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小説(49ページ目)

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離島へ〜anのひとりごと〜

おはようございます♪飛行機と電車と船を乗り継いで、離島に住む古い友人を訪ねてきました。SNS(デジタル)と思いつき(アナログ)により実現した旅。梅雨入りとぴったんこしてしまいましたが、おかげで島民の方々とディープな交流ができました。珊瑚の研究や保護という役割をビジターの滞在を支える役割を島の子どもたち一人一人に寄り添う役割を豊かな文化の継承を担う役割をそして忘れてはいけない歴史を伝承する役割を誇りと希望を絶やさず、けれども静かに淡々と、呼吸するようにコミュニティの中でそれぞれが役割を果たす生き方。人間のお手本だな、と思いました。難しく考えがちな世の中ですが、シンプルに自分の役割を生きる。私もそうありたい〜🌸今日もみ〜んな、豊かな一日になりますように。
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『正しさの檻』第十五章:歪んだ共犯関係

雨音が静かに部屋を満たしていた。MARIは天井をぼんやりと見つめ、右手の痛みに意識を向ける。包帯の下には、営業中に負った事故の傷跡があった。ほんの一瞬の気の緩みが、すべてを狂わせた。車がスリップし、対向車と衝突したのだ。幸い命に別状はなかったが、会社からは「しばらく来るな」とだけ告げられた。「しっかり休めよ」上司のその言葉は、どこか冷たく響いた。まるで、もう私に期待はしていないかのように。悔しさが胸の奥で膨らんでいく。主任は毎日のように部屋に顔を出してきた。当初は優しさだと思っていたが、今はただ煩わしいだけだった。「また、あの人の動画か?」湿った空気の中、主任の低い声が響く。MARIはスマホの画面を見つめる。映っているのは、あの人。変わらぬ圧倒的な存在感で、次代のビジョンを語り、組織の枠を超えた未来を描く。まるで起業家かオンラインサロンの主催者のようだった。MARIはスマホを強く握りしめた。「……あんたには関係ないでしょ」主任はため息を漏らす。「お前、ほんとあの人のこと好きだな」「違う」「違うわけない」主任の声に、わずかに苛立ちが混じる。「結局、俺たちはあの人にとってその他大勢なんだよ」言葉に詰まるMARI。主任は最近、後輩の女性と関係を持っていた。「ついていけない」と泣きつかれた彼女を慰めるように抱いたのだろう。くだらない。「お前、ほんとバカな女が好きだな」「は?」「二流、三流の女しか寄ってこないだろ」険しい表情の主任が続ける。「……お前も、そうだろ?」言い返せないMARI。「結局、俺たちは選ばれなかった側なんだ」主任は天井を見つめ、小さく呟く。「最近、あの人のやり方、危なく
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『正しさの檻』第十四章:焦燥と欲望の狭間で

入社して数ヶ月、MARIはひたすら仕事に打ち込んでいた。一年目の業務はシンプルだ。手順を覚え、指示を正確にこなし、確実にアウトプットを出す。それだけ。だが、それが今のMARIには心地よかった。何も考えず、ただ目の前の課題を片づける日々。成果は正直だ。がんばった分だけ評価が返ってくる。まるで、学生時代の優等生に戻ったような気分だった。「MARI、仕事早いね」「あれ、もう終わったの?」「ほんとに一年目?」そんな言葉が飛ぶたび、彼女の胸の奥に潜んでいた承認欲求が、じんわりと満たされていった。同期たちがつまずく小さな山も、MARIにとってはさほど高くない。ひとつひとつ乗り越えるたびに、上司たちの視線が確かに変わっていくのを感じた。ある日の午後、休憩室でコーヒーを口にしていたMARIの隣に、ふいに次長が腰を下ろした。「君なら、あの人のチームに呼ばれるんじゃない?」MARIの背筋が、わずかにこわばった。「あの人……ですか?」「ほら、SHIHOさんを目指してるんだろ?」「……はい」「すごいじゃん。君ならいけるよ」その言葉に、MARIは少しだけ胸を張った。けれど、同時に胸の奥に、ざらつくような違和感が湧き上がってくる。褒められて、嬉しいはずなのに。「次長は、あの人のこと、どう思ってるんですか?」少しの間を置いて、次長はぽつりと答えた。「異常だよ。成果の出し方が」MARIは息を呑んだ。「M&Aの時はな、買収先の従業員70人、半年で全員辞めさせて、代わりに70人採用したって話だ。二年で黒字化。オーナーにも気に入られてるし、あの人がいなきゃ、会社まわらんだろうな」「……それって、やり方がエグくないで
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『正しさの檻』第十二章:選ばれない者の焦燥

季節はゆっくりと変わりつつあった。風の温度がわずかに軽く、乾いている。そんな中で、彼の周囲だけが急速に、そして静かに変わっていた。AYUMIが、内定を辞退した。その知らせが届いた日、MARIは胸の奥に針のような痛みを感じた。彼の表情は変わらなかった。まるで最初から、そうなることが決まっていたかのように。そして間もなく、彼の専属書記だったNATSUの異動も決まった。人が去っていく。彼のもとを離れていく。けれど彼は、何も言わない。ただ静かに、淡々と、日々の業務を続けるだけだった。MARIには、そんな彼が理解できなかった。理解できないというよりも——悔しかった。食事の誘いを切り出したのは、そんな日々が何週間も続いたあとだった。「主任、たまには彼を食事に誘ってみませんか?」理由はひとつ。「MARIの長期インターンお疲れ様会」という名目を作ることで、彼の警戒を解きたかったのだ。彼は滅多に誘いに乗らない。何かの「理由」がなければ、きっと今回も断られてしまう。それでも、どうしても——どうしても、知りたかったのだ。あの痩せた頬の理由を。淡々と進み続ける心の奥を。居酒屋のテーブルに、グラスが並ぶ。主任が軽く乾杯の音頭をとった。「お疲れ様、MARI」彼は、例によって酒も食事も手をつけなかった。一口も。それが逆に異様だった。いつもよりさらに痩せている気がした。肩に落ちたスーツが、わずかにだぶついている。「また、新しいコンテンツを考えているんですか?」MARIが切り出すと、彼はゆっくりと頷いた。「天才がね、またぶっ飛んだ企画を考えてる。」「天才……SHIHOさんですか?」「そう。俺のプロモーション動画
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『正しさの檻』第九章:崩れゆくプライド、歪む視界

夏の陽は容赦なくビルのガラスに降り注ぎ、午後のオフィスは薄らとした光に満ちていた。窓際に立つMARIは、無意識にカーテンの縁を指先でなぞっていた。その視線の先には、眩しいほど鮮やかな都市の風景が広がっている。けれど、その光景は、彼女の心に沈む影を照らすことはなかった。——落ち着かない。理由は、分かっていた。軽やかな足音が廊下の奥から聞こえた瞬間、MARIの背筋はわずかに硬直する。振り返ると、姿を現したのはAYUMIだった。その立ち姿は、まるでこの空間の主役かのような自然さと気品を帯びていた。彼が好んで名前を呼ぶそのAYUMIが、まるで何かを象徴するように、そこにいた。MARIは即座に笑顔を作った。表面だけは自然体を保ち、親しげな口調で声をかける。「こんにちは、AYUMIさん。」「こんにちは。」AYUMIは柔らかな微笑みで応えた。それは丁寧で礼儀正しいものだったが、その目にはMARIの存在を特別視する様子は微塵もなかった。(この人は、私とは違う──それだけは、もう分かってる。)胸の奥に、じわじわと沁みるような惨めさが広がる。だが、それ以上に苛立ちを掻き立てるのは、彼がなぜAYUMIに、あれほどまでに心を許しているのかということだった。オフィスの一角。ふと聞こえてくる彼とAYUMIの声。「顔色が悪いけど、大丈夫ですか?無理しないでくださいね。」「ありがとう。でも問題ない。もう少しで辿り着きそうなんだ。力を貸してくれ。」「私にできることがあれば、もちろん。」何気ないそのやり取りが、MARIの目には「夫婦の会話」にさえ映った。互いに深くを語らずとも、察し合うような、昭和の夫婦のような距
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『正しさの檻』第八章:崩れゆく軸

梅雨が明け、じりじりと肌を焼く夏の陽射しが街を包み込んでいた。MARIの世代の内定者たちは、すでに千人近くに達していた。だが、それはゴールではない。むしろ、ここからが始まりだった。学生たちは「どこで、誰と、何をして生きるか」を決める、最後の意思決定のフェーズへと突入する。彼は部下たちに、静かに、しかし確かに言った。「入社目標は300人。死ぬ気でやろう。」もともと200人だった採用目標は、経営判断で100人増となった。それだけではない。すでに、次の代の早期インターンシップも動き始めていた。目標人数は…1000人。その数字を目にしたとき、MARIは息を飲んだ。だが、彼とSHIHOはその先を見据えていた。目の前のKPIなど、彼らにとってはただの通過点なのだ。一方で、現場は常に余裕がなかった。ギリギリの戦い。限界寸前のスタッフたち。そのとき、ふとMARIの中にひとつの疑問が浮かんだ。(私、どっち側なんだろう?)成果を出している側なのか。それとも、息切れしかかっている側なのか。自分でも分からなくなっていた。ある日、ずっと胸にくすぶっていた疑問を、MARIは彼にぶつけた。「成果を出せない部下は、どうするんですか?」彼は少しも迷わずに、答えた。「興味ないよ。無能は罪じゃん。」言葉は淡々としていたが、鋭く冷たかった。その場の空気が、ピンと張り詰める。彼は構わず続ける。「同じ条件でやってるんだから、差が出るのは努力の差だよ。」「命懸けでやってるやつは、ちゃんと成果を出してる。」「頑張ったやつが報われるのは当然。足を引っ張るやつは、やるか、去るか。それだけじゃん?」MARIの心に、ざわりと波が立っ
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☆お仕事募集中☆

ただ今、絶賛お仕事募集中です!ライティングに携わっております。ライターをお求めの方は、ぜひお声をかけてください!シナリオの執筆(スカッとの経験有)もいたします。どうぞよろしくお願いいたします!
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ワードプレスの投稿ページと固定ページの違い

ワードプレスを使い始めたばかりの方が、最初につまずきやすいポイントの一つが「投稿ページ」と「固定ページ」の違いです。見た目は似ていますが、役割や使い方が少し違います。この記事では、それぞれの特徴をやさしく解説します。投稿ページとは?「投稿」は、ブログ記事などのように、時系列で積み重ねていく情報に向いています。新しい順に並び、カテゴリやタグで分類できます。【こんなときに使う】・お知らせ・スタッフブログ・商品紹介の記事・イベントレポート などたとえば、毎月のお知らせや、日々の活動報告を発信したいときは「投稿」がぴったりです。また、投稿はRSS配信にも対応しているので、最新情報を自動的に届けることができます。固定ページとは?「固定ページ」は、常にサイトの中に存在する基本情報をまとめるためのページです。時系列に左右されず、階層構造(親子ページ)も設定できます。【こんなときに使う】・会社概要・サービス紹介・お問い合わせページ・プライバシーポリシー などたとえば、「会社情報」や「アクセスマップ」は何年経っても内容が変わらないため、投稿ではなく固定ページにすると管理しやすくなります。まとめ:使い分けが大事「投稿」と「固定ページ」は、見た目が似ていても目的が違います。ブログ記事などの更新情報は「投稿」、会社紹介やサービス案内など変化の少ないページは「固定ページ」がおすすめです。用途に合わせて正しく使い分けることで、サイト全体が整理され、見やすくなります。
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あなたならどんなタイトルにする?(中短編小説)

 私は何もできない出来損ないだ。運動も勉強もできない。仕事もできない。要領が悪いし、長所という長所が見当たらない。 何をするとしても失敗してばっかりでその度なんでこんなこともできないんだと怒られる。上司が先方に頭を下げている。自己嫌悪に陥って自信がなくなって、またミスを繰り返す。そんな自分が嫌で私は休みを取って教会にいた。 なぜ教会にいるのかは私にもわからない。なにも考えずに歩いたらもう廃れている教会に着いたのだ。恐る恐る中に入ってみると存外綺麗である。 陽の光に当てられて、青いステンドグラスが光を放って神秘的のような景色が視界いっぱいに広がっている。 急にガタンっと音がする。人の気配がして、私は即座に後ろを振り向く。そこには誰もいなかった。 少しホッとして前を向きなおす。そこには先ほどいなかったはずの人がいた。女の人だ。 白銀の透き通るようにキラキラ輝くストレートの長髪。陶器のような白い肌。大人っぽく、顔の整った顔。ローズグレーのような瞳がキラキラと輝き、長く綺麗な睫毛で神秘的に感じる。耳には大ぶりで銀色の刺繍ピアスをつけている。大学生が着てそうな少し露出しているストリート系を着ている。 私はそんな彼女に見惚れた。時が止まったような感じがした。息もできなくなるようなそんなミステリアスで彼女は私を魅了した。「あんた誰?」 大人っぽいハスキーボイス。警戒しているのがわかる。怪訝そうな目で私をにらんでいるように見つめる。私はおどおどと目を泳がせながら口を開いた。「あの、えっと私は……」「おどおどしないでくれる?そういうタイプが一番イラつくの」「私は白百合 優紀……です」「あっそ」 
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あなたなら題名何にしますか?(短編小説)

 カメラマンである彼女に僕は見惚れた。カメラに一生懸命で夢中になっている彼女が好きだ。 彼女はこちらを向いてニコッと笑う、カメラを向けて。「悠くんなにしてるの?」「、、、」 クスッと笑う彼女に言葉をつまらせる。僕にカメラを向ける。パシャリと聞こえたので僕のことを撮ったのだろう。今、僕はどんな顔をしていたんだろう。不意に恥ずかしくなってしまう。顔は逸らす。「悠くんは本当に天邪鬼なんだから」 心のうちを見透かされたみたいな気持ちになる。余計恥ずかしくなって後ろを向いた。「無視しないでよ~」 ワン!っと僕は返事をした。
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「ザリガニ釣り職人」

【釣れないザリガニ】 6歳の時友達に初めてのザリガニ釣りを 教えてもらい割りばしに糸を結び付けて 糸の先にスルメを付けた釣竿の作り方も 丁寧に教わり自作させられた + (o゚・∀・) + ワクワク + そして近くの川に行ってザリガニがいる 草の陰になってる暗い場所に竿を垂らし ザリガニ釣りの初体験が始まり緊張して 釣れるの期待したのに全然釣れなかった 釣れるコツも教わりザリガニがハサミで 餌を掴んだ瞬間に竿を上げれば釣れると 言われたが竿を上げるタイミングが悪く 毎回ザリガニに餌だけ持って行かれる そして俺は結局1匹も釣れなかったのに 友達は5匹も釣れしょぼくれながら帰り 翌日学校に行ってから悔しいので友達に 「簡単に釣れる所ない?」と聞いた すると友達が「田んぼの用水路に行けば 水が透明でザリガニが見えるから簡単に 見つけられ釣りやすいかも」と言うので 今度は1人で行って練習する事にした 学校が終わり帰宅後早速竿を作り父親の おつまみのスルメをもらい餌として付け 1番近い田んぼの用水路に行くと確かに 水が透明で生物がいればすぐ見える しかし探してもザリガニが見つけられず それ処か生物らしき物は全く見つからず これじゃ釣りの練習ができないと感じて やっぱ川で練習しようと予定変更した (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ご馳走様】 そして川に行き草の影の暗い場所を探し ようやく発見した何も見えない影の所に 竿を垂らしてしばらく待ってみたが何も 反応が無くていないのかと感じた (´;ω;`)シクシク しかし竿を上げるとまた餌だけ取られて しかも糸で
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妄想小説の魅力 ——「頭の中のもしも」を物語にするということ

「もし、あのとき違う選択をしていたら……」「現実では起きないけど、こんな展開だったら素敵だな」「誰にも言えないけれど、こんなシーンを思い描いてしまう」そんな“もしも”を、心の中だけで留めていませんか?私は現在、ココナラで「妄想小説」をテーマに創作を承っています。といっても、これは空想の中に閉じこもるためのものではありません。むしろ、自分の中にある感情や理想、願望や葛藤を「物語」という形で表現し、消えてしまいがちな想像を“作品”として残す——そんな体験です。想像力の中にある、もうひとつの現実私たちの頭の中には、無数の「もうひとつの人生」が存在しています。恋に落ちる瞬間、誰かを守る決意、触れたいのに触れられない距離感……それらは日常の中でふと浮かび、やがて霧のように消えていきます。妄想小説は、その一瞬のきらめきを物語として“すくい取る”作業です。「言葉にして残すことで初めて、自分でも気づかなかった感情に出会えた」そんなお声を、実際のご依頼者さまからいただくこともあります。誰にも話せない想像を、“安心して”形にする場所ココナラでの創作依頼の良いところは、「対面でなく、匿名で」「好みに合わせて細かく指定できる」こと。「人には言いにくいけど、こんな設定が好き」「こういうセリフ回しに弱い」「こういう展開を一度は読んでみたい」そういった“ニッチな好み”や“恥ずかしさを含んだ願望”も、すべて歓迎しています。むしろ、そこにこそ“あなたにしかない物語”があると思っています。書き手として大切にしていること私は、単なる文字列のやり取りではなく、「依頼者さまの想像の世界に敬意を払う」ことを何より大切にし
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商業連載作品「演/媛もたけなわ!」キャラクター紹介 ④佐久間菖

梨央のマネージャーで、社会人5年目 自分だけでなく他人にも厳しいが、伝え方には気をつけているなど、かなり模範的な社会人 俳優の道を志していたが大成できず、同じ夢を追うものを支えるために、芸能マネージャーの仕事をしている 凛とした感じの美人だが、忙しすぎて結婚できるかに不安がある
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「縄跳び女子」

【縄跳び女子】 8歳の時学校の体育授業で縄跳びを行い この時縄跳び検定をさせられる事になり 俺は3級の前交差飛びを練習して何とか 受かる事に成功した ε-(ノд`; )フゥ… 前交差飛びが出来たら何故か次の2級の 後ろ交差飛びも簡単にできてしまい俺は 一気に1級の2重飛び5回に挑戦する事に なったけどこれだけは出来る気がしない それは今まで2重飛びを何度もやったが 1回も飛べた事が無く毎回足に当たって その飛び方で癖が付いてしまったようで 失敗するイメージしか沸かなかった しかし先生から最低1級までできないと 通信簿に悪い評価が付くと脅されたから 俺も必死に練習する事にし家に帰ったら 団地の目の前の歩道でずっと練習してた でも足に当たるイメージが完全に定着し 意識しても体が勝手に飛べない動きをし 何度やってもできないからもう嫌になり もう駄目だと諦めてしまう この日の夜ふとクラスで1番縄跳上手な 男子から恐れられてる気が強い女の子に 飛び方を聞こうと追い詰められてた俺は 覚悟を決めた 翌日の休み時間にその女子の所に行って 「2重飛び教えてください!」と頼むと 「あんたも?!」と言う返事が返ってきて 頼まれてるの俺だけじゃない事を悟った \(◎o◎)/! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【スパルタ練習】 どうやらその女子は縄跳びが苦手な子の 何名かに教えてくれと頼まれてる様子で この怖い女子とマンツーマンでの練習を しなくて済んだ事にホッとしてしまった フゥε-_●/|_ 女子に俺以外で頼まれた子は何人いるか 聞いてみると後2名いるらしくて合計で 3人に教えないとならない
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『正しさの檻』第四章:覚悟の代償

最終面接:社会人としての洗礼MARIは、まばゆい照明が落ちる会議室で、役員たちの前に座っていた。静まり返った空間に、ひとりの男性役員が低く落ち着いた声で口を開く。「君が我々の会社で何をしたいか、聞かせてもらおうか。」鼓動が、ドクンと鳴る。MARIは一度、深く息を吸い込んだ。だが、呼吸すら自分のものではないような感覚に陥る。この場所では、自分の価値を“自分で”語らねばならない。「……私は、御社で成長したいと思っています。」沈黙。「成長?それはどこでもできるよね。」刃物のような指摘。「はい。でも、ここでしかできない成長があると思っています。」「それは?」「……SHIHOさんのような方々の中で、学び、磨かれたいんです。」一瞬、場の空気が緩んだ。「なるほど。」だが次の瞬間、別の役員が問いかける。「では、我々が求めるものを知っているか?」「……社会人としての責任、そして価値を生む力。」「うん、悪くない。」役員の一人が、微かに笑みを浮かべた。「ただ、覚えておいてほしい。君が何を“得たいか”ではなく、君が何を“与えられるか”が大事なんだ。」その一言が、胸の奥を鋭く突き刺す。これまでの自分は、“成長したい”“学びたい”と、自分のための理由ばかりだった。しかし、社会においては“自分が誰かにとって何者か”でなければ、生き残れない。MARIは、自分の“甘さ”を知った。面接が終わり、深く頭を下げて部屋を出たとき、彼女は確かに洗礼を浴びていた。「社会人」とは、自分の人生を“誰かのため”に捧げる覚悟のことなのだと、はじめて理解した気がした。内定通知:SHIHOとの再会数日後——MARIのスマホが震えた。通
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『正しさの檻』第三章:崩される自分

一次面接前夜:鏡の中の自分MARIは鏡の前に立ち、スーツの襟を正した。「大丈夫。私は、できる。」そう言い聞かせながら、髪をまとめ、表情を確認する。どこから見ても、“就活生らしい”自分がいた。でも、それだけでは物足りなかった。「私は、ありきたりじゃない。」履歴書の志望動機に書いた「特になし」の文字が脳裏をよぎる。あれは、ただの反抗じゃない。“売り込まれる”側から“選ぶ”側への戦略的転換。「面接官、食いつくに決まってる。」ふっと口元が緩む。「ふふ、楽しみ。」ベッドに横たわり、天井を見つめる。緊張は少しだけあった。でもそれ以上に、自分が「何者になっていくのか」——その答えに出会えるのが、楽しみだった。一次面接当日:見透かされる感覚朝、再び鏡の前。完璧なスーツ。整えた髪。磨かれた靴。「私は、堂々としてる。誰よりも、目立つ。」そう言い聞かせ、会場へと向かった。電車の窓に映る自分に、目を細める。やがて面接会場に到着し、面接室の前で待たされる。数分後——扉が開いた。「あなた、長女ね。」え?初対面のはずの女性が、即座に言い放つ。「志望動機、“特になし”って書いたの、思い切り背伸びしてるわね。」MARIは一瞬、心を掻き乱された。でも、すぐに思い直す。「これは、試されてるんだ。」「でも、いいじゃない。」面接官——SHIHOは微笑んだ。「あなた、強烈に『私をわかってほしい』って思ってる。でも、同時に『わかられてたまるか』とも思ってる。」心臓が跳ねた。なぜ、そんなにも見抜かれる?言葉が出てこない。「生意気だけど、可愛いね。」——完全に、見透かされていた。思わず、MARIの口から出た言葉。「私、あなたに
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『正しさの檻』第二章:邂逅(かいこう)

MARIは、指定された日時に千代田区のオフィスを訪れた。エントランスに足を踏み入れた瞬間、その洗練された雰囲気に圧倒される。床から天井まで続くガラス張りの壁、整然と配置された観葉植物、社員たちの静かでありながら自信に満ちた動き——すべてが、ここがただの企業ではないことを物語っていた。「MARIさん、ようこそ。」先日、合同説明会で声をかけてきた若いスタッフが笑顔で出迎えた。「今日は特別に個別説明を用意しました。」その言葉に、彼女は心の中で小さく笑った。特別扱いされるのは気分がいい。彼が私を「優秀」だと思っているのが伝わる。私は平静を装いながら、微かに頷いた。“本物”の存在説明会が終わった後、MARIはビルの喫煙所へ向かった。タバコを取り出し、火をつける。すると、先ほどのスタッフたちがやってきた。「あれ?君、タバコ吸うんだ?」「はい。」「意外だね。」このやり取りは、彼女にとって馴染みのあるものだった。驚かれるのは狙い通り——ギャップは、相手に印象を残す。彼らと軽く雑談を交わしていると、喫煙所のドアが開いた。背の高い、40代の超絶お洒落な男性。そして、その横には、覇気を纏った小柄な20代の女性。彼らが現れた瞬間、周囲の空気が変わった。「お疲れ様です!」スタッフたちが彼らに向かって挨拶をする。女性は柔らかく微笑み、軽く頷いた。男性も視線だけで反応する。MARIは直感した。この二人は、“本物”だ。男性の着こなしは完璧だった。オーダーメイドと思われるスーツに、洗練されたネクタイ。まるで雑誌から抜け出してきたかのような風格があった。女性は対照的に、カジュアルな服装だったが、その眼光は鋭く、明
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『正しさの檻』第一章:美しき欺瞞(ぎまん)

MARIは、常に「正しさ」の側に立って生きてきた。親は公務員。家はどこにでもある中流の家庭で、堅実そのもの。父は几帳面で口数が少なく、母はよく笑うが感情の起伏は穏やかで、いつも周囲に「ちゃんとした子育てをしている」と思われたがっていた。「真面目でいなさい」 「間違えないでね」 「恥ずかしくないように」そうした言葉はMARIにとって、もはや空気と同じだった。聞き飽きても、無視できない。彼女は、そういう世界で育った。器用で、気が利き、笑顔もきれい。けれど、本音を出すのは苦手だった。何かを「間違える」ことに人一倍の恐れがある。だから、常に空気を読み、正しい方向へ身を投じる。結果として、どこでも浮かず、でも誰の心にも深くは残らない。それが彼女の「正しさ」だった。偽物の「本物思考」「私、本物が好きなの」MARIは、そう言う。ブランドのバッグ、艶やかな本革の靴、スカーフ、香水、インテリア。全てにおいて「それっぽいもの」を好んだ。だが、それは「本物」そのものではなかった。ただ、“本物っぽい何か”に身を包むことで、自分の価値が上がる気がした。彼女にとっての「本物」は、「本物に見られること」。見られる自分こそが、アイデンティティの核だった。人前では常に「分かってる風」の言葉を選ぶ。「やっぱり、イタリアンレザーの方が肌なじみがいいよね」 「ここのオリーブオイルは、香りが違うのよ」本で得た知識、ネットで見かけたレビュー、Instagramで見た流行。それを“自分の感覚”に見せかける。真実なんて、どうでもよかった。ただ、上品で賢く、美しく見えることが重要だった。「MARIってセンスあるよね」その言葉が
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「父親とチャーハン」

【酔っ払い料理】 5歳の時母親が友達の結婚式に呼ばれて 翌朝まで帰らないから夕食作りは父親が 用意された食材を使い料理する事になり 料理した所は見た事ないから心配だった ヽ(д`ヽ≡アタフタ≡ノ´д)ノ この日母親が出かけたから父親は友達の 柴沼さんを家に呼び昼から酒盛し始めて 夕方にはその場で寝始め夜の9時頃まで 熟睡して揺すっても起きてくれなかった その間俺は1人で遊んだりアニメ見たり お絵描きしたりして時間をつぶしてたら 夜9時頃におなかがすいてきてしまって 夕飯作ってもらう為父親を叩き起こす すると父親は何とか目を覚ましてくれて 俺が「おなかすいた」と言うと眠そうな 顔をし「ならお母さんが用意してくれた 食材があるからそれで何か作る」と言う そして父親が冷蔵庫から食材を出し始め 母親が書いた調理メモをしばらく読んで 米を軽く洗って水を入れて炊き始め次に 野菜と肉をフライパンで炒め始めた 炒め終わるとご飯が炊けるまでそのまま フライパンに放置してリビングに戻って 一服し始めたから俺は夕飯は冷めきった 野菜炒めが出てくるんだ思い覚悟する 数十分後ご飯が炊きあがて父親が台所に 行くと野菜炒めを眺めてたから冷めてる 事に気づいた様でレンジが無い我が家は 温めるには炒め治すしか方法がなかった (>_<)シンパイ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【普通のチャーハン】 俺は父親の料理が心配になり台所に行き 料理の具合を見に行くと父親が手招きし 呼んでるので何かを手伝うのかと思って 急いで行ってみた ピュー ミヽ( 'з')ノ すると父親が「フライパン持ってるか
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私の家庭みんな花粉症・・・

春の訪れは、いつも、私たちの家庭にとって、苦痛の始まりだった。 小さな窓を開けると、やわらかい光とともに舞い降りてくるのは、無数の、小さな敵たち。彼らは空気中を舞って回り、目、鼻、喉に侵入し、私たちの体を蝕んでいく。花粉。私たちの家族全員が、花粉症に苦しんでいる。 祖父は、一番ひどい。毎年、春の到来とともに、鼻水とくしゃみが止まらない。まるで、鼻の中に小さな滝が流れ出ているかのように。そして、その滝は、涙となって、頬を伝う。目も腫れ上がり、視界はぼやける。春の美しい景色は、かすんだフィルターを通して見えているかのようだ。 祖母は、祖父とは別の苦しみ方をする。彼女は、喉の奥に、小さな砂粒が詰まったような違和感を感じ、咳が止まらない。夜も、咳の音で目が覚める。寝苦しい夜が続き、朝を迎える頃には、喉は火照っている。春の空気は、彼女にとって、まるで砂漠の嵐のようなものだ。 父は、花粉症を軽視するタイプではない。春になると、部屋中を掃除機でくまなく掃除する。窓を開けるのは、できるだけ避ける。それでも、花粉は、どこからともなく侵入してくる。彼は、毎日のように、鼻の奥に綿棒を突っ込み、鼻詰まりに苦しむ。マスクは、彼の常備品。外に出かける時は、欠かせない。 母は、私たち家族の中で、唯一、花粉症の症状が比較的軽い。それでも、春の空気は、彼女にとっても、心地良いものではない。鼻水は、わずかながらも出る。そして、春の日は、いつも、少しだけ、憂鬱な空気に満ちている。 私は、家族の中で一番若い。まだ、花粉症の深刻さを、十分に理解していない。それでも、春になると、喉の奥が痒くなる感覚を覚える。そして、次第
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「時間と冒険と報復」

【時間切れ】 8歳のとき三郷団地に住んでた事があり この団地は当時関東で1番大きな団地で あまりにも広すぎて団地全体を回る事は 自転車でも遠すぎて無理だった (´・д・`)ショボーン 当時住んでた3-5-303の小さな部屋から 蛇山と言う南の方向に広がってる広大な 空き地が見えその場所は草が生い茂って 風に揺れる音が絶え間なく響き渡ってた そこは俺の秘密の王国と言う感じで毎日 学校が終わると蛇山に行き広大な草原を 駆け回りトムソーヤ気分で遊んで門限迄 大冒険してる気になってた しかし蛇山も三郷団地位ある凄い広さで 殆どの場所は遠くて行けなくて1時間位 歩き続けても5分の1程の距離しか進めず 全てを探検するには全然時間が足りない たまに新天地に到着するとその向こうに 宝物がある気がしワクワクして侵入して その先には誰も知らない生き物も潜んで 新種も見られると信じて疑わなかった でも毎回数時間しか探検できず新天地に 行く事は距離的にも時間的にも難かしく いつもと同じ所に行くだけで時間が切れ もどかしくて仕方なくなる なので気晴らしに自転車で団地の探索を する事もあり普段行かない団地の北側の エリアを目指して新天地に足を踏み入れ まだ見ぬ場所にとてもワクワクしてた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【新天地】 でも三郷団地は本当に広く道に迷ったら 帰れなくなる心配もあったけどそれでも 俺はまだ行った事ない場所に行きたくて とりあえず進んでみた ((o(*´∀`*)o))ワクワク♪ しばらく走ると団地内の地図が書かれた 看板があり「これで迷子になって
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「頑固な自転車恐怖症」

【夕日の帰り道】 4歳の時三郷団地の7-11-603にいて 11階には同じ天使幼稚園に通う友達の 目黒ともひでくんが住んでて俺はよく ともちゃんと呼び一緒に遊んでた (´∀`*)ウフフ この頃俺は補助輪付きの自転車に乗り 颯爽と団地を走りブイブイ言わせたが ともちゃんはこの時既に補助輪無しの 自転車に乗り俺よりナウかった しかも俺より早く走れ必死にこいでも 全然追い付けずいつも目的地の公園に 遅れて到着してしまいブランコ待ちの 列にいつも先に並んでる そして俺は仕方なく後ろに並びいつも 一足遅れてブランコに乗り先に乗って 遊んで待ってたともちゃんとようやく 一緒に遊び始めた その後ともちゃんに追いついてるから 一緒に遊ぶ事ができ夕方になると俺は 帰りたい気持ちが湧いてきてしまい ともちゃんと一緒に帰って行った この公園は俺が住んでる団地から僅か 50m位の距離で家の窓からのぞけば 公園で遊んでる姿が見えるので母親は 帰りが遅いと迎えに来られて叱られる なので俺は夕日を見ると帰るより早く 母親が迎えに来て叱られるのが怖くて 気持ちが焦り出しソワソワしてしまい もう楽しく遊べなくなり急いで帰った ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【補助輪没収】 ある日母親が俺の自転車の補助輪外して 普通に走れる様に練習しようと言い出し 補助輪外して団地の前の広く長い直線の 歩道に行きここで練習する事になった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 最初母親が自転車の後ろを押さえて走り 俺は押さえられてる事が解ってたから 余裕で走れて試しにこがずにいたら突然
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最近の趣味(閲覧注意)

AIを毎日、使用して、何らかの成果物をつくることにハマっています。今回はAIで作成した、「怪談話」を紹介します。以下、怪談話です。【序章:〇〇の地に佇む灯】 〇〇県〇〇市〇〇町。かつて鉱山として栄華を極めたこの地は、時代の流れと共に静寂に包まれている。深い緑に覆われた山々に抱かれ、ひっそりと佇むグループホーム〇〇の里。そこは、穏やかな時間が流れるはずの場所であった。 しかし、その静けさの奥には、深い闇が潜んでいた。 施設の周辺は、昼なお暗い鬱蒼とした森に囲まれている。かつて鉱山として栄えた名残で、周囲には廃墟となった建物や坑道の跡が点在し、独特の不気味な雰囲気を醸し出していた。 〇〇の里は、木造平屋建ての建物で、中央に広い共有スペースがあり、その周りを囲むように個室が並ぶ構造になっている。建物全体を覆うように蔦が這い、昼間でも薄暗く、まるで時間が止まってしまったかのような錯覚を覚える。 施設の裏手には、かつての鉱山へと続く坑道の入り口が口を開けていた。錆び付いたレールが奥へと続き、底の見えない闇が広がっている。 【第一章:異変の始まり】 〇〇の里で働く介護士の田中は、最近、奇妙な出来事が頻発していることに気づいていた。入居者たちが夜な夜なうなされ、誰もいないはずの場所から物音が聞こえる。そして、何よりも気になったのは、入居者たちの間で囁かれる「白い影」の噂だった。 「夜中に、白い影を見たんだ。」 ある入居者は、恐怖に怯えた声でそう語った。その表情は、ただの錯覚ではないことを物語っていた。 田中は、最初は気のせいだと思っていた。しかし、日を追うごとに、その異変はエスカレートしてい
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小説感想制作サービス納品完了【枠空きあり】

先日ご購入いただいた小説感想制作サービスの納品が完了いたしました!今回は二次創作の感想を制作させていただきました。二次創作のご依頼は、これで2回目となります。前回はまったく知らないジャンルの感想でしたが、今回は逆に知っているジャンルの感想でした。まだ2回だというのに履修済・未履修、そのどちらも経験させていただくとは……。なんたる奇跡。知っているジャンルとはいえ、二次創作界隈の状況まで知っているかとはまた別のお話です。今回のご依頼を通して、二次創作の感想を綴る場合はそこら辺も加味して感想を綴る必要があるなと学びました。一次創作の王道というワード同様に、そのジャンルの二次創作界隈にとっての王道も存在すると思いますので。我、学生時代からずっと二次創作界隈を読み専として泳ぎ続けているヲタク。二次創作の世界に潜ることにかけては一家言あり。我が二次創作界隈への素潜りの腕前を見せる時!といっても、深くまで潜るとミイラ取りがミイラに……、みたいな状況になりかねないので、そこは注意していこうと思います(笑)あんまりね、追いかけるジャンルを増やすと大変なことになりますからね。へへ……。なお現在、感想制作サービスの受付枠は2枠空いております。 ご興味がある方は、ぜひご購入を検討してみてください!
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「ニキビの夏休み」

【初ニキビ】 13歳の春頃になったとき鏡を見たら 額の端に小さな赤い物がぽつんとあり ただのおできかと思い最初気にもせず これくらいならすぐ治ると感じてた ところがそれは一週間もたたない内に 増殖し始め頬や顎や鼻の周りに広がり 多分ニキビかなと感じたが普段通りの 洗顔習慣のまま顔を洗ってた (´・ωゞ)ゴシゴシ この頃俺はバレーボール部に所属して 部活をする所の体育館の蒸し暑さの中 毎日激しい練習で汗をかき試合形式の 練習ともなれば顔中から汗が噴き出す その状態で家に帰りシャワーを浴びて 顔を洗うのが習慣だったが凄く丁寧に 洗顔してもニキビは一向に良くならず むしろ日に日に増えて行ってしまった あるとき先端が白いニキビを見つけて その白い所が気になって仕方無い俺は ついついそのニキビを潰し白い部分を 指で押し出しす粗治療してた そうすればすぐに治ると思ってたけど それは完全に逆効果で潰した所が余計 赤く腫れ上がりかさぶたが出来さらに 目立つようになってしまう アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 母親がニキビだらけの俺の顔を見た時 「こまめに顔を洗わないとニキビは 治らないよ!」と忠告してきたけど 俺は面倒で今まで通りの洗顔を続けた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【洗顔】 ある日母親がクレアラシルを購入して 「これニキビに効くから使いなさい」 と渡してきてこれを見た俺は「昔見た 三上博史のCMのやつだ」と思った °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかし可愛い女子もたくさん出演して 女子らしい清潔感のデザインだったし 「これでニキビすっきり!」と笑顔で 紹介してたから女
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「金賞の大外れ」

【紙芝居屋】 6歳の時リヤカーの紙芝居屋がいて 鉄腕アトムや魔女娘メグや鉄人28号 などの紙芝居を自作して披露してた 駄菓子屋さんがいた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° この紙芝居屋さんはリヤカーの前面に 木の枠の紙芝居を取り付けて荷台には 色々な駄菓子を入れる小さなタンスの 菓子入れを乗せてた 当時はもう紙芝居屋さんなんて絶滅し 駄菓子屋のお爺ちゃんがそれは寂しい と言う気持ちから昔の文化を復活させ 我が町の三郷団地に来てくれてる この駄菓子屋さんは毎回豆腐屋の笛を 鳴らし団地内を歩いて周りその後ろに 笛の音に誘われた大勢の子供達が付き 停止して紙芝居をするのを待ってた 俺は豆腐屋の笛の音が聞こえると毎回 紙芝居屋だと解り母親から100円貰い その笛の音の方向に走って行き急いで 紙芝居屋を見つけようと必死だった! 紙芝居屋はある程度子供達が集まると そこに停止して紙芝居を始めるから 俺はその前に何としても到着したくて 一生懸命探しまくる すると大抵他の子供達も走ってるので 皆紙芝居屋に行く子だと直感で解かり その子達が行く方向に俺もついてくと 必ず紙芝居屋さんを発見できた (∩´∀`)∩ワーイ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ハズレばかり】 紙芝居屋さんに到着すると毎回20人位 子供達が後ろに付いて行く様子が見れ 俺も団体の輪に入りこの人数になると やっと停止して紙芝居を始めてくれた その紙芝居は俺にとって凄く新鮮で お爺ちゃんの語り口も上手くテレビの アニメを見てる様な感覚になりまるで 紙芝居の絵が本当に動いてる気がした ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 紙芝居が終わると駄
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「将棋を極める」

【山崩し】6歳の時父親に将棋を教えて貰って父親と将棋をするようになったけど全然勝つ事が出来ずハンデを貰っても全く勝負にならなかった(;д;)グスンそこで友達に相談すると山崩しと言う将棋の駒を山にして駒を崩さない様に1つ1つ駒を取る将棋を教えて貰ってこれなら勝てるとお墨付きを貰った!そして家に帰り父親と早速山崩しで勝負しようと誘い俺は教わった通り箱から駒を出さずそのまま将棋盤の上にひっくり返しそっと箱を上げるすると駒が山になってセットされてこの状態から山を崩さずそっと取って山を崩すか最後の1個を取った方が勝者になるルール実際に父親とやってみると父親は結構不器用みたいですぐ山を崩してしまい俺は父親より不器用じゃなかったのでほとんど負ける事が無かったなので楽しくなって何度も山崩しをし普通の将棋じゃ勝てないけどこれなら父親に勝つ事ができるからこの瞬間俺の本当の将棋の才能が目覚める!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°でも父親は「これ本当の将棋じゃなくただのお遊びだぞ」と言い俺の将棋の才能がこんな形で開花して「これで本当に良いのか?」と言う顔をしてた〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ハンデ】ある日の日曜日俺は昼間暇になって父親と普通の将棋をしようと思い立ちリビングに行くとぐっすり昼寝してて起こしてやろうと思ったそして俺は父親の体を揺すり「将棋を一緒にやろう!」と言うが全然起きず何度も揺らし続けるとやっと目覚めて目をこすりとても眠そうだった(´ぅω・`)ネムイしかし俺はそんな事お構いなく父親に「将棋しよう!」と言い将棋盤を出し父親も仕方ない顔をして駒を並べ始め無理やり将棋を始めてしまう俺は父親が
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「鉄道模型クラブ」

【お買い物】9歳の時好きだった鉄道模型が高額で買う事が出来ず悲しかったが偶然にも鉄道模型クラブが新設されてくれて真っ先に入部した(*´-∀-)フフフッ俺にとって鉄道模型を使いジオラマを制作できるなんてまさに夢の様な話でけれど最初の1カ月間は予算がおりず実際の模型は手に入らなかったその間鉄道模型の雑誌をめくりながら皆でどんなジオラマにするか話したりガンダムの漫画を読んだり雑談したり暇な時間を潰す日々が続くそして予算が下りあらじめ皆で決めた鉄道模型とジオラマの材料を先生が東京に買いに行ってくれる事になり我々は楽しみに待ってた買う所は東京の上野にあるヤマシロ屋という有名な玩具屋に行くと言うので俺はその玩具屋は何でも売ってるから一緒に行きたかったがダメと言われたその後先生は無事に皆で話して決めた鉄道模型とジオラマの材料を購入し次のクラブの時間に持って来てくれてそれを見た我々は目を輝かせて喜ぶ(∩´∀`)∩ワーイしかし先生はヤマシロ屋に到着した時最初Zゲージと言う凄く小さくて安い鉄道模型を買おうと思ったらしいが小さくて扱い難いと感じやめたと言う〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【製作開始】皆が望んだ鉄道模型は1番メジャーなNゲージと言う1回り大きい模型で危うくちゃっちいZゲージを買って我々を絶望させなくてホッとしたフゥε-_●/|_鉄道模型の走行コースは学校の机を向かい合わせで2つ程つけた大きさでその大きさの木の板の上に楕円形の線路を敷くだけのコースだったでも直線部分から楕円の中心部に向け分岐線を付けて中心方向に線路を敷きそこを電車の車庫とした作りにしてちょっとだけコースに色を付ける買っ
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「謎多き幽霊屋敷」

【強制撤去】12歳の時中学校の通学路に地盤沈下で1階部分が沈んでしまった家があり雨が降るとその家の中に池が出来て倒壊の危険があり解体工事が始まったヒィー(゚ロ゚ノ)ノこの家は俺が生まれる前から放置され長年この場所にありもう何も感じずただの風景と化していて全く危険な雰囲気が無かったしかし最近になり雨が降ると家の中に水が溜まる様になって木が腐り始めて近所の住人から苦情が出た様でやっと行政も重い腰を上げたようだ最初この家の中から池の様に溜まった水抜きから始まったが水が多いせいか大きなトラックで1日何往復もしてて何日も何日も続けてたある日の日曜日沈んだ家の前を通るとスーツを着た役所らしき人がいたので何でこんな倒壊寸前の家を長年放置し取り壊さなかったのか聞いてみたするとこの家の持ち主が解らず勝手に取り壊す事も出来ず放置するしかなくそんな中やっと近隣からの苦情が出て法的に撤去できるようになったと言うもし苦情が出てなかったら取り壊せずこのまま永久保存状態になってしまい倒壊して事故が起きてからでないと法的な強制撤去が出来ないと言ってたアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【怖い幽霊】この話を聞き俺は「法律って実際に事件事故が発生しないと国の権力で強制撤去が行使できなのか」と解り法律の融通の利かなさが理解できたそしてふと「もしかしたらこの家の持ち主は家の中で亡くなりそのまま未だ誰からも発見されずこの工事で死体が出てきそうだな」と思ったこの頃の俺は単純だからオカルトな話を本気で信じ怖がる意気地なしで自分の家が近くにありもしかしたら俺の部屋にその幽霊が出る気がす
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Nkdollshopセレクション:小麦肌ラブドールおすすめ

あなたの夢を叶える小麦色の肌を持つラブドールが、Nkdollshopから登場!その魅力的な肌色は、まさに心を奪われる美しさ。「誘惑」という言葉がぴったりの美貌と、柔らかな曲線があなたを虜にします。 Nkdollshopのラブドールは、リアルなデザインと高品質な素材を使用し、触れるたびに感じるぬくもりは、まるで本物のよう。自宅にいながらも、一緒に過ごす楽しさを体験できます。ライトでセクシーな雰囲気が漂う小麦肌のラブドールは、見る人の心を魅了し、愛らしい存在感を放っています。 あなたの日常にちょっとしたスパイスを加えて、非日常の世界を楽しんでみませんか?さあ、この機会にNkdollshopの魅力的なラブドールをお迎えし、特別なひとときをお楽しみください! nkdollshop.comIrontech Doll S1 Claire 168cm Bカップ 等身 大 ドール Irontech Doll S1 Claireが、あなたの夢の世界へと誘います。168cmのリアルな体型に、Bカップの魅力を備えた彼女は、まるで現実に存在するかのような美しさを放っています。洗練されたシリコン製で、手触りはまるで本物。その柔らかな肌に触れるたび、ドキドキが止まらない! 彼女は黒ギャルの魅力を持ちながらも、欧米系の美貌を兼ね備えており、どんなシーンにでも自然に溶け込むことができます。特に注目すべきは模擬口腔付きであり、リアルな体験を追求したいあなたにぴったりの一品。まさにセクシーな存在感を持つClaireは、あなたの特別なひとときを彩ることでしょう。 あなたの想像を超えた新たな感覚を体験し、お気に入りの
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「感動のジオラマ」

【感動の部屋】8歳の時衝撃的な体験をした日がありそれは友達の藤井君の家に行った時に今まで見た事が無い凄い光景を見て俺の人生はここで決定した藤井君の家で案内された部屋行くとそこには4畳半の部屋を完全に埋めた模型の小さな大都会が目に飛び込みそれは鉄道模型のジオラマだった°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°そして部屋の端には鉄道模型を動かすコントローラーが設置され遊ぶ時にはその運転席のようなスペースにすわり鉄道模型を運転できる様になってるなので早速運転席に座らせてもらうとジオラマの全体が見渡せ精巧に作った小さな大都会が広がっててその光景はまるで自分が神になった気分にさせた藤井君は多分俺も鉄道模型好きなのにまだジオラマを作ってない事に対してこの壮大な模型を見せて自慢して早くジオラマ作れと煽てったに違いないすると藤井君が電車が収納されてるガラスの棚を指さして「好きな電車を選んで走らせて良いよ」と言ってくれ俺は棚の中を見渡して選び始める俺が棚の中を見ると「C-62」という銀河鉄道999と同じ汽車を見つけて思わず感動して迷わずその汽車を選びマジマジと見てしまったスゲ━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━!!!!〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【走行開始】鉄道模型のC-62は155/1サイズなのに玩具の999より凄く精密に作られててその汽車を走行させて良いと言うので興奮で手を震わせレールにセットしたウヒョ━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━!!!!でも汽車をレールにはめようとすると車輪が多くてなかなかレールに乗らず四苦八苦してもがいてると藤井君が電車を乗せる専用台を用意してくれた俺はその台をレールに乗せ台の上
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日記「年末アメ横探索」

【ルンぺ道】俺の大晦日は何もイベントも無くてせめて気分だけでも味わいたいと思い買う物ないけどアメ横で人に押される大晦日イベントを味わいに行ってきた°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°到着してとりあえず上野公園に行きいつもの喫煙所で煙草を吸いに行くと毎回煙草1本くれと言い寄ってくるルンぺが今日も元気に俺の所に来た俺が煙草をあげるといつもルンぺはお礼に話を聞いてくれるから毎回煙草をあげて10分位愚痴を聞いて貰い気分をスッキリさせてアメ横に向かうでも今回そのルンぺに煙草を上げるとため息をつき暗い顔してるから俺は「何かあった?」と聞くとルンぺは「仲間がみんな働き始めた」と言うそれを聞いて俺は「良い事じゃん」と言うとルンぺは「皆自由気ままのルンぺ生活が好きなはずだった」そう言ってしょんぼりしてた(´・д・`)ショボーン詳しく話を聞くとルンぺ仲間は最近仕事の自給が上がり短時で稼げるからルンぺを辞めて働き出してしまって仲間がいなくなったと言うどうやらルンぺは社会に嫌気がさし働けるけどあえて働かい道を選んで好きでルンぺ道を究めてるんだと感じやっぱり想像してた通りの人だった〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【塩鮭】その後アメ横に行くと入り口からもう凄い人混みで溢れかえっててまるで朝の通勤ラッシュみたいだったけど俺は意を決して中に飛び込んだ!中に入るとなかなか人が進まなくてよちよち歩きでギュウギュウに押され何を買うか迷いながら鮮魚店を見るととても美味しそうな塩鮭を発見した!しかも1m位の鮭が1匹600円で販売され鮭が好きだから買おうとしたらふと「俺じゃ調理できないな」と思って母親に料理してもらうため電話し
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Nkdollshop今週の欧米系ラブドールおすすめ:セクシーな魅力満載

今週のNkdollshopでは、魅惑的なデザインのセクシーな欧米系ラブドールをご紹介します。このラブドールは、リアルな肌触りと美しいディテールであなたの心を掴んで離しません。思わず目を引くスタイルは、まるで本物の人間かのような存在感を持っています。おしゃれで洗練されたルックスはもちろん、愛情をこめて作られたこの特別なアイテムは、おうちでのひとときをもっと特別なものにしてくれること間違いなしです。 自分へのご褒美や、大切な人へのギフトとして最適。どんなシーンでも活躍するこのラブドールは、あなたの想像力を刺激し、心を豊かにしてくれるかもしれません。今すぐNkdollshopをチェックして、このセクシーな仲間を手に入れましょう! nkdollshop.comZelex Scarlett 175cm Eカップ フェラ機能付きリアルラブドール あなたの秘めた欲望を叶える、Zelex Doll GE95-4 Scarlettが登場!この美しい高級 ラブドールは、175cmの身長と豪華なEカップバストを誇り、リアルなデザインと細部にまでこだわった作りが魅力です。口が開閉する機能と模擬口腔を搭載し、まるで本物のような触感と体験を提供します。 Scarlettは、その鮮やかな外見と共に、最高のパートナーとして貴方の毎日にさらなる喜びをもたらします。あなたの心の奥にある願望を、彼女と共に満たしてみませんか? このラブドールは、大人のプレイにぴったりで、リアルな肌触りと表情によって、まるで本物のような感覚を楽しむことができます。さあ、Scarlettと一緒に新しい冒険を始めましょう。 Reallad
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「試練の砂場」

【トンネルの強度】5歳の時三郷団地に住んでた事があり団地の1階部分がスーパーになっててその真横には公園もある便利な場所で俺はその公園の砂場でよく遊んでた砂場は1m位の高台の上に設置されそこに行くには坂の囲いを登る筋力が無いと砂場には辿りつけない仕様で俺はこの砂場に5歳でやっと行けたε-(゚д゚`;)フゥ…そして好きな山作りをしてトンネルもしっかり掘りミニカーを走らせると山の強度が弱くてトンネルがすぐ崩れなかなかうまく作れないそこで俺はトンネル内にミニカーを走らせて遊びたくてトンネルの強度を何とか上げる方法が無いか必死に考えある方法を思いついた!その方法は山の下のにトンネルを掘り山をポンポン叩いて山の強度を強くしそこにトンネルを掘れば多分崩れない強固なトンネルが出来ると確信した!早速山を作って叩いて固めトンネルを一生懸命掘って貫通させ更にそこから山をポンポン叩いてしっかりと固めて頑丈なトンネルを完成させるでもトンネルにミニカーを走らせるとスグに山にヒビが入って崩れてきてそれじゃまずいのでまたポンポン叩き山を固めるとその振動で完全に崩れたヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【最高のトンネル】俺は毎日砂場に連れってってもらい毎回山を作りトンネルを掘るのだけど遊ぶとスグ崩れるので良い方法無いか必死に考えてたら名案が浮かんだ!その方法は山にトンネル掘ると山の強度が弱くなって崩れてしまうから山にトンネル掘らず山のふもとの下にトンネルを掘るやり方だったそして早速山を作りふのもと下の砂をかきだしてトンネルを必死に掘ると想像以上に大変な作業で時間もかかり片側から掘っても
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「秘境の砂場」

【砂場への道】5歳のとき三郷団地の7-11-603に住みこの団地は玄関から入ると8畳のキッチンとリビングがあってその奥に12畳の畳部屋がある1LDKだったこの団地の1階と2階部分はスーパーのタジマショッピングがあり買い物時は近いから凄く便利で更に横には公園が隣接してたからとても良い場所だった(*´-∀-)フフフッでもこの公園に行く時エレベーターのボタンに手が届かないから毎回母親と一緒に行かないとならず俺はいつも1人で行きたいのに行く事が出来ないしかし行く時は母親の家事が1段落しそれからでないと連れってってくれず当時2歳の弟のヨッチとミニカーで一緒に遊んで時間を潰してたそしてやっと連れってってくれる頃はヨッチはすっかり昼寝をしてしまって一緒に遊べず俺は1人で砂場に行きいつも遊んでたこの時ヨッチは乳母車に乗って寝てて母親はベンチで編み物して時間を潰し俺は砂場でマイブームの山を作りをしそれがとても楽しくて仕方ない砂場がある場所は高さ1m位の囲がありこれは坂状に作られたコンクリートで砂場に行くにはここを毎回登らないと砂場に入る事が出来ない仕様だったヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【トンネル掘り】このコンクリートの坂道の囲いは4歳位からしか登れないように作られ雑菌の抵抗力がまだない4歳以下は砂場で遊べない様にする物だったでも俺は4歳なのに背が低くて登れず5歳になってからやっと助走をつけて登り切ってたどり着けてその時には初めて見る未知の世界に感動した!そして早速幼稚園で作ってる得意の山を制作し始め完成したら手で叩きまだ1度も成功してないトンネルを掘ってみる事に
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Nkdollshop厳選:眼鏡とセクシーさが融合したラブドール

Nkdollshopが誇る魅惑のラブドールをご紹介します!このセクシーな女神は、スタイリッシュな眼鏡をかけた姿で登場。知的な魅力と女性らしいセクシーさが融合したそのビジュアルは、一度目を奪われてしまうこと間違いなし。まるで映画のワンシーンから飛び出してきたかのような洗練された雰囲気がたまりません。眼鏡スタイルが加わることで、彼女の個性が一層引き立ち、あなたの心を掴んで離しません。家庭でのリラックスタイムや大切なひとときを共に過ごす最高のパートナーにぴったり。このラブドールは、ただの人形ではなく、あなたの想像力を刺激する存在です。どうぞ、彼女の魅力に溺れてみてください。Nkdollshopのラブドールは、細部にわたり丁寧に作られており、リアルな質感が楽しめるのもポイント。あなたの生活空間に新たな風を吹かせる存在となるでしょう。ぜひ、このセクシー女神を手に入れて、特別なひとときをお楽しみください! さあ、この素晴らしい体験を手に入れる準備はできましたか? nkdollshop.comXTDOLL 163cm Fカップ XT-18 Irina 超リアルな等身 大 ドール あなたの想像を超えるリアリティを持ったXTDOLL 163cm Fカップ XT-18 Irinaをご紹介します。この高級シリコンラブドールは、まるで本物の人間のような質感と思わず触れたくなる美しい造形を誇ります。まさにアダルトアイテムの新しいスタンダード! このドールは、リアルな表情やしなやかなボディラインが魅力で、あなたの心を奪うこと間違いなし。これまでの人形とは一線を画したデザインで、夢の中の存在を現実に引き寄せ
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「父親のお祭り」

【父親のメイン】6歳のとき当時関東で1番大きな三郷団地と言う所に住んでた事がありあるひ団地全体のお祭りが開催されとても大勢の人でにぎわってた通りにはもの凄い数の屋台が並び永遠に歩いても屋台が途切れず続きその道を15分位かけて歩き続けるとやっと盆踊り会場にたどり着いたフゥε-_●/|_盆踊りは父親のメインの目的なので到着するなり速攻弟のヨッチを肩車し盆踊りしてる人混みに紛れて踊り出し俺と母親は射的屋で遊ぶ事にする30分位すると父親は踊り疲れた様でいったん休憩する事にしすぐ近くのスーパータジマショッピングにあるベンチに座って休憩したすると母親がビールと焼きイカを買い父親と一緒に飲み始め俺とヨッチには綿あめを買って来てくれて嬉しなりこの祭りが永遠に続いて欲しと思ったそしてふと横の大通りを見るとそこも遥か彼方まで屋台が並びその先には盆踊り会場らしき光がきらめいててそこにも行ってみたくなってしまうなので父親に「あっちでも盆踊りを開催してるみたいだから行きたい!」とわがままを言うと父親も「そうだなあっちでも踊ろうか」と言ってくれた(*´-∀-)フフフッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【父親の踊り】今の場所は団地の中央広場でここから東と西にも同じ位大きな広場がありそこも大きな盆踊り広場がありみんな酔払って盛り上がってるんだと感じた父親はそういう乗りが大好きだから早速西の会場に歩き出しそこの道も屋台が途切れず並び凄い人混みの中をまた15分位歩き続けた途中疲れて母親におんぶしてもらいその後すもも飴を買ってくれたから元気が復活して再度歩き始めてやっと西の会場に到着するε-(゚д゚`;)フゥ…する
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「怪我する祭り」

【祭りの準備】6歳のとき当時関東で1番大きかった三郷団地に住んでてこの団地は毎年団地全体でのお祭りが開催されてて祭りの工事現場だらけになってた当時の三郷団地は給料の20%の家賃で格安部屋を提供し4人家族なら3LDKの広い部屋にも住めるから人気があり団地全体が常に満室続きそのお陰で三郷市の財政はウハウハで団地は大人でも徒歩で一周するのに1時間以上かかるほど巨大団地になり団地全体が会場の豪華祭が出来てた工事中でも夜には団地全体に飾られた無数のちょうちんが夜の間ずっと輝き真夜中もネオンが光る歓楽街みたいで祭りの興奮度を高めてたo(*`ω´*)oフンガフンガフンガ団地3カ所にある大きな商店街広場は盆踊りのやぐらの設置工事をしてて工事現場は商店街広場なのに柵が無く立ち入り禁止にされてないなのでやぐらの工事現場は子供達の絶好の遊び場になってしまい俺も弟とやぐらをジャングルジムの様に登って危険な事も解らず遊びまくってたある日小学校から帰宅すると母親が「パーマ屋に行くから一緒に行こう」と言うので弟のヨッチと行く事にし母親の三輪自転車に乗って向かった°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【やぐら遊び】3輪自転車の後は大きなカゴがありここに俺とヨッチが2人並んで乗り行きつけのパーマ屋さんに向かうとここにも工事中のやぐらがあった商店街のパーマ屋に入ると俺は母親に「どんな髪型にするの?」と聞くと「縦にクルクル巻く髪よ」そう言って楽しそうに答えてくれた(´∀`*)ウフフ母親がパーマ屋でヘアセットしてる時俺とヨッチは暇になるので外に出てやぐらで遊び始め上に登ろうとしたが階段がな
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リーディングセラピー28 空を掴む

※まずは深呼吸リラックスして読み進めてください息を吸う。深く、でも苦しくない程度に。肺の奥まで空気が満たされると、ほんの少しだけ自分が軽くなる。地面にしがみついている手を離しても大丈夫な気がした。足元に広がる街は、まるで息をするのを忘れたみたいに静かだ。冷たい風が耳元を撫でて、頭の中で音が揺れる。それは懐かしいメロディだったけれど、どこで聞いたのか思い出せない。「ここからじゃ何も届かないな。」小さく呟くと、自分の声が思ったよりも遠くへ飛んでいった気がした。誰かがそれを聞き取って、空のどこかに返事をしてくれるかもしれない。けれど、待つ時間はない。風が冷たいほど、空が青いほど、急がなきゃいけない気がする。ポケットに手を突っ込む。いつも持ち歩いている鍵の感触がそこにある。それを握りしめながら目を閉じる。鍵は冷たいけれど、その冷たさが少しだけ安心を連れてくる。触れている間だけは何かと繋がっていられる気がした。手を伸ばす。空が近い気がした。たとえ届かなくても、ただ伸ばすだけで少しずつ体の中の鈍い何かが消えていく。胸の奥に詰まっていた言葉が、風に乗ってどこかへ飛んでいくみたいだった。「まだ大丈夫。」そう、まだ大丈夫だ。根拠なんてない。でも、そう言葉にしてみると、少しだけ風の冷たさが和らいだ気がした。遠くで誰かが笑う声がしたような気がして、振り返る。でもそこには誰もいない。ただ、自分の足跡が続いているだけだ。もう一度、息を吸う。青い空に手を伸ばす。掴めないものを掴もうとしている自分が滑稽に思えて笑いがこみ上げた。「掴めなくてもいいや。」そう言って空を見上げた。その瞬間、風が止んだように静かに
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リアルを超えた感動:Cosdollラブドールが描く新たな魅力の形

Cosdollが贈るラブドールは、ただの人形ではありません。それは、芸術と感性が見事に融合した、美しさの象徴です。一つひとつのディテールにこだわりが感じられ、手触りや質感、さらには目の表情に至るまで、まさにリアルを超えた美しさを追求しています。 特に、その精巧なデザインは、まるで本物の人間のような存在感を放ち、持つ人に特別な感情を与えます。外見の美しさだけでなく、心を満たすような魅力も兼ね備えており、まるで一緒にいるかのような感覚を楽しむことができるでしょう。 心温まる時間を過ごしたい方、個性豊かな存在を求める方にとって、COSDOLLのラブドールは理想的なパートナーとなることでしょう。一つの作品としても、生活の一部としても大切にしたくなる、そんな魅力が詰まっています。 これからの人生に、ひときわ優雅な彩りを添えてみませんか?Cosdoll ドールを通じて、心に響く美しさを追い求める旅を始めましょう。 dldolls.com魅力的なシリコンドール - COSDOLL 天音 可愛いラブラドール、天音があなたのもとにやってきました!身長165cm、Bカップの彼女は、まるで本物のようなリアルな質感で、あなたの想像を超えた癒しを提供します。重厚感のあるシリコン素材を使用し、触れるたびにあなたを虜にすること間違いなし。あらゆるポーズに柔軟に対応できるため、一緒にたくさんの思い出を作ることができます。デザインも洗練されており、愛らしい表情と美しいプロポーションはまさに完璧! このハイクオリティなシリコン ラブドールは、あなたのプライベートタイムを豊かにし、心地よい体験をもたらします。日常の
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「勇者と看板娘」

【後めない】16歳のとき湯島にあった個人経営のコンビニエンススーパー宇野というコンビニでバイトをしてた事がありここに奥山さんという人がいた奥田さんはとても美人な看板娘で小説家になりたいという夢を持ち大学生生活を送ってたが近隣の会社の男性達からよく恋文を貰ってたこの時代まだネットや携帯電話が無く告白手段としては恋文書くのが普通ででも直接会って告白する事は誰も勇気が出なくて出来きないらしいハズカシィ(*pдq*)そんな中ある男性が来店してきて奥山さんがいる所に行きなんと!「付き合って下さい!」と告げ見事に撃沈した男性が現れた!その後男性は毎日来店し何も言わずに弁当だけ買って行く姿を見て従業員は「奥山さんに対しての申し訳なさから毎日来てるのかも」と噂してるしかし俺はその行動の意味が分からず漠然と男性が自分は正真正銘の本心を正直に伝えたから後めないと意地を奥山さんに示したいのかと感じてた2月になって奥山さんが地方の出版社に就職が決まって店を退職する事になりこの知らせを聞いた店長は売り上げが下がってしまうかもと心配してたアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【信号待ち】なので女性スタッフの募集を始めたが俺は「ここは近辺唯一のコンビニだし手作り弁当もあるし平気ジャマイカ」と感じて全然危機感が無かった<(`^´)>ダイジョウブ!そんな中フラれた男性の様子が変わり毎日店に来てたのに2月上旬ごろから店に来なくなってしまい従業員の人もこの直接告白した勇者を心配してた当時恋文しか渡せない男性達の中で唯一直接言葉で告白したとして近隣のオフィス街
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「勇者とお姫様」

【美人さん】16歳のとき俺は湯島にある個人経営のコンビニエンススーパー宇野と言うコンビニでバイトをしてた事があり当時の時給はわずか650円だった!ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ今では考えられない金額だけど当時のバイトの時給はこれが普通ででも俺は社会経験がなかったから時給の事など気にならなかったそれよりただ生まれて初めての社会で右も左も解らずがむしゃらに働いてて職場の美人な女性の事も気にならず自分の事だけで精一杯更にこの店はオフィス街の真中にあり評判が良い手作り弁当を販売してて夕方から夜にかけてとても混みあい品出ししてた俺は猛烈な忙しさだったでも男性客からアイドル扱いされてる凄い美人な大学生がいてその人だけ客の表情を見る限り明らかに特別な待遇を受けてたその女性は22歳の奥山さんと言いうアイドル顔負けの美人だったらしく若いサラリーマン達は彼女に会うためわざわざこの店に来てる可愛いタイプが好きな俺からすれば彼女は大人っぽすぎてタイプでなく子供っぽい同級生の女性の方が好きで群がる男達の気持ちが理解できない(;´・ω・)ナンデ?〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【恋文】しかもナンパ文化が定着してた当時はみんな普通に奥山さんに恋文を渡して好きな思いを伝えてたが彼女は全て丁重に断わり男共は玉砕されてたアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ奥山さんは小説家になりたかった様でそのため恋愛に割く時間はないと言い自費出版して宣伝する広告費のお金を一生懸命貯金してた当時ネットなんて全くない時代であったとしてもパソコン通信しや電報と言うカタカナ表記しかできない劣化版ファックス位しかないそのため小説家になる道
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「団地の下のモツ」

【モツの日】5歳のとき埼玉県の三郷団地にいてここの7‐14‐603号棟に部屋がありこの部屋は玄関から入るとスグ8畳のダイニングキッチンになってたその奥には8畳1間の畳部屋があり当時借りてた所はこれだけの間取りでここに家族4人で住んでたから狭くて走り回る事が出来なかった(´・д・`)ショボーンしかし住んでる6階から1階に降りるとこの団地の1階と2階がスーパーのタジマショッピングになってたから買い物が凄く楽な場所でもある更に団地の真隣に公園もあるから1人で1階に降りて公園に行く事がとても簡単で行きたい時に気軽に行け凄く便利な立地にある団地だったある日母親とのタジマショッピングに一緒に行くと入り口に子供が大勢いてその奥からとても良い臭いがしてきて子供達をかき分け奥の方に行ってみたするとそこに大きな鉄板を何枚も広げその上でモツを大量に焼きまくってて俺はモツを焼いてるおじさんに「これ食べて良いの?」と聞いてみるするとそのおじさんは「もちろん!」そう言ってくれたので目の前にあったようじとお皿を持って鉄板で焼かれた大量のモツを食べ始めた!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【不定期開催】それを見て母親が「お母さん買い物に行ってくるからモツ食べてる?」そう言われたので俺は「うん!」と答えてここで食べて待つ事にしたモツは以前父親がおつまみで食べててその時に美味しくて好きになったけど俺はこの時モツと言う物がよく解らず多分肉と言う事だけしか知らなかったここで焼かれてるモツが少なくなるとまたすぐに鉄板に大量のモツを追加しいくら皆で食べまくっても無くならずモツが無限に湧いてくる
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【お知らせ】ご依頼の募集停止につきまして

ココナラでのご依頼につきまして、年末にて一旦募集締め切りとさせていただきます。本年中にお受けしたご依頼につきましては、予定通りとなります。自分の小説の執筆環境が整ってまいりましたので、来年は自作に集中したいというのがおもな理由です。依頼するつもりだった、依頼をしたい、まだ続きものの途中であるのに、という方もいらっしゃるかと思いますので、またスケジュールに余裕ができた際や、状況によっては、再開いたします。その際はまたお知らせさせていただきますし、メッセージ・見積依頼等は開放しておりますので、別途ご相談ください。よろしくお願いいたします。
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リーディングセラピー23 交差点の青

※まずは深呼吸リラックスして読み進めてくださいビルの隙間を埋めるように延びる交差点の群れ。 信号が変わるたびに、行き交う人々の輪郭が街の音に溶け込んでいく。 どこからか聞こえるリズムは、人の声とも、車のエンジンとも、どちらにも聞こえた。 いつの間にか、この街のざわめき自体が音楽だった。 今日もその交差点に立ち止まり、空を見上げると、青は見えるはずなのに、どこか灰色がかっているように思えた。 いや、それは空のせいではない。 胸の奥に、くすんだ色がこびりついている気がした。 ふと視線を落とすと、足元に何かが転がっている。 小さなコインだ。 見慣れた円い形だけれど、その表面には、知らない模様が刻まれている。 「これ、どこのコインだ?」拾い上げると、ひんやりとした感触が指先に染み込んだ。 気の向くままにコインを持ちながら歩き出すと、不思議なことに、足元の道が変わり始めた。 いつも通りの舗装されたアスファルトが、次第にざらついた石畳に変わっていく。 「あれ、こんな場所あったか?」そう思ったが、どこか懐かしい感覚がした。 角を曲がると、古びた自動販売機が立っている。 「古いな…まだ動くのかな?」機械の前に立つと、コインを入れるスリットが光った。 「試してみるか。」 さっき拾ったコインを差し込むと、静かに機械が動き始めた。 ディスプレイには見慣れない文字列。 「運命を選べます」なんて、どこか芝居じみている。 ボタンは二つ。 「白」と「青」。 どちらを選ぶかは決まっていなかったが、なんとなく青を押した。 ゴトン、と何かが落ちる音。 取り出し口に手を入れると、そこには透明なガラス瓶がひとつ。
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『嘆きの亡霊は引退したい』もとても面白いですね!

『嘆きの亡霊は引退したい』もとても面白いですね!小野賢章さんが演じる主人公の、無気力だけど自由な声の表現や、コミカルなストーリーが、漫画RAW(Manga Jikan)で読んだときよりもずっと生き生きとしていて楽しいです。
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「初登校の持ち物」

【初登校】 6歳の時に小学校の入学式の後 俺のクラスが1年1組になってて 1が2個も付いてるから1番の中の 1番だと感じとても嬉しくなった この時クラスは全部で7組もあり 1クラスの人数が42に人もいて 凄く大量の子供が入学してきてしまい 学校の許容人数を越えてしまってた なので5年生6年生は仮設のプレハブで 授業をする事になってしまってて 俺も上級生になるとあんな寒くて暑い 地獄の様な場所に行くのかと恐怖する ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ そして担任の先生が教室に来て 自己紹介した時に幼稚園の先生と違い 初めての担任を任される緊張からか 全然笑顔がなくて怖い印象を抱いた その先生は「高野幸子」先生と言い 若くて美人の先生だったけどこの事で 俺は怖い印象を植え付けられてしまい 関わるのが怖くなってしまった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ そして先生が各自で用意する物を プリントで配ってくれてその中には 雑巾や絵具セットや算数セットや 机の引き出しなどがある 俺はこの時三郷団地に住んでて 立花小学校に通う事になったけど 学校側はなにも準備してくれなくて 各自商店街に行き買う事になってた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【日曜大工】 学校で必要な物を商店街で買う事で 地元の街が儲かる仕組みになってて 商店街も三郷市から用意する教材を 事前に知らされ入荷して準備してた なので各自で用意しても全員同じ物を 学校に持って来る結果になったけど クラスの中で1人位は買う場所が違い 違う物を持ってきて羨ましかった 準備する物の中に机の引き出しもあり これもみんな商店街の家具屋で買い 同
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「いたずら図書室」

【宇宙と料理本】 7歳の時三郷団地に住んでた事があり 当時図書館が無かったので代わりに 大型バスを改造した移動式図書館が 毎月1回3台来てくれてた 借りた本は翌月まで借りられて また移動式図書館が来たとき返し 俺は毎回電車の本を借り母親は俺用に 歴史の人物の本を借りて読んでくれた 学校では移動式図書館で借りた本を 皆で持ち寄って学級文庫に入れて クラスの子達で読みまわす事が出来 俺も電車の本と鉄道模型の本を入れる ( *´艸`) しかし電車や鉄道模型の本は 誰も興味を持ってなくて全然読まれず いつも学級文庫の端に追いやられて 俺以外読まなくてほこりをかぶってた 1番読まれてた本は男子が宇宙の本で 女子は料理の本でそれ以外の本は 全く読まれず持ってきた本人がたまに 自分で読んでる位だった 俺は宇宙の本も興味あったけど それ以上に鉄道模型に興味があって 休み時間になるといつもその本を読み 1人でニヤニヤしてる (・∀・)ニヤニヤ ある日学級文庫に昆虫の本があり 男子なら誰でも興味を持つ昆虫だけど 意外にも今まで誰も借りてこなくて 珍しいから読んで見る事にした 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【恐怖の幼虫】 昆虫の本を見るとカブトムシや カマキリやトンボと言った昆虫が 写真で載ってて名前が書いてあり とても解りやすかった そして1ページずつよく見ていき とあるページをめくると突然! 左右2ページ分全部使った蝶の幼虫の ドアップ写真が出てビックリした! キャー!ε=ε=(*ノ>Д<)ノ 俺は幼虫の気持ち悪さとその衝撃で 思わず「うわー!」と大声を上げ 本を放り投げてしま
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攻撃は最大の防御

誰かを下に置きたい、悪く言いたいのは、守らないと傷つけられると考えている自覚していないだけで攻撃からの防衛です守らないと傷つけられると考えているあるない関係なし、本人は大変でしょうそれはその人の問題自分を傷つけるのは自分しかいない誰かに言われて傷ついたと考えているかもしれませんが、それを真実にしたのは誰ですかってことですそれが理解できたら他人を攻撃することはなくなりますというよりできなくなりますそっかー大変そうだなって影響受けないってことですね
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「レンタルビデオ」

【ダビング】 10歳の時ビデオデッキが我が家に来て 今まで見たくても見れなかった番組を 好きな時好きなだけ見れるようになり 最新技術の恩恵に感動した! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかしツタヤで借りてくるビデオを ダビングする事が出来ずそのまま返し また見たくなったら借りてこないと 見れないから面倒くさかった なのでもう1台のビデオデッキを 購入して欲しいと母親にねだると 高いという理由で買ってくれず 不便な思いをする そんなある日父親がお土産として 会社で使用しなくなったテレビ付きの ビデオデッキをパクって来てくれて ダビングが出来るようになった! ヤタ───ヽ(・∀・)ノ───!! 早速俺はビデオを借りてきて テレビ付きビデオデッキから 我が家のビデオデッキに繋いで 念願のダビングをしてみた すると見事に成功してくれたが 倍速や3倍速なんてついてないから ダビング時間が再生時間と同じで かなり時間がかかってしまう でもダビングが出来る事に感動し ツタヤで借りてきたら母親に頼み 学校に行ってる間にダビングして貰い 帰ってきたらすぐ見れて嬉しかった 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【劣化対策】 当時俺は「赤い光弾ジリオン」と言う アニメが好きで毎週録画し下校したら 何度も同じ放送回を繰り返し見てて それでも全然飽きなかった (´∀`*)ウフフ しかし1月位たつとビデオテープの 音声が変になり映像も遅くなってきて ビデオデッキが壊れたのかと思い始め 他のビデオを再生してみた するとそのビデオは全然普通に見れて 俺のジリオンだけ変になってたから これはカセットテープでも起きてた
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「感動のビデオ」

【初めてのビデオ】 10歳の時ビデオデッキが我が家に来て これで見れない番組を録画し好きな時 見る事が出来るからこの技術の進歩と ビデオに凄く感動して喜んでしまった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° この頃既にビデオは一般家庭に普及し 俺の家にビデオが来た時には クラスの子達全員ビデオを持ってて かなり遅いビデオの導入だった 以前から買って欲しいと言ってたけど 高いから買えないと断られ続けて いつも弟のヨッチと番組争いをし 好きな番組を見れない日々が続く でもこれで裏番組も録画できるし タイマー録画もできる優れ物で 今まで続いた熾烈な番組争いから やっと解放された ε-(ノд`; )フゥ… ビデオが嬉しくて興奮した俺は 説明書を読まずにとりあえず操作し 再生と早送りと巻き戻しと録画だけ 覚える事に成功する! そして早速番組を録画しようと思い 空のカセットをデッキに入れて ■ボタンを押すと録画が始まり スグ停止ボタンを押して確認してみた すると見事に録画されてて思わず 「スゲー!」と叫び大喜びしてしまい その他の便利機能も使いたくて 説明書を見て色々操作してみた (´∀`*)ウフフ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【差込口】 するとタイマー録画と裏番組録画が 説明書通り操作しても全然できなくて 何が悪いのか解らずしばらく考え もしかしたら取り付け方かと感じた なのでデッキの裏を見たら案の定 アンテナ線がデッキに付いてなくて テレビ側についてたから裏番組も タイマー録画もできるはずがなかった しかもテレビが古すぎてアンテナ線が デッキ側の差し込み式方法でなく ネジ止め式の取り付け方法
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「忘れ物の代償」

【忘れ物】 7歳のとき俺は翌日の学校の準備を 前日にやらずその日の朝にしてて よく教科書やノートや宿題を忘れ その度に先生に叱られてしまってた ある時この日が提出期限だった 予防注射の申込用紙を忘れてしまい 朝の会で用紙を集める時気が付き 先生に叱られてしまう もしこの用紙が無ければBCGと言う はんこみたな物を腕に打たれて あれは丸いあざとして一生残るから なんとしても避けたい アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ すると先生が「今日のお昼休みに 申込用紙取ってきなさい」と言い 今日中に提出すればBCGになる事を 許してくれると言ってくれた しかし先生は「今日の午後1時に 役所の人が取りに来るからそれまでに 持ってくる事」そう言われてしまい 給食を食べる時間がほとんどなかった そして給食時間に給食係が準備を始め 1番最初に配ってくれる事を条件に 俺も準備を一緒に手伝う事になり 急いでる俺は1人はりきって準備する Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)(;´Д`A ``` 準備が終わったら速攻給食を貰い 本当は全員で一緒に食べ始めるけど 俺はそんな余裕ないから即食べ始め 先生が教室に来る前に食べ終わった 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【過酷なミッション】 そして急いで家に行きくがこの時間 家の鍵が閉まってるし鍵もなので いつもの様にベランダ側から俺の家の 団地の3階まで登って入る事にした この時の俺はよく忘れ物をしてて 昼休みにこっそり家に取りに行くが 家に誰もいなくて鍵もないから どうにかして入る方法を考えた そこでふとベランダ側に回ると 何だか登れるルートが見えてきて 試しに
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「手料理の実力UP」

【料理が上達】 6歳のとき父親のお小遣いを減らし 母親が料理教室に通う事になり 塩と砂糖間違える失敗しながら だんだん料理の腕を上げて行った ある日俺が通ってた幼稚園で 遠足に行く事になりお弁当が必要で いつも通のサンドイッチかと思いきや きちんとお弁当を作ってくれた このお弁当を作るとき母親は いつもより2時間も早く起きて作り 俺が目を覚めるとお弁当が出来てて サンドイッチじゃない事に驚く! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかし毎日父親にお弁当作ってるけど 中身は白米に梅干ししか入ってなくて 俺のお弁当もきっとおかずなんて無く 白米だけなんだろうなと感じた そして歩いて行ける距離にある 大きな草原の広場に遠足に行き そこでみんなで遊んでお昼になり お弁当を食べる時間になった そこで早速全然期待して無かった お弁当を広げるとなんとそこには 焼いたししゃもと野菜炒めと卵と 白米が入ってる! 凄いのは魚をさばけない母親が ししゃもをさばいて焼くなんて 今までじゃ考えられない事をして 料理が上手になった事が実感できた ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【薄味】 ある日の母親の料理教室の時 いつもの様に一緒について行き 料理中は隅っこにある玩具広場で遊び 母親の料理が完成するまで待ってた しばらくし料理が完成したから呼ばれ 母親の所に行くと野菜炒めがあり とても美味しそうな匂いがしたから 試食の味が期待できた! + (o゚・∀・) + ワクワク + そして試食してみると味が薄くて 濃い味が好きだった俺からすれば 何だか全然物足りない野菜炒めで 母親に「味
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「手料理修行」

【料理下手】 6歳の時に三郷団地に住んでて 近くに大きな公民館がありここで 習字や絵や料理の習い事が開かれ 当時の俺は絵の教室に通ってた (´∀`*)ウフフ 公民館は当時住んでた団地の側にあり いつも歩いて1人で行ってたけど 近くにあると言え歩くとても遠く感じ 通うのが毎回面倒くさかった ある日絵の教室が終わり家に帰ると 母親がクッキーを作ってくれて 嬉しくなって早速食べてみると なんか甘くないしボサボサしてる 母親は甘いお菓子が大好きで 安くたくさん菓子を食べたいから 本を見ながらお菓子作りを初め この頃まだまだ初心者だった なので俺は母親に「おいしくない~」 と伝えると母親は「材料の分量を 間違えたかも」とか「バターが硬くて 小麦粉と混らなかった」とか言ってた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 更に焼いたのに全く膨らまなかったり 砂糖と塩を間違えて入れてしまって しょっぱいお菓子を作ったりしてて 凄くおっちょこちょいな事をしてる それに母親は普通の料理も下手で 父親もあまり美味しくないとぼやいて 大人より味覚が鋭い子供からすれば より一層不味い味が引き立ってた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【料理教室】 ある日母親と買い物帰りに 公民館の前を通ると料理教室の 募集広告が張ってあり見てみると 火曜日と木曜日に開かれるらしい この事を夕食時に父親に話すと 父親が「お前料理下手だから通って もっと美味しい物食べさせてくれ」 と料理教室に通う事を強く勧めてた すると母親が料理下手と図星を突かれ 逆ギレして喧嘩が始まってしまい 俺はこの雰囲気が嫌だったから弟と 別の部
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「楽器倉庫の恐怖」

【地獄の門】 4歳の時幼稚園の楽器倉庫に 昔の音楽家の肖像画が飾ってあり その中のベートーベンの顔が怖くて 夜トイレに行けなくなってしまった しかしベートーベンが怖かったのは 俺だけじゃなくみんな怖かった様で その事を先生に言うと肖像画を ひっくり返し見えない様にしてくれた でも楽器倉庫の薄暗さで他の肖像画も 全部怖く見えてここが幽霊屋敷の様で 楽器倉庫から得体のしれない気を感じ 怖くて近づけなくなってしまう アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ そんなある日楽器を使って演奏する為 皆で楽器倉庫に行き各自好きな楽器を 自分で選んで持って行って演奏する 授業をしようと言う事になった その話を聞いてみんな嫌がり 先生が何で嫌なのか聞くと全員一致で 肖像画が怖くて近づきたくないと言い 先生が困った顔をしてしまった そこで先生は肖像画なんて怖くないと みんなに教えるため強引に楽器倉庫に 全員連れていく事にして廊下に並ばせ ゾロゾロと移動していく すると楽器倉庫が見えた辺りで 女子や男子が嫌がって動けなくなり 俺もその中の1人で楽器倉庫が 地獄の入り口にしか見えなかった ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【アイドル】 みんな楽器倉庫の前まで来たのに それ以上近づきたくないと騒ぎ始め 中には泣き出してしまう子もいて 俺も怖くて半べそう状態だった すると先生が1人で楽器倉庫に入り 肖像画を全部持って来てくれて みんな校庭に出されそこで肖像画を 1枚1枚見せてくれた 太陽と青空の下で見たその肖像画は 全然怖さが無くてそれどころか とても本物っぽく描き込まれ
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江戸川乱歩『人間椅子』 第三弾

なぜかシリーズ化してしまっているこちら。個人的に好きな作品なので、知らない方に少しでも興味を持っていただけたら嬉しいな、と思ってお届けしております。青空文庫さんでも公開してくれてますよ〜このお話、全部で4話完結。今日はいよいよ、起承転結の転!
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「母親達の洪水」

【台風後の増水】 5歳の時の三郷団地に住んでた時 台風が来て大雨が降り近くの江戸川が 増水してしまい土手からあふれそうで 洪水になりそうになってた ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 俺がこの事を知ったのは母親と一緒に 柏のそごうに行くため三郷駅から 武蔵野線で江戸川を渡るとき土手から 水が溢れそうなのが見えたからだった しかしギリギリ土手から溢れる寸前で 増水が収まってもしこの後雨が降ると 完全に水があふれて洪水になる位 危ない状況になってる でもとりあえず今は台風が過ぎ去り これ以上雨も降らなそうだから安心し 土手から水が引いたらまた段ボールで 土手滑りをしようと思ってた それから1週間後三郷駅にある イトーヨーカドーに買い物に行き この時土手滑りをしたくて江戸川に 様子を見に行くと水が殆ど引いてた とはいえ土手の下の広い遊歩道が ゴミが散乱してて魚も死んでるし とても土手滑りができる状況でなく 凄く残念に感じる |ω・`)ショボーン しかもこのままほっといてもゴミが無くなる訳もなく母親に このごみどう無くすのか聞くと 「市が何とかしてくれる」と言ってた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ごみ拾い】 数日後市から江戸川のゴミの件で 回覧板がきて母親に何が書かれてるか 尋ねると「ゴミ集めのボランティアに 参加してだって」と説明してくれた どうも市のゴミ処理場の職員だけじゃ 広すぎてごみを集めきれないらしく しかも募集でなく参加と言い切られて 「これは徴兵だ」と文句言ってた この事で母親はブリブリ怒り始め 今度の日曜日に1街区から俺が住んる 3街区の住人の約200人行く事になり 俺も一
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「帰り道の洪水」

【お迎え】 5歳のとき三郷団地に住んでて この団地には東側と西側を繋ぐ 歩行者専用の橋があり中心には 人工芝が敷かれ低い柵で囲われてた 人工芝の下には水道管がたくさんあり ある日の事その水道管が壊れて水が 天高く吹き上げてて橋の上だけ大雨で 俺の膝まで水が溜まり洪水になってた 幼稚園の帰り母親とそこを通ると 子供達がずぶぬれで人工芝で滑って 遊んでたから俺も遊びたいと言うと 母親に絶対ダメ!ときつく止められる ショボ──(´・ω・`)──ン この日俺の幼稚園のお迎えの帰り いつもなら次は弟の保育園に行き 一緒に帰るのだけど今日はたまたま 保育園にはいなかった 理由は保育園で他の場所に遊びに行き 橋の上の水道管が破裂して橋が洪水で 保育園に戻れなくなってしまい母親が 現地に迎えにえに行かないとならない 現地は団地内にある大きな丘の公園で そこにピクニックに行ってるらしく 母親は俺を家に置いた後また急いで 弟のヨッチを迎えに自転車で向かった ε-(ノд`; )フゥ… 大きな丘の公園は洪水の橋と逆方向で 特に問題なく現地に行けるようで その間俺は家の中で1人で遊んで待ち すると母親があっという間に帰宅した 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【情報提供】 母親が帰宅するともう夕食の時間で すぐ料理を始めその間2歳のヨッチと 俺は一緒にミニカーで遊んでたが 橋の噴水で遊びたくなってきた なので夕食が出来るまでの時間母親に 少しだけ洪水の橋に行きたいと言うと 「ずぶ濡れになって風邪ひくから 絶対ダメ!」とまた断られてしまった (;д;)グスン とても残念だった俺はヨッチに 橋が洪水に
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ファンタジー小説 「守護者の剣」4章

第4章:ドラゴンの覚醒 伝説の剣「ドラゴンブレード」を手にしたユセたちは、闇の勢力の本拠地へと足を進めました。 彼らの目的は、闇の王を打ち倒し、ヴァリス大陸に平和を取り戻すことでした。 しかし、その道中で彼らを待ち受けていたのは、千年の時を超えて封印されていたドラゴンの覚醒でした。旅の途中、彼らは古代の遺跡に辿り着きます。 その遺跡は、かつてドラゴン戦争で活躍した英雄たちが建てたもので、強大な魔法によって守られていました。 ユセたちは遺跡の中心にある巨大な石碑の前で立ち止まりました。 石碑には、古代の言葉で「真の守護者のみがドラゴンを目覚めさせることができる」と刻まれていました。 ユセはドラゴンブレードを石碑に向けて掲げ、古代の呪文を唱えます。 すると、地響きと共に遺跡が揺れ始め、石碑から強烈な光が放たれました。 光が消えると、そこには巨大なドラゴンが姿を現しました。そのドラゴンは、かつて大陸を守った伝説の存在でした。ドラゴンはユセたちを見つめ、彼らの心を読み取ります。 そして、ユセたちの純粋な意志と勇気を感じ取ったドラゴンは、彼らの仲間として加わることを決めました。ドラゴンの力は、ユセたちに新たな希望を与え、闇の勢力に対する勝利の鍵となりました。闇の勢力の本拠地へと進む道は、危険で困難に満ちていました。 しかし、ドラゴンの力を得たユセたちは、どんな障害も乗り越えていきました。 彼らは闇の勢力との激しい戦いを繰り広げ、多くの敵を打ち倒していきます。 ついに、彼らは闇の王の城に辿り着きました。 城は暗黒のオーラに包まれ、恐怖が漂っていました。ユセたちは城の門を突破し、闇の王が待つ
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超短編小説④ 「輝く瞬間の果てに」

夏の陽射しは、高校のグラウンドに熱気を与えていた。そこにはバスケットボール部の練習が行われていた。主人公の悠は、高校1年生の頃からバスケットボールに夢中になっていた。 しかし、入部当初の悠は全く試合に出られなかった。チームのエース選手たちに比べて、彼の技術はまだまだ未熟だったのだ。それでも悠はあきらめずに、毎日の練習に励んでいた。 「悠、また試合に出られなかったんだ。でも、諦めないで頑張ってね」と、悠の友人であり、バスケットボール部のマネージャーである美咲がそっと声をかけてくれた。 悠は美咲の言葉に励まされながら、練習に取り組んでいた。彼は試合で活躍する自分を夢見て、一生懸命にプレーしていた。 だが、なかなか試合で活躍することはできなかった。悠は技術の面でも、自信の面でも、まだまだ未熟だった。しかし、彼は諦めることはなかった。 そして、高校3年生の最後の夏の大会がやってきた。悠はこの大会が最後のチャンスだと感じていた。彼はこれまでの努力を思い出しながら、自分自身を奮い立たせた。 大会が始まり、悠はベンチから試合を見守っていた。彼は自分の番が来るのを待っていた。そしてついに、悠はコーチから出場の指示を受けた。 「悠、頑張って!」と、美咲が声援を送ってくれた。 悠はコートに立ち、胸に力を込めた。彼は自分の全てを出し切る覚悟でプレーに臨んだ。 すると、悠はまるで別人のように躍動感あふれるプレーを見せた。彼はチームメイトとの連携もバッチリで、シュートも次々と決めていく。試合終了の笛が鳴り、悠はチームメイトと共に喜びを分かち合った。彼の活躍はチームの勝利に大きく貢献し、みんなから称賛され
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