ページをご覧いただきありがとうございます。
高校生で強迫性障害を発症し、10年以上の長い付き合いをしているさらです。
「わかっているのにやめられない」
「誰にも理解されない苦しさ」
今、こんな苦しさを抱えているあなたのホッとする居場所になれたら…
そんな思いで電話相談を始めてみました。
ーーー
⚫︎カギを締めたか何度も確認
⚫︎確認行動をやめられず仕事に支障が出る
⚫︎外の空気に触れたものはすべて消毒しないと気が済まない
⚫︎満員電車は常に恐怖、遠くの人がくしゃみをしただけで全身消毒したくなる
⚫︎常に他人に見られている気がする
⚫︎反芻思考がやめられない
これは私の症状の一例です。
重い時は日常生活もままなりませんでした。
今は少し落ち着き、やっとゆっくり落ち着いて過ごせる日も出てきました。
現在は、社会福祉士・精神保健福祉士として、様々な悩みを抱える方のサポートをしています。
私と同じように、強迫性障害に悩んでいるあなたの話を聞くだけではなく、「同じ苦しさを知っている立場」として、安心して話せる時間を提供します。
ーーー
【このサービスの特徴・メリット】
■「わかる人」に話せる安心感
強迫性障害は、経験した人にしかわからない辛さがあります。
否定せず、自然に受け止めます。
■アドバイスを押しつけません
無理に考え方を変えさせたり、「こうすべき」とは言いません。
あなたのペースを大切にします。
■ただ話すだけでもOK
「整理されていない気持ち」でも大丈夫。
まとまっていなくても、そのまま話してください。
■専門資格 × 傾聴スキル
社会福祉士・精神保健福祉士として、安心できる聞き方を大切にしています。
■短時間でも利用しやすい
1分100円なので、「少しだけ話したい」も大歓迎です。
ーーー
あなたが少しでも「楽になった」と感じられる時間を、一緒に作れたら嬉しいです。
どうぞ気軽にご利用ください(*^_^*)
・医療行為や診断は行っておりません
・緊急性の高い場合は、専門機関のご利用をおすすめします
・誹謗中傷や攻撃的な内容はご遠慮ください
・安心してお話しいただける場を大切にしています