現役うつ通院中ながら、障害者枠で時短勤務をしています。過去に境界性人格障害など、しょうがいをもったパートナーと10年付きあったのにもかかわらず、相手の病状の悪化で破局。以来孤独の日々をおくってます。別れた当初は、希望を失ったしょっくで1年半休職〜退職勧奨医よりかいしゃをさりました、そのごの回復して勤めた会社はブラックばかり。周りはすべて敵に見えるようになりました、
このままじゃいけないと、就労支援に通い、まわりの同じかそれ以上の傷と苦しみを抱えた仲間に視野がひろがりました。
そんな普通ではけいけんできないこと、やさしくなることを、いぜんやいまのようにしんどいひとをすこしでもらくにしてあげれば、話して楽にになってほしい。そう思って聞き手をやってみることにしました。
かうんせらーではないので、方向性やあどばいすはできませんが、話して楽なった、少し軽くなったといってもらえればうれしいです。
形式は対話形式より、いぜんより聞き上手とよくいわれたので「傾聴」を主体にしていくかんじです。
うけられるじかんが、本業があるので17じ以降で土曜日は勉強のために取材に出てるのでさぎょうはできないとおもいます。
内容は必ず自分の中に取り込んで返信するつもりなので、案件によっては時間がかかることがあります。
また、へんしんはごかいのないよう表現には十分ちゅういしますが、ごかいをまねくところがあればご指摘ください。真意が伝わってなければ訂正や言い回しを変えて返信します。
内容の性格上複数をこなすことができないので、1案件終わったら次という感じになってしまうと思います。
クライアントの方には誠心誠意の対応をいたします。よろしくおねがいします。