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🚨外資転職で落ちる人は、英語ではなく「考え方」で損をしています。

「英文CVを作った。」「英語も頑張った。」それなのに、書類選考が通らない。そんな経験はありませんか?私自身、約15年間、米系・仏系グローバル企業でAccountant・Senior Financial Analyst(FP&A)として働き、海外本社との会議、Regional HQへのレポーティング、予算策定、Forecast、英語面接、海外リクルーターとの交渉を経験してきました。そして、自分自身も英文CVで何度も転職活動をしてきました。その中で、あることに気付きました。外資系企業は、日本企業とは「評価の基準」がまったく違う。日本では評価される言動が、外資ではほとんど響かないことがあります。逆に、日本では少し強気に見えるような姿勢が、外資では「当たり前」として受け入れられることも少なくありません。だから私は、英文CVを見るときも、英語より先に確認するポイントがあります。それは、「この人は、自分の価値を伝えられているか。」ということです。英語がきれいでも、この軸がなければ伝わりません。反対に、多少英語が完璧でなくても、この軸が明確なら評価されることは珍しくありません。つまり、外資転職は「英語力の勝負」ではなく、自分という商品をどう見せるか。その戦略の勝負なのです。もし今、「英文CVを作ったのに、なぜか通らない。」そう感じているなら、原因は英語ではなく、"考え方"にあるかもしれません。そこで今回、私が実際に外資で働き自分自身も転職交渉を経験してきた中で感じた、📌日本人が陥りやすい5つの思考の違いを📚コンテンツにまとめました。実体験を交えながら解説しています。この記事では、✅
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🚨転職エージェントは、あなたのキャリアに責任を取ってくれない。

「この求人、絶対に合っていると思います!」「まずは応募してみましょう!」「この条件なら、かなり良いですよ。」転職活動をしていると、エージェントからさまざまなアドバイスを受けます。もちろん、優秀なエージェントもたくさんいます。でも、忘れてはいけないことがあります。最終的に、その会社で働くのはエージェントではありません。毎朝起きて会社へ行くのも。合わない上司と働くのも。提示された年収で生活するのも。その転職によって次のキャリアが決まるのも。すべて、自分です。エージェントは転職のプロです。でも、あなたの人生の当事者ではありません。そして、エージェントと候補者では、そもそもビジネス上の立場も違います。候補者のゴールは、「自分にとって納得できる転職をすること。」一方、転職エージェントのビジネスは、企業と候補者の採用を成立させることで成り立っています。この二つのゴールは、多くの場合一致します。でも、常に100%一致するとは限りません。だから私は、転職活動で誰かのアドバイスを聞く時、「この人は、どの立場から話しているのか?」を考えることが大切だと思っています。エージェントが悪いという話ではありません。言われたことを、そのまま「正解」にしないということです。「早く応募した方がいい」と言われた。本当に今、応募するべきなのか。「この年収が上限です」と言われた。本当に交渉の余地はないのか。「この求人はあなたに合っています」と言われた。自分が望むキャリアと、本当に一致しているのか。一度、立ち止まって考えてみる。必要なら、別の人の意見も聞いてみる。医療や法律の世界にセカンドオピニオンがあるように、私はキ
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🚨【個人談】外資に向いてる人3選

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌① 結論から話せる人「つまり何?」これが外資では本当によく出てきます🤣背景説明より、まず結論。その後に理由。この順番に慣れている人は強いです。📩もそうです。私も結論をすぐ探してしまうのが習性となっています🤣② 詰まりそうなら"先に言える人"「期限に間に合いませんでした。」よりも、「このままだと期限に影響が出そうです。」を先に共有できる人。"100%完璧"よりも "80%"、"早めの情報共有"の方が効率的です。③ "Are you confident?" に迷わず答えられる人面接でも仕事でも、"Are you confident?"って聞かれることが結構ありました。その時に、"Yes."と、自分の判断を持って答えられる人。なんの根拠もなく自信満々という意味ではありませんが、言い切ります🤣もちろん、これが全てではありません😊会社や国によって文化も違います。でも私自身は、この3つを持っている人ほど外資で活躍している印象がありました。皆さんはどう思いますか?✨外資の疑問点についてお答えします🎵日系から外資へ初挑戦する方向けスタートアップセット英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます✨外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!
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🚨英文CVのその職務経歴、「全部書く」が一番危険です。

転職活動になると、なぜか職歴を全部書こうとする人がいます。・サポート業務・電話対応・資料作成・備品管理・新人教育・クレーム対応「経験したことだから、全部書いた方がいい。」そう思っていませんか?実は、それが評価を下げていることがあります。外資系企業の採用担当が知りたいのは、「何をやってきたか」ではありません。「何ができる人なのか」です。例えばFP&A職へ応募するなら、経費精算や事務作業を並べるより、予算策定、Forecast、差異分析、経営層へのレポーティング。こうした経験を軸にした方が、「このポジションに必要な人材だ」と伝わります。私はこれまで、自分自身も英文CVで転職を重ね、多くの英文CVを拝見してきました。その中で最も多いのが、「情報は多いのに、強みが分からないCV」です。たくさん書くことと、伝わることは違います。むしろ、削ること。📌優先順位をつけること。これが、外資向けCVでは重要になります。今回公開したコンテンツ📚📚『外資転職で落ちる人の思考5選』では、なぜ日本人は「全部書く」ほど伝わらなくなるのか。そして、外資では何を基準に経験を選び、何を捨てるべきなのか。実際の考え方を交えながら解説しています。英文CVを書く前に、一度立ち止まって考えてみてください。あなたが売りたいのは、「職歴」でしょうか。それとも、「あなたという価値」でしょうか?📚『外資転職で落ちる人の思考5選〜英語より先に変えるべきこと〜』はこちらから👇https://coconala.com/contents_market/articles/cms7ctpkd02rzaz0h2lhpvh21#外資 #
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🚨外資転職で一番多い失敗は、「応募しないこと」です。

「もう少しCVを直してから。」「LinkedInも完璧にしてから。」「もう少し英語を勉強してから。」外資転職を目指す方から、本当によく聞く言葉です。でも、実はこれが一番もったいない。私はこれまで、外資で仕事をしながら多くの転職活動を見てきました。その中で感じるのは、落ちる人より、応募しない人の方が圧倒的に多い。ということです。書類は80点。LinkedInも80点。英語もまだ完璧ではない。だから応募しない。その間に、募集は締め切られます。一方で、内定を取る人は意外とシンプルです。もちろん準備はします。でも、「完璧」を待ちません。応募しながらCVを改善し、面接を受けながら話し方を磨き、エージェントと話しながら市場価値を知っていきます。転職は、一度ですべてを完成させるものではありません。動きながら完成させていくものです。だから私のサービスは、英文CVを作って終わりではありません。7日間、一緒に応募準備を進めながら、「応募できる会社が明確になります。」「外資転職でやるべき順番が分かります。」「リクルーターから連絡が来ても慌てません。」「自分の市場価値が見えるようになります。」7日間で以下を整えます!✔ CV✔ LinkedIn✔ 応募企業の選び方✔ エージェント対応✔ 応募戦略「応募できる状態」を一緒につくります。完璧だから応募するのではありません。応募するから、完成に近づいていく。もし今、「まだ準備不足だから…。」と立ち止まっているなら、その一歩を、一緒に踏み出してみませんか?✨初めての外資転職お任せください!7日で応募でへ導きます🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨職種がバラバラでも外資に転職できる人の共通点

「転職回数が多いから不利ですよね…」実は、このご相談はとても多いです。でも、外資で見られるのは転職回数だけではありません。重要なのは、「この人は何ができる人なのか」が伝わること。例えば、営業 → 企画 → 生産管理一見バラバラでも、「プロジェクトを動かす力」という共通点があれば、一つのキャリアとして見せることができます。逆に、10年間同じ会社でも、業務を並べただけでは強みが伝わらないこともあります。外資転職では、職歴の数より、ストーリー。だから私は、英文CVを作る前に「どの経験を前に出すべきか」を一緒に整理することを大切にしています。あなたの職歴も、見せ方ひとつで印象は大きく変わるかもしれません✨職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ設計サービスはこちらから✨
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🚨ChatGPTは「採用担当の読む順番」を知りません。

「ChatGPTで英文CVを作りました。」そんな方はとても多いと思いますでも、そのCVを見ていて思うことがあります。💡英語はきれい。でも、✖読まれ方を考えていない。多くの方は、「上から最後まで読んでもらえる」と思っています。でも実際は違います。採用担当は限られた時間の中で何十枚、何百枚ものCVを見ています。最初に見るのは、📌 Professional Summary📌 現在のポジション📌 会社名📌成果や実績この数秒で、「続きを読む価値があるか」を判断しています。ChatGPTは文章を作ることは得意です。でも、「何を最初に見せるべきか」までは考えてくれません。だから、内容は悪くないのに、一番伝えたい強みが後ろに埋もれている。そんな英文CVをよく見かけます。------📌例えば、営業職へ応募するのに、最初から「電話対応」「資料作成」「メール対応」「スケジュール管理」ばかり並んでいたらどうでしょう。本当に見てほしい「新規顧客開拓」「売上達成」「大型案件の受注」が後ろに埋もれていたら、採用担当はそこまで読まないかもしれません。------ChatGPTは、あなたが入力した内容をきれいに整理してくれます。でも、「何を最初に見せれば採用担当が興味を持つか」までは決めてくれません。だから、一番の強みがページの最後。最初には誰でも書ける業務内容。そんなCVになってしまうことがあります。英文CVは、英語が正しいかどうかだけではありません。「採用担当に、どの順番で何を見せるか。」そこまで設計して初めて、書類として機能します。私は添削でも、英文だけではなく、📌「最初の10秒で何を売るか✨」を最初に確
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🚨外資で評価される思考とは?

英文CVを直しても、英語を勉強しても、なぜか書類が通らない。そんな人には、ある共通点があります。実はそれは、英語ではありません。私はこれまで、米系・仏系グローバル企業で約15年間働き、自分自身も外資で転職し、海外リクルーターとの交渉や英語面接を何度も経験してきました。その中で何度も感じたのは、「外資は、見ているものが違う。」ということです。日本では評価される考え方が、外資ではむしろマイナスになることもあります。だから私は今回、『書類通過率を変える 外資転職5つの思考法〜英語より先に変えるべきこと〜』という📚コンテンツを作りました。この内容は、・英文CVのテンプレ集ではありません。・英語表現集でもありません。外資が評価する人の考え方をまとめたものです。「なぜ同じ経験でも通る人と落ちる人がいるのか。」その理由を知るだけで、CVの作り方も、面接での伝え方も変わります。英語を頑張る前に、一度立ち止まって考えてみませんか。もしかすると、変えるべきなのは英文ではなく、"外資で評価される思考"なのかもしれません。📚『書類通過率を変える 外資転職5つの思考法〜英語より先に変えるべきこと〜』はこちらから👇https://coconala.com/contents_market/articles/cms7ctpkd02rzaz0h2lhpvh21#外資 #外資系 #外資系転職 #外資系企業 #外資系に転職したい #転職回数 #転職回数多い #キャリアアップ計画 #キャリア #キャリアアドバイス #キャリアアップ #キャリアアップ成功 #年収アップ #年収アップするには #年収アップの秘訣 #年収ア
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🚨外資転職!職歴がバラバラでも、外資では武器になります!

🚨その職歴、散らかって見えるだけかもしれません「職歴がバラバラで、自信がない。」そう感じているなら、実はそこが弱点ではありません。本当に損しているのは、“見せ方が整理されていないこと”です。実務で多くのレジュメを見てきて思うのは、経歴そのものが弱いのではなく、“見せ方”で損をしている人が多いということです。---たとえば、経理、事務、営業サポート、FP&A、海外とのやり取り。こうした経験がある方は、本人の中では「バラバラ」に見えていても、採用担当の目線で整理すると、まったく違う見え方になります。大事なのは、全部を同じ強さで並べることではありません。どの経験を前に出すか。どこを補足に回すか。何を“あなたの軸”として見せるか。ここが決まるだけで、印象はかなり変わりますが、とりあえず、今までの業務内容を羅列してるひとが多いです。📢ストーリーって自分では見えにくいのです。---この状態でいきなり英文CVを書き始めると、どうしても情報が均等になりすぎて、軸がぼやけます。すると採用担当者には、「経験はあるけれど、結局何が強みなのか分からない」という印象だけが残ってしまう。---私は米系・仏系グローバル企業で15年間、Senior Financial Analystとして勤務し、海外本社との実務、レポーティング、交渉、意思決定支援に携わってきました。その中で強く感じたのは、外資で評価されるのは「きれいな経歴」ではなく、相手に伝わるように整理された経歴だということです。職歴に自信がない方ほど、実は伸びしろがあります。なぜなら、見せ方を整えるだけで、印象が大きく変わるからです。---私の
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🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません💔

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
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🚨日本の履歴書を英訳しただけでは、外資ではほぼ通用しません|履歴書と英文CVの5つの違い

「履歴書を英語にしたので見てください。」実は、このご相談がとても多いです。でも、その英文CVを見て私が最初に思うのは、「これは英語の問題じゃない。」ということ。日本の履歴書と英文CVは、そもそも目的が違います。日本の履歴書は「私はこういう経歴です」という自己紹介。一方、英文CVは、「私はあなたの会社に利益をもたらせます。」という営業資料です。だから、採用担当者が見ているポイントも違います。① 写真はいりません外資では「見た目」より、「何ができるか」。だから写真は基本不要です。② 個人情報もほとんど不要です年齢、性別、婚姻状況。採用担当者が知りたいのはそこではありません。「入社したら何をしてくれる人なのか。」そこだけです。③ 一番多い間違いは「仕事内容」を書いてしまうこと例えば、> Responsible for monthly closing.これだけでは弱い。採用担当者は、「それで、何を改善したの?」と思っています。仕事を説明するのではなく、成果を説明する。これが英文CVです。④ 「頑張りました」は評価されません日本では、「責任感があります。」「コミュニケーション能力があります。」という自己PRをよく見かけます。でも採用担当者は、証拠は?と考えています。だから、「売上20%増」「100社を担当」「業務時間を30%削減」など、数字で語る方が圧倒的に伝わります。⑤ 同じCVを100社へ送る人は、かなり損をしています応募企業ごとに強調する経験を変える。これは外資では当たり前です。採用担当者は、「この人は、うちを見て書いてきたな。」というCVを一瞬で見抜きます。逆に、どの会社に
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🚨【年収交渉】断られただけで、自分まで否定された気になっていませんか?

『交渉が上手な人ほど感情的にならず、断られても落ち込まない』私自身は昔から、断られること自体はあまり気にしません。言わなければ、可能性はゼロ。言えば、可能性は生まれる。だから私は、とりあえず言います。私は、断られることよりも、「あの時言えばよかった。」と後悔する方がずっと嫌です。言わなければ可能性は0%。言えば1%でも可能性はある。だったら私は言います。私は年収交渉もそう。「言ってみてダメなら仕方ない。」そう考えています。なぜなら、言うのはタダだから。もちろん、無茶な要求をしろという話ではありません。でも、自分の市場価値に見合う条件を伝えることまで遠慮する必要はない。言わなければ、相手は「この条件で満足しているんだな」と判断します。つまり、何も言わないことも、一つの意思表示なんです。---外資に入って思ったのは、この考え方は普通だったことです。日本では「空気を読む」が美徳ですが、外資では「希望を伝える」が前提でした。また、私がこれまですっと外資の世界に身を置いていて、強く感じてきたことがあります。それは、交渉選別を軽々とクリアしていく「本当に交渉が上手な人」ほど、驚くほど感情を交えないということです。彼らは、相手と戦っているわけでも、どちらが上かを競っているわけでもありません。ただお互いの手持ちのカードを見せ合い、ビジネス上の「条件をすり合わせている」だけなのです。だから、もし提示した条件が通らずに断られたとしても、「今回は条件が合わなかったんだな」とドライに受け止め、必要以上に落ち込むこともありません。逆に、多くの日本人は、条件を断られた瞬間に「断られた=自分の人間性やこれま
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🚨【個人談】日系あるある・外資あるある

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌🇯🇵 日系あるある「察してほしい。」🌍 外資あるある「言わないと伝わらない。」---🇯🇵 日系あるある「頑張りました。」🌍 外資あるある「で、何を達成した?」---🇯🇵 日系あるある会議で空気を読む。🌍 外資あるある会議で意見を求められる🤣---🇯🇵 日系あるある肩書きより年次。🌍 外資あるある年齢より実績。---おまけ:日系の謎🥐🇯🇵 日系あるある❓デスクで朝ごはん🍞を食べてると怒られる🤣🌍 外資あるある誰も気にしない🤣🤣---もちろん、会社によって文化はさまざまです😊でも、日系から外資へ転職すると、この違いに驚く方は少なくありません。だからこそ、英文CVを書く前に「外資の考え方」を知ることも、とても大切だと思っています✨📩 ご購入前のご相談も歓迎です。まずはお気軽にDMください😊📩 外資転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービス①職歴の多い方、ブランクのある方にもオススメのサービスです📩応募先に合わせてストーリーを設計します。②外資初挑戦の方も歓迎です✨日本語職務経歴書から、転職先に合わせて最適化したレジュメを作成します!英文レジュメ再設計サービスはこちらから📩 既存英文レジュメの添削・微調整+ブラッシュアッププランはこちらから📩 即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます外資の疑問点についてなんでもお答えします🎵
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🚨【英文CV Before→After】あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?

同じ職歴でも、見せ方だけで印象は大きく変わります。例えば…✖BeforeResponsible for monthly reporting and budgeting.一見問題なさそうですが、これだけでは採用担当にはほとんど伝わりません。📌AfterLed monthly financial reporting and budgeting for Regional HQ, delivering variance analysis and actionable insights to supportbusiness decisions.「何を担当したか」ではなく、どんな価値を提供したかが伝わるCVになります。もう一つ。✖BeforeManaged accounting tasks.↓📌AfterManaged month-end closing, financial analysis, and cross-functional collaboration to improve reporting accuracy and efficiency.同じ経験でも、採用担当が知りたい情報へ組み替えるだけで印象は変わります。私が行っているのは、✖単なる英文添削ではありません。✔ 職歴の棚卸し(例えば、職歴がバラバラ、ブランクがある、も見せ方次第です✨)✔ 強みの整理✔ Professional Summary作成✔ 外資採用目線でのCV再設計まで行います。「英語を直す」のではなく、選ばれるCV"を作る。それがこのサービスです。📩外資転職を本気で目指す方、お気軽にご相談ください✨
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🚨英文CVだけ完成しても、外資転職は始まりません。

📈英文CVだけ完成しても、外資転職は始まりません。「外資に転職したい。」そう思って、✅ 英文CVを作る✅ LinkedInを登録する✅ 求人を検索するここまではやる。でも、「……で、次は何をすればいい?」となって止まる。これ、かなり多いです。外資転職は、英文CVを作ったら終わりではありません。むしろ、そこからがスタートです。💼✅どの求人を狙うのか。✅自分の経歴で勝ちやすい企業はどこなのか。✅LinkedInでは何を前に出すのか。✅リクルーターから来た案件をどう見るのか。✅どの順番で応募するのか。そして、「この会社なら、自分は何を提供できるのか」をどう伝えるのか。ここまで整って、初めて「応募できる状態」です。📌 7日でここまで整えます私自身、約15年間、米系・仏系グローバル企業でAccountant~Senior Financial Analyst(FP&A・Business Planning)として勤務。海外本社との英語会議、英文レポーティング、予算・Forecast・Variance Analysis、リクルーターとの転職活動、英語面接、年収交渉まで経験してきました。だからこのサービスでは、「CVを直して終わり」にはしません。英文CV、LinkedIn、応募先、応募順、リクルーターとの付き合い方まで、7日間で「応募するところ」まで一気に整えます。 🎯 ゴールは「準備した」ではなく「応募できる」7日後に目指すのは、✔ 応募書類が完成している✔ LinkedInの方向性が決まっている✔ 狙う求人が整理されている✔ 応募の優先順位が分かっている✔ 「何から始めればいい?」か
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🚨​その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

💡書類で落ちる人の8割は、自分では原因に気付いていません。「英文CVを直したのに、なぜか書類が通らない。」そんな時、必要なのは“もっときれいな英語”ではなく、どこで損をしているかの特定です。このサービスでは、英文CV・職務経歴書を拝見し、📈書類通過率を下げている原因を3つに絞ってお返ししています。今回は、実際の📩返信イメージが伝わるように、どんなアドバイスが届くのかを少しだけご紹介します。---📈たとえば、実際の診断はこんなイメージです📌① 改善ポイントProfessional Summaryが抽象的で、応募ポジションとの関連性が伝わっていません。最初の数行で、「何年の経験があるのか」「どの領域が強いのか」「何を売りに応募しているのか」が見えないと、第一印象で損をします。📌② 改善ポイント職務内容が業務の羅列になっており、成果や貢献が見えてきません。単なる“担当業務”ではなく、その経験で何を変えたのか、どこに価値があったのか、そこが伝わるように整理する必要があります。📌③ 改善ポイント複数職種の経験を、強みとして見せ切れていません。職歴が複数ある方ほど、全部を均等に書くと軸がぼやけます。本当に前に出すべき経験を決めるだけで、見え方は大きく変わります。📄総評のイメージレジュメ全体として、「経験が不足している」のではなく、経験の見せ方で損をしている印象です。少し整えるだけで、採用担当者が受ける印象はかなり変わります。---📩このサービスでお返しするものご購入後は、CVや職務経歴書を見たうえで、* 書類通過率を下げている原因3つ* 必要に応じたワンポイントアドバイス* どこを優先して
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🚨英文CVだけ完成しても、転職が始まらない理由。

「英文CVは完成しました。」でも、その次は?* どの求人に応募する?* LinkedInはこのままでいい?* エージェントには何を伝える?* この求人、本当に自分に合っている?* 応募順は?ここで手が止まってしまう方を、本当にたくさん見てきました。実は、外資転職はCVを作ることがゴールではありません。「応募できる状態」を作ることがスタートです。だから私は、CVだけを納品して終わるサービスではなく、🎯7日間で、外資企業へ自信を持って応募できる状態を一緒に目指すサービスを作りました。この7日間で行うのは、✅ 外資基準の応募書類パッケージ構築  (英文CVプラッシュアップ,Professional Summary作成)✅ LinkedIn改善アドバイス✅ 応募企業・求人の選び方✅ 応募戦略の整理✅ エージェントとの付き合い方✅ 7日間チャットサポート(最大10往復程度)✅ あなた専用の「外資転職戦略レポート」納品(2〜3ページ)期間中、分からないことはチャットで相談できます。転職活動で一番もったいないのは、「準備が完璧になってから応募しよう」と考え、何週間も動けなくなること。7日後には、「この会社に応募しよう。」「このCVで出してみよう。」そう思える状態まで、一緒に進めます。外資転職は、情報戦であり、行動した人からチャンスをつかみます。もし今、「何から始めればいいか分からない」と感じているなら、その7日間が転職活動の流れを変えるきっかけになるかもしれません。7日で外資へ自信を持って応募できる状態まで伴走します🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨その英文CV、「残念な人」になっています。

※実際のご相談をもとにした架空のケースです。---👤サンプル相談者田中 優花さん(仮名・29歳)🎯希望職種:HR Assistant/Recruitment Coordinator🎯希望業界:外資系メーカー・IT企業📊悩み:英文CVを自分で作成し、約30社へ応募。しかし...書類選考の通過は0件。「英語が間違っているのでしょうか?」「職歴が弱いのでしょうか?」原因が分からず、ご相談いただきました。---📄サンプルCV(抜粋)Professional Summary> I have worked in administration and HR.> I am a responsible person and can communicate well with people.> I would like to work for a global company.---HR Assistant / xxx  Co., Ltd. * Interview schedule* Prepare documents* Support recruitment* Data entry* Email correspondence---📌私なら、まずこの3点を改善します。① Professional Summaryで"何者か"が分からない「責任感があります」では採用担当は動きません。例えば、* HR経験3年* 採用サポート経験* 英日対応など、📢最初の3行で専門性を伝えるべきです。---② "Support"ばかりで価値が見えないCVには> Support recruitmen
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🚨その英文レジュメ、本当に3秒で落とされています。

採用官のデスクを想像してください。山のように積み上がるレジュメ📝1枚にかける時間は、わずか3秒です。✖「あ、これはダメ」✖「これもパス」一瞬でゴミ箱に放り込まれるレジュメ。落とされる理由は、あなたの「能力」ではありません。単に「見え方が致命的に悪い」だけです。採用官が読む気をなくす、よくあるレジュメがこちら。❌「アシスタント業務全般を担当」としか書いていない(何ができるか謎)❌ 数字が一切出てこない❌ 冒頭のサマリーが長すぎる(読む前に疲れる)❌ 一貫性のない業務の羅列❌ 自分視点の「がんばったアピール」ばかり厳しいですが、これらはすべて3秒で落とされます。レジュメは日記ではありません。強みを一瞬で伝えるための「設計物」です。特に外資やグローバル企業は超シビア。ロジックと数字がない書類は、存在しないのと同じです。どんなに素晴らしい実績も、見せ方ひとつで無価値になります。「じゃあ、どこを直せばいいの?」いきなり全修正する必要はありません。まずは、あなたの書類の「どこがボトルネックか」を知るべきです。当サービスでは、外資・グローバル企業を知り尽くしたプロが、あなたのレジュメの改善すべきポイントを「3点」に絞って即指摘します。【🔍このサービスの特徴】✔ 24時間以内に返信:スピード重視のクイック診断✔ 指摘は「改善点3つ」に限定:やるべきことが明確に分かる、超・分かりやすさ重視✔ 本物の採用・現場目線:教科書通りの添削屋とは一線を画す、外資シニアアナリストとしての実務経験ベース客観的なプロの目で、書類落ちのループから最速で抜け出しましょう。👇 あなたのレジュメの弱点を最速で特定するス
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🚨通るレジュメへ!「CV添削」と「CV再設計」の違い、知っていますか?

「英文CVを添削してください。」このご相談をよくいただきます。でも実は、添削だけでは解決しないケースが少なくありません。---CV添削は、✔ 英語表現を直す✔ 文法を修正する✔ 読みやすく整えることが中心です。一方、私の提供しているCV再設計✨は、✔ どの職歴を前に出すか✔ どの経験をまとめるか✔ 強みをどう見せるか✔ 応募先に合わせて何をアピールするかという「CVの設計図」そのものを見直します。---例えば…職歴が10年あっても、全部を書く必要はありません。逆に、たった1つのプロジェクトを詳しく書いた方が評価されることもあります。つまり重要なのは、「何を書いたか」ではなく、「何を伝えるか」。---私が提供しているのは、単なる英文添削ではなく、外資採用目線で"伝わるCV"へ再設計するサービスです。「今のCV、本当にこのままでいいのかな?」そう感じている方は、購入前のご相談だけでも大歓迎です😊✨本気でCVを再作成して書類選考へ通りたい方向け📩CV再設計サービスがこちらから
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🚨日系では評価される人ほど、外資で苦戦する理由

「仕事はちゃんとやってきた。」「評価も悪くなかった。」それなのに、外資転職になると急に書類が通らない…。実は、そんな方は少なくありません。その理由はシンプルです。日系と外資では、評価の基準が違うから。日系では、✔ 真面目さ✔ 協調性✔ 長く勤めたことが評価される場面も多くあります。一方、外資でまず見られるのは、✔ あなたは何を達成したのか✔ どんな課題を解決したのか✔ 数字で説明できる実績はあるかです。だから私は、英文CVを作る前に「職歴をどう見せるか」を一緒に整理しています。同じ経験でも、伝え方が変わるだけで印象は大きく変わることがあるからです。例えば…❌「営業を担当しました」ではなく、✅「新規顧客を○社開拓し、売上○%増加に貢献」❌「月次業務を担当」ではなく、✅「月次決算のリードと予実差異分析を通じて経営判断を支援」このように、"やったこと"ではなく"生み出した価値"を伝えることが重要です。もし今、「日系では評価されてきたのに、外資転職になるとうまくいかない」と感じているなら、それは能力ではなく見せ方の問題かもしれません。外資転職は、応募してからではなく、応募前の戦略で結果が変わります。📩外資転職が初めての方も大歓迎です。📩 ご購入前のDM相談も受け付け中です✨まずはお気軽にご相談ください✨📩 転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービスはこちらから職歴の多い方、ブランクのある方向け📩即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます日系から外資へ初挑戦する方へ!外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます
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🚨日系企業の転職ノウハウ、外資では通用しません

転職エージェントに登録して、とりあえず英文CVを作って、外資求人へ手当たり次第に応募。もし今それをやろうとしているなら、ちょっと待ってください✋日系の転職と外資の転職は、実は全くルールの違う「別ゲーム」です。日系企業で高く評価されるゼネラリスト的な職歴でも、外資のJob Description(職務記述書)にフィットしなければ全く刺さりません。だから私は、いきなり英文CVの表面的な添削はしません。先に見るべきは、「あなたのキャリアのどこが資産になり、どの市場で勝てるのか」です。✔ どの職種・ポジションを狙うべきか✔ どの外資系企業(カルチャー)と相性が良いか✔ 年収アップが狙えるか✔ 外資リクルーターの目にどう映るか✔ 面接で突っ込まれる弱点はどこかここがロジカルに整理できていない状態でCVだけを作っても、弾を持たずに戦場へ行くようなもの💣本サービスでは、米系・仏系トップ企業で培ったFP&Aの分析思考を活用し、あなたの職歴を徹底的に「監査」します。英文CVの再設計にとどまらず、✅ LinkedInの最適化✅ 狙い撃ちの応募戦略✅ エージェント対応のアドバイスそして、あなたの勝ち筋をまとめた📊 外資転職戦略レポート(ロードマップ)までフルパッケージで作成・提供します。「外資へ行きたい」ではなく、「外資で勝ちたい」方へ。無敵のキャリア戦略を一緒に構築しましょう!お気軽にご相談ください📩✨日系→外資転職戦略設計!英文CV~応募戦略まで外資15年のプロが7日間転職サポートはこちらから👇
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🚨英文CV「頑張って書いた」のに落ちる理由は、あなたには見えていません。

「何社応募しても書類選考で落ちる。」そんなとき、多くの方は「もっと英語を直さなきゃ。」「資格が足りないのかな。」と思います。でも実際は、違うことが少なくありません。私はこれまで英文CVを拝見してきて、本人には見えていない"共通点"があると感じています。例えば…📌 業務内容を並べているだけになっている📌 成果より「担当しました」が多い📌 一番アピールしたい経験が埋もれている📌 Professional Summaryが市場価値を伝えられていない📌 応募先に合わせた調整ができていないどれも、経験不足というより「見せ方」の問題です。そして厄介なのは、自分で何度読み返しても気付きにくいこと。文章は、自分で書いた瞬間から「知っている内容」になります。だからこそ、第三者の目が入るだけで、「そこだったのか。」と気付くことが本当に多いのです。実際にご利用いただいた方からも、⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️「全部ダメと言われるのではなく、改善点を3つに絞って具体的に教えていただけたので、とても分かりやすかったです。」という嬉しいレビューをいただきました✨私のサービスでは、すべてを書き直すのではなく、まず、書類通過率を下げている"改善ポイント3つ"を明確にお伝えしています。いきなり大きく作り直す前に、「まず何を直せばいいのか。」それが分かるだけでも、次の一歩は変わります。📩 書類選考で落ちる原因が分からない方へ。まずは24時間以内・1,500円の英文CVクイック診断で、改善ポイントを一緒に見つけませんか?
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🚨日本人レジュメあるある3選!採用担当の目線

🚨採用担当は、あなたのレジュメをこんな目で見ています。「頑張って書いたのに書類が通らない。」その理由は、経験不足ではないかもしれません。実は採用担当は、レジュメを読むたびに無意識にこんなことを考えています。👀 ① この人は、何ができる人?最初の10秒で答えが分からなければ、その後を読んでもらえないことがあります。長い自己PRよりも、「私は〇〇の経験があります。」が一瞬で伝わる方が強いのです。👀 ② この人は成果を出してきた?「担当しました。」「対応しました。」だけでは伝わりません。採用担当が知りたいのは、その仕事で、何を変えたのか。数字でも、改善でも、工夫でも構いません。"結果"が見えるだけで、印象は大きく変わります。👀 ③ この人を面接で話してみたい?レジュメは合否を決めるものではありません。「会ってみたい」と思ってもらうための資料です。情報を詰め込みすぎるより、「もっと聞きたい。」そう思わせるレジュメの方が、面接につながることも少なくありません。多くの方は、「英語が間違っているのでは…。」と心配されます。でも実際には、落ちる理由は英語ではなく、『魅せ方』であることが本当に多いのです。だから私は、文法だけではなく、採用担当がどこで引っかかるのか。という視点でレジュメを拝見しています。📄「どこを直せば通過率が上がるのか知りたい。」そんな方へ向けて、24時間で改善ポイント3つを診断するクイック添削をご用意しています。まずはあなたのレジュメの「見えない弱点」を一緒に見つけてみませんか✨👇 1,500円であなたのレジュメの弱点を最速で特定するスピード診断🚀ランチ代を未来への投資に使っ
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🚨外資転職のお悩み: ネット検索しても答えは出てきません!🏥

💭 「日系ゴテゴテ企業だけど外資いけますか?」💭 「外資エージェントどこ使えばいいの?」転職活動って、進めば進むほどという不安が押し寄せてきますよね。特に初めての外資転職ならなおさらです。ネット検索で出てくるのは、誰にでも当てはまる一般的な一般論ばかり。でも、あなたが本当に知りたいのは「私の今の状況なら、どう動くのが最適解か」ですよね。そこで、外資転職のセカンドオピニオン(第二の意見)として、あなたの状況を実用的に整理するチャットサポートをスタートしました!エージェントでもない、現職の同僚でもない。「外資の裏側を知り尽くしたサードパーティのプロ」だからこそ言える、忖度なしの本質をお伝えします。「何から始めたらいいか分からない」という初期段階のご相談も大歓迎です。まずは2往復のチャット(3日間)で、頭の中のモヤモヤをサクッと断捨離してみませんか?購入前のDMでのご相談もいつでもウェルカムです。まずはお気軽にお声がけくださいね✨まずはお試しご相談してみたい方へ🎵ライト版 (2往復 /3日間)📩① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
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📢外資転職、一人で戦わなくて大丈夫です!

こんにちは、R. global コンサルタントファームです✨日系から外資へ転職したい。でも、何から始めればいいか分からない。CVはこれでいい?LinkedInは必要?エージェントには何て返す?この求人、本当に応募するべき?外資転職は、実は応募ボタンを押す前から始まっています。そして多くの人が、誰にも相談できないまま進めています。このサービスでは、英文CVを作るだけではありません。あなたの職歴、強み、市場価値💎を整理しながら、💎あなた専用 7日間の転職戦略顧問💎として伴走します。「この方向で合ってますか?」「この企業どう思いますか?」「この返信で大丈夫ですか?」そんな相談もチャットでお答えします✨転職活動は、ひとりで悩む時間が一番もったいない!外資実務15年の経験をもとに、あなた専用の転職ロードマップを一緒に作ります。📩初めての外資転職📩英文CV📩LinkedIn📩応募戦略📩エージェント対応📩年収アップ戦略まずはお気軽にご相談ください✨💌7日間の転職戦略顧問サービスはこちらから💎
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🚨外資転職『これでいいの?』お悩みに答えます!

外資転職って、意外と誰に聞けばいいか分からないことが多いです。「英語そこまで得意じゃないけど大丈夫?」「転職回数が多いんだけど…」「年収交渉ってした方がいい?」実はこういう相談、ネット検索しても答えが出ません。なぜなら、答えは人によって違うから。---私は米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間、Senior Financial Analystとして働いてきました。だからこそ思うのは、転職で大事なのは正解探しではなく、自分の状況を整理すること。どんな小さな疑問でも大丈夫です。むしろ、応募してから後悔するより、応募前に聞いた方が早いこともあります。📩初めての外資転職📩英文レジュメ📩年収交渉📩転職回数やブランク📩キャリアの方向性など、まずはお気軽にご相談ください✨① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
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【即納】外資採用のプロが断言。なぜあなたの英文カバーレターは「面接」に繋がらないのか?(購入者様のリアル評価公開)

こんにちは。R.Global です✨外資系企業やグローバル企業への転職活動において、レジュメ(職務経歴書)と同じくらい、あるいはそれ以上に重要な書類が📊「英文カバーレター(Cover Letter)」です。「英語作成が苦手だから、とりあえず自動翻訳ツールをそのまま使って提出している」「経歴をただ英語で並べ直しただけのレターを添付している」もし、そのような「効果の出にくい応募方法」を続けているなら、今すぐ見直す必要があります🚨採用側が画面を開いた瞬間に、書類選考で見送られてしまう可能性が非常に高いからです。今回は、米国大手企業および仏系ラグジュアリー企業で15年間にわたり財務シニアアナリスト等を歴任し、実際に数多くの候補者をジャッジ(採用)してきた立場から、「面接に呼びたくて仕方がなくなるカバーレターの構築法」を解説します。🚨 1. 採用側は「経歴のコピペ」を求めていない多くの求職者様が誤解されがちですが、カバーレターはレジュメの要約ではありません。多忙なマネジメント層や採用責任者が、業務の合間にレターを開いた瞬間、見ているのはただ一つです。「この候補者は、自社の課題(ボトルネック)をどう解決してくれる即戦力なのか?」単なる「英語ができます」「過去にこのような業務を経験しました」という一般的なデータの羅列は、他の候補者に埋もれてしまいます。応募先の求人要項(Job Description)を徹底的に分析し、相手が求めているキーワードと、ご自身の強みを「過不足のない洗練されたビジネス英語」で的確に一致させてこそ、初めて面接への扉が開かれるのです。📈 2. 【想定以上・即日対応】購入
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🚨「転職回数が多い=不利」は本当?外資ではむしろ逆かも。

📈「転職回数が多い=不利」は本当?まず、これを言っておきたい。外資において、転職そのものはネガティブではありません。 💼もちろん、短期間での転職が何度も続くなど、個別に見られるケースはあります。(💌R. GlobalのCV再設計サービスでは、そういったケースの場合の魅せ方も考慮して作成します!)でも、「転職回数が多い=ダメな人」という日本企業的な見方を、そのまま外資に持ち込む必要はありません。私自身、外資で15年ほど働いてきましたが、「何社経験したか」だけで、その人の価値が決まるとは思っていません。むしろ気になるのは、その複数の経験が、CV上でどう見えているか。ここです。🔍🔍英文CVは過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。転職経験が多い人ほど、「せっかく経験したんだから全部書こう」となりやすい。すると、職歴は豊富。経験も多い。でも……「で、この人は何が強いの?」となることがあります。😂問題は、転職回数ではなく、そのキャリアをどう見せるか。英文CVは、過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。応募先に対して、「私はこういう価値を提供できる人材です」と伝えるための資料です。だから、転職回数が多い方ほど、英文を直す前に、どの経験を残すのか。何を前に出すのか。どう一本のキャリアとして見せるのか。を考える必要があります。💌R. Global の英文CV再設計サービスR. Global の英文CV再設計サービスでは、単に英文をきれいにするだけではなく、職歴の棚卸し → 強みの整理 → 応募先に合わせた見せ方まで含めて、CVそのものを組み直します。「転職回数が多いから不利
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🚨「英文CVを添削してください」……その前に見るところがあります。

「英文CVを添削してください。」このご依頼、かなり多いです。もちろん、英文は直します。📝でも、職歴を拝見すると、「……いや、英語の前に、こっちでは?😂」となることがあります。たとえば、✅ これまでの仕事を全部羅列している✅ 応募先と関係の薄い業務まで入っている✅ 強みになりそうな経験が埋もれている✅ 本人が何を売りたいのか分からないこの状態で英語だけ綺麗にしても、「綺麗な、よく分からないCV」になりかねません。💡客観的に拝見すると、その方の『軸』が見えてきます。~CVは「英語を直す」前に「何を残すか」~特に職歴が多い方ほど、何を書いたかより、何を書かなかったかが重要です。応募先が変われば、前に出す経験も変わる。強調する実績も変わる。逆に、書かない方がいい経験も出てくる。だからR. globalは、英文を直す前に、🔍 どの経験を残す?🔍 何を前に出す?🔍 何を削る?を考えます。これを決めてから、初めて英文を整える。「英語は合ってる。でも、なんか弱い。」そう感じるCVは、英語ではなく設計の問題かもしれません。R. global の📌「英文CV再設計」は、単なる英文添削ではなく、職歴を棚卸しして、強みが伝わるCVへ組み直すサービスです💼職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ再設計サービスはこちらから✨#AI#ChatGPT#ChatGPT活用#英語レジュメ#レジュメ#英文レジュメ#外資系転職#外資転職#転職#職務経歴書#職務経歴書添削#職務経歴書の書き方#職務経歴書対策#職務経歴書のコツ#職務経歴書作
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🚨なぜ日本人は、CVに「やったこと」を全部書きたがるのか?

🚨なぜ日本人は、CVに「やったこと」を全部書きたがるのか?英文CVを見ていて、たまに本気で不思議に思うことがあります。「なぜ、これまでやった仕事を全部書くんだろう……😂」もちろん、経験を書いてはいけないわけではありません。でも、・電話対応・品出し・備品管理・新人教育・クレーム対応・ロッカー管理まで全部並んでいる。いや、ロッカー管理まで書く???😂私だったら、むしろ隠したい。「そんなことまでできます!」ではなく、「そんなことまで書かなくていいです。」と思ってしまいます。📌でも、これって単純に「文章が下手」な話ではない全部書いてしまう人の頭の中では、「やったこと=アピール材料」になっているんだと思います。だから、「これも経験しました」「これも担当しました」「これもできます」と、どんどん足していく。経験が増えるほど、自分の価値も増える。そんな感覚です。でも採用担当者からすると、そうではありません。知りたいのは、「この人を採用したら、何ができるの?」です。つまり、経験の「量」ではなく、経験の「意味」を見ています。💼 R. Global なら、こう考えます私はCVを書くとき、「何をやったか?」から始めません。先に、「今回、何のポジションを取りに行くのか?」を考えます。そのうえで、「じゃあ、この経験は武器になる?」と選びます。武器にならないなら、削る。場合によっては、かなり削る。せっかく経験したことでも、応募ポジションと関係が薄ければ、「書かない」という選択を普通にします。これは、自分の経験を否定しているわけではありません。むしろ逆。一番強い経験を埋もれさせないために、他を引っ込める。これ
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🚨そのCV、直す前に「自分の売り方」決まってますか??💔

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
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📢書類選考、最初の3秒で「即不合格」にされています。

『プロフェッショナルサマリーの重要性📝』厳しい現実をお伝えします📢採用官はあなたのレジュメをじっくり読みません。最初のわずか3秒、冒頭の「プロフェッショナルサマリー」だけを見て、落とすかどうかを直感で決めています。ここが弱いと、どんなに素晴らしい経験や実績があっても、その先を読まれることすらありません。不合格ボックスへ直行するレジュメには、共通点があります。✅「何をしてきた人なのか」が抽象的(一貫性がない)✅ 盛り込みすぎて何でも屋になっている💦(拝見していると。よくあるのがこのパターンです)✅「何が強みなのか」に数字やロジックがない✅単なる自己紹介(ポエム)になっているサマリーは日記ではありません。採用担当者に「この先の詳細を読まなければ」と5秒で確信させるための、最も打率に直結する「超重要パート」です。「書類がなかなか通過しない…」それはあなたの能力のせいではなく、単にレジュメの入り口で、強みが一瞬で伝わっていないだけです。本当にもったいないことです。まずは、合否の9割を握る「最初の3〜5行」を、外資・グローバル基準の最強の武器に変えましょう。当サービスでは、選考官の冷徹な目線に耐えうる「勝てるプロフェッショナルサマリー」をあなたに代わって美しく再設計・作成します。書類選考のループから最速で抜け出し、面接への切符を掴み取りましょう。プロフェッショナルサマリー作成サービスで、採用側に伝わる第一印象づくりをお手伝いします🚀
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🚨その英文CV、落ちるレジュメになっていませんか?

一生懸命作った英文CV。でも、外資では「英語が正しい」だけでは通りません🚨実際によく見かけるのが…❌ 業務内容の羅列だけ❌ 一貫性がない、ストーリーがない❌ 「担当しました」が続く❌ 成果や数字が書かれていない❌ Professional Summaryがない❌ 強みが最後まで読んでも分からないこれでは、実力があっても書類選考で埋もれてしまうことがあります。外資で見られているのは、「何をしたか」ではなく、「どんな価値を出したか」。同じ経歴でも、見せ方を変えるだけで印象は大きく変わります。だから私は、単なる英文添削ではなく、「通るレジュメ」を意識した見せ方を重視しています。「この英文CVで応募して大丈夫かな?」そんな時は、お気軽にご相談ください😊
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📌あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?【英文CV Before→After例付き!】

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけの英文レジュメを作っていませんか?それ外資ではNGです!今日のブログでは、私が提供している英文CV再設計サービスのBefore/After例をお見せします✨❌Before❌職歴を英語にしただけの羅列ではアピールポイントが全くわかりません。外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。✨After✨バラバラだった職歴を一貫性のあるストーリにまとめ、またProfessional Summaryなどを追加することにより、一目で『採用したら何をしてくれる人か』がわかるようになりました!英語を直すだけでは、外資転職は突破できません。必要なのは翻訳ではなく、ポジショニング戦略です。📌私が提供している英文CV再設計サービスは 英語を直すだけの添削ではありません。📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちら
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🚨日系で通用したやり方、外資では通用しないかもしれません

初めての外資転職、何から始めればいいか分からない...そんなお悩みありませんか?真面目に働いてきた。実績もある。でも外資転職で苦戦する人は少なくありません。なぜか。それは、🚨日系と外資では評価されるポイントが違うから。✔ 空気を読むことではなく✔ 自分の強みを説明できること------------------------------------✔ 頑張ったことではなく✔ 何を達成したか------------------------------------✔ 長く勤めたことではなく✔ どんな価値を出したか------------------------------------だから、日系では評価されていた人が、外資では自分の魅せ方に悩むことがあります。外資系の文化って?どう振る舞うべき?この英文CVで大丈夫?エージェントの言うことは正しい?年収提示は妥当?外資転職は、応募する前の判断で結果が変わります。ネット検索では答えが出ない、あなた自身の状況。「こんなこと聞いていいのかな?」という内容でも大丈夫です✨ひとりで悩まず、まずはお気軽にご相談ください📩✨外資転職セカンドオピニオン✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
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🚨戦略なき外資転職はただの玉砕。あなたのキャリア、本当に「勝てる設計」になってる?

日系企業から外資系へ初挑戦して、年収を上げたい。そう考えて、とりあえず求人に応募しようとしていませんか?✋ハッキリ言います。ルールの異なる外資の戦場において、「戦略設計」なしで挑むのはただの無謀な博打です💣外資転職の本質は、きれいな英語の書類を作ることではありません。あなたのこれまでの職歴という資産を、外資の採用市場に合わせてどうプロデュースし、どのポジションに、どういうストーリーでぶつけるかという「全体戦略の設計」です。巷にあふれる「英文添削」や「職歴リライト」で作成したレジュメのみでは、いつまで経っても書類選考の壁は突破できません。必要なのは、あなたのキャリアを徹底的に監査し、外資市場で勝てる戦闘モードへ再構築する「戦略顧問」の存在です。私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手にてSenior Financial Analystとして、Global HQ向けのレポーティングやシビアな意思決定支援の修羅場をリードしてきました。毎月「で、その数字の根拠は?」「本当に重要な論点は何?」と詰められ続けたFP&Aの圧倒的な分析思考をフル活用し、あなたのキャリアの勝ち筋を7日でロジカルに設計します。本サービスは、単なる書類の体裁整えではありません。英文CVやLinkedInの完全再設計はもちろん、市場価値の整理から面接のディフェンス策までを網羅し、【外資転職戦略レポート(ロードマップ)】を作成し、あなたの戦略顧問として並走します。「外資へ行きたい」という願望レベルで終わらせるか。それとも、完璧な戦略を手に「外資で勝ちにいく」か。本気でキャリアを市場価値のトップへ
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📢外資転職、何から始めればいいか分からない方へ

外資転職って、実はCVを書く前から悩みが始まっています。・この求人に応募していいのかな?・エージェントの言うことを信じて大丈夫?・今の年収提示って妥当?・そもそも自分は外資向き?そんな疑問を抱えたまま、ネット検索を繰り返していませんか?でも実際は、転職の悩みの多くは「正解がない」のではなく、自分の状況に当てはめて考えられていないだけだったりします。私自身、米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間勤務し、Senior Financial AnalystとしてGlobal HQ向けの意思決定支援を担当してきました。FP&Aとして仕事をしていて感じるのは、問題解決の第一歩は「情報整理」だということ。これは転職も同じです。外資転職で大切なのは、いきなり応募することではありません。まずは、✅ 今の自分の市場価値✅ 狙うべき方向性✅ 優先順位を整理することです。このサービスでは、外資転職に関する疑問や不安をチャットでご相談いただけます。英文レジュメ、転職回数やブランクの見せ方、エージェント対応、年収交渉など、どんな内容でも大丈夫です。「こんなこと聞いていいのかな?」というカジュアルな相談でもまったく問題ありません😊迷ったまま進むより、一度整理してから動く方が、結果的に遠回りを防げることも多いです。外資転職が初めての方も、お気軽にご相談ください✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
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⏱外資15年プロが即添削!「丁寧なのにスルーされる英語メール」を最短3時間で「動かす英語」に作り変えます

「when you have time」「Sorry to disturb you, but...」その英語メール、丁寧すぎて相手に『今すぐやらなくていい』という誤ったシグナルを送っていませんか?こんにちは。R.Global です✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手の最前線で、Senior Financial Analyst(シニアアナリスト)として15年にわたり数字と組織を動かしてきました。数千通のエグゼクティブ向けレポートを作成してきた経験から、断言できることがあります。それは、「外資系企業のDecision Maker(意思決定者)を動かすのは、教科書的な丁寧さではなく、無駄のない『機能美』のある英語である」ということです。📉 あなたの英語メールが、返信待ちのまま放置される理由多忙な上司やクライアントは、毎日数百通のメールを受け取ります。彼らが1通のメールにかける時間は、わずか数秒。その短い時間で「即アクション」を促すには、日本的な「角を立てないための配慮」は不要です。ーまどろっこしい前置きー結論が最後に来る構成ー相手に『考えてもらう』負担を強いる表現これらは、外資系の現場では、⏱「時間のロス」とみなされ、最悪の場合「スルー」されます。私のメール添削サービスでは、一般的な翻訳者には不可能な「実戦的なリライト」を提供します。⏱「Attached is for your approval.」スタイルへの変換結論から伝え、相手に「Yes」と言わせるだけの無駄のない構造を構築します。✨相手を動かす「アクションキーワード」の選定いつまでも返信が来ない、を卒業。
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🚨外資転職、英語を勉強する前に「直すもの」があるかもしれません

📌 英語を勉強する前に「直すもの」外資に転職したい。そうなると、まず英語を勉強する。英文CVを作る。TOEICや英会話を頑張る。……もちろん、それも大切です。💼でも、約15年間、米系・仏系グローバル企業で働いてきた私からすると、「そこだけじゃないんだよなー」と思うことがあります😂英語は間違っていない。経験もある。なのに、なぜか書類が通らない。面接でも、どうも手応えがない。そんなとき、英語以外のところに原因があることがあります。🌍 日本と外資では、そもそも「評価のルール」が違う日本では、「頑張ります」「勉強させていただきます」「何でもやります」が好印象になる場面があります。でも、外資では、「で、あなたは何ができるの?」が先に来る。これ、結構大きな違いです。そしてこの違いは、英文CVだけではありません。📄 CV💬 面接💰 年収交渉🤝 リクルーターとのやり取り全部に出てきます。だから、外資転職で苦戦しているなら、英語力だけを上げ続ける前に、一度「自分の見せ方」を疑ってみてもいい。📖 コンテンツ『🚨外資転職で落ちる人は「英語」より先に直すべきことがあります』をぜひ読んでみてください🤝私は今回、「外資転職で、なぜか落ちてしまう人が陥りやすい考え方」を5つに絞って、ひとつの小冊子にまとめました。単なる英文CVの書き方ではありません。「外資では、どう考えて、どう自分を見せるのか」という話です。「自分の経験はあるのに、なぜか評価されない。」そんな方は、英語を直す前に、“ゲームのルール”を一度見直してみてください。📊そして、外資面接では「勉強させてください」はNG。✅面接Tipsとして、私が必ず
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