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【完全解説】squareで簡単に決済機能付きのネットショップを30分で作る方法

ネットを使って商品やサービスを販売したいけど、どうやったらいいか分からない…というお悩みは有りませんか?そのようなお悩みを解決する為に、今日は、square onlineというWebサイト制作ツールを使って、誰でもあっという間にネットショップを作れる方法を解説します。こちらのブログ記事を読んで、一緒にサクッとネットショップを作っていきましょう。 はじめに squareとは? そもそも「squareって何?」と思った方が多いと思ったので、まずはsquareについて紹介したいと思います。Square社はクレジットカード等の決済サービスを提供するアメリカの企業です。square onlineとは、そのsquare社が提供するコーディング不要で決済機能付きのホームページが作成できるWEBデザインプラットフォームです。業界最安値のクレジットカード決済手数料と、手数料無料でWebサイトに決済機能を付けたり、ネット上で予約サイトを作ったりすることが出来ます。ぶっちゃけ言って、初めて初心者がネットショップを作ろうと思ったら、squareがかなりおススメです。今回は、そんなsquare onlineを使ってネットショップを作る方法についてご紹介します。本当に30分位であなたのネットショップを作ることが出来てしまいます。↓こちらが今回作成するデモサイトのURLです。squareネットショップ制作編 1,アカウント作成編 ・まずは、GoogleやYahoo!の検索窓に「square」と入力して検索を行います。こちらのコピペして使ったください。・左上の「Eコマース」から、「オンラインストア」を選択して
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EC・ネット通販を中心とした物販ビジネス専門メディア「コマースピック」に記事を寄稿しました。

EC・ネット通販を中心とした物販ビジネス専門メディア「コマースピック」に記事を寄稿しました。今回は、「ネットショップ制作サービスBASEとは」というタイトルで、これからBASEを始めてみたいと検討されている方向けに、BASEのサービス内容、利用料、機能等をわかりやすくまとめてみましたので、ご参考にしていただければと思います。BASEオフィシャルパートナーとして、BASEに関連する内容、集客について、売上の上げ方についてなど寄稿予定ですのでご興味がある方は見ていただければと思います。URLは下記画像に記載します。google等で検索する際は「コマースピック」で検索してみてください。7/8投稿のタイトル「ネットショップ制作サービスBASEとは」になります。www.commercepick.com/archives/20565BASE制作を依頼したい方がいましたら、BASE制作代行を行っていますので、以下サービスをご確認いただけると幸いです。
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ECサイトは作ってからが本番

初めまして。Web制作・ECサイト制作・運用を行なっている牟田です。この記事では、ECサイトは作ってからが本番と言うテーマでお話ししていきます。ECサイトを初めて作る方は制作を依頼する場合でも、様々行うことは発生するので意外と作って満足してしまうパターンがあります。しかし、ECサイトを作ったからと言ってすぐ売り上げが出るかというと、事業者様によって違うとしか言えません。本記事では、ECサイトを作った後に何をする必要があるのかについて書いていますので、参考にしてください。ECの操作方法を覚えるECを制作してから全て自分で運用を行うと考えているのであれば覚えることは結構あるので最初は大変かと思います。商品登録・受注処理・配送処理など今まで行うことがなかった対応が必要になってきます。また、新たにEC専用の商品などを出したい場合は商品企画から必要になります。全てを行うのは時間的に大変な場合は、運用のサポートをしてもらいながらECをスタートするのもいいと思います。集客をする必要があるまず、今の時代で確実に必要なのでSNSでの集客です。すでにSNS等で1000人のフォロワー数がいる場合は、ECを作ったことを告知すればある程度のお客様が買ってくるでしょう。しかしあまりSNSをしていない場合やアカウントがない場合は、1からのスタートになるのでEC運用と別にSNS運用も行う必要が出てきます。今はInstagramの投稿にも自分のECサイトへのリンクを設定することができるので、お客様はInstagram上で買い物が完結するので、SNS(特にInstagram)は育てておくべきです。また、お金をかけ
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Shopifyの料金プランについて

これからShopifyでネットショップを始める方に向けて、Shopifyの料金プランについてご紹介します。プランで悩んでる方がいればぜひ参考にしてみてください!早速ですがShopifyには代表的なプランが3つ存在します。1ベーシックプラン2スタンダードプラン3プレミアムプラン こちらはShopifyの公式サイトに掲載されている内容です。初めてネットショップを開設する方はベーシックプランから始めるのがオススメですね!ストアの成長と共にプランを上げていきましょう!では3つのプランを比較していきましょう!①月額料金Shopifyは初期費用はかかりませんが月額料金が発生します。最も低価格なプランがベーシックプランの月額25ドルで、スタンダードプランが69ドルプレミアムプランが299ドルとなっています。②各手数料Shopifyの決済手段には「Shopifyペイメント」と「その他の決済サービス」があります。(その他の決済手段サービスについては別の機会に解説します)「Shopifyペイメント」とはShopifyが提供するクレジットカード決済のことで、審査なしですぐに使用可能となります。「Shopifyペイメント」での決済手数料またShopifyペイメントの場合、ECサイトの売上が自社の口座に振り込まれる際の振込手数料は無料になります。「Shopifyペイメント」以外での決済の場合、決済手数料とは別に取引手数料も発生します。決済手段が多い方が購入率も上がるかもしれませんが「Shopifyペイメント」だけでも十分カバーできますので、まずは「Shopifyペイメント」だけで運用し、様子を見ながら他
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私が「Shopify」をオススメする理由

ご覧頂きありがとうございます!今日はECサービス「Shopify」について少しお話しさせて頂きます!今は誰でも手軽にECサイトを作れる時代になりました。ですが、これからECサイトを始めようという方で、どのサービスを使えばいいか悩んでる方はいませんか??そんな方に向けて少しでもお役に立てればと思いましたので、これからECサイトをスタートさせようとお考えの方はぜひご覧ください(^ ^)そもそもShopifyとは?Shopifyは本格的なネットショップを開設・運用できるクラウド型のECサービス。世界175カ国、170万店舗以上で利用されており、ECサービスの中で世界シェアNo. 1 。カナダ発のサイトで、当初は日本語対応してませんでしたが、現在は日本語にも対応しており、2019年頃から日本でも一気に利用者が増えてきている。Shopifyの代表的な強み①強力なサーバー Shopifyのサーバーは20万人が同時にアクセスしてもダウンしないと言われており、アクセスが集中しすぎて繋がらないということが起きづらくなってます。②カスタマイズ性 Shopifyはアプリを追加することによって、さまざまな機能を追加することが可能です。(スマホのアプリと同じイメージです)そのアプリの数が約7,000個あり、他のサービス(BASE・STORES)とは比べ物にならないほどです。ストアに付けたい機能がきっと見つかるはずです。※デメリットとしては、日本語対応していないアプリが多いという点です。③販売力 InstagramやFacebookなどのSNSと連動した集客だったり、メルマガでの集客、公式LINEでのクー
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【ネットショップBASE制作】デジタルコンテンツ販売プランに搭載の機能

デジタルコンテンツ販売プランに搭載の機能紹介になります。【基本機能】・デジタルコンテンツ販売 写真集、動画、音楽などのデジタルデータを販売・商品検索 キーワードでショップの商品が検索できるように ・ブロックリスト 登録された情報をもとに、注文を自動でブロック ・カテゴリ管理 商品をカテゴリ分けして見つけやすく ・ラベル 「新商品」「NEW」「SALE」などのラベルで商品注目度をアップ ・SEO設定 「検索キーワード」「説明文」を設定して、検索表示を上位に ・クーポン 有効期間や購入回数制限など設定できる割引・値引クーポン ・メールマガジン 購入者向けメルマガをかんたん作成、無料で配信 ・レビュー 購入してくれたお客様からのレビューでショップ信頼度を向上 ・セール 指定の商品にセール価格を設定 ・メッセージ ショップ上でお客様とやりとりできる、メッセージウインドウ ・納品書ダウンロード 納品書をワンクリックでダウンロード ・注文データダウンロード 注文データを、CSV形式で一括ダウンロード ・売上データダウンロード 指定した期間の入出金データを、CSV形式でダウンロード ・再入荷自動通知 在庫が復活すると自動で再入荷メール通知が送信されます。 【ご希望があれば無料で設定】 ・独自ドメイン ショップのURLを自由に設定 ※お客様にてサブドメインをご準備いただいた場合に設定致します ・Google Analytics 設定 アクセス解析ツール「Google アナリティクス」をかんたん設置 ※お客様にてタグをご準備いただいた場合に設定致します BASEのApss(拡張機能)は様々なもの
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【コレ重要!】商品画像は〇枚以上!

ネットショップオーナーの皆さまにお尋ねします!!!商品ページの商品画像は何枚が最適だと思いますか?3画像ですか?それとも10画像くらいでしょうか?みやまンちがクライアント様にお願いしているのは、「なるべく多く、そして最低6画像以上」とお伝えしております。2019年末、EC利用ユーザーに調査した結果、どのような不満・指摘があったのかを紹介します。「Digital Commerce 360」「Bizrate Insights」が1,000人のECサイト利用ユーザーを対象に2019年に行った調査「過去6カ月間、ECサイトで以下の経験したことがあるか(複数回答可)」についての結果(画像は「The Shopper Speaks: The pandemic is a gift to ecommerce」より編集作成)この結果に皆さまはどのように考えますか?まず、上位2つは「商品詳細ページ」についての指摘です。画像数が少なく商品説明も足りていないというのがユーザーの購入意欲を削いることが分かります。「実際に見たり、触ったりできない分、たくさん画像を見て多くの情報を得たい」というのがユーザーの声です。なぜ、最低6画像以上なのか?「Salsify」が18歳以上の1,000人のECサイト利用ユーザーを対象に2019年に行った調査「ECサイトの商品画像と動画がいくつが良いか」についての結果(画像は「Online Shoppers’ Expectations for Visual Merchandising Rise Dramatically」より編集作成)平均画像閲覧数は6枚ということが分かります。
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実績100件突破記念!プレゼントキャンペーン

こんにちは よっこです。一年半前にアップした、キャッチコピー制作のサービスうれしいことに実績100件達成いたしました!スイーツなどのグルメジャンルから美容、不動産、占い、ペット、インテリアなどなどさまざまな文章を作ってまいりました!WEBはもちろん、最近では実店舗にもお届けしたネーミングやキャッチコピーを使った商品が並びすごくうれしいく思っています。さて、今回100件突破を記念してキャッチコピー・説明文制作のご依頼をいただいた方にキャッチコピーの作り方のポイントを盛り込んだPDFデータをプレゼントさせていただきます!          対象のサービスはこちら↓               こちらも↓            こちらも↓1000円にて販売しているデータを無料でお送りしますのでご自身でも魅力あるライティングができるようになります!             ↓   ↓  ↓キャッチコピーを作りたいけど、、チラシ・HP・LPの文章がうまく作れない。。そんなお悩みがございましたら、お気軽に一度ご相談くださいね。この100件突破を感謝しさらにスキルを磨いて皆さまのビジネスにプラスになるお客様を惹きつける文章を作ってまいります!それでは、よっこでした❤️
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人を惹きつけるタイトルにする方法 ホームページ・ネットショップ・ブログでクリックさやすいタイトルにするには

こんにちは。シレオクリエイト立川です。書店で本を選ぶとき、面白そうかどうかはタイトルを見て判断するケースって非常におおいですよね?Google等で検索してサイトを開くときも、ほとんどの方がそのサイトのタイトルを見て判断していることが多いと思います。極論、どんなに良いサービスを扱っていても、どれだけGoogleで上位表示をされても、タイトルに魅力がなければあなたのサイトに誰も訪れてくれません。というわけで今回は、書籍「SEO対策超入門 2022」に書かれていた、クリックしたくなるような魅力あるタイトルにするというテーマを紹介させていただきたいと思います。なかなか自分のサイトにアクセスが集まらないという方、解決のヒントになるかもしれません。具体的な数字を入れるタイトルに数字を織り交ぜる手法です。具体的な方がイメージがしやすくなります。〜のための3つのポイント1ヶ月で-20kgに成功したダイエット方法〇〇駅徒歩20分〜0円で〇〇できる簡易性や即効性をうたう人は簡単に結果が出ることに魅力を感じます。もちろん嘘は厳禁ですが、これを活用することでより目を惹くタイトルになります。小学生でもできる〜毎日たった1分の〇〇でできる〜今日からすぐに〇〇できる〜強調するただ効果を謳うだけでなく、一言強調語を入れてみましょう。タイトルの印象がぐっと変わると思います。たった1分で〜あっという間に〜今日中に〜専門性や権威性をうたう人は基本的に権威に弱いです。「スティーブ・ジョブズも実践していた」とか言われるとすぐに信じたくなります 笑これももちろん悪用は厳禁ですが、うまく活用して魅力あるタイトルにしましょう
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ECサイト(ネットショップ)開設方法 BASE編

こんにちは。シレオクリエイト立川です。冬はパーカーを洗濯してもなかなか乾かず、フードの裏側が生乾きの強烈な匂いを発することが最近の悩みです。ファブリーズも効かず、これを着て生活するのかと思うと憂鬱になりますが、負けずに生きていこうと思います。というわけで今回はネットショップのはじめ方 BASE編という内容をお話ししていこうと思います。ネットショップの開設ってそれだけ聞くと大ごとのような印象を受けますが、実はびっくりするくらい簡単です。なろうと思えばあなたも今日からすぐ「ショップオーナー」になれます。では本題に入ってきたいと思います。なぜBASEか?数あるサービスの中でもなぜ今回BASEを紹介するかというと、理由は3点あります。1.開設が簡単2.初期費用・利用料をかけずにはじめられる3.ぼく自身、自分で開設経験がある以上3点です。1.開設が簡単これはぼくも自分で開設してみて「え?もう終わり?」と驚きました。BASEでショップを開設する前にAmazonでの出店をしておりましたが、Amazonよりはるかに簡単でした。ちなみにAmazonは正直システムが初心者にはわかりづらいため、PCやITがあまり得意ではない方が、1人でいきなり始めるのはあまりオススメできません。2.初期費用・利用料をかけずにはじめられるBASEは簡単にはじめられることに加え、無料でかなり色々使えます。メルマガ発行や英語対応、クレジットカード決済、Instagram販売等々、詳しくはこちらのサイト「BASEの使い方と評判!メリットとデメリット、手数料を解説!【2022年】」に載っておりますので、興味のある方は覗いてみ
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時代によって売り方も変化しています!

こんにちは よっこです。さて、わたくし2003年から楽天のネットショップの運営にかかわりそこから、ずっとマーケティングのお仕事をしております。早いもので、今は2022年。なんと19年もやらせていただいております。その中で、ネットでの売り方のトレンドみたいなのがあるんですよね。2003年はまだ「楽天」の存在が珍しくこんな商品もネットで買えるのね!と、案外と商品を出せば売れる時代がありました。そして、広告を出せば売れる、メルマガで上手くアピールすれば目立つような表現をすれば、安売りをすればさまざまな手法が盛り上がってはそして、過ぎ去っていきました。今、どんな時代なのかというとものはいくらでもどんなものでも手に入るただ、閉塞感があったり不安を感じる大切にされたい、大切にしたいという繋がりがほしいこんな状況、そして思いが強くなっているのではないでしょうか!それがマーケティング(ものを売る)としてどんな流れになっているのでしょうか?・思いがあり手間のかかったモノ・使い捨てでなく長く使えるものモノ・売り手の誠実さを感じるものまとめてみると「感情」が動くもの手元に置いて幸せを感じるもの。このようなものを今のお客様は求めているのです。ココナラも、そうじゃないかな。サービスそのものよりプロフィールやレビューで販売側の人となりをなんとなく感じて依頼に通じる。そんな流れがあると感じます。「お客様に幸せを感じてほしい」と本気で願う販売側。そしてそれを手にすることで、お客様は幸せにそんな思いのある、お店や企業に人は集まり販売側も幸せになっていく。うばったり、騙したりじゃなくそんなプラスの循環にどんどんな
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個人ではじめるネットショップは遠回りでも結局はBASEやストアーズのような独自カート型ストアで育てる方が圧倒的に大事です。

個人ではじめるネットショップは遠回りになってでも、BASEやストアーズのような独自カート型ストアで育てる方が圧倒的に大事です。全くの初めてのネットショップやオンライン販売をスタートするとき、すぐに販売を成り立たせたいためにAmazonや楽天、メルカリなどモール型で出品をすることを考えると思いますが、個人でスモールビジネスを育てていく場合は、BASEやストアーズのような独自カート型ストアで 「ブランディング」や「検索、SNS流入」などを意識した運用を、開業の当初から取り組みながら営業する方が、長期的に見てメリットが多く、自分自身にとっても学びの多い「充実感を得やすい仕事」になると思います。BASEやストアーズは出品しただけでは誰もストアを見にきてくれません。そこでどうやって自分のお店にたどり着いてもらうのか?どうしたら信用してもらえるのか?常に考えながら運用することは、これからどんな内容に販売する商品が変わったとしても基本は同じです。またモール型で成功するには個人では太刀打ち出来ない大企業や資本のあるサービスなどが圧倒的に有利です。個人でスモールビジネスとして運用していくには、大手や他の企業と同じ戦略では通用しません。その独自の戦略を自分で発見し、考えていくためにも、そのような、オンラインへの流入を自分で集めなければならない独自サイトを育てていくことは、オンラインでビジネスをする全てのことの基本になると思います。根気も要りますし、努力が報われるわけでもなく、何が跳ねるかはやってみて、失敗してみて、動いてみなければわかりません。今は昔と違って、無料で始められるネットショップツールが
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ネットショップ副業はじめたいけどアイディアも浮かばない、そんな状態でも大丈夫。一歩踏み出すことを応援します。

販売ネットショップでの副業を始めたい人をサポートします漠然とした思いや願望だけでも大丈夫!一歩踏み出すことを応援します。自分には何もできない、アイディアも浮かばない、そんな状態でも大丈夫。一緒に自分にとって負担にならず続けられる「小さなモチベーショーン」のある副業を見つけて、一歩踏み出してみてほしいです。私は副業のオンライン販売から本業(独自アパレルブランド販売)をスタートさせました。これまでの経験をはじめの一歩を踏み出す方のお役に立ちたいと思います。自分の中でのモチベーションとやりたいこと続けられることのバランスそこを大切にお客様に喜ばれる、自分だけの、売れる「何か」を見出すお手伝いやスタートの手助けをしていきたいです。日本国内では長引く不況とデフレのために最低賃金もなかなか上がらず、20−30年前とは比べ物にならないほど収入を得ることが厳しい国になってしまいました。2021年末、アメリカの一部のマクドナルドでの時給は1700円だそうです。日本では多忙で過酷な仕事であるにも関わらず低賃金と長時間労働は蔓延しており、なおかつ、女性、中高年、ロストジェネレーションなど雇用差別も激しいです。先の見えない、そんな中で、「自分だけの小さなビジネス」を育てていくことは大切なことだと思います。私自身が就職氷河期世代、解雇やフリーター経験もあり、厳しい経験を得てきたからこそ、小さくても、自分で立ち上げた独自のビジネスは経済的にはもちろん、「精神的な大きな支え」にもなることを実感しています。今、困難な状況にあったり、何かを始めたいけど始められない、そんな方のお役に立ちたいと思います。
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【Shopify解説】自分でネットショップを始めたい方必見!

ネットショップの企画~制作~運営・保守を経験し現在はフリーランスでEC制作をしているハチワレ たかはしと申します。この記事ではECサイトの企画、運営経験がある身から、Shopifyを活用するメリット・デメリットを紹介します。そもそもShopifyとは? カナダ発のECカートシステムで世界中の数百万以上の店舗が使っている 世界シェアNo.1のECプラットフォームです! 基本的にはテンプレートを用いてサイト制作するため、保守性が高く 現在流行しているノーコード開発プラットフォームの一つですShopifyを活用するメリット1.低コストでECサイト運営を始められる  Shopifyではオープンに係る初期費用や出店料といった費用が  かからず、大幅に安価でネットショップを開設することが出来ます。  プランにもよりますが、最低月額$29(約3000円)でサイトをオープン  することが可能です!  例  ・ベーシック  $29(約3000円)/月  ・スタンダード $79(約8000円)/月  ・プレミアム  $299(約30000円)/月 2.SNS連携が行えるため、販売経路を増やしやすい  Shopifyでは、登録した商品をInstagram,Facebookなどで  連携して販路を拡大することができます!  また、アプリも充実しているため開設後の集客にも大変  役立ってくれます。3.管理画面が分かりやすく操作性が高い  Shopifyは他システムに比べ、テーマに沿って作成するため  その後の保守もしやすく初心者の方でも直感的に操作できるので  分かりやすいです。Shopifyを活用する
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楽天市場で表彰された時の盾がでてきた

YouTube収益化の相談やアフィリエイト相談が寄せられるようになったので、過去にセミナーなどした時の資料がないかと漁っていたら、それより前にサポートしていたネットショップが楽天市場で表彰された時の盾がでてきました。懐かしい!!ホント、最近こうしたノウハウとかを全然クライアントさんのサイト盛り上げに活かしきれていないので反省したり、当時のスタッフたちはよくついてきてくれてなぁと感謝したり…とにかく懐かしい!!でしたネットで集客して、成果に結びつけていくという基本は変わっていないはずなので、この頃のバランス感覚やノウハウを取り戻しながら、また頑張っていかないと!!コンサル内容を聞き入れてくれなくて「効果がでなかった」とか言われたり...とかで神経すり減らしてしまって、こういう案件避けるようになってしまってたけど、いつまでも記憶から封印していくのも変だしね。いい過去は生かして進んでいかねば!!
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ブログより早いけれど転売より遅い(収益発生が)

こんにちは。三浦です。ブログより早いけれど転売より遅い。これは最初の売上がたつ、お金が発生するまでの時間のことです。一番最初の売上が立つまでの時間が、最も早いのが転売です。基本的に遅いのがアフィリエイト。独自ECサイトはその中間です。という意味です。ECサイトより遅いブログアフィリエイトブログは仕入れゼロ。夢があります。私もブログは好きですし、昨年はパソコン持っていない飲食20年の知人にかなり強引にアフィリエイトのやり方を教え今は月商20万円になりました。でもここへくるまでに1年半くらいかかりました。最初の数円、ほんと7円の収益まで2ヶ月位。1万円いくのに半年くらいかかっていたかもしれません。自己アフィリでもないかぎり大体こんな感じなのがアフィリエイトです。瞬発力の転売転売はスピードが命!前出の彼は転売歴20年ありました。いわゆるプロ転売ヤーです。(DSとか怒りをかうものは一切やっていなかったのでまあまあ良心的な?転売ヤーでした)まだ誰も、僕も、アリエクスプレスをしらないころから利用していてマスクのゴム紐で1月300万円の利益を上げたりもしていました。ただし1ヶ月だけ。転売は即効性がウリです。さらに調子に乗ると在庫リスクが半端ないです。現在は利益率だだ下がりでもう二度と戻ることはないと断言していました。毎日数十の品を販売して1日の粗利5000円。コロナ世界前は月の利益が100万円以下は考えら得なかったとか。まさにコロナというパラダイムシフトは転売屋にも影響大です。それでも転売は即効性がウリです。この瞬発力は傍で見ていても気持ち位くらいで瞬発力は維持されています。ECサイトと独自
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ECサイト構築、どれがいい?

こんばんは!少しずつ寒さが増してきましたね!!パソコンの前でじっとしていないで、定期的に体を動かしたりしないと…本格的に冬が来た時に、家の中で凍死するんじゃないかな?と最近、危機感を感じています。今回はECサイトについてのお話です。suzuriというサービスでオリジナルグッズのショップをオープンした私たち。ショップオープンから5日で初売上☆ミありがとうございますm(_ _)msuzuriをオープンしたばかりですが、suzuriでオリジナルグッズが売れたこと、BASEやShopifyといった最近話題のECサイトもInstagramと連携できるみたいだぞ!ということに気がついたところから始まります。インスタって…割と色んなECサイトと連携できるっぽい?元々SNS運用の仕事も少ししているので、インスタも日常的には見ているものの、ショッピング機能のことはあまり知らず。ある日、イラストの出品をインスタのショッピング機能でしている方を見かけました。ショップはSTORESというECサイト構築ツールで作られていました。私はInstagramのパートナープラットフォームしかインスタショッピングには連携できないと思っており…あれ???と思いました。以下パートナープラットフォームShopifyBigCommerceChannelAdvisorCommerceHubFeedonomicsCedCommerceadMixtDataCaciquesQuiptZentailMagentoOpenCartWooCommerce日本で一般的に知られているのはShopifyくらい。あとはWebの仕事もやっている人
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BASE作ります!

11月の上旬も終わり中旬に。ココナラを初めて2ヶ月弱、安定してご注文をいただけるようになり、現在製作中のものを納品したらおかげさまでブロンドへランクアップです!この度、私たちもオンラインでショップを出店するのと同時に、BASEのネットショップ制作サービスを出品いたしました。今回はそのお話をしたいと思います。BASEショップ制作サービス出品の訳①「オンラインショップはじめました!」実は私たちもオリジナルグッズを販売するオンラインショップを始めました!目的は2つあります。1つ目は「ウェディングのフラットデザインイラスト」ご依頼いただいたお客様に、他の形でイラストを残す方法をご提案できるようにしたいため。もう1つは「オリジナルイラストが好反応だったため」以前ブログにも掲載したスキーや自転車のフラットデザインはSNSなどでも反応が良く、グッズを販売したいと考えました。その際に、オンラインショップのシステム、どれを使うかを自分たちの中でも検討をしました。現在はsuzuriという在庫を持たない形のショップを選びましたが、ゆくゆくは商品によって自分たちで在庫を持ってショップをやりたいと思っています。(来年はカレンダーの販売などをしたいと思ってます)色んな記事を見ていて、今もなおオンラインショップの需要は伸びている様に感じました。BASEショップ制作サービス出品の訳②「人気のコンテンツ」もう1つは、一言で言うと「以前書いた記事の閲覧数が伸びていたから」その記事はこちら↓【ブログ記事要約】母が働く福祉施設が経営しているチョコレート専門店。赤字続きでこのままだと大変…障害のある方達の雇用機会を作る
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アマゾンで今や必須の「ブランド登録」について

アマゾンで商品を出品するには最初に「ブランド登録」をする必要があります。ブランド登録はBrand Registry(ブランドレジストリー)という専用のページから申請することが出来ます。google等で「アマゾン ブランド登録」で検索すれば、Brand Registryのページが見つかると思います。ブランド登録とは?ブランド登録とは、出品者のアカウントが販売しようとしている商品のブランドの正式な保有者であることを証明するために事前にブランド情報をアマゾンに登録する仕組みです。ブランド登録のもともとの目的は模倣品対策です。アマゾン内で模倣品が流通することを防ぐために、アマゾンではここ数年でブランドを登録を強化しています。ブランド登録(Brand Registry)の仕組みは比較的新しく、ここ数年で実装された仕組みなので、最近アマゾンに登録をした方なら既に登録済みのケースも多いと思いますが、アマゾンに商品登録をした時期が古い場合はブランド登録がされていないケースもあると思います。もしまだブランド登録をしていない方は、必ず登録することをお勧めします。ブランド登録自体は無料で出来ますし、販売上のメリットも多いので、ブランド登録しない理由はありません。もしブランド登録をしていない方は今からでも登録をした方が良いですし、これからアマゾンに登録する方は、事前に準備をしておきましょう。ブランド登録の方法Brand Registry(ブランドレジストリー)のページから登録可能です。ブランド登録の際には、商標権の申請書等の控えの提出が必要です。新しいブランド等で、まだ商標権の認可が降りていない場合で
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ECサイトの商品登録について

ECサイトを運営していると商品登録(リニューアル)に時間がかかり、本業に集中できないといったことがありませんか??ECサイトの運営(商品登録)を行うには商品CSVデータを作る必要があります。 その中身は商品名、商品ID、メーカー名、商品説明、在庫、商品画像等 様々な情報を入力し、作成したCSVデータをサーバーに登録する作業を行います。 入力作業の中で、SEO対策がされた商品名や商品説明、画像撮影,加工作業をしていくのに予想以上に時間がかかる経験があるかと思います。 小中規模のECの場合、自社で広告運用、サイト運営や受発注業務をしていくと、人手が足りなくなると思います。 そのため、商品登録は外部委託することをオススメします! 今回の記事では元EC運営担当者による商品登録を外注することのメリット・デメリットを紹介いたします。ECサイトの運営代行(商品登録)を外部委託するメリット1.本業に集中することが出来るECサイトの商品登録作業はECサイトを運営する上で非常に大切でかかせな  い作業となります。 商品登録作業を外部委託することで社内の負担を減らし、本来の業務(在庫 管理,受発注業務,電話対応, ECサイトの管理,マーケティング,SEO対策)にリソースを割くことができます。2.人材の採用や社内教育の時間節約新たに人材を採用するコスト(求人掲載,面接)の削減、人材育成(OJT,入社後研修)の時間節約になり、 自社にECサイト運営に関するノウハウがなくても、商品名や商品説明のつけ方を知っている代行サービスに委託することでスムーズなEC運営が可能になります。ECサイトの運営代行(商品登録
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購入のハードルを下げる商品とは?

・ECサイトを立ち上げたけど、思うように売上が伸びない…・オンラインストアの商品ラインナップは本当にこのままでいいのかな…・ネットショップへのアクセスは増えたのに、なぜか商品がクリックされない…こんな悩みを解決します。(この記事は5分で読めます)以前、ぼくは以下のような記事を書きました。この記事の中で、ECサイトを運営していく上で、お客さん視点が大切だという話をしました。今回もその続きとなるような内容になっています。まだ上記の記事を読まれていない方は、ぜひ参考にしていただければ幸いです。先に結論から言うと、購入のハードルを下げる商品とはズバリ「入り口商品」です。ここから少し深堀りしていきましょう。そもそも「入り口商品」ってなに?初めて入ったネットショップで、あなたにもこんな経験はないでしょうか?「知らない商品がたくさん並んでいるけど、どれを買ったらいいかわからない…」こういったケースの多くは、結局何も買わずにお店から出ていくことに…。ECサイト運営者にとってはすごくもったいないですし、大きな機会損失となります。お客さん視点で考えると、自分が詳しくないジャンルはどれを買ったらいいかよくわからないということですね。そこで、登場するのが「入り口商品」です。入り口商品とは、「初めての方はコレ!」みたいなオススメ商品やお得感のあるセットのことですね。これがあるのとないのとでは、ネットショップにおいてかなり大きな違いが生まれますよ。入り口商品の役割あなたもつい、「本日のオススメ!」とか「初回限定!」という言葉に引き寄せられてポチったことはありませんか?それくらいネットショップにおける入り口
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長い商品ページは悪なのか?【結論、お客さんの立場で考えたら見えてくる】

・長いページってキライなんだけど、やっぱり短くまとめた方がいいのかな?・シンプルがいいってよく言うけど、本当にそれでいいの?・アクセス増えたけど、商品が全然売れないのはなんでだろう?こんな悩みを解決します。(この記事は5分で読めます)ECサイトへのアクセスは増えたのに商品が売れない場合、その主な原因の一つは「ページの接客力不足」です。情報が足りなくて、商品の価値・魅力を伝えきれていないケースですね。そう聞くと、「商品ページが長いネットショップってキライなんだよね。絶対シンプルがいいでしょ」と思った人はいないでしょうか?はい、恥ずかしながらぼくもそう思っていた時期がありました(笑)実は、必ずしも「長い商品ページが悪」とは言い切れません。この記事を読めば、「長い商品ページの必要性」がわかります。・「自動販売機買い」とは?・リアル店舗でイメージしてみよう・商品ページを作る上で大切なこと以上、3つの観点から話を進めていきます。「自動販売機買い」とは?僕自身もそうだったんですが、長い商品ページがキライなタイプは、自分で買い物をするときに「買うものを決めてから買う」パターンであることが多いんです。情報を集めて比較検討し、買うものを決めてからECサイトにアクセスするので、商品ページにたどり着いたときには価格・納期を確認してポチるだけでよい状態。だから、長いページをわずらわしく感じるんですね。説明が長くてしばらくスクロールしないと注文ボタンが現れないようなページなんて言語道断(笑)こういった買い物のしかたを「自動販売機買い」と呼んでいます。リアル店舗でイメージしてみようたとえば、「今日はあのダ
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2022年 ECサイトに起こる革新予測(USビジネス誌より)

こんにちは三浦ことアンジンです。まだ気が早いですが「2022年のEコマース5つのゲームチェンジャー」という記事がアントレプレナー誌に掲載されていましたのでご紹介します。どれもAmazonやナイキなどの大手のハナシです。そして大手が始めたことは概ね一般化していきます。小規模事業者にも十分関係のある話です。1.音声検索によるショッピング2.パーソナライゼーション3.チャットボットによるカスタマーサービス4.AR/VR 5.オムニチャネル販売つまり複数のSNSで露出していく1の音声検索はAmazonのアレクサなどが普及し始めていますからイメージしやすいです。記事内ではほぼ確実に普及していくと言っています。また音声検索されやすいキーワード選びなど音声検索を意識したSEOといったチャンスも訪れるだろうと書かれています。2のパーソナライゼーションスニーカーの個人カスタマイズは珍しくなくないです。これがもっと広い商品カテゴリーにも見られるようになります。妊娠中の母親に出産予定日を尋ね、妊娠中の個人的な情報を提供しているECもあるようです。そして記事内ではこのパーソナライゼーションがほとんどの企業で取り入れられるとあります。日本だと私が知っているのはポストコーヒーがパーソナライゼーションの成功例だと思います。コーヒー豆のパーソナライゼーション&サブスクです。こうした流れがもっと一般化するのです。マニュアル対応でのパーソナライゼーションならば弊店もやっていますが電話であれこれオススメするだけです。これがもっと自動化されるようになるのでしょうか。今の私の頭ではイメージできません。ごめんなさい。3.
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【最強の集客】Shopifyで稼ぎたいなら今すぐInstagramに力をいれるべき3つの理由

・ECサイトを立ち上げたけど、なかなか売上が伸びない…・ネットショップに興味はあるけど、できるだけ失敗したくない…・オンラインストアを運営する上で、SNS運用が大事だと聞くけど、具体的に何をすればいいかわからない…こんな悩みを解決します。(この記事は10分で読めます)きっとこの記事を読み終えたあなたは、「今すぐインスタに力を入れなきゃ!」という気持ちになるはずです。先日、ECサイトにおける集客と接客の違いについて、記事を書きました。その一歩先を行く内容を本記事で示しますので、まずは以下の記事を先に見てもらえるとすごく嬉しいです。結論から言うと、"ShopifyとInstagramの相性はバツグン"なんです。その理由は以下の3つとなります。・現代における最強の集客はSNSだから・Instagramショッピングと同期する機能が優秀だから・Instagram広告はカンタンでコスパが高いから順に解説していきます。現代における最強の集客はSNSだからECサイトの集客方法としてよく挙げられるのは「検索・広告・SNS」という3つのチャネルです。それぞれにメリット・デメリットはありますが、この中でも特にSNSに特化して話を進めていきます。SNSはサイト運営スタッフや購入客の投稿によって、商品を認知してもらい、ECサイトへのアクセスを促す施策です。SNSの強みはシェアやリツイートといった拡散機能ではないでしょうか?「インフルエンサーに拡散された結果、爆発的な集客につながる」なんて、すごく夢がありますよね。それでは、ここではSNSの中でも「Twitter、Facebook、Instagram」の3
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ECサイトにおける集客と接客の違い

・ネットショップ立ち上げたのはいいけど、なかなか注文が来ない…・これからオンラインストアを立ち上げるけど、失敗したくないな…そんな悩みを解決します。(この記事は3分で読めます)先日、ECサイト運営における3つの誤解という記事を書きました。今回ご紹介する内容もよくある誤解の1つなのですが、特に重要な要素なので単独で記事にすることにしました。この記事を読めば、ECサイトにおける"集客と接客の違い"のイメージがつかめます。結論から言うと、ECサイトも実店舗もやることは同じ。お客さんが来ない時にやるべきことは"集客"である。ということです。できるだけわかりやすく解説していきます。突然ですが、あなたに質問です。「ネットショップをオープンしたけど、注文が来ません。どうしますか?」少し考えてみてください。………よくあるアイデアとしては、「ページがよくないのかな」と思ってページに手を入れるというモノ。たとえば、全体的にデザインがダサいとか、商品説明の文章がわかりにくいとか。ここで注目すべきは、このアイデアは"集客"ではなく"接客"の視点であるところです。では、続いての質問です。「駅前通りから一本裏に入った路地に、パン屋をオープンしたけど、注文が来ません。どうしますか?」同じように考えてみましょう。………ここではおそらく、先ほどとは違って、・店の前で呼び込みをする・駅前でチラシを配るといった"集客"のアイデアがたくさん出てくることでしょう。お客さんが来ないからと言って、最初の対策として、パンの並べ替えをしたり、POPを差し替えたりしませんよね?(笑)実店舗の話なら、"集客"が大切だということはわ
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オンラインネットショップの作成は、どの媒体?BASE?STORES?Shopify?

全体的な機能などを考えると、私が紹介するのは、shopifyなのですが、作成する方の目的によっても変わってきますので、それの説明をしていきます。Shopifyと他の無料通販サイト(base,stores)とかの大きな違い3つのサービスの違いで注目したい点が料金、手数料、機能の違い料金、手数料BASE初期費用:無料月額料金:無料手数料:6.6%+40円入金サイクル:振り込み営業日から10営業日入金手数料:2万円未満→750円2万円以上→250円STORES初期費用:無料月額料金:無料/約2200円手数料:3.6〜5%入金サイクル:月末締め、翌月払い入金手数料:1万円未満→550円1万円以上→275円Shopify初期費用:無料月額料金:約3000円〜30000円手数料:3.25〜3.9%入金サイクル:金曜日に入金入金手数料:無料↓↓↓こちらから、たくさん商品を売りたい、売れるだろう!って確信ができるものは、shopifyが良いです。まずは、ネットショップを出してみて様子見でしたら、無料の、storesやbaseがよろしいかと思います。機能の違いまた、サイトのコードカスタマイズは、baseとshopifyで可能。storesでは、有料プランでのみ独自ドメインを取得可能。また、stores内での独自ドメイン購入でないと使えないです。独自ドメインがわからない方は、ググってみましょう!)SEO対策SEO対策を行ったり、リスティング広告が出せるのは、shopifyとbaseです。ブログも上記なら追記可能。storesでは、ブログが外部ページでないと不可能。決済方法決済方法においては、sho
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ウソのような本当のメルマガブーム!?

こんにちは。三浦アンジンです。今回は「メルマガがブームになるかもしれない。」について書いてみます。❏テーマメルマガの重要性が改めて注目されている話。【元祖インターネット】❏背景としての情報・まぐまぐが昨年ジャスダックに上場・ホリエモン所有のメルマガの会社が今年2億円で買収された・メルマガの老舗メールチンプ今年9月に2億円で買収された・Twitter社が今年の1月にオランダのメルマガ会社を買収した・マナブログのマナブさんがメルマガが来るとVoicyで発言した・イケハヤさんがメルマガの重要性を二度にわたって力説した❏結論ビジネスにはアタリマエ過ぎたメルマガに今後はより注目が集まっていくことでしょう。❏理由メルマガは元祖インターネットと言えます。インターネットという仕組みはメールと同時に生まれました。だからメールは最も古い通信手段です。もちろんブラウザーよりも先に使われています。最古のインターネットの仕組みの1つです。そんなメールによる顧客へのリーチが再注目されています。たとえばMailChimpは英語圏で最も大きく有名なメルマガの会社です。そもそも今までも無借金経営を維持してきました。そのMailChimpを買収したのは会計のクラウドの会社です。買収目的は「メルマガが小規模事業者のより強力なツールになる。」のようです。また日本においてはやはりネットビジネスとブログ界隈で有名なイケハヤさんとマナブログのマナブさんがメルマガについて言及したのも大きいと思います。また今後はTwitterがメルマガを本当に始めるのかが注目されます。❏メルマガの現実ただしメルマガは若干難しく面倒です。またメ
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ECサイト運営における3つの誤解

・これからネットショップをはじめる上で、事前に知っておいた方がいいことないかな…・オンラインストアで失敗したくない…そんな悩みを解決します。(この記事は5分で読めます)ネットショップの立ち上げを検討している人と話してみると、「よくある誤解」がたくさんあることに気が付きます。たとえば、「本やアクセサリーは売れると思うけど、服・靴なんかは試着しないと絶対売れないでしょ?」みたいな誤解ですね。最近では、ZOZOTOWNなどの台頭により、ネットで当たり前に服が売れる時代になりました。そのおかげでこのような誤解は減ってきましたが、いまだにゼロになることはありません。今回は、その他にECサイト運営における「よくある誤解」を3つご紹介いたします。結論から言うと、ECサイト運営における「よくある誤解」は以下の3つです。・ネットなら全国から注文が来るから売れる・アナログ人間だからネットショップは向いていない・ネットショップが立ち上がったので注文を待つ順に解説していきます。ネットなら全国から注文が来るから売れるよくある質問として、こんなものがあります。「ウチの商品をネットに出したらどれくらい売れる?」これに対する僕のお答えは、「ぶっちゃけわかりません」となります。別にバカにしているわけではありません。というのも、はじめたばかりのネットショップは、例えるなら"太平洋の無人島に出店したようなもの"なんです。集客しないで人が来るわけありませんよね?数年に1回程度は船が通りかかるかもしれませんが、それを待つだけでは商売として成り立ちません。「ネットショップを作ってしまえば、全国から注文が来るんだから、実は
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Shopifyはどんな人にもオススメできるECプラットフォームなの?

・ECサイトを作りたいけど、どのプラットフォームを選べばいいかわからない…・Shopifyはどんなオンラインストアにも向いているのかな…・ネットショップ作るならShopifyって聞くけど本当のところどうなの?そんな悩みを解決します。(この記事は3分で読めます)結論から言うと、Shopifyはすべての人にオススメできるわけではありません!ここでは、Shopifyをオススメできないタイプを大きく2つに分けて解説していきます。「まずは無料ではじめたい」タイプShopifyには無料プランが用意されていません。最低でも月額3,000円の運用コストがかかります。それ以外にもアプリの導入やテンプレートの購入によって、初期費用はどうしてもかかってしまいます。「自分で作ったアクセサリーを試しにサクッと売ってみたい」「お金をかけずに副業でECサイトを作ってみたい」というあなたには、残念ながらShopifyをオススメすることはできません。一方で、Baseなら無料ですぐに始められる手軽さがウリみたいですね。「既存の商品管理システムや販売フローのまま使いたい」タイプShopifyにはあらかじめ販売に必要な機能がたくさん用意されています。それらの充実した機能やアプリを使いこなすからこそ、使い勝手がよくなるし、コスパ最高というわけですね。ただ、言い換えると、そのメリットを最大限発揮するためには、Shopifyに合わせて販売フローを調整する必要があるというわけです。「自社のスタイルにシステムを合わせてほしい」というあなたには、Shopifyは向いていないのかもしれません。郷に入っては郷に従え、というスタイルで
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ECサイトはShopifyで作るべき3つの理由

・オンラインストアを作りたいけど、どのプラットフォームを選べばいいかわからない…・ネットショップはShopifyで作れば間違いないとは聞いてるけど本当のところ、よくわからない…そんな悩みを解決します。(この記事は5分で読めます)Shopifyは世界No.1のECプラットフォームです。175カ国、100万以上の企業で使用されていて、この数字を見てもわかる通り、ほぼ全世界で使われているんですね。これこそがECサイトはShopifyで作るべき最大の理由なのですが、今回はもう少し踏み込んだ内容で記事を進めていきます。結論から言うと、ECサイトはShopifyで作るべき3つの理由とは、■ 構築費用が安い■ 販売力がスゴイ■ サーバーが強い以上、3点です。この記事を読み終えたあなたはきっと、「よし、ECサイトはShopifyで作るぞ!」という気分になっているはず。順に説明していきます。構築費用が安いECシステムの構築ってめちゃくちゃ高いですよね。EC-CUBEやECbeingといった有名ECシステムだと、300万円以上はもちろん、1,000万円以上となることだってあります。しかし、これは制作者サイドから考えると、ある程度仕方ないことでもあります。それだけ工数が多く、作業にかなり多くの時間を有するわけです。では、それがShopifyならどうなるかと言うと、なんとミニマムデザインなら "100万円以下" に抑えることが可能となります!なぜ、Shopifyは他社と比べてこれだけ低価格で構築できるんでしょうか?もちろん品質を落としているわけではありません。ストアを運営するための様々なテーマやアプリ
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▼詳細|5つの特徴解説

■作業優先順位の決定GRITという本をご存知でしょうか。 著者のPennsylvania大学Angela Duckworth教授は、自身の研究で情熱と忍耐力が高業績者に共通するとし「才能より物事をやり抜く力が偉業達成に重要」と論じています。 ただ何をやり抜くのかは問題です。 「ネットショップを開店したが何をしていいかわからない」のです。 そんな時に適切な相談相手がいれば、作業優先順位として「やらないこと」が決まり、やり抜く力を発揮できる環境を作れます。作業優先順位として「やらないこと」が決まり、やり抜く力を発揮できる環境を作れます。 ■改善速度UP ネットショップを持続させるには、常にライバルと競える力=改善が大切。 経験豊富な相談相手がいれば、「今」に合わせた改善方法が見つかります。 ■学習時間短縮 ネットショップに関する知識は多岐にわたり、根気強く学ぶ必要があります。 経験や実体験からのノウハウがある相談相手は、あなたの学習時間を短縮します。 ■視点が変わる ネットショップは様々な角度での改善が必要です。 相談相手の第三者としての視点は、新たな改善点を見つける機会に。 ■改善ノウハウ習得 書籍や検索で出てくる情報は、全体に平均化された一般論。 弊社のクライアントを見る限り、一般論で解決できる問題は少ないです。 相談相手から現在進行形のノウハウを吸収すれば、自分独自のアイデアが生まれます。
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【別途お見積もり例】

・各種作業代行 作業効率を上げる半自動化などのツール制作も請け負っています。・デザインテンプレート修正 ネットショップ開設サービスのテンプレートは、最低限のカスタマイズが必要です。例えば、サイトトップで商品名が見切れたり「…」に省略されてしまったりすると、ネットショップユーザーにもSEO対策的にもマイナスです。・AI利用のSEOライティング ユーザーニーズを掘り起こしてライティングをすることで、ブログや商品説明で何を伝えればいいのか、どんなキーワードを使うべきかなどの方針が定まります。・広告配信サポート広告配信の企画のブレストや、クリエイティブ面のサポートを主に行っています。・制作ディレクションサイトの引っ越しや再構築などで、複数のクリエイターを使う場合などにディレクターとして全体の工程管理や、制作のサポートを行います。ネットショップ担当者やオーナーの作業負担を減らします。
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売れるネットショップのコツ★プレゼントキャンペーンで売上&集客アップ!

ネット通販で「さらによく売るために」「売上を回復させるために」、さまざまなキャンペーンを試行錯誤考えます。そのキャンペーンでよくあるのが「プレゼントキャンペーン」「送料無料キャンペーン」「割引キャンペーン」などです。今回はその中でも「プレゼントキャンペーン」について解説していきます。 プレゼントを無駄にすることなく、効果的に使う方法を覚えておきましょう。関連性または万人受けのプレゼントが大前提 プレゼントキャンペーンをつければ売上が簡単に上がるほど甘くはありません。必要のないものがプレゼントについていても、魅力がアップしないからです。自分が購入者の立場になった時に、「こんなプレゼントいらないから値下げして欲しい」と思ったことはありませんか?プレゼントの付け方次第では、逆効果になってしまう可能性もあります。 ポイントを押さえてプレゼントキャンペーンを上手く使いましょう。 【商品に関連するもの】 販売している商品を探していてアクセスしてくるので、それと関係のないプレゼントが魅力的と感じる可能性は低いですよね。探している商品に関連するものがプレゼントしてあれば、魅力がアップする可能性が高いでしょう。例えば・・・ ①「炊飯器にクッションがプレゼント」よりも「炊飯器に直立するしゃもじがプレゼント」の方が多くの方に魅力的です。「掃除機に時計がプレセント」よりも「掃除機に油汚れも落ちるマイクロファイバータオルがプレゼント」の方が多くの方の目的に合います。②「加湿器に直立するしゃもじプレゼント」よりも「加湿器に加湿器洗浄剤プレゼント」の方が得した気分です。このように関連性のあるプレゼントがつく
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ECサイトビジネスに必要な10のスキル

こんにちは三浦です。今回はアメリカのビジネスブログに投稿されていた記事について解説します。この記事を読むと「ECサイトの運営に必要なスキル」「ECビジネス成功に役立つスキル」がわかります。元記事は 10 Must-Learn Skills to Build a Successful E-commerce Businessココナラブログは外部リンクが❌なので貼れないのですが元記事はEntepreneur アントレプレナーという有名な雑誌のオンライン記事です。早速簡単にですが意訳しながら見ていきます。アメリカではコロナの影響で2020年のECサイトの流通金額が44%もUPしたそうです。流石に今後は少しスローダウンすると見ているようですが、これからオンラインビジネスを始める企業にはグッドタイミングだと言っています。ただしこれら10の知識があるとなお貴方のオンラインビジネスを助けてくれることでしょう。ということでアメリカのビジネス誌のプロライター視点でみたECサイト運用に必要な10の知識とやらを見てみます。1.コピーライティング2.SEO3.Facebook マーケティング4.グラフィックデザイン5.メルマガ マーケティング6.Google アナリティクス7.商品撮影8.会計の知識9.経営とマネジメント10.エクセル以上の10個です。それぞれについては自社の、つまりアントレプレナー社のオンラインコースへのリンクが貼ってあり、広告宣伝を兼ねた記事になっています。1.コピーライティングここではコピーライティングについてだけその必要性を書いてます。コピーライティングはキャッチコピーのことです
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商品紹介第5弾!Storesでネットショップ・ECサイト制作します

こんにちは、イーランサーのたくやですStoresで制作するネットショップ・ECショップ制作の商品追加しました。ネットショップ制作をお考えの方はぜひ一度ご相談ください(^^)現在キャンペー