競泳|have a nice day
扉を開けると春が目の前に訪れたかのような暖かさ。天気予報を見ると、気温はこれから少しずつ上がる模様。先週まで寒さに震えながらいつになったらこの冬は終わりを迎えるのだろうと思っていたら、急展開な桜月の初日。お昼すぎまで晴れてたのにねぇ。そこからお天道様は下り坂へと向かいなすった。日暮れ時には雨が降っておりました。晴れてたらねぇ。星空案内に出かけてたのに、この天気じゃねぇ...୨ෆ୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨ෆ୧そんなこともあって春の日差しを浴びながら散歩もオツですなと思いながらも、ヒマであることには変わりなく泳ぎに出かけてまいりました。なんと今日は午前、午後の2回に分けてスイム・スイム・スイム😆午前は自己練習、午後はみんなとマスターズ水泳。午前中は、出向いたプールで素敵な淑女とお話できました。泳いでますと声を掛けられ話も弾んできました。互いに気を遣いながら泳いでたことがわかったので、そのあたりの話で盛り上がりました。簡単に書きますと、プールで泳ぐことをいかに楽しく(充実)したものにするか。プールにはレーンの数と利用する人数の差が合わず、思うように泳げないのがいつもの風景です。そんな話を交わしていると、そういった状況で今日来て良かったと思える時間にしたいという話をしたんですね。レーンを譲るということ、話しかけること、時間を譲ること。そこから生まれる互いの距離感、人となり。泳ぎやすい環境を作るのは、泳ぐ人みんなの使命なんですよね。それを意識して泳げるかどうか。言葉を掛けることで互いの距離を近くまで持ってこれるか。ムスっとしたまま泳いでも楽しくないでしょ?笑顔でいながらでも、真面目
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