「眠れない」「朝、体が動かない」「仕事に行こうとすると涙が出る」
これって甘え?病院に行くほど?と迷っていませんか。
精神看護学の元大学教員で、看護師・保健師の私が、トークルームで3日間、メッセージでお話を伺います。電話・ビデオ通話はありません。文章にできなくても、単語や箇条書きからで大丈夫です。
心身の症状、睡眠・食欲の変化、始まった時期、生活への影響、医師に聞きたいことを一緒に整理します。最終日には、診察でスマートフォンから見せられる「受診相談メモ」と、状況に応じた相談先の情報をお渡しします。
【こんな方へ】
・心療内科や精神科を受診するか迷っている
・診察で何を話せばよいか分からない
・つらくても「まだ頑張れる」と無理をしてしまう
・HSP気質で弱音を吐くのが苦手
・電話より文章で相談したい
【私について】
地域保健師7年、大学教員10年。精神看護学の教育や相談支援に携わってきました。私自身もHSP・ADHDの特性があり、うつによる休職を経験しています。
【やり取り】
私の最初の返信から72時間、何度でも送信できます。返信は1日2〜3回が目安で、リアルタイム対応ではありません。
否定したり、受診を無理にすすめたりはしません。医療行為ではないため、診断・治療・服薬の指示はできません。命に関わる危険があるときは返信を待たず、119番へ(詳細は「購入にあたってのお願い」参照)。
【ご購入前に】
・初めての方は、購入前にメッセージで今の状況を一言お知らせください(「眠れない日が続いている」程度で大丈夫です)
・18歳以上の方が対象です
【開始の流れ】
・ご購入後、質問シートをお送りします。回答をいただいてから、私の最初の返信で相談期間(72時間)が始まります
・返信は〇時〜〇時の間に1日2〜3回が目安です
【できないこと】
・本サービスは医療行為ではありません。診断・治療・服薬の指示や変更はできません
・「受診相談メモ」はご本人のお話をもとにした整理であり、診断書や医学的な判断ではありません
・通院中の方は、主治医の方針を優先してください
【緊急時】
・自傷や自殺の危険が差し迫っているとき、急な体調の悪化があるときは、返信を待たずに119番または地域の救急医療機関へご相談ください
・ご相談内容から緊急性が高いと判断した場合は、相談先へのご案内を優先します
【プライバシー】
・ご相談内容は外部に出しません
・ココナラ外での連絡先交換はできません