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【株】あなたはどっち「短期」それとも「長期」❓

みなさんお久しぶりです。今日のテーマは「短期投資」か「長期投資」どちらの手法でトレードを行っていくかについてお話していこうと思います。それでは、いきましょ~。「結論」両方を組み合わせてトレードしていくのが最強です。短期トレードで少しリスクを取りつつ、利益を狙っていき、長期的な利益も狙っていく。つまり色々な手法でトレードをすることによって、リスクを分散することが出来るんです。ただ、やっぱり得意、不得意はあると思います。「僕は短期のほうが得意」という人もいれば、「長期で安定的に利益を狙っていきたい」という人もいるでしょう。なので今から「短期」と「長期」の特徴をまとめていこうと思います。短期投資のメリット短期投資は2~5日ほど、長くても1週間ほどで取引が終わります。そして短期投資の最大のメリットは「すぐに利益が出る。」相場が転換するタイミングでエントリーして、3日ほど株価が上がり、利益がでたらもう取引終了です。このようにスピーディーに利益を出せるため、「今すぐにお金が欲しい。」という人には向いていると思います。 また、仮に株価が下がっても短期ですぐに、「損切」してしまうため、大きな損失は出にくいため始めやすいと思います。 短期投資のデメリット短期」のため、株価が大きく上がるわけではないので、大きな利益が狙えません。なので、色々な銘柄に投資し、少しずつ利益を出していくという流れです。短期間に何度も取引するため、場合によっては、面倒かもしれません。長期投資のメリット「長期投資」とは、投資期間の長い投資法で、目先の損失や利益を見ずに保有し続けて「会社の成長」とともに、少しずつ資産が増えてい
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医師も株式投資をしています⑤

 ルネサス エレクトロニクス(6723)が上がっていて、100株売りました。順調に株価を伸ばしているので、少しずつ売っていこうとおもいます。先日アウトソーシング(2427)を900株、M&Aキャピタルパートナーズ(6080)を400株買いました。不景気が続くと、中小企業の合併が増えると考えられるので、今後に期待です。ワクチンが有効だとしてあと1年は不景気が続くでしょうから、M&Aは活発になるでしょう。株の情報交換をしている相手からUbicom(3937)を勧められて、買いました。予想される診断名と緊急性が分かって、病院に行く必要があるかどうかアドバイスをくれる点で、大変有用だと思います。医療もアプリの時代なんですね。今日もがんばりましょう!
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医師も株式投資をしています④

昨日は大発会でしたね。年末に仕込んでおいたケアネット(2150)が思った通り跳ねて、+20万円くらいになっていました。今日はSUMCO(3436)もルネサス(6723)も上がっていて、良い感じです。このままコロナが続くと、中小企業の合併(M&A)が続くので、アウトソーシング(2427)の時代が来るだろうと900株買いました。春から夏にかけてぐいぐい上がっていくでしょう。また医者の視点から見ると、病院の受診が減り、在宅医療が進むことが予想されます。日本電波工業(6779)の携帯型超音波検査装置などの需要も増えるでしょう。1000株持っています。メディカル・データ・ビジョン(3902)を売って、今日は+10万円となりました。*株式投資の責任は負いませんので、ご自身の裁量でお願いします。
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昨日も本日のような相場を考えていたのだが・・・ 今年もお世話になりました。 日々是相場-夕刊-

日々是相場 -夕刊-   2020年12月30日(水) 日経平均   27,444.17 円 ▼ 123.98 円 ≪東証一部≫ 売買高    8億7,819万株 売買代金  1兆9606億4200万円 値上り銘柄数 607 銘柄 値下り銘柄数 1,507 銘柄 騰落レシオ(25日) 100.90 % ▼ 1.37 % 為替 1ドル=103.66 円 ☆ 市況概況 ☆ 閑散としたなかで手仕舞い売りに押される  米国株が軟調となったことや昨日の大幅高の反動から今年最後の相場も売り先行となった。寄り付きの売りが一巡となった後も買い気には乏しく冴えない展開となった。売り急ぐ動きもなく買戻しなどもあって下げ渋りとはなったが、冴えない展開が続いた。  昼の時間帯も特に動きは見られず、後場に入ると日銀買いの観測もあって日経平均が一時堅調となる場面もあったが、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中でさすがに手仕舞い売りもあって軟調な引けとなった。それでも、閑散に売り無しということで下げ渋りとなった。  小型銘柄も閑散としたなかでまちまちだった。東証マザーズ指数や日経ジャスダック平均は堅調、二部株指数は軟調だった。先物はまとまった売り買いも少なく、持高調整の売り買いが中心で大きく指数を動かすことも方向付けることもなかった。  最後の最後は手仕舞い売りに押されたが、今年一年は波乱の相場となった。思ったよりも下げがきつく、思った以上に上がった相場となった。本年も大変お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください。
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医師も株式投資をしています①

医師として働いていると、いろんな会社の方とお話しする機会があります。政治家の方には日本の政治の裏側、会社員の方には会社の物流の仕組み、外国人の方には日本との外交の歴史などを教わり、また自分の無知を思い知らされることにもなりました。BBCや経済ニュースを見始めるようになりまして、得た情報をもとに株式投資を始めました。持っている医療関係の株を一部紹介します。職業柄詳しいですが、医師の仲間とも情報交換をしています。エムスリー         ソニーがバックにいるのが強いですねケアネット         下がっても上がる優良株ですMDV            医療もデータの積み重ねから成り立っています日医工           ジェネリック医薬品の会社は潰れないでしょうアンジェス         国産ワクチン第1号になりそうです11月から12月にかけて+90万円の利益を出しました。1ヶ月で1年の生活費が賄えるようになるのが目標です。またご紹介いたします。*株式投資の責任は負いませんので、ご自身の裁量でお願いします。
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株式投資で副業しよう!孤独なあなたへ元気をお届けします。

株式投資を副業にして生きていく。こういう方法もあるよ!!くらいで読んでね。(*^^)vこんにちは。元航空自衛官の熊埜御堂(くまのみどう)です。(空曹)今回は株式投資で孤独な生活を送るあなたへ元気をお届けしていくブログです。一人で元気がない。どうすれば良いのか?分からない。そんなあなたにピッタリの方法があります。それが株式投資なのです。つまりは副業をして上手に生きていく方法をお伝えします。どうか最後までご覧ください。(*^^)v 今は世界の経済が混沌としている中で投資が見直されつつあります。それはコロナショックから暴落していた株価が回復傾向にあり、今は株式投資が大きく見直されているのです。 株式投資の基本はそれは底値で買って、高値で売るのが、株式投資の常識だからなのです。 株価が下がっている状態から回復傾向にあることから、今は底を抜けて、投資にチャンスが生まれていると言えるのです。 証券会社でも口座開設者が、今年に入ってから、30万講座も増えていると言ううわさもあります。私も会社員の時には株式取引をしていましたが、投資で多くの学びがありました。 株式投資では大きく儲けることはできなかったですが、それでも副収入にはなっていました。 金融関係の株価を注視していました。 今でも株価はチェックしています。 働いている会社関係の銘柄も注目ですよ。私には実際に投資経験があるからこそ、人さまにもお勧めできます。 株価で生活できなくても、安定して副収入が得られればいいのです。 株式投資では一日に何回も取引をするデイトレードと呼ばれる手法が人気があります。 10回取引をしても2回成功すれば損失
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バイナリーでの順張りはいずれ負ける?

どうも、文坊です(・ω・)ノ今回は、順張りは勝てないと言うお話です。トレンドが伸びている方向に乗っかるいわゆる順張りと言う手法は、FXや株式投資家たちにとってはとても重宝される手法です。しかしバイナリーオプションではこの順張りと言う考え方は非常に危険です。その理由は・・・バイナリーオプションは、決済されるタイミングいわゆる出口が決まっているという点です。これから伸びるのに!あと1分あったら勝ったのに!なんてことがバイナリーオプションにはよくあることですよね。FXや株式投資のようにエントリーしたらあとは損益次第で出口は自分で決められると言うルールなのであれば順張りは非常に理にかなっている手法でしょう。しかしながらマーケット参加者の誰もがその利幅がどれだけ伸びるのかどこまでトレンドが続くのか知っている人はいません。参考程度までに機能するのが高低幅に引くラインかもしれませんがどこまで伸びる幅かなんて誰もわからないのです。そうなるとどうでしょう?エントリーした所から出口が決定されているのであれば損益によって出口を決められるFXや株式とは異なりバイナリーオプションにおいては不明確要素がありすぎると言うことになりますね。それでは巷ではなぜ順張り系手法が売られているのでしょうか?・・・それはご想像にお任せします。ボクのトレードルールでは「不明確なポイントでエントリーをしない」と言う絶対的ルールがあります。不明確だから負ける。これは経験上本当にそうであると言えます。だからこそ手法においてはバックテストを取ったり過去の検証やチャートのパターンを重視する必要があるのです。ではトレンド時にはどうやっ
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【職業の選択、雇用の未来】所得格差における職業選択〜富を築く、成功法則。〜

多くの人が一生懸命働き続けても豊かになれない本当の理由。それは、ほとんどの人が「富を築くためのルール」を理解していないからに他なりません。では「富を築くためのルール」とは一体何でしょうか?◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆雇用の未来を知るには職業選択が重要です。今後、AIに仕事が奪われます。AIで多くの人間の仕事が代替されるのです。あなたはAI時代にも残る仕事を予測できますか?◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆豊かになりたい!富を築きたい!これは誰もが思うことです。そして、実に多くの人が富を築くことを目指して、一生懸命働いています。しかし、そのほとんど人は一生涯を通じて働き続けたとしても富を築くことはできません。====================================それどころか、お金のために夢を諦め自尊心を奪われ、毎日、やりたくもない仕事を続けているのです。では、なぜ一生懸命働いても富を築けないのでしょうか?たった数分程度で構いません。是非、この本を読んでみて下さい。====================================「マネー」と「時間」この2つが手に入ってこそ、人は幸せな人生を送れるのではないでしょうか。どうしたら「マネー」と「時間」を手に入れる事ができるのか?一回限りの人生です。是非、人とお金に愛される豊かな人生を手に入れましょう!◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆★こんな方にピッタリのおススメ書籍!・1日8時間労働以上の方・サー
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company_researcherの自己紹介~ココナラ開始のきっかけと経緯~

初めまして、company_researcherです。この度、ココナラにて企業分析や市場調査などの出品を開始しました。大学生の身でありながら、なぜココナラを始めたのか、私がどんな人なのかも含めて知っていただきたいと思い、投稿することにしました。長い文章になりますが、一読していただけると飛んで喜びます。まずなぜココナラを始めたかの結論から述べてしまうと、自分の分析がどのくらい世の中のためになるのかを確認したいからです。その経緯を私のバックグラウンドを紹介しながら、説明したいと思います。私がビジネスの世界に入ったのは高校2年生の時に出場したビジネスコンテストがきっかけです。それは社会問題を解決するためのビジネスアイデアを発表するコンテストで、私はゴミ問題解決のため、着なくなった洋服を第三者に貸すことができるシェアリングプラットフォームを発表しました。結果はなんと優秀賞受賞。それをきっかけにビジネスプランで社会に大きな影響を与えることができるスタートアップの存在に魅了されました。1年後同じコンテストの運営代表を務めさせていただくことになり、150万円の協賛金を集めたり、講演会のゲストとして起業家の方を呼んだり、参加者のアイデアの相談に乗ったりしました。そこでベンチャーキャピタル(VC)という職業の存在を知り、私の大学生活を大きく変えるきっかけとなりました。コンテストでご協賛いただいたVCパートナーの方に誘っていただき、大学入学と同時にリサーチインターン生として働くことになりました。そこでは国内外のスタートアップを取り上げ、どんな会社でどんなマーケットに属していて、今後の成長性はどれく
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【実践】お金持ち脳のトリセツ〜誰でもできる!お金稼ぎと資産形成〜

結局、お金を稼いでいる人は稼げる”仕組み”を持っているんです。この仕組みを手に入れると「お金」と「自由」が一緒に手に入れることができるのです。◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆「時間」と「お金」この2つが手に入ってこそ、人は幸せな人生を送れるのではないでしょうか。どうしたら「お金」と「自由」を手に入れる事ができるのか?たった数分程度で構いません。是非、この本を読んでみて下さい。◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◆◇*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆*:;;:*◇◆100時間働いて、100万円稼ぐのと10時間働いて、100万円稼ぐのは、同じ100万円でも大きく違います。=================================人が幸せを感じることが多いのはお金もそうですが、悠々自適な時間が手に入ることだと思います。誰でもできるお金稼ぎと資産形成とは?お金持ちにお金が勝手に入ってくる理由とは?不変のマーケティングと集客装置とは?=================================今回、この本ではそれらを手に入れる為の実践的なノウハウを凝縮し詰め込みました。稼げる仕組みを作るために必要なノウハウ・流れ・テクニック等がこの1冊で学べます!◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆★こんな方にピッタリのおススメ書籍!・1日8時間労働以上の方・サービス残業の日々の方・理不尽な命令にクタクタの方・上司との付き合いに疲れた方・やりたいことが中々できない方・やりたくない仕事に嫌気が差した方・自由に使えるお金や時間が全くない方・働
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子供時代何を学ぶか?

こんにちは、元公認会計士のeesky福島です(^^)私の同級生で早くに結婚した人は現在子供が小学生や中学生だったりするのですが、最近の子は幼稚園ぐらいから週5や多い人では週7とかで習い事をしている子もいるようで、自分が学生の頃と比べて随分と変わったなと思います。月曜:そろばん、火曜:英語、水曜:ピアノ、木曜:水泳、金曜:ダンス、土曜:塾など予定がびっしりなんて事も珍しくないようです。思い返すと、私が習っていたのは幼稚園年長で習字、小学校1、2で水泳、3年で英語、小学校高学年からはサッカーのみです。サッカーこそ、週3練習で週1試合とかだったので週4でしたが、他は週1ぐらいです。時代が違うと言われればそれまでですが、子供の送り迎えや習い事の学費などもそれなりにかかり大変のようで、話を聞いていて、そんなに習う必要があるのかと個人的には思ってしまいました。ただ、よくよく話を聞いていると、皆がそういう感じだから、それに合わせないと子供が時間を持て余し親も大変なんだそうです。思い返せば、私が子供の頃は習い事はほとんどせず、友達とゲームをやったり外で遊んでいました。ここで、この友達が習い事をしている人ばかりで遊ぶ人がいなかったら確かに暇なので、自分も習い事をするとなっていたように思います。そう考えると、習い事のバリエーションがもっと広がるとよいなと思いました。というのも、サッカーでプロになりたいなど何か極めたいものが身近で見つかれば、その習い事をずっとやるでもよいと思いますが、私自身、習字はあまり得意でなく1年ぐらいで辞め、水泳は2年でバラフライまでいって後はタイムを競うだけとなりつまらくな
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カウンセリング!コロナ渦をどう生きるのか?お金の話題もあり

こんにちは。カウンセラーの水沢貴志です。Webライターのお仕事に専念する予定でしたが、知り合いにカウンセリングをすると元気が出たと言ってもらい、自信をつけたのでもう一度カウンセリングを行うことにしました。出品は沢山あります。どれでもお好きなものを選びご相談ください。今日はコロナ渦でどのように生活をすればよいのかをお話しようと思います。コロナ渦にあっては皆さん、自粛が良いとお考えのようですね。それも否定はしないですしかし、私はこんなご時世だからこそ、もっと旅行に行って見分を広げてお盆に恩師に会い、友人との再会を楽しむべきと考えています。コロナは全国的な感染者は2万人以上になります。死亡者も1000人を超えています。もちろん、人の命は尊いものです。医療関係者も命を懸けて職務に専念されていると思っています。しかし、全国では交通事故は年間に約50万件は発生すると言われています。新型インフルエンザも数千人がお亡くなりになります。交通事故でお亡くなりになる方も年間約6000人と非常に多いです。そんな中で1000人です。多いか少ないとそういう話題ではなく、命を守る行動を取りながらも人生を惰性で生きることがあってはいけないという事です。論語に朝に道を聞けば夕べに死すとも可なり。とあります。志や目的を持って生きる意義や意味を説いていると考えています。今の会社に閉塞感を感じていたり、家族の間で解決しない問題があればその解決方法として、過去と決別して未来に行きませんか?昨日のブログにも書きましたが、多くの人は過去にこだわりがちです。しかし、人生は無限の時を生きるのではないのです。限られた命をどう使う
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学びては富み、富みては学ぶ!

こんにちは、eeskyの福島です(^^)今日のブログのタイトルは「学びては富み、富みては学ぶ」とはあの一万円札の顔にもなっている福澤諭吉の言葉です。簡単に言うと、勉強してお金を稼ぎ、稼いだお金はさらなる勉強に使って、富を築いていくという意味の言葉です。この言葉は最近特に自分の教訓としている言葉です。というのも、人生の目的は稼ぐという事ではなく、稼いだお金で資産を築き、お金に捕われない自由な時間を過ごす事です。そのためには、当然の事ながら稼いだお金を無駄に使っては意味がないと考えます。そこで、何に使うかというとやはり「学び」だと思います。私自身投資を始めた当初は、セミナーや交流会に頻繁に行ったり、本や教材など学びがありそうなところに実はどんどんお金を使いました。(合計で100万円ぐらい学びに使っていると思います)そうする事により、一時的にキャッシュはなくなりますが、結果として、後々の稼ぎの額が大きくなってくる事を実感しています。よって、先人の言葉というのはやはり、人生において価値のある言葉である事が多く、最近この言葉は特に自分自身に響いている言葉です。殊、投資に関しても最初は数十万円の元本で利益が数万円であったり、時には、マイナスなんていう事もありました。しかし、それを単純にキャッシュのマイナスと捉えるか、勉強代と捉えるかでその後の展開は大きく違ういます。学びに使っているお金であれば決して無駄なお金ではないと考えます。よって、将来富を築くためにもうまくいかなかったときにそれが勉強であると常に意識し、一つでも、二つでも学ぶ事を意識する事が大切であると考える次第です。
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これまでのシステム成績(2021年4月16日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.31ポイントの下落となりましたが、システムに採用した全38銘柄の株価平均は1.01ポイントの上昇となりました。 システム採用銘柄株価のプラス割合は、84.21%(32銘柄)のまま変わりません。 一方、システム成績は0.27ポイントの上昇となり、平均資産増減率はプラス4.23%に上昇しました。 順張り系は0.24ポイント、逆張り系は0.27ポイント、その他系は2.79ポイントの上昇となりましたが、オシレータ系は0.13ポイントの下落となりました。 チャートを見ると、その他系が大きく上昇していますが、それ以外はほぼ横這いとなっています。 日経平均株価とシステム採用銘柄株価は、上値の重い展開が続いています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、5システムのまま変わりません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、52.63%の20システムに減少しました。 昭和電工が首位を維持し、住友ゴム工業が2位を堅持、東芝が3位に浮上してきました。 さて、相関係数算出ツールを利用してポートフォリオ運用を行う場合、選出した株価データ同士を適正な比率で合成してやる必要があります。 これまでは手作業でコピー&ペーストを行い、合成株価を算出していたのですが、流石にそれでは大変です。 そこで、新たに株価データ合成ツールを作成いたしました。 これは、登録した2つの銘柄の株価データを、任意割合で合成して新たな株価データを生成する、というものです。合成元の株価データは、KFデータマネージャで作成したKFSC形式のもので、生成
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相関係数算出ツール株式版の概要

相関係数算出ツール株式版は、登録した銘柄の株価推移同士の相関を分析し、一覧表やチャートを表示することで、リスク低減などに有効な組み合わせを見出すためのツールです。 例えば、株式を長期保有する際に、本ツールを用いて見出した、互いに補完し合う銘柄同士を組み合わせることにより、シャープレシオの大きな運用が行えるかもしれません。 株価推移同士の相関係数を求めて、相関の小さい銘柄同士を組み合わせ、リスク低減を図る手法は、投資信託などで一般に行われています。 そのためには通常、月次、週次、もしくは日次の騰落率を求め、それら同士の相関係数を求めて判断します。 しかし、この方法だと、銘柄同士の相関が明確に現出せず、多くの組み合わせにおいて、似たような結果しか得られません。日次騰落率同士の相関係数の一例を次図に示します。 これでは、何を基準に組み合わせを判断すればよいのか、さっぱり分からなくなります。そこで、本ツールではこの問題に鑑み、株価推移の回帰直線からの乖離(残差)同士の相関を分析しています。その結果の一例を、次図に示します。 騰落率の場合と比較して、相関係数の分布の幅が広がり、メリハリが効いていることが分かります。 これが実際に何を意味しているかを、考えてみます。 その前に、本ツールの使用方法を、ざっと説明します。 次図に示す銘柄登録シートに株価データファイルを登録し、シート右上にある「相関係数算出」ボタンを押すと、相関係数一覧シートと各銘柄のデータシートが作成されます。 相関係数一覧シートは、上掲の図に示す内容となります。相関係数一覧シート上の相関係数をダブルクリックすると、当該銘柄同
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これまでのシステム成績(2021年4月9日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は0.31ポイントの下落となりましたが、システムに採用した全38銘柄の株価平均は0.29ポイントの上昇となりました。 ただし、システム採用銘柄株価のプラス割合は、84.21%(32銘柄)まで大きく低下しました。 一方、システム成績は0.37ポイントの下落となり、平均資産増減率はプラス3.96%に後退しました。 順張り系は0.12ポイント、オシレータ系は1.58ポイントの下落となりましたが、逆張り系は2.51ポイント、その他系は3.63ポイントの上昇となりました。 チャートを見ると、逆張り系とその他系が回復基調にありますが、順張り系とオシレータ系は下落基調が続いています。 日経平均株価は、3月24日の直近安値からの回復基調が継続しています。また、システム採用銘柄株価は下げ止まりの傾向が見られます。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、5システムのまま変わりません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、55.26%の21システムにやや減少しました。 昭和電工が首位を維持し、住友ゴム工業が2位に返り咲き、三菱自動車は3位に後退しました。昨年絶好調だった川崎汽船はようやく調子を取り戻し、5位にまで上がってきました。 さて、公開が大幅に遅れている「相関係数算出ツール株式版」は、ようやく完成いたしました。ただし、取扱説明書の作成などが未着手のため、出品までにはもう少し時間をいただきたく存じます。 さらに、「合成株価分析ツール」の提供も考えていますが、こちらはもう少し時間が掛かるかもしれません。 これらのツ
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これまでのシステム成績(2021年4月2日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価は2.27ポイントの上昇となりましたが、システムに採用した全38銘柄の株価平均は2.92ポイントの大幅下落となりました。システム採用銘柄株価のプラス割合は92.11%(35銘柄)まで低下しました。一方、システム成績は2.08ポイントの下落となり、平均資産増減率はプラス4.34%に大幅後退しました。ただし、株価の下落幅よりは小さく済んでいます。 順張り系は2.52ポイント、逆張り系は2.75ポイント、オシレータ系は1.74ポイント、その他系は1.47ポイントと、全ての系列が下落しました。 チャートを見ると、いずれの系列も下落傾向が強まり、1か月前の水準に近付いています。 システム採用銘柄株価の下落が目立つ一方、日経平均株価は反発して上昇基調を回復しつつあります。年初に予想した、3月に一旦足踏み、4月から回復基調が現実になるかもしれません。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、5システムに減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、57.89%の22システムに減少しました。 昭和電工が僅差で首位に立ち、三菱自動車が2位に転落、住友ゴム工業が3位に後退しました。 さて、今週中にお披露目予定だった相関係数算出ツールは、大幅な機能追加により開発が遅延しています。来週中には公開にこぎつけたいと考えています。 通常、株価推移同士の相関を求める際には、株価騰落率を用いるのが一般的です。しかし、この方法ですと、相関がさほど強く出ず、ましてや逆相関になることはほとんどありません。 例えば、2つの銘柄でポー
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【株】今日の日経平均!(分かりやすくチャートで解説)

みなさん、こんにちわ。3月29日の日経平均の動きをチャートで解説していこうと思います。あ、ちなみにこの企画は頑張って毎日更新していく予定なので、よければフォローよろしくお願いします。それでは、いきましょ~。終値3万250円で+250円。上の画像が日経のチャートになります。ちょうど陰線が20日線にぶつかった感じですね。おそらく今はレンジ相場なので、このまま上がったとしても、前回高値の3万1000円あたりまでですかね。逆にここから下がるとすると、前回安値の2万9000円あたりだと思います。ん~正直結構微妙なチャートですよね、、、。「上がる」 「下がる」どちらの可能性も均等にあるので、「個別銘柄」の取引をどちらに重きを向いてトレードしていけば、わかりにくいですよね。そこでNYダウのチャートを見てみる。日経平均はNYダウとよく似た動きをするので、一度見てみましょう。うん。上昇トレンドですよね。5日線、20日線どちらも上向きですし、N字を形成しているため、上がりやすいチャートではあります。まとめると「日経平均」:微妙なチャート。一応買い?「NYダウ」:上がりそうなチャート。:買い。ということで、個別銘柄での取引は、一応買い目線ですが、今の期間は、「どちらでもいい。」っていう感じですかね。「買い」 「売り」どちらの取引もしっかり運用していきましょう。それでは、今日はこのへんで、さよなら~
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これまでのシステム成績(2021年3月26日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が2.24ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均が2.04ポイントの下落となりました。 システム採用銘柄株価のプラス割合は97%のままで、先週までと変わりません。 一方、システム成績は0.40ポイントの下落となり、平均資産増減率はプラス6.42%に後退しました。ただし、株価の下落幅よりは小さく済んでいます。 順張り系は2.06ポイントの下落となりましたが、逆張り系が4.88ポイントの大幅上昇、オシレータ系が0.17ポイント、その他系が0.91ポイントの上昇となり、順張り系の下げをヘッジしました。 チャートを見ると、順張り系が反落、オシレータ系が横這い、その他系が緩やかな上昇基調、逆張り系が大幅反発となっています。 一方、システム採用銘柄株価の上昇は一服し、日経平均株価は直近安値を切り下げる展開となっています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、6システムに倍増しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、60.53%の23システムに減少しました。 三菱自動車が首位を奪還し、住友ゴム工業が2位に躍進、昭和電工は3位に後退しました。 さて、今週は株価取得更新関連のツールの手直しに追われましたが、今日までで何とか先週以前の状態に戻すことが出来ました。 修正後のマクロは、従来のものよりもすっきりとしたものとなりましたが、とある事情により、従来のマクロの一部も残す必要があったため、全体としてはかなり入り組んでしまいました。 実は、新たな出品サービスとして、様々な株価推移同士の相関を求め、そ
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引き続き買われすぎ銘柄の修正安で日経平均は大幅下落!! 金融政策の変更を嫌気!! 日々是相場-夕刊-

☆ テクニカル分析 ☆    日経平均  25日移動平均線や基準線を割り込み、今度は75日移動平均線や雲のサポートを確認することになりそうだ。    ☆ 相場雑感 ☆    引き続き買われすぎ銘柄の修正安で日経平均は大きな下落となった。TOPIXは相変わらず堅調というか下げ渋りとなっている。日経平均をここまで押し上げた買われすぎ銘柄の買われすぎの修正が終わるまでは冴えない展開が続くのだろう。    日経平均先物が29,000円を割り込むという場面もあり、配当落ち後も冴えない展開となる雰囲気だ。3月期末で現物株を売って、先物を買い、4月からは現物株を買戻して先物を売るということなので、こうなると売りから入るということで下げれば大きくなるのだろう。    空売りがどこまで積み上がるかということだが、こうなると空売りが積み上がるということでもなく、日経平均に影響の大きなものから手仕舞い売りに押されるということになりそうだ。ただ、個人投資家が純粋な投資として保有しているということでもないのだろうから、塩漬けが増えるのだと思う。    塩漬け株が増えるとそれだけ資金が固定され、金余りから引き締めと同じ効果になってくる。大きく下落したものが信用取引の買い残高が増えるようであれば、さらに大きく下がるということになるだろう。   株式市況解説動画は1日4回配信中です!   無料メルマガ会員募集中!
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これまでのシステム成績(2021年3月19日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が0.27ポイントの微増、システムに採用した全38銘柄の株価平均が4.83ポイントの大幅上昇となりました。 システム採用銘柄株価のプラス割合は97%のままで、唯一のマイナス銘柄は4689Zホールディングスのみとなっています。 一方、システム成績は2.18ポイントの大幅上昇となり、平均資産増減率はプラス6.82%となりました。これは、平均的な期待収益率を大きく上回る水準です。 順張り系は4.49ポイントの大幅上昇、オシレータ系は0.86ポイント、その他系は1.19ポイントの上昇となりましたが、逆張り系は先週に引き続き1.79ポイントの下落となりました。 チャートを見ると、順張り系が急伸、オシレータ系とその他系が緩やかな上昇基調、逆張り系が下落基調となっています。 一方、システム採用銘柄株価の勢いが止まらない一方で、日経平均株価は上値の重い展開が続いています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、3システムに半減しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、63.16%の24システムに減少しました。 昭和電工が一気にトップに躍り出て、三菱自動車が2位、新生銀行が3位にそれぞれ後退しました。 さて、水曜日に突如株価取得更新が出来なくなったKFデータマネージャですが、その後の改修作業により何とか株価更新までは出来るようになりました。 ただし、株価取得については未だ手付かずの状態です。 株価更新がとりあえず出来るようになった程度であり、エラー処理等、細かな動作の確認までは取り切れていません。不完全な状
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バブルを意識するかしないかの重要性

株式投資の経験が長い方なら、バブル(過熱感)を意識するかしないかで投資成績に大きな違いが生まれるという事実をご理解されているのではないでしょうか。投資対象(株・仮想通貨など)を問わず、また短期投資・長期投資を問わず、価格が一時的に過熱して思わぬ高値を付けることが市場ではたびたび起こります。投資界隈ではこのことを「バブル相場がきた」ともいいます。バブルは永遠には続きません。必ずといっていいほど、その後の暴落がセットになっています。このとき、お金を実際に投入する前に、「バブルは必ずやってきて、いつかは大きく暴落する(弾ける)」という心構えでいれば、過熱したときに迷うことなく売るという選択肢ができるかと思います。逆に「バブルは滅多に起こらないからずっと(投資対象物を)放置しても大丈夫だろう」という考えでいたとしたらどうでしょう。価格が大暴騰しても、その状態がずっと続くだろうという錯覚になりませんか?いざ直後に大暴落が起きても、本人は「バブルが弾けた」という認識がありませんから、利益確定することなくそのまま放置を継続したとしたら・・・。市場は「人間の集団心理の集合体」といっても間違いありません。わたしたち人間が冷静さを失うと想像もつかなかった行動に出ることがよくあるように、市場でもそれがよくあてはまります。価格の行き過ぎ(バブル)は、一般的に相場参加者の楽観が極端に増大したタイミングで起こるものです。みんなが熱狂しているときこそ自分だけは冷静になって適切な行動を取ることにより、その後の大失態を食い止めることが可能になります。投資の初心者によくありがちなのが、このバブルの存在をあらかじめ
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これまでのシステム成績(2021年3月12日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が3.11ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均が3.89ポイントの大幅上昇となりました。 システム採用銘柄株価のプラス割合は97%に達し、マイナスは28銘柄中1銘柄のみとなりました。 一方、システム成績は0.51ポイントの上昇に留まりました。順張り系は0.38ポイント、オシレータ系は0.73ポイント、その他系は1.32ポイントの上昇となりましたが、逆張り系は1.77ポイントの下落となりました。 チャートを見ると、順張り系と逆張り系が上昇一服、オシレータ系が横這い、その他系が緩やかな上昇基調継続となっています。 一方、システム採用銘柄株価が最高値を更新する一方で、日経平均株価はようやく反発の兆しが見えてきました。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、6システムに増加しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、65.79%の25システムに増加しました。 三菱自動車がトップを維持し、新生銀行が2位に躍進、昭和電工が3位に入ってきました。 さて、先週まで下げ続けた日経平均株価は、今週月曜日に底を打つと、週末に掛けて急反発してきました。来週は再び3万円台を目指す展開になるのでしょうか? 個人の買いに対し、法人がどれだけ売りをぶつけてくるかで、月末までの株価水準が決まってくるものと思います。 株価水準が低い時は、優待や配当利回りが高くなる傾向にありますが、株価水準が高くなるとその妙味は薄れがちになります。 もちろん、それは各企業の事情によって決まるものであり、必ずしもそのようになるわけでは
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FX/為替 相場状況

nuts@です。 先週も大きな動きが続いた為替相場でしたので、投稿させていただきます。カバー画像にアップしているのは米ドル円の日足チャートです。画像のチャートでは、先週の終値が108.362円と1週間で大きく上昇しました。明日からの相場でもそのままの勢いが続けば、109円、110円台も視野に入ってくると思います😃ただ、昨年の3月を見ると、3月の初めから中旬にかけて110円を超えた米ドル円は3月の終盤にかけて大きく下落しました。今年もこのような値動きに注意する必要があります。こういった相場では、上昇相場でも下落相場でも利益を上げることができれば理想ですが、どの水準で折り返すか誰も分かりませんよね😂レジサポ転換など、一般的に言われるポイントを目安に行ってもよいかと思いますが、少なくともポジションの取り過ぎにはご注意ください!私のご紹介している手法は両建て取引のため、急な乱高下の相場には得意です。また、裁量取引ではありませんので、相場状況によって戦略を変化させるということはないので、毎日予定がいっぱいの人にはお勧めですよ😉定期的に運用結果の報告や相場状況の説明もしていきますので、これからも応援よろしくお願いします🙋‍♀️
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これまでのシステム成績(2021年3月5日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が0.37ポイントの下落、システムに採用した全38銘柄の株価平均が4.77ポイントの大幅上昇となりました。システム採用銘柄株価のプラス割合は、9割近くに上昇しました。 一方、システム成績は2.76ポイントの大幅上昇となりました。順張り系は2.95ポイント、逆張り系は4.31ポイント、オシレータ系は2.66ポイントの大幅上昇となり、その他系も1.35ポイントの上昇となりました。 チャートを見ると、順張り系が底を打って反発、逆張り系が急伸して最大増減率更新、オシレータ系が1月末からの上昇基調継続、その他系が緩やかな上昇基調継続となっています。 一方、システム採用銘柄株価が最高値を更新する一方で、日経平均株価は直近ピークからの下落傾向が続いています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、5システムに減少しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、63.16%の24システムに増加しました。 三菱自動車がトップを維持し、パナソニックが2位を奪回、住友ゴム工業が僅差で3位に後退しました。 さて、先週末に暴落した日経平均株価は、月曜日に大幅反発して半値戻しとなるも、その後は再び売られ、1か月振りの安値となりました。 一応、先週末の予想通りの展開となりましたが、このまま下落傾向が続くかどうかは分かりません。ただ、季節要因として、3月は売られやすい傾向にあるように思います。 首都圏における新型コロナウイルス新規感染者数は、下げ止まりの傾向が続いています。これは、取りも直さず、飲食店に対する時短営業の要請だけ
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中学生の僕が「株式投資」をする理由。

みなさん、お久しぶりです。僕今、中2なんですけど、「株式投資」をやっているんです。毎日、「日経平均」をチェックして自分の持ち株もチェックしています。面白いというわけではないんだけど、、、。まぁ決して面白くはないです。はい。ただ、「株」では利益も出てるし、今のうちに、少しずつ「資金」を貯めていって僕が社会人になるころには、「株」だけで、生活したいと思っているんです。みんなもやったらいいと思う。「株式投資」って聞くと、難しいイメージがあると、思うんですけど、全然そんなことないんです。僕の投資法の場合、会社の業績や事業内容などは、一切見ず、「チャート」という(株価グラフで表したもの)を見てるだけなので、誰でもできます。「チャート」の動きを観察していると、次、「上がるのか」「下がるのか」がだいたい分かります。👆がチャートです。最後にタイトルの回収をすると、「将来のため」っていう感じですかね~。労働収入はコスパが悪そうなので、できるだけ「株」で稼ぎたい。後は、自分のアパレルも立ち上げたいです。なんか楽しそうなので( ´∀` )。最後まで見てくれてありがとう。それでは~。
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これまでのシステム成績(2021年2月26日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が3.83ポイントの大幅下落、システムに採用した全38銘柄の株価平均が0.83ポイントの下落となりました。 システム採用銘柄株価のプラス割合は、変わりません。 一方、システム成績は0.76ポイントの下落となりました。順張り系は2.28ポイントの大幅下落、オシレータ系が0.01ポイントの下落でしたが、逆張り系が2.13ポイントの大幅上昇、その他系が0.37ポイントの上昇となり、順張り系の不調をカバーしました。 チャートを見ると、順張り系が下落傾向継続となっていますが、オシレータ系とその他系が週間では横這い、逆張り系が上昇基調となりました。昨日の急伸から一転、流石に今日は急落しました。 一方、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は、直近ピークからの下落傾向が続いています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、9システムに増えました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、57.89%の22システムで先週と変わりません。 三菱自動車がトップを維持し、住友ゴム工業が2位に躍り出て、パナソニックは3位に後退しました。 さて、日経平均株価は水曜日に3万円を割り込むも、翌木曜日には回復しました。しかし、今日は1,200円超もの大暴落となり、3万円どころか2万9千円も割り込みました。 一応、先週末の予想は的中したことになりましたが、この傾向がいつまで続くかは分かりません。週明けには一時的に戻りを試すかもしれません。 日米の長期金利が急上昇したことが、今日の株価暴落の原因とされていますが、皮肉なことにそれは早期の経
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先週までのポジションは維持!! 想定範囲での動きに・・・

*********************************** 先物・オプション戦略週報 *********************************** ☆ 日本株式市場  先週の日本市場は週初から特に理由のないなかで指数先行で買われ、日経平均は一気に3万円台に乗せてきた。火曜日も上値を試す動きとなったが、さすがに買われすぎ銘柄がさらに買われて指数を押し上げたということだけなので、水曜日から週末にかけては手仕舞い売りに押されることになった。それでも前週と比べると特に材料のないなかで買われた形となった。
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これまでのシステム成績(2021年2月19日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が1.81ポイントの上昇、システムに採用した全38銘柄の株価平均が0.98ポイントの下落となりました。 システム採用銘柄株価のプラス割合は、8割強にまで減少しました。 一方、システム成績は0.71ポイントの上昇となりました。順張り系は0.20ポイントの下落でしたが、逆張り系が0.04ポイント、オシレータ系が1.50ポイント、その他系が1.03ポイントの上昇となり、順張り系の不調をカバーしました。 チャートを見ると、順張り系と逆張り系、その他系がほぼ横ばいで推移し、オシレータ系が上昇基調継続でようやくプラスに転じました。 一方、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は、直近ピークからの急落が目立ちます。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、5システムで変わりません。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、57.89%の22システムとなっています。 三菱自動車がトップを維持し、僅差でパナソニックが続き、住友ゴム工業がそれに続いています。 さて、日経平均株価は週明けの月曜日に急騰すると、終値で30年半振りに3万円の大台に乗せました。水曜日には昨年末来上昇率が10.38%に達しました。 ただ、その後は急激に値を崩すと、今日はザラ場で一時3万円を大きく割り込み、最後は辛うじて3万円台を維持しました。 結局、先週末の予想は大外れで、終値での3万円台回復をあっさりと達成してしまったことになります。ただし、来週以降は下げ圧力が一時的に強まるかもしれません。 高株価水準が続いている間は、システムはなかなかインデックス
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これまでのシステム成績(2021年2月12日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が2.70ポイント、システムに採用した全38銘柄の株価平均が1.95ポイントの上昇となりました。 システム採用銘柄株価の9割近くが、昨年末比でプラスを維持しています。 一方、システム成績は0.21ポイントの上昇に留まりました。オシレータ系が0.94ポイントの上昇となったものの、順張り系が0.50ポイント、逆張り系が0.13ポイント、その他系が0.41ポイントの下落となり、全体の足を引っ張りました。 チャートを見ると、逆張り系とその他系が下げ止まり、順張り系が上げ一服、オシレータ系が上昇基調継続でプラスまであとわずかとなっています。 一方、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は、上昇にブレーキが掛かりつつあります。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、5システムに後退しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、55.26%の21システムとなっています。 三菱自動車がトップに立ち、僅差でパナソニックが続き、住友ゴム工業がそれに続いています。 さて、日経平均株価は年初からの上昇率が今週に入って7%を超え、水曜日には3万円の大台まであと500円弱にまで迫りました。 世の中には意外だという声が溢れていますが、1月8日の記事でも述べましたように、予想通りの底堅い推移が続いています。 このままいけば、すぐにでも3万円台を回復しそうな勢いですが、こういう時は往々にして足踏みするものです。そう遠くない時期に、ザラ場で瞬間的に大台に乗せるかもしれませんが、終値ベースで3万円台を回復するには、もう少し時間を要する
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これまでのシステム成績(2021年2月5日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が4.05ポイントの反発、システムに採用した全38銘柄の株価平均が6.85ポイントの大幅反発となりました。 システム採用銘柄株価の9割近くが、昨年末比でプラスになっています。 一方、システム成績は1.07ポイントの上昇に留まりましたが、プラスを維持しました。順張り系が1.73ポイント、オシレータ系が1.61ポイントの上昇となりましたが、逆張り系が4.05ポイント、その他系が2.11ポイントの下落となり、全体の足を引っ張りました。 チャートを見ると、順張り系とオシレータ系が緩やかな上昇基調にあるものの、先週まで好調だった逆張り系とその他系が大きく下落しています。 一方、日経平均株価とシステム採用銘柄株価は大きく上昇しました。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、7システムに後退しました。また、インデックスとは関係なく、増減率がプラスのものは、60.53%の23システムとなっています。 パナソニックがトップを維持し、三菱自動車と日本板硝子が2位と3位に躍り出ました。パナソニックはインデックスに10ポイント近くの差を付け、日本板硝子もインデックスを5ポイント余り上回っています。 さて、今週は新ロジックの開発に時間が掛かり、更新が1日遅れてしまいました。ここでは簡単に概要を述べたいと思います。 テクニカルトレードにおけるオーソドックスな手法として、移動平均を用いる方法があります。これは、例えば株価が移動平均の上方を推移している場合は買い持ちを続け、移動平均を割り込んだら手仕舞い、もしくは売りに転じる、というものです。
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これまでのシステム成績(2021年1月29日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が3.51ポイントの大幅下落、システムに採用した全38銘柄の株価平均が1.93ポイントの下落となりました。 一方、システム成績は0.54ポイントの上昇なり、久々にプラスに転じました。順張り系が1.07ポイントの上昇、逆張り系が5.18ポイント、その他系が4.66ポイントの大幅上昇となりましたが、オシレータ系が1.11ポイントの下落で全体の足を引っ張りました。 チャートを見ますと、逆張り系とその他系が大きく上昇していますが、順張り系はやや頭打ち、オシレータ系は一先ず下げ止まりとなっています。 オシレータ系の下げ止まりの最大要因は、東京電力HDの急騰がようやく止まったことです。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、11システムにまで増加しました。また、インデックスには届かないものの、増減率がプラスのものは、ちょうど半分の19システムとなっています。 パナソニックがトップを維持し、東芝と昭和電工がそれに続いています。パナソニックは今日の売りドテンが奏功し、インデックスを大きく上回りました。 さて、大都市圏を中心に、多くの飲食店が時短営業を強いられている中、あろうことかそれを要請する側の人間が、庶民には縁遠い高級店に深夜まで入り浸っていたという話がありました。 また、新型コロナ対策を議論する場で、推奨されている対策を取っているとは冗談でも言えないような状況を造り出し、自分たちはやっているんだ感を出しているんだかどうなんだか、訳が分からなくなっている方々もおられました。 挙句の果てには、それらの行動を安易に行っている側か
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~株トレード 初心者向け~

【生き方考え方発信note ~株トレード編~】200年以上の歴史の中でもまだまだ崩れたことのないビジネスモデルを紹介します。みなさんご存知の「株式」です。普段株の銘柄分析などを受け付けることがほとんどなのですが、初めてブログを投稿してみようと思い初心者向けに「株のトレード」について簡単に解説をしていきます。私は証券会社の人でも金融関係に務める人でもありません。このブログをお読みいただくみなさんと全く同じ立場の人間です。脚色などは抜きにしてお話していきます。では早速「株トレードのやり方」について簡単に触れます。株って今コロナの中で暴落してるけど大丈夫なの?って思われている方も多いかなと思います。やり方次第ではあなたも利益をあげることが可能になりますし、ちゃんと知識をつけていれば怖くはありません。私も最初株を始めた時は株を注文することも怖かったです笑株トレードのブログでは以下のような内容を記事にまとめていく予定です。・株の始め方(今回)・トレードマインド・資金管理STEP1.株の資金「どのくらい資金があれば株って始められるの?」って思う方もいると思います。ちなみに私は10万円くらいから始めてます10万円の資金でもOKですが30~50万円くらい資金があると一番良いかと思います。その理由としては・信用取引で「下がる時」でも利益を取るチャンスができるからです。・余裕資金が豊富なため、精神的にも安定し良いトレードを行える可能性がある。・ある程度購入したい株を注文することができる・値幅を取りやすい人によってはまだいろんな理由はあるかと思いますが、概ねこんなところかと思います。StEP2.株を
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これまでのシステム成績(2021年1月22日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が0.41ポイントのプラス、システムに採用した全38銘柄の株価平均が0.55ポイントのプラスとなりました。 一方、システム成績は0.22ポイントのマイナスとなりました。順張り系が0.63ポイント、逆張り系が0.88ポイント、その他系が1.60ポイントのプラスとなりましたが、オシレータ系が1.35ポイントのマイナスで全体の足を引っ張りました。 チャートを見ますと、順張り系と逆張り系、その他系が回復基調となっていますが、オシレータ系は再び下落基調となっています。 オシレータ系の下落の最大要因は、東京電力HDの急騰に伴う踏み上げによるものです。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、9システムにまで回復しました。今後の更なる増加に期待したいところです。 パナソニックがトップに躍進し、キヤノンと住友ゴム工業がそれに続いています。キヤノンはインデックスを上回ってきましたが、パナソニックと住友ゴム工業はわずかに下回っています。 東京電力HDは逆張り系のシステムが祟って、株価高騰に対して売り持ちが続いています。そのため、年初来資産増減率は-48.73%にも達し、この1システムだけで全体平均を1.28ポイントも押し下げています。 東京電力HDの株価は昨年末比で50.37%もの上昇となっています。この原因は、電力ひっ迫によるJEPX価格の高騰によるものと考えられます。 さて、米国ではようやくトランプ大統領が退任し、バイデン新大統領が就任しました。大きく棄損した民主主義が、バイデン新政権の下で速やかに修復されることを願います。 一方
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半年で118件の配当受け取り

2020年6月~12月の配当受け取り回数は118回でした。金額こそ小さいものの、勝手にお小遣いがたまっていく感じでうれしいものです。もちろん再投資して雪だるま式に増やす方は別に用意してあります。無限に増やしても意味はないので、生活費に使うものとそうでないものを分けています。動画をあげようとしたらうまくいかなかった(-_-;)
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これまでのシステム成績(2021年1月15日)

今週は先週末と比較して、日経平均株価が1.39ポイントのプラス、システムに採用した全38銘柄の株価平均が0.50ポイントのプラスとなりました。 一方、システム成績は0.76ポイントのマイナスとなり、年初来でもマイナスに転じました。順張り系が1.32ポイント、逆張り系が2.29ポイントの大幅マイナスとなり、オシレータ系が0.26ポイントのマイナス、その他系が変わらずとなりました。 チャートを見ますと、順張り系と逆張り系が急激な下降となりましたが、オシレータ系は回復基調となっています。また、その他系は横這い状態となっています。 個別システムでは、増減率がプラスでかつインデックスに勝っているのは、5システムにまで減少しました。今後の挽回に期待したいところです。 好調なスタートを切った日本製鉄はやや失速して3位に後退し、キヤノンが首位、昭和電工が2位となっています。ただし、この2社はインデックスをわずかに下回っています。 さて、新形コロナウイルスの感染増加は未だ収まらず、緊急事態宣言対象地域は関西圏や中京圏などにも拡大しました。その主な対策の一つが飲食店に対する時短要請ですが、特定産業を狙い撃ちするかのような対策には、批判の声も上がっています。 その最大の理由が規制と補償のアンバランスにあることは明白です。例えば、東京都では時短要請に応じた飲食店に対し、1日当たり最大6万円を支給するとのことですが、店の規模によってはこの額では到底足りませんし、大手飲食チェーンなどには適用されません。 更には、西村経済再生担当大臣の「ランチも控えるように」との発言に、批判が集中しています。 そもそも、時
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自由な時間とお金を手にする株式投資 1日31秒で月利3.3% 引け寄りトレード~J式デイトレードMルール~

【商品説明】 J式デイトレードMルールについて 私は、兼業トレーダーになり、 2年が経ちます。 この手法は、専業トレーダーとして生計を立てている友人が、最新開発したトレード手法です。 【J式デイトレードMルールの売買ルーティーン】 1. 14:50にTrading Viewを開く(10秒) 2. 1秒チャート確認(1秒) 3. 証券アプリを開く(10秒) 4. 指定条件にて、売り or 買い注文(10秒) 5. 16:00以降に反対注文(10秒) 6. 9:00約定(利確 or 損切)(0秒) 【本トレードの特徴】 ①1つの簡単なシグナル 本当に誰でもわかるシグナルです。 ②再現性99.9% 僕のトレードとあなたのトレードは完全に同じになります。 プロトレーダーと同じ感覚でトレードはできません。 彼らは天才なのです。つまり、再現性が低いということです。 ③31秒間 簡単トレード 引け寄りトレードなので、チャートに張り付く必要はありません。 私のようなサラリーマンでも仕事中に席を離れ、 スマホ1つでトレード可能です。 また、スマホを使い始めた60歳の母でもトレード出来ます。 ④完全システムトレード(手動) 簡単なシグナルかつ、引け寄りトレードなので、 メンタルの影響は受けません。 ※自動トレードではありません。 ⑤過去30年間のバックテスト(BT) 過去30年間のデータを基にトレードルールを適用し、 一番安定して、利益が出し続けられる銘柄を選定 年平均と月平均の『損益額』『利回り』も算出 20年間の年平均利回り→39.2% 20年間の月平均利回り→3.3% ※過去
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自由な時間とお金を手にする株式投資 1日31秒で月利3.1% 引け寄りトレード~J式デイトレードDルール~

【商品説明】J式デイトレードDルールについて 私は、兼業トレーダーになり、 2年が経ちます。 この手法は、専業トレーダーとして生計を立てている友人から、 トレード手法を買いました。 【J式デイトレードDルールの売買ルーティーン】 1. 14:50に証券アプリを開く(10秒) 2. 1秒チャート確認(1秒) 3. 指定条件にて、売り or 買い注文(10秒) 4. 16:00以降に反対注文(10秒) 5. 9:00約定(利確 or 損切)(0秒) 【本トレードの特徴】 ①1つの簡単なシグナル 本当に誰でもわかるシグナルです。 ②再現性99.9% 僕のトレードとあなたのトレードは完全に同じになります。 プロトレーダーと同じ感覚でトレードはできません。 彼らは天才なのです。つまり、再現性が低いということです。 ③31秒間 簡単トレード 引け寄りトレードなので、チャートに張り付く必要はありません。 私のようなサラリーマンでも仕事中に席を離れ、 スマホ1つでトレード可能です。 また、スマホを使い始めた60歳の母でもトレード出来ます。 ④完全システムトレード(手動) 簡単なシグナルかつ、引け寄りトレードなので、 メンタルの影響は受けません。 ※自動トレードではありません。 ⑤過去30年間のバックテスト(BT) 過去30年間のデータを基にトレードルールを適用し、 一番安定して、利益が出し続けられる銘柄を選定 年平均と月平均の『損益額』『利回り』も算出 20年間の年平均利回り→36.8% 20年間の月平均利回り→3.1%※過去分析は単利運用です。 リスクを取って、株数を増やし
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株価データ日足30年分を提供します(CSVファイル)

【商品内容 】東証1部銘柄の株価データ日足30年分(1990年1月4日~2020年12月21日)を販売いたします。 データは銘柄毎にCSVファイルに格納されています。 (1) ファイルの内容は、始値、高値、安値、終値、出来高です。 (2) ファイルは銘柄ごとにシート分けしてあります。 (3) 株価データはZIP形式で圧縮しており、ファイルサイズは1.8GBあります。 (4)マクロVBAエクセルファイルも送付します。 【購入にあたってのお願い】 ※ コピーデータではありません。   独自に取得し作成したオリジナルデータです。 ※ バックテスト(BT)は、Excelファイルでお渡します。   Excelファイルを開ける環境が必要になります。
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意外に値持ちは良いが、上がらないから買わない、下がらないから売らないという状況!! 日々是相場-夕刊-

日々是相場 -夕刊-   2021年1月12日(火) 日経平均   28,164.34 円 △ 25.31 円 ≪東証一部≫ 売買高    13億3,547万株 売買代金  2兆8947億3400万円 値上り銘柄数 1,076 銘柄 値下り銘柄数 1,038 銘柄 騰落レシオ(25日) 102.41 % 為替 1ドル=104.21 円 ☆ 市況概況 ☆ 堅調だがさすがに上値も重い  日本市場が連休中の米国株は上値が重く、日本市場も売り先行となった。ただ、28,000円を割り込んで寄り付きの売りが一巡となると買戻しなどもあって堅調となり、上値を試す動きとなった。それでも積極的に買い上がる材料もなく、目先的な過熱感が強く、新型コロナウイルスの感染拡大も止まらないことなどが嫌気されて上値は重く冴えない展開となった。  昼の時間帯も先物の手仕舞い売りも見られて冴えない雰囲気となったが、後場に入ると前場軟調だったTOPIX指数が堅調となるなど売り急ぐ動きもなく先週末の終わり値を挟んで指数は小動きとなった。買いが入らない以上に売りが出ないという雰囲気で最後まで方向感に乏しく堅調ながらも冴えない展開となった。  小型銘柄もまちまちで、個別の材料での売り買いとなった。東証マザーズ指数は軟調、日経ジャスダック平均は小幅安、二部株指数は大幅高となった。先物はまとまった売り買いには乏しく、指数を動かすような場面もなく、目先の売り買いが中心で方向感は最後まで見られなかった。  売り買いを急ぐような決定的な理由もなく、買われすぎ銘柄の上値は重いのだが売り急ぐ動きがないことで値持ちの良い展
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これまでのシステム成績(2021年1月8日)

あけましておめでとうございます。 前回お伝えしたように、今回からは2021年成績の新規スタートとなります。 昨年は全90システムの成績を追跡してきましたが、その中から年間の資産増減率がプラスで、かつインデックス(対象銘柄株価増減率)に勝った38システムを抽出して、成績をトレースしていきます。 もちろん、再最適化等の操作は一切行っておらず、完全なフォワードテストになります。これにより、システムの堅牢性が客観的に評価されることになります。 もちろん、全てのシステムが機能し続けることが理想ではありますが、流石にそれは難しいと考えます。 2021年末において、少なくとも半数以上のシステムが機能を維持すると共に、資産増減率が平均してプラスであり、かつインデックスを上回ることを、最低目標として考えています。 なお、システム構成は、順張り系が15、逆張り系が2、オシレータ系が18、その他系が3となっており、特に昨年の成績が悪かった逆張り系システムの数が大幅に減少しています。そのため、構成毎の成績には大きな偏りが生じる可能性があることをご承知置きください。 なお、各システムの銘柄やロジック等については、システム成績表をご参照ください。 ちなみに、システムは寄付き売買運用となるため、運用開始はあくまで年初(1月4日)の寄値であり、それを基準とした増減率を求めています。 一方、株価は終値基準であるため、20年年末の終値を基準とした増減率を求めています。そのため、例えば年初から買いが継続しているシステムであっても、必ずしもインデックスと一致しないことにご注意ください。 2021年の第1週は、日経平均
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FXで『勝つ理由・負ける理由』説明できますか…?

こんにちは!やってやんよのFXです!皆様新年あけましておめでとうございます!!今年もどうぞ宜しくお願い致します!前回の記事で2日に1回投稿を豪語したというのに年明け早々このありさまでもう言い訳する気もございません!(笑)ただ皆さんやってやんよのFXはマイナスになってからが勝負です。ここからの巻き返しに強いのがわたくしの長所にございます。誰だって、上手く行ってる時は調子がいいもの。本当の実力というのは窮地に立たされた時に発揮するものです。負けて始まるそこからが本当の勝負。最後には全部ひっくり返してやんよっ!はい。オセロの話をしてました(笑)相変わらず前置きが長い!巻いていきます!今回は新年1発目という事なのでお正月にちなんだFXの記事を書いていこうと思います。お正月と言えば…年末ジャンボ!!4億円っ♪4億円♪とか言って宝くじに1発賭ける人いますよね!ちなみに私はギャンブルは一切やりません。宝くじも絶対に買いません(笑)わたくし『勝ち』の理由が説明できないものにお金を投じる事はしないのです。『宝くじ、なんで当たったの??』『なんでだろねぇ~(^^)』ってなる事は目に見えてますので。『FX、なんでチャートの見ないで勝ち続けられるの??』『それはね…………ごにょごにょごにょ(^^)』私のやってるFXは『勝ち』に絶対理由があるので安心感をもってお金を投資する事が出来ます。もちろん投資ですのでリスクをゼロにする事は出来ないですがFXで勝ち続けるトレーダーというのはリスクを限りなく下げにかかります。私の『勝ち』にも当然、理由があるんですね(^^)そして、私のブログサボりにも当然、理由があるん
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これまでのシステム成績(2020年12月30日)

今週は、先週末と比べて日経平均株価が3.33ポイントの上昇、表全体の株価平均が0.81ポイントの上昇となりました。 一方、システム成績は0.06ポイントの上昇となっています。順張り系が0.01ポイント、オシレータ系が0.07ポイント、その他系が0.68ポイントの上昇となりましたが、逆張り系が0.11ポイントの下落となりました。 チャートを見ますと、順張り系とその他系は横這い、逆張り系とオシレータ系はやや持ち直しとなっています。 日経平均株価は急伸し、30年振りの高値水準となっています。 個別銘柄では、川崎汽船がドローダウンを脱して最大収益を更新しています。それ以外では、川崎重工業が2位に躍り出て、フェイス、日本板硝子、NEC、三菱自動車、日経平均株価がそれに続いています。これらはいずれも、年間収益率50%超を達成しました。 今日で2020年の株式市場は終了しました。この1年間、昨年秋から今年の冬に掛けて作成したシステムの運用成績をトレースしてきました。 その結果は、今まで示してきた通りです。 システム全体の平均損益率(資産増減率)は2.72%、年間成績がプラスになったシステムの割合は46.67%、インデックスに勝ったシステムの割合は57.78%となりました。 これは全く何の対応も取らずに、ただそのまま仮想運用を続けてきた結果です。 実際の運用場面では、成績が落ちて機能停止となったシステムは除外して、システムのリバランスを行っていくため、実効成績、特に平均損益率は、上記よりも良くなるものと考えます。 来年は、既に機能停止しているシステムを除外し、改めてシステム成績をトレースしてい
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医師も株式投資をしています③

今日は株価が戻っていて、少しほっとしました。ケアネットが安かったので、200株追加しました。前回は医療関連の持ち株を紹介しました。時々時流に乗った株も買います。最近は5G関連銘柄です。半導体関連銘柄ルネサスCKDSUMCOレーザーテックなどの優良株もオススメですが、この3つはまだお買い得です。老後資金を貯めようと思って、株選びは慎重にしています。*株式投資の責任は負いませんので、ご自身の裁量でお願いします。
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FXってそもそもなんなの…?

こんにちは!やってやんよのFXです!今週の利益はこちら!(2020年10月26日~10月30日)の1週間で+10,071円の収益でした!ここに載せているトレード履歴の日付とこのブログを更新している日付が違うのはご愛敬…という事にしてください(笑)恥ずかしながら、わたくし相当なめんどくさがりな性格でしてブログを書く癖がつくまで相当な時間を要したのです。今は、2日に1回の更新スピードを維持していけるよう頑張っております。いいですか、皆さん。わたくしも人間なのです。ブログ、本当は頑張って書いているのです。だから、皆さんちょっとでも読んでくれたら嬉しいです。切実に嬉しいです。それだけでこの努力は報われます(笑)今日は少しボヤいちゃいました(笑)仕切り直して!今日は、FXの超基本的な事を書いていこうかなと思います!FXってそもそも何なのか…皆さん、ちゃんと分かっていますか?『ほら、あれでしょ?為替でしょ?』とか言っているそこのあなた。『知ってるよ?下がったら損するんでしょ?』とか思ってるそこのあなた。FXってそもそも何なのか。これ知らずにFXやってる人多すぎるんですよね。FXの正式名称ってForeign Exchange=外国為替証拠金取引という名前なんですよ(^^)わけ分からんでしょ~(笑)これ、めちゃくちゃ簡単にいうと通貨と通貨の両替なんですよ!FXってつまりは通貨と通貨のただの両替なんですね~。へ~と思われた方は是非『♡ボタン』押してくださいねっ♡--------------------------------------------- ----------- 『チャートを見ないF
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2020年の振り返り~急な値動きにご用心~

こんにちはnuts@です。タイトル通り、今年も残すところあと僅かになりましたね。さて、現在私は今年最後の土日ということで、写真のように今年の運用結果の計算などを始めました。僭越ながら出品させていただいている商品についても、まとまりましたら本ブログで出させていただこうと思います😊2020年を振り返ると、今年は年初早々にコロナショックを受け、株式や為替相場だけでなく様々なマーケットがこれまでと違った動きを見せました。特に印象的だったのは、米ドルに対する動きでした。私が運用している米ドル/円についても、急激な乱高下により通常より高い収益を上げる時期がありましたし、豪ドル/円についても一時50円台を試す展開がありながら、現在はなんと80円台を試す上昇相場になっております。設定の範囲ではありつつも、たった1年でこのような動きになることは多くの方が想定していなかったのではないでしょうか。相場が予想と違った動きをする中でも安定した利益を得られるよう、今後も精進して参りますので、応援よろしくお願いします🥺
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これまでのシステム成績(2020年12月25日)

今週は、先週末と比べて日経平均株価が0.45ポイントの下落、表全体の株価平均が1.08ポイントの下落となりました。 一方、システム成績は0.43ポイントの上昇となっています。順張り系が0.32ポイント、その他系が1.18ポイントの下落となりましたが、逆張り系が0.77ポイント、オシレータ系が1.02ポイントの上昇となりました。 チャートを見ますと、順張り系は上昇一服、その他系は下げ始め、逆張り系とオシレータ系は持ち直しとなっています。 日経平均株価は、上値の重い展開となっています。 個別銘柄では、川崎汽船が週半ばに大きく下げたものの、週末時点では先週末水準まで戻しています。それ以外では、フェイスが2位をキープし、日本板硝子、NEC、三菱自動車がそれに続いています。 今日、Windows10を1909から20H2に更新しました。パソコンは、トレーディングシステム設計、更新用に、Core i5マシンを6台ほど使い回しているのですが、2004に更新されないまま、20H2のリリースとなったため、手動で作業を行いました。 試しに行ったサブ機の3台は非常にスムーズに更新されたため、メインで使用している残り3台も続けて行ったところ、非常に時間が掛かってしまいました。 よくよく考えてみたら、最初の3台の内2台は起動ドライブにSSDを使用しており、そのおかげで更新もすんなり進んだのですが、その結果を見て、残り1台が更新中だったにも関わらず、続けて3台を突っ込んでしまったわけです。 これらは全てHDD起動のパソコンだったため、その後の作業に支障を来たすほど、時間を食う結果となりました。おかげで、今
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これまでのシステム成績(2020年12月18日)

今週は、先週末と比べて日経平均株価が0.47ポイントの上昇、表全体の株価平均が1.17ポイントの上昇となりました。 一方、システム成績は0.08ポイントの上昇となっています。順張り系が0.91ポイント、その他系が0.55ポイントの上昇となりましたが、逆張り系が0.42ポイント、オシレータ系が0.34ポイントの下落となりました。 チャートを見ますと、順張り系が上昇基調継続、逆張り系とオシレータ系、その他系は横這いとなっています。 日経平均株価は17日に直近最高値まであと一歩に迫りましたが、週末時点ではやや押し戻されています。 個別銘柄では、川崎汽船が再び最大資産残高更新を窺う位置まで回復してきました。それ以外では、フェイスが2位に躍り出て、日本板硝子、三菱自動車、NECがそれに続いています。 今週は大雪に見舞われ、除雪対応に追われました。しかも、消雪用ポンプの不調で手作業での除雪となり、通常よりも大変な状況でした。 ポンプについてはその後無事復旧し、事なきを得ています。事の顛末に関しては、SSブログにて述べています。 関越自動車道では、多くの車が48時間以上経った今も立ち往生したままで、大変な状況が続いています。今夜中には全ての車を救出する見込みということで、再び寒波が襲ってくる前に救出作業が完了することを祈ります。 今回の大雪は、降雪量そのものも然ることながら、その降雪スピードに対応が追い付かなかったようです。ほとんど雪のない状態からのいきなりの大雪で、十分な冬の備えがないまま、このような状況に突入してしまったことが原因と考えられます。 例年ならば、多少の準備期間があっての上で
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株やるにはお金がたくさん必要?

株をやってますとよく 『株ってお金たくさんないと 無理でしょ』って 聞かれます。 極端なことを言えば 1万円前後で買える ものもあります。 ですが株式投資は 値上がり益をとるものなので 元手となるお金は大きいほど リターンがあります。 私は高校卒業と同時に 株を始めましたが 10万円ぐらいの株から 始めて10%利益をとり だいたい1万円のおこずかいを 手にするそういった やりかたでお金をふやしていきました。 ですので 今でも20万前後の銘柄を 中心にやってますので そんなに大金が必要 ということでもないです。
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株は3K !?

今はそんなに言わないかもですが 3Kという言葉があります。 怖い 困難 危険 力仕事や危険を伴う仕事に 使われている言葉です。 これは株でもあてはめることができます。 株式投資を 人に勧められ損をした はじめはうまくいったが続かない など 特に株のことも知らずに始めると 上記のような3Kに陥ってしまいます。 株の世界では初心者もベテランも関係ありません 同じ土俵で勝負します。 ですので準備もなくはじめると怪我をします。 ですが経験を積み コツを掴めば分かってくることも 増えてきます。 同じ3Kでも下のような姿勢で向かえば株の世界も 乗り切っていくことができると思います。 謙虚 堅実 希望 謙虚...奢らず謙虚な姿勢で売買に取り組む 堅実...コツコツいくことが結局大きく増やせます 希望...これがないとワクワクできませんし続きません 前向きな3Kで株式投資とは向き合いたいものです。
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これまでのシステム成績(2020年12月11日)

今週は、先週末と比べて日経平均株価が0.42ポイントの下落、表全体の株価平均が0.35ポイントの上昇となりました。 一方、システム成績は0.15ポイントの上昇となっています。順張り系が0.01ポイント、逆張り系が0.86ポイント、その他系が0.17ポイントの上昇となりましたが、オシレータ系は0.04ポイントの下落でした。 チャートを見ますと、順張り系とその他系が上昇基調継続、オシレータ系が横這い、逆張り系が下げ止まりとなっています。 日経平均株価は9日にバブル崩壊後の最高値を再び更新しましたが、週末にかけてやや調整