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ココナラで傾聴・相談・問題解決を始めます

初めまして。精神科看護師のリリーです。まずは自己紹介をさせて下さい。私は最近まで精神科訪問看護師として4年間ご本人・ご家族の支援・サポートを行ってきました。これまで精神疾患や心を取り扱う仕事を11年ほど経験してきたのですが、いまだに精神科・心療内科に対するハードルが高く、困りごとをオープンに出来ない方が多い印象です。オープンにすることで偏見や差別で傷つく方が多く、誰にも相談できない、家族内だけの問題として取り扱われるケースも多くあります。私は主に医療に繋がった方の支援をしていたわけですが、支援する側にも会社に所属していることで行動の制限があり会社の体制の都合上、支援の幅が狭くなることがあることもそこで学んだのです。また、医療に繋がったからと言って問題が解決するわけではありません。 結局、支援者からは「家族で対応してください」「本人の意思がないと何もできません」と言われ入院しないといけない状況でもなかなか入院治療に繋げることが出来ないケースもあります。たとえ訪問看護サービスなどの医療介入があっても入院治療までつなげてくれるケースは極めて稀なのです。そういった現場をみてきました。「これでは全然、支援になっていない」と目の当たりにする場面も多く、会社の都合で踏み込んだ支援が出来ず悔しい思いもしてきました。1つ言える事は、本人や家族が拒否すれば手を引くしかないのです。たとえ入院治療が必要なケースでも…しかし、誰かの力を借りるのは大切な事です。長年、家族間で解決しようと取り組んできたにも関わらずいまだに解決できず、状況が悪化していくばかり…そのような状況あれば私は「今すぐ誰かに相談して下
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精神科ならではのお悩み相談の場を作っていきます!

始めまして!!都内で精神科看護師をしています。大西です😆まずは自己紹介 出身:島根県 年齢:20代前半 性別:男 好きな食べ物:ラーメン🍜 寿司🍣 梅干し😣 チョコ🍫 看護短大を卒業して精神科スーパー救急病棟で勤めています。ココナラを始めた理由 ・精神科に行こうかどうか迷っている人のお悩み相談  ・認知症のケアを行う人のお悩み相談 ・彼女やパートナーの特徴に悩んでいる人のお悩み相談 とか精神科看護師としてより話しやすい相談相手に成れればと思い、このサービスを始めました。これからいろんな相談サービスを行なっていく予定です。気になったら気軽にどうぞ!!! 
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「仕事に行きたくない」は甘え?精神科看護師が伝えたい“限界サイン”の見分け方

連休明けの朝。布団の中で、こんなふうに思ったことはありませんか。「仕事に行きたくない」「会社のことを考えるだけでつらい」「でも、これってただの甘えなのかな」そう思うたびに、自分を責めてしまう人は少なくありません。でも、精神科の現場で長く働いていると、不思議なことに気づきます。本当に心が限界に近い人ほど、こう言うのです。「まだ大丈夫です」「みんなも頑張っているので」「私だけ休むわけにはいきません」笑いながらそう話していた患者さんが、数日後に動けなくなる。そういう場面を、何度も見てきました。だから、最初にお伝えしたいことがあります。「仕事に行きたくない」は、必ずしも甘えではありません。誰にでも「行きたくない日」はあるもちろん、誰にでも、仕事に行きたくない日はあります。休み明けで体が重い。苦手な会議がある。上司に会いたくない。仕事がたまっている。ただ、疲れている。こういう日は、誰にだってあります。だから、「行きたくない」と思っただけで、すぐに危険というわけではありません。大切なのは、その気持ちがどのくらい続いているか。そして、心だけでなく、体にもサインが出ていないかです。注意したい“限界サイン”次のような状態が続いているなら、少し立ち止まって考えてほしいです。朝になると涙が出る。会社のことを考えると動悸がする。吐き気や腹痛がある。夜眠れない。休日も仕事のことが頭から離れない。食欲が落ちている。何をしても楽しくない。LINEやメールの通知音だけで緊張する。出勤前に体が動かない。「消えたい」「逃げたい」と何度も思う。こうしたサインがあるとき、それは単なる気分の問題ではないかもしれません。
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自分の強み🩷

命の声に寄り添うジャスミンだよ🌺私はね、話すより話を聴くほうが、ずっと得意なの🥹傾聴を仕事にしてるからって心が整ってるわけじゃない。自信もないし、嫉妬もするし、 自分攻めなんて日常茶飯事。しょうもない私だなって今でも思うよ。 ただひとつ、昔から自然にできてしまったことがある。それが「聴く」ということ。幼いころ、祖父母は仲が悪くて、家の中はいつもピリピリしてた。母は仕事でいなかったから、私は祖父母に預けられていて、顔色 仕草声のトーン口の動き言葉じゃない部分を必死で感じ取って生きてた。そのせいで非言語的な感覚だけが変に鋭くなった。看護師になって、精神科に20年近くいた。患者さんが自分を傷つける前の表情がわかったり、他の人が気づかない異変を先に感じてしまったり…命を守れたこともたくさんあったけど、同時に、正直しんどかった。察しすぎてしまうから…元夫の沈黙も、患者さんの苦しさも、全部、胸に入ってきてしまった。それでも今、私はこの感覚をもう一度、使う場所を選び直した。病院で「何か起きてから対応する」前に、我慢している感情を言葉にならない違和感を外に出せる場所をつくりたかった。 目の前のたった一人の命の声と向き合いたかった。私の傾聴は、アドバイスもしないし正解も出さない。耳だけじゃなく、目と心で聴く。無理に話さなくていい。泣いてもいい。黙っててもいい。「もう充分がんばったね」って体ごと緩んでいい時間。それが、今の私のしていること。読んでくれてありがとう🫶
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「上司に何を言っても変わらない。そう気づいたとき、私がすすめること」

何度伝えても、変わらない。「また同じことを言ってしまった」「どうせわかってもらえない」そう思いながらも、明日もまた同じ職場に行く。それだけで、十分すぎるくらい消耗しています。精神科の現場で20年以上働いてきた私が、正直に言います。上司は、変わりません。少なくとも、あなたの言葉や努力で変えようとするのは、ほぼ無理です。でも、だからといって「我慢し続けるしかない」わけでもない。私がすすめることは、ひとつだけです。「変えようとする」のをやめて、「自分を守ること」に全部使う。それがどういうことか、今日は少し話させてください。なぜ上司を変えようとすると消耗するのか「もっとうまく伝えれば」「タイミングが悪かっただけかも」そう思って、言い方を変えたり、機嫌のいい時を狙ったり。でもその努力、全部自分のエネルギーを使っています。相手を変えようとする行為は、コントロールできないものをコントロールしようとすること。終わりがないんです。精神科の現場でも、同じことが起きます。「どうすればこの人に伝わるだろう」と考え続けるスタッフほど、早く疲弊していく。それは能力の問題じゃない。向かう方向が、間違っているだけなんです。精神科現場で見てきた「限界を超えた人」の共通点20年以上、精神科の病棟や訪問看護で働いてきました。患者さんだけでなく、スタッフが限界を超えていく場面も、何度も見てきました。壊れていく人には、ある共通点があります。「自分さえ我慢すれば」と思い続けていること。怒られても、無視されても、理不尽なことを言われても。「私が悪いのかも」「もう少し頑張れば」そうやって自分の感覚を後回しにし続けた結果、ある
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カウンセリングと電話相談、何が違うの?精神科看護師が正直に教えます

「心が辛い。でも誰かに話を聞いてほしい。」そう思ったとき、選択肢はいくつかあります。カウンセリング、電話相談、精神科受診…。でも違いがよくわからなくて、結局何もしないまま時間が過ぎてしまう人が多いんです。精神科で20年働いてきた私が、正直に整理します。カウンセリングとは資格を持った専門家(臨床心理士・公認心理師など)が、継続的に話を聞いてくれる場です。メリットじっくり深く話せる継続することで根本から変わっていける専門的な心理療法を受けられるデメリット1回5,000円〜10,000円前後が相場予約が必要で、すぐには話せない継続前提なので時間もかかる「今すぐ誰かに話したい」には向いていないです。電話相談とは予約なし、今すぐ話せる。それが最大の強みです。メリット思い立ったときにすぐ話せる顔を見せなくていいから話しやすい単発でOK、継続しなくていいデメリット深い心理療法はできない相談員によって経験値に差があるただし、相談員が精神科看護師の場合は話が別です。医療の知識があるうえで話を聞けるので、「これは受診が必要なレベルか」「今の状態をどう見るか」という視点が加わります。ただ話を聞くだけじゃない。結局、どっちを選べばいいの?こう考えてください。今すぐ誰かに話したい → 電話相談じっくり根本から変わりたい → カウンセリングそして、多くの人が見落としているのがこの順番です。まず電話相談で話してみて、自分の状態を整理してからカウンセリングや受診を検討する。これが一番スムーズです。カウンセリングの初回って、自分の状況を一から説明するだけで終わることも多い。事前に誰かと話して頭を整理しておくと、
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あなたはドーナツのどこを見ますか❓

お雛祭り🎎毎年娘のためにちらし寿司を作る。久しぶりに具からみじん切りにしたり、すし酢も自分で作る。母は沖縄人なのに、本土の父のためにちらし寿司を覚えた。それが良妻賢母。だから私もちらし寿司の素に頼らず、母の味を真似た。でも近づかない、褒められない、仕事しながらこれを18年続けていても誰からも感謝されない。作っていても苦しかった。去年作るのをやめて、ひな祭りも仕事をして、祝わなかった。これでいい、どうせ、ちらし寿司を作らなくても、褒められないし。と思っていた。今年、私は久しぶりに作ってみた。作っている過程が幸せだった。一度はちらし寿司を手放してみたけど、作っていてなんか満たされる感覚。娘は「一緒に作りたい」と盛り付けをしてくれた。なんか幸せだった。いつもテレビのある部屋にいき、こもる元夫も私のちらし寿司をみんなと食べていた。久しぶりに5人そろう食卓。褒められはしないけど、なんだか幸せだった。今までだったら、ドーナツの🕳️にしか目を向けていない。褒められない、無価値な私‥そんなことなかった。離婚したのになんで一緒に生活しているのと世間は思うと思う。時々、「いいかげん、家事やってくれ」と元夫に言われる。でもそれは自分が不安が強かったり、不機嫌でいると、鏡となって反射してくる。最近なんか離婚にサインしたこと、そして都合よく戻ってきた私を追い出さないこと。生活費を出してくれていること、なんでだろう‥憎いはずだのに、なんかすごいこのハゲ(元夫)「ない」に目を向けてしまいがちだけど、🍩の輪に目を向けるか、🕳️に目を向けるかで、世界は違ってくる。たぶん私の周りには最大のあるがまだまだありそう読
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プロフィールの見直し

今日は子どもの行事予定があり仕事はお休みでした。そこで、空いている時間にプロフィールの見直しをしてみました。【どう絞り込む?自分に何ができる?】対象となるご購入者様をどう絞り込むか・・・。本当に悩みます。今の仕事から考えると育児相談がしっくりくるんですが、それ以外にも長年勤めていた精神科看護の経験は、精神疾患で苦しんでいる方々のお力になれるのではないか・・・。今でもそう思っています。精神科病棟や訪問看護では、看護師の言葉がけや対応一つで病状がガラリと変化する方がたくさんいました。人は誰しも孤独が辛いものです。人は人と繋がりたいという想いを抱きながら生活しています。しかし、自分の意志とは反してどんどん孤立していく方に対して、看護師の私は何ができるのか・・・。自問自答しながら看護をする日々でした。今思うのは、決して大きなことはできませんが、看護は常に相手に関心を持ち、寄り添い続けることだと考えています。この「niko's room」がそんな癒やしの場所になれば嬉しいです。少しでもお役に立てるよう穏やかな場所を作りお待ちしております・・・。niko
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「辞めるほどじゃないけど、しんどい」5月の終わりに感じる、はっきりしない重さについて

5月の終わりになると、なんとなく気力が落ちてくる方がいらっしゃいます。「辞めるほどではないんですけど」「うつとかではないと思うんですけど」「ただ、なんとなくしんどくて」精神科の現場でずっと働いてきましたが、本当にしんどい方ほど、最初はこういう言い方をされます。誰かに話す前に、自分のしんどさを自分でジャッジしてしまう。「これくらいで相談してはいけない」と、ハードルを上げてしまうのです。4月できていた人が、5月の終わりにつまずく4月は走れていた。新しい環境、新しい人間関係、新しい役割。気を張って、なんとか乗り切ってきた。連休も、特に大きく崩れることなく過ごせた。ところが5月の終わりになって、急に動けなくなる。朝起きるのがつらい。仕事のことを考えると眠れない。休日も頭から仕事が離れない。食欲が落ちている。人と話すのが面倒に感じる。職場の最寄り駅で足が止まる。それでも、辞めるとまでは思っていない。受診するほどでもない気がする。家族に話すのも気が引ける。そういう「中間」の状態で、夜中にスマホを開く方がいらっしゃいます。はっきり言葉にならないしんどさ精神科の現場でも、ココナラの相談でも、共通して感じることがあります。本当にしんどい方ほど、自分の状態をうまく言葉にできません。「なんとなく重い」「うまく言えないけれどつらい」「自分でもよく分からない」そう話される方の中に、心がかなり消耗されている方がいらっしゃいます。頭の中だけで考えていると、しんどさは整理されません。ぐるぐると同じことを考えて、夜が深まっていく。朝になっても、疲れが取れていない。そういうとき、声に出して話してみると、意外な発見
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トリセツ

うまくできない自分はダメなんじゃないか‥そう思ってしまうメンズさんへ性の相談を受けていると、20代の男性からこんな声をよく聴きます。「途中でダメになってしまった」「彼女を満足させられなかった」「また同じことになったらどうしよう」そのあと、多くの人がこう言われます。「男として自信がなくなりました。」本当はただ好きな人と近づきたかっただけ。ただ喜ばせたかっただけ。でも思うようにいかなかったとき、「自分はダメな男なんじゃないか」そう感じてしまう。でもね、ここで一つ知っておいてほしいことがあります。性のことって能力だけで決まるものじゃない。実は人によって欲が動くタイミングが違うんです。例えば欲が先に立つ人。「今日はしたい」そう思ってから体が反応していくタイプ。一方で安心した会話や触れ合いがあって体がゆるんでから欲が動き始める人もいます。この違いを知らないと「うまくできなかった」「途中でダメになった」その出来事だけで自分の価値まで否定してしまいます。でも実際は緊張プレッシャー不安相手を大事に思う気持ちこういうものが重なると体は簡単に反応しなくなります。これは珍しいことじゃありません。むしろ「相手を大切に思っている人ほど」プレッシャーを感じて体が固くなってしまうこともあります。だから「男としてダメだ」そう思って一人で抱え込まないでほしい。性の悩みって友達にもなかなか言えないですよね。笑われそう弱く見られそうそう思うと余計に話せなくなる。でもあなたが感じている不安はとても自然なものです。そして誰かに話すことで少し軽くなることもあります。私は精神科看護師として20年、たくさんの人の心の声を聴い
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精神科看護師歴25年の私が、ココナラで「文章相談」を始めた理由

はじめまして、精神科看護師の「るいまみ」です。これまで25年間、病院や訪問看護の現場で、多くの方々の「心の叫び」に耳を傾けてきました。そんな私がなぜ今、オンラインでの「文章相談」を始めたのか。その想いをお伝えさせてください。■「電話は緊張する」という心の声に応えたい精神科の現場にいると、「本当はもっと話したいことがあるけれど、いざ目の前に人がいるとうまく話せない」「声に出すと涙が止まらなくなる」という方にたくさん出会います。電話相談も素晴らしい手段ですが、「文章」には、自分のペースで、一文字ずつ感情を整理できる良さがあります。夜中にふと孤独を感じた時、誰にも言えないモヤモヤが溢れた時。そんな時に、手紙を書くような感覚で本音を吐き出せる場所を作りたいと考えました。■25年の経験を、もっと身近な場所で活かしたい「病院に行くほどではないけれど、毎日がひどく辛い」「こんなことで相談していいのかな?」そう思って一人で抱え込んでいる方が、世の中にはたくさんいらっしゃいます。看護師としての25年の経験を、病院の中だけではなく、もっと皆様の日常に近い場所で役立てたい。「ここに送れば、否定されずに受け止めてもらえる」という安心感をお届けすることが、今の私の願いです。■最後に言葉がまとまってなくても、箇条書きでも、感情をそのままぶつけても大丈夫です。看護師として、そして一人の人間として、あなたの心に丁寧に寄り添います。「ちょっと話を聴いてほしい」そんな時、いつでもこの扉を叩いてくださいね。
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男女は同じ人間じゃない その②

私は離婚しているけど、今は「なんで離婚したんだっけ?」と思うくらい元夫は空気のような存在。もう“父親的ポジション”かな😆たまに喧嘩はするけど(笑)昔、精神科学で男性脳・女性脳の違いは学んでいた。でも正直、そのときはそこまで興味がなかった😱離婚してから、男女のすれ違いを改めて考えるようになって文献を読み直したとき、「あぁ…これを知っていたらあんなに不機嫌や不満を溜めなかったかも」そう思うことが何度もあった。元夫はテストステロンが多いタイプ。言語化が得意ではなく、何を考えているのか分かりづらい人。家を建てるとき、大きな決断が必要な場面で私は一生懸命話しているのに、彼はうわの空に見えて…。「サボってるでしょ?」「ちょっと考えてるだけ」そのやり取りに私はイライラしていた。そして、元夫も、「いつも一言多いんだよ」と不機嫌に。でも文献を読んで、男性は頭の中で“黙って処理”するという特性を知った。無表情=無関心じゃなかったんだって。実際、旅行の思い出を話したら彼は笑ってこう言った。「え?僕、楽しかったよ」私はずっと「私といて楽しくないんだ」「不機嫌なんだ」って思い込んで、苦しかっただけだった😱男女は分泌しているホルモンの量も違うし、脳の使い方も違う🥹違うからこそ、誤解が生まれる。でも、知ればすれ違いは減らせる。この視点で最近MENSくんに接してるわ🫶誰かのパートナーシップを少しでも楽にできたら、私は本当にうれしいわ💋読んでくれてありがとう🫶
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自分を大切にすることは

いつもの毎日の朝に、ばたばたしてるけど、豆から挽いたコーヒーを入れて飲んでみました。昨日はちょっと仕事で失敗をして疲れて何もできなかった自分がいたのに自分を大切にする時間を作ることでまたなんとなーくやろうかなあと思えるのでした。昨日のことは忘れて、自分の楽しいこと探しはじめてみます。                          きゅなでした。
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性の通知表その②

「私、ちゃんと感じられてないのかな」そんなふうに悩んでる女性、実はすごく多い。・期待に応えたい・空気を壊したくない・がっかりさせたくないそう思うほど、「感じなきゃ」「イかなきゃ」って頭で考え始めてしまうよね。でもね、オーガズムがない=あなたがダメじゃない。ここ、本当に勘違いしないで。むしろ感じなきゃって思った瞬間、体は安心できなくなる。だってその時あなたは「自分の感覚」じゃなくて「正解」を見始めてるから。快感ってね、頑張って起こすものじゃなくて“安心の中で自然と開いていくもの”。だから大事なのは、オーガズムじゃなくて「心地よさ」に意識を戻すこと。・ぬくもり・抱きしめられる安心感・呼吸が合う感じ・力が抜ける瞬間これ、全部すでに大切な快感。そしてね、性ってちゃんとできてるか確認する場所じゃなくてお互いを知っていく対話。正解を演じる場所じゃなくて、「私はこう感じる」を安心して出していい時間なんだよ。「こうされると安心する」「今日はちょっと緊張してる」「ゆっくり触れてほしい」そんなふうに自分の感覚を大切にしていい。私はその大切な感情を否定せずに寄り添って傾聴します。この安心感があるだけで、体って本当に変わっていく。結果より、安心。演技より、本音。それが、いちばん深い快感につながるよ。そして最後に、これだけは伝えたい。あなたが悪いんじゃない。感じにくいわけでも、女性として足りないわけでもない。ただ、ずっと周りを優先して自分の感覚を後回しにしてきただけ。その不安も、戸惑いも、全部ふくめてあなたの命の声。だから私は、その声を否定せずに、ちゃんと受け取って寄り添っていきたい。一人で抱えなくてい
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職場の人間関係に疲れて、夜眠れないあなたへ

「職場の人、嫌いじゃないんです。でも、なんだか疲れる」そんな感覚を抱えたまま、家に帰る。ベッドに入った瞬間、今日の出来事が勝手に再生される。——あの先輩の言い方、私だけ強く言われた気がする。——後輩の機嫌、私の対応のせいだったのかな。——上司に変な顔されたけど、何か気に障ること言ったかな。誰にも責められていないのに、頭の中だけで反省会が始まる。時計を見ると、もう深夜。「早く寝ないと明日に響く」と思えば思うほど、目はますます冴えていく。こんにちは、るいまみです。精神科看護師として現場で働きながら、ココナラで「職場の人間関係に疲れた方」のお話をうかがっています。今日は、職場の人間関係で消耗してしまうあなたが、夜なぜ眠れなくなるのか。そして、その疲れを少しだけ軽くする方法をお伝えします。「嫌な人」がいなくても、職場で疲れるのはなぜか職場の人間関係の疲れというと、「嫌な人がいる」「いじめられている」といった分かりやすい状況をイメージされるかもしれません。でも実際には、もっと曖昧な疲れに苦しんでいる方の方が多いのです。——特定の誰かが嫌いというわけじゃない。——大きなトラブルがあるわけでもない。——でも、毎日少しずつ削られていく気がする。これは、性格の問題でも、心が弱いからでもありません。職場という場所は、一日中誰かの気配を感じ続ける場所です。表情、言葉のトーン、メールの一文、空気の温度。気を使う人ほど、その全部を受け取って処理し続けているのです。一日の終わりには、もう自分のエネルギーがほとんど残っていない。それが、「嫌な人がいないのに疲れる」の正体です。なぜ夜になると、その疲れが頭の中
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性の通知表とは

「パートナーを満足させられていない気がする」そんな悩みを抱えている男性は、少なくありません。・うまくリードできているのか不安・ちゃんと感じてもらえているのか分からない・期待に応えられていない気がするそう思うほど、「どうすればオーガズムに導けるか」という“結果”に意識が向いてしまいがちです。ですが、オーガズムの有無は、あなたの価値を決めるものではありません。また、テクニックだけで解決できる問題でもありません。むしろ大切なのは、「安心して感じられる関係性」と「感情への寄り添い方」です。性は、“うまくやるためのテスト”ではなく“お互いを理解するための対話”。その中で、・どんなときに安心するのか・どんな触れ方が心地いいのか・無理をしていないかこうした感情に丁寧に目を向けることが、結果として深い満足感につながっていきます。私は、その大切な感情を否定せず、寄り添いながら丁寧に傾聴します。一人で抱え込まず、あなたの悩みや不安を、安心して話してください。あなたの命の声聴かせてください。
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あなたの大切な現在地🗺️

性欲のズレって、「愛されていないのかな」って思うきっかけになることあるよね。でもね‥それって本当は愛情の問題じゃないことが多い。実際に相談を受けていると男性からこんな声をよく聞くわ。「断られるのが怖くて言えない」「またダメだったらどうしようって思う」「自信がなくなって、誘えなくなった」本当はただ近づきたかっただけ。ただ触れたかっただけ。でもうまくいかなかった経験があるとそれがどんどん怖くなっていく。そして気づいたら「したい」と思う気持ちよりも「失敗したくない」「傷つきたくない」の方が大きくなってしまう。でもね、ここで知っておいてほしいことがある。性欲って気持ちだけで動いてるわけじゃない。人によって欲が動く条件が違う。・安心しているとき・受け入れられていると感じるとき・プレッシャーがないときこういう状態で自然と動く人もいれば逆に・急に来られると構える・心が整ってないと受け入れないそんな人もいる。この違いを知らないままだと「なんで応えてくれないんだろう」「やっぱり自分ってダメなのかな」って全部、自分の価値の問題にしてしまう。でも違う。それは能力の問題じゃない。ただお互いの“起動条件”を知らないだけ。本当はこういう会話ができたらいいと思う。「急にだとちょっと構えちゃう」「本当は断られるのが怖くて言えなかった」「こういう時だと気持ちが動きやすい」こうやってお互いの取扱説明書を知っていくと関係ってちゃんと変わっていく。性欲がピッタリ同じ人なんてほとんどいない。ズレてて当たり前。問題はズレがあることじゃなくてズレを一人で抱えてること。でも正直さこれって誰にも言えないよね。友達にも話しづらい
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あなたの大切なトリセツ

性欲のズレを、「愛されていない」で終わらせないでほしい。夫婦の相談で、本当によく出てくる悩みがあるんだよね。「私ばかり求めている気がする」「相手には性欲がないんじゃないか」「やっぱり男と女は違うから仕方ないのかな」これ、めちゃくちゃ多いわ。でもね、ここを雑に男女の違いで片づけた瞬間、関係はそこで止まる。たしかに傾向はあるよ。でも、性欲ってそんな単純な話じゃないと思うの。本当はもっと繊細で、もっと個人的なもの。性別じゃなくて、「どういうときに欲が立ち上がる人なのか」これでほとんど説明がつく。たとえば、先に欲が湧いてから触れたくなる人もいれば、安心する会話やスキンシップがあって、体がゆるんでから、じわっと欲が動き始める人もいる。前者は、「今日はしたい」が自然に出てくるタイプ。後者は、「したくない」んじゃない。“今の状態のままでは入れない”だけ。ここ、めちゃくちゃ大事。これを知らないまま、先に欲が立つ側は「なんで応えてくれないの?=愛されてない」と感じて、後から欲が育つ側は「なんでそんなふうに求められるの?=責められている」と感じる。どっちも悪くないのに、どっちも傷つく構造になってる。これ、ただのズレなんだよね。そしてズレには、ちゃんとトリセツがあるわ。どっちが正しいかじゃない。どっちが愛してるかでもない。ただ、「どういう順番で心と体が動く人なのか」それが違うだけ。だからまずは、自分のトリセツを否定しないでほしいし、相手のトリセツも雑に扱わないでほしい。あなたはどういうときに安心する?どういう流れなら、自然に開いていける?逆に、どんなときに閉じてしまう?そこをちゃんと知ることが、“愛
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「死にたい」ではなく「消えたい」。その気持ち、私もわかります。【精神科看護師20年の視点】

「死にたいわけじゃない。でも、今すぐここから消えてしまいたい」夜、天井を見上げながらそう思ったことはありませんか?朝、目が覚めた瞬間に「あぁ、また今日が始まってしまった」と絶望に近い溜息をついたことはありませんか?精神科看護師として20年間、多くの方の心に触れてきた私は、この「消えたい」という言葉の重みを痛いほど知っています。1. 「消えたい」は、あなたが一生懸命生きてきた証拠「死にたい」という言葉には強いエネルギーが必要ですが、「消えたい」はもっと静かで、深い疲れの中にあります。誰にも迷惑をかけたくないでも、今の苦しみからは逃げ出したいただ、ぷつんとスイッチを切るように、存在を休ませたいそう思うのは、あなたがこれまで「自分の限界を超えて頑張り続けてきた」からです。心が「もうこれ以上は無理だよ」と悲鳴を上げている、SOSのサインなんです。2. 「消えたい」と思う自分を責めないでください「こんなことを考えるなんて、自分は弱い」そんなふうに自分を責める必要は全くありません。20年の看護師生活で出会った多くの方々も、同じように「消えたい」夜を何度も乗り越えてきました。それは特別なことではなく、心が疲れ果てた時に誰にでも起こりうる、自然な反応です。そして私もまた、生きる意味を失うような出来事があった節目で、やはりそういう思いを描いてきました。一人ではとても受け止めきれないことってありますよね。苦しくて苦しくて、息をするのがやっと。どうしていいかわからない。投げやりになるしかない状況は本当に辛いです。3. その重荷、少しだけ私に預けてみませんか?「消えたい」という気持ちを抱えながら、毎日
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眠れない夜、不安な気持ちをやわらげる3つの簡単セルフケア

眠れない夜、不安な気持ちが押し寄せることはありませんか?「明日が不安」「なぜかモヤモヤする」静かな夜にふと、そんな気持ちが膨らんで眠れなくなることってありますよね。わたしは精神科で勤務していいる看護師です。そんな夜に少しでも気持ちが落ち着くように、すぐにできる簡単なセルフケアを3つご紹介します。1.ゆっくり深呼吸する「だけ」何も考えずに、鼻から吸って、口からゆっくり吐く。それだけでも、浅くなっていた呼吸が整い、少し安心できます。ポイントは「吸うよりも吐く時間を長くする」こと。4秒吸って、6~8秒かけて吐くペースを数回繰り返すと、身体が少しずつ緩んでいきます。2.身体を温めて「安心感」をつくる不安な時、身体は無意識に冷えていることが多いです。おすすめは、足湯・白湯・ホットタオルなど、手軽にできる温めケア。「冷えている場所を温める=安心を身体から届ける」ことになります。スマホを置いて、5分だけでもOK。あたたかさは、心にもじんわり届きます。実際に入院患者さんより「なんとなく落ち着かずに眠れない」と相談を受けたとき、私はよく白湯をコップ1杯、ゆっくり飲んでみてくださいとお伝えすることがあります。それだけで、追加の睡眠薬を使わずにすっと眠りにつけた方もいらっしゃいました。身体をあたためることは、それだけで安心感を与えてくれるんです。3.頭の中のモヤモヤを「外に出す」眠れないほど不安な時は、頭の中に気持ちがたまりすぎているサインです。メモ帳やスマホに「今の気持ち」「言葉にならない思い」をそのまま書き出してみてください。書くことで「気持ちを出す」「自分を見つめる」小さな整理が起きます。文章
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退職代行を検索した夜に。本当に辞めたいのか、限界から逃れたいのかを整理する話

はじめまして。精神科の看護師として、約20年現場に立ってきた、るいまみと申します。病棟管理や訪問看護を経験しながら、いろいろな方の「言葉にならない苦しさ」と向き合ってきました。今は看護の仕事と並行して、「職場の人間関係疲れ聞きます」という電話相談を行っています。今日は、夜中にスマホで「退職代行」と検索したことがある方に向けて、書いています。実は、私自身も看護師として働く中で、「もう無理かもしれない」と思った時期が何度かありました。夜勤明けに泣きながら帰った日。上司との関係で胃が痛くなった時期。子育てと管理職の板挟みで、自分が何のために頑張っているのかわからなくなった夜。だから、退職代行を検索する人の気持ちは、頭で理解しているのではなく、体で知っているつもりです。明日、職場に行きたくない。上司に退職を伝えるなんて無理。もう誰とも話したくない。このまま消えてしまいたい。そう思いながら、布団の中でスマホを握りしめている夜。検索窓に「退職代行」と打ち込むそのとき、心の中ではもう何度も、限界を訴えていたのだと思います。「もう無理」と言えない人ほど、危ない現場で見てきて思うのは、本当に危ない人ほど「もう無理です」とは言わない、ということです。むしろ、こう言います。「まだ大丈夫です」「みんなも頑張ってますから」「私だけ休むわけにはいかなくて」そう言いながら、眠れなくなっていたり、食べられなくなっていたり、朝になると涙が出ていたりする。心より先に、体のほうが限界を知らせていることが、本当によくあります。退職代行を検索しているあなたも、もしかしたら、ずっと「まだ大丈夫」と言い続けてきたのではない
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「相談するほどじゃない」と思っている疲れほど、話していい

精神科看護師として20年、たくさんの方とお話ししてきました。その中でいちばん多く感じてきたのが、本当にしんどい人ほど「相談するほどじゃない」と言ってしまうです。「もっと大変な人はたくさんいる」「私なんかが弱音を吐いてはいけない」「こんなことで誰かの時間を取るのは申し訳ない」そう言いながら、家に帰った瞬間に何もできなくなる。座り込んで、ぼんやりして、夕飯の支度すら遠く感じる。「何もしていないわけじゃないのに、今日って何をしていたんだろう」と思いながら一日を終える。実は、私自身もそうでした。看護師という仕事をしながら、「自分のしんどさは大したことじゃない」と長く思っていました。でも、現場にいて分かったことがあります。「相談するほどじゃない」と思っている疲れほど、話していい疲れなんです。見えない疲れほど、自分でも気づきにくい精神科の現場で、いろんな方の「疲れ方」を見てきました。その中で気づいたのは、本当にしんどくなる前の段階って、本人にも周りにも見えにくいということです。職場では普通に笑える。挨拶もできる。頼まれたことも引き受ける。家に帰っても、最低限のことは何とかこなす。傍から見ると「ちゃんとしている人」に見えてしまう。でも、その人の中では、こんなことが起きていることがあります。相手の表情を見ている。声のトーンを聞いている。空気を読んでいる。言葉を選んでいる。機嫌が悪そうな人に気を使っている。本当は嫌でも、波風を立てないように飲み込んでいる。これは、勤務表にも記録にも残らない「目に見えない仕事」です。誰かに「今日は大変だったね」と言われるような出来事がなくても、心のエネルギーは確実
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「職場の人間関係がつらい」と相談された時、私が必ずまず聞く理由

今日は、私が相談者さんに必ずといっていいほど最初に聞くことと、その背景にある思いをお伝えしたいと思います。20年前、私が先輩に言われた言葉精神科に異動したばかりの頃、私はとにかく「解決しなければ」と焦っていました。患者さんが「死にたい」とおっしゃると、何とかその気持ちをなくそうとして、言葉を重ねてしまう。「でも生きていれば」「つらいのは今だけ」——今思えば、的外れな言葉を並べていたと思います。そんな私に、ベテランの先輩がこう言ったんです。「答えを出そうとしなくていい。まずその人が今どこにいるか、一緒に確かめるだけでいいのよ」この言葉が、私の看護師としての原点になりました。「解決すること」より「今どこにいるかを一緒に確かめること」。それが、寄り添うということだと気づいたんです。だから私は、まずこれを聞きます職場の人間関係で悩んでいる方が相談に来てくださった時、私がまず必ず聞くのはこれです。「その人のことを、職場の外でも考えてしまっていますか?」「どのくらいつらいか」を測るためではありません。「あなたの心が今、どこにいるか」を知るためです。職場を出ても頭からその人が離れない状態は、心がまだ「戦闘モード」のままであることを示しています。体は家にいても、心はまだ職場に置き去りにされている。その状態がわかると、次に何を一緒に考えればいいかが見えてくるんです。「答え」を出す前に、「今の状態」を言葉にする多くの方が、相談の場で初めて「あ、私って職場を出てからも考えてたんだ」と気づかれます。それほど、自分の状態を客観的に見る余裕がなくなっているということでもあります。私のセッションでは、アドバ
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私なんて‥

「私なんて…」そう思っていました。女性として愛されるのは上戸彩のような綺麗な人。斎藤工のような男性に愛される人生なんて私には一生ない。そう思っていました。ドラマ「昼顔」を見ながら自分には関係ない世界だと感じていました。でも本当はずっと願っていました。もう一度女性として愛されたい。ママじゃなく名前で呼ばれたい。ハグしてほしい手を握ってほしいかわいいって言ってほしい。元夫に勇気を出して伝えた時の答えは「女性として抱けない。」その言葉は私の心を深く絶望させました。このまま女性として枯れていくのかな。もう女じゃなくなるのかな。そう思っていました。そんな時、私は性の悩みを傾聴してもらいました。そこで初めて気づいたんです。私は女として生きていい。その許可を自分に出していなかったことに。そこから少しずつ自分を許し自分を愛し女性として生きることを選びました。すると体重は12kg自然に落ち人生も大きく動き出しました。離婚も経験し最愛の人にも出会いました。でもその後手放さなければならない経験もありました。苦しかったです。何度も何度も傾聴を受けました。その中で気づいたことがあります。人は自分の命の声を無視していると本当の願いに気づけない。そして一度傷ついた心は簡単には癒えません。女性だけではありません。男性も同じです。愛したい愛されたい認められたいでも強くいなきゃ守らなきゃ結果を出さなきゃそうやって自分と戦っている男性を私は精神科看護師として20年間、傾聴してきました。その経験の中で感じたのは男性も女性もみんな同じように繊細な命を持っている‥ということ。性の悩みは友人にも言えない家族にも言えないまし
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男女は同じ人間じゃない😭

私は男性が大好き〜💗職場のメンズナースくん達ほんとに単純で、アホで、プライド高いし、自分の間違いなかなか謝らないメンズもちらほら〜🤣でもね…それって男女の脳🧠の違いや、ホルモンだったり、そもそも違いがたくさんあるから当たり前なんだよね…🥹もっと早くその事に気付いたら離婚しなかったのかな…😭とかいろいろもやる…でもね…今はそんな違いも愛しく思うし、そんな男女の違いをもっと探求してみたいの〜🥹疲弊してる女性もいれば疲弊してる男性もたくさんいる🥹最近リアルで良くメンズくんからも相談されて、メンズだからしょうがないよ〜🤗大丈夫って言ったら明るくなるメンズちゃん見ていて私もご機嫌になるジャスミンだよ💋そんなメンズちゃんは私のために仕事をリカバリーしてくれて、助かっているわ🩷男性は本当に優しい、頼られることで自分の価値が得られる脳と知ってからは本当にメンズと対等に戦うのではなく、上手にお願いをすることを意識しているよ🤭愛の循環〜💗💗💗そんな循環少しでも増えるといいな〜💋写真は私が子育ての時めちゃイライラした案件…🤔どうしてこんなに息子が泣いてるのに起きないのか💢このハゲって何度もイラついた💢仕方ないよね…🧠の構造が違うもんね😥こんなチリツモが男女を引き裂く原因なのかな…ちょっとしたチリツモ…そんな我慢を誰かの側で傾聴できる存在になりたい🍀読んでくれてありがとう🩷”
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愛するとは🩷

私の名前はジャスミン。でも、昔の私は——“豚姫”だった。妻だから。嫁だから。母親だから。ずっと元夫の顔色をうかがって生きてきた。出産してから65kgキープ。服はいつも茶色か黒。まるで喪服みたいに、目立たない色。かわいい服を見つけても「2Lない…」ウエスト入らない。安室ちゃんみたいにミニスカート?無理。私は豚だから。母親だから。勇気を出して茶色のニットワンピを着た日。元夫に言われた。「ゴンタくんみたいだね」女としての自信が、音を立てて崩れた。決定的だったのはレスを解消したくて、震えながら伝えた言葉への返事。「女性として見れない」その絶望を8年抱えた。私は“女として愛される”ことを、諦めた。地獄だった。でもね。そんな私を「いいよ」って言ってくれる人が現れた。嫌われたくなくて、必死でダイエットした。12kg落とした。周りの男性の態度は一変。急にチヤホヤされる。でも——満たされなかった。また拒否されたらどうしよう。私ってブス?体だけ?性にまつわるトラウマが、どんどん顔を出した。女性ってさ、恥ずかしいガツガツしてると思われる母親なのに卑猥じゃない?そんなブロックを、たくさん抱えてる。でもきっと、男性だって「もう彼女を喜ばせられないのかな」そんな孤独を抱えてる。性の問題って、愛の問題だと思う。本当は、今日はただ抱きしめてもらえたらいいだけなのに。すれ違いは、無限に広がっていく。そして私は気づいた。どれだけ痩せてもどれだけ男性の“質”を上げても満たされない理由。それは「私が私を愛していなかった」から。丁寧に話を聴いてもらい、命の奥にある本当の願いに触れたとき、少しずつ満たされていった。私もブ
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シャンパンタワーの1番上のグラスは誰❓

大阪の旅に行ってきた。大切な人とユニバ。少し前の私には、まったく想像できない世界だった。子どもを置いて旅行に行くなんて。家族以外と行くなんて。そんなこと、罪悪感でしかなかった。「なんで私は、そう思ってたんだろう?」自分に問いかけて出てきた答えは、“私ひとりで楽しむことはダメ”“私が楽しいと感じることはいけない”という思い込みだった。今の私からしたら信じられないけど、当時の私はそれくらい「妻であること」「母であること」を最優先にして、自分という存在が、ほとんどなかった。子どもが行きたいから。夫が行きたいから。じゃあ私は?私はどうしたい?それを、ずっと聞いてこなかった。今まで旅行に行っても、なぜか心から楽しめなかった理由が、ようやく腑に落ちた。誰と行きたいのか。どこに行きたいのか。どこに泊まりたいのか。どんなホテルがいいのか。そんな当たり前のことすら、私は自分に確認していなかった。自分の本当の感情や願いに、ずっとフタをして生きてきたんだと思う。そして今回、ずっと行きたかった コンラッド大阪 に泊まった。40階からの夜景。ロビーのラグジュアリーで、開放的な空気。そして偶然にも、夜空に輝く金星が出迎えてくれた。人生で初めて、「金星をこんなに美しいと思えた」。あの夜景と金星を前にして、私の心は、静かに、でも確実に満たされた。思い返すと私はずっと、「自分には価値がない」と思って生きてきた。だから「私はボロい民宿でいい」「トイレ共同で十分」そうやって、自分を下げ続けてきた。元夫が「たまには、いいホテルに泊まろう」と言ってくれても、無意識に一番安い宿を選んでいた。挙げ句の果てには「そんなに稼い
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初めまして🌺

私は精神科看護師として、20年間現場にいたわ。新卒で配属されたのはNICU。大学病院で、最新の医療が集まる場所。そこから転院の指示が出るということは、「これ以上できる治療がない」という現実。ある日、転院を告げられたお母さんに言われた一言。「あなた、子どももいないくせに私の気持ちなんてわからないでしょ」ずっと担当として関わってきて、勝手に情熱を注いで、勝手に“信頼されている”と思い込んでいた私。あの瞬間、私は何者でもなくて、ただ邪魔な存在だったのかもしれないって、自分の無力さに泣いていたわ。今は、3人の母親。今なら、わかる。あのお母さんの気持ちも、誰にもぶつけられなかった悲しさも、辛さも、悔しさも。結局私は距離を取ってしまい、新生児医療の現場から逃げたの。でもね…精神科に異動しても、同じだった。正解のない苦しさ。終わりが見えない不安。誰にも理解されない孤独。精神の病は、怠けているとか、甘えているとか、そんな偏見にさらされやすい。そして何より、一番苦しんでいる家族が、ほとんどケアされていない現実。私は途中で、考え方を切り替えたわ。何者でもなくていい。完璧じゃなくていい。それでもいいから、1%でいい、寄り添おうって。面会のたびに、必ず聞いていた言葉。「大丈夫ですか?何かお気づきのことがあったら、教えてくださいね。」すると家族は、こう漏らしたわ。「もう限界で…」「本当に良くなるんでしょうか」「私、何をしたらいいんでしょう」目に見える病気より、精神の病のほうが、ずっとゴールが見えない。だからこそ、孤独になる…これまで約3000人の看護学生にも、伝えてきた。「1%でいいから、寄り添ってほし
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