自己紹介のトラウマ」調整33,000件、その後の変化
Timelineから得た「自己紹介のトラウマ」調整33,000件、その後の変化驚異的な数の調整をかけ始めてからというもの、しばらくは、しょっちゅうクラクラしていました。普段、エネルギー的なことは全く何も感じないタイプなのですが、流石にこれだけの数と固着していそうな内容の調整が走っていると、受けるエネルギーも相当なものだったのだと思います。また、その頃はやたらと夢を鮮明に覚えていました。内容を検索したりAIで読み解いてみると、どれも少しずつカルマや心理的ブロックが解放されていることを示唆するようなものばかり。さて、その後私はどうなったのでしょうか。28日間の調整期間中、まだ大きな自己紹介の機会は訪れていません。ただ、調整を始めて1週間ほど経った頃、TimeWaverの勉強会で簡単な自己紹介をする場面がありました。その前の勉強会では、たった数名の前でも「最初に自己紹介を」と言われ、しどろもどろになってしまったのですが、調整に入ってからの心境は全く違うものでした。以前までは「なんだか分からないけれど、話せない」。今回は「全く根拠はないけれど、話せる気がする」。そのエネルギーが伝わったのか、最初に指名されました。後でその方にお話を伺うと、「なんだかキラキラしている感じがして、当てても良さそうな雰囲気だったから」とのこと。28日間の調整が終わってから、改めて進捗をチェックしてみました。残った項目は、だいたい10分の1。通常の調整であれば、3,300くらいの項目が出れば「たくさん出ましたね」というほどの数が残っていますが、心理的にはずいぶんと軽くなった気がしています。さらなる進化が見られる
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