うつ病が落ち着きメンタル心理カウンセラーとうつ病アドバイザーの資格を取得しました。
・死にたいもしくは死んでしまうかもしれない
・働けない
・なにごとにも集中できない
・眠れない寝ても目が覚めるのが早い
・立場がとにかく辛い
・周りの人の理解が少ない
・楽になる気がしない
・異性への興味がない
・常に不安感がつきまとう
・社会復帰に多大な焦りを感じる
・容姿が醜いと思ってしまい鏡を異常なほど見る
・大失恋したような悲しさに支配される
・病院のはしごを続けてしまう。
以上がうつ病の時に私を苦しめた症状です。
いろんな状態が湧くうつ病は「心の風邪」程度では無く「心の癌」です。
私は過労とネガティブなことが重なりとんでもなく苦しいうつだったので死を意識してしまい助けを求めて精神病院に長期間入院しました。
医師が書く入院中の治療計画書は裏返しでしたが薄っすら「激うつ」と書いてあり更に絶望しましたが病院では死ねません。
現在は寛解し月に一度、国の制度に助けて貰い予防通院しています。
なぜならもう二度とあんな目に遭いたくないので...
薬は睡眠導入剤だけ飲んでいます。
死ななければうつ病は寛解します。
後は再発をさせないことです。
うつを患っている頃は勿論働くことができず辛いだけの日々でしたがうつから復活できた今はうつ病に特化したカウンセリングルームと高齢者への支援活動に就ています。
うつの経験がある私だからこそ、あなたの耐え難い苦しみもよく分かります。
私の経験に興味がありませんか?
愚痴でも泣き事でもなんでも傾聴します。
私を悪として罵倒して頂いても結構です。
質問攻めも大歓迎。
確かにうつ病は発病から寛解までに多かれ少なかれ時間が掛かりますが早く楽になれる様にお手伝いをさせて下さい。
あなたが現状どんなに苦しい状態なのかご相談内容だけではなく声から感じるしぐさ(泣いてしまったり...)やトーンから情景を浮かべながらカウンセリングを行います。
その為にも情報は多い方がより効果的なカウンセリングをしやすくなるので、必要に応じて質問もさせて頂きます。
あなたのことも教えて下さいね。
現在は先に述べました様にメンタル心理カウンセリングルームも開設中です。
カウンセリングしたクライアントの方々が笑顔になっていかれることが1番のやりがいです。
・うつ病の状態を貴方から伺えればその症状は理解できますが可能ならうつ病や双極性障害、抑うつ状態等なのかと言った病状の判断は心療内科、神経科を受診してもいいと思います。
ただし私の経験上、外来の心療内科等は大変混んでいる為タイミングによっては長時間待たされた挙句1〜2分程度の問診、薬の処方への流れが多く的確なカウンセリングは期待しない方がいいので、このような電話サービスは有効です。
また私は抗うつ剤や抗不安定剤、睡眠導入剤等の薬の使用は否定しません。
・抗うつ剤等を固体名で話すと混乱するので避けますね。
ですが先に述べた抗うつ剤、精神安定剤と言った大枠でのお話しは致します。
・年齢はいくつでもうつ病の辛さはほぼ同一かと思うのですがよろしければ教えて下さい。
・ニックネームでも結構ですのでどうお呼びしていいかも教えて下さい。
・敬語でなくて全く差支えありません。いつものあなたで向き合って下さる方がスムーズにお話しできます。
・私との会話中「この人では無いな」と感じれば終了を宣告して電話を切って下さい。
なんの遠慮もいりません。
私は全力であなたに向き合います。