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自分の感情は自分のもの。

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「自分の感情は自分のもの」と読んで、当然すぎると思われた方もいらっしゃると思います。私もそう思っていました。「私の感情は私もの」けれど。そう思っていながら、そういう態度ではありませんでした。つまり。私の感情を、私以外の誰かに預けていました。どういう事かというと。嫌な気持ちを感じると、即座に自分以外の誰かのせいにしていました。配偶者の態度のせい。子どものわがままのせい。上司の身勝手な行動のせい。同僚の失敗に巻き込まれたせい。電車であったあの横柄な態度の人のせい。などなど。嫌な気持ちは他の誰かによって引き出されるもの。そんなふうに自分自身の感情を誰かのせいにして、誰かに預けきっていました。でも。嫌な気持ちを感じたとき、それは誰かのせいではないということを知りました。どんな感情も自分が選んでいる。自分の思考が嫌な気持ちを選んでいる。『そんなわけがあるわけない。あの人がそんなことしなければこの嫌な気持ちも湧いてくるはずがなかった』そう思っていた頃は、誰かの言動によって私の感情は左右されていました。でも。「私の感情」に意識的になったら。(それは「私の感情に責任を持ったら」という感じ)誰かの言動を通して嫌な感情を感じる、ということが、ぐんっと減りました。自分の思考を意識的にコントロールすることで、味わう感情や経験することをコントロールできることを知りました。これを知っていると、日々の生活の中
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ありのままでらくらく生きる在り方。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。本当の本当は。「物事には善悪はない」ということに納得すると、いろいろなことが楽になります。善とか悪とか。正しいとか間違っているとか。良いこととか悪いこととか。それを決めているのは、大衆意識であり、自分自身の思い込みです。無意識に、その枠の中で生きていると、誰かをジャッジし、自分自身をジャッジします。ジャッジする世界はとても窮屈です。ありのままの自分にOKを出せると人生は楽になります。ありのままの他者にOKを出せると人生は楽になります。他者へのジャッジをやめると、自分自身をジャッジしなくなります。自分自身のジャッジをやめると、他者をジャッジしなくなります。結果。らくらく生きていくことができるようになります。そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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自分を最優先に。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。私は「幸せな人生をクリエイト(創造)するヒント」をお伝えしています。いつでも、どこでも、どんな時でも。最優先にするべきものは、「自分自身」です。子どもより、パートナーより、親より、仕事より、どの約束より、会社より、どれだけお世話になっている人よりも。何よりも最も優先すべきは、自分自身です。何よりも、誰よりも、どんなことよりも、自分自身を最優先することで、自分自身を整えることで、自分自身を満たすことで、結果。子どもにとって信頼できる親になることができるし、パートナーと最高のパートナーシップを築けるし、親を大切に想えるようになるし、仕事が順調になるし、自分にとって必要な約束がはっきり分かるようになるし、会社での役割が楽しくなるし、お世話になっている人へ最高の恩返しができるようになる。自分自身を最優先するから。自分自身を整えるから。自分自身を満たすから。だからこそ。理想通りの世界が創造されていく。これは、本当の本当の本当のこと。事実、真実です。でも。自分自身を最優先することが、自分にとって最高の世界を創る、と知っても。自分自身を最優先することに苦手意識がある方が多いと思います。その苦手意識を手放す方法、ヒントをお伝えする、そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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子どもとの関わり方。

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。子どもとの関わり方で悩むことはありませんか?私は子どもと関わる仕事に15年以上携わって来ました。子どもと関わる中で、その関わり方に悩むこともたくさんありました。今思うことは。「正しい関わり方」というものはなくて。関わりたいように関わる。それだけだな、ということです。子どもは自分を生きています。パワフルに自分自身を生きている。子どもは経験も自分で選んでいます。誰かの関わり方で良くなったり悪くなったりするのではなくて、経験したいことを自由に経験していくだけ。創造を学びながら改めて確認したことは、「子どもために」という形はない、ということ。ただ。子どもの前であっても変わらずに私は私を表現するだけ。子どものパワフルさを信じるだけ。ということ。そして。一番大切なことは。「関わりたいように関わる」の意味を間違えないこと、です。間違えないためにも。「こころを整える」ことがやっぱり外せません。そんなお話もしています。⬇︎子育てのお話もお気軽にどうぞ◎⬇︎最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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「理想の世界」に視点を合わせる。

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。私が、「人生は自分で創るもの」ということを意識せずに過ごしていた頃は。毎日時間に追われていました。日々の中にイライラを感じる瞬間があちらこちらに散りばめられていました。毎朝体が重だるくて駅の階段を上るのもしんどい状態でした。仕事を持ち帰ることも多く、休日もゆっくりと休めずにいました。「なんで私ばっかり…!!」という思いばかりしていました。パートナーと一緒にいると嫌なことばかり起きていました。そのような中でふと考えることは、「これ、いつ終わるんだろう?」「いつになったら穏やかに生活できるんだろう?」「私は何を目的に生きているんだろう??」でした。いま現在の私は。そんなことを考えていたことが嘘のよう。毎日を穏やかに、幸せな気持ちで生きています。そして。それは難しいことでもなく、選ばれし者だけの話でもなく、特別な何かを持っていなくても、誰でもできることだと実感しています。「人生は自分で創る」ということは、何もない状態から、つまり「無」から何かを創り上げるというよりも、すでに存在している「そうありたい世界」に視点を合わせるだけ。という感じです。今。見えなくなってしまっている「理想の世界」に視点を合わせる方法。そんな方法についてのお話もします。⬇︎気持ちを軽くする方法、惜しまずお伝えします⬇︎最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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今この瞬間の私が幸せであること

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。人生を何者にも明け渡さないことは、創造の視点からもとても大切なことだと思っています。「何者にも」それは。過去の自分や、未来の自分にも、です。この人生を生きているのは、今この瞬間の私だけ。なので。今この瞬間の私が幸せであることが、幸せな人生創造には重要です。「今この瞬間の私が幸せであること」というのは、その言葉通りであって、現状や現実も関係なく、本当の本当の本当に、今、今、今、今、今、今‥‥‥毎瞬毎瞬の「今この瞬間」です。その瞬間その瞬間の幸せをしっかり意識することで、流れは幸せの流れになっていきます。「今この瞬間」に幸せを感じることについて。そんなお話もさせて頂いています。⬇︎気軽にお電話くださいませ⬇︎最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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自分の人生は自分で創る

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分の人生は、自分で創ることができます。むしろ。自分で創るほかありません。つまり。今までの人生も自分で創ってきた、ということです。「今までの人生も自分自身が創ってきた」という言葉に抵抗を感じる方もいるのではないかな、と思います。私自身がそうでした。私はずっと「この人生を自分で創ってきたなんて信じられない」と思っていました。なぜなら。「自分で創ることができるのなら、こんな苦しい人生を創るわけがない」と思っていたからです。自分の人生に満足できないでいた頃は、「好き好んでこんな人生を創るわけがない」と思っていたのです。けれど。創造について学べば学ぶほどに、誰もが、もちろん私自身も。人生は一人一人が創っていることだと理解するようになり、それまで「そんなわけがない」と受け入れずにいた態度を改めたら、つまり、「今までの人生も自分自身が創ってきた」と認めたら、受け入れたら、抵抗をやめたら。人生を意図的に創ることに意識が向くようになりました。それは、「今までの人生も自分自身が創ってきた」という事実に対して抵抗することをやめたので、自然と過去へ執着することがなくなり、「だったらこれからの人生をどう創っていこうか」という方向に意識が向いたからです。つまり。無意識な人生創造から、意図的な人生創造へと切り替わっていった、ということです。「今までの人生も自分自身が創ってきた」ことに対して、「そんなわけない
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「正解」を求めるあなたへ。

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「正解」が欲しいそんなふうに思ったことはありませんか?選択に迷ったときに、やるべきことが分からなくなってしまった時に、自分にとって重要な局面に立たった時に。絶対的な「正解」が欲しい、そんなふうに思うことは自然なことでもあります。けれど。その、絶対的な「正解」が欲しい、つまり、絶対に間違えてはいけない。という恐怖は、幻です。幻、勘違い、思い込み‥‥そのようなものです。その幻を、勘違いを、思い込みを、そうとは気づかずに真実だと思っていると。絶対的な「正解」をどこかに探し始めます。親や教師、友達やパートナー、有名人や地位の高い人‥‥。でも。どれだけ誰かの「正解」を提案されたとしても、それはどうしたって誰かの「正解」でしかないのです。一瞬はその誰かの「正解」が「正解」そのものに感じるかもしれない。ようやく知り得た「正解」にこころが踊るかもしれない。これでもう大丈夫と安心するかもしれない。でも。本当の本当は、自分にとっての正解は自分の中にしかありません。誰かの「正解」に頼ってみても。その結果にこころから満足することはないし、むしろ、満足できない理由をその誰かに押し付けてしまう。安心も束の間で、もう次の瞬間には、次の選択肢に迫られて不安ばかりが大きくなっている。「正解」だとばかり思っていたのに、その先には疲弊することばかりが溢れる、こんなはずじゃなかったと考える。そんなことが起きます。そうす
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今この瞬間の幸せを認める。

【ライフクリエイター】の【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。私は「幸せな人生をクリエイト(創造)するサポート」を中心に活動しています。「幸せであること」に、ずっと憧れていました。同時に。「不幸せな自分」をずっとうとましく感じていました。でも。本当は。「幸せ」は「なるもの」ではなくて、「感じるもの」だと知りました。努力を重ねた先に「幸せな私」が出来上がるのではなくて、たった今、この瞬間に「幸せを感じる私であること」が、「幸せであること」なのだということ。今この瞬間の「幸せ」を認められないのなら、何をしても、どんなものを手に入れたとしても、どうしたって「幸せ」は感じられないのだな、と思います。「幸せであること」は、本当は難しいことではありません。「今この瞬間の幸せ」を認めることで、今すぐに。この瞬間から。「幸せであること」を感じることができるのです。そんなお話もしています。⬇︎サービスの一部です。⬇︎⬇︎こころが軽くなるお話をしませんか?⬇︎最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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ネガティブでいる時間を短くしていく。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分の中から湧いてくるネガティブな感情に対して、ネガティブな感覚を感じることはありませんか。私は、「整えること」に意識を向け始めた頃に、よく自分自身から湧いてきたネガティブな感情に対して、ネガティブな感情を感じていました。(感じてはいけない感情を感じてしまう自分を責めるような感情です)結果。何かをきっかけに湧いてきたネガティブな感情と、さらにその感情を嫌悪するネガティブな感情の「ダブルネガティブ状態」になってしまいました。でも。いくらそのネガティブをどうにかしようと思っても、湧いてきてしまうものだからどうにもできなくて、ネガティブな感情が湧くたびに落ち込んでいました。今は。感じること自体は正誤もなく、良し悪しもなく、だからネガティブな感情を感じることそれ自体は、間違っているとか正しいとかいうそういう次元の話ではないと理解することができていて、ネガティブにネガティブを重ねることがなくなりました。その感じた感情、湧いてきた感情を、どのように捉えるのか、扱うのか、その感情に対して自分自身がどうあるか、ということが大切なところなのです。その大切なところが肚に落ちていけば、ネガティブでいる時間は少しずつ短くなっていきます。ネガティブな感情は「手がかりである」と捉えます。「感情」は、自分の状態を知るための「手ががり」でしかないということ。だから「手がかり」に良いも悪いもない、と冷静に考えることができるようになると。「手がかり」を「手がかり」として扱えるように
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目の前の現象が教えてくれること

起きてほしくないようなことが起こるとぐいっとネガティブに引っ張られて、ついついそのネガティブな気持ちのままモノを言いたくなってしまいます。文句や怒り。愚痴や嘆き。批判的な意見。ネガティブなことを発したくなる時はいつだってもれなくネガティブ状態です。それらネガティブなモノはどれもこれも自分の人生にとってマイナスにしか作用しません。デメリットしかない。でも逆に。ポジティブに引っ張られてしまえば、ポジティブな気持ちとなり、ポジティブ状態でポジティブなことが発せられます。それはつまり。ポジティブなエネルギーを発すれば発するほどポジティブな力が増してますますポジティブな状態を強固にしていく、と言えます。そんなふうにポジティブな状態に勢いがつくと、ポジティブが加速していき、ポジティブな現象が具現化されていくのです。ポジティブな現象が連なっていく。ポジティブな状態、つまり「整った状態」は自分の人生にとってプラスにしか作用しません。メリットしかないのです。ネガティブな状態だとすれば、現実で起こることはネガティブに感じられることばかりになって、ポジティブな状態だとすれば、現実に起こることはポジティブに感じられることばかりになる。つまり。今目の前にある現実は。「今」「自分がどのような状態にあるか」を教えてくれている、ということ。今の自分の状態をお知らせしてくれている、と捉えています。↑自分の状態を整える、を軸にお話します。楽しくおしゃべりしながら整え力を上げていきましょー電話、少し緊張するかもしれませんが、鳴らしてくださると嬉しいです。お伝えできること、時間が許す限りお伝えいたします。最後までお読
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楽々、自由に生きていきたい。

自分にとっての「常識」とか「普通」とか「当然」とかそれらがポジティブに感じることばかりになったとしたら、とても生きやすくなリます。そして。今いるごくごく狭い世界の中での「みんな」に振り回されなくなると、自由度がぐっと上がります。世界は広い。誰だって知っていることなのに、私たちは本当に自然に、ごくごく自然に、無意識に。今いるこの狭い世界が全てだと考えてしまう。世界は広いし、宇宙は無限に広がっている。選べるのに。広い世界の中で選べるものがたくさんあるのに。あえてその狭い世界での「不自由な普通」を選んで自分の人生に採用しているのは自分自身。選択権は、選ぶ力は、自分自身にある。いつも思い出すように意識しています。自分の人生に採用する「普通」は、私自身が自由に楽に生きていけるような「普通」がいいそう思っています。↑こんなお話しませんか。ひとりでは難しくても、おしゃべりしている中であなたにとっての「ポジティブな普通」を見つけて設定しましょう!!お電話お待ちしております。最後までお読みくださりありがとうございました。また更新します。
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なかなか手放せないこと。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分を整えることを習慣にしながら、不要な考え方や、信念、思考などを一つ一つ手放しています。でも。その手放したいものの中で、何度いらないと思っても、何度でも戻ってくる思考があります。それが、「損得で考えるくせ」です。この選択は損か?得か?どう決めることが損となる選択か?得となる選択か??これがなかなかしぶとい。「損得」を考える時点で、自分自身が整っていない状態。つまり、「損得」で思考している時は、何はともあれ、自分を戻すことが最優先です。ブレた自分を整え、戻すこと。私はこの「損得で考えるくせ」が根強いですが。だからといって、自分を責めたり、恥ずかしいとは思いません。むしろ。くせとなってしまっている思考に、ちゃんと自分で気づけていることがすごい!!と考えています。くせは無意識に出ることが多いです。でも、ちゃんと気づいた。気づかないことには、手放せないし、「ブレ」を「戻そう」とも考えられない。だから、まずは気づけたことが一つ良し◎です。そして。気づけたのならもう大丈夫。手放したいものが戻ってくるたびに、気持ちを整え、どうしたいのか自分自身に問い、もういらないよね、と再確認する。その繰り返し。こうやって繰り返してきたことで、手放せたものがたくさんあります。↑こんなお話もします。自分では気づけないくせ、無意識に持っている思考や信念に、おしゃべりしながら気づいていくことができます。おしゃべりは気軽に。でも大きな気づきがあったり。あなたとお話できることも楽しみ
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条件のいらない幸せ。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分を整えていく中での変化の一つとして、「条件なしに」という姿勢でいられるようになったこともあげられます。以前は。「幸せになるため」には満たさなければならない条件があると思っていました。誰もが羨むようなパートナーがいれば、幸せ。なんでも肯定してくれる親であったなら、幸せ。安定していて高給な会社に勤めれば、幸せ。↑こんなふうに。幸せに向かって、揃えなければいけない条件があるのだと思っていました。だけど。自分を整えることに集中していると、こういった条件が一つも満たされていないとしても「幸せ」になれるのだと知りました。その条件があっても幸せ。なくても幸せ。あってもなくてもどっちであっても幸せには変わりない。という状態。それと。幸せは「なる」のではなくて「感じる」ものなんだな、とわかりました。幸せは感じるもの。いつでも感じて、その状態であることができる。整う瞬間が作れるようになった時に初めてわかった感覚です。このようなお話もしています。私の感覚的なこともっと詳しくお話させていただきます。お話できる時を楽しみにしています。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新いたします。
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病は気から。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「病は気から」とは本質を捉えた表現だな、と思います。とはいえ。捉え方がちょっとズレると全くの的外れな言葉になってしまうな、とも思います。例えば。「根性で乗り切る」みたいなニュアンスだと、全然的が外れています。自分自身を整えることは、同時に身体が整っていくことだと思っています。逆に。自分自身の「ブレ」「ズレ」に気づかずにいると、身体のどこかに不調が現れてくると思っています。と言うことはつまり。身体の不調は、自身の「ブレ」だったり「ズレ」を知らせてくれるもの、だということ。身体に不調を感じたら、自分を整え直すタイミングだと捉え、意識を「不調」へではなく、「整えること」へ向ける。「痛み」ではなく、「心の平穏さ」に意識を向ける。「苦しさ」ではなく、「心地よさ」に意識を向ける。自分自身を整えることだけに一生懸命になる。それが「治す」ということであり、身体の不調を取り除く最短ルートだと思っています。こんな話もしています。詳しいお話しもできたら嬉しいです。ぜひお気軽にお電話ください。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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ネガティブな気持ちを小さくする方法。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。ネガティブな気持ちを小さくする方法。それは、ポジティブな気持ちを大きくすること。です。ネガティブな気持ちを感じたら、その気持ちから離れることが大切です。ネガティブな感覚をキャッチしたのなら、その感覚から逸らすことが大切です。まずは、離れる。全力で逸らしていく。そして。ポジティブな気持ちを探す。ポジティブな感覚を意識的に感じ、味わう。ポジティブなフィーリングを大きくする。ネガティブな気持ちを、無理矢理にどうこうする必要はなくて、速やかにその場から立ち去るだけ。そして、どんな気持ちを感じたいのか、どんなフィーリングを感じていないのか、望む感覚を「今」感じてみる。ポジティブな、望む感覚をゆっくりと味わって、その感覚を大きく大きくする。それだけで。ネガティブな、望まない気持ちは小さく小さくなっていきます。そして。ポジティブな感覚にゆったり浸かっているうちに、ネガティブな気持ちはだんだんに湧いてくることがなくなっていきます。フィーリングを意識的に選択していくこと。これが大切だな、と思っています。そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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「ネガティブ」との上手な付き合い方。

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。私は「超」が付くほどにネガティブタイプでした。そして、今でもネガティブは出てきます。けれど。以前ほどネガティブな感情が出てくることはなくなりましたし、出てきても「落ちるとこまで落ちる」ということがなくなりました。それは。ネガティブな感情との付き合い方が変わってきたからかな、と思います。ネガティブな感情は心地良いものではないし、できるだけ感じずにいたい感情かもしれません。でも。人間として生きている限りは必ず湧き出てくる感情だと思っています。少なくしていくことはできてもゼロにはならない感情。そして。「幸せに生きる」という視点からも、ネガティブな感情は大切な感情でもあると思うのです。なので。ネガティブな感情は、邪険に扱うよりも、上手に付き合っていきたい感情だなと思っています。ネガティブな感情と上手に付き合うために大切なことは。ネガティヴな感情をネガティブなままに受け入れないことだと思います。併せて。自分の感情を無視しないこと、自分の感覚を大切にすること、自分の感情がしっくりきていること、自分の感覚がOKを出していること、そんなところに意識を向けていくこともとっても大切。そんなふうに思っています。そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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理想屋さんのおしゃべり

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。数年前。がつんっ!!と降りてきた、大きな絶望感をきっかけに、長年「上手くいかない人生」と思い込んできた自身の人生を見直し、「こころを整えること」「創造」について学びを始めました。初めはちんぷんかんぷんすぎて、とんちんかんなことばかりでしたが。それでも。学び得たことを日々の生活の中で繰り返し繰り返し実践。トライ&エラー&トライ&エラー‥‥を繰り返してきました。その結果。気づいた時には。いつの間にか。私の過ごす毎日がすっかり変化していました。こころは穏やか、たくさんの幸せを感じる日々。人生の中で「上手くいかない」よりも「上手くいっている」の割合が大きくなり、幸せを感じている時間がぐんっと増えました。私の人生にたくさんの幸せが流れ込んでくるようになりました。この経験が、本当に「こころを整える」ことで、「幸せな創造」はできるのだという気づきとなりました。以前の私のように、「幸せになるなんて自分には無理‥‥」「輝くのはあの人だからだ‥‥」「どう頑張ってもこれが限界‥‥」と諦めかけている、すべての人に。一緒に「こころを整え」て、「幸せな創造」をしませんか。とお誘いしたいです。私自身、今もなお学びを重ねながら。お伝えできることを惜しみなく、余すことなく、お伝えしていきたいと考えております。このブログでも、いろいろな角度から、「こころを整えること」「幸せな創造」「人生が、毎日が楽しくなるヒント」
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「邪魔をしない」子育て。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。私はこころを整えることを学びながら、同時に。子どもとの関わり方も意識的に学んできました。(子どもに関わるお仕事を20年以上続けています)学びを重ねていくうちに、大人が子どもにしてあげれることは、究極たった一つしかない。そんなふうに思うようになりました。そのたった一つのこと。それは。「子どもの邪魔をしない」これだけです。私たち大人や「親」という立場の人間は、よかれと考えながら、子どもの邪魔をしてしまいがちだと感じています。「常識」とは「普通」とはなんぞや、を教えるため。効率的に効果的に物事を進められるように。失敗しないように。辛い思いをしないように。傷つかないように。間違ってしまわないように。「ちゃんとした」大人になれるように。「ちゃんとした」人間になれるように。そんなふうに考えながら、子どもの経験に入り込み、子どもの経験の先回りをして、子どもの経験を奪いながら、「子どもの邪魔」をしていきます。よかれと思って。悪気なく。「愛」という言葉を盾にして。結果。子どもにとって大切な経験を、パワーを、人生を、無理やりに。力ずくで。取り上げていってしまいます。そもそも。子どもは生まれた瞬間からパワーがあります。子どもにはちゃんと自分の人生を創造する力があります。自分で経験しながら、自分で感じながら、自分の人生を豊かに自由に創造することができるのです。そうとは知らずに。目の前の子どもを、小さくて非力で何も知らない存在なのだと勘違いした大人や親、私たちは。不用意に
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やりたいことをやらせてあげよう。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。やりたいことをやらせてあげる。自分自身に対してそれができるかどうか。本当に大切なことだなと思っています。やりたいことをやらせてあげる。自分自身に対して、そうさせてあげられるかどうかは、幸福度にも直結していることだと思っています。湧いてきた衝動、受け取ったインスピレーションで、楽しみながら行動させてあげるのも、否定して行動を制限するのも、どちらにしても自分自身でしか選択できません。「楽しむ」にしろ「否定」にしろ。自分自身にやらせてあげるのも、我慢させるのも。最終的に選択するのは自分自身。自分でしか選択できません。最後の最後は自分で決めている、ということ。それを踏まえたうえで、はじめに戻ると。「やりたいことをやらせてあげる」これが本っっっ当に。大切なことだと思います。自分の想いを叶えてあげられるかどうか、思ったままにそうさせてあげられるかどうか、それは、その瞬間の幸福にも、人生全体の幸福度にも直結していることだと思います。「でも・・・」で打ち消さないであげてほしいです。どんなに些細に思えるようなことでも。「でも・・・」と、否定する理由を見つけて、やらせてあげない選択もあると思います。けど。「でも・・・」の思考で打ち消し続けているうちに、打ち消しを繰り返しているうちに、それが癖になって、気づいた時には、本当にしたことができない自分になってしまいます。本当に選択したいもの・ことが選択できない自分になってしまいます。本当に生きたい人生を、生きられなくなって
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自分のスイッチを知っておくこと。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。エネルギーが下がっている時。状態が悪い時。つまり「ダメだぁぁぁ・・・」と感じる時。意識したいことは、エネルギーを上げる、ということ。状態を良い方向に向かわせること。だけど。エネルギーが下がってから、状態が悪くなってから、「上げるぞ」と意識すること、状態を改善することは、正直、難しい。だって。下がっているから、まさに「今」状態が悪いのだから。なので。下がって「から」ではなく、悪くなって「から」ではなく、そうなる「前に」、自分を上げるスイッチ、良い感じに向かっていくスイッチを、「あらかじめ知っておく」ことが大切だと思っています。これを知っておくことは、思っている以上に「整えやすくなる」と思います。自分のエネルギーはどうすると動き出すのか。自分は何をしたら気分が上がるのか。自分の「オンスイッチ」を知っておくとが、ネガティブな状態を続けない、短く済ませることに、ポジティブな状態に引き上げる、心地良い感覚に自分を置き続けることに、とっても役立つと思います。↑「整える」に役立つようなお話をします。今日一日を楽しく過ごすヒントがお伝えできたら嬉しいです。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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「贅沢な時間」が大切。

「一日の始まり」の時間を大切に過ごすよう意識しています。私の場合。起きてからの1時間半くらいの時間を「自分のためだけ」を意識して過ごしています。「自分がしたいこと」これだけをしています。そんなふうに過ごすようになってからは、朝一番の1時間半の時間が「贅沢な時間」となりました。だけど。初めから「贅沢な時間」を作れたわけではありませんでした。「したいことだけする時間を作ろう」「自分だけのための時間を取ろう」と決めたはずなのにその内容は、「後で楽だから」と言いながら、朝夕の食事準備や仕込み、キッチンの片付け、洗濯物の片付け、水回り掃除、ゴミ集め ・・・・etc「今やっておくことで、後の自分が楽だから」というそれっぽい理由づけのもと、これらが「したいことだけする時間」「自分だけのための時間」にすり替わっていました。同じような経験をされている方もいるかもしれません。このすり替えをしていると、自分のエネルギーが整うことはなくて、そうとは気づかないまま、一日の終わりにはぐったりと疲れている。なんてことになってしまいます。そうなると。本当にしたいことへのエネルギーが不足状態になってしまいます。「自分だけ」の「贅沢」に手をつけるパワーがなくなってしまう。それを続けていると人生の充実感が失われていってしまいます。自分のエネルギーを整えて、その整った状態を維持することでパワフルに楽しく行動することに繋がり人生の充実度を上げていくと思います。エネルギーを整えやすいのはまっさらな状態の「一日の始まり」「一日の始まり」にエネルギーを整えれば、日中の「ズレ」が小さいうちに気づくことができて、整え直しが簡単。
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一日の始まり。自分だけの時間を作る。

一日の始まりの時間を大切にしています。始まりの時間をどんなふうに過ごすかによってその日一日の良し悪しが決まると実感しているからです。始まりのタイミングで整えると、その日一日を「整った状態」で過ごしやすくなります。自分を整えやすい状態にするために、整っている自分を維持しやすくするために、「一日の始まり」の時間を大切に過ごすよう意識しています。「大切に過ごす」の中身は人それぞれあると思うのですが、私の場合は、起きてからの1時間半くらいの時間を「自分のためだけ」を意識して過ごしています。「自分がしたいこと」これだけをしています。「自分がしたいこと」を自分のペースでゆっくりとできた朝は、こころがとっても満たされた感覚になるし、気分が晴れ晴れとします。この感覚を「始まりの感覚」とすることが大切なんだな、と実感しています。「始まりの感覚」に、「満たされている」「晴れ晴れとしている」という感覚をはめることができれば。その日一日の自分を整えやすい状態して、その日一日を整った状態でいることが易しくなります。それは。不意に飛び込んでくる「乱れ」に対しても振り回されにくくなるよ、ということです。「乱れ」や「混乱」に敏感に気づくことができて、「戻す」ことへすぐに意識を向けることができます。瞬時に整え直す態勢をとることができる。振り回されるような隙を与えない。だからこそ、その日を「整った状態」で継続することができる。一日のスタートをどのように過ごすか、これが本当に大事なことだな、と思っています。↑あなたは朝時間どのように過ごされていますか。過ごし方や、時間の作り方、そんなお話をしています。ご都合の良いお
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一日の始まりを大切に過ごしていく。

巷では朝の時間の過ごし方が重要視されるようになりその考えはすっかり定着したように思います。「整える」ことを意識するようになってから私も朝の時間の大切さを感じるようになっていきました。というのも。一日を始めたその自分の状態が、その日一日の良し悪しを決めると実感しているからです。わたわた、イライラ、バタバタと始まれば、自分の状態が落ち着いていない状態。「乱れた状態」で始まるということ。「乱れた状態」の自分に起こることといえば、「乱れ」を助長させるような出来事ばかり。(まさに「踏んだり蹴ったり」)でも逆に。一日の始まりをゆったりと過ごせば、ゆったりな状態が整い、そのゆったりとした気分の自分に起こることは「ゆったり」をサポートしてくれることばかり。「整った状態」を維持しやすくなります。そして。とても大切なタイミングが。「乱れ」が生じた時、です。「乱れたら戻す」ことが大切なことで「戻す」ためには「乱れ」に気づくことが本当に本当に大切。なのですが。そもそも「乱れた状態」で始まっていると、「乱れた」という変化に気づくことがありません。気づくも何も。起きた時から乱れっぱなしなので「乱れ」から「乱れ」に流れているので「乱れた状態」がデフォルトになってしまう。デフォルトに設定してしまった「乱れた状態」で「朝は忙しくて当たり前」「朝はバタバタしてしまって当然」と、好まない状態でいることを選び続けることになりその日は一日中「乱れた状態」で過ごすことになってしまいます。でも。朝の時間に「整った状態」に整えておくと、「乱れ」に敏感に気づき、「戻す」ことへすぐに意識を向けることができます。瞬時に整え直すこと
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自由に生きる。

ずっとずっとずっと、「自由」が欲しいと思っていました。誰の指示も聞かなくていい誰の目も気にしなくていい誰の強制にも屈しなくていいお金に縛られなくていい労働に縛られなくていい時間に縛られなくていいやりたいようになりたいようにありたいように「自由」になりたい!!!と思っていました。「こころを整える」ことを学び、「自分を整える」ことに集中し、こころの状態、自分の状態に意識を向けているうちに。「自由」とは。抵抗の思考を手放すことであって、「私の自由」は「私の在り方次第」だとようやく理解することができました。私を不自由にしていたのは、誰それの強制的な圧力でも、今現在の環境でもありませんでした。自分自身が「抵抗する思考」を繰り返して「ネガティブなフィーリング」を感じ続けていれば、どんどん不自由になっていくし、「抵抗する思考」を手放して「ポジティブなフィーリング」を感じ続けていれば、どんどん自由になっていく。私の自由を左右するのは、私以外の「誰か」や「何か」ではなくて、私自身だと知りました。つまり。自由も不自由も、完全に私次第。それなら。今から、今すぐに「自由」になろう。そう考えるようになり、そう考えるようになってからは今までの人生で一番自由な日々を過ごしています。やりたいようになりたいようにありたいように「自由」を選びながら過ごしています。↑ こんなお話ができます。誰もが「自由」になれます。おしゃべりしながら「自由」を感じてみませんか。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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こころ乱す「常識」を変えていく。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分を整えるに意識を集中させていくと。「常識」とか「普通」とか「当然」とか「そういうもの」だと考えていたことになんだかネガティブな感覚を感じていることに気づき始めます。そして、自分を整えれば整えるほどに疑うこともなく「そういうもの」だ、と考えていたことはただの「思い込み」だったのだと気づいていきます。誰かに教えられた「常識」とか誰かに教えられた「普通」とか誰かに教えられた「当然」とかそういうものに、気づかないまま、振り回されていることが多いです。その「常識」やら「普通」やら「当然」やらは、一部の世界で、一部の人が、その人たち自身の世界で採用しているただの「思い込み」で、本当の本当の本当は、「常識」でも「普通」でも「当然」でもないものです。だからこそ、家庭ごとに違うことがあったり、世代ごとに違うことがあったり、職業ごとに違うことがあったり、「違うこと」「異なること」ってたくさんある。本当は。自分自身に採用する「常識」や「普通」や「当然」は、自分自身で選べるものなのです。自分で選べるのなら。ネガティブにこころ乱す「普通」よりも、ポジティブにこころ弾ける「普通」を選びたいな、と思います。↑こんなふうなお話をしたいです。一緒に「心地の良い普通」を見つけましょう!!ひとりで難しいことは、誰かと一緒がおすすめです◎最後までお読みいただきありがとうございました。また更新いたします。
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「くせ」を変えていく。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。私とって手強い思考、なかなか手放せない思考に「損得思考」があります。幼少期からずっと持っていた思考で、いまだに生活のいたるところ、いたる場面でこの「損得で考えるくせ」が出てきます。このくせを手放すために。くせが出現したら、「気づいてやめる」を繰り返しています。その「やめる」について。やめる、ということはつまり、「変える」ということだと思っています。つまり。「好まないくせ」を「好むくせ」に変えていく、ということです。人間は思考する生き物で、「考えない」ということができないそうです。(確かに!!)なので、「やめたい!」「やめよう!!」と考えれば考えるほど、それはつまりその「やめたい」ことへ、より強く想いを向けていることになります。フォーカスを当てれば当てるほど、それは人生の経験に現れてきます。つまり。「やめたい!やめたい!やめる!やめる!やめるんだーっ!!」と考えていると、想いが強くなってしまって、さらに同じことを繰り返してしまう、と。ということで。やめるために、「やめたいくせ」に変わる「新たなくせ」をつくる、というのが、手放しには有効です。↑電話でのおしゃべりではこんな話を詳しくお伝えします。手放したい思考について、ひとりでは難しくても、誰かが一緒ならできるかも!!そう思えた時にお電話ください。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新いたします。
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良い人

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。私は「幸せな人生をクリエイト(創造)するヒント」をお伝えしています。「良い人」になりたいのなら。「良い人」でいたいのなら。相手の機嫌をとることをやめるということをお勧めしたいです。他者にとって「良い人間」でいる。という姿勢を言い換えると、「他者の機嫌をとる人間でいる」という人が多いように感じます。でもそれは、「誰かに機嫌をとってもらわないと自分は機嫌良くいられない」という勘違いをさせてしまうことです。自分の機嫌を取れない人は幸せから遠ざかってしまいます。どんな状態の、どんなタイプの、どんな関係の、どんな誰かがいても。相手の機嫌を取る、ということはしなくていい、ということです。その姿勢でいることこそが、他者にとって本当に「良い人」である。そんなふうに思っています。ついとってしまう他者の機嫌。つい後回しにしてしまう自分の機嫌。その「つい」を手放して、自分も他者も一緒に幸せになってしまいましょう!!そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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起きたらまず「整える」。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。私が起きて一番にすることは。「整えること」です。朝、起きたら一番に「整える」をしています。一日を始める前に、まず「整える」ことが本当に大事だと感じています。起きたその瞬間は前日までの自分がリセットされた状態、まっさらな状態です。「本来の自分」の状態です。けれど。無防備にいると、生活・日常が始まると、すぐに思考が動き出して、気づかないままにブレていきます。ズレていってしまうのです。だから。「ブレる前に」「ズレる前に」「整えること」がとてもとても大切、ということです。一日の始まりに「整える」と、つまり、思考が動き出す前に「整える」と、一日を過ごす中で「ブレたとき」「ズレたとき」に、ちゃんと気づくことができるようになります。見逃すことがなくなります。無意識にスルーすることがなくなります。「ブレたまま」「ズレたまま」で過ごすことがなくなっていきます。本当に大切なこと。「一日の始まりに整える」徹底して、努めたいことです。↑整え方も様々ですよね。おしゃべりしながら私の整え方もお伝えします。あなたの整え方のバリエーションが増えていくきっかけになれたら嬉しいです。ご希望の日時ありましたらお声かけください。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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エネルギーを滞らせない。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。滞る時があります。滞っている、ということは、自分のエネルギーが滞っている、ということ。「うまくいかない」「うまくいっていない」自分の中で「うまくいっていない」と感じる「ひっかかり」がある。そんなふうな時は、エネルギーが滞っている時だな、と思います。エネルギーには隔たりがありません。自分に流れるエネルギーは、「エネルギー」としてあるもの。そこに区別や差ははありません。つまり。「仕事」も「恋愛」も「人間関係」も「パートナーシップ」も全部同じエネルギー。なので。どこかに違和感を感じているのなら、うまくいっているトピックでエネルギーを動かせば、全体が動いていく、ということです。ブレているのなら、戻すだけ。です。滞っているのなら流していくだけ。それは。滞っているその事柄をどうにかしようとするのではなくて、「うまくいっている事柄」「楽しんでいる事柄」「自分自身が心地よく感じている事柄」それらに集中して、そこにエネルギーを注いでいく、ということ。そうすると。うまくいっている、楽しんでいる、心地よく感じている事柄に引き上げられて、滞っていた事柄もが動き出す、ということです。滞っていることに気づいたら。「滞り」や「うまくいかない」というところから気を逸らして、「気持ち良い流れ」や「うまくいっていること」に意識的に集中していく。そうすると。滞ることなく、物事は流れていきます。↑気づいたら戻す。気づいたら流す。全部練習でできるようになります◎そんなお話もたくさんお伝え
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「自分との繋がりを忘れない大人」への道を歩かせてあげる。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。やりたいことをやらせてあげる。自分自身に対してそれができるかどうか。本当に大切なことだなと思っています。そして。やりたいことをやらせてあげる。ということを、自分自身に対して「罪悪感なく」できるようになると、他者がそうすることも気にならなくなるし、むしろ、他者が他者自身にやりたいことをやらせてあげることがとても大切なことだと考えられるようになります。それが大切な人であれば、応援することもできるようになると思います。サポートしたくなることもあると思います。子どもが何かを「やりたい」とした時、子どもの行動を制限してしまう大人は少なくないように思います。そして、その制限する大人の多くは「子どものことをよくわかっている自分」が子どもにとって役に立つコト・役に立たないコトをよくわかっているという「思い込み」を持っているように思います。でも。本当にその子どものことを理解しているのは、子ども自身です。その子にとって心地よい道のり、良き方向への歩み方を知っているのは、本来のその子自身であり、整った状態のその子なのです。だから。子どもの外側にいる私たちには、その子にとっての最善の道は分かりません。経験や知識でその子にとって役立つことか、役に立たないことかを判断してしまいがちですが、私たちには、他者の選択や経験に良し悪しをつけることはできません。それは血を分けた子どもであっても同じです。子どものことを誰よりも分かっているというのは「思い込み」でしかありません。大人も子
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「インスピレーション」を味方にしていく。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「答えは自分の中にある」とか「インスピレーションに従う」とか。自分を整え始めた時に、よく目にした言葉たち。これらの言葉たちは、以前の私にとっては戸惑う言葉、苦手な言葉でした。なぜなら。「インスピレーション」とは一体どれのことを指しているのかが全く分からなかったからです。「インスピレーション」は、「直感」のこと。「ひらめき」のようなもの。「ふと」思い浮かぶこと。頭で考えたようなものとは違うこと。思考で捻り出したものとは違うこと。もっと感覚的なものだということは、「頭では」分かっているけれど、いざ「インスピレーション」を見つけようとしてもどれがその「インスピレーション」なのか全く分かりませんでした。そんな私でしたが、気づいた時には「インスピレーション」に対する戸惑いもネガティブな感情も、なくなっていました何をしたのか?というと。「整えること」に集中してきたということです。今、私が今思うことは。「インスピレーション」や「直感」と言われるものは、「整った状態」で受け取る感覚だな、ということです。つまり逆を言えば。本来の自分とは離れている状態のまま、ブレた状態を自分のデフォルト状態として、間違った思い込みや望まない信念を持ったままの思考で、ブレているとは気づかないまま日々を過ごし続けていると、「インスピレーション」や「自分の答え」を受け取れない状態を維持していたり、見逃し続けながら過ごしているということです。「インスピレーション」は常に降り注がれているそう
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「不安を感じる」も思考のくせ。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「幸福感」よりも、「不安感」の方が感じやすい、というのは、「思考のくせ」が原因です。今まで繰り返していた思考のパターンが、「幸福感」の感覚を感じてもその瞬間には手放してしまい、手放していることにも気づかせません。逆に。「すごく不安」の感覚が来た時には、疑問にも思わず、どんどんその得たい知れずな「不安」を感じ続けて、「強い不安感」をこしらえてしまいます。「不安」を感じてまた「不安」に感じるから、無意識に「不安」が重なりその感覚が強くなっていきます。自分自身で「不安」に「不安」を重ねてどんどん強固な「不安」にしてしまっているのです。自分の思考に鈍感で、意識を向けずにいると、癖づいてしまっている「不安へのフォーカス」を無意識に繰り返し、結果「強くて大きな不安感」を感じるこことになります。でも、その思考のくせに気づくことができれば大丈夫です。自分自身の思考のくせを知っていれば、「不安を感じている自分」に気づいたその時に、「不安を手放す」「不安を自分から離す」ことに意識を向けたら良いだけです。気づいたら、やめるだけ。です。やめ方は、自分自身でやりやすい方法を見つけるのがいいと思います。自分なりのいくつかの回避パターンを用意しておくと、A案で回避できなかったらB案を試してみよう。ということができ、その時の自分にフィットした案で回避することができます。また、A案B案C案とか思考しているその行為だけでもいつの間にか不安から意識が逸れていたりもします。「不安」を感
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厄年も運気低迷期も、意識するのは自分の状態だけ。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「良いこと」が全然ない。嫌なことばっかり起こる。そんなふうに感じる時。自分の状態を疑ってみてほしいです。厄年だから。不運が続くタイミングだから。運気低迷中だから。それらを理由にして。不安に感じたり、諦めを感じたり、怯えながらやり過ごそうとしているのなら、それは自分の状態がブレていると言い切れる状態です。パワーを持っているのは。年の巡りや、運気の流れではなくて、私たちの思考だと思っています。思考に力がある。つまり。考えていることにパワーがあり、考え続けてることでそのパワーが強くなっていく、ということです。年の巡りや、運気の流れが原因で「良いこと」が全然ないのではなく、嫌なことばっかり起こるわけではなく。年の巡りや、運気の流れを理由にして、「良いこと」が全然ないと考えるから、嫌なことばっかり起こると思考するから、その考えを、思考を、繰り返し続けるから「その通り」になっていくだけなのです。気づくと「なんか良いことないなー」と考えているとき、「最近嫌なことばっかり起こるな・・」と考えることが多いと気づいたとき、自分の状態を疑いたいと思います。気づいたら。起きている事象ではなく、その事象を起こし続けている自分自身の状態を整えることに意識を向けていきたいと思います。↑整え上手になると、厄も運気も怖苦なくなります◎そんなお話しませんか。ご希望日時、ご相談くださいますと幸いです。最後までお読みおいただきありがとうございます。また更新します。
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「理想の自分」に近づくコツ。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。理想の自分。なりたい姿。ありたい姿。そこに向かう時に、忘れてはいけないことがあります。それは。「今の自分」が「ダメ」ということではない。「今日の自分」が「ダメ」ということではない。全然そういうことじゃない。全くもって「ダメ」なんかじゃない。ということ。これを忘れないことが、本当に大切(コツ)です。フォーカスを「ダメ」に当てていると、どれだけ変わっても、ものすごい大変身を遂げたとしても、やっぱり「ダメな自分」にばかり目に入ってしまう。つまり。変わった先でも「ダメ」と感じる部分を見つけて、「ダメな自分」を感じるから、延々と「ダメな自分」のままでいるように感じてしまいます。結果。やっぱり同じように「ダメな自分」を変えようと、楽しくはない気持ちで頑張るしかなくなってしまう。延々と苦痛な努力をしていくということになってしまいます。けれど。フォーカスを「いいね◎」に当てていると、今のまま、このままの自分なままどんどん「いいね◎な自分」ばかりが目に入ってくる。結果。「もっといいね◎な自分」に自然と向かっていく。楽しい気持ちのまま、気づいた時には、もっともっと理想の自分になっていた、ということになっています。自分を「ダメ」としてしまうのは、自分のくせでしかありません。ただの「癖」です。「ダメ」と思ってしまう「癖」の発動に気づいたら、やめる。気づいたら、「いいね◎」に変換していく。「いいね◎」率が上がってくると、いつの間にか自然に「いいね◎の私」に気づくことが増え
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人生の自然な流れ。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。誰の人生だって。例外なく。人生は、丸ごと、まるまるっとうまくいく。ということを知りました。知ったと同時に。じゃあなんで私の人生では不具合が起きているの??と思うようになりました。私の「現実」では、確かに不具合が生じていました。人生は本来いい方向にいい方向にとしか向かっていかない。だけど。私たちには、そのいい方向への流れに逆らうことができるそうです。人生は、自分が抵抗さえしなければ、自然と良い方向へ流れている。けれど、その流れに抵抗するから、逆方向(不具合方向)に向いてしまう。流れている、とは言っても。自分が向かっていく方向、自分の進んでいく向きを決めることができるのは自分しかいません。つまり。良い方向への流れを邪魔するのは、自分の人生での邪魔者は、「自分自身」だということ。自分の邪魔をするのは自分だけ。ということで。私の疑問、「じゃあなんで私の人生では不具合が起きているの??」に対する答えは、私自身が。本来の流れ、良い方向への流れに逆らっているから。うまくいくことに抵抗しているから。私の邪魔をしているから。ということです。強く強く猛烈に。「幸せになりたい!!」と願っている私が、自分の人生の邪魔をしているなんて、全くもって信じがたいことでした。けれど。そのにわかには信じられない、けれど「本当のこと」を受け入れだすと、私の人生に起こっていた不具合が、少しずつ解消し始めました。私にとって重大な悩みであった、パートナーシップや、親との関係、体の悩みが、徐
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やる気がない。そんな時は。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分のエネルギーはどうすると動き出すのか。自分は何をしたら気分が上がるのか。自分の「オンスイッチ」を知っておくことが、ネガティブな状態を続けない(短く済ませる)、ポジティブな状態に引き上げる、心地良い感覚に自分を置き続けることに、とても役立つことだと思っています。とは言っても。エネルギーが下がっている時に、状態が悪くなっている時に、「上げるぞ」と意識すること、状態を改善することは、正直、難しい。やる気、出ない。やる気が全然でない、本当に。なので。私は、「オンスイッチ」を入れるために、「とりあえずスイッチ」も用意しています。自分を「オン」するスイッチに手を伸ばすことさえ難しい時、「とりあえず」があるとすごく便利です。「とりあえず」は役立ちます。私の「とりあえず」は、・立ち上がって屈伸をする。・意味なくウロウロ歩く(動いてみる)。・キッチンの水切り内の食器を片付ける。・ストレッチポールに体を預ける。そんなことです。細かく小さい行動をいくつも用意しておいて、「この瞬間の自分にとって」「一番簡単に」できそうなことを選んで「とりあえず」やってみます。これだけで。エネルギーは本当に動き出すから簡単です◎◎ちょっと動かすだけでいい。「とりあえず」で「きっかけ」を与えるだけでいい。動き出せば、そのまま動いていく。動かない自分を、坂道のてっぺんでちょこっと押してみたら。自然に坂道を歩き出して、そのまま自然に勢いをつけて走り出す。そんな感じに。↑スイッチ探しは、おし
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「ダメな日」があることも自然なこと◎

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。んーーーーーーーーー・・・・・・・なんか、今日ダメだぁ・・・・という日があります。自分を整える練習を始めたばかりの頃は、「ダメ」なんて考えちゃダメ!ダメ!!ダメだってば!!!と、どんどん「ダメ」を大きくしていました。けれど。どうしたって「ダメ」な日はあるものです。そんな時に追い討ちをかけて、しゅん・・・となっている自分を追いかけ回して、「ダメ!ダメ!!ダメ!!!ダァーーメっっっっ!!!」とするなんて。全然「ダメ」が終わらなくなる。なんか。そういう日ってあるよね。そういう日があることも「ごく自然なこと」だよね。そんなふうに考えられるようになったら。今日はなんかイマイチな感覚だなぁ、と思っていても、ふと。元気のタネが降りてくるようになりました。今日の自分、今の自分に、「このままの自分でいい」と思えると、より良い自分への道が浮かんでくるのです。自分に「ダメ」ばっかり言っているとどんどん「ダメ」になっていくけれど、「いいよ」って言い続けているとどんどん「いいよ」の状態になっていく。ダメならダメなりに。その状態でできることを「よし」としてやればいい。その連続でいいんじゃないかな、と思っています。「ダメな日」の元気のタネにしてもらえたら嬉しいです。おしゃべりしながら元気になっていただけたら嬉しいです。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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うまくいかない日があっても大丈夫。

1日をこんな感じに過ごしたいな〜とポジティブなイメージをしていても。いつもいつもいつもが理想のままにいくわけではない。なんか失敗する日だってあるし、うだうだと過ごしてしまう日もある。でも。整えることを意識するようになってからは、「そんな日もあるよね」と受け止められるようになりました。そんなふうに簡単には考えられない自分も過去にはいたこともあったけれど。失敗を引きずっていても、うだうだを後悔しても、失敗やらうだうだやらをする自分を責めていても。なぁーーーーんにもっ!!!よくなっていかない。ぐちぐち言い続けたり、後悔していたり、責めていたって、何も変わらない。むしろ、ネガティブが連なっていく!!!恐感覚を変えよう。そう考えられた瞬間から、ポジティブな感覚を探していけばいい。そんなふうに思っています。↑こんなお話しています。誰だってうまくいかない日があるさ、と。一緒におしゃべりしてたら簡単に「大丈夫」と思えるかも。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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ネガティブを呼ぶのはネガティブな感情。

文句や怒り。愚痴や嘆き。批判的な意見。ついつい言いたくなってしまうことがありますが、 ネガティブな気持ちのまま口から出る言葉には、しっかりとネガティブな感情が載っています。ニュースで見る事件や事故に対して。配偶者や子どもに対して。職場での理不尽な扱いについて。自分自身には足りていないと嘆きたくなる事柄について。文句や怒り。愚痴や嘆き。批判的な意見。これらを親切に、優しく共感しながら聞いてくれる人がいると心置きなく「愚痴る」ということをしてしまいます。そして。聞いてもらうとなんだか気持ちがスッキリしたような感覚になります。「聞いてもらったらちょっとスッキリしたわ!!ありがとう!!」という感じに。でも。誰かに聞いてもらうことで「スッキリする」ということはないそうです。「スッキリする」=「ポジティブに戻る」ということは起こらないそうです。なんとなくそんな気(スッキリした)がするだけで、それを発している自分自身はそもそもネガティブな状態なので、ネガティブな気持ち、ネガティブな状態で、発すれば発するほど。ネガティブな力が増して、ますますネガティブな状態を強固にしてしまっています。そんなふうにネガティブな状態に勢いをつけてしまうと、ネガティブが加速していくので、ネガティブな現象をどんどん引き起こしてしまいます。自分自身。ネガティブな感情のままネガティブを発することでネガティブな事象を連鎖させていた覚えがある。と気づいてからは、ネガティブななままモノを言わないように気をつけています。文句や怒り。愚痴や嘆き。批判的な意見。それらの類のモノは全部自分の人生にとってマイナスにしか作用しません。デメ
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自分データを集めていく。

習慣的に整えていても。自分では整っているつもりでも。気分よく過ごしていたにもかかわらず。好まないことが起こることがあります。嫌な気持ちになってしう出来事が起こったりします。そんなとき。以前は、「どうして?」「なんで?」と自分の中を引っ掻き回してしっかりと落ち込んでいましたが、今では、これもデータだな、と考えるようになりました。自分自身を知る手掛かりである、と捉えるようになりました。起きたことは、悔やんだり落ち込んだり反省する材料ではなくて、新しく知った、手に入れた「情報」でありより自分を知るための「手掛かり」なのです。それらをもとにまた、自分の状態、こころの状態をよく見る。よく感じ取る。そして。ブレているなら戻す。改めて整えていく。起こることは全て。今の自分を知る手掛かりであって、情報でしかない。毎日自分のデータを収集しながら、整え上手になっていきたいなと思っています。↑こんなお話をしています。おしゃべりしながら整え上手になれちゃいます。楽しく整えられるからおしゃべりが大好きです。一緒に楽しく整えちゃいましょう!!最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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簡単な場面で練習する。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。感情とは自分で選択するもの私がこの言葉に出会ったとき。感情は私の「中」から出てくるものだな、と思い、割とすんなり受け入れていました。けれど。それまでずっと、自分の外側にある条件に(他人の言動とか目の前で起きている事象とか)反射的に反応して、反射的に湧いてくるネガティブな感情を無意識に受け入れてきた私には、「感情の選択」は難しくて、逆にイライラな気持ちにつなげてしまっていました。(「できないぃぃぃ!!」とか「無理じゃん!!」とか)なので。反射的に湧いてくるネガティブな感情を無意識に受け入れるをずぅーーっと繰り返してきたのだからその姿勢がすっかり「クセ」になっていることを受け入れつつ、自分にとってやりやすい(選択しやすい)場面で練習することにしました。私にとって難しいのは、パートナーとのやりとりでした。もう彼の言動のあれこれが私の怒りのスイッチを押しまくる!!!(本当の本当は私が勝手に「怒り」を選んでいただけですが)とてもじゃないけど、この状況で「どんな気持ちでいたいんだっけ?」なんて穏やかに考えてなんていられない!!!という感じだったので。とりあえず、彼とのやりとりの場面では「今はまだ怒りを選んじゃってもいい」と割り切り、彼がいる場面以外で練習していくことにしました。この場面ならできる!!というところで少しずつ練習しました。今までは、イライラしたり、がっかりしたり、怒り狂ったり、泣いたり、そん
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心地悪い思考は手放していく。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「どうせ・・・」「きっと・・・」「絶対に・・・」という「心地の良くない決めつけ」をしないこと。「心地の悪い思い込み」を放置しないこと。「幸せに生きる」ということは、心地良くない感覚を心地良い感覚に変えていくということであると思っています。思考のクセが強いと、決めつけていることにも気づかないくらいの自然さで、すごく無意識のうちに、「どうせ・・・」「きっと・・・」「絶対に・・・」と、その思考が心地良くないにも関わらずそれを当然のこととして、当たり前なのだとして、不変のものとして、心地良い感覚に変えようとすることもなく、そのまんまの、心地の悪い思考のまま、人生に取り入れてしまうことがあります。願っていることを打ち消すような思考であり、絶対的に不快な感覚になる考えなのに、無意識に、瞬間的に、反射的に、「どうせ・・・」「きっと・・・」「絶対に・・・」と、打ち消して受け入れてしまう。受け入れてしまうから、その望まない思考がますます強くて、頑なな確信になっていくのです。もし、心地良くない感覚があるのなら、スルーせずに、心地悪い、と気づく。気づくことが本当に大切。心地悪く感じている自分の感覚に気づくことさえできれば、その感覚は意識して心地良い感覚に変えていくことができます。無意識に決めつけていること(決めつけてきたこと)、ずっと思い込んできたこと(思い込み続けていること)、その不快感に気づくことができれば、
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理想の自分に流れていく方法

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分を嫌いでいるのは、全然自然なことではないので、とっても不自然なことなので、嫌いだと考えれば考えるほどに、ネガティブな感情になります。そしてネガティブな感情のまま放っておくと、ネガティブな思考をしたまま止めずにいると、ますます「嫌い」が加速して、どんどんネガティブな感情は大きくなっていきます。でも。思考を鎮めて、感情を選択して、こころの声に気づく努力をして、こころを整えると、気づいた時には何も変化することなく、つまり「嫌い」だと言っていたままの自分を「まっいっか」と思えるようになっています。整える。これが本っっっっ当に大切で、これだけがやるべきことだと、思っています。「まっいっか」となると、つまり、「今のままの自分を良し◎」とすると、なんとそこがスタートラインとなって、自分が理想の方向に向かっていく、ということが起きてきます。気づくと性格が変化している、気づくと体型が変化している、気づくと顔面(表情)が変化している。前よりずっと「良し◎な自分」になっている。スタートは「今のままの自分を良し◎」結果は「もっともっと良し◎な私」変化したから良し◎を出すんじゃない。良し◎とするから変化していく。そして。始まりの「良し◎」は自分を整えること。こころを整えること。そこから始まります。整えると自然な流れが返ってくる。「幸せ」という自然な状態に整う。そんなおしゃべりもしています。
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「私ではない私」になる努力は不要。

初めまして。【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。創造について学ぶ以前の私は自分のことが大嫌いでした。なので。いつも「私ではない何者か」になりたいと願っていました。「私ではない何者か」になることさえできれば、本当に幸せになれると信じていました。そんな私が今思うことは。幸せに生きることや、楽しい人生創造に、「私ではない何者か」になる必要なんて全くない、ということです。私以外の誰かになることを意識していることは、苦しいさを伴うものでした。苦しい。悲しい。できない。だめだ。その苦しさは。本来そうあることが自然である「本当の私」からのメッセージでした。自分にOKを出したいとき、自分を大切にしたいとき、自分を愛したいとき、大切なことは、OKを出すために、大切にするために、愛すために、「私ではない何者か」になることではなくて、「本当の私」を思い出すことです。幸せに生きることや楽しい人生創造に本当に必要なことは、「本当の私」との繋がりを思い出して、その繋がりを太くすることです。そして。「本当の私」を思い出すために大切なことは。「こころを整える」これだけ。そんなお話もしています。⬇︎サービスの一部です⬇︎最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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軽やかに選択していく。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。ネガティブなエネルギーは重い。ポジティブなエネルギーは軽い。これが私の体感です。「不安」とか「心配」とか「焦り」もエネルギー的に重い。気持ちも感覚も重い。逆に。「安心」とか「信頼」とか「ゆったり」とか、エネルギー的に軽い。気持ちも感覚も軽い感じ。「選択」を迫られた時に、この感覚をはっきりと意識できること、感じることが多いです。「選択」をする、という時。その場面で感じる感覚は、時に重くて、時に軽い。「選択」内容によって、その内容に自分がどのような意味を持たせているか、どんな思考を向けているかによって、重い軽いの感覚が変わります。ですが。どんな選択をする時にも、軽い感覚でいることをおすすめしたいです。私自身、エネルギー的に、感覚的に、軽くありたい。ポジティブな状態で、ポジティブな感覚で選択していきたい、そう思っています。軽い感覚の時は、自分が整っている時です。「安心」「信頼」「ゆったり」など、ポジティブな軽い感覚でいるときの自分は整っている状態。この状態で選択したいと思っています。軽やかに選択していく。軽やかな選択は、その選択後も軽やかにポジティブに、「自分にとって良い形」に展開していくからです。雑に選択する、ということではなく、整った状態で「自分にとって心地のよい選択」をしていく、ということです。↑今は、選択することが苦手でも、練習していくことでどんな選択も軽やかにできるようになってきます。一緒に練習しませんか?私もまだまだ練習中です!!お電話くだ
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瞬時に整え直す。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。人間は誰でも、どんな人でも、整いきったままを維持し続けることはできないそうです。でも。端から見ていて、いつでも安定している人、乱れない人、常に整っている人っているな、と感じています。そういう人は。いつでも整っているように見える人は。ブレることがないのではなくて、ブレた時に瞬時に気づいて、瞬時に整え直す人なんだな、と思っています瞬時に整え直す。できるようになるには、とにかく「気づく→戻す」を、繰り返していくことだな、と思います。おしゃべりしながら整えるコツをお伝えしまています。コツを掴み、整えることが上手になると、ひとりでも簡単に整えることができるようになります◎◎最後までお読みいただきありがとうございます。また更新します。
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望まない経験の捉え方。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。何年「整えること」に意識を向けていても望まないことが起きることがあります。(私は。のお話ですが。)以前は。望まないことが起きるたびに、がっかりしていました。望まない経験をするたびに、いくら練習しても私だけは整わないのではないか?とも考えていました。そんなふうに考えていると、がっかり具合もネガティブな感覚具合もどんどん大きくなっていきました。だから。結局ネガティブな感情に勢いがついてしまって、整え直すこともせずに、次の望まない経験を創り出していました。今思うと。見事なまでに体を張って引き寄せの法則の立証をしていました。そんな経験を経て。望まない経験をするたびに、自分自身で更なる望まない経験の創造に加担していること、「整う」までの距離を長くしていることに気づきました。(ここに気づけたことは。今まで投げ捨てずに「整えること」を練習し続けた、本当に大きな成果です)気づいてからは、望まない経験をした時の感覚が変わってきました。望まない経験は「自分データ」と捉えるようになりました。「どんな感覚でいたその先に創り上げた経験なのか??」のデータです。「あの時のあの感覚は、実はネガティブな感覚だったんだな」「うまく気を逸らしたと思っていたけれど、あの感覚を感じた時にはもうすでに自分ブレていたんだ。ブレに気づくタイミングだったんだな」そんなふうに。望まない経験を客観的に見ることで、経験を「データ」として捉えて、次の望まない経験への近道にしたり、「整う」までの距離を
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パートナーとの仲が自動的に改善されていく。

つい数年前まで、いつもたくさんの悩み事を抱えていました。その中の一つ、大きな悩みの一つがパートナーシップについてでした。パートナーシップと悩みはいつもセットで存在していて、いつも悩まされていたし、気持ちを大きく引っ掻き回されていました。悩まされるし、気持ちを乱されるから、いつも不満を感じていて、いつも文句を言っていて、いつもうんざりした気持ちでいました。けれども。自分を整えることで。気持ちを整えていくうちに。パートナーシップについて、不満はなくなり、文句を言うこともなくなりました。その代わりに、純粋な感謝が湧いてくるようになって、大切な存在だという気持ちが大きくなりました。自分を整え、こころを整えると。物事や人に対する見方や受け止め方が変化してきます。世界そのものは同じ世界なのに乱れた気持ちで見る世界と整った気持ちで見る世界では全く違ったものになります。同じように。乱れた気持ちで関わるパートナーと整った気持ちで見るパートナーでは、パートナー自体は同じパートナー、変わりないパートナーなのに、別人のように違ったパートナーになります。違うのは、自分自身の状態、だけ。乱れた状態では、乱れたものばかりが自分の周りに集まり、整った状態なら、整ったものばかりが集まってくる。乱れたものばかりだから、ますます自分が乱れていき、整ったものばかりならば、ますます自分も整っていく。心地よいパートナーシップに必要なのは、自分を整えること、これだけです。自分が整うと、パートナーとの仲は「自動的に」改善、整っていきます。↑このようなお話を、詳しくお伝えしています。私を長年悩ませてきたパートナーシップ問題です
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毎日の積み重ね。変化を感じること。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。自分を整えることに意識を向けていると。ふと。自分の人生の「変化」に気づくことがあります。私自身が日々整えることを実践中であり、毎日「整える」ことへ意識を向けて過ごしています。毎日毎日の変化は少しずつでも、ふと、「こんなに変わった!!!」と、変化に感動することがあります。中でも、パートナーシップについて。「親」に対する捉え方について。は大きく変わったな、と実感しています。憎悪とも呼べる気持ちを向けていたパートナーとは「ばか」がつくほどに仲良くなったし、憎しみベースだった親への想いは、信じられないくらいに穏やかなものになりました。パートナーにしろ、親にしろ。自分の正しさをぶつけていた時にはどうしてもうまくいかなかったことが、自分自身を整えていく中で、うまくいくようになりました。パートナーも、親も。私の持つ「正しい形」に無理やりはめ込むことがなくなって、彼らが変わることを待たずに、すっかり、平和で「正しい形」に収まりました。自分を整えることで、人生は自動的に整っていくのだな、と思います。そんなお話をしています。私の経験をもっと詳しくお伝えして、あなたの人生でもそれは起こせる変化であることを知っていただきたいです。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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「ブレた」ことに気づく。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「整えること」が、自分の人生にとって大切なことであるということには多くの方が気づいていると思います。だけど。自分が「ブレている」ことに気づかず過ごされている方もまた多いのではないかな、と思います。私もそうでした。嫌な態度をとられたら嫌な気持ちになって当然。お願いしたことが済んでなかったら責めたくなって当然。嫌味な言葉に傷つくことは当然。「当然」「当たり前」という思い込みがあったので、当然でしょと考えることもないくらいの、「無意識レベルの当然さ」で、嫌な気持ちになったり、不満に感じたり、傷ついたり、落ち込んだり、怒ったり。そういう気持ちを自分の中に受け入れていました。けれど。こういうネガティブな気持ちを感じる瞬間こそ、自分が「ブレている」とき。「ブレている」からこそ感じる感情。自分が整っている時には、ネガティブな気持ちって出てきにくいのです。だから。整っている人は穏やかだし、平和だし、感じがいいし、接していて、こちらの気分も良くなってしまう。自分を整えるには、「ブレ」に気づくことが大切です。こんなお話をしています。お気軽にお電話ください。おしゃべりしながら「幸せ」についてお伝えしたいです。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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自分の気持ちを自覚する。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「自分が何を感じているのか」を自覚することがとても大切だと考えています。表面的な表情、行動、言葉(声)、がどれだけポジティブだったとしても、それらを放っている自分の感覚がネガティブだったとしたら、そこから始まる現実はネガティブに向かっていきます。表面的なこと自体にはパワーはなくて、その表面を繕っている自分が感じていること、「自分の感覚」にパワーがあります。何を感じているのか、どんな感覚なのか、その「感じていること」「感覚」と同じカラーの現実、同じ彩りの世界が創られていきます。だから「何を感じているのか」がとても大切。何を感じながら、それを発しているのか。どんな感覚でその表情、行動、言葉(声)を放っているのか。その表情、行動、言葉(声)にどんなエネルギーを乗せているのか。感じていることがポジティブな感覚ならその感覚を感じていればいいし、ネガティブな感覚ならポジティブな感覚に変えていけばいい。「自分が何を感じているのか」に気づいて、自覚する。その繰り返しが幸せで楽しい人生につながっています。そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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幸せいっぱいの朝。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「幸せな朝だな」と感じる朝の時間を、毎日過ごせるようになりました。いつの間にこうなったのか。変化のラインをはっきりとは覚えていません。でも。気づいた時には、毎朝が幸せな気持ちでスタートする。そんなふうに変化していました。以前。朝、という時間は。「時間との戦い」という感覚がずっとありました。毎朝がうんざりと共にスタートする、そんな感じでした。バタバタバタバタとしていて、あせあせ(焦)あせあせ(焦)としていて、ギチギチのドタドタで、予定の時間通りに玄関を出ることを一番の目的にしながら、玄関出るまでにもたくさんのタスクを自分に課していました。「朝から疲れた」という気持ち、毎朝のように感じていました。でも今は。起きてこない配偶者を、幸せな気持ちで迎えに行き、眠いとぼやぼやしている配偶者が話す夢の話をのんびりと聞いて、朝食を並んでいただく。ニュースを見ながらわいのわいのと話す配偶者の話の聞きたい部分だけ聞いて、それぞれの身支度、作業をしながら、一緒に歌を歌う。一緒に笑う。たくさん笑って、笑って、笑って、幸せな気持ちで、朝の時間を二人一緒に楽しく過ごせたことに感謝しながら彼を見送る。毎朝。とても幸せな時間を過ごしています。あのギスギスした朝時間はなんだったのか??この幸せいっぱいの朝時間はいつのまにやってきたのか??その境目ははっきりとはしていないけれど。はっきりと言えることは、意識的に世界を見るように
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嫌な感情の捉え方。扱い方。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「感情」とは??その答えは「指標(インジケーター)」です。「感情」とは「指標」です。つまり。「自分の今の状態を知るための『手がかり』」として捉えると理解しやすいと思います。今自分がどのような状態にあるのかを示す「手がかり(指標)」です。感情はただの「手がかり」です。ざっくりと。ポジティブな感情を感じているのであれば整っている状態。ネガティブな感情を感じているのならブレている状態。一つの事象に対して。同じ出来事を経験しても、自分の状態によってそこで湧いてくる感情はポジティブであったりネガティブになったりと変化します。湧いてくる感情は、自分の状態がどのような状態か?ということに左右されます。なので。感情を「手がかり」として、自分の状態を知ることができます。自分の状態を知ることができれば、その状態が望まない状態ならば、「自分を整える」ことで、ポジティブな感情に変換していくことができます。感情を「手がかり」にして、自分の状態を知る。ポジティブな感情ならそのまま心地よい感覚を味わう。ネガティブな感情なら自分を整えポジティブな感情に戻して、その心地よさを味わう。自分が望む現実を創るには。ネガティブな感情に気づいたらそのネガティブな感情への意識を「整えること」に向けること。「整えること」に意識を向けていくことがとても大切です。「整えること」に意識を向けることで、ネガティブな感覚に浸ることなく、ポジティブな感覚、心地よい感覚でいられる時間がぐんっと増えていきます
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子育てする時に一番大切なこと。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくだりありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。私は、保育の仕事を20年続けてきました、たくさんの子どもに出会い、たくさんの「親」に出会い、たくさんの「親子関係」を見てきました。20年間。意欲を持って保育を学び、子どもに関わり、「親」が発する様々なものを、「子ども」が発する様々なことを、たくさん見聞きしてきました。そんな私が考える子育てをする時に一番大切なことは。親自身が「自分自身を整えること」です。絶対的にそうだと言えます。絶対的に、です。子どもどうのこうのなんて、どうでもいい、と言えるくらいに、何より最優先すべきは、自分を整えることです。「自分を整えること」に全力で取り組む「親」が増えれば増えるほどに、幸せな親子、幸せな家庭が増えていくと思います。絶対に、増えていきます。↑子育て中の方には本当にお伝えしていきたいことです。こんなお話もしています。おしゃべりしながら子育てに対する重く苦しい思い込みを手放せます。最後までお読みくださりありがとうございました。また更新します。
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言葉に振り回されない。

私たちは、誰かの発した「言葉の裏」を勝手に読みがちです。発せられた言葉の裏に、どんな気持ちが、思いが込められているのか。本当の本当のところは、その言葉を発した人にしかわからないことなのに。他者の言葉の裏に、自分勝手に意味を見出すことは、無駄なことだと知っておくことは大切なことだと思います。例えば。疲労を感じている人が「疲れた」と発する。本当の本当に感じたままに発せられた「疲れた」の裏に、なぜか自分勝手に意味を付ける。疲れてなどいない自分を責めているのではないか?疲れていること察しろよ、疲れている自分に関わってくるなよ。と言われているかではないか?などなど。これをやっていると、幸せな時間の足を引っ張ることになりがちです。人のご機嫌をうかがって、自分の気分を下げること、人の顔色を見ながら「正解」な自分を探して、自分の気持ちをネガティブにすること、人への負担を思いやって、自分自身に負担をかけていく。そういうことが幸せな時間を邪魔することになってしまいます。何よりも大切なことは、自分自身の気分を良くすることだし、自分自身をポジティブな状態で維持することだし、自分自身に優しくすることだから。誰かの発言をきっかけにネガティブな感情が湧いてきたら、何より優先することは、自分の気持ちを戻すこと、整えること。そして。そうしていると、ご機嫌をうかがわなくても、顔色を見てビクビクしなくても、負担を負わなくても。心地良い空気が流れし、心地良い関わり方ができる。自然にそうなっていく、そう体感しています。↑すぐにそうは受け止められなくても。少しずつ「他者の言葉」に勝手な意味づけをすることはやめていけると思
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パートナーとの関係が安定していく。

自分を整えることに集中していると。パートナーとの関係がぐんっと良くなり、相手を大切に想う気持ちが大きくなりました。けれど。大切に想うその気持ちは、「やっぱりこの人しかいない」とか「彼を失いたくない」という気持ちとは、全然違う気持ちです。とても大切な存在だけれども、彼がいてもいなくても、パートナーであってもそうでなくても。私の幸せには関係がないと言うこと。それとこれは全く違う次元の話、という感覚。この感覚は、パートナーとの関係が良くなれば良くなるほど強くなっています。だからこそ彼に対する、こうあって欲しいという要求も失わないために何かするということもなくなりました。楽な気持ちで関われる。楽な気持ちで一緒にいられる。楽な気持ちで彼を見ることができて、向き合うことができる。結果。パートナーとの関係はどんどん安定していきました。自分を整えることに集中していたら、パートナーシップは勝手に自然に整っていきます。↑パートナーシップの話。私自身がものすごく悩んだところなので、お話できることたくさんあります。あなたのパートナーシップのヒントもお伝えできると思います。最後までお読みいただきありがとうございました。また更新します。
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幸せにつながる思考を選ぶ。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。より幸せであるために。柔軟に思考を選択できる自分でありたい。と思っています。つまり。クセ付いた心地の悪い(不快な)思考に気づいて、気づくたびに思考の選択し直しを繰り返して心地良い(気分のいい)思考へ選択し直す。どんどん幸せになっていくことを自分に許していく。ということができる自分であり続けたいということです。そんな柔軟さを意識した時、同時に、それが、「諦め」や「妥協」になっていないか、ということにも注意を払っています。字面では、気分のいい方向に思考を選択し直しているようにも感じても、その言葉を発した時、そこに乗せている気持ちが気分いい気持ちなのか、不快な気持ちなのか。それがとても大切です。もしも。その言葉を発する時の感情がその言葉に乗せている気持ちが「諦め」や「妥協」だとしたら、心地よいものでないのなら、それは不快な思考を強めるだけです。クセ付いた心地の悪い思考を繰り返すことになり、さらにそのクセを強めるよう、不快に加担しているだけです。「柔軟である」ということを盾に、「諦め」や「妥協」を良しとしない。受け入れない。「柔軟である」ことと「諦めること」「妥協すること」は全くの別のもの。それを忘れていると、思考のクセが治りにくくなってしまいます。思考している時の自分の気持ちに気づく。その考えが自分を心地よくしているのか、不快にしているのか、そこに繊細になっていく。自分の幸せにとって、不要になった
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物事を始める絶好のタイミング。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。初めてのことにしても、そうでないことにしても。始めるタイミング、取り組むタイミングは、絶対的に自分自身が整っている時。何事も結局はここなのですが・・・焦りの気持ちで始めたり、苦しい気持ちのまま始めたり、不安な気持ちのまま始めたり。ネガティブな状態のままで、こころが乱れたままで、始めないこと。ネガティブな気持ちで始めたことは、ネガティブなまま取り組むことになって、ネガティブな事象を起こしていく。焦った気持ちで始めるとますます焦る状況になるし、苦しい気持ちのまま始めたことはずっと苦しさが付きまとうし、不安な気持ちのまま始めると次々新しい不安がやってくる。なので。ネガティブな気持ちから何かを始めないこと。これを気をつけています。焦りの気持ちから楽しむ気持ちに、苦しい気持ちから明るい気持ちに、不安な気持ちから安心した気持ちに、ネガティブな感覚からポジティブな感覚に変換してから行動をすること。ネガティブな感覚からポジティブな感覚への変換は、自分を整えること。こころを整えること。つまり。思考を鎮めること。思考を選択すること。感情を選択すること。何かを始める時に、必ず思い出すようにしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。電話ではこんなお話をしています。
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ダイエットいらずになる。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「人生最後のダイエット」そう思って挑戦したダイエット数知れず。笑そんな私ですが、実は自然にダイエットを手放すことができました。つまり。ダイエットが必要ではなくなりました。なぜか??何をしたかというと、「こころを整える」ことをしました。結果。太りにくい体、増えても減る体、コントロールしやすい体、を、得ることができました。常に頭の片隅に「ダイエット」の文字や「太る」の文字があったり、体重計の数字に一喜一憂、増えた減ったに振り回され疲れる気持ち、そういう、ストレスの原因だった感覚がすっかりなくなりました。結果。また一歩、人生が軽くなりました。ダイエットいらずな自分になる!!そんなお話もしています。私がしてきたこと、なんでもお伝えしています。気軽にお立ち寄りくださいっお読みいただきありがとうございました!!
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