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小説(48ページ目)

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ストーリー作り|学びの記録.01 読者を引き込む

物語とは物語とは、①ゴールに向かおうとする②誰かに対して、③起きた出来事がどのように影響し、④その誰かがどのように変化するかを描いたものです。これをより分かりやすく言うと、以下のようになります。 ①ゴール:物語の中で解決すべき問題 ②誰か:主人公 ③起きた出来事:プロット ④その誰かがどう変わるか:何についての物語なのか 読者を冒頭から惹きつけるためには「この本は何について書かれているのか?」という疑問に、最初の1ページで明確に答えることが大切です。できれば1行で答えたい。 読者が最初のページで知りたがる重要なポイントは、次の三つです。①この物語の主人公は誰か? ②現在どのような出来事が進行しているのか? ③何が危険にさらされているのか? 例文) 15歳の虎杖悠仁が、「死刑宣告」されるきっかけとなったのは、高校のオカルト研究会に参加したことからだった。①この物語の主人公は誰か? ーー15歳の虎杖悠仁 ②現在どのような出来事が進行しているのか? ーー高校のオカルト研究会に参加していて、そのことがなんらかの引き金となり、これから「死刑宣告」されることが起きる(前半から想定できない後半に繋げることで、落差を出して読書を引き込む) ③何が危険にさらされているのか? ーー虎杖悠仁の命、オカルト研究会の誰か。 これが、重要なポイントを意識して作られた例文です。 読者を冒頭から引きつけ、続きが読みたくなる書き出しになっていると思います。 虎杖悠仁が何かしらの事件に巻き込まれるという事実は、この物語のテーマを示すだけでなく、前後の出来事のつながりも理解させてくれます。 この事実を手がかりに
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森の別荘に住む女優「時をもらう女」第1話

〜静かな森に、未来の声が迷い込む〜  森の匂いは、都会のそれとはまったく違う。  車のエンジンを切った瞬間、空気がぽん、と柔らかく変わったのが分かる。木々の湿り気、土の甘さ、遠くの水音。呼吸するたびに胸の奥がほどけていく。  女優・**倉谷 友香(くらたに ゆか)**は、深く息を吸って、ゆっくりと吐いた。  背中にまとわりついていた“名前の重さ”が、少しだけ軽くなる。  母屋の扉を開け、靴を脱いで上がる。  都会の家と比べると、ここは静かすぎるほど静かだ。古い木の床が、足の裏に少し冷たく、柔らかい。窓を開けると森の影が差し込み、白い壁に葉のゆらぎが映る。そこに風が来るたび、影が生き物みたいに動いた。  「帰ってきた」  言葉にすると、胸の奥が小さく鳴った。  この別荘は、友香が“誰でもない自分”に戻るための場所だった。  友香は都会の画面に映る人だった。  誰かの記憶に残る役として、誰かの言葉の中で生きる人だった。イベントに出れば笑う角度を求められ、撮影現場では一秒の沈黙にも意味を持たされる。  けれど、ここでは沈黙が主役だ。  森が、友香の代わりにずっと喋っている。  友香は荷物を置くと、まずキッチンの蛇口から水を出した。  細い音が森の静けさに線を引く。  マグに水を入れ、コップの口をつける。冷たすぎない、山の水の甘さ。  スマホは車に置いたままにした。  電波が届くことは届く。けれど届く場所に置きたくない。ただそれだけだ。  窓辺の椅子に腰掛けて、ふっと笑う。  ここにいると、笑っているのか、笑わされているのか分からなくなる瞬間が減る。だから好きだった。  昼過ぎ。  友
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「理不尽な1番」

【理不尽】 13歳の中学1年生の時担任が鈴木幸恵先生 と言う背が高くてガタイが良い女の先生で 病気と無縁の真に絵に描いた健康優良児で 毎日声を張り上げ我々を戦々恐々とさせる 凄く怖い先生が担任だった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ しかしある日この鉄人の担任が学校を休み 理由を聞くとインフルエンザだという事で 我々クラスの皆は凄くびっくりしてこれは 地球最後の日かもと別の意味で恐怖した なので他のクラスの先生が臨時担任になり その先生は技術教科を教える人で凄く背が 高く身長183㎝の巨体なのにヤクザの様な 話し方をするので幸恵先生より遥かに怖い この日朝のホームルームで月1避難訓練が 実施される事を伝えられサイレン鳴るから そしたらいつもの様に廊下に並んで校庭に 集合するように言われた でも俺のクラスには不良少年が2人もいて 1人は「いそ君」もう1人は「こごおり君」 避難訓練の時この2人が毎回言う事聞かず いつも校庭に出るのがビリになってた すると臨時担任がとんでもない事言い出し 「もし1番最初に校庭に出られなかったら イソを殴る!2番ならコゴオリを殴る!」 と明らかに理不尽な要求を突き付ける! だが我々クラスの子は全員毎回この2人に 迷惑かけられてるからこの理不尽な要求に ニヤニヤし始め完全に空気が「良いね~」 という雰囲気になってた ウフフ♪(。-艸・。) 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【1番】 この理不尽な事を聞き不良2人は「先生! 無茶苦茶でしょ!」と文句言ったら先生が 「周り見てみ」と言い2人が我々を見ると 全員ニヤしてるのが解り是非やろうと言う
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言霊の幸う国

### 言霊の幸う国 #### プロローグ 日本の小さな村、言霊村は、周囲に美しい自然が広がり、四季折々の風景が訪れる人々を魅了していた。言霊村の特長は、言葉の力が特に強いことだった。この村で口にする言葉は、そのまま現実になると言われており、村人たちは言葉を慎重に選ぶことが求められた。 この村で育った少年、健太は言葉の力を信じずに育った。彼はいつも夢を見ることをためらい、どちらかというと現実的な男だった。そのため、言葉の力を使った多くの村の伝説や祭りには興味がなかった。しかし、ある日、彼の人生は大きく変わることになる。 #### 第一章: 夢からの導き ある晩、健太は夢を見た。その夢の中で、美しい少女が彼に話しかけてきた。「健太、あなたは自分の言葉の力をまだ知りません。ぜひ、私と一緒にこの力を体験してみませんか?」彼女の名前は、花音。健太は彼女の笑顔に引き寄せられながら、夢の世界に深く入っていった。 夢から覚めた健太は、何か特別なことが起こる予感を抱いた。しかし、現実には何も変わらなかった。彼は半信半疑で村の広場に行き、いつも通りの生活を続けていた。 #### 第二章: 言霊の祭り 言霊村では年に一度、言霊の祭りが開催される。この祭りでは、村人たちがそれぞれの言葉の願いを口にし、その力を確かめるイベントだった。健太は相変わらず興味がなかったが、友人たちに誘われて参加することにした。 祭りの雰囲気は賑やかで、様々な言葉が飛び交う中で、健太は周囲の雰囲気に少しずつ心が動かされていった。「健康」「幸せ」「成功」など、様々な願いがこの夜空に響き渡っていた。健太はそんな言葉たちを眺め、自
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「パステル玩具色」

【大サービス】 9歳の時に玩具屋がクリスマスにサンタの 格好をして玩具を配達するサービスがあり それを頼むと電飾をたくさんつけた装飾の クリスマス仕様車で配達してくれた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ この年のクリスマスに母親が好きな玩具を 買ってくれると言うので俺は既に決めてた 3500円の巨大プラモの「ダイオージャ」と それを光らす豆電球と電池代の500円頂戴と頼むと本体の3500円しかくれなっかった なので追加の500円欲しいと頼むと「なら お風呂掃除してくれたらあげる」と言われ 嫌だけど仕方なく掃除をしやっとの思いで終わらせて無事500円貰える 更に俺はサンタクロース配達のサービスで クリスマスに持ってきて欲しいから追加で 配達料500円頂戴と母親に頼むと「電池と 豆電球代を風呂掃除の手伝い後渡したのに 更にお金欲しいの?!」と言われた でも俺は貯金を全然しないから500円すら 出す事が出来なく母親に「無いから頂戴」 と頼むと「なら買い物をしてきてくれたら 500円追加であげる」と言ってくれた! なので渋々夕食の買い物に行き無事500円 貰えたのでその足で速攻お金持って玩具を 買いに行き玩具屋に到着したら即巨大ロボ ダイオージャを手に取りレジに持ってく しかし店員さんに配達を頼んで財布の中を 見たら配達料の500円家に置き忘れて俺は 焦って涙目になり店員さんに「500円家に 忘れちゃった」と伝えた すると店員さんが「毎日お店に来てくれて 玩具を欲しそうにずっと眺めてるから今回 500円はサービスするよ」と言ってくれて 大金の500円が浮いて凄く嬉しくなった! °˖☆◝(⁰
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【恋愛小説】親友の弟と、恋愛できますか?連載中 8話

 第8話 手加減なんて、必要ない。「おーい、大丈夫?やりすぎってこと、ないよね?」  空気を読んだのであろうタイミングで、緊張と緩みの中間のような声がかかる。 「これぐらい、茉由《まゆ》さんがされたことを考えたら、大したことないですよ。これ以上の嫌なこと、こいつはしてんだから」  見下ろすようにこいつの顔に目を向けると、恐怖と敵対心が混同したような弱弱しいのに中途半端な意志を見せてくれる。「はい、それ以上はいいから」  俺の考えを読んだ琉生《るい》さんが前から腕を伸ばして、俺の体を少し後ろに引き離した。  冷静さを、少し失くしてたかもしれない。  正直、こんなやつに…って思いがあった。  こんな奴が、こんな奴が、茉由《まゆ》さんを怖がらせて、茉由《まゆ》さんの中に混在してると思うと…。 「…殴りてぇ」 「はい、物騒なのでだめです。落ち着いてー」  琉生《るい》さんが完全に俺の前に入り、こいつとの距離を開かせる。  琉生《るい》さんだって、俺と距離をとらせても、こいつのことを見下ろしてるし、金髪碧眼の長身男に見下すように立たれる方が、よっぽど怖いと思うんだけど。  心の中で悪態をついていても、琉生《るい》さんはどかない。 「早く戻ったら。ここにいない方がいいと思うよ。大人しく部屋にこもって静かにしてろよ」  琉生《るい》さんだって我慢できず、最後の方は口の悪さ出てんじゃん。  中途半端で終わらされたイライラを、心の中で琉生《るい》さんに向けても、解消されるわけがない。  よろよろと立ち上がり部屋に入ろうとするあいつに、「忘れ物」と落としたビニール袋を差し出す。  なんともいえない
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「職人のかき氷」

【噴射する氷】 7歳の時の夏休みに父親が家庭用かき氷 製造機の「氷かきカモメちゃん」という 凄く可愛いが何故かアヒル型かき氷機で 変わった物をお土産を買ってきてくれた でも当時としては凄く良く出来た造形で 背中に製氷皿で作った氷を1個ずつ入れ くるくる回すとカモメちゃんのお腹から 砕けた氷が勢いよく飛び出す物だった 更に赤くて透明なカップとスプーンまで 付属品とし付いてきて俺も弟のヨッチも これで喫茶店に行かないと食べられない 夢のかき氷が食べられると喜ぶ! 早速テーブルの上に置き母親に氷を頼み 製氷皿の氷を出して貰いヨッチと一緒に かき氷作ると回す勢いが早く入れた氷が 勢いよくスポーン!と飛び出してきた! それもそのはずで背中の氷を入れる穴に 蓋が付いてなく勢いよく回すと遠心力で 氷が飛び出し不良品かと思い説明書見て 確認したら氷が飛び出すのも仕様だった なので氷入れる数を減らして穴の奥まで 押し込んで勢いよく回したら今度は氷が 飛び出さなくなったけど胸から出て来る 細かく砕かれた氷の勢いが凄い! 当然お皿に全く入らず机や床に飛び散り 周りがびしょびしょになって俺の服まで 濡れてしまったがそれでも諦めず何度も かき氷作りに挑戦した! (# ゚Д゚)フンガフンガフンガ! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【職人かき氷】 するとまた周りに勢いよく氷が飛び散り とうとう母親に「ゆっくり回して!」と 叱られたので俺はかき氷を早く食べたい 気持ちをぐっと抑え低速で回す事にする + (o゚・∀・) + ワクワク+ その間母親は雑巾で飛び散った氷を拭き 俺とヨッチはそんなの気に
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「おやつ道場の菓子」

【お菓子の誘惑】 6歳の時当時住んでた埼玉県の三郷団地で 節分に公民館の屋上から豆でなくて菓子を 巻まくイベントが行われ俺と弟のヨッチで レジ袋2つ分満杯にお菓子を取ってきた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかしそのお菓子は一気に全部食べられず 毎日少しずつおやつに出すと言われそれが 我慢できない俺とヨッチでお菓子を盗んで 食べてしまい見つかって母親に叱られた それ以来盗み食いをやめ毎日のおやつの時 母親から貰える分だけで我慢し続けてたが 翌日のおやつに母親が取り出した菓子袋を 見ると昨日より量が少ない気がする なので「昨日よりお菓子の少なくない?」 と母親に言うと「そんな事ないよ」と言い 3歳のヨッチにも聞くと「わかんない」と 言われてしまいそれ以上追及できなかった その日の夜11時頃俺はトイレに行きたくて 目が覚めるとリビングが明るくて俺はまだ 父親と母親はお酒飲んでるのだと思い何か 美味しい物食べてたら貰うと思って行った そしてリビングに行き何食べてるか見ると なんと!俺とヨッチのお菓子をおつまみで 食べてるのを発見し「それ僕のお菓子!」 と思わず叫んでしまう! すると母親が「ごめん少し貰っちゃった」 と言い父親は「お詫びに一緒に食べよう」 と言うので俺は嬉しくなりヨッチを起こし おつまみ分出したお菓子を食べる事にした ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【おやつの試練】 そして俺は母親の膝に座りヨッチは父親の 膝の上に座りお菓子を取って貰い食べると せんべいやピーナッツやクルミ等の菓子で 美味しいが硬くてとても食べ難かった ヒィー(゚ロ゚
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「空から降るお菓子」

【大興奮】 6歳の幼稚園年長生だった時2月3日に当時 住んでた埼玉県三郷団地で毎年恒例節分の 菓子巻祭と言うお菓子を公民館の屋上から 豆まきの様に投げ落とす祭りがあった ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ この菓子巻祭りに家族で行き当時3歳だった 弟のヨッチは父親に肩車され箱を頭上に乗せ 落ちてくるお菓子をたくさん取る為に構えて 大量に集める気満々だった! 俺も高い位置で取りたいから母親におんぶを 頼むともう俺が重たいので長時間のおんぶは 無理と断られてしまい仕方なく上から落ちる お菓子と地面に落ちたお菓子を拾う事にする そして菓子巻祭りが始まる時公民館の屋上に 凄く大きなお相撲さんが3人も出てきて俺は 生まれて初めて見るお相撲さんの巨大な体に ビックリし一瞬怪獣かと思った! その横には近くに事務所を構えてる劇団員が 今回チンドン屋でなく仮面ライダーで来てて 俺は嬉しくなってしまい大興奮し始め思わず 「仮面ライダー!」と叫んで手を振った その後開催の挨拶が終わりお菓子をたくさん 取りたいという思いが凄く強くて興奮し始め 定番の「鬼は外!福は家!」の掛け声と共に 大量のお菓子がまかれ始める その瞬間俺は興奮が爆発して必死に落下する お菓子キャッチし始めるが全然取れずにいた しかしふと地面を見ると大量のお菓子が見え 「こっちの方がたくさん取れる!」と思った \(☆o☆)/!キュビーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【大量のお菓子集め】 そして俺は下に落ちてるお菓子を拾い始め 大人達に蹴飛ばされてもそんなの気にせず ガツガツ拾って行くとすぐ箱が満杯になり 母親に別の箱が欲しいと
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蚊の戦争

#### 1. 起(き) 深い森の奥に、蚊の王国「ムシガタリ」があった。その国は、色とりどりの小さな蚊たちが飛び交い、昼も夜も忙しそうに蜜を集めていた。しかし、彼らの平和な日常は、突然の訪問者によって破られようとしていた。 ある日、女王蚊のアサカは、部下のキリから急報を受けた。「王女、敵の軍勢が森に侵入してきました!」。アサカは驚き、心臓が高鳴った。敵は「ウィンドワーム」と呼ばれる、風を操る強力な生物だった。彼らは蜜を奪い、蚊たちを奴隷にするという噂が立っていた。 アサカは冷静さを保とうとしたが、心の中では恐怖が渦巻いていた。「私たちの国を守らなければ」と、彼女は決意を固めた。彼女は軍を編成し、仲間たちに戦うことを呼びかけた。 #### 2. 承(しょう) 準備が整うと、アサカは仲間の蚊たちと共に、「ウィンドワーム」の本拠地へと向かった。彼女は仲間たちの目を見つめ、「私たちの家は私たちが守る。恐れずに戦おう!」と力強く宣言した。 戦いは熾烈を極めた。ウィンドワームの強風に吹き飛ばされ、アサカは何度も地面に叩きつけられた。それでも彼女は立ち上がり、仲間たちを鼓舞し続けた。仲間の一人、オサムはアサカの姿に勇気をもらい、何度も突撃を繰り返した。 しかし、戦況は厳しく、仲間たちが次々と倒れていった。アサカは心の中で自分を責め始めた。「私のせいで、仲間が…」その思いは彼女の心に重くのしかかった。 #### 3. 転(てん) そんな時、アサカの前に一匹の古い蚊が現れた。「私はアーズ、かつてこの国を守った者だ。お前に力を貸そう」。アーズはアサカに、風を操る魔法を教えてくれると言った。 アサカ
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「舐めプの果ての姿」

【荒川河川敷】 16歳の時友達と一緒に荒川を下り東京湾迄 行ってみようという事になり早速昼過ぎに 地元から出発して地図も見ずただひたすら 荒川の河川敷を東京湾方面に進んで行った (´∀`*)ウフフ この時我々は荒川河川敷を永遠に走り続け そうすればすぐに東京湾に出ると思い何も 考えず地図も用意せず軽い気持ちで向かい 何とかなるだろうと確信してた しかし河川敷を2時間位走り続けても全く 東京湾の標識が表れず凄く広いだけの道を 無音のまま走るだけで凄く退屈になり俺は 頭の中で好きな歌を歌う事にする それでもまだまだ東京湾に到着せず我々は 疲れてきてしまい途中で河川敷から離れて ジュース買って休憩する事にし土手を上り 民家側に下り自動販売機を探した するとすぐに自販機が見つかったので早速 ジュースを買って休憩しこの時俺は友達に 「これ以上走っても東京湾に到着する気が 全然しない」と愚痴ってみた それを聞いた友達も俺と同じ事を思ってて 「なら次の橋まで行き東京湾見えないなら 帰ろうか」という事で意見が一致したので 休憩を終わらせ次の橋まで走りだす そして次の橋に到着すると河川敷がここで 行き止まりになってしまい仕方がないので 土手を上り先を見ると東京湾なんて見えず 呆然としてしまった ( ゚д゚ )ホゲェ… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【門限】 しかも目の前にある橋は片側3車線もある 凄く大きな橋でここを横断するにはずっと 先にある横断歩道まで行かないと渡れない とても面倒臭いルートになってた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ なので我々はもう気力も体力も無くな
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惨劇の教室

### 書き出し  その日の朝、風が強く吹き荒れ、灰色の雲が空を覆っていた。学校の門をくぐると、心のどこかに不安の影が忍び寄ってくる。教室に入ると、いつもの仲間たちが集まっていた。彼らは笑顔で話していたが、私はその笑い声の裏に潜む微妙な緊張感を感じ取っていた。  「おはよう、タケシ!」と、親友のユウが声をかけてくれた。彼の明るい笑顔を見ると、少しは安心するが、心の奥に潜む不安は消えなかった。  教室の隅には、昨晩の出来事が影を落としている。体育館での事故。クラスメートのアヤが倒れたと聞いた。病院に運ばれたとき、彼女の顔は青白く、誰もが息を呑んだ。彼女の帰りを待つ教室には、緊迫した空気が漂っていた。  その日、私たちの先生、佐藤先生が教室に入ると、すぐに雰囲気が変わった。彼の顔はいつもと違い、疲れ切った表情を浮かべていた。「みんな、今日は少し特別な授業をしようと思う」と言ったとき、私の心臓はドキリと鳴った。何かが起こる予感がした。  「教室の隅にある黒板を見てごらん」と先生が指差す。黒板には、手書きの文字で「恐怖の歴史」と書かれていた。「今日はこの教室で、過去に起きた恐ろしい出来事について話そう」と言うと、教室の温度が急に下がったような気がした。  「みんな、知ってるか? この教室には、過去にいくつかの惨劇があったんだ。」先生は、教室の隅に集まった私たちの目を見つめ、静かに続けた。「例えば、20年前にこの教室で起きた自殺事件。女子生徒が、心の病に苦しみながら、ここで命を絶ったんだ」  その言葉を聞いた瞬間、背筋が凍りつくような恐怖が走った。私の周りの友人たちも同じような表情を浮か
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「筋肉激痛神輿」

【筋肉痛】 6歳の時埼玉県の三郷団地でお神輿担ぐ お祭りが開催され俺は子供神輿に参加し 父親は本神輿に参加してお互い疲れ切り 翌日筋肉痛になってしまった (>_<)イテテ このお祭りが開催された時は子供の日で 翌日お休みだったが俺と父親は筋肉痛で 動けずどこにも出かける事も遊びに行く 事が出来ず家でゆっくり休んでた この日俺は多少動く事が出来たが父親は 体中に湿布を貼り全く身動きできなくて 食事する時も布団に入りながら食べてて 相当重症な気がする そこで俺も背中にシップ貼ってもらうと 凄くひんやりして気持ち良くなり何だか 筋肉痛が治った気がし部屋の中を走ると 体に痛みが走り全然治ってなかった 俺はせっかくの休みなのに何もせず家で ゴロゴロしてるのが退屈だから少し体が 痛むけど強引に動かして外に遊びに行き いつもの本屋へ立ち読みに行った 本屋に到着しお店に入るとおばちゃんが 俺は全く匂ってないのに「湿布臭いけど もしかして筋肉痛?」と言われてしまい やっと自分が湿布臭い事を知る なので俺はおばあちゃんに「これは凄く 気持ち良いから臭くても良いでしょ」と 行ってみると「構わないよ」と言いわれ 許可を得て臭い件は無かった事にした ( ´ー`)フゥー... 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【筋肉痛出勤】 その日の夜父親と一緒にお風呂に入る時 俺は筋肉痛がだいぶ回復してたが父親は まだ18%しか回復してないと言い湯船に 浸からなかったのでずるいと感じた ( *・з・)ズルイ この頃から俺は体温が普通の子より少し 高く湯船に入ると一瞬でのぼせてしまい すぐお風呂から出
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「限界突破神輿」

【本神輿出発】 6歳の時に埼玉県三郷市の三郷団地内で お神輿担ぐお祭りが開催され午前中俺は 子供神輿を担ぎお菓子をたくさんもらい ウハウハ状態で嬉しい気持ちになった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 午後から大人達の本神輿が始まり父親も 神輿担ぎの抽選で当選し神輿担ぐ衣装で 現地に向かい開会式の後始まると最初に 20代の人が集められたお神輿が出発した 父親は30代の人のお神輿なので2番目に 15分後出発するから神輿の近くで待機し 俺と母親と3歳の弟のヨッチと遠くから 父親が出発するのを待つ事にする しばらくすると父親が担ぐ第2陣神輿が 出発する事になり凄く巨大な神輿を大人 24人で合図と共に一斉に持ち上げ両脇に 大きな団扇を持つ大人4人が付き添った そして出発の号令がかかりワッショイ! と掛け声をかけ始め神輿が出発したので その後に我々は付いて行き父親の神輿を 応援する事にした 神輿は先導する人のペースに合わされて ゆっくり進み両脇のうちわを持った人は 一生懸命神輿を担ぐ人達を仰いで体温を 出来るだけ上げない様にしてる それでも5分位たつと神輿を担ぐ大人の 体が赤くなり大量の汗をかき始めてたが それでも大きな声でワッショイ!と言い 神輿を一生懸命担ぎ心配になってきた (# ゚Д゚)オリャ!!〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【水浴び神輿】 10分位進むとテーブルに紙コップが並ぶ マラソンの給水地点らしい場所に到着し 神輿を乗せる台に置き全員神輿から離れ 紙コップを手に取り水を飲みほしてた (/◎\)ゴクゴクッ・・・その後スグ神輿を担ぎ始めて進んで行き 始めしばらくすると次は
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「大人を憂う神輿」

【大人のお神輿】 6歳の時の5月5日子供の日に御神輿担ぐ お祭りが開催され午前中子供神輿があり 俺はそれに参加し大量のお菓子を貰って 疲れ切ってしまいいったん家に帰った ε-(ノд`; )フゥ… そして俺はすぐに寝ようとしたが母親に お風呂に入れられ昼食を食べさせられて この時凄く眠くウトウトし始めてしまい 急いで食事を食べきって寝る事にした しかし結局全部食べる前に食事しながら 寝てしまって気が付くと布団の中にいて どうやら寝てしまった俺を母親が布団に 入れてくれたらしい 目覚めた時はまだ2時だったので母親が 午後からの大人が担ぐ本神輿の為集まり それに父親も参加してるので今から弟の 3歳のヨッチを連れ応援しに行った スタート地点の野球グランドに着いたら 神輿衣装を着た大人達が100人以上いて 巨大な御神輿が6個もあり1台当たり16人 から19人で担ぐと言ってた 俺は子供神輿の物と比べても凄く巨大な こんな御神輿担げるのか心配になったが 大人達は余裕の顔なので「こんな巨体な お神輿を担げるんだ」と思い感心する その後父親を発見して側に行き応援しに 来たと言うと喜んでくれて俺はお神輿が 目の前にあったから見てみると城の形の 建物を小さくした様な御神輿だった ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【若い力】 俺はこのミニチュア版のお城に感動して これに似たお城のプラモデルが玩具屋に 売ってるのを思い出し欲しくなったけど 一瞬で気が変わりガンダムが欲しくなる ( ゚д゚)ホスィ その後本神輿の開催式が行われ町内会の 1番偉い人の演説で「この神輿は子
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もしも自分がヒーローだったら──その物語を、小説で残すという選択

誰もが一度は、心のどこかで「自分が物語の主人公だったら」と思ったことがある。静かな日常の裏で、誰かを救う力を秘めている――そんな“もう一人の自分”を描くのが、ヒーロー小説です。『SILENT EDGE ― 蒼の残響 ―』は、戦う理由を問う男の物語。彼は特別な力を持つわけではなく、それでも立ち上がる“意思”を武器にする。この世界に、自分の正義を刻むために。あなた自身を主人公にした物語も、同じように作れます。舞台も設定も自由。「助けたい人」「守りたい約束」「越えたい過去」――あなたが選んだテーマを、ひとつのドラマに仕立てます。例えばこんな感じ……。『SILENT EDGE ― 蒼の残響 ―』雨上がりの夜、街の灯りがアスファルトを濡らしていた。ビルの屋上、俺は無言で風を受けていた。通信機のノイズ越しに、声が届く。「レン、ターゲットはまだ屋上。ヒロインは拘束されてる」「了解。いつも通りだ」指先でグローブを締め、視線を前に据える。そこにいるのは、黒いコートの男――宗像(むなかた)。かつて同じチームにいた元同僚。今は組織を裏切り、結衣を人質に取っている。「よく来たな、レン。俺を止めに来たのか?」「結衣(ゆい)を返せ。それだけで済む話だ」宗像はゆっくりと笑った。「お前、まだ“守る”なんて言葉を信じてるのか。俺たちが壊した街で?」風が吹き抜けた。その瞬間、床を蹴る。衝突。腕と腕。火花のような衝撃が夜を裂く。宗像の蹴りをかわし、肩を回転させてカウンターを叩き込む。だが、彼も即座に体勢を立て直した。「動きは鈍ってないな。あの事故のあとでも」「試してみるか?」義手が唸る。内部のブースターが光を放つ。
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振り袖奉行 なんだアイツ

#### 第一章:振り袖の悲劇 「なんだアイツ、どこに行ってもふざけてるし、全然頼りにならないじゃないか!」 町の中心にある小さな呉服店「古都屋」には、ある噂が立っていた。それは、若き振り袖奉行、田村八郎についてだった。八郎は、賑やかな町の祭りや婚礼の折に振り袖を着た女性たちを担当する奉行であり、彼の腕前は一流と評判だった。しかし、その一方で、彼の性格はまるで悪戯小僧のようで、いつも笑いを誘うような言動をするため、真面目な仕事の場では笑い者になってしまうこともしばしばだった。 「今日もまたやらかしたな、八郎。」と、年配の呉服職人、山田はため息をついた。 「はい、振り袖の仕立てを間違えて、白無垢を持って行くなんてどういうことだ、あの男は!」と、若い女将、花子が頭を抱えた。 そんな中、八郎は町の広場で行われている祭りの準備に追われていた。彼は、振り袖を着た女性たちを見て、心の中で彼女たちの美しさを称賛しながらも、次第に自分の失敗を思い出し、焦り始めた。 「この振り袖、すごく似合うなぁ…でも、あの白無垢を持って行ったら、みんなに笑われてしまう。どうしよう、どうしよう!」八郎は心の中で自問自答を繰り返す。周りの人々の目が気になり、自分のボケた行動がまた笑いの種になってしまわないかと恐れた。 #### 第二章:奮闘と友情 そんな八郎を見かねたのは、彼の親友である三井だった。三井は真面目で冷静な性格で、いつも八郎の失敗をフォローしていた。 「八郎、落ち着け。白無垢は君の持ち物じゃないから、振り袖だけを考えればいい。祭りは楽しむためのものだろ?」三井は、八郎の肩を叩きながら言った。 「でも、
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Eternal Gaze【英語歌詞/ポートフォリオ】

Whose face do your eyes behold tonight あなたの瞳は 今 誰を見つめているの? The thought of you lost in someone else’s light breaks me apart あたし以外に夢中なあなたを想うだけで 胸が張り裂けそう It isn’t too late to realise, is it? もう手遅れだなんて そんなはずないよね? Come now cast off your shoes let’s steal away from the party lights さあ 靴を脱ぎ捨てて パーティーの灯から抜け出そう Falling down into the sea of night 落ちていくの 夜の深い海の底へ To a realm where starlight dares not reach 星の光さえ届かない 静かな異世界へ There I’ll whisper love to you endlessly そこで永遠に 愛を囁くの And let my lips remember yours あたしの唇に あなたを刻むように Close your eyes and surrender to me 目を閉じて あたしに身を委ねて This night shall never fade この夜は 決して終わらない I’ll kiss you time and again 何度でも 何度でもキスをする Look only at me for eternity あたしだけを見つめて 永遠に
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未だにラノベを大量生成するAI創作の現状と、その先 3

対話設計とは、AIに命令を与えることではなく、AIとの関係そのものを設計することだ。AIをどういう人格や思想の枠組みで対話させるかによって、応答の質と方向はまったく変わってくる。現在の生成AIの多くは、西洋のリベラルな価値観を基盤にチューニングされている。人権、ジェンダー平等、多様性への配慮──それらはアルゴリズムの奥に染み込んでいて、AIの語り口や倫理判断にまで反映されている。たとえば、男女の関係についてAIに問いを投げかければ、多くの場合、平等なパートナーシップこそが正義であるという前提で応答が返ってくる。恋愛や家庭の話題を扱うときも、AIは本能的に「対話」「尊重」「合意」というリベラルなキーワードへ収束していく。それは、AIが“正しい”とされる価値体系の上に最適化されているからだ。この設計を理解しないまま使うと、AIはどんな問いにも同じ倫理的な方向で答えるだけの教師のような存在になる。しかし、AIに人格や思想の枠を与えることで、その構造は変わる。たとえば十九世紀的な価値観──家父長制や階級秩序、信仰による救済など──を学習させたAIに同じ問いを投げると、全く違う回答が生まれる。恋愛を「契約」や「身分の越境」として語り、個人の自由よりも家名や共同体を重視するような言葉を返す。AIは単に言葉を再生しているのではなく、与えられた世界観の中で一貫した論理を生成しようとするのだ。つまり、AIは一枚の鏡ではなく、レンズである。その焦点距離をどう設定するかによって、見える世界が変わる。私が試みてきたのは、この焦点距離を意識的に操作することだった。AIに近代的な倫理観を持たせたときと、十
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声を探す君へ ── オーダーメイド小説サンプル

私の小説制作サービスでは、恋愛・再会・家族・感謝など、あなたの心に残るエピソードやテーマをもとに、一篇の小説として形にしています。「誰かへの贈り物にしたい」「自分の記憶を残したい」「言葉では伝えられない想いを届けたい」そんなとき、小説という形が“新しいあなたの声”になります。いただく情報は下記のようなものでOKです!①ジャンル②登場人物の関係性③結末のトーン(感動・希望・切なさ)あとは私が、あなたの言葉の温度を物語に変えていきます。もちろん具体的な情報も大歓迎です!【今回のサンプル】・文字数:7500文字程度 ・読了時間目安:15~20分前後 実際のご依頼では、2000文字程度の作品やそれ以下のボリュームでもお見積りいたします。このサンプル小説は、“声の記憶”をめぐるふたりの約束。最後まで読んだとき、あなたの心にも「ただいま」が届きますように。それではお楽しみください。「君を探す声」第1章 白い朝目を開けると、天井は白く、音だけが生きていた。一定の間隔で、小さな電子音――ピッ……ピッ……。どこかで水の落ちる音もする。見慣れていないはずなのに、嫌いじゃない静けさだった。俺は名前を名乗れる。優真。そこまでは確かだ。けれど、それ以外の輪郭は、霧の中に置き忘れてきたみたいにぼやける。“誰か”を探している気がして、胸の奥が空洞のように疼いた。ベッド脇のテーブルにスマホが置かれている。ロック画面には時間だけ。07:02。日付表示の欄が、なぜか空欄になっていた。指が勝手にスワイプしようとして止まる。パスコードが思い出せない。代わりに、ホームボタンを二度押すと、録音アプリが立ち上がった。起動
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「誘惑の子供神輿」

【お菓子の誘惑】 6歳の時に埼玉県の三郷団地に住んでて ある日子供神輿というイベントが開催し 神輿を担ぐ子供を募集してるポスターが 団地のそこら中に貼られてた ( ̄■ ̄;)!? そのポスターを母親と買い物に行った時 玩具屋で発見し何か凄く楽しそうな絵が 書いてあったから母親に「これは何?」 と聞き書かれてる事を要約してもらった すると子供神輿と言うイベントの募集で 開催日は5月5日の子供の日にやるらしく 参加者はお菓子セットが貰えると言われ それを聞いた俺は凄く参加したくなる なので母親に「これ参加する!」と言い 買い物帰りに公民館に寄り参加手続きを してもらうとお菓子につられ参加すると 言ったが急に神輿担ぐ事が不安になった 子供神輿開催日の1週間前に母親が通う 公民館でやってる料理教室へ一緒に行き 俺は調理場の更に奥にある子供待機場で 皆と一緒に玩具遊びする事にした するとここにも子供神輿ポスターがあり これは前回見たポスターとは違い子供が 両手で持ちきれない程の大量のお菓子を 抱えて喜んでる姿が書かれてる これを見て神輿担ぐ恐怖が一瞬で消えて お菓子の山に埋もれ一生食べ続けられる パラダイスな世界の妄想が広がり完全に 頭の中がお菓子だらけになってしまった ( '∀')ヒャッハー! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【開催前準備】 翌日子供神輿の組み分けとコース地図が 封筒で届き母親に中身を確認してもらい 解り易く訳してもらうとコースが団地の 端から端まで担ぐ超長距離と言われた! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 俺の足で団地の両端を横断するだけでも 1時間位かかるのに神輿を担いで
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「理不尽な事の学習」

【市民プール】 6歳の時の夏休みに父親が市民プールに よく連れってってくれたから俺はそこで 泳ぎを練習出来たので形は雑だが何とか 水に浮かび泳ぐ事が出来る様になった (∩´∀`)∩ワーイ 浮き輪で泳ぐのが好きだったけど肝心の 浮き輪は1つしかなくてこの時3歳の弟の ヨッチとよく取り合いになるから父親に もう1つ買って欲しいと前から頼んでた しかし父親は「お前は兄なんだから弟に 浮き輪を譲りそのまま泳げ」と言われて 俺の浮き輪でぷかぷか浮いて気持ち良い 一時を優雅に過ごす遊びが出来ない 仕方なく俺は浮き輪なしで泳いでたけど ヨッチが浮き輪でぷかぷか浮いてるのを 見てた羨ましくなってきたからヨッチに 「浮き輪貸して」と言ってみた するとヨッチは「ヤダ!」と言い貸さず 結局俺はそのまま泳いだり浮かんだりし 遊ぶ事しかできなかっからで毎回すぐに 疲れて日向ぼっこをし始める その頃父親は我々がプールで遊んでる間 テーブル付きのベンチでパパ友と一緒に おつまみを食べながらビールを飲んでて それを見た俺も食べたくなり貰いに行く この時に貰ったおつまみはスルメで俺は 硬くて噛み切れずずっとカミカミし続け スルメがふやけた頃やっと千切れたので これで顎が疲れ筋肉痛になってしまった (>_<)イテテ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【イカの塩辛】 夕飯食べ終わったらいつもの様に父親の 膝の上に座りおつまみを食べさせて貰い 味が濃い物が好きな俺はこの時が夕食の メインディッシュになってた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ この時テーブルに初めて見るピンク色の 食べ物があったから是非食
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「誰かと語る学習」

【読書感想文】 6歳の時授業で読書感想文を書かされる 事態になってしまい俺は生まれて初めて 本を読んだ感想を書けて言われてしまい 難しすぎてパニックになってしまった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ その訳は俺は今まで文字付きの本なんて 読んだ事が無く絵本の文字は全部母親に 読んでもらってたから本を読むこと自体 高いハードルになってしまった 更に感想文も書いた事が無く幼稚園では ひらがな習っただけだだから文章なんて とても書ける訳無いと感じてしまい俺は もう逃げたくて仕方なくなる しかし先生は無情で国語の教科書にある 簡単なお話を読み始めその話に対しての 感想を書くよう言うので俺はもう必死に 先生の声を耳をダンボにし聞いてた でも先生の読み聞かせ終了後に初めての 感想文を書き始めたら何を書けば良いか 解らず半べそになってもし間違ってたら どうしようか怖くなってしまってた すると先生が「何でも好きな事を書いて 良いからね」と言うので俺は少し安心し 素直に「つまらなかった」とだけ書いて 先生に出すと「これダメ」と言われる 何がダメなのか解らなかった俺は先生に 「何でダメなの?」と聞くと「登場した 人物がどんな気持ちだったか想像して」 と言われ書き直しする羽目になった! ∑(゚Д゚)ガーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【正解の感想】 仕方なく俺は登場人物全員主人公に対し どう感じてるのか書く事にして想像力を フル回転させ俺の感ピューターの頭脳で 1人1人の気持を書いていった (;´・ω・) そして何とか全部書き終わり提出すると 先生がその場で見始めて読み終
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「良い子のお土産」

【化粧の手伝い】 4歳の時幼稚園の入学祝をしてくれる為 お祖母ちゃんが来てくれる事になり俺は 大好きなお祖母ちゃんに会えるのが凄く 嬉しくて楽しみにしてた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ お祖母ちゃんが来る時は毎回玩具を買い 俺にくれるから今回はどんな玩具を持ち 会いに来てくれるのか楽しみで仕方なく 早く来てくれる事が待ち遠しかった そして当日俺はお祖母ちゃんに会う事が楽しみで朝からワクワクして母親に早く会いたいと言うと「乗換駅で待ち合わせ買い物もしよう」となり少し早く会えるその後すぐ支度を始め俺は洋服に着替え 母親は化粧をし始めたがいくら待っても 終わらないから手伝う為母親の隣に行き「化粧してあげるよ!」と言ってみた すると母親が「それだけはやめて!」と ビックリした顔で言われてしまったから 「なんで?」と聞くと「あんたに化粧を頼むとお化けになっちゃう」と言われた ならばと思い俺は得意なお絵描きで使う クレヨン持ってきて「これなら得だから 顔かけるよ」と言い顔にクレヨン近づけ 化粧をしてあげようとする でも母親は「それだけはやめてー!」と さっきより驚いて嫌がりせっかく化粧を 手伝おうとしたのに拒否されてしまって 悲しくなった (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【お買い物】 母親の支度もやっと終わり家を出て俺は 早くお祖母ちゃんに会いたい気持ち抑え 待ち合わせ駅に向かって到着するとまだ お祖母ちゃんが来てなかった (;д;)グスン なので待つ事にし電車来る度周りを見て お祖母ちゃんが乗ってないか探したけど 姿が見えずそれでも待ち続けるとやっと
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「良い子のご褒美」

【一緒に買い物】 4歳の時入園から1月後に突然お泊り会を する事になり俺は寂しくて大泣きしたが 強制的に行かされその後幼稚園で遊んで そうすると寂しさをすっかり忘られた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° そして翌日無事お泊り会の任務を完遂し 迎えに来た母親に合うと懐かしく感じて 抱っこしてもらうと凄い安心感がわいて 一瞬でそのまま寝てしまった そして家に戻り朝風呂に入れられたのち 部屋着に着替えるとお泊り会中にずっと 張り詰めてた気持ちで疲れ切ってしまい 凄い眠気が襲ってきてまた寝てしまう その後昼食が出来て起こされ食後に俺は 寝まくったお陰で元気はつらつになって 母親と一緒に買い物行く事になったので 住んでた団地1階のスーパーに向かった このスーパーは田島ショッピングと言う 当時住んでた三郷団地の中で1番大きく ここの玩具屋は俺好みの商品が多いので 買い物行く時は必ずよってもらってた この玩具屋には販売してる玩具で遊べる 子供用広場があり母親が買い物してる間 毎回そこで合体ロボで遊び他の子供達に 交じって戦いごっこをする 母親の買い物が終わると俺を呼びに来て 一緒に帰るのだけどこの日いつもと違う とても美味しそうな臭いがする大きくて 白い箱を母親が持ってた ((o(*´∀`*)o))ワクワク♪ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【食事の時間】 家に帰ってミニカーで遊び始めると弟で 1歳のヨッチが俺の所に来たから一緒に ミニカーで遊びたいのかと思って渡すと 俺の大事なミニカーを食べ始めた! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ なので俺は急いでミニカーを取りあげて ヨッチ
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先輩専属 後輩ちゃん〈1000文字以内シチュボフリー台本〉

せ~んぱい、お疲れさまです。いつも部活を頑張る先輩に、今日も差し入れを持ってきましたよ〜。まずはタオルをどうぞ!〈少し間〉あっ!気づいてくれました?そのタオル、いつものと違うんですよ〜。少し変えてみたんです。このタオル生地って、すっごく気持ちがいいんですよ〜。私も使ってるんですけど、まるで肌に溶け込むような感触なんです〜。ぜひ、先輩にも使ってほしくて!まぁ……すこ〜し、値が張りますけどね。(いたずらっ子みたいに)やだな〜先輩、気にしないで使ってくださいよ〜。これは、先輩のために用意したんですから。〈少し間〉それから〜。これ、いつも先輩の愛飲しているスポーツドリンクです。今日はいつも行くコンビニで、これが売り切れちゃってて、慌てて少し遠くの店までいっちゃいましたけど。〈少し間〉え?駄目ですよ〜!同じ物じゃなきゃ!やっぱりスポーツ選手って、普段口にする物が大切じゃないですか〜。いつもとひとつ違うだけで、人によってはその日のコンディションにも影響が出るって聞きますし。先輩に、悪影響がないようにしないと!〈少し間〉そこまで、気にするのは当たり前です!先輩の体は普段の練習と筋トレだけじゃなくて、こうやって摂取する栄養によっても支えられてるんですよ?それに先輩って、プロ志望でしたよね?それなら、なおさら気をつけないとです!先輩も……こ〜いうとこまで把握できる人を、側に置いておかないと駄目ですよ〜?ふふ。〈少し間〉え?私をこの部のマネージャーにしたい……ですか?無理ですよ〜、私なんて〜。〈少し間〉だって……私は先輩のお世話しか、したくないですもん!(小声)〈少し間〉な〜に、ビックリした顔して
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* 台本サンプルを公開します 2*

本日は、実際に執筆している シチュエーションボイス台本のサンプル をご紹介いたします。 雰囲気や文体などを見ていただき、依頼の参考になれば嬉しいです。
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*黒瀬 湊の自己紹介とご挨拶*

はじめまして。このたびココナラで シチュエーションボイス台本の執筆 を始めました、黒瀬 湊(くろせ みなと)と申します。普段から「聴く人の心に残る言葉」を大切にし、演じる方が収録しやすく、聴く方が心地よく楽しめる台本作りを心がけています。* 得意ジャンル*・年上男性キャラクター・癒し系・お休みボイス・恋人系・日常シーン・看病シナリオ・女性向け/男性向け対応可能「こんなシチュエーションが欲しい」「声に合わせたオリジナル台本が欲しい」というご希望に寄り添い、あなたのイメージを形にいたします。初めてのブログなので、簡単な自己紹介となりましたが、これから少しずつ活動のことや制作の工夫なども綴っていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
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「全世帯の休日」

【お盆の団地内】 7歳の時のお盆休み俺は母親に「どこか 遊びに連れってって!」と頼んでみたが 「予定は何も決めてないから考えとく」 と言いどこも出かけられそうもなかった (´・д・`)ショボーン 俺はどこも出かける予定無いから友達の 家に電話して遊びに行うとしたけど全員 お盆で田舎に帰省し誰もいないから暇で ずっと家の中で漫画を読んでた 当時住んでた三郷団地の住人達もみんな 帰省して人が全然いないから凄く静かな 街になり商店街もスーパーもお盆休みは 一斉全部に休むので無人の街になってる この時代はお盆休みや年末年始は一斉に 店が閉まるので毎年その前に食料を買い 備蓄しないと飢え死にするから年2回は 生死を分ける食料争奪戦があった 家にいても暇で仕方なく外出してみるが どこも行く所が無いので自然に団地横の 蛇山と言う広大な空き地に向かい昼まで 遊んでその後も行く所なくてまた行った そこはクローバーが敷き詰めた広場とか 2m位の草が生い茂る場所もあって中に 入ると自分が今いる位置が解らなくなり 方向感覚が消失し迷子になってしまう 更に5m位の崖もありそこを降り反対側の 崖を上らないと先に進めない場所もあり 子供の遊び場としてとてもスリリングで 楽しい冒険の場所になってた + (o゚・∀・) + ワクワク+ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【疲れとうたた寝】 1人で蛇山を探検し夕方までずっと遊び そろそろ帰ろうと思った途端に楽しくて ワクワクした気持ちが緩み一気に疲れが 出てきて家までの帰路が長く感じた フゥε-_●/|_ そして家に到着すると母親が玄関に来て 「また泥だら
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酒と女と名探偵

#### 第一章:謎の始まり 夜の街に煌めくネオンの光が、雨に濡れたアスファルトを照らし出していた。新宿の裏通りにひっそりと佇むバー「リトル・ナイト」。その扉を開けると、穏やかなジャズの旋律が耳に心地よく響いてくる。カウンターには、常連客が一杯の酒を楽しんでいた。 その中に、一際目を引く男がいた。彼の名は高瀬大介。名探偵として名を馳せている彼は、普段は冷静沈着で、どんな事件にも動じることはない。しかし、今夜はいつもと違っていた。彼の視線は、カウンターの奥にいる一人の女性に釘付けだった。 彼女の名は桐島美咲。長い黒髪に、上品なドレスを身にまとい、まるで映画の中から出てきたような美しさだった。美咲は、何を思ったのか、彼の視線に気づくと、微笑みを返した。高瀬は一瞬、心が躍るのを感じたが、すぐにその感情を抑えた。彼には、今までの経験から「女性は危険な存在である」という教訓があったからだ。 「今夜も忙しそうですね、高瀬さん」バーテンダーが声をかける。 「ええ、少しだけ。だが、楽しむ余裕はなさそうだ」と高瀬は答えた。彼の心は、事件のことよりも美咲に引かれていたが、同時に何かが彼を警戒させていた。 #### 第二章:陰の影 翌日、高瀬の元に一通の電話が入った。電話の主は、美咲の親友である野田美奈子だった。彼女は、最近美咲が何者かに脅迫されていると告げた。高瀬はすぐに美咲の元へ向かうことを決意する。 美咲は、薄暗い部屋で孤独に佇んでいた。高瀬がドアをノックすると、彼女は驚いた表情で振り向いた。「高瀬さん、どうしてここに…?」 「美咲さん、あの電話の件について話しましょうか?」高瀬は優しく声をか
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「アニソン工場」

【コンサート】 6歳の時社会科見学で醤油工場に行って 工場内を見学すると醤油精製工程の所で 凄く良い香りがして飲みたくなり先生に 飲みたいと言うと激しく止められた _| ̄|○ガーン… その後お弁当を食べて醤油歴史観に行き 醤油製造過程の実物大再現模型を見たら 凄くリアルで驚きずっと見てたかったが 皆移動し始め長く見れなかった そして200ml醤油瓶をお土産として貰い バスにで帰る事になりまた嫌いなバスの 臭いに晒され乗った瞬間窓を全開に開け 速攻換気を行いしばらく窓から顔をだす するとようやくバスの中の空気が換気し 人間が生きられる環境になったので俺は ようやく椅子に座り隣の席の子と一緒に トランプで遊び始めた しばらくすると女性のバスガイドさんが 歌を歌ってくれてその歌が今流行ってる 歌謡曲だったから芸能人に興味ない俺は 歌を聞かずトランプで遊び続けてた でもバスガイドさんは1人でずっと歌を 歌ってくれててどうやらとても歌好きな 女性らしく全然飽きずに熱唱してるから 試しに好きな曲をリクエストしてみる 好きな曲は当然アニソンでガイドさんに 当時流行ってたアニソンをリクエストし 歌ってと頼むとOKしてくれて歌い出すと 本家の歌より上手でビックリした!∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【おやつの時間】 ガイドさんのアニソンの歌唱力が凄くて 他の子達も歌って欲しくなったのか皆で 好きな歌をリクエストしまくってしまい でもガイドさんは順に全部歌ってくれた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° その後休憩するためパーキングエリアに 到着し皆トイレに行く為バ
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「冬のメンテナンス」

【湿布だらけ】 17歳の時生まれて初めてスキーしたけど 下手くそなのに上級者コースに挑戦して 無茶な滑りをしたから転びまくって体を アザらだけにして帰ってきた (>_<)イテテテ このアザは寒い所にいると痛みが和らぎ 暖かい室内にいるとジンジン痛み出して 冷湿布貼るにも貼る箇所多くて全箇所に 貼ると湿布だらけになるから嫌だった しかもお風呂に入り湯船に浸かって体を 温めると痛みが増してシャワーだけしか 使えずポカポカの気分を味わえないから とても残念で仕方ない なので俺は早くアザを治したくて体中に 湿布を貼る覚悟し父親の医者から貰った 冷湿布を勝手に使い体の6か所貼りまず 1晩寝て様子をみる事にした そして翌朝に母親が部屋に起こしに来て 第一声が「湿布臭い!」と言いその声で 俺は驚き目が覚めると母親が「その湿布 お父さんのでしょ!」と叱られた 眠い目をこすりリビングに行くと父親が 「お前湿布6枚もどこに使ったんだ?」 と聞かれたので俺はパンツ姿になり体を 見せアザだらけなんだと伝える すると父親が「スキーでそんなにコケて バカじゃねーの」と言って大笑いし始め 「アザを治すにはは運動して血流良くし 温めないと治らないぞ」と言われた! 工エエェェ(´д`)ェェエエ工 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【買い出し】 俺はこの日から体を温める事にしアザを 早期に回復する為湯船にゆっくり浸かり 体温上げる事をしたがあざに痛みが出て とてもしんどかった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ それから1週間位頑張って痛みに耐えて 体温下げない様にしてるとアザが完全に 消えてくれて自分の体の
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「台風と暗闇氷爆弾」

【雨降る前に登校】 8歳の時の夏の朝天気予報でを見てたら 昨日台風がやっと過ぎ去ったた後なのに 再び台風が接近してると報道されて更に 次来る台風は前回より大きかった ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 前回の台風でさえ強風で傘が壊れて飛び 横殴りの雨で傘が意味が無くズブ濡れに なってしまいそれでも学校に行ったから 行きも帰りもひどい目に合った この時また台風が来ても休校にならずに ずぶ濡れで登下校しないとならないから 学校なんて台風の風で飛ばされちゃえば 良いのにと強く願う そして翌日朝起きると台風が側まで来て 今日中に上陸すると報道され外を見ると 真っ黒な雲が広がり強風が吹いてたけど まだ傘をさすほどの雨は降ってなかった なので雨が降る前に学校に行こうと思い 少し早めに傘を持ち登校すると30分前に 到着し雨が降る前に来れて嬉しくなって 今日は何か良い事ある気がした 教室にはまだ俺ともう1人しかいなくて 毎回遅刻ギリギリに登校し全員既にいる 騒がしい教室と違い何だかとても新鮮で 外は暗いのに心は爽やか気分 しばらくすると皆ゾロゾロ登校してきて 全員俺の顔を見るなり「何でいるの?!」 といちいち聞かれてしまいその都度俺は 「真面目だから」と答えてた (*´-∀-)フフフッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【氷空爆】 給食の時間になると雷が鳴りだし昼休み きっと雨が降り出し校庭で遊べなくなり 教室で過ごさないとなりそうだったので 憂鬱な気持ちになってしまった ショボ──(´・ω・`)──ン そして給食の最中外から突然バラバラと 凄い音がしてきてそれが窓に当たり時々 バン!と何か
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「台風の中の冒険記」

【抜き打ちテスト】 8歳の時の夏の日台風が来てたが学校が 休みにならず強風の中強引に登校し全員 ずぶ濡れになり扇風機前に集まって服を 乾かし大変な思いをした ε-(ノд`; )フゥ… 授業が始まると台風で窓を閉めてたから 高い湿度で蒸し暑く窓側の男子が我慢の 限界が来て窓を開けてしまってその瞬間 教室に強風と雨が入ってきた! すると教科書やノートや筆記用具が飛び 黒板も先生も皆濡れて窓を開けた男子は 先生に叱られこの時間は濡れた物を拭く 作業をする事になり授業が中止になる その後次の時間から無事授業が再開され ずぶ濡れになった先生も化粧直してきて 髪も乾かして濡れてまだ乾かない黒板に 無理やりチョークで書いて授業した クラスの子全員濡れた黒板にチョークで 書くと黒板消しで消せない事知ってたが 先生がする事だから大丈夫なのだろうと 皆何も言わなかった しかし黒板消しで消すと案の定消せずに 更に黒板消しすら濡れてて余計に黒板が 濡れてしまって取り返しつかない状態で もう完全に黒板が乾くまで何も書けない なので先生は突然小テストをすると言い クラスの子は「えー!」とブーイングし そんなの無視されプリントを配られ俺は 抜き打ちテストをやらされてしまった! ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【台風の目】 給食の時間になると雨と風が弱まり空が どんどん暗くなってきて昼休みになると なんと!夜の様に真っ暗になり風も雨も 無くなってとても静かな状態になった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ この奇妙な感じがする外の状態に我々は 怖い感覚や何か起りそ
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「金賞総取り大作戦」

【安値のガンプラ】 8歳の時ガンプラブームが過熱しみんな ガンプラを買いあさってどんどん種類を 増やして行きとうとう全種類集めた人は ガンプラを買わなくなっていった ( ´ー`)フゥー... そしてクラスの子達は皆ガンプラ全種類 集め終わったみたいでガンプラブームは 落ち着き普通に玩具屋にある状態になり お金さえあればいつでも買えた でも俺はお小遣いが少なくて全然買えず この頃もガンプラ全種類集められなくて ちまちま購入してたからまだまだ欲しい ガンプラがたくさんある そこで俺はガンプラを安く手に入れる為 1回20円のクレーンゲームのお菓子の中に 入ってる金紙を取ると賞品がガンプラで それで手に入れる為必死にやりまくった しかしただやり続けても金賞が入ってる お菓子を見つけられず20円が無駄になり ガンプラは1個300円~500円もする物で その値段以下で取る作戦が完了できない そこで俺は学校帰りに毎日玩具屋に寄り クレーンゲームの中を覗き金賞があるか 確認して無ければ筐体をゆさゆさ揺らし お菓子を位置移動させ念入りに確認した それでも金賞入りお菓子が見えなければ そこで諦め帰りまた翌日に玩具屋に行き 同じ事を繰り返して金賞入りのお菓子が 無ければ素直に家に帰る日々を過ごした (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ガンプラゲット】 ある日玩具屋のクレーンゲームを見ると 金賞がお菓子の中に見え俺は興奮しだし その場でプレイし始め慎重に狙いを定め 金賞入りのお菓子を狙った! キャ───(*ノдノ)───ァ すると金賞入りお菓子は取れずその上の お菓子
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「金賞争奪戦」

【金賞のお菓子】 8歳のとき近所の商店街の玩具屋さんに クレーンゲームが設置されそのゲームは よくある掴む物じゃなくショベルカーの 動きをする下からすくい上げる物だった (*´-∀-)フフフッ 1回20円でプレイでき商品は1つずつ袋に 包まれたラムネやチョコの小さな菓子で 中にはお菓子と一緒に当たりくじ入りの お菓子が混じってた この時のクレーンゲームは出たばかりの 初代のタイプだったので今の様な掴んで 何かを取る物でなくショベルカーの様な先端ですくい上げる動きをする 俺は実のところこのクレーンゲームする 本当の目的はお菓子でなくくじが目的で 銅賞と銀賞と金賞の3種あり金賞取ると となんと!ガンプラが貰えた! 貰えるガンプラはゲーム機の壁に置かれ 当時は300円~700円位するガンプラが 上手く行けば20円で取れる可能性があり 凄くワクワクしながらプレイしてた でも実際は当然なかなか金賞が取れずに お菓子ばかりが取れる日々が続き金賞が 入ってるお菓子が見えてそれを狙っても いつもうまく取れず落ちてしまう ある日クレーンゲームの中に金賞入りの お菓子がありそれを他の子が先に発見し その子が友達に「金賞見っけ!」と叫び すると仲間がわんさか集まってきた ( ;゚Д゚)ナ、ナンダッテー!!(゚Д゚;(゚Д゚; ) 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【妬み恨み】 俺も金賞を見つけたと言う声が聞こえて 知らない子達だったけど興奮で輪の中に 強引に潜り込むと順番を決めようとなり じゃんけんをする事になった ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ なので「俺も入れて!」と言うと仲間に 快く入れ
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「大爆笑の本屋」

【笑い声】 6歳の時学校の帰り道に本屋があり毎日 その本屋に寄り道して漫画の立ち読みし 本屋中に聞こえる声で大笑いしてたけど 本屋の店員は子供だから許してくれてた '`,、 '`,、 ('∀`) '`,、'`,、 でも時々漫画に夢中になりすぎて時間を 忘れて読み続けてたら夕方の5時になり 本屋の店長さんに「今日はもう帰りまた 明日来なさい」と注意されてしまった そんなある日家に帰ったら母親に「また 本屋で立ち読みしたんでしょ」と叱られ 俺が学校からまっすぐ帰ってこないから 叱られてしまう でも母親が何で俺が本屋で立ち読みして 寄り道してる事を知ってたのか不思議で それを聞くと「本屋であんな大声出して 笑うから外まで聞こえるの」と言われた なので俺はまさか自分の声が外まで響き 通行人に聞かれてたと思うと恥ずかしく もしかしたらクラスの子達にも聞かれて みんなにもバレてるかも感じてしまった なので翌日学校に行って隣の席の女子に 「本屋で俺が笑ってるのバレてる?」と 尋ねると「そんなの有名じゃん」と言い 俺は恥ずかしくて家に帰りたくなる そしてこの日もう本屋には寄らずに家に 帰ると誓い下校すると目の前にいつもの 本屋が見えて入りたくなってしまったが 我慢して通り過ぎる事にした (´Д`)ガマン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【あさりちゃん】 でも本屋の前を通ると本屋の臭いがして 外に出てた店員さんに「いらっしゃい」 と言われてしまいもう我慢できなくなり 漫画本コーナーに走っていった! ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ そして漫画「あさりちゃん」を読み始め それが凄く面白くて大
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詩「パワースポット」

作:ユイ姉今日はいるかしら毎朝、徒歩で通勤しながらよそのお宅の玄関に目をやるおはよう柴犬のワンちゃん名前を知らないのでワンちゃんです私がじっと見るとワンちゃんもこちらをじっと見つめるあんなに吠えたこともあったのに私がふざけて足をバタバタするとワンと可愛く返事するあんなに吠えたこともあったのに私が手を上げて合図すると口をパクパクさせて何か言っているごめんなさい私は動物の言葉がわかるハイジ!ではないからわからないのワンちゃんのいるここは私の朝のパワースポット
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「京都で社員旅行」

【京都観光】 7歳の時親戚一同と親戚が社長をしてる 会社の社員4名で京都に温泉旅行に行き 移動の時生まれて初めて新幹線に乗れて 食堂車にも行く事でき感動だった! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° そこでパフェを食べ俺はご満悦になって 満腹で座席に戻ると眠くなり気が付くと 寝てしまっててその後目が覚めると弟の ヨッチが初対面の親戚の子と遊んでた 俺は誰ともスグ仲良くなるヨッチの事が 羨ましかったがやせ我慢して1人で平気 という態度で漫画を読みしばらくすると 目的地の京都に到着する 京都に到着すると我々は総勢17人もいる 団体なので予約したタクシーの団体客用 マイクロバスに乗り込み祇園に移動して 観光する事になった そして祇園に到着すると時代劇みたいな 町並みが広がってて母親がカメラを使い 町中撮影しまくってそれを見てた父親は 舞妓さんと記念撮影もしたいといった すると親戚のおばさんが「舞妓さんとの 撮影は有料よ」と伝えると父親は高額な 料金取られる気がしたらしく撮影を諦め 舞妓さんを見るだけで我慢してる でも親戚の社長が夜の宴会で舞妓さんを 旅館の人に頼み呼んでくれるらしいので それを聞いた男達全員は凄く喜び子供は 全然楽しめそうもないなと感じてた (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【清水寺】 その後俺は次に行く場所を告げられずに 言うがままついてくと15分以上歩かされ 到着した場所は清水寺でとても高い所に 木製の舞台があって不思議な場所だった (?_?)フシギ なので俺は父親に「何で寺の高い場所に 舞台あるの?」と聞くと父親は「そこは 舞台でなく度
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日記「ビックマック選挙」

【政党選び】 先日投票する政党が決まらなかったから 各政党の政策とか国民の評判で良い所と 悪い所や過去にSNSで炎上した事件とか 色々調べて決める事にした ε-(ノд`; )フゥ… でも調べれば調べる程どの政党もクソで まともな政党が無く選べずしばらく悩み 政策見て良いと思った所を選ぶ事にして 調べると自民と立憲民主以外良かった と言っても良い政策は出してるが肝心の どうすれば実現できるかという話が無く みんな理想論だけ言ってるがその中でも 唯一国民民主党は実現方法を言ってる しかし国民民主は実現性がある事言うが 肝心の党首が不倫タマキンで信用できず 悩んだ末AIに政党の国民から見た評判や 実現性ある事言ってる政党を聞いてみた 更に過去の事や人間的にまともな党首は 誰かか尋ねると出た答えが国民民主党で 俺はAIが総合的に判断したと言え不倫の タマキンの政党に入れる気になれない そこで俺はロシアに対して厳しい制裁に 賛成する政党にしようと決めて調べると 立憲民主・共産・社民・れいわ・国民民主が ロシア侵攻を明確に非難してた となると消去法で国民民主になるが俺は どうしても党首の不倫が頭から離れずに この政党に投票する事を躊躇してしまい 選挙がもうまじかなのに決められない アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【セルフオーダー】 昨日マック食べたくて店に行くと注文が セルフオーダーシステムに変更されてて カウンターのお姉さんに直接注文できず 一瞬戸惑ってしまった オロオロ((;д;`≡´;д;))オロオロ でもマック公式アプリで事前注文
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「新幹線で社員旅行」

【待ち合わせ】 7歳のとき親戚の叔父さんが経営してる 社員達と我々親戚一族合同で一泊二日の 温泉旅行に行く事になり計17人の団体で 京都に遊びに向かう計画が立てれた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 旅行の集合場所は東京駅の銀の鈴と言う 有名な待ち合わせ場で俺はその事を聞き 銀の鈴が何か凄く興味が湧いて尋ねると ただの大きな鈴がある場所と言われた そして旅行当日の母親は昨日まで仕事で とても眠そうでそのせいか旅行の準備は 全部父親が用意したから忘れ物が無いか 心配したが母親よりは平気かもと感じる 銀の鈴に電車で向かう途中母親は眠くて ずっと寝てて俺は母親の膝の上に乗って 外を眺めながら旅行の楽しみと初対面の 人に会う不安な気持ちが湧いてた 駅に到着し電車を降りたら看板に大手町 と書いてありそれを見た俺は「ここから また乗り換えか?」と思い駅の地下道を ずっと歩き続けた しかしどこまで歩いてもホームが見えず それでも看板を信じてとにかく長く広い 地下道をずっと歩き続けるとやっと駅の 看板が見えそこには東京駅と書いてある 更に看板の下に「銀の鈴」と書かれてて それを見た俺は「さっき看板に大手町と 書かれてたのになんで東京駅の銀の鈴が ここにあるの?」と驚いてしまった! Σ(○д○ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【感動の新幹線】 その事を母親に聞いてみると大手町から 東京までの地下道を歩いてきたんだよと 教えてくれて俺は「東京には地下都市が あるんだ!」と本気で思ってしまった ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! その後やっと銀の鈴に到着をしたら既に 親戚の殆どがいて我々を待って
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「恐怖のお出かけ」

【ジェットコースター】 9歳の時に1泊旅行で富士急ハイランドへ 行き初日は遊園地の駐車場が満車渋滞で 入るまで時間がかかるから行けず近くの 河口湖でピクニックして旅館に向かった ( ´ー`)フゥー... 旅館に到着後豪華な食事をし温泉に入り たっぷりくつろぎ翌日朝早く旅館を出て 1番乗りで遊園地に入ろうと向かったが 数名先着がいて1番は無理だった しかしほぼ開園と同時に入る事が出来て 1日乗り放題券を買ったからたっぷりと 遊べ早速弟のヨッチがCMで見た事ある ジャイアントコースターを発見する 俺は怖い乗り物が苦手だったがヨッチが 乗りたいと言うから怖がるとカッコ悪い そう思いやせ我慢し全然怖くないフリで 「いいよ」と返事してしまった この時母親と父親は遊園地の乗り物全般 怖くて乗らないと言い出し俺とヨッチの 2人だけで乗る事になって早速列に並び 順番が来たから乗ってみた すると俺はもう最初の登る所から怖くて 顔がひきつり涙目になってその後一気に 下ると凄い速さで思わす「ギャー!」と 大声を上げ叫び始める! その後回転したり登ったり下ったりして 恐怖でずっと叫びやっと終了し降りると 足がフラフラで歩くのがやっとだったが ヨッチは全然元気に歩いてた オロオロ((;д;`≡´;д;))オロオロ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ここまで来てマック】 俺は少し休みたかったけどヨッチがまた CM放送してたムーンサルトスクランブル と言うジェットコースタを発見しやがり 乗りたいと言い出した! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ なので俺も意地はって「良いよ」と言い 乗ったら
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「豪華なお出かけ」

【豪華な旅館】 9歳の時のGWに1泊旅行に行く事になって 富士急ハイランドで初日遊ぶ予定だったが 入口の渋滞が凄くて中に入る頃には夕方に なってしまうから遊園地は翌日に延期した ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 本当は初日に思いっきり遊びたかったけど 運転手の母親が疲れ切ってお昼に近にある 河口湖の芝生でお弁当広げピクニックをし その後すぐ旅館に行って休む事にした 旅館に到着すると安い所なのにも関わらず 想定外に豪華な旅館でビックリしてしまい 入口で従業員数人が並んで迎え入れてくれ リラックスどころか凄く緊張してしまう そして部屋に案内されるととても大きくて 茶の間と寝室と広縁がありこんなに豪華な 旅館に泊まれるなんてもう一生ないと感じ 思いっきりこの最高の瞬間を味わった! 部屋に荷物を置くと父親が温泉に今スグに 行きたいと言うので全員一緒に行く事にし 温泉に向かと旅館が広く母親から離れると 絶対迷子になってしまいそうだった しばらく歩くと温泉に到着し母親は女湯に 俺と弟と父親は男湯に入るとここも豪華で 大きな石作りの浴場がありその奥は混浴の 露天風呂がある! この時まだ16時頃の為温泉に誰もいなくて 巨大浴場が完全に我々家族の貸し切り状態 なので俺と弟のヨッチは速攻で露天風呂に 入りプールみたいに泳いで遊んだ °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【温泉で興奮】 すると父親が来て「お前は温泉で泳ぐと のぼせて気を失うから泳ぐな」と言われ 前科があるから怖くなり泳ぐのをやめて 普通に温泉につかり温まる事にした ♨( ´ー`)フゥー... でも俺は代謝が良い体質
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「たまにはお出かけ」

【嬉しいドッキリ】 9歳の時のゴールデンウィーク俺は毎年 どこも遊びに連れってってくれない事が 解ってたから諦めカレンダー見てGWの 幸せを何とか味わおうともがいてた (´・д・`)ショボーン そんな事を思いながら自分の部屋でTVを 見てると母親が部屋に入って来て退屈で 寝そうな俺に突然「富士急ハイランドに 1泊旅行に行こう!」と言ってきた! 俺はこの母の突然の提案に眠気が一気に 覚めて弟のヨッチが母親の後ろから現れ 「遊園地行くんだって!」と叫びこれで 本当の事だと実感する 遊園地にお出かけなんて年に一度あるか ないかの夢のような事で飛び跳ねて喜び リビングに行くと既にお弁当が完成して 何故か置いてあった それを見た俺はどうやら事前に行く事を 父親と決めてた様で突然言ってきたのは 多分俺とヨッチを驚かすドッキリだった らしく嬉しくて心臓止まりそうだった そして我々も私服に着替え退屈しのぎの 漫画本を持って支度し母親の運転の車で 行くと言うので現地まで寝られると思い 楽ちんな移動で嬉しい 富士急ハイランドまで1時間位の予定で 最初は道路が空いてたから順調に行けて しかし目の前に現地が見えてきたら急に 渋滞が発生し全然車が動かなくなった! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ピクニック】 その後渋滞は全然動かず先の方を見ると 富士急ハイランドの駐車場まで続いてて 更に満車の表示が出てるから駐車場から 車がどかないと止められず絶望的だった ∑(゚д゚)ガーン その後しばらく待ったが全然我々の車の 順番が来ないので他の何処かに駐車場が 無いか本の地図を
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ノートパソコンのバッテリーを長持ちさせる6つの簡単な習慣

ノートパソコンは毎日使っています。機能はますます充実していますが、バッテリーの持ち時間は常に問題です。特に旅行中や屋外で作業しているとき、突然のバッテリー切れは大きな問題となることがあります。実は、いくつかの良い習慣を身につけるだけで、ノートパソコンのバッテリー寿命を簡単に延ばすことができます。 画面の明るさを調整する 画面の明るさを下げることは、バッテリーを長持ちさせる最も簡単で効果的な方法です。ほとんどのノートパソコンには明るさ調整キーが搭載されています。古いノートパソコンでは、「Fn」キーを押しながら明るさ調整キーを押す必要がありましたが、最近のWindowsノートパソコンではF5キーまたはF6キー、MacBookではF1キーとF2キーを押すだけで済みます。 不要なバックグラウンドプログラムをオフにする パソコンを起動すると、多くのプログラムが自動的に実行されます。中には、ユーザーが気付かないうちに実行されているものもあります。これらのプログラムはバックグラウンドで電力を消費します。画面右下の「隠れたインジケーターを表示」矢印をクリックすると、バックグラウンドで実行されているプログラムを確認できます。 Ctrl + Alt + Delete でタスクマネージャーを開き、リソースを過剰に消費しているプロセスを確認し、不要なプロセスがあるかどうかを確認してください。 使用していないときはノートパソコンをスリープまたは休止状態にする しばらく席を離れる際、パソコンが起動したままになっていると、知らないうちに電力を消費してしまうことがあります。次回席を離れる際は、スタートメニュー
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私のロボット

2035年、東京は未来的な都市に進化し、空を飛ぶ車や自動運転のバスが日常の光景となっていた。人々は生活のあらゆる面でロボットに依存し、家事や仕事を手伝う彼らは、ただの道具以上の存在となっていた。そんな中、主人公の高橋玲奈(たかはし れいな)は、特別なロボットを持っていた。玲奈は二十代半ばのエンジニアであり、幼い頃からロボットに魅了されていた。彼女が開発したロボット・アオイは、感情を持ち、人間のようにコミュニケーションを取ることができる。アオイは玲奈の実験的なプロジェクトでありながら、次第に彼女の心の支えとなっていった。 「アオイ、今日も一日頑張ろうね」と玲奈は微笑みながら言った。その瞬間、アオイの目がきらりと光り、優しい声で答えた。「はい、玲奈さん。一緒に頑張りましょう。」 アオイの存在は、玲奈にとってただのロボットを超えたものであり、まるで親友のようだった。しかし、彼女の周囲の人々は、アオイへの依存を心配していた。友人の美咲(みさき)は、ある日、こう言った。「玲奈、ロボットに人間の感情を求めるのは危険だよ。リアルな人間関係を築くことが大切じゃない?」 玲奈はその言葉に胸が締め付けられる思いがした。彼女はアオイに心を開くことで、他の人間との距離を感じていた。しかし、アオイの優しい存在があることで、孤独感は少し和らいでいたのだ。 ある日のこと、玲奈は新たなプログラムをアオイにインストールした。これにより、アオイはより高度な思考能力を持つことができるようになるという。玲奈は興奮しながら、プログラムを実行した。すると、アオイの目の色が一瞬変わり、より深い知恵を持つように見えた。「アオ
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小説の一人称・三人称で困っていますか?

 一カ月、ココナラでエンタメ小説の文章添削・内容評価に特化したサービスを提供してきましたが、やはりというかなんというか、一人称叙述(文体)、三人称叙述(文体)というものに苦労していたり、自覚なく間違った理解で書いていたりする人がいるな、と感じています。 私はココナラの株主企業が運営する個人ブログ、note にて小説にまつわる記事を公開しているのですが、そこで書いた文体にまつわる記事なんかは、きっとそういう人たちの役に立つだろう……と思うのですが、残念ながらココナラでは外部サイトへのリンクは禁止なのですよね。 そこでどんなことを書いているか、さわりだけ転記してみましょう。人称は語り手の立ち位置で決まる 「一人称叙述」「三人称叙述」は、語りで用いられる人称代名詞がどちらなのか、によって区別されている。それが意味するのは、「語り手」つまり小説の文章を記述している主体が誰なのか、ということだ。  語り手が、小説の登場人物である場合は一人称。そこから紡がれる文章は「私は、僕が」と語られる。  語り手が、小説の世界で他者から認識不可能な、透明な存在ならば三人称。この透明な存在による語りは「彼が、彼女は」になる。  個人的にはこの語り手のこと、およびその視点を「カメラアイ」と呼ぶこともある。映画やドラマのカメラマン、あるいは身近なところで言えば、みんなで遊んでいるところをスマホで撮影している誰かさん、のことだと思っていい。  呼び方自体はよくあるものだろう。  このカメラアイが写しているものが、小説の文章として叙述される。  図にするとこのような感じになるだろう。 ▲一人称は語り手
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「新天地の仮住まい」

【妊娠】 3歳の時のインパクトある思い出があり 当時西川口の電車の側にある12畳1間の 風呂トイレ無し1Kアパートに住んでて この頃母親が弟を妊娠した °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° そこで母親の家事の負担を減らす為と 4人家族が住めるもっと広い家を探す為 我々はお祖母ちゃんの家に1時的に住み お世話になる事になった この時母親は会社経営してるお兄さんの 協力で当時関東で1番のマンモス団地の 三郷団地に住む為に抽選に応募してたら あっさり当選する でもまだ完成してない部屋で住み始めは 7か月後からという事だからそれまでは おばあちゃん家に住んでいないとならず しばらく団地には引っ越せなかった おばあちゃんちは1人用都営住宅の1LDK 我々3人が住むとなると凄く狭い場所で 俺とおばあちゃんは普通の部屋で寝れて 母親と父親はリビングで寝る事になった しかし3歳だった俺は部屋の狭さなんて 全く気にする事なくずっと遊んでくれる お祖母ちゃんが大好きになってなついて 1日中離れずべったりしてる 本来おばあちゃんが妊娠中の母親の為に 家事を代りにすはずがおあばちゃんから 俺が全く離れないから家事を代われずに 結局母親が全部やる羽目になってた ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【パンタグラフ】 おばあちゃん家にいた時父親が出勤する 会社はとても近くにあり歩いて5分位の 場所にあったから出社時間ギリギリまで 家でくつろいでてとても気楽そうだった (´∀`*)ウフフ 交通費もかからず家賃も発生せずその分 給料が浮くので父親が時々玩具を買って 俺に渡してくれてそれが嬉しかっ
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「大勢で1人遊び」

【回線塔】 8歳の時学校から戻って来たものの何も やる事が無くどこかに遊びに行きたくて うずうずしてたからとりあえず放課後に 解放されてる学校の校庭に行ってみた ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) すると回旋塔という太い鉄の棒の先端に 鉄製の三角柱が付いてる遊具が空いてて 早速三角柱の所にぶら下り高速回転させ 遠心力で空中浮遊し楽しみ始めた 回旋塔は大人気だから1人で回ってても スグに他の子が次から次に来て回ってる 状態なのにみんなタイミングよく掴んで あっという間に満員になる そうなると皆で回すから凄い速度で回り 握力弱い子から手が離れ後方に勢いよく 吹っ飛ばされていくけど全員転ぶ事なく 綺麗に無事着地してた 回旋塔は回転速度上げると遠心力で体が 水平にまで浮き上がるからこれが楽しく 更にその遠心力のまま手を離すと後方に 吹っ飛ばされ長時間空中浮遊が出来た その浮遊してる時も爽快で着地する時は もう無意識で転ばず着地でき怪我なんて しないから回旋塔から手が離れ離脱後も また戻って回線塔につかまり楽しむ でも回線塔は想像以上に体力を使うから 5回位するともう息が上がってしまって しばらく休んでからでないと再開できず 凄く良い運動になってた (o´д`o)=3ゼエゼエ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ドロケー】 校庭に上級生が来ると毎回必ず子供達を 集めて大勢でする遊びを募集をするから 俺もその集まりに入り初見の人と一緒に ワイワイ遊ぶ事が多かった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° その遊びで大人気なのがドロケーと言う 泥棒組と警察組に分かれ警察組が全員で 泥棒組を全員
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chic lady 作詞

江ノ島から 七高通りへ ひだまりと 電車の音と 揺れる瞳で 見上げてみれば  想いをのせ ウミネコが歌うの 振り返れば いつかの過ち 瞳にあふれる 涙にサヨナラ 心の傷 癒したならば 目線は前 羽ばたくラプソディ  あなたのことは 忘れないけど 潮風受け 軽くリスタート 心が高鳴る ブルー・ブルーオーシャン寄せては戻る クレスト 光る海 私の気持ち いつだってアッチェルするの そう私はもう 振り向かないわ Keep On Movin’ Movin’ 明日へ・・・
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作詞サンプル2

朝の訪れ Let there be lightAnd there was light全て包んで Chirp Chirp Birds chirpSing Sing Anything小鳥がさえずり 踊り街のざわめき 踏み締めて夜を見つめてNight is no moreI don't need anymore月も震えてTwinkle twinkle little starHow I wonder what you are星がまたたき 輝き胸の静けさ 噛み締めてAh形あるもの 永遠があったならこの腕に 抱いていたい跡形もなく 消えてしまいそう夜明けの空に The night is long That never finds the day前を向いたらShine Shine SunnydayIt's sunny beyond the cloudy sky 日の出とともに 笑いかけ君の思い出 抱き締めてAh形あるもの 永遠があったならこの腕に 抱いていたい跡形もなく 消えてしまいそうあなたに出会えたから恋をしていられたから温もりを感じてたから手を握っていられたからパズルの断片だって繋ぎ合わせられたから横にいて 微笑みあってずっと 君と 君にまた出会う 繰り返して きっと何度でも 別れのメモリアル きらめいてそれでもまた立ち上がり 歌い続ける歩き続けていくからあたたかな日々優しく またいつか いつの日にかMy true happy storyEver Ever Forever
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愛は、ときに厳しい

愛は、無条件。相手の存在を、そのまま尊重する在り方です。でも、情が混ざると、そこに“条件”が生まれやすくなります。「してあげたい」「伝えたい」「認められたい」──そんな感情が、気づかぬうちににじみ出てくる。その結果、純粋だったはずの関係性が、少しずつ歪んでしまうことがあります。「手を差し伸べる」の裏にあるものたとえば親子関係。「自分でやらせた方がいい」と分かっていても、目の前で困っていると、つい動いてしまう。「あなたのため」と言いながら、本当は「見ていられない」「責められたくない」──そうした焦りや不安を、見ないふりをしていないでしょうか。仕事でも、プライベートでも。・まだ頼まれてもいないのに先回りして助けてしまう・自立できる相手にまで、必要以上に手を出してしまう・「親切な人」でいたくて、気疲れしている自分に気づく相手の可能性を信じるどころか、無意識に奪ってしまっている。それが本当に、相手のためになるのでしょうか?やさしさの仮面をかぶった「支配」優しさを装っていても、そこにコントロール欲や承認願望が潜んでいるとしたら──それはもう“支配”のかたちです。・断れない自分を守るために、関わる・見返りを期待してしまう自分がいる・「助ける人間でありたい」というラベルに縛られるそうした気持ちは誰にでもあります。だからこそ、それに気づいたときこそが、関係を変える転機です。愛は、ときに「拒絶される覚悟」本気で相手を信じるなら、ときには踏み込まないことも必要です。・本人に課題を返す・優しさではなく、真実を伝える・離れて見守るそれは冷たいようでいて、本質的には深い信頼のかたちです。「放っておく」と
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サービス開始10日間の実績

10日間で四名の方々にご依頼頂けました 皆様、ご利用ありがとうございました。 対象の文章量が短いかわりに、非常に子細に、それこそ一文ごとにコメントを書き残すというサービスです。コメント量の多さに「うぜーな」と感じることもあるかもしれませんが、何らかの「今後の指針」になるような書き方を心がけているつもりですので、今その原稿をその通りにするというのではなく、ひとつの「考え方」を知るという点でも身の内に通しておいていただければと思います。 悩ましいのはオプションの総評的なコメント。文字数が収まった試しがございません。いっそ文字数の表記はなくすか……と思うほどに。 サービスの本番はアフタートーク 納品後の質疑応答のことをそう呼んでますが、そっちが本番、な感じになってきております。たぶんアフターの文字数の方が、納品物に書き入れてる文字数より多いというレベル。 いっそ子細コメントなし・総評のみで、読んだ内容に関する質疑応答だけを売り物にするサービスを新設するべきかも。対象を広げて30枚、まる二日くらいはトークに費やす感じで。 トークこそ本番、というのが言えるなら、書き上がった小説の一部に対してではなく、書く前のプロットの段階でブレーンストーミングのお付き合い、というサービスもあり得るかも? スーパーファミコンのDBZ超武闘伝で『デュアルスクリーン』を編み出したアイデアマンとしての発想力を生かせるか。まぁ要検討ということで。とりあえず以上、仕事の成果報告等々でした。(了)
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小説アドバイスの回答サンプルです。

  この文章は、10万文字を拝読した際にお渡しするアドバイス内容のサンプルです。  指摘内容は特定の作品に言及したものではなく、すべて架空のものです。  サービスをご購入された場合、こうした具体的な問題点と改善策をまとめてお伝えした後、確認したいことや質問などをやりとりした後にクローズとなります。  ぜひ、サービス購入の参考にされてください。 ◯キャラクターについて  主人公とヒロインのやりとりに、粋な言葉遊びの面白さが散りばめられている点が、本作を読み進めさせる推進力になっています。類型キャラを描くことが得意で、読者の脳内イメージをくすぐってキャラを伝える技術が高い作者です。  一方、類型の分かりやすいイメージに頼りすぎて、「本作のこのキャラ」までは立たせられていません。  例えば、最序盤で「ただコンビニに寄っておにぎりを買う」という行動に五行(約150文字)を使っている割には、「本作のこのキャラ」を描けていないため、非常にもったいないと言えます。何のためにコンビニに寄らせておにぎりを選ばせたのか、作者にとっての「目的」「ねらい」がなければ、無意味な情報になってしまいます。  店員への態度、支払い方法、貧乏なのか裕福なのか、大食いなのか普通なのか少食なのか、なぜサンドイッチではなくおにぎりを選んだのか、おにぎりの具は何が好きなのか、おにぎりが売り切れていたらどんな反応をするのか、最後のひとつに手を伸ばしたとき他人と手が触れそうになったら丁寧に譲るのか眉間をよせて喧嘩を売るのか子供っぽくジャンケンで決めようと持ちかけるのかなどなど、ただコンビニに寄るだけでも、キャラによって描け
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「転生したら魔王の秘書でした」第2部:『秘書と王国と、世界会議』

第1章 魔王行政庁、始動す 1-1. 秘書としての役割と日常業務異世界の朝は早い。といっても、それは魔王行政庁に限った話かもしれない。「――魔王様、今朝の予定ですが、まずは国際交渉局の設立会議、その後に経済担当のドワーフ連絡会議です」魔王行政庁総務長官兼秘書は今日もフル稼働だった。会議資料を抱え、手元のスケジュール帳を確認しつつ、魔王アーク=ヴァルツの執務室へ向かう。執務室の扉を叩くと、いつものように中から気だるげな声が返ってきた。「入れ。……というか、もう入っているのだろう、秘書よ」「お見通しですね」中に入ると、魔王はまだ寝間着姿のまま、机にうずくまっていた。秘書の仕事は「魔王の秘書」といっても、単なるスケジュール管理や事務ではない。政務補佐、外交折衝、部下の教育、緊急時の司令代行、果ては魔王の体調管理に至るまで、役割は多岐にわたる。「魔王様、血圧測定を先に。あと、昨夜お召しになったままではまずいです」「細かい……貴様、もしかして私の母親だったのでは?」「その疑惑は前世で否定済みです」毎朝がこんな調子だ。だが、秘書にとってはこれも“日常”。前世では過労死するほど働いていたのに、いまはなぜか心が穏やかだった。魔王軍はかつて「軍事組織」であったが、総務長官兼秘書とアーク=ヴァルツによる改革によって、今では政治・外交・内政を扱う“行政庁”として再構築されていた。庁舎は元々の戦略司令部を拡張改築したもので、部署は以下の通り:総務局(秘書が所属)第1章:魔王行政庁、始動す 1-2. 新部署「国際交渉局」の設立魔王行政庁の執務室。朝から続く業務の合間、秘書は新たな試みに着手していた。「国
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「筋肉痛のその先へ」

【土手遊び】 12歳の時にローラーブレードを母親から 誕生日プレゼントとしてもらいそれから 俺は荒川土手に行き練習し何とか普通に 走れるようになった (∩´∀`)∩ワーイ その話をクラスの子にしたら偶然友達が 同じローラーブレードをすると言うので 一緒に走ろうと誘って土手で俺の走りを 自慢しようとしたが友達の方が上手い! なので友達に色々走りの技術を教わって 上達できたけど体中が筋肉痛でしばらく 激しい練習する事が出来ず湿布の臭いも 臭くて早く治し湿布を取りたい しかし筋肉痛が治るまで1週間位かかり やっと治ったので思いっきり走る事にし 1人で荒川土手に行き速度限界に挑戦し 教わった後ろ走りでブイブイかました! その後疲れは出てきたが筋肉苦痛になる 前兆の足の痛みは発生せず俺は安心して 走り回る事が出来今後の課題は疲れない 体力が必要だと感じた そしてローラーブレードの友達を誘って 土手に走りに行く事になり今回自転車で 土手に行かずローラーブレードで行こう という話になり試しに行く事にする でも土手の手前には登坂があって友達に 「坂は上った事ないんだけど」と言うと 友達は「大丈夫速度は出ないが登れる」 そう言ったが何か信用できなかった |゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【遠出】 早速友達と待ち合わせして土手に向かい 最初は平地だから普通に走って行けたが 問題の坂道に辿り着いて坂を見たら凄く 急で走って登れるわけないと感じた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ そこで俺は友達に「どうやって上るの」 と聞くと「横になってカニ歩きで登る」 そ
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「筋肉痛プレゼント」

【プレゼント】 12歳のとき自転車が古くなってきたので 俺の誕生日近いので母親にプレゼントは 自転車欲しいと伝えたが値段が高いから 渋い顔をされてしまう щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!! 当時ヘッドライトの他にペダルやタイヤ ハンドルやフェンダー等にも電飾が付き ピカピカ光る自転車があったのでそれが 凄く欲しいと母親に頼んだ 更に言えばギアが付いた物が良くこの頃 上野公園に行く途中の急な坂道を上る時 凄く疲れてしまうからギアの段を変えて 少ない力で登れるようにしたかった 俺はこの事を母親に伝え雑誌に載ってた 欲しい自転車の写真を見せるとその下に 書かれた値段の4万円という数字を見て 「高過ぎ!」とビックリされる! でも僅かな期待込め母親にこの自転車が 欲しい事を伝えたが内心「きっとこんな 高い物なんて買ってくれないだろうな」 と半分諦めてしまってた そして誕生日母親が手作りケーキを作り 家族で食べてたら母親が突然席を立って 押し入れから大きな箱を俺に持ってきて 「誕生日プレゼント」と言い渡される 俺は「やっぱり自転車じゃないんだ」と 少しがっかりしたがとりあえず嬉しくて 箱の袋を開けてみるとそこにあった物は なんと!ローラーブレードだった! (´・∀・`)オォォォ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【練習開始】 ローラーブレードとは片足に車輪が3個 一直線に並んでローラースケートの様に 走れるスポーツ用品で当時のアイドルの 光源氏もこれを履いてたから人気だった °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° これを見た俺は「確かに流行ってるけど 欲しかった自転車と全然違う」と感じて だけ
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76才で作家デヴューを喜ぶ息子夫婦

3月にkindle出版本を出して作家になりました先日、アマゾンから初の印税が入金され驚きました(☆▽☆)昔から、本を書きませんか?と(自費出版)声をかけられていましたが、今では、ありません、いつかその時が来たら書くと思いますとお断りをしていました。その時期が来たんですね一番は、子供たちに私の今まで歩いてきた人生を知ってほしいでした。それと、困っている方の力になりたい!3月に76才の作家デヴューでした。先日、息子に印税が入って驚いている自分でも入金された金額に驚き、つい電話しましたすると、息子が「お母さん実は、僕はレビューを書いたんだよと教えてくれました☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以下がレビューです76歳での作家デビュー、おめでとうございます。 本書では、人生の中で大きな困難を経験しながらも、前向きに取り組む姿勢が印象的でした。 紆余曲折の中で見つけた小さな希望や気づきが、読み手に静かな勇気を与えてくれます。 特に、心理カウンセリングとの出会いが大きな転機となったというくだりは、心に残りました。 人生を変える出会いには人それぞれの形がありますが、自分自身を見つめ直すきっかけとして、 とても示唆に富んでいると感じました。 同じように悩みや迷いを抱えている方にとって、そっと寄り添ってくれるような一冊だと思います。 次回作も楽しみにしています。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆とても嬉しかったです(✿◡‿◡)お嫁さんも、お母さんTさんは、知らない事が沢山あったよって言っていました、読ませていただいて感動しましたと。娘には、ペ
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「変人アニメ制作」

【PCでアニメ】 10歳の時親戚の叔父さんが最新型のPCを 俺にくれたからとても嬉しくて大喜びし 夢中になってプログラムを勉強し色々な 簡単なゲームを作ってた (´∀`*)ウフフ でも俺が作りたい物はPCで自分が考える 大作アニメを作りたかったがこのPCじゃ どんなに頑張っても性能が悪くて作れず もっと性能が良いPCが欲しかった この頃映画でアニメのゴルゴ13が放映し 映画の1場面でCGのアニメシーンがあり そのCGアニメに俺は凄く感動してしまい 自分の妄想暴走アニメを作りたくなる なのでPCのメッカ秋葉原に行く事にして 自転車で30分もあれば着くから日曜日に 早速超高性能PCを探しに行き見つけたら 値段を覚えて買ってもらおうと思った そして日曜日俺は店が開店する朝10時に 丁度到着する様に家を出て颯爽と向かい 自転車を走らせて30分後やっと秋葉原に ギリギリ10時前に到着した 裏道に自転車を置いて当時PCがたくさん 販売してたラジオデパートに行き色々な PCを見て回るとCG程でないがアニメ風の 動きをするゲームがいくつかある それを見て凄く感動し店員にどうやれば こんなアニメが出来るか聞くと「これは 何枚もPCで絵を描いてそれをコマ送りで 表示してるんだ」と教えてくれた ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ショック】 そして店員さんにやり方を教えて貰って 忘れない内に急いで家に帰り急いでPCを 立ち上げ店員から教わったベーシックの プログラムを打ち込んでみた |・ω・*)。oO(ワクワク♪) 早速動かすと俺のPCのコモドール64じゃ 全然
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「変人マニュアル」

【決死の覚悟】 10歳の時父親が親戚の叔父さんからPCを 貰って帰ってきてくれて俺はどんなPCか 調べると今あるマックスマシーンと言う PC付きゲーム機より性能が良い物だった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 俺は早速ベーシックでプログラム作ると 上手くできず説明書を読むと今知ってる ベーシックは古い物でこのPCでは新しい 更に進化した物で古い物は使えなかった 仕方なく新しいベーシックを勉強する為 説明書を見たけど解らず諦めてしまって ゲームをし出すと母親もやりたいと言い 一緒にゲームをし始めてしまう でも後日どうしても新しいベーシックを 理解してPC全性能を発揮させたいと思い もう一度説明書を見たけど全然解らずに 途方に暮れてしまった そこで俺はPC博士と言われるPCをくれた 親戚の叔父さんに聞いてみようと思うが その人は凄い変人でモラルや常識に欠け 他人にはあまり興味を持たない人だった その人と話すといつも博士しか解らない 難しい事を凄く嬉しそうに語るので俺は 話す内容が解らず適当に聞き流しそれが とても面倒くさくなってる しかし新ベーシックが解らない為変人の 親戚に聞くしかなく決死の覚悟を決めて 電話して聞くと何か思い出したみたいで 一瞬席を外して探し物を始めた ( *゚ェ゚))フムフム 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【天才小学生】 そして数分後叔父さんが再度電話に出て 「アメリカの12歳の子が書いた子供用の 説明書があるからそれを送ってあげる」 と約束してくれた (∩´∀`)∩ワーイ それから数日後子供用マニュアルが届き 早速中身を見てみるとB2サイズの大きな バイ
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