約1か月、最初のブログは背景の金額についてイラストレーター目線で紹介しようと思います。多くの場合、背景は○○円~などと書いてあり、いくらくらいになるのか分からず不安に思うことがあると思います。対応可能な背景、値段などは絵師様によってバラバラですが、どんな背景が安く、どんな背景が高い傾向にあるのかなどをざっくりと解説しようと思います。まず、多くの絵師様が無料などにしているのが、単色、透過です。単色は白、赤、など一色の壁紙があるようなイメージ、透過は背景がなく、キャラクターのみが切り抜かれているイメージです。どちらも殆ど手間がかからないため、無料な場合が多いです。        透過                単色次に、安価なのが壁紙風や小物のみの背景です。壁紙風は先ほど紹介した単色に、柄や、フレーム・リボンなどの装飾等が付いたものです。小物のみは、花や、エフェクトなど、具体的な場所ではなく、キャラクターのイメージや概念などを表した背景です。単色と比べて、これらは作画が必要になるため、多くの場合は有料となりますが、風景に比べると安めの傾向にあります。       壁紙風              小物最後に紹介するのが風景です。この風景は、主に自然物と人工物の二つに分けられます。具体例を挙げると、自然物は木や海や空、人工物は建物などです。どちらも、先ほど紹介した背景に比べ、制作に時間がかかることが多いため、金額は高めとなりますが、同じくらいの密度でも自然物よりも人工物の方が高額にな
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ダークファンタジー×ステンドグラス!個性派VTuber「ななな・でゅぽん」さま制作事例

※この記事は、Live2Dモデル制作を行っている Naryu(なりゅう)がお届けしています。 ▶︎ 制作サービスの詳細はこちらこんにちは、なりゅうです🎨こんにちは、なりゅうです🎨今回は、ちょっと変わった……いや、とってもユニークなVTuberさまの制作事例をご紹介します。「ティムバートンっぽいキャラを作りたい」このオーダー、正直すごくワクワクしました。どんなキャラクター?ななな・でゅぽんさまは、ティムバートン作品やノートルダムの鐘のカシモドから着想を得た、ダーク&ファンタジーな世界観のVTuberさまです。見た目のポイントはこちら:・骸骨を思わせる白い卵型の顔・金髪の三つ編みと、手縫いのような×印の口・衣装のステンドグラスモチーフ・頭の上に乗っているガーゴイルのマスコット「ガーちゃん」かわいい系・クール系とはまったく違うベクトルの、唯一無二のキャラクターです。なななさまご自身も小説『ノートルダムの鐘』をこよなく愛する読書家。XのヘッダーはまるでVTuberさまの部屋のような古城の図書館。キャラクターだけでなく、その世界観まるごとを一緒に生み出していくような制作でした。制作で一番こだわったこと:「硬さ」と「柔らかさ」の矛盾ステンドグラスを衣装のモチーフにするうえで、最初に考えたのがこれでした。ステンドグラスは「硬いもの」。でも衣装は「柔らかい布」。この矛盾をどう表現するか。答えは「ステンドグラスの幾何学的な模様・色彩を、布の質感の中に落とし込む」こと。衣装にガッチリ固い印象を残しながらも、自然に見えるよう、デザインを調整しました。長年のデザイン経験があると、こういう「素材の矛盾」
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名刺の厚みはどれくらい?紙質の違い・選び方を解説

名刺専門デザイナーのまきのです。今回は、名刺の厚みについて、「一般的な名刺の厚さはどれくらい?」「厚い名刺は高級感が出るの?」「厚すぎると扱いづらくならない?」といった疑問にお答えします。業種や役職によって、おすすめする紙質も合わせて紹介します。ぜひ最後までお読みください。一般的な名刺の厚みと特徴まず前提として、名刺の厚みは「kg(キログラム)」という単位で表されます。これは名刺坪量(つぼりょう)と呼ばれ、紙の重さ=厚みの目安です。一般的な名刺は、180kg〜220kg程度が標準とされています。実際の厚さにすると、おおよそ0.2mm〜0.3mm前後(何ミリ?と聞かれるとこのくらい)です。イメージしやすい比較としては、厚紙ポストカード(約220kg前後)と近い厚みと考えると分かりやすいですね。ここからは、代表的な紙質ごとの特徴を見ていきましょう。マット紙マット紙は、表面にツヤがなく、落ち着いた質感が特徴です。・指紋がつきにくい・文字が読みやすい・ビジネス用途に最適といったメリットがあります。「とりあえず間違いない名刺」を作りたい方には、まず候補に入る紙質です。光沢紙(アートポスト)光沢紙(アートポスト)は、ツルツルとした仕上がりで、写真やカラーをきれいに見せたい場合に適しています。・発色が良い・デザインが映える・華やかな印象ただし、ややカジュアル寄りになるため、業種によっては注意が必要です。ケント紙ケント紙は、コピー用紙の延長のような、シンプルでクセのない紙質です。・なめらかで書き込みやすい・ベーシックな印象ただし、やや薄く感じられることもあるため、しっかりした印象を出したい場合
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改めまして。

初めましてHIOH (ひおう)と申します。ついに始めましたイラスト有償依頼〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!ド緊張!!!!!らしくもないブログも始めちゃって!めっちゃ気まぐれにはなりますが!!どうぞよろしくお願いします!!!
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名刺に乗せるのは、正解よりも「体温」

SNSを開けば、どこかで見たような「正解の言葉」「沁みる言葉」が溢れています。 綺麗に整えられ、リメイクされた「いい話」でも、不思議と心に響かない。 むしろ、温度のなさに、少しだけ興醒め感すらあります。それはきっと、その言葉が誰かの借り物だからです。ビジネスにおいて言葉やデザインを整えることは不可欠です。 けれど、中身が空っぽのまま外側だけを装飾しても、受け取った人にはその「薄さ」が違和感として透けて見えてしまいます。私がコンセプト設計やデザインをお手伝いする時に、一番大切にしていること。 それは、「その人の体温が乗った言葉」を抽出することです。難しいビジネス用語を並べる必要はありません。 むしろ、不器用でもいい。 自分の足で立って、自分の想いをのせて出てきた言葉には、何にも代えがたい「重み」が宿ります。そしてもう一つ私がデザインで意識しているのが「余白」です。伝えたい想いが強いほど、情報を詰め込みたくなります。 でも、隙間なく埋め尽くされた名刺や投稿は、受け取る側の思考や時間を無意味に消費させてしまいます。本当に大切なことを届けるために、余分なものを削ぎ落とす。 冷たくなりすぎない、ギリギリの体温を残しながら、読み手が呼吸できる「間」を作る。デザインとは単に色や形を置くことではなく、 「本質を際立たせるための引き算」 だと思っています。あなたの内側から溢れる、あなただけの言葉。 それを、一番伝わる温度感で形にする。そんな「翻訳」を、これからも丁寧に見届けていきたい。この物語の始まり(第1話)はこちらhttps://coconala.com/blogs/1646126/7004
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伝わるLP制作の基本⑫|戦略整理シートの中身と作り方 ―失敗しないLP設計の進め方―

おはようございます。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。前回は戦略整理シートについて解説しました。今回はさらに一歩踏み込んで、実際の制作で行っている戦略整理シートの中身や作り方についての「失敗しないLP制作の進め方(全体フロー)」をお伝えします。LP制作でよくある失敗はLPをいきなり作り始めてしまうことです。・なんとなくデザインを作る・とりあえず構成を考えるこの状態では、途中で迷ったり、方向性がズレたりしてしまいます。そこで重要なのが事前の設計プロセスです。実際の制作フロープラスミーデザインでは、次の流れでLP制作を行っています。① ヒアリングシートのご記入まず最初にヒアリングシートをご記入いただきます。内容は・サービス内容・ターゲット・強み・現状の課題などです。👉 ポイントこの段階で頭の中を整理していただくことが重要です② 戦略整理シートに落とし込み(事前共有)ご記入いただいた内容をもとに、こちらで戦略整理シートを作成し、ヒアリング前に共有します。整理する内容は・ターゲットの明確化・競合との差別化・メイン訴求・LP全体の訴求タイプ👉 ポイントデザイナー視点で「伝わる形」に再設計します③ ヒアリングで確認・ブラッシュアップその後、ヒアリングを実施し・認識のズレ・伝えたい方向性・強みの深掘りを行いながら、戦略整理シートを一緒に確認・修正していきます。👉 ポイントここでのすり合わせが、LPの完成度を大きく左右します④ 設計確定 → 制作へ戦略整理シートが固まったら・構成(ストーリー設計)・デザイン制
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JavaScriptでヘッダーに影をつける実装

本日は「JavaScriptでヘッダーに影をつける実装」に挑戦しました✨スクロールするとヘッダーにふわっと影がつく、よく見るあの動きです😌最初は「CSSだけでいけるのかな?」と思っていたのですが、実際はJavaScriptでスクロール量を取得して、クラスを付け外しすることで実現できると知りました!▼今回やったこと・スクロール位置を取得(scrollY)・一定以上スクロールしたらクラスを追加・CSSでbox-shadowを適用・transitionでふんわりした動きに最初はエラーも出て苦戦しましたが、「DOMが読み込まれる前にJSが動いていた」という原因に気づけたのは大きな収穫でした✨少しずつですが、「見た目(CSS)」と「動き(JavaScript)」の役割の違いが理解できてきた気がします😊今後はスクロールでふわっと表示されるアニメーションにも挑戦したいです!引き続きコツコツ頑張ります🌿少し影が濃い気もするのでまた調整してみようと思います!
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伝わるLP制作の基本⑦| LPデザインのポイント ―読みやすさ設計―

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。前回は信頼性を作る方法 ―お客様の声と実績―について解説しました。LPでは「おしゃれなデザイン」に目がいきがちですが、 実際に成果を左右するのは 「読みやすいかどうか」です。 どれだけ内容が良くても、 読みにくいLPは途中で離脱されてしまいます。 そのためLPでは ストレスなく読める設計がとても重要です。今回は、LPの成果に直結するデザインの「読みやすさ設計」についてお話します。なぜ読みやすさが重要なのかユーザーはLPをじっくり読むとは限りません。多くの場合・流し読み・気になる部分だけを見るという読み方をしています。そのため一瞬で理解できるデザインにすることが重要です。読みやすいLPデザインのポイントここでは、LPで意識したい読みやすさ設計のポイントを紹介します。① 文字のジャンプ率をつけるジャンプ率とは文字サイズの強弱(差)のことです。例えば・見出しは大きく・本文は読みやすいサイズ・補足は小さめこのように強弱をつけることで、どこが重要なのかが一目で分かるようになります。すべて同じ大きさの文字だと、情報が頭に入りにくくなります。② 余白をしっかりとる余白は読みやすさを大きく左右する要素です。・文字と文字の間・行間・ブロックの間に余白があることで、内容が整理されて見えます。余白が少ないと・詰まって見える・読みづらいと感じてしまいます。③ 1つのブロックに情報を詰め込みすぎないLPでよくあるのが1つのエリアに情報を詰め込みすぎることです。・文章が長い・
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キラキラ☆

思いっきりキラキラして描いてみました(*´ω`*)
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仕事以外の制作

仕事の合間合間で、自分の好きなようにイラストを描いたり絵日記をかいたりしている。仕事のイラストも、自主制作のイラストも、描いている対象がにこにこしているとこちらもニヤニヤしてしまう。悲しい顔を描いているときは、きっと神妙な面持ちになっていると思う。最近のもの。▲instagramでカテリーナ古楽器研究所さんの「羊飼いのパストラーレ」という曲に合わせたらとても気持ちのいい絵になった𓅮 ⸒▲Procreateでは線の太さによってイラストの見え方が違うよ〜という。▲LINEスタンプのひとつ。仲間だよ〜という。▲日記のひとつ▲日記のひとつ。▲日記のひとつ。ではまた!
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「制作の流れ」をスライド化してみました✨

今回は、ココナラの商品ページで使用する「制作の流れ」のスライドを作成しました。これまで文章だけで説明していた部分を、より分かりやすく伝えたいと思い、スライド形式でまとめてみました。実際に作ってみて感じたのは、“見せ方ひとつで印象が大きく変わる”ということです。同じ内容でも、✔ 余白の取り方✔ 色のバランス✔ 文字の強弱これを少し調整するだけで、ぐっと見やすく、やさしい印象になります。今回のデザインでは、やわらかい色味と統一感を意識して仕上げました🌿これからも、「わかりやすく・やさしく伝わるデザイン」を意識して制作していきたいと思います✨もし気になる方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください☺️最後まで読んでいただきありがとうございました🌷全部で7枚のスライドで本日は3枚仕上がりました
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伝わるLP制作の基本⑥| 信頼性を作る方法 ―お客様の声と実績―

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。前回はベネフィット設計 ―特徴だけでは売れない理由―について解説しました。LPでよくある悩みのひとつが 「サービスの内容は良いのに、問い合わせにつながらない」 というケースです。 その原因の多くは 「信頼性」が不足していることにあります。今回は、問い合わせにつながるかどうかを左右する信頼性の設計についてお話します。なぜ信頼性が重要なのかユーザーはLPを見たときに・本当に大丈夫なのか・信頼できるサービスなのか・失敗しないかといった不安を感じています。特に初めてのサービスの場合、不安が大きいほど行動(問い合わせ)に進みにくくなります。そのためLPでは「安心できる理由」をしっかり伝えることが重要です。信頼性を高める2つの要素LPで信頼性を高めるためには、主に次の2つが重要です。① お客様の声お客様の声は「実際に使った人がどう感じたか」を伝える重要な情報です。ユーザーは、サービス提供者の説明よりも利用者のリアルな感想を信頼する傾向があります。そのため、お客様の声があることで「自分も同じようにうまくいきそう」「このサービスなら安心できそう」と感じてもらいやすくなります。<わかりやすく伝えるポイント>・利用前の悩み → 利用後の変化を書く・できるだけ具体的にする・誰の声かが分かるようにする(例:業種・立場)例(改善前 → 改善後)❌「とても良かったです」→ 抽象的で伝わりにくい⭕「問い合わせがほとんどなかったのですが、LP改善後は毎月安定してお問い合わせが来
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STUDIOを触ってみた感想|ノーコード制作に挑戦中

今日はSTUDIOを少し触ってみました。これまでHTML / CSSやWordPressを中心に制作してきましたが、最近はノーコードツールにも挑戦してみようと思い、実際に触ってみることにしました。STUDIOはデザインの自由度が高く、直感的に操作できるのがとても印象的でした。一方で、WordPressのように「保存=公開」ではなく、公開状態の管理が必要だったりと、最初は少し戸惑う部分もありました。ですが、実際に触ってみることでツールごとの違いや特徴が理解できて、とても良い学びになりました。ただ流石に数時間では、学びきれなかったので他の作業も進めつつ、明日も少し触ってみようと思います。無料テンプレートなのにおしゃれなものが多いので写真を差し替えるだけでも本格的なものができそうです。(テンプレート見てるだけでもレイアウトの勉強になりますm(_ _)m)
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信頼を築く「プロフィール写真」の力。お客様の不安を解消する画像の選び方

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。WEBサイトやSNSでサービスを提供する際、あなたの「プロフィール写真」はどのようなものを使っているでしょうか。「顔を出すのが恥ずかしいから」「とりあえずイラストでいいかな」と、なんとなく選んでいませんか?実は、お客様がサービスを選ぶ際、最後に背中を押すのは「誰が提供しているのか」という安心感です。特にカウンセラー、コーチ、講師業など、あなた自身が商品となるサービスの場合、プロフィール写真は信頼を築くための最も強力なツールになります。今日は、お客様の不安を解消し、「この人に頼みたい!」と思われるプロフィール写真の選び方について、4つのポイントで詳しく解説します。1. 「顔が見える」ことが最大の安心感になるWEBサイトを通じた取引は、相手の顔が直接見えないため、お客様は少なからず不安を感じています。「本当に信頼できる人かな?」「どんな雰囲気の人なんだろう?」という、心のブレーキです。プロフィール写真を掲載し、顔を見せることは、「私は責任を持ってサービスを提供しています」という誠実なメッセージになります。それだけでお客様の心理的なハードルはグッと下がり、親近感を与えられるようになります。完璧に整った写真である必要はありません。あなたの誠実さが伝わる、自然な笑顔の写真であることが大切です。イメージ画像: 笑顔のサービス提供者2. サービスにふさわしい「雰囲気(トーン)」を伝えるプロフィール写真の雰囲気は、あなたのサービスの「ブランドイメージ」そのものです。ターゲットと
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伝わるLP制作の基本⑤ |ベネフィット設計 ―特徴だけでは売れない理由―

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。前回は売れるLPの構成 ーストーリー設計ー について解説しました。LPでよくあるのが「サービスの特徴はしっかり書いているのに、問い合わせにつながらない」というケースです。その原因の多くはベネフィットが伝わっていないことにあります。今回は、LPの成約率を大きく左右する ベネフィット設計についてお話します。特徴とベネフィットの違いまずはこの違いを理解することが重要です。〇特徴(Feature)サービスの内容や機能のことです。例・デザイン修正回数無制限・オリジナルデザイン対応・最短◯日で納品〇ベネフィット(Benefit)サービスを利用することでユーザーが得られる未来や変化のことです。例・納得いくまで安心して修正できる・他社と差別化できるデザインになる・すぐに集客をスタートできるつまり特徴=サービス側の情報ベネフィット=ユーザー側の価値です。なぜベネフィットが重要なのかユーザーは「そのサービスがどんなものか」ではなく「自分にどんなメリットがあるか」で判断します。そのため、特徴だけを並べても「だから何?」で終わってしまうことがあります。LPではベネフィットまで伝えることで、初めて魅力が伝わります。ベネフィットの伝え方ベネフィットを伝えるためには、特徴をそのまま書くのではなく「その結果どうなるのか」まで言語化することが重要です。例:LP制作サービスの場合特徴だけ・オリジナルデザイン・構成から提案↓ベネフィットに変換・競合と差別化できるLPになる・サービスの魅
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text-align が効かない?CSSで中央揃えができなかった原因

text-align:center が効かない?原因は display:inline-block でした今回はホームページ制作のコーディング中に見出しを中央揃えにしたいのにうまくいかないという場面がありました。見出しのCSSは元々このようになっていました。.title {  font-size:28px;  margin-bottom:20px;  position: relative;  display:inline-block;}この display:inline-block は、見出しの下線を 擬似要素(::after)で作るために設定していました。例えばこのようなコードです。.title::after{  content:"";  position:absolute;  bottom:-5px;  left:0;  width:100%;  height:2px;  background:#333;}ここで width:100% を指定すると、見出しの幅いっぱいに下線が表示されます。text-align:center を指定してみた見出しを中央にしたくて、次のCSSを書きました。.title-center{  text-align:center;}しかし、見た目が変わりませんでした。原因:inline-block は要素の幅が文字サイズになるdisplay:inline-block の場合、要素の幅 = 文字の幅になります。イメージするとこうです。[事業概要]この状態では要素の幅が文字と同じなので、text-align:center を指定しても 中央に動く余白がありま
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ミステリー調イラスト

私のイラストを描く方法は、いつも大まかな線画からそのまま普通に固有色を塗り重ねていく方法なのですが、今回は白黒でイラストを描いて、その上から着色するグリザイユ画法で描いてみました。今回のお題は、洋館ミステリー調のイラストです。↓色を着色する前の白黒イラストです。普通に固有色を塗っていく通常の塗り方とグリザイユ画法での方法では、自分でやってみてどっちが速いかやってみたのですが、まだグリザイユ画法に不慣れなせいもあるのかも知れないですが、総合的には所要時間的にはあまり大きくは変わらない感じがしました。(慣れればもっと早くできるのかな;)・普通の塗り方➡色を選び、考えながら塗り進める手間がある・グリザイユ➡着色は早いが、その前段階の白黒イラストを描き込む時間が必要。パーツをレイヤーごとに分けて、それぞれ色調整(色相・彩度、カラーバランス)で調整後、さらに加筆調整しして希望のカラーに近づける手間がある。陰影のバランスをとるならば、グリザイユの方がいいと思います。ただ、希望の色に近づけるのが結構難しいなと思う節があって、まだまだ研究中です。    
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第1回 タイトル、小さくしても読めますか?

表紙を作るとき、つい大きな画面で細かく整えてしまいます。でも読者が見るときは、そのサイズではありません。Kindleストアでは、かなり小さなサムネイルで表示されます。そのとき、最初に確認されるのが「タイトルが読めるかどうか」です。小さくすると見えなくなることがあるよくあるのが、こんな表紙です。・文字が細い・サブタイトルが長い・装飾が多いパソコン画面ではきれいでも、小さくすると読みにくくなることがあります。読者は数秒で本を選ぶので、読みにくい表紙はそのまま通り過ぎられてしまいます。簡単なチェック方法一度、表紙を小さく表示してみてください。スマホの画面や、パソコンで縮小表示でも大丈夫です。その状態で見てみてください。・タイトルは読めるか・一番伝えたい言葉が見えるかもし少し迷うなら、文字数を減らすだけでも改善することがあります。表紙は「遠くからでも伝わる」ことが大切デザインとして整っていることも大切ですが、それ以上に大事なのは一瞬で内容が伝わること。タイトルがはっきり読めるだけで、読者の目に止まりやすくなります。次回は「強調する場所」次回は、強調する場所をひとつに絞るというポイントについてお話しします。
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伝わるLP制作の基本④| 売れるLPの構成とは ―ストーリー設計―

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。前回はLPは「最初の3秒」で決まる ―ファーストビュー設計―について解説しました。LPはただ情報を並べるだけでは、問い合わせや申し込みにはつながりません。重要なのはユーザーの心理の流れに沿った構成にすることです。つまり、LPは1つのストーリーとして設計することが大切です。今回は、LPの成果を大きく左右するLPの構成(ストーリー設計)についてお話します。LPは「読み物」として設計するユーザーはLPを最初から最後までしっかり読むとは限りません。そのため・興味を持つ・悩みに共感する・解決策を知る・安心する・行動するという流れを作ることで、自然と読み進めてもらうことができます。これがLPのストーリー設計です。売れるLPの基本構成一般的なLPでは、次のような構成がよく使われます。① ファーストビュー最初に表示される部分です。ここでは・誰向けのサービスなのか・どんなメリットがあるのかをシンプルに伝えます。ここで興味を持ってもらえないと、ユーザーはページを離れてしまいます。② 悩み・課題の提示次に重要なのがユーザーの悩みへの共感です。例えば・集客がうまくいかない・サービスの魅力が伝わらない・問い合わせが増えないこのような悩みを提示することで「自分のことだ」と感じてもらいやすくなります。③ サービスの解決策悩みを提示したあとにその問題を解決できるサービスとして紹介します。ここでは・サービスの特徴・メリット・他との違いなどを分かりやすく伝えます。④ 信頼性の提示ユー
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キリゾノ イラストブログ3 色つけ

カップケーキのマーメイドさんに色つけ。プロクリエイトで色つけしてます。線画とはまた違った雰囲気...甘めなイラストに仕上げております
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ロゴと名刺はセットで作るのがおすすめな理由

こんにちは。よしだデザイン制作室です。ロゴ制作のご相談をいただく中で、「まずはロゴだけ作ろうと思っています」というお声をよくいただきます。もちろんロゴだけでも問題ありません。ただ、実際には **ロゴと名刺をセットで作る方も多い**です。今回はその理由を少しご紹介します。■ブランドの印象が統一されるロゴは「ブランドの顔」となる大切なデザインです。そこに合わせて名刺をデザインすると、色や雰囲気に統一感が生まれます。はじめてお会いする方に名刺をお渡しする場面でも、ブランドの印象をしっかり伝えることができます。■ロゴの使い方が広がるロゴは作ったあと、いろいろな場面で使われます。例えば・名刺・チラシ・ショップカード・SNS・WEBサイト名刺デザインまで一緒に作ることで、ロゴをどのように配置するときれいに見えるか、実際の使い方もイメージしやすくなります。■デザインの方向性が整うロゴと名刺を同時に考えることで、ブランドの世界観をより整理しやすくなります。「シンプル」「ナチュラル」「上品」など、目指すイメージを形にしやすくなるのもポイントです。■最後にロゴはブランドの土台となるデザインです。そこから名刺やチラシなどへ展開していくことで、少しずつブランドの形が整っていきます。ロゴ制作や名刺デザインについて、気になることがあればお気軽にご相談ください。
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見出しの前につける「▶」マークをCSSで作ってみました!

最初は普通に▶ ←この記号をそのまま使えばいいかなと思ったのですが、フォントによって形が微妙に違ったり、サイズ調整が難しかったりしてなんだかしっくりこなくて…。そこで今回はCSSで三角を作る方法に挑戦しました!borderを使うと、こんな感じで三角が作れます👇.title::before{  content:"";  display:inline-block;  width:0;  height:0;  border-left:12px solid #8FAF8E;  border-top:7px solid transparent;  border-bottom:7px solid transparent;  margin-right:10px;}線だけで作るので✔ サイズ調整が自由✔ 色も自由✔ デザインと統一できるというメリットがあって、見出しのデザインが一気に整いました✨ちょっとした装飾ですが、こういう細かい部分をCSSで作れるようになると楽しいですね!今日も一歩前進です☺️
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伝わるLP制作の基本③ |LPは「最初の3秒」で決まる ―ファーストビュー設計―

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。前回はLPでよくある失敗7選について解説しました。今回は、そのLPの成果を大きく左右する ファーストビュー設計についてお話します。LPでは、ユーザーがページを開いた瞬間に続きを読むかどうかを判断すると言われています。その時間は約3秒とも言われています。つまり、最初に表示される部分であるファーストビュー(FV)がとても重要になります。ここで興味を持ってもらえなければ、ユーザーはそのままページを離れてしまいます。ファーストビューとは?ファーストビューとは、ページを開いたときに最初に表示される部分のことです。一般的には・キャッチコピー・サービスの説明・メインビジュアル(写真)・行動ボタン(CTA)などで構成されます。ここでユーザーに「自分に関係があるサービスだ」「少し読んでみよう」と思ってもらうことが重要です。ファーストビューで伝えるべき3つの要素成果につながるファーストビューには3つの要素があります。① 誰のためのサービスかユーザーはまず「自分向けのサービスかどうか」を判断します。例えば・個人事業主向け・医療・福祉事業者向け・初めてLPを作る方向けなど、ターゲットを明確にすることで興味を持ってもらいやすくなります。② どんなメリットがあるのか次に重要なのがサービスを利用するとどうなるのかです。例えば・問い合わせが増える・売上につながる・集客が安定するなど、ユーザーにとってのメリット(ベネフィット)を伝えることが大切です。③ 行動ボタン(CTA)LPでは
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シンプルなロゴが長く使われる理由

ロゴデザインを考えるとき、多くの人が悩むのが「どんなデザインがいいのか」ということです。派手なデザインがいいのか。細かい装飾が多いデザインがいいのか。ですが、世界的に長く使われているロゴを見ると、ある共通点があります。それは シンプル であることです。なぜシンプルなロゴが強いのかシンプルなロゴには、いくつかの大きなメリットがあります。まず一つ目は、覚えやすいことです。人は複雑な形よりも、シンプルな形の方が記憶に残りやすいと言われています。例えば、・シンプルなシンボル・少ない色・読みやすいフォントこうした要素は、見る人の記憶に残りやすくなります。長く使えるデザインになるもう一つの理由は、時代が変わっても古く見えにくいことです。デザインの流行は常に変わります。ですが、シンプルなロゴは流行に左右されにくいため、長く使うことができます。実際に多くのブランドロゴは、シンプルなデザインをベースに作られています。個人ブランドにもロゴは重要最近は、企業だけでなく個人活動でもロゴを持つ人が増えています。例えば・SNS活動・クリエイター活動・個人ブランド・オリジナルグッズこうした活動では、ロゴがあるだけでブランドとしての印象が強くなります。Montoto in TOKYO のデザインMontoto in TOKYOでは、・シンプルで印象に残るロゴ・長く使えるデザイン・個人ブランドに合うデザインを大切に制作しています。ロゴは、あなたの活動の顔になるデザインです。もし「自分のロゴを作りたい」「ブランドのイメージを形にしたい」そんな方は、ぜひご相談ください。デザインのご依頼はココナラで7月初旬から受付開
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伝わるLP制作の基本② |LPでよくある失敗7選 ―なぜ問い合わせが増えないのか―

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。前回の記事ではLPとは何か、ホームページとの違いについて解説しました。「LPを作ったのに問い合わせが増えない」実はこのような相談は少なくありません。LPはただページを作れば成果が出るわけではなく、構成や伝え方の設計がとても重要です。ここでは、LP制作でよくある失敗を7つ紹介します。1.誰に向けたLPかが分からないLP制作でよくある失敗がターゲットが曖昧なことです。例えば・誰でも利用できるサービス・すべての人におすすめといった伝え方では、逆に「自分向けのサービス」と感じにくくなります。LPでは誰の悩みを解決するサービスなのかを明確にすることが重要です。2.ファーストビューで内容が伝わらないLPで最も重要な部分がファーストビューです。ユーザーはページを開いて数秒で続きを読むか判断します。そのため・何のサービスか分からない・メリットが伝わらないといったLPは、すぐに離脱されてしまいます。3.サービスの魅力が伝わっていないLPでは・特徴・メリット・ベネフィットを分かりやすく伝える必要があります。しかし・専門用語が多い・説明が長すぎると、ユーザーに伝わりにくくなります。大切なのは「このサービスを利用するとどうなるのか」を具体的に伝えることです。4. 情報が多すぎるLPでよくあるのが情報を詰め込みすぎてしまうことです。説明を増やしすぎると・読みづらい・何が重要なのか分からないという状態になってしまいます。LPでは情報の優先順位を整理することが大切です。5.信頼
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Kindle本のタイトルの付け方|読者に伝わるタイトルの考え方

Kindle出版を考えていると ✔️ Kindle本のタイトルはどう付ければいい? ✔️ 売れるタイトルにはコツがある? ✔️ タイトルで本の売れ方は変わる?といった疑問を感じることもあるかもしれません。実際、Kindleストアではタイトルは読者が最初に目にする重要な要素の一つです。表紙と並んで、タイトルは ・ 本の内容を伝える ・ 読者の興味を引く ・ クリックされるかどうかに影響することがあります。この記事では ▼ Kindle本のタイトルの重要性 ▼ 読者に伝わるタイトルの考え方 ▼ タイトルを考えるときのポイントについて解説します。Kindle出版の基礎Kindle出版では、AmazonのKDP(Kindle Direct Publishing)というサービスを使って電子書籍を出版します。KDPでは ・ 本のタイトル ・ 表紙 ・ 商品ページ ・ 価格などを著者自身が設定できます。その中でもタイトルは検索結果や商品ページで表示される重要な情報になります。読者は ◾️ Kindleストアの検索 ◾️ おすすめ表示 ◾️ ランキングなどから本を見つけることが多いため、タイトルが分かりやすいことが大切です。Kindleタイトルがうまく伝わらない原因初心者がタイトルを付けるときに、次のようなケースが見られることがあります。 ・ 内容が分かりにくいタイトル ・ 抽象的すぎるタイトル ・ 誰向けの本か分からない例えば「成功する方法」というタイトルだけでは、どんな内容の本なのかイメージしにくいことがあります。そのため、読者が「自分に関係ある本」と感じられるタイトルにすることが重要です
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なぜその色のボタンは 押したくなるのか? クリック率を劇的に変える「色彩心理」の活用術

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。WEBサイトを運営していて、「お問い合わせボタンがなかなか押されない……」と悩まれることはありませんか。実は、ボタンに書かれた言葉と同じくらい、あるいはそれ以上に重要なのがボタンの「色」です。私たちは無意識のうちに、色から膨大な情報を受け取り、感情を動かされています。「好きな色だから」という直感だけで色を選んでしまうのは、せっかくの集客チャンスを逃しているかもしれません。今日は、WEB制作においてクリック率(反応率)を左右する「ボタンの色と色彩心理」について、4つのポイントで詳しく解説します。1. 感情を動かし「行動」を促す色の力色には、それぞれ人間の深層心理に働きかける特定のイメージがあります。ターゲットのお客様に「今、どんな気持ちでボタンを押してほしいか」によって、選ぶべき色は必然的に決まってきます。・赤色・オレンジ色系: 「情熱」「活気」「緊急性」を象徴します。購買意欲を高め、今すぐ行動してほしいキャンペーンや期間限定の申し込みに非常に効果的です。・青色系: 「誠実」「信頼」「冷静」を与えます。士業の方や、高額な講座、カウンセリングなど、お客様に安心感を持ってじっくり判断してほしい場合に適しています。・緑色系: 「安心」「リラックス」「出発」を感じさせます。無料登録や公式LINEの追加など、心理的なハードルを下げて「まずは一歩踏み出してほしい」場所に最適です。このように、色の性質とあなたのサービスの目的を合致させることが、納得感のある導線作りの第一歩です。
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【実績公開】音楽ジャケットイラスト

個人依頼で、依頼者様が手掛けられたBGM音楽のジャケットイラストを制作させていただきました🎶以前にも何度かご依頼いただいており、大変ありがたいです☺️楽曲イメージの絵を描いてみたかったのと、ミニキャラで背景あり一枚絵を描く機会があまりないので毎回新鮮な気持ちで楽しく制作しています!紫色基調というテーマだったのでその印象からは外れないように、でも楽しげな雰囲気が伝わるようカラフルにしたかったので、紫と合う配色をバランスを見ながら考えました。この度はご依頼いただきありかとうございました🦜🎶 ↓新規ご依頼はこちらのサービスで承っております↓ ※はじめに必ずメッセージで見積もりやスケジュールのご相談をお願いいたします。
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YouTubeサムネ|サイズ設定ミスで損しないための基礎知識

こんにちは。ニコイチデザイン事務所の米山です。※この記事は約3分で読めますYouTubeで動画を投稿する際、意外と見落とされがちなのがサムネイルのサイズ設定です。サムネイルはクリック率(CTR)に直結する重要な要素ですが、サイズや比率を間違えると次のような問題が起こります。・画像がぼやける・上下が切れて文字が見えない・スマホで表示が崩れるせっかく時間をかけて作ったサムネイルでも、設定ミスだけでクリック率が下がることも珍しくありません。この記事では、初心者の方が迷いやすい✅ 推奨サイズ✅ 比率✅ ファイル形式✅ よくある失敗例をまとめて解説します。サムネイル制作前にぜひチェックしてみてください。YouTubeサムネイルの推奨サイズ・比率YouTubeが公式に推奨しているサムネイルサイズは以下です。推奨サイズ◾️ 1280 × 720 px◾️ 比率   16:9このサイズが推奨されている理由は、YouTubeの動画プレイヤーの比率と一致しているためです。また、1280×720はHD画質の基準サイズでもあるため、画質が保たれやすくなります。最低サイズもあるYouTubeでは以下が最低ラインです。640px以上ただし、640pxギリギリで作るとスマホやテレビ表示で画質が荒くなることがあります。そのため、基本は1280×720で作ると覚えておけば問題ありません。ファイル形式・容量の上限と注意点サムネイルはサイズだけでなく、ファイル形式と容量にも制限があります。対応ファイル形式YouTubeで使用できるのは以下です。✅ JPG✅ PNG✅ GIF✅ BMP一般的にはJPGまたはPNGで作
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知らないと損するWEB画像のあれこれ⑩ |サムネイル画像はクリック率で差がつくー制作事例編ー

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に、WEB画像制作をしています。WEBでは、どれだけ良いサービスやコンテンツがあっても「何のサービスなのか」が一瞬で伝わらなければ、見てもらうことは難しくなります。特にサムネイル画像は、一覧画面で多くのコンテンツと並びます。その中で「気になる」「内容を見てみたい」と思ってもらえるかどうかは、サムネイルの設計によって大きく変わります。今回は、実際の制作事例をもとにサービス内容が伝わるサムネイル設計についてご紹介します。今回の制作事例はこちら今回のサムネイルでは、「何のサービスなのかを一瞬で伝えること」を意識して制作しました。サムネイルを見た瞬間に・PowerPoint資料作成のサービス・ビジネス向けの資料制作という内容が分かるように構成を設計しています。また、サービス内容を分かりやすくするためサービスのロゴを入れたりしてイメージしやすくデザインをすることもあります。ただし、ロゴを使用する場合は各サービスの利用規約やブランドガイドラインに配慮することも大切です。ちなみにパワーポイントのロゴ使用は、商標権に触れるところになるため今回は使用していません。企業ロゴやサービスロゴは使用方法が定められている場合も多いため、WEB画像制作ではこうした点にも注意しながらデザインを行っています。サービス名を大きく配置する今回のサムネイルでは「資料作成」という言葉を大きく配置しています。サムネイルでは、何のサービスかがすぐ分かる言葉を大きくすることが大切です。一瞬で内容が理解できることで
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スマホのハンバーガーメニューが押せない?原因はCSSのz-indexでした

ポートフォリオサイトを更新していたときの出来事です。もともとポートフォリオサイトのスマホメニュー(ハンバーガーメニュー)は問題なく動いていました。今回、ポートフォリオから Elementorで作成したサイトのURLに飛べるように公開したのですが、そのあとからスマホでメニューを操作すると不具合が発生するようになりました。ハンバーガーメニューを押すとフルスクリーンメニューは表示されるのですが、閉じることができなくなってしまったのです。最初はJavaScriptの問題かと思い、検証ツールで確認してみました。するとクリック時にhamburger activeというクラスはちゃんと付いていました。つまり JavaScriptは正常に動いている状態 でした。では何が原因なのか調べていくと、原因は CSSの z-index(要素の重なり順) にありました。フルスクリーンメニューのレイヤーがハンバーガーボタンより上に表示されてしまい、ボタンが見えていてもクリックがメニューに遮られてしまっていたのです。そこでレイヤーの順番を整理してhamburger(ボタン)header(ヘッダー)fullscreen-menu(メニュー)という順番になるように z-index を調整しました。その結果、スマホメニューも無事に開閉できるようになりました。Web制作では、機能を追加したときに思わぬところで影響が出ることもあるので、改めて レイヤー構造(z-index)の大切さ を実感しました。また今回特に厄介だと感じたのが、PCの検証ツール(スマホ表示)では正常に動作していたのですが、実際のスマートフォンで確認し
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知らないと損するWEB画像のあれこれ⑨ |サムネイル画像はクリック率で差がつく

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に、WEB画像制作をしています。WEBでは、どれだけ良い内容を作ってもクリックされなければ見てもらえません。そのため重要になるのがサムネイル画像です。サムネイルは・ブログ記事・YouTube・note・Webメディア・広告バナーなど、さまざまな場面で使われています。ユーザーは一覧ページで複数のコンテンツを一瞬で比較しているため、サムネイル画像がクリック率を大きく左右します。今回は、クリックされやすいサムネイル画像を作るポイントを解説します。タイトルは短く分かりやすくサムネイルで最も重要なのはタイトルの伝わりやすさです。よくある失敗は・文章が長い・内容が分かりにくい・何の記事か分からないといったケースです。例えば<NG例>「ECサイトの商品画像を作るときに知っておきたいデザインのポイント」<OK例>「EC画像の作り方」「売れる商品画像のコツ」サムネイルでは一瞬で理解できるタイトルを意識することが大切です。文字は大きくシンプルにするサムネイル画像はスマートフォンで見られることが多いため、・文字が小さい・情報が多すぎると、読まれにくくなります。そのため・重要な言葉だけを入れる・文字を大きくする・情報を絞るといった工夫が必要です。サムネイルは「一目で内容が分かること」が大切です。視線が止まるデザインにするサムネイルは一覧の中で表示されるため、他の画像との差別化が重要になります。例えば・強いコントラストの配色・目立つタイトル・印象的な写真などを使うことで、ユーザーの視線を止め
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ランディングページは24時間働く営業マン|私がLP制作を本気でやろうと思った理由

こんにちは。WEBデザイナーのなつみです。数ある中から、このブログをご覧いただきありがとうございます!今回は、「ランディングページとは何なのか?なぜおすすめしているのか?」というテーマでお話しします。SNSで発信を頑張っている。サービスにも自信がある。それでも、なかなか申し込みにつながらない。そんな風に感じたことはありませんか?SNSは、多くの人に知ってもらうためのとても大切なツールです。ですが、SNSだけではサービスの魅力を十分に伝えきれないこともあります。そんな時に大切になるのが、「サービスをきちんと伝える場所」ですそれがLP(ランディングページ)です。LPは「24時間働く営業マン」LPがやってくれることは、実はとてもシンプルです。・サービス内容を分かりやすく説明する・お客様の不安や疑問を解消する・信頼感をつくる・申し込みまで案内するつまり、LPは、あなたの代わりに説明してくれる営業マン。しかも!・24時間働いてくれる・何人にも同時に説明できる・いつでも同じクオリティで伝えてくれるそんな存在です。私がLP制作を本気でやろうと思った理由私はこれまで、バナーやSNSデザインの制作を行ってきました。その中で感じることが増えてきたのが、「サービスの魅力をもっと丁寧に伝えられる場所が必要だ」ということでした。SNSやバナーは、興味を持ってもらうきっかけにはなります。でも、サービスの価値や想いをしっかり伝える場所ではないことも多い。「もっときちんと魅力を伝えられる場所があったらいいのに」そう感じたことが、LP制作を本格的に始めたきっかけです。LPがあると変わることLPがあると、こんな変
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模写コーディング

今日は模写コーディングを進めていました。デザインを見ながらHTMLとCSSで組んでいく作業ですが、実際にやってみると「思った通りに配置できない…!」という場面も多くて、試行錯誤しながら少しずつ形にしています。特に今回は・画像の配置・余白のバランス・スマホ表示での折り返しこのあたりを調整しながら作成しました。模写コーディングは「デザインをどうやってコードで再現するか」を学べるので、とても勉強になります✨まだ細かい調整が残っているので、完成したらまたブログで紹介しようと思います!
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フォント選びで変わるサービスの印象 「明朝体」と「ゴシック体」の使い分け

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。WEBサイトで使われる「文字の形(フォント)」には、それぞれ異なる表情があることをご存知でしょうか。どのフォントを選ぶかによって、お客様が受け取るサービスの「親しみやすさ」や「信頼感」といった第一印象は大きく変わります。代表的な2つのフォントとその特徴明朝体(みんちょうたい):横線が細く、縦線が太い、伝統的な形です。上品で信頼感があり、落ち着いた大人の印象を与えます。美容、教育、コンサルティングなど、誠実さや高級感を伝えたい場合に非常に効果的です。ゴシック体:線の太さが一定で、親しみやすく、現代的な印象です。視認性が高く、多くのWEBサイトで採用されています。元気、明るい、スピード感といった、親近感を抱いてほしいイメージを伝えたい時に向いています。「どんな雰囲気」でお客様に届けたいですか?フォント選びは、デザインにおける「声のトーン」選びと同じです。優しい印象にしたいのに力強いフォントを使ったり、プロとしての厳格さを出したいのにカジュアルすぎるフォントを使ったりすると、お客様の中に無意識の違和感が生まれてしまいます。私は、お客様の想いやサービスの内容を伺い、その「雰囲気」に最もふさわしいフォントを一文字ずつ丁寧に選定しています。文字の力を使って、あなたのサービスの魅力をより深く届けてみませんか?▼想いを形にする、WEBサイト制作(HP)はこちら
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ココナラ奮闘記①

はじめまして!デザイナー歴25年、Undoll Design Studioの佐藤です。2026年2月、ついにココナラでの活動を開始しました。正直に告白します。25年もこの世界にいると、逆に「自分の看板(サービスページ)」を作るのが一番腰が重く、スタートを切るまでにかなりの時間を要してしまいました……。そんな私を動かしてくれたのは、今の時代の強力な相棒、AIでした。サービス情報の整理や、売れ筋サムネイルの徹底分析(これまたAIと二人三脚です)を経て、ようやく納得のいくショップが完成。今のサムネイル、実は私の本来のデザイン趣味とは少し違うのですが、**「データに基づいた『勝てるデザイン』」**を優先し、プロとしての意地で制作しました(笑)。初めて知った「新人の壁」とプロの意地意気揚々と始めたものの、最初の1週間は……全くの無反応!これには驚きました。プロ歴25年なんてここでは関係ない。Canvaを使いこなす歴1年の先輩デザイナーさんたちの方が、ここでは圧倒的に強い。悔しいですが、それがこの市場のルール。**「半年後には必ずトップに立ってみせる」**と自分を奮い立たせる毎日です。泥臭く、着実に「プラチナ」へ現在、純粋な検索からの売上はまだこれからですが、既存のお客様のご協力を得て、直近の売上は10万円を突破しました。現在はレギュラーランクですが、4月には一気に「プラチナランク」へ昇格する予定です。これが25年、現場で戦ってきたプロの底力です。1,000社以上の経験を、ポートフォリオに込めるここからの課題は、ポートフォリオの充実です。これまで1,000社以上の販促に携わってきましたが、
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知らないと損するWEB画像のあれこれ③|ヘッダー画像で第一印象が決まる理由

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。これまでの記事では、WEB画像の基本的な考え方や、成果につながる画像設計のポイントをお伝えしてきました。今回は、WEBページの第一印象を決める「ヘッダー画像」についてお話します。実は、ユーザーはページを開いてわずか数秒以内に「読むか」「離れるか」を判断しています。その瞬間に大きく影響するのが、ページの最上部にあるヘッダー画像です。ヘッダー画像は「ページの看板」WEBサイトやランディングページのヘッダー画像は、言い換えるとお店の看板のような存在です。例えば実店舗でも、・何のお店か分からない・雰囲気がよく分からない・入りづらい印象こう感じると、入店しないことが多いですよね。WEBページでも同じです。何のページなのか一瞬で理解できるかどうかが重要になります。ヘッダー画像に必要な3つの要素成果につながるヘッダー画像には、共通点があります。それは次の3つです。① 何のページかが一瞬で分かるユーザーはスクロールする前に判断します。そのため、・サービス内容・商品ジャンル・提供価値がすぐ理解できるコピーやビジュアルが必要です。「おしゃれ」よりも「理解できるかどうか」が最優先です。② 誰に向けたものかが伝わるヘッダー画像でターゲットが明確になると、ユーザーは「自分向けだ」と感じます。例えば、・初心者向け・経営者向け・女性向け・専門職向けなど、対象を具体的に示すことで共感が生まれます。ターゲットが見えないと、誰にも刺さらないページになります。③ 読み進める理由を作るヘ
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0.3秒が鍵!Youtubeサムネの役割とは?

「この記事は約3分で読めます」YouTubeで動画を投稿していると、こんな悩みはありませんか?✅ 動画を頑張って作ったのに再生数が伸びない✅ クリック率(CTR)が低い✅ サムネイルを作っているけど効果があるのかわからない実は、YouTubeではサムネイルが動画の再生数を大きく左右する重要な要素です。なぜなら、視聴者はわずか0.3秒で「この動画を見るかどうか」を判断していると言われているからです。つまり、サムネイルの出来次第で動画が見られるかどうかが決まると言っても過言ではありません。この記事ではYouTubeサムネイルの役割と重要性について解説します。0.3秒が鍵!Youtubeサムネの役割とは?YouTubeサムネイルの役割は、大きく分けて3つあります。①クリック率を上げるサムネイルの一番の役割は動画をクリックしてもらうことです。YouTubeの動画は、検索結果やおすすめ動画などたくさんの動画の中に表示されます。その中でタイトルサムネイルを見て、視聴者は動画を見るか判断します。そのため、クリックされるサムネイルを作ることが再生数アップにつながります。②動画の内容を瞬時に伝えるサムネイルは動画の内容を一瞬で伝える役割もあります。視聴者はじっくり読んで判断するのではなく、「ぱっと見」で動画を選びます。例えば✅ 驚きの表情✅ 大きな文字✅ 印象的な写真などを使うことで、動画の内容を直感的に伝えることができます。③チャンネルのブランディングサムネイルにはチャンネルの印象を作る役割もあります。例えば✅ 色の使い方✅ フォント✅ デザインの雰囲気を統一すると「このチャンネルの動画だ」と
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やさしい絵で想いを残す 「けいちゃんのイラスト屋」について

こんにちは。今日は私が始めた小さな活動「けいちゃんのイラスト屋」についてお話ししたいと思います。私は昔から絵を描くことが好きで、ちょっとした時間にノートへ落書きをしたり家族や友人の似顔絵を描いたりしていました。上手に描こうとするというより、見た人が少し笑顔になれる絵を描くことが好きでした。そんな中で「アイコンにしたい」「記念に残したい」「プレゼントにしたい」と言ってもらえることが増え、けいちゃんのイラスト屋としてイラストを描く活動を始めました。けいちゃんのイラストは・やわらかい雰囲気・少しコミカル・親しみやすいタッチを大切にしています。リアルな似顔絵というよりもその人らしい雰囲気を感じられるイラストを描くことを意識しています。例えば・SNSアイコン・家族の記念イラスト・カップルイラスト・お子様の似顔絵・プレゼント用のイラストなど、思い出に残る一枚を描くお手伝いをしています。写真とはまた違い、イラストにはやさしさや温かさがあります。何年か後に見返したときに「この時こんな気持ちだったな」と思い出せるような、そんな絵を描いていきたいと思っています。もし・似顔絵を描いてほしい・SNSのアイコンを作りたい・思い出になるイラストを残したいそんな方がいましたらぜひお気軽にご相談ください。これからもけいちゃんのイラスト屋をどうぞよろしくお願いいたします。
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優しい印象のアイコンが与える効果

SNSやブログで活動していると、「アイコンって意外と見られているんだな」と感じることがあります。投稿内容より先に目に入るのは、プロフィール画像。強い印象のアイコンは目立ちますが、個人で活動されている方の中には、・やわらかい雰囲気を大切にしたい・信頼感を持ってもらいたい・顔写真は少し抵抗があるそう感じている方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、イラストのアイコンです。主張しすぎず、“その人らしさ”が伝わります。特に、優しい線のタッチは安心感や落ち着きを感じてもらいやすいのが特徴です。現在、「優しく信頼感のある線画SNSアイコン」を制作しています。あなたらしさが自然に伝わる一枚を、丁寧にお作りできれば嬉しいです。
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老舗人形店のWeb限定商品「ひな人形」を設計

今回は、老舗人形店のアカウントに掲載する“Web限定商品「ひな人形」”の3連グリッドを制作しました。テーマは伝統 × 今の住空間。■ 筆文字で「老舗感」を出す理由左側の「ひな人形」は自作の筆文字です。フォントでは出せない・揺らぎ・余白・呼吸を入れることで、“量産品ではない印象”をつくっています。老舗感は、色よりもまず「線」で伝わります。■ なぜくすみトーンなのか雛人形は華やか。でも今の住空間はシンプル。そこで、くすみピンクと淡い背景でまとめることで現代のリビングに置いても浮かない設計にしています。「飾りたい」ではなく「置けそう」にすることが大事。■ Web限定の打ち出し右上に「WEB限定商品」。さらに「手書き名入れ無料」。限定性と特典を視線が自然に流れる位置に配置しています。スマホで見たときに一瞬でメリットが伝わる構造です。■ コンセプト小さなお部屋にも、やさしく寄り添う。豪華さより“暮らしとの調和”を優先した設計です。
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知らないと損するWEB画像のあれこれ①|まず知っておきたいWEB画像の役割とは?

こんばんは。プラスミーデザインのゆめです。医療・介護・福祉の現場からWebデザイナーへ。 「やさしく伝える設計」を軸に活動しています。WebサイトやSNS、広告など、私たちは日常的にたくさんのWEB画像に触れています。でも、「WEB画像って、何が違うの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。今回は、WEB画像の種類とそれぞれの特徴、そして“伝わる画像”に共通する考え方についてお話しします。WEB画像とは?WEB画像とは、Web上で「情報を伝えるため」に使われる画像のことです。単にきれい・おしゃれであるだけでなく、・内容を一瞬で伝える・行動を促す・安心感や信頼感を与えるといった役割を担っています。そのため、WEB画像制作では見た目+目的設計がとても重要になります。ヘッダー画像・広告用バナー・ECサイト画像・サムネイル画像|それぞれの役割とは?Web上にはさまざまな種類の画像がありますが、実はそれぞれに明確な役割があります。役割を理解せずに作ってしまうと、どんなにきれいでも「伝わらない」「反応が出ない」画像になってしまいます。では、ヘッダー画像・広告用バナー・ECサイト画像・サムネイル画像この4つについて、役割の違いを分かりやすく解説します。①ヘッダー画像の役割「このサイト(サービス)は何者か」を伝えるヘッダー画像は、WebサイトやLPの上部に表示される画像です。(主な役割)・サイト全体の第一印象を決める・世界観・信頼感を伝える・誰のためのサービスかを示すヘッダー画像で大切なのは、売り込むことよりも安心して読み進めてもらえるかどうか。キャッチコピーや文字情報と組み合わせて、「
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