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☀️今日もハッピー☀️

こんばんは!今日もいかがお過ごしですか?今日もココナラでお一人の方のサポートをさせていただきました!本当に少しずつではありますが自分を頼っていただけるお客様が増えてくださってること心から感謝です。これからも色んな商品を開発して色んな方々に貢献し、笑顔溢れる世の中にすべくどんどん精進していきたいと思います。今日のお客様とお話している中で自分の知らなかった情報やお話をしていただきご購入いただいたにも関わらず色んなことを教わりました!こちらも心から感謝です!このココナラという場ですがこれも何かの縁で繋がったので、こういったご縁も大切にこれからもどんどん進めていきます!今日は今日で非常にハッピーな1日でした!また明日から一週間始まります。一週間頑張ったら3連休もあります!明日からも頑張っていきましょうね!・SNSをやりたいのにどうやったらいいかわからない・アカウントを持っているがどうやって使うのかわからない・そもそもSNSの登録の仕方がわからないこんな方は是非チェック!!!一から丁寧にお伝えします!ストレス社会の世の中で色んな悩みがあって、なかなか周りに話せないことや話したいのに話す人がいなかったりして、どうしても一人で抱え込んでしまう方は必見!!!あなたを最短で元気にします!!!是非一度チェックしてみてくださいね!日々色んなことを頑張ってるのに、なかなか認めてもらえない。モチベーションを上げたいのにあがらない…。そんな方は必見!!!毎日あなたの頑張りをとことん褒めます!是非一度チェックしてみてくださいね!
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☀️夢 ーDREAMー☀️

こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!九州地方は今夜遅くから明日未明にかけて台風が通過します。明日も朝から電車などの交通の便もストップする状態ですが、明日も頑張りましょう!今日は夢について書いてみます!みなさんは夢ってお持ちですか?夢とは、・将来こうなりたいな〜・○○にいきたいな〜・○○のような生活したいな〜これです。自分にも夢があって・親に車を買う、恩返しをする・地元で企業して、町おこしを事業をし、恩返しをする・47都道府県にいく・レノファ山口FCのスポンサーになって恩返しをする・全国の美味しいものを食べる・旅行にたくさんいく正直100個以上あってノートに記載しています。この100個以上の夢を生きているうちに叶える!!!!この夢100ノート是非みなさんやってみてください!大きいものから小さいものまで、出し切ってみてください!書いているだけでワクワクしてきて、モチベーションも上がります!その夢の実現のためには、自分のミッションとビジョンを達成する。【ビジョン】一人一人が自分の可能性を信じ、望んだ人生を送る事で笑顔が満ち溢れる世の中を創る【ミッション】一人一人が自分の可能性を信じ、前向きに自分の人生を笑顔で歩める人を作る上のミッション、ビジョンを達成すべくどんどん世の中に貢献していきたい。いや、していきます!!!これからの躍進に乞うご期待ください!今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!日々色んなことを頑張ってるのに、なかなか認めてもらえない。モチベーションを上げたいのにあがらない…。そんな方は必見!!!毎日あなたの頑張りをとことん褒めます!是非一度チェックしてみてく
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「今、求められているものは物質ではない」という話

マズローの五段階欲求説というのがありますね。五段目 自己実現欲求四段目 承認欲求三段目 所属欲求二段目 安全欲求一段目 生存欲求です。基本的には低次の欲求(下の方の欲求)から順番に満たしていくものとされています。三日間何も食べていない人(=一段目、生存欲求が危うい人)は、今目の前にいる人からどう思われるのかを気にしている場合ではありませんね(=四段目、承認欲求)。今の日本というのは、このうちの二段目までは、当たり前に満たされている社会です。毎日食べるものがあって、雨風を防げて、猛獣に襲われる心配もなく、温かい布団で寝られる。これだけで生存欲求、安全欲求まではクリアしています。ここで注目してほしいのが、これらの欲求(生存欲求と安全欲求)を満たすための手段が、物質的であるということです。一昔前、戦後の日本などは、焼け野原でした。物質的にないものばかりだった。こういう状況では低次の欲求が求められていますから、物質的に世の中を豊かにしていくことが至上命題であり、そこにニーズがありました。パナソニックの創始者である松下幸之助さんは、「水道哲学」というものを唱え、「水道の水のように低価格で大量に、物資を大量供給することこそ産業人の使命である」というような経営哲学をもっていました。まさにこれが求められた時代であったのです。この水道哲学のような考え方によって日本は高度経済成長を遂げ、先進国になることが出来たのです。この頃はまさに作れば作るだけ売れた時代です。しかし今はどうでしょう。どの家庭にもテレビや冷蔵庫、洗濯機やエアコン、車といったものは、当たり前にいきわたっています。物質的に満たされた世
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ひとの役に立つには、ピンチにの時にでる「素」に注目!

普段付き合ってるひとのタイプを見抜く方法。ピンチの時に素がでるんですよ。何を頼るか、よりどころにするか。そこに価値観がにじむ。それがその人のタイプを示す。これは取り繕っても隠せません。そしてこれを知ってれば、その人が求めるものでピンチを救うことができるんですよ。ピンチの時、タイプ別の特徴ウェルスダイナミクスの自己分析、タイプ診断ではその人のタイプによる行動特性が分かります。どういう選択をする傾向があるか?ウェルスダイナミクスの自己分析の簡易版の4タイプでは、上のダイナモ(発想、行動力)は「何」をすれば、頼れば?右のブレイズ(情熱、人間関係)は「誰」を頼る?聞けば良い?下のテンポ(献身、調和)はいつやるべき?どこでやると効果的?左のスチール(論理、分析)はどうやって?具体的な方法、手段は?こんな特徴がありますあなたはピンチの時、何に頼りますか?タイプ別の特性を知ることで役に立てる相手のタイプによって最も助けになるよりどころがあります。ピンチの際、無意識に頼るもの。本人は自覚してないんですよね。あなたがそれを知ってれば、相手が求め、そして最も効果性の高い方法で助けることができる。普段付き合っている人が大小ピンチの際、何を頼りにするか注視してみて下さい。このサービスでは自分と周りの人達のタイプ、そして何を頼りにしているかが分かります。
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自己アピールに10倍勝る人からの評判

信頼は自分が語るより他人からの評判が10倍。どんなに力強い自己アピールも、他人からの評判には勝てません。そんな価値ある評価は一朝一夕では得られず、日頃からの地道な信頼残高の積み立ての結果です。打算からの関係性ではなかなか。時には損得抜きにして、目の前に人にベストを尽くしてみよう。人からの評判は強みこちらはウェルスダイナミクスの強みを見える化するフレームワーク、内的価値というものです。この5番目(下から数えて)が人格になるんですが、これは「人からの評判」なんです。あなたは人からどのように評価されているのか?先日、こちらのサービスを購入いただきました。購入者の方にきっかけをうかがったところ、私の評価を見て信頼感を感じていただけたということでした。これは本当に嬉しかったです。この人を動かす評価こそ強みです。相手にとってベストの貢献から他人からの評判は、自分にはできないような表現でその良さを伝えてくれることもあります。これがまた嬉しいんですよね。そして、自分では気付かないような良さを拾い上げてくれることも。いずれにしろこれらは、こちらが相手に対してベストを尽くした結果。それがこういった評判に繋がっていきます。こちらのサービスでは、あなたの強みを各要素に分類、見える化します。このなかに今回の評判、「人格」も含まれています。
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人に役立つ前にまず自分を満たすこと

人への貢献、役立とうとする気持ちの根源が見返り、感謝を期待するものだと、与える側も受け取る側もスッキリしないものです。私欲のない無私の貢献だと気持ち良い。これは与えれば減ってしまう状態だと難しい。自分が満たされてあふれたものを無意識に周りの人と分かちあえるのがイイんじゃないかと思っています。「満たされ」の可視化がウェルスダイナミクスではできるウェルスダイナミクスには、自分の強みを見える化できる「内的価値」というフレームワークがあります。情熱、才能、知識、人脈、人格、目的の6つの要素からなります。そしてこれらの充実こそ「満たされた」状態と言えるのです。ウェルスダイナミクスはこの内的価値を満たして、そこから提供できるものをで役立つ、貢献するという考え方です。ビジネスにおいては、この内的価値をベースに「外的価値」というサービス、商品を作り、市場に提供していきます。幸せは自分を中心にして広がるひとの役に立ちたい気持ちはあっても空回り…なぜか?自分が満たされてないと足りないものを無意識に奪っちゃうんです。ここでのジレンマが双方にモヤモヤを生むんですよね。まず自分自身を満たす。そして自分に一番近いところから幸せを拡げていく感じでしょうか。責任を負えない距離だとうまくいかないから注意。誰かに役立ちたい、貢献したい。自分がいま満たされているかどうか、その状態が客観的に分かるのがこのサービスです。
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損して得とれ。

寒くなりましたね。みなさん、お元気ですか。関東圏は夜にはみぞれが降る寒さ。雪に包まれた地域では、やがてくるはずの春を待つ耐える季節です。必ずしも春は来ません。希望を持つと、絶望はさらに深くなります。でも。なぜか、助かる人は、助かるんですよね。さて、本日のカードはこんなかんじ。 中央は、「ワンドのII」の逆位置。 地球儀を手にした人が、お城の城壁に立って、街を見渡している姿。成功者の絵なのですが、残念ながら、逆位置です。カードそのものの意味は『到達』です。正位置ならば、あらたな野心を抱くといった感じ。逆になるので、その地位を失うということです。あまりいい印象はないですね。では、そのときの対応方法は、どうでしょう。 右下は、「ペンタクルのキング」の逆位置。 玉座に座る王のまわりには、豊かに育つ植物が囲む。力や富を持つ者の絵。『貢献』を意味するこのカードの逆位置は、持っている能力(財力)を、周囲に提供することが出来ていない、ということになります。つまりは。現状については、諦めが肝心、ということになります。余計な希望は捨てましょう。無駄な希望を持つと、苦しいだけ。どんなに頑張っても、明日、目の前の雪がすべて消え去り、花々が咲き誇ることはあり得ない。降り積もってしまった雪は、もうしょうがないです。本当に手にしたいものが、今はある。なにもしなくても、なにもできなくても。今は、ただ、生き残る。雪は、溶けるときには、勝手になくなっているのです。生き残った人にしか。その先の景色は、見えないのですから。なお、左上は、「ワンドのVI」の正位置『称賛』でした。静かにお話ししたい方、お話しましょう。自分
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貢献したいのに奪っちゃう人の特徴って?

人に役立とうとする根源的な目的が見返り、感謝ありきだと、むしろ助けになろうとする相手からもらう、奪っちゃうんです。しかも無意識にです。貢献、相手にとって良いことをしようとしてるのに…そしてそれは、行動や取り組みにもにじみ出てしまうんですよね。こちらはそんな気はなくても、相手にはけっこう感じさせるものがあります。恩着せがましい、まで行かないけど、重い、とか。それが積み重なると、余計なお世話になってしまう。「貢献は自分が満たされることが先立つ」貢献は、物心共に余裕のある状態で行うのがお互いの喜びに繋がるんじゃないでしょうか。自分自身が十分に満たされて、溢れたものを誰かと分かち合う、みたいな。あとですね、働きがい、生きがい感といった手応え、やりがいは「誰かのため」に役に立ったときに感じられることが多いんです。ただそれは、そもそも自分のためでなく相手のためというのが前提。無私というやつですね。まず自分が満たされてないとそうはならない。貢献へ向かう一歩は利己で良いんです。誰かの役に立ちたい、そんな気持ちは素晴らしい。でも気持ちだけでは…一息ついて、まず自分が満たされているかどうか確認したいですよね。
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数秘メッセージ11.22『あなたは世界に貢献している』

自分ができることは何か自分の適性は何か人は一生懸命考えますそれはたいてい仕事に繋げて考えます食べていくため生活していくために仕事をしなければと思っているからそれはもちろん大切なことなのでしょうでも そのために 自分を偽ってまるで別人のようになってしまったり鎧を着て 一生懸命に守ったり 戦ったりしていませんか?守り、戦うことをやめていくと本来のあなたが「くつろいだ 温かいあなた」が現れますそのとき守り、戦うよりも パワフルになります結果 人も守れています仕事中に関わらずあなたがいる場所 行く先々でくつろいだ 温かい波動があなたの特性とマッチして周囲へと波紋のように広がりますだからあなたは本来のあなたでそこに居るだけで貢献しています何か必死に頑張って結果を出そうとするより気分よく 簡単に良いものがもたらされるでしょう「自分ができることは何かを探す」というより「目の前の世界へどんな想いで放ちたいか」そんな気持ちに変わって生活のための仕事から解放されるでしょう『心が軽くなるお茶タイム』を一緒に過ごしませんか♪お待ちしてま~す☆『本来のご自身と繋がる 数秘鑑定』もさせていただいてます ぜひご覧ください♪
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課題解決と貢献実感

私は、「貢献実感と成長実感を高めて、Happyな気分でいよう」、「そのためのベースは『チャンス&リスク感度』で、推進エンジンは『適切なPDCA』だ」と考えています。ちなみに『適切なPDCA』は、「課題→仮説→実験→評価→修正」です。4つじゃなくて、5つなんです。今回は、「課題」と、「貢献」について取り上げます。 まず「正しい課題の設定」が何よりも重要。よく言われるのは「課題は具体的で、結果を測定できる必要がある」。そのとおりです。そして「少し背伸びをして、なんとか達成できるチャレンジ課題(目標)が成長につながる」。これもそのとおりです。その上で考えてみます。今取り組んでいる課題は、「明確に解決できた状態」をイメージできるでしょうか? 具体性や測定可能に近いですが、もっと言うと、「抽象的で、解決できない課題ではありませんか?」という問いになります。「計算処理の精度アップ」、「業務のさらなる合理化」、「能力の向上」、「組織力の強化」、「会社の繁栄」、「人類の平和」・・・。抽象的すぎるだけではなく、もしかしたら「解決できない課題」かもしれない。よい課題は、設定した段階で半分程度の解決方法がイメージできている状態だとも言われます。 人は、考えているのではなく、悩んでいる場合が多い。実は解決できる課題を『考えている』のではなく、解決できない課題に『悩んでいる』のではないか? ということで、「正しい課題設定」からスタートして『適切なPDCA』を回しましょう。そして、課題が解決すると各段に貢献実感が高まります。「組織の役に立った」という実感は、自己肯定感のアップとストレス緩和につながります。
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世界中の人が日本語を使えば世界平和が実現する。

ほとんど全ての言語が自己を表現するものであるのに対して、唯一日本語だけが相手を敬う言語である。言い換えれば、・・・世界の言語は「気持ち」を伝えるが、日本語は「心」を伝える・・・さらに言うなら、「欲求」(望み)を伝える手段である言語のなかで唯一日本語だけが「愛」(思いやり)を伝えることができる。日本に不法滞在で20年いた日本語がネイティブな福建省の男性が、強制送還される時に「私はもう福建省で生きていく自信が無い」と不安を訴えた。彼いわく、「日本語は私を優しくしてしまった、私の故郷は中国でも有名な不良の街です、帰るのが怖いです。」・・・ロシアの日本が大好きという女性歌手・・・「日本語はただの言葉では無いです、日本語は覚えただけでは正しく使えませんね、話す相手のことを考える、思いやる、しないと話せません、本当に難しいけど素晴らしい言語です。」日本語ネイティブなアメリカ人男性・・・「最初は日本の察する文化の意味が全然解らなかった、でも日本語が上手くなると段々と、解ってきました、察する文化とは思いやりの心ですね、日本語自体が思いやりの言語です。」日本語で思考するぐらいに上達すると感じること・・・「自分に、こんなにも他人を思いやる心が在ったなんて・・・」日本人の皆さんには申し訳ないですが、自分の優しさを再確認できるのは、・・外人の特権です。・・・国籍不明、男性何か国語も喋れる優秀な方たちが日本語の素晴らしさを語って下さる。素直に感謝しましょう、手前味噌ですが確かに同意いたします。本当に世界中の人が使ってくれたら最高ですが、なかなか難しいでしょうね。出来ることなら国連の中だけでも日本語で話せ
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貢献→承認→信頼

私は「貢献実感と成長実感を高めて、気分上々でいきましょう」とよく話しています。今回はこのうち「貢献実感」についてお話します。「貢献実感」に似た言葉に「承認欲求」があります。よく考えると似てないし、むしろ逆なんですが、ふわっと使うと混同してしまいます。貢献実感は「世の中やお客様、チームの役に立っているな」という実感で、承認欲求は「もっともっと周囲に認められたい」という欲求です。前者の矢印は外向き(他者)ですが、後者の矢印は内向き(自分)です。 承認欲求はマズローの欲求段階説で有名になった表現。貢献実感は最近ようやく日本人に知られたアドラー心理学で「貢献感」という言葉で示されています。これって一見すると「承認欲求は自分本位で、貢献実感の方が正しそう」と思うかもしれませんが、そんなに単純じゃないし、本来比べるものでもありません。でも実際にはごちゃ混ぜで使われがちです。また、承認が貢献の原動力になっている場合も多い。両者がつながって「貢献した結果、周囲に認められる」、これが社会人の素直なありようなのかもしれません。そして理想的なのは、「本人が一生懸命貢献し、リーダーがそれを心から承認する」という姿。本人は貢献、リーダーが承認、これが健全ですね。 人材育成の名言といえば必ず出てくるのが山本五十六(海軍大将:連合艦隊司令長官)の言葉。「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」。これには続きがあり、「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」。さらに続きがあって、「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」です。二文目のキーワードはやは
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相手のペースで。

本日はこの3枚です。原因:「カップのIX」の正位置。願望。結果:「カップのクイーン」の逆位置。慈愛の逆。助言:「ペンタクルのキング」の正位置。貢献。「カップのIX」は、『願望』がかなった証。杯を並べて悦にいっている姿ですね。自画自賛しすぎ、ということにもなります。そして、「カップのクイーン」です。正位置ならば、『慈愛』を意味するのですが、これが逆となると、『恋多き女性』。浮気全開、いいように利用されている、という意味も持ちます。そんな状態では、「ペンタクルのキング」の心で。『貢献』を意味しますが、『包容力』『好条件』とも。ちょっと私自身も調子にのっているな、という時期です。冷静にならないといけませんね。接する相手もまた、人間です。なにを考えているのかは、わからないのです。あまり自分の成果をひけらかして、不要な反発を買わないようにしないといけません。すくなくとも、いまの状態は、100%の自分の力を発揮できているのです。うわついた気分にならず、手に入れた結果を自信にかえて。コロナ禍で停滞している世の中です。これまでの人生で、停滞していた方には、最大のチャンスです。
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待とう。信じよう。

春の陽気に、届かぬ想い。長年の絆は、ここまでなのか。------春の陽気に誘われて、久しぶりの街へ。輝く新緑は、変わらぬ光景です。けれども。絆が回復したはずの人からは、返事が来なくなりました。心変わりか、その身になにかあったのか。焦る気持ちとは関係なく、新しい出会いは訪れてくるのです。積極的な心:「ソードの8」の正位置。忍耐。 消極的な心:「ペンタクルのキング」の逆位置。貢献の逆。 本当の心:「女帝(III)」の正位置。愛。耐えることも、また積極的な行動の裏返しです。前向きに耐える。そんな積極的な思いもあります。自分が持っている能力は、生かせていない状態。失敗を恐れてはいけないようです。どちらにしても、求めていることは、愛。安心したい。最近のメッセージアプリは、相手が内容を確認したのかどうかまでわかってしまいます。けっこう、これは恐ろしい機能ですね。私も、友へのメッセ―ジに印がつかない状態が不安です。それでも。いま、大切なものを、大切にしたいものです。みなさんは、どうでしたか?
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この道で、いいはずだけど。

着実にすすんできた、この道。流れも、あのときと同じ。------春は来る。確実に訪れてきている。もうすぐその姿は見えてくる。落ち着いて。今、目の前にあるものは、まだ、春じゃない。積極的:「ワンドの9」の正位置。そなえる。 消極的:「ペンタクルのキング」の逆位置。貢献の逆。 決断:「女司祭(II)」の逆位置。精神性の逆。事態に対しての備えは十分。この方向でいい。でも傷ついている自分も忘れないで。貢献度は十分ではないかもしれない。留まるならば冷静に。相手の悪い部分を指摘しない。あなたの正義を押し付ける必要はない。たくさんの人が街を歩いていますね。すっかり春ムード。人の心に歯止めはかけられないということでしょうか。自分の身を守るのだけで十分だとおもう今日この頃。他人は他人。自分は自分。こんなときだからこそ、自分勝手に、すべきことをしようとおもいます。さて。みなさんは、どうしますか?
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承認欲求の奥にあるもの

人間の、認めて欲しい。という思いを突き詰めると、さらに、ある思いが出てきます。 それは《貢献したい》で、この思いは、誰もが持つ人間の本質です。 子供は、その思いから親に認めてもらおうとします。また、世の中には、その思いから自分の体を張り命を落としてまでも行動する人もいる。  そんな行動は、無償で尊いですよね。 無償とは、見返りを求めないものです。  そして、 認めてもらいたいという承認欲求も人間の本質です。  が、、、  私達は、今までに受けた教育により、自分は何を認められたか?何が世の中では認められるか?に影響を受け、  自分を誰かに認めてもらう為に、何かを獲得しようとする思いが強くなり、  肉体的にも精神的にも、疲弊しがちです。  心も体も充分、頑張っているのに^ ^  そして、 誰もが、認められたい思いの奥に無償の思いを持ちながらも、無意識に、 誰かに認められたいという思いの方が強くなり、  その有償の思いが動機の行動は、多くのエネルギーを使ってしまいます。 認められたい。とは、つまり見返りを求める思いですが、それだけが動機の行動は、相手にもその疲弊したエネルギーが伝わったり、 相手のエネルギーを奪う場合もあるのです。  一緒に、いると何だか疲れる人っていますよね。 しかし逆に、 無償の思いを動機にした行動は、良いエネルギーとなり、 相手にも良い循環が起こります。  なので『相手に認めてもらう』という相手からの見返りや『自分の外側を得る』という外側(地位、名誉)からの見返りを求めない無償の思いが動機の、行動にするには、  《自分
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己の努力の及ばない場所。

行動し、変化を求めたのは、自分自身。けれども、結果は他人次第。------人には、いつも、自ら決断し、行動しなければならないことがある。日常は、日々、その繰り返し。しかし、そのうちのどれくらいの出来事が、己の力のみで結果を得られる出来事なのか。そのほとんどが、他人任せ。積極的:「ソードの4」の正位置。回復。消極的:「ペンタクルのキング」の正位置。貢献。 決断:「節制(XIV)」の逆位置。反応の逆。今は、休むべき時です。回復後には、横にある剣を取り、いよいよ勝負に挑むのですから。持っている財力は十分に活用できている。態勢も整っています。ただ、他者との交わりは期待できません。戦いは、常に、一人。明日は手術の私です。ソードの4は、まさに手術台に横たわる私の暗示でしょうか。治療費は会社の制度を利用しますので心配ありません。ですが、入院中に他者との交流はないのでしょう。面白いくらい、私の境遇には当てはまる結果がでています。楽しいですね。みなさんは、どうでしたか?
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本日は「流星号」にてお迎えに上がります。

パーティーが終わるまで…この西園寺、お嬢様を夢の中でお待ち申し上げております。
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【霊的に満たす】

日常的スピリチュアル、安田です。 霊的に満たされる歩みをするには 成長欲求、貢献欲求を満たす 努力をしていけばいいのです。 現実的に努力をすることで 霊的に満たすことができます。 時代の恩恵によって 心霊基準が上がることで 霊的に満たされることを 求めるようになり 霊的に満たされることで 基準高く歩むことが できるようになるのです。 外的な環境の満たしには 限度がありますが 霊的な満たしには 限度がないのです。 いくらでも 満たし続けることができ 満たし続けることで より基準高く歩むことが できるようになるのです。 この世の私たちには 時間、空間の制限があるので 無限に基準を上げ続けることは できないのですが まだまだ基準を上げる余白は 残っています。 霊的に満たされることで より投入する歩みができるのです。 霊的に満たされるには 努力が必要なのですが 満たされる努力は 学ぶことなのです。 学ぶことで 心霊が満たされていき 実行する原動力が 強くなるのです。 学ぶというのは 言葉に触れることであり 言葉に触れることで 霊的に満たされるのです。 学びの努力というのは 単に知識を覚えるためではなく 霊的に満たすために必要なのです。 学ぶことで心霊が満たされ 実行することで投入することができ さらに満たされるようになります。 そして 瞑想の習慣、運動の習慣でも 霊的に満たすことができ 霊的に満たされることで 努力の基準を上げることが できるようになります。 多くの人は 努力が続けられる人が すごいように感じていますが 努力というのは 成長欲求を満たしているのに すぎないのです。 霊的
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【自己責任があるので、努力ができる】

日常的スピリチュアル、安田です。 自己責任を重く感じる人がいますが 自己責任があるので 努力ができるのです。 そして、努力をすることで 成長欲求を満たすことができるのです。 自己責任は 人にしかないのです。 他の動物には責任がないので 本能のままに生きるのです。 責任がないので 努力をすることもないし 何かを目指すこともありません。 自己責任が重荷に感じるのは 成長欲求が満たされることを 感じていないからなのです。 責任だけが 与えられているように 感じているので 重荷だけを感じてしまうのです。 成長欲求を満たすには 自己責任が必要なのです。 成長欲求を満たすことは 誰もが本心基準では 願っていることなので 自己責任があることは 重荷ではないのです。 過去の時代では 自己責任が曖昧であったのですが 今の時代はハッキリしています。 管理時代は管理する人の 責任が大きかったので ある程度のコントロールができる 仕組みをつくってきたのですが 自己責任が主張される 今の時代には 活用できない仕組みなのです。 今の時代は答えがないので 自己責任で歩むしかないのです。 自己責任で歩むことで 失敗することもありますが 私たちがする失敗というのは 大したことではありません。 たとえ、大きな負債を 抱えてしまったとしても 大したことではないのです。 自己責任で歩むというのは 直感的に歩むことでもあるので 失敗することがあります。 直感が教えてくれることは 必要なことなので 直感の通りに歩むことで 失敗体験をすることがあります。 私たちの成長段階に合わせたことを 教えてくれるのが直感なのです。 全
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【心霊基準が上がる教育】

日常的スピリチュアル、安田です。 教育というのは 単に知識を教えるだけではなく 心霊基準が上がるように 導くことが求められています。 心霊基準が上がるというのは 魂の成長、精神的な成長をして より大きな目的のために 歩めるようになることをいいます。 心霊基準が上がれば 自然に貢献したくなり 貢献することで より成長ができるという 好循環ができるのです。 心霊の成長は 全ての土台になります。 どんな分野で歩むにしても 土台がなければ 根底が崩れてしまうので 歪みが生じてしまうのです。 今までの時代は 表面的なことを 基準にしてきたので 心霊的な歪みが生じ 根底が満たされなかったのです。 表面的なことでも 目指せれば それなりに充実しますが 今の時代は 表面的なことだけを目指しても 心霊が満たされないと 空しくなってしまうのです。 成長欲求が満たされる というのは 成長していることを 感じることなのですが 成長していることを 感じるためには 主体的な努力が 必要なのです。 自分の心霊基準は 自分で上げて いくしかないのです。 何かを知ったからといって 心霊基準が上がるのではなく 努力をすることで 心霊基準が上がるのです。 心霊基準が上がれば さらに努力がしたくなり 自然に基準高く歩むことが できるようになります。 表面的なことだけを 目標にしても 突っ走れないのが 今の時代なのです。 ノルマ的に歩めば歩むほど 力が出なくなり より苦しくなるのです。 目標というのは 好奇心からの挑戦であり 挑戦するために 努力ができるのです。 何を目指していくのかは 人それぞれで違うのですが 自分が
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【悟りやすい時代の恩恵】

日常的スピリチュアル、安田です。 悟りの境地というのは 明らかになる境地のことをいいます。 明らかになるには 今までの既存のことが 否定されて 新しいことが 芽生えてくるので 混沌とするのです。 悟りの境地には 誰でも至ることが できるのですが 悟りの境地を 求めている人は 少ないのです。 なので 混沌とした環境が 与えられているのです。 悟りの境地は、求めていけば 至ることができるのですが 残念ながら、私たちは 追い込まれないと 求めることができないのです。 混沌時代というのは 全ての人が混沌とするのです。 当たり前にできていたことができなくなり 身動きが取れなくなり 追い込まれることで 悟りの境地が求められるのです。 全ての人が混沌とするのは 全ての人が悟れるということであり 悟ることが宿命だということです。 この混沌時代は 悟るまで続いていくのです。 特定の一部の人だけが 悟るだけではなく 全ての人が悟れるように 導かれているのです。 時代の恩恵というのは 私たちにとって 都合がよいことが 起こることではなく 本来の基準、究極の理想が 実現できる方向に進むことが 時代の恩恵なのです。 自分次元の意識の人は 時代の恩恵を感じることが できないのです。 より大きな視野で 大きな目的を意識することで 時代の恩恵を感じることができ 悟りの境地に至ることができるのです。 今の時代というのは 単に歴史が繰り返されているのではなく 今までの歴史にピリオドを打って 全く新しい時代が出発する時代なのです。 全てに決着をつけて いくべき時代なので 過去の歴史のことが 再現されているのです。
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【一人で体験したことが資産になる】

日常的スピリチュアル、安田です。 一人で歩んで 一人で体験したことは 価値があるのです。 何となく根暗のような 印象がありますが 誰にも知られない努力は 自分軸の確立の 基礎になるのです。 努力というのは みんなと仲良くしながらでは できないのです。 なぜなら、一人一人で 努力することが違うからです。 自分の努力は 自分でするしかないのですが 集団になったり 居心地が良い環境だと 自分の努力が 曖昧になってしまうのです。 努力をするためには 一人でも歩める力が 必要なのです。 誰にも知られないように 一人で体験したことは 歩みの原動力にもなるのです。 基準高く歩める人は みんなと仲良くしながら 歩んでいるのではなく 孤独を感じながらでも 陰で、誰にも知られないように 努力をしているのです。 頑張る人は、頑張りを アピールしたがるのですが 努力をする人は アピールしたがらないのです。 なぜなら どんなに努力をしても 常に不足さを感じているので アピールできることがないと 考えているからです。 基準高く歩めていても 不足さを感じているので さらに基準を上げる歩みを 目指すようになるのです。 暇と孤独な環境が 与えられることで 一人で歩むしかない 環境になるのですが その環境の中に チャンスがあるのです。 一人で体験できることを 増やしていくことで 自分の中に資産ができるのです。 その資産は 誰にも奪われることはないし 他の人に与えることもできないのです。 今の時代の資産というのは 体験したことなのです。 どんな体験でも 資産にすることができ 資産を増やしていくことで 時代の波動に
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【世話をする意識から投入ができる】

日常的スピリチュアル、安田です。 投入する歩みをするためには 世話をする意識が必要なのです。 より大きな目的のために 世話をする意識ができれば より投入することができます。 今は世話になる 面倒を見てもらうのではなく 世話をする 面倒を見る意識が 必要な時代なのです。 もちろん 全く世話にならないこと 面倒を見てもらわない ということではありません。 ただ、受け身だけで いるのではなく 主体的に世話をして 面倒を見る意識が 必要なのです。 例えば、多くの人は 「会社に面倒を見てもらう」と 考えていますが 今は「会社の面倒を見る」という 意識が必要なのです。 使われている身でも 面倒を見る意識でなければ 投入する歩みはできないのです。 会社に限らず どんな歩みをするにしても 「世話をする、面倒を見る」という 意識ができるようになれば 自然に投入する歩みが できるようになります。 世話をする意識というのは 位置、立場は関係ありません。 何の位置も、立場も 与えられていなくても 世話をすることができ 面倒を見ることができるのです。 投入する歩みさえできていれば 宇宙の法則に合わせることができているので 他のことは心配しなくてもいいのです。 起こる出来事、現象というのは 自分ではコントロールができないので 導かれるままに導かれていくのです。 私たちにできることは 投入する歩みだけなのです。 どんな環境であったとしても 投入している感覚で 歩んでいるのであれば 委ねることができるのです。 投入する歩みというのは 今の基準の中で 最善を尽くすことをいいます。 自分の基準は 自分で知っている
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【どっちつかずの感覚】

日常的スピリチュアル、安田です。 どっちつかずというと ハッキリしないような 曖昧な感覚なのですが 柔軟な感覚でもあるのです。 今の時代には 柔軟性が必要なのです。 なぜなら 変化が激しいので 柔軟な感覚によって その場その場で感じることを 基準にして歩む時代なのです。 というと 何となく難しく感じますが 答えが一つではないということを 知っておくことで 柔軟な感覚で歩むことが できるのです。 柔軟な感覚によって 柔軟な発想ができ 柔軟に創造することが できるようになります。 創造力の発揮には 柔軟な発想が必要なのです。 どの方向からでも 思考ができるような 柔軟な発想によって 新しい価値創造の歩みが できるようになります。 今の時代には 創造力が必要なのです。 外的な環境が成熟しているので これ以上、何を創造したらいいのかが 分からないのですが 創造力が求められています。 モノが不足している時代は モノを創造すれば良かったのですが モノが余っている時代なので モノの創造には限界があるのです。 テクノロジーは これからも発展しますが 現実的に テクノロジーを発展させるのは ごく一部の人になるのです。 ほとんどの人は テクノロジーを用いての 創造力の発揮になります。 テクノロジーによって 効率的に、効果的に 創造力の発揮ができるのです。 過去の時代では 何ヶ月もかかっていたことが 一週間、一日で仕上げることが できるようになったのです。 このスピード感が ピンと来ない人もいますが 効率的、効果的に歩めることで 多くの価値を創造することが できるようになったのです。 時代が変わって
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【成長ができないと時代の変化に対応できない】

日常的スピリチュアル、安田です。 今の時代のリスクは 成長できないことが リスクであり 努力ができないことが リスクになります。 成長することを 求められているので 成長できないことが リスクになるのです。 成長には努力が必要なので 努力ができないことが リスクになるのです。 成長ができないと 今の時代の変化に 対応できないし 今の時代の波動に 合わせられないのです。 霊的世界も この世の私たちの成長に 関心があるのです。 なぜなら この世の私たちの成長が 霊的世界に連結されるからです。 成長というのは 心霊基準を上げることをいいます。 心霊基準は 基本的な努力である 学ぶこと、実行すること 瞑想、運動を続けることで 上げることができます。 心霊基準を上げる感覚というのは 感じる境地でもあるのです。 自分の心霊基準の把握は 自分で感じることができるのです。 成長は一気には できないのですが 成長している感覚があれば 今の時代の波動に 合わせることができるのです。 今までの時代は 成長を意識することが できなかったのです。 外的な環境が成熟することで 内的な成熟を求めるようになり 成長意識が できるようになったのです。 霊的世界の関心が この世の私たちの 成長にあるので 成長すること 心霊基準を上げる意識だけを していけばいいのです。 霊的に鈍感でも 成長ができていて 心霊基準が上がっていれば 霊的世界の関心に 合わせることができるのです。 心霊基準を上げることは 今の成熟時代で やるべきことなのです。 ある意味 それしかないのです。 外的な成熟が成されているので 内的に成熟させ
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【自分次元の意識を越える方法】

日常的スピリチュアル、安田です。 私たちの意識は 放っておくと 自分次元の意識に なってしまうのです。 自分次元の意識というのは 非常に狭くて 基準が低いのです。 自分次元の意識では 発展的な歩みはできないのです。 意識の基準を上げていくには 基準が高くなる影響を 受けることが必要なのです。 自分よりも基準が高い人の 影響を受けることで 自分次元の意識を 越えることができるのです。 高い意識というのは 宙に浮いているような 意識なのです。 現実的に考えたら あり得ないような意識なのですが どのような意識をするのかは 自由なのです。 現実が悲惨であっても 高い意識はできるのです。 意識だけでも高ければ なんとかなっていくのです。 意識は意図的に 高くすることができるので 高い意識ができるように 意識していくことが必要なのです。 発展的な時代に 合わせていくにも 意識の高さが必要なのです。 過去の時代は 自分次元の意識でも 良かったのですが 今の時代の波動は 高い意識でないと 波動に合わなくなるのです。 より大きな目的を 成そうとする意識に 霊的世界が協助することが できるのです。 現実的な歩みは 大したことが できなくてもいいので 意識だけは 大きく持つことで 自分次元を越えた 歩みができるのです。 どんなに大きな志を 持っている人でも 現実の歩みは 大したことはできません。 時間、空間の制限と 現状的な制限もあるので 意識と現実に 大きなギャップがあるのです。 意識と現実に 大きなギャップがあると 居心地の悪さを感じるので 高い意識ができなくなってしまうのです。 居心地の悪さは
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【競争よりも成長を願う】

日常的スピリチュアル、安田です。 発展的な競争は 必要なのですが 蹴落とそうとする競争 見下そうとする競争は 発展を妨げるのです。 競争の動機が 不純になってしまうと 破壊につながってしまうのです。 発展的な競争をするには 成長の動機がなければなりません。 成長することを 競争することで 発展的な競争ができるのです。 ですが 同じスタート時点で 同じ条件の中での 競争ではないので 競争の動機が ズレやすいのです。 他の人よりも 優位に立っていれば 何となく安心してしまい 成長を妨げることになり 他の人よりも 劣っていると感じてしまうと 蹴落としたり 引きずり降ろそうとしてしまう 傾向があるのです。 スポーツのような 勝負の世界であれば 勝つか、負けるかだけなので 言い訳は一切通用しないので 競争の動機はズレないのです。 現実の私たちの歩みは 勝負ではないので 競争の動機が ズレやすいのです。 なので 競争よりも 成長することを 願った方がいいのです。 競争するというのは 他の人と比べることになるので 不利さ、有利さの違いによって 競争の動機がズレてしまうのです。 成長することを 願うというのは 過去の自分から どれだけ成長したか 今の自分から成長することを 願うことができるのです。 他の人がどれだけ成長したかは どうでもいいのです。 成長は自分で努力をしなければ できないのです。 自分の成長は 自己責任なので 自分の成長のことだけを 考えればいいのです。 成長には努力の 積み重ねが必要なのです。 一気に努力して 一気に成長することは できないのです。 基本的な努力である 学ぶこ
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【繊細な人が活躍する時代】

日常的スピリチュアル、安田です。 繊細な人は 感じ取る能力があるので 今からの時代では 活躍することが できるようになります。 繊細さというのは 感じ取ることができる 能力でもあるのです。 繊細ではない人が 感じられないことを 感じてしまうので より葛藤が 大きくなるのですが 繊細さに振り回されないために 自分の軸の確立が必要なのです。 自分軸を確立するためには 徹底的な学びが必要なのです。 知識だけでも 身につけることで 論理的な思考によって 自分軸で歩むことができます。 今までの時代は 繊細な人は歩みにくかったし 生きにくかったのです。 必要以上に 感じ取ってしまい 感じ取ったことに 振り回されてきたのです。 そして、繊細な人を 理解できなかったのです。 理解しようが なかったのですが 「繊細な人がいる」 ということでも 知っていれば 繊細な人の能力を 活かすことができたのです。 感じる境地が 貴重視される時代なので 「繊細能力」の発揮が 求められてきます。 繊細な人に 「繊細になるな」というのは 無理なことなので 繊細能力を活かしていければ 今の時代の波動に合わせることが できるようになります。 時代の波動は 時代と共に変化していきます。 私たちは 今までの延長 今からの延長でしか 見れないのですが 気がついたら 変化していることもあります。 繊細な人は 変化に気づきやすいので 変化に合わせる歩みが できるのです。 とくに今の時代は 変化が加速されているので 時代を感じ取る 能力が必要なのです。 時代が変化すれば 活躍できる人も 変化していくのです。 モノが不足している時
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【努力の足りなさを自覚する】

日常的スピリチュアル、安田です。 理想的な歩みは どんなに努力をしても 常に足りなさを感じることで できるのです。 どんな人でも 自分なりには 頑張っているのですが 努力が足りないのです。 自分なりの頑張りというのは いくらでも妥協できるので 限界基準を避けてしまうのです。 頑張りと努力を 分けて考えていくことで 頑張っているのか 努力をしているのかを 把握することができるのです。 頑張りというのは その場限りなのです。 何時から何時まで 頑張るという 時間が基準になっていて 積み重ねることができないのです。 努力というのは 地道なことを積み重ねながら 投入していくことをいいます。 努力は地道なことなのですが 徹底的にしていくことで 本当の意味で 努力をしているということです。 誰よりも学んで 誰よりも実行して 誰よりも 瞑想、運動をしていくことが 本当の意味での努力なのです。 徹底的な基準というのは 人それぞれで違いますが 限界を感じるまで 歩むということです。 徹底的な努力をしている人は 非常に少ないのです。 努力をしていないので 結果を実らせることも 成長することも 貢献することもできないのです。 努力というのは より大きな目的のためでなければ 続けることはできないのです。 心霊基準が上がることで より本質的な時代になり 自分のためだけに 努力をすることが できなくなっています。 より大きな目的のために 歩んでいかないと 心霊が満たされないのです。 徹底的な努力ができない人は 自分の目的のためだけに 歩んでしまうので 歩む原動力が 弱いのです。 大きな目的のために歩むとな
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【助ける使命を悟る】

日常的スピリチュアル、安田です。 どんな人でも助けられているし 助けることができます。 一人で歩んでいても 自分一人で全てのことを 成すことはできないので 自覚がなかったとしても 助けられているのです。 助けられているというのは 同時に助けることができるということです。 助けるといっても 大きなことでなくてもいいのです。 目の前のできることに 最善を尽くしていくことで 何かを助けることが できているということです。 私たちの努力というのは より大きな目的に 連結されています。 努力自体は 目の前の小さなことなのですが その小さなことは 全てに連結されているのです。 努力をすることで 何らかの助けをしているので 努力することを やめてはいけないのです。 自分だけの努力であれば 勝手にやめてもいいのですが より大きな目的に連結されているので やめてはいけないのです。 というより 自分のためだけの努力は できないようになっています。 全体目的と個体目的は 切っても切れない関係なので どんなに自分だけの努力を しようとしても 全体目的に連結されて しまうのです。 使命の全うというのは 助けることに連結されていきます。 特定の誰かを助けるだけではなく より大きな目的に連結されて 貢献できるようになっています。 現実的に、私たちが認識できるのは 見えること、聞こえることであり 少し視野を広げることで 感じることを認識することが できるのです。 今やっていることが 何らかの形で貢献できていることを 感じることができれば 使命を全うできているということです。 今の時代の波動は 使命を優先させる
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あなたらしく輝いていきませんか?

私は、小さい時から人見知りで、恥ずかしがり屋で自分から何から発信することはありませんでした。いつも、人の表情や機嫌を伺っている状態でした。しかし、大学卒業、何かをしたいと気持ちが強く、起業に興味を持ってみたり、広告代理店でバイトをしてみたりしていたのですが、やはり、表側に出ることは苦手、常に矛盾の日常に苦しさを感じていました。それでも、幸せになるセミナーに出てみたり、マーケティングの勉強をしてみたり、本を読んで勉強してみたりと、常に表に出る準備をしていることをしている自分に違和感を感じ、自分の内面を振り返ってみました。すると、、、キラキラした表に出なくても、人のことを支えたい。人のサポートをしたい思いは強くあり、それは、自分が恥ずかしながらも貢献をしたいと思いが根底にあるからだと思っています。そこで、こちらで何か自分らしくサポートが出来る形があったことに、有難く思い、今まで学んできたことをこちらで提供できると思ったのが、こちらのサービスでした。私の思いは1人1人が幸せになり、自分らしく生きる。そんな人が1人でも多く実現してほしいし、見ているだけでこちらも幸せになっていく。お互いがWin-Winになり、幸せの連鎖になることを望み、こちらで出品をしてみました。プロフィールには書かせて頂きましたが、介護の経験があり、趣味で上級カウンセラーを取得しています。また、副業で介護士の悩み相談をLINEでやりとりしています。(50人くらいの実績はあります)もし、ちょっと話してみようかな?と思う方は、相談だけでも全然大丈夫なので気軽にメールくださいね^^あなたらしく、変わっていきませんか?
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【障害を把握する】

日常的スピリチュアル、安田です。 「障害」というと 聞こえが悪いので 障害があるとは 認めたくないのですが 誰でも何らかの障害があります。 障害というのは 脳の違いなので 他の人は簡単にできても 自分にはできなかったり 逆に自分には簡単にできても 他の人にはできないことがあります。 障害というのは 欠点でもあり 欠点があるので お互いに補い合うことが できるのです。 人が成熟しても 完成基準に至っても 欠点はあります。 成熟、完成しても 全てのことが できるようにはなりません。 もし、成熟して 完成することで 全てのことが できるように なったとしたら それこそ つまらない人になります。 欠点があるので 調和が必要なのです。 障害や欠点というのは 悪いことではないのです。 とくに未熟な時期は 障害や欠点が より強く出るので 自分で自分を 責めてしまうのです。 自分の障害を認め 把握することが できるようになることで 障害に振り回されないで 得意なことを伸ばすことが できるようになります。 自分の能力を 伸ばせない人は 障害、欠点ばかりに 目を向けてしまうからです。 障害、欠点に 目を向けるのではなく 客観的に把握していくことで 振り回されなくて済むのです。 障害は誰にでもあるし 無くすことはできません。 障害を克服することが できたとしても ある程度までしか 克服できないのです。 それよりは 能力を伸ばすことに 投入した方がいいのです。 これからの時代は 個人の能力、実力が 問われるようになります。 一人一人が 自
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見返りを求めない

おはようございます!会社や学校、家庭などで、「自分は必要とされている」「自分の居場所がある」と実感できている人は幸せです。これらを実感できない時は、まず自分から人の役に立とうとすることです。自分から人の役に立とうとするとき、大事なのは見返りを求めないことです。アドラー心理学では、「自分は役立っていると実感するのに、相手から感謝されることや、 褒められることは不要である。貢献感は自己満足でいい」とされています。見返りを求めずに、自分から誰かの役に立つ行動を少しずつ取っていきましょう♪今日も良い一日を(^^)/
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自己評価は大切

先日からの発達障害の流れになります。先日記載した思い発達障害から犯罪を犯してしまった子が入る少年院での教育では、自分への注意が向くように行われるそうです。そこで、大切なことが・自己評価が上がる事・色々な気づきをえることと研究では、言われていました。その自己評価を上げる方法に一つに、誰かの役に立つことで、自己評価が向上して、色々なことに対して、やる気が出てくる事が言われています。ボランティアや誰かの手伝い、身近な人の役に立つことは、大切なようです。
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現実創造@カードリーディングKimi

現実創造@カードリーディングのKimiが、カードを通して宇宙からのメッセージを毎日お届けします。 時々、リーディング動画もお届けします。✨10月28日(木)カードからのメッセージ✨今日という日があなたにとって ステキな1日になりますよう❣ 今日のカードは 『YOU'RE READY』です。 あなたの過去の体験すべてが、 この瞬間に繋がっています。 あなたは多くの面で学び、 スピリチュアルに成長して きました。 これ以上すべきことは ありません。 先へ進む準備はできています。 「自分は本来こうなるべきだ」と ハートで知っているその人物像を 深々と受け入れてください。 世界は、あなたが人生の目的を 追求することでもたらす貢献を、 今か今かと待ち受けています。 この状況では自分を最優先 しなければならないかも しれません。 誰でもない、”あなた”にとって、 ふさわしいことをする時です。 今日もお読みいただきまして ありがとうございます。 何か参考になれば幸いです。 どうぞ、 素敵な1日をお過ごしください❣
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朝活 4:30 日々起床

朝活って私の元気の源であり、家族の幸せの源泉である。ゆっくり一人の時間に自己研鑽や、家族のことを考えたり、仲間への貢献の仕方を考えたり、本当に貴重な時間だ。これからも有限である時間を最大限に活用して、自分を高め、そして社会に