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ギャラリー企画展参加作品

こんにちは、RiaWorldです。来月に大阪の泉大津にあるアトリエスバルさんというギャラリーの企画展に参加するのですが、今回は参加作品の紹介をしようかなと思います。昨年末に開催されたスウェット展(同ギャラリー主催)に参加したのがきっかけでイラストレーター活動を開始したので、そこから約半年、再び同ギャラリーさんの企画に参加できることに大変喜びを感じております…今回は、Tシャツに印刷しての展示です。まず、実際の作品がこちらです。『 Angry Kids 』今回は所謂「厚塗り」という油絵のような技法をメインに使用しました。すべての工程はPhotoshop上で作業しています。いくつかこだわりポイントがあるのですが、一番のポイントは「目を描かない」ことです。ぼんやり見える3点を見つけると、「顔だ!幽霊だ!」と心霊写真が爆誕する、なんてことがよくありますよね。人間の脳とは単純なもので、目があると途端にキャラクターとして認識します。今回に関してはそれを避けたかったのです。と、言いますのも、今回表現したかったのは実際のヒトではなく、ヒトの持つエネルギーだからです。ここで言うエネルギーとは、題名にもあるように“子供の怒り”です。思春期特有の抑えようのないイラつき、不安、焦燥感。私自身も実際、狭い田舎のコミュニティでたいへん苦しみました。自分の世界を無理やり狭められているような、そんな感覚です。当時は、部活や学校外の交流が持てる塾といった場所が発散場所でした。そして現在、コロナ禍においてまず真っ先に取り消されてきたのが遠足、修学旅行、部活動、大会…学校という小さなコミュニティで生きる子どもたちの行
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Which would you prefer?

率直にどちらのデザインが好みですか??どちらも同じ写真で同じ文字を使用していますが、若干の大きさや配置が変わっています。そして一番の違いは「余白」ですね。どちらも好みによりますが、どれも好きで決めれずにいます笑写真の特徴にもよりますが、今回の写真では大きければ大きいほど、黄色の壁にある光の反射が大きくなり、色が若干薄く見えます。(主観です笑)少しのデザインの違いでこれほど悩みとは、、、、奥深いA写真・文字大きめ 余白なし B 写真・文字小さめ 余白あり白被りするので、バックの色を変えましたが、これはこれでいい感じに。結論.........好みです。最後まで読んでいただきありがとうございました。
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Photoshopで湯気から人が

Photoshopはパワポとかと違い少し直感的な操作ではありませんが、できることの多さには毎度驚いているkeiyaです。今回は、コーヒーカップの湯気から友人の写真が出てくるような合成写真を作成しました。作成時間は30分ほどでできたので、意外と複雑なようでシンプルな設計になっています。こだわることでより「湯気」感を出すことができると思います。(今回は湯気というよりも粒子的な感じに近いかもしれませんね。)これからも違うテイストの写真を作成していきたいと思います!!最後まで読んでいただきありがとうございました。Photoshopで写真加工・編集します どんな写真でも非現実な写真に加工・編集します
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Sydney,Kings Cross

街並みは素敵だけど治安が、、、オーストラリアの大都市シドニーの時の写真です。コカコーラのパネルがシンボルのキングスクロス(Kings Cross)で撮影してきました。この時はiPhone6sしか持っていなかったので、そのスペックで撮りましたが、中々いい感じになりました。Lightroomで明瞭度を上げるなどレタッチをしてみました。iPhone6sでも画角とレタッチで魅力的な写真に!!!ちなみにとても素敵な街並みのKings Crossですが、治安がイマイチですので、旅行の際は夜は出歩かないように気をつけてください。今回もUNIQLOの雑誌風に編集してみました。文字と余白を使えばそれっぽくなりました他にも編集しているので、ぜひ見てください
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Melbourne,Flinders Street Station

オーストラリアの大都市メルボルンの有名な観光名所フリンダースストリート駅(Flinders Street Station)をGoProHere7で撮影日本代表の東京駅もかなり綺麗ですが、やはり海外の駅は迫力が違いますね。西洋風な建築物はやはり魅力的です。今回は、UNIQLOが出している『Life Wear』という雑誌の表紙を真似てメルボルン雑誌風に編集してみました。他の都市も撮影と編集をしているので、ぜひ見てください。
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【Photoshopの使い方】正しい画像圧縮講座

写真をWEBサイトにアップする際に画像サイズや縦横比を変えたい場合があります。(サイトそれぞれ規格と容量が決まっていますのでSNSなども同様です。)もしPhotoshopがあるのに画像の圧縮を他のソフトやサイトでやっているようなら要注意です。画像のボケやノイズが必要以上に増えてしまい、せっかく綺麗な写真が台無しになります。以外と気にせずやってしまいがちなこの作業についてご説明しますので是非試してみてください。準備 従来のやり方で圧縮したデータと圧縮前データを用意する比較用にこの2点をご用意ください。 PSDデータがある場合は尚良いですが、解像度の良い状態の元データがあれば十分ですので大丈夫です。 今回はこちらのデータで進めていきますが、レタッチはしないのでどのデータでも大丈夫です。ステップ1 圧縮前のデータをPhotoshopで開きます。Photoshopで圧縮したいデータを開いたら次に【ファイル】>【書き出し】>【書き出し形式】をクリックします。 するとこのような画面になります。それぞれ写真データの容量(4.9MB)、サイズ(幅4256pixel×高さ2832pixel)になってます。 (1MB=1024KB) この状態だと容量が大きいのでWEBにアップするとかなりページが重くなったり、 サーバーの制限でアップできないことがあります。 ※自動で圧縮してくれるサイトもありますがその場合かなり画質が荒くなりますので 予め圧縮しておくのがおすすめです。ステップ2 容量制限以下、適切なサイズに圧縮まず画像サイズの縦・横の数値が大きすぎるので今回は縦横比は変えずに幅を800pixelに
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【Photoshopの使い方】切り抜き講座-商品画像編

WEBショップやオークションサイトを運営する際、商品写真を切り抜いて使いたい方の為の切り抜き講座です。 初心者でもできるようになるべく簡素にご説明します。準備 切り抜きたい写真を用意してPhotoshopで開きます。今回はこちらの女性用化粧品のリップを題材にすすめていきますね。  題材の写真は下記リンクより無料ダウンロードできます。ステップ1 まず右下のレイヤータブで背景画像をコピー背景画像は比較のためにロックを解除せず触らないようにします。(基本) こちらの写真のようにコピーしたら次のステップです。ステップ2 切り抜くための選択範囲を作成現在のPhotoshopはAI機能などかなり性能がよくなっています。 今回は時短の為にPhotoshopの機能に思いっきり頼ってみます。 画面上部タブの【選択範囲】>【被写体選択】をクリックします。 そうすると被写体だけを選択範囲の破線が囲ってくれます。 (写真のピントが合ってない写真はこれだと難しいかもしれません)試しにこのまま選択範囲を別レイヤーに複製してみます。 画面上部タブの【レイヤー】>【レイヤーを複製】をクリックします。 ※複製のショートカットはこちら Windows(ctl+j) Mac(command+ctl)  そうすると側面部分がガタガタになっているのがわかると思います。 気にならないレベルであればこれで完成です(はやっ!)もっとこだわりたい方は次のステップへ! ステップ3 選択範囲を拡張まず現状だと選択範囲の破線が被写体の内側に入ってしまっているので 選択範囲を拡張します。 画面上部タブの【選択範囲】>【選択範囲を
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最近どんなレタッチしましたか Vol.1

2021年4月8日 午前3時に唐突にはじめましたブログです最近どんなレタッチをしたか、という名目ですがブログ用にレタッチをして積み上げていこうと思います!では早速ですが今回は「 I D ホ ル ダ ー ス ト ラ ッ プ の 除 去 」1 - パッチツールでストラップを除去2 - 襟元は要素がたくさんありパッチツールではうまくいきません3 - うまくいきませんがとりあえずパッチツールで除去4 - へんてこな感じになっちゃったところをキレイにする ⇦ 結局はこの作業を「レタッチ」と呼ぶのだと思っております「髪」「Tシャツと肌の境目」「影」など、意外と自然に仕上げるのは難しいということで初心者でPhotoshop使いたい方、4のレクチャーいたします!似たようなご依頼ももちろん受け付けております!DMお待ちしておりま〜す!
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【Photoshopの使い方】美肌レタッチ講座-質感残し編

【準備】 美肌レタッチをしたい写真をPhotoshopで開きます。今回はこちらの中年女性の顔写真を題材にします。 題材の写真は下記リンクより無料ダウンロードできます。【ステップ1】 まず背景レイヤーを2つコピーします。画面上部タブの【レイヤー】>【レイヤーを複製】をクリックします。 ※複製のショートカットはこちら Windows(ctl+j) Mac(command+ctl) コピーした2つのレイヤーはそれぞれ役割は【美肌レイヤー】【質感レイヤー】とします。【ステップ2】 美肌レイヤーにダストスクラッチをかける。先ほど作成した美肌レイヤー(質感レイヤーは非表示にする)に対して 画面上部タブの【フィルター】>【ノイズ】>【ダストスクラッチ】をクリック。 この写真は【しきい値7・半径13】とします。 (値は除去したいシミなどが一番きれいになる値を設定する。) 今は肌に着目しエッジがぼけていても気ににせず、取り切れないシミなどを、 パッチツール等で除去する。【ステップ3】 質感レイヤーにハイパスを適用する。次に上層の質感レイヤーの方にハイパスを適用する。 【フィルター】>【その他】>【ハイパス】をクリック。 そうするとグレースケールになりますが、画像のエッジを抽出して、コントラストの弱い部分はグレースケールになるので残したい肌の質感に近い数値を設定する この写真の場合は値を半径1にします。 このレイヤーもほくろや皺など目立つものは除去しておきましょう。【ステップ4】 2つのレイヤーをグループ化する。質感レイヤーと美肌レイヤーを2つ選択した状態で画面右下の【新規グループを作成】をクリ
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自分の似顔絵

本日は引き続きPhotoshopにて練習がてら自分のイラストを描きました~ちなみにこれはショックのあまりガ~ンってなっているイラストです笑
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やばい龍神様が描けました。。

今までPhotoshopを使ったことがありませんでした。なので初めてPhotoshopを使いましたが、マウスでのイラスト制作に慣れておらず、線の書き方も分からずかなり苦戦しました。線を書くことに疲れて、色使いもすごいことになっています(微妙という意味)
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Photoshop 甘く見てた…

こんにちは🌞先週の天気とはうって変わって、晴天の日々が続いていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?私は、相変わらず悩みまくってPhotoshopとにらめっこをする日々を過ごしています。いってもまだ3日目なので、分からないのも当然ですが…💦始める前は「わからないことはググればいいし問題ないだいだろう」たかをくくってましたが、とんでもない😅正直、Photoshopを使いこなせる方は神ですね👼今日は休みなので色々と調べていましたが、とりあえずは自分に必要なスキルを覚えてみようと思います。サムネイル制作につきましては、引き続きPowerPointで行いたいと思いますので、今後もよろしくお願いします🙇
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昨日からPhotoshopの勉強始めました

こんばんは🌛正月気分🎍もそろそろ抜けて、いつもの日常に戻りつつありますが、皆さんはいかがお過ごしですか?私は今年こそPhotoshopを使ってサムネイルを制作することを目標にしておりました💻予定の開始日より少し遅くなりましたが、昨日から始めてみました。しかし…いきなり詰みました~(笑)まあ、そうなるだろうな~と思ってはいましたが想像以上にチンプンカンプンでした💦なので、こうなることを想定して、誰でも簡単にできる的なPhotoshopの本も購入しましたが、こちらも最初で詰んでしまいました😢本当に少しずつにはなると思いますが、毎日知識を増やして数ミリでもいいから前に進みたいと思います✍ではでは、皆さん今日も一日お疲れ様でした。
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【Photoshop勉強中】画像の中から不要なものを取り除く

ぐーてんくまーʕ•ᴥ•ʔ駆け出しWebデザイナーのkumattomaです。画像中の不要なアイテムを取り除く作業に挑戦!今回は画像の中から「口紅」と右上の「バラ」を消してみました↓結果から言うと、・背景が短調なやつならイケる!・複雑なやつは、別の方法を探らないとこのままでは精度低い。基礎の部分にだけ触れた感じで、実践には遠いかもですが、これはこれで楽しかったので気になる方は試してみて下さい(^^)まずは、左側にある「口紅」かられっつごー!「なげなわツール」で消したい対象を選択します↓※この時、影の部分も含めた方が綺麗に消せます。次に、画面上部のメニューバーより「編集」→「コンテンツに応じた塗りつぶし」をクリック↓右側のプレビュー画像を見て、消しが足りないようであれば、口紅の周りの緑色の部分を消して様子をみつつ修正して右下の「OK」をクリック↓緑色消して逆に失敗したなと思ったら、慌てず「⌘(コマンド)キー」+「Z」で戻れば大丈夫です。私的にここの作業がよくわからず感覚でやってしまいましたが、知ってればなんかうまいこと精度上げられるのかな??でもまあ、そこそこうまくできた気がします↓お次は右上の「バラ」を消します!前回同様、なげなわツールで選択指定して、編集から・・あれ?「コンテンツに応じた塗りつぶし」がクリックできない??あ、画像が選択されてないからか!レイヤーパネルを見るとわかるのですが、画像がある背景レイヤーが未選択状態でした。いかんいかん。まだ、こういう小さいうっかりで焦りますよね(^^;)そして、バラ消去後がこちら↓木目が・・どうか、解決法をご存知の方がいたら教えて下さい(
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【Photoshop勉強中】特定箇所の色調を変える

ぐーてんくまーʕ•ᴥ•ʔ駆け出しWebデザイナーのkumattomaです。Photoshopで「特定の色を変える方法」を学んだのでメモします。今回ちょっとささっとまとめたのでわかりにくいかも・・質問があったらメッセージ送って下さい!私でわかる範囲なら対応致しますので٩( 'ω' )وさてさて今回は、フルーツの画像を使って、緑は緑でも、特定の緑(キウイ)だけ変えてみました!↓左:加工後、右:加工前かなり大袈裟かつ雑ですが、こんなのも簡単にできますよ(*´꒳`*)流れとしては、まず、上部メニューバーにある「レイヤー」から「新規」→「レイヤー」を選択します↓新規レイヤーが画像より上になっていることを右下のレイヤーパネルで確認したら、「選択範囲」より「色域指定」をポチり↓狙いの色が選択できているかプレビュー画面で確認しやすいよう、「選択範囲」をポチッとしてから、画像上の変更したい色のあたりをクリックして「許容値」をお好みでいじって様子をみつつ決める↓いちごの赤を選んで許容値を指定して「OK」するとこんな感じ↓赤であれば、イチゴだけなのでこのまま色調補正しても良いのですが、キウイはこんな感じで葉っぱもあるので選択が難しいのです↓↓うーん、まだら・・そこで、ブラシツールの出番です。左端のバーから「ブラシツール」を選択し、不要な箇所は黒、色を変えたい箇所は白で塗りつぶしてしまいましょう↓ざっくりやりすぎて緑じゃない箇所も塗っていますが、こんな感じ↑そして、好きなように「色調・彩度」をいじると自然ではあり得ない色のキウイになりました(笑)↓できたはできましたが、ここまで色変えちゃうと雑な仕事が
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【Photoshop勉強中】画像の切り抜き

ぐーてんくまーʕ•ᴥ•ʔ駆け出しWebデザイナーのkumattomaです。今回はPhotoshopでの「切り抜き」の学び直しです。今までは、「クイック選択ツール」を使ってちまちまやっただけのをコピペしていたのですが、もう少し精度上げてできたらいいなぁと。それではレッツゴー。おいしそうなミニトマトを使って切り抜きに挑戦!今回は、左のバーにある「マグネット選択ツール」を使って切り抜きたい輪郭をなぞっていきます↓次で修正できるので、完璧になぞらなくてもOK!なぞり終えたら、メニューバーの「選択範囲」より「クイックマスクモードで編集」をクリック。ブラシツールではみ出しなどを修正して輪郭を綺麗にできます。修正箇所を拡大しながらちまちま。性格のでるとこかもです↓よし綺麗!と納得できたら、メニューバーの「選択範囲」より「クイックマスクモードで編集」を再度クリックして解除します↓そして、「レイヤー」→「新規」→「選択範囲をコピーしたレイヤー(⌘J)」をクリックして切り抜きます。最後に、元画像を消すor目のアイコンをクリックして非表示にしておけば完了です。うん!いつもより滑らかにできた気がする(*´꒳`*)
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【Photoshop勉強中】写真の加工

ぐーてんくまーʕ•ᴥ•ʔ駆け出しWebデザイナーのkumattomaです。今回はPhotoshopの基本的な画像加工について学びました!・レベル補正・トーンカーブ・色相彩度割と直感的に操作してもある程度の加工はできちゃうので、後回しにしていたのですが、改めて「トーンカーブ」や「レベル補正」が何をしているのか、「色相・彩度」をさらに活用する方法を知れて楽しかったです(*´꒳`*)「トーンカーブ」は困ったらゆるやかなS字作ればいいくらいにしか思ってなかったけど、傾斜が急になればコントラスト強くなるってことなんだなーとかわかると考えて弄れるようになるから嬉しい♪↓左画像が「レベル補正」「トーンカーブ」をいじったもの「色相彩度」は色のジャンルごとに明るさや彩度が弄れることを知って感動しました。まぐれで見つけたことあったけど、これだったんだな(笑)↓左画像が「色相・彩度」「レベル補正」「トーンカーブ」をいじったものうーん、キラキラストーンが色とびがちで難しいなぁ。焼き込みツールとか使うんだろうか・・・もっと勉強せねば・:*+.\(( °ω° ))/.:+
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Give me a real wall🤩-デジタルスプレーアート

前回タイポグラフィのお話をちょっとしたので今回はグラフィティのお話です!グラフィティやスプレーアートという名前を聞くと町中にいたずら書きをする厄介者のイメージがどうしてもありますよね…😅実は僕自身、この間透明なビニールシートを張ってグラフィティの練習をしていたところ巡回中のおまわりさんに呼び止められてしまいました。ビニールを二重にするなど対策も怠っていないことをきちんと伝えたところ、その後何もありませんでしたが住民の皆さんからの目もあるので渋谷区ではしない方がいいと伝えられました😅自分のスタジオもって心惜しみなく描ければいいのですが、それもまだ夢のお話なのでとりあえず今はデジタルでガマンです。笑そのうちHIP HOPカルチャーのお話もできたらと思います!今日は「QUIET」と言われてるのでこの辺で終わります笑Bye Bye🤣
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講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門【シャープフィルタ編】

ご覧いただき、ありがとうございます。この記事では普段デザイナーさんが使用しておりますAdobe Photoshopについて、「ソフトの中でどういう動作をしているんだろ〜」と気になる方のために、そのアルゴリズムを解説していく内容になっております。そのため、デザイナーの方はもちろんのこと、アルゴリズムという言葉に反応するプログラマーの方にも楽しんでいただけるものとなっております。▽『講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門』の今までの記事ーー【基礎編】こちらは無料です。https://coconala.com/blogs/1779763/21282【自動選択ツール編】https://coconala.com/blogs/1779763/21843【クイック選択ツール編】https://coconala.com/blogs/1779763/34785【カラー編】https://coconala.com/blogs/1779763/35084【ぼかしフィルター編】https://coconala.com/blogs/1779763/35359ーーー今後も執筆予定ですので、フォローいただければ幸いです。今回はPhotoshop内ツールの『シャープフィルタ』について解説していきます。画像の構成について上記画像に見てください。画像を拡大すると、四角がたくさん見えてきます。この四角のひとつひとつが画素(ピクセル)と呼ばれていて、画像は画素の集まりで構成されていることが分かります。この画素ひとつひとつに1色の色がついています。どんな複雑な画像も、この画素の集まりで再現できま
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デザインは顔。細部まで細かく時間をかけるべし!

皆さま、サービス出品をいざ出して、登録する際に何を基準にしておりますか?・ライティング?・値段?・サービスの種類の豊富さ?結論、クリックされて見てもらわないと意味が無い。実際はこうだ。・アイキャッチ画像(サービス出品画像)クリックされる為・中身の文章(下まで読んでもらう為)※そして、もう一つ!プロフィールのトップヘッダー画像である。ヘッダーと言う名から頭の部分である為に非常に重要である。どれだけこの方からサービスを買いたいと思うか?文章と見た感じの印象で信頼を勝ち取るかが大事である。私自身も自らに行っているようなものでこれから徐々に良いものに変えていきたいと思っているところだ。誰かヘッダー制作していただけますか・・・?笑実績にいっぱい広めていただいて可能ですがね!毎日成長させて頂きたいと思います!
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Webデザインで使う角丸について

デザインカンプ制作の際に、プロの先輩から添削を受けた事を今回は紹介したいと思います。なぜ角丸のPxは全て同じでない方が良いのか1.角丸の中に角丸を用いているから。全て同じPxにすると各、コンテンツ事の差がなくて違和感を感じるからです。 右側の全て6Pxだと少し違和感を感じたりしませんか? 2.マルなのか四角なのかわからない 中に行けば行くほど角丸の数値が少なる方が違和感をあまり感じないかと思いますこちらのサムネイルに使用した画像を元に説明しますサムネイルで使用した画像は外から16px:12px:8pxと差をつけています対してこちらは分かりやすく全て20Pxで統一してみました。分かりづらいかもしれませんがこのように中に行けば行くほど数値を変えるこのようなデザインをする事により強弱をつける事が出来ますすごい細かい事かもしれませんがデザインって奥が深いです・・・!しかしいろいろなことを学ぶことはとても楽しいことですね!そんな事で毎日勉強した知識を生かすデザイン制作も行っております。お気軽にまずはご相談からでもどうぞ
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講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門【ぼかしフィルタ編】

ご覧いただき、ありがとうございます。この記事では普段デザイナーさんが使用しておりますAdobe Photoshopについて、「ソフトの中でどういう動作をしているんだろ〜」と気になる方のために、そのアルゴリズムを解説していく内容になっております。そのため、デザイナーの方はもちろんのこと、アルゴリズムという言葉に反応するプログラマーの方にも楽しんでいただけるものとなっております。▽『講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門』の今までの記事ーー【基礎編】こちらは無料です。https://coconala.com/blogs/1779763/21282【自動選択ツール編】https://coconala.com/blogs/1779763/21843【クイック選択ツール編】https://coconala.com/blogs/1779763/34785【カラー編】https://coconala.com/blogs/1779763/35084ーーー今後も執筆予定ですので、フォローいただければ幸いです。今回はPhotoshop内ツールの『フィルタ』について解説していきます。ただ、フィルタは奥が深いので、今回は『ぼかし』のフィルタについて解説していきます。まずは、画像の構成について上記画像に見てください。画像を拡大すると、四角がたくさん見えてきます。この四角のひとつひとつが画素(ピクセル)と呼ばれていて、画像は画素の集まりで構成されていることが分かります。この画素ひとつひとつに1色の色がついています。どんな複雑な画像も、この画素の集まりで再現できます。例えば、フルハイ
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【Photoshop初心者講座】背景透過の方法

こんにちは!駆け出しWebデザイナーのkumattomaです。最近特に、勉強する時間が取れず、時間が経っていざやるぞってなった時に忘れてしまうことが頻発。ので、一度学んだことをブログで皆さんに公開していこうかなと思います。そして、共に悩んでいる方のお役に立てれば幸いです(^^)そして今回は、「背景透過」!!PNGなのに背景が透明にできてないなと思ったら、設定がそもそも背景に色ついてる(不透明)状態だったりして、そらそうだなと案外なることがあります。多分、PC系詳しくなくて、Photoshop習いたてホヤホヤだと特にそうな方多いのでは?ではでは早速見ていきましょう!最初から透過するとわかっていれば、設定する段階で、「カンバスカラー」の設定を「透明」に変更すれば簡単にできます。が、途中で背景を透過したいとなった時、、、え?もしかしてできない???大丈夫です!まず、注目して頂きたいのが、画面上部のメニューバー。「ウィンドウ」をクリックして、下の方にある「属性」にチェック。そして、右側に配置された「属性パネル」から「アートボード背景色」を確認し、「透明」を選ぶと、選択されたアートボードの背景色の設定を変更することができます。こんな感じです!あら簡単(^^)♪ただ、知っているor覚えているかどうか・・できることが多くて便利なツールは、結構使いこなすまでが大変ですよね。あと、やり方調べるのも初心者は的確なキーワードが出てこないから、別の内容がヒットして、知りたいのそれじゃないねーんってなります(笑)。え、ならないですか??あ、最後書き出しの際は「透明部分」という項目にチェックを入れ忘れない
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講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門【カラー編】

ご覧いただき、ありがとうございます。この記事では普段デザイナーさんが使用しておりますAdobe Photoshopについて、「ソフトの中でどういう動作をしているんだろ〜」と気になる方のために、そのアルゴリズムを解説していく内容になっております。そのため、デザイナーの方はもちろんのこと、アルゴリズムという言葉に反応するプログラマーの方にも楽しんでいただけるものとなっております。▽『講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門』の今までの記事ーーー★【紹介編】https://coconala.com/blogs/1779763/21282★【自動選択ツール編】https://coconala.com/blogs/1779763/21843★【クイック選択ツール編】https://coconala.com/blogs/1779763/34785ーーー今後も執筆予定ですので、フォローいただければ幸いです。今回はPhotoshop内で使われているRGBやCMYKやLabといった、カラーについて解説していきます。最終的にはLabの存在意義まで深掘りしていきますので、よろしければご覧ください。RGB色空間とCMYK色空間まず色空間の説明をします。色空間とは、色の再現方法のことです。デザイナーでない方向けの説明ですので、ご存知の方はとばして読んでいただいても構いません。RGB色空間RGB(赤、緑、青)の色を混ぜ合わせて作られる色空間。『光の三原色』と言われることもあります。『光の三原色』なので、混ぜると白に近づいていきます。CMYK色空間CMYK(シアン、マゼンタ、イエロー、
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講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門【クイック選択ツール編】

ご覧いただき、ありがとうございます。この記事では普段デザイナーさんが使用しておりますAdobe Photoshopについて、「ソフトの中でどういう動作をしているんだろ〜」と気になる方のために、そのアルゴリズムを解説していく内容になっております。そのため、デザイナーの方はもちろんのこと、アルゴリズムという言葉に反応するプログラマーの方にも楽しんでいただけるものとなっております。▽『講演経験豊富な科学者が解説!Photoshopアルゴリズム入門』の今までの記事ーー【基礎編】こちらは無料です。https://coconala.com/blogs/1779763/21282【自動選択ツール編】https://coconala.com/blogs/1779763/21843ーーー今後も執筆予定ですので、フォローいただければ幸いです。今回はPhotoshop内ツールの『クイック選択ツール』について解説していきます。以前に『自動選択ツール』についてもお話ししましたが、その違いについても説明していきます。物体を見つける方法まず機能の説明をする前に、基礎の部分から学びましょう。例えば以下の画像をご覧ください。竈○禰○子ではありません。この画像を見て女性はどこにいるか分かりますか?「バカにするな、真ん中にいるじゃないか!」そうですよね。すみません、バカするつもりはないんです。もちろん真ん中ですよね。では、コンピューターが判断する時にどうやって見つければいいのでしょう?僕らは無意識に判別できてますが、どのように見つけていますか?まずは色が違いますよね。周りは白いのに、女性の部分は黒ですよね?では、こ
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Psで背景をナチュラルに可愛くしてみた

こちら元画像です。美容院で撮ってもらったわたしです。ココナラのトプ画にしたいなと思ったんですけど、背景も服も色が地味でパッとしません。可愛くしたいけど、元の大人っぽさも残したかったので、「ピンク色の打ちっぱなしコンクリート」を背景にしようと決めました。こちら使ったフリー素材です。ただのコンクリート。素晴らしい素材です。①Photoshopで元画像を開きます。②自動選択ツールで背景を選択します。③選択されすぎた箇所を微調整します。クイック選択ツールとAltキーで肌部分を調整。クイック選択ツールでアホ毛もさよなら。綺麗に選択範囲を調整できました。④背景を切り抜いて別レイヤーにペーストします。切り抜いて、ペースト。これで人物と背景を分けることができました。⑤背景素材を入れます。ただペーストしてサイズを合わせました。⑥背景を「編集→変形→ゆがみ」で自然な形にします。⑦「イメージ→色調補正」にある「明るさ・コントラスト」や「色相・彩度」で色身を変えていきます。ピンク色にできました。⑧背景をぼかします。ぼかしたいレイヤーを選択し、「フィルター→ぼかし→ぼかし(レンズ)」でぼかします。このとき、画像レイヤーのままだと「ぼかし(レンズ)」は選択できないので、レイヤーはラスタライズしておきます。少し人物と背景が馴染みました。⑨人物に影を入れます。背景と馴染ませるため、薄めに影を入れます。人物レイヤーを右クリックし、「レイヤー効果」で調整します。「ドロップシャドウ」で光源の向きに気を付けながら、影を入れます。⑩新規レイヤーで「ぼかしツール」で人物と背景を馴染ませて完成!「ぼかしツール」で人物の周り
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