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一眼レフの力

こんにちは今日はカメラの話をしてみたいと思います。子供がいる環境で、素敵なカメラを持っている保護者の方を多く見かけます。最近のスマートフォンは画質もよく、拡大してもある程度の大きさまで被写体がきちんと撮影できているものもあります。本当に便利な世の中だと思います。ミラーレスで撮影される方も多いと思います。シャッタースピードが速く軽量で扱いやすいと思います。しかしながら、これは本当に個人の好みですが、私は一眼レフが好きです。iPhoneもミラーレスも持っていますが、写真は一眼レフばかりです。一眼レフの魅力はこのブログに載せたような写真が撮れるからです。また、レンズのサイズも選べるので、望遠レンズならばスタジアムが大きくても選手たちの写真が高画質で記録に残せます。個人的には、連写より一人の選手をずっと追いかけてシャッターチャンスを狙う撮り方が好きなので、思いカメラとレンズを持ってスタンバイ状態でいることは、かなりの重労働ですが、実際の会場の臨場感を記録できた写真が撮れると、その疲れも忘れて、また頑張って撮影しようと思えます。そして、首から下げているiPhoneで動画を撮影したりすると、カメラを数台持ち歩かなくて済むので、便利です。皆様いろいろな工夫をされて、記録をこのされていると思いますが、是非その写真を卒団式などの記念日に、一つの動画に繋げてみてはいかがでしょうか?今なら、まだシャッターチャンスがあると思いますので、ご相談も受け付けております。ご興味がございましたら、お問い合わせください。
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絵画調

撮影:ぷちフォト様加工は、私・和香葉が行いました。日本人が描く洋画みたいな雰囲気になってくれました。個人的には湯浅一郎が好きです。
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スタジオ撮影

外注カメラマンによる高画質な写真も提供できます!こちらは、他サイトにてご縁があった佐藤様に撮影して頂きました。衣装合わせやコンセプトの話し合いなど、とても楽しかったです(^^)
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沖縄東海岸ドライブコース紹介「動画」

[本島東海岸ドライブ旅を満喫できる美しい一日]多くの沖縄の観光スポットが西海岸を中心に北に広がり、まだよく知られていない東海岸のドライブコース。沖縄エッセイが勧める東海岸の日帰りドライブコースを紹介します。 海中道路から出発基準でご案内いたします。宿泊施設から海中道路までの移動時間は別で考えてください。 映像で見た海中道路の日の出をご覧になりたい方は、日の出の時間をご確認の上ご出発になり、朝に弱い方は遅くても12時前までには海中道路に到着するよう出発してください。沖縄に来て7年目、カメラ一台持って趣味で始めた動画制作が今はドローンや色々撮影装備を買って沖縄の穴場まで回ることになりました。
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忘れたくない根っこの愛 ※動画あり

こんばんわ、あゆみのです(=゚ω゚)ノあー、今日の投稿はドキドキする( ・∇・)笑前回お伝えしたように( ・∇・)↓自分なりに作詞してピアノ弾いてスティック使って、お家時間らしくお家で撮影して編集しました( ^ω^ )早いものでこれも2年前・・・( ゚д゚)ちゃんとしたマイクもなく、編集アプリも初めて使って、お隣さんに迷惑なってないか気にしながらやったなあ・・・^^;笑お見苦しい点も多々ありますが、どうぞ( ・∇・)あ、リミックとは僕の事です٩( ᐛ )و#Homesession (リミック Remix) 歌詞明日死んじゃうかもしれない自分が殺しちゃうかもしれない加害も被害も課題も肥大となる中 冷静に互いの理解をまじで止めてな感染者差別イライラからは完全な破滅意味が無い歪み合い もう見たくない忘れたくない【根っこの愛】戦ってる場所は正解か何か分からないような世界不安はいつも隣り合わせ 何ですればいいのかな答え合わせジャッジの連続 → 葛藤 → 狭間職場 ⇆ 自宅 戦う「あなた」いつも頑張ってるんだから時にセンチメンタルそれでも戦うあなたは「立派な戦士」なんです感謝・敬意、全て込めて心からの拍手をあの頃には戻らない けど生きてるなら終わらない綺麗事だけじゃおさまらないからまずは家にいてオーライそこにいて そこにいてお家の中にいて 中にいてどうか無事でいて 無事でいてまた会う日まで #Stay Homeどこ韻を踏んでるかも是非探して見て下さいね(^^)(最初の方で8文字踏みもしちゃった٩( 'ω' )و♪)年月が経ってコロナの制限もだいぶ変わってきましたね(^^)環境は変わっても、
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cocolara出品を始めました

動画編集ならお任せください。「下記の動画はスマホ修理店を10店舗運営している会社のキャンペーン用動画です:無音、店内用PR動画」「スマホ119の会社案内動画サンプル」今までの作品は全て企画から撮影、編集まで全部しましたが、編集のみの作品も作ってみたいと思います。よろしくお願いします
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カメラマン業務の事業拡大のご案内と展望

最近パンフレットなどを作る際にもよく写真撮影もセットでご依頼いただくことが増えてきました。思い切って色々セット揃えてしまったのでご報告です(笑)あんまり手を出したくはなかった領域ですが‥‥いや、絶対ハマって散財してしまうのわかっているので‥‥結構アンダーな写真が多いかもしれません。撮影実績はこんな感じです。【】https://coconala.com/users/958895/portfolios/288235出張して撮影したイタリアンメニュー熊本天草での風景熊本西区での撮影スタジオにてスタジオにてマイデスク加工の力もありますが実際に自分で撮影してみると購入素材にはない「オリジナリティ」と「マッチング」があります。必ずどんなものにもきれいに見える角度や色味があるんだなぁと改めて再認識しました。これって多分知らないデザイナーも多いんだろうなー。撮影を取り入れることで、ご依頼→写真→WEB→パンフレット→カタログのように企業さんへのご案内をワンパッケージで出来ているので必要なビジネスツールは一人で網羅できるようになりました。ビジネスフローとしては今のところ最強ですが、責任も全部自分というスリリングな展開がどうしようもなく好きです。(笑)年内いっぱいはパッケージディスカウントでご案内していますのでご相談くださいませ。おかげで結構出張が増えたのでミニマリストになるべくいろいろ整理中です。ホテル渡り歩きもいいんですが最終的には全部車に必要なものを積んで全国を旅しながら事業拡大したいですね。北海道で打ち合わせなら車で行って一か月泊まり込むとか鳥取砂丘を取り続けるとか、高知のカツオを市場で毎
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撮影の後は、、。

先日、撮影の依頼をいただきました。今回は親子写真とプロフィール写真の撮影です。2歳になるお子さんとの自然な感じでの撮影とのことなんで、ちょっと難しい撮影になるかなと思いました。かなりカオスな撮影になるかなって思いました。ちょっと加工しています。とても元気なお子さんと、素敵なお母さんのツーショットになりました。この日は、2月の札幌としては暖かくいい天気に恵まれましたね。場所は道庁の赤レンガ庁舎、ちょうどリニューアル工事のため中には入れませんでしたが、前庭で撮影させたもらいました。お母さんの方はこれからカウンセラーのお仕事なさるそうで、そのためのプロフ写真が欲しいとのことで、そちらも撮影させた頂きました。短い時間でしたが、私も楽しい時間を過ごすことができました。で撮影の後の楽しみはカフェでコーヒを飲みながら、まったりするのが好きです。写真をチェックしながら時間は以外に好きです。道庁から歩いてすぐのきのとやのカフェ、広い店内でゆっくり時間を過ごせます。また値段もリーズナブルなとこも、うれしいです。写真素材を提供するのもいいですが、出張撮影も楽しいです。
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ホワイトバランスとは?

こんにちは、toshitsuguです!今日は、カメラのホワイトバランスのお話!オートでホワイトバランスを決める場合もありますが、マニュアルで自分で決めるのもまた作品作りにおいて広がりが出てきます!ホワイトバランスとは、撮影環境での光の色の影響を補正して、白を白く写すための機能です。光はその種類によって様々な色や特徴を持っています。例えば、電球の光は黄色っぽいですし、曇りの日の太陽光は青っぽい色が付いています。人間の眼を通すと、『白い物は白いはずだ』と自動的に補正をかけてくれるのですが、カメラはそれらの色味をそのまま写真に再現するので、光によっては白色が肉眼で見るよりも黄色く写ったり、青く写ったりしてしまうことがあります。オートホワイトバランス(AWB)カメラの中には、シーンを判別してホワイトバランスを自動で調整してくれる、『オートホワイトバランス(AWB)』機能が備わっています。カメラの初期設定ではAWBに設定されており、様々なシーンで自然な色合いになるように、写真の色を調整してくれます。スナップ写真での撮影や、色んな光が混じり、どのようなホワイトバランス設定にしたら良いのかわからない時は、とりあえずAWBで撮影してみましょう。ホワイトバランスを変更するAWBの他にも、カメラの中には何種類かのシーンに応じたホワイトバランスがあらかじめセットされています。AWBで思うような色にならない時や、より好みの色合いに調整したい時は、ホワイトバランスを自分で指定してみましょう。微調整をするそれぞれのホワイトバランスは、さらに微調整をすることができます。あらかじめセットされているホワイトバラ
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“ボケ”の作り方とその要素

こんにちは、toshitsuguです!今日は、カメラのボケ感のお話!ボケ感はカメラにおける大切な要素です!改めてわかりやすく解説していこうと思います!ぼけの表現を自由に楽しめるのも、大きなセンサーを載せた一眼カメラならではの特徴です。被写体の背景や前景をぼかすことで、被写体をより印象的に見せられます。ぼけの大きさをコントロールするには、『絞り(F値)』、『焦点距離』、『撮影距離』、『背景との距離』の4つの要素が重要です。これらの要素を上手く組み合わせることで、イメージ通りのぼけを作ることができます。■F値:小さいほどぼける■焦点距離:長いほどぼける ■撮影距離:近いほどぼける ■背景との距離:遠いほどぼける1.絞り(F値)絞りの状態はF値という数字で表されます。F値が小さいほどぼけは大きくなり、大きいほどぼけは小さくなります。猫を主役に引き立たせるために、前ボケで障害物を置いて奥には猫、その奥に木々がある構図です猫とその猫と同じ位置にあるマットには、焦点があっており、奥と手前はボケているという構図です!2.焦点距離焦点距離によってもぼけの量は変化します。焦点距離が長いほどぼけは大きくなり、焦点距離が短いほどぼけは小さくなります。ズームレンズの場合は、望遠側で撮影をするとぼけを大きくすることができます。望遠レンズで撮影した雀です!背景は大きくボケてより被写体であるスズメが際立っています!3.撮影距離(カメラと被写体の距離)『絞り』や『焦点距離』といったカメラ側の設定の他にも、カメラと被写体の距離によってもぼけの大きさは変わってきます。カメラを被写体に近づけるほど背景のぼけは大きく
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露出と露出補正

こんにちは、toshitsuguです!今日は、露出のお話!露出はカメラにおける基本的なことですが、改めてわかりやすく解説していこうと思います!露出とは、“写真を撮るときに取り込まれる光の量のこと”を言います。光の量は絞りとシャッター速度で決定され、それにISO感度を組み合わせた結果、写真の明るさが決まります。 オートモードやP(露出モード)、A(絞り優先)、S(シャッタースピード優先)モードでは自動露出機能(AE)が働くため、カメラが最適な露出を判断し、それに合うような絞り・シャッタースピード・ISO感度を決定します。このAE機能で撮影すれば、自動でカメラが判断する適正な明るさの写真が撮れます。しかし、状況によってはイメージしていた明るさと、カメラが適切だと判断した明るさが異なる場合があります。露出補正とは、カメラが判断した適正露出を、自分のイメージ通りの明るさに近づけるための調整です。上記のように、シーンに応じて、または撮影者の好みに応じて撮りたい写真の明るさは変わってきます。より明るくしたい場合は+方向に、より暗くしたい場合は一方向に設定しましょう。デジタルカメラは撮影結果がその場で確認できますので、何度か露出補正を行い、好きな明るさに調整していきましょう。ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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流し撮りについて

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真に躍動感を与える“流し撮り”についてです!流し撮りは躍動感やスピード感を表現する撮影方法です。ここでは、メインの被写体はブレないようにピントを合わせ、背景や周りの景色は流れるように撮影する流し撮りの方法を紹介します。Sモードで、被写体が動く速度や、どのくらい流したいかによってシャッタースピードを決めて撮影します。流し撮りはシャッタースピードを遅くして撮影するのでブレやすく、なかなか思うように撮れないかもしれません。何度も練習してうまく撮れたときの喜びは格別なので、ぜひチャレンジしてみてください。■どのようなシーンで活用できるか?動きが一方向でコースが決っている以下のようなシーンが流し撮りにはおすすめです。予測しにくい動きには向いていません。乗り物 … 鉄道、カーレース、飛行機人物 … 運動会の徒競走、スポーツ(マラソン、サイクルロードレース、モトクロスなど)動物 … 犬 (ドッグラン)、馬 (競馬、やぶさめ)今回は、鉄道の流し撮りにチャレンジしてみました!■おすすめの撮影設定撮影モード:Sモードフォーカスモード:[AF-C](コンティニュアンスオートフォーカス)フォーカスエリア:[ゾーン]または[フレキシブルスポット]M、Lドライブモード:[連続撮影:Hi]■シャッタースピードを調整するシャッタースピード1/125くらいから始めて、徐々にシャッタースピードを遅くして、ピントの合わせ方と流れ具合の変化を確認していくとよいでしょう。シャッタースピードを遅くするほど背景が流れスピード感が増しますが、被写体自体がブレる可能性が高くなるので
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事前の撮影準備が最高の表情を作り出す

こんにちは、toshitsuguです!今日は、最高の一枚を仕上げるための準備をお教えします!POINT■物語性のあるポートレートを撮るには背景探しから■屋外・室内の時と分けて光、天候を事前にチェックどこで撮影したいのかもわからずに背景をただぼかして撮影する、ポートレートではドラマチックな作品は成立しません。ドラマチックな作品は背景も含め、絵作りだと考え、撮影地を選ぶことが非常に大切になってきます。そのためやっておきたいことがロケハン【ロケーションハンティング】です!スタジオ撮影なら、 衣装やモデルに合わせて背景を作り込むことが可能です。しかし、どの写真も雰囲気が似てしまうと言う難点もあります。そこでイメージに合う撮影場所を探してみましょう。ロケハンでは、撮影時の時間帯や天候・季節等にもしっかり考慮して撮影していきましょう。またルールやマナーはしっかり守り周りの迷惑にかけないことも重要です。本番では広角レンズを使用して画面全体に天井が入り込むように撮影しました。大阪駅で、以前からイメージしてた構図になりますので、ロケハンとかは特に必要ありませんでした。◆ 撮影スタッフ・モデルとイメージを共有するポートレート撮影ではカメラマンとモデルだけではなく、ヘアメイクや衣装さん、空間デザイナーなどの多くのスタッフと関わることがあります。自分の中のイメージを言葉で説明するだけでは全員にうまく共有できない時があります。簡単で大丈夫ですのでラフを書いたり、イメージしやすい作例などを用意しておくと現場でもスムーズに作品撮りに専念することができます。■ 屋外撮影は撮影時間の光や画角、天候チェックしまし
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広角レンズのローアングルで逆光を作り自然光のみで非日常感を演出

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真に加えるアクセントについてです!POINT■ 衣装で雰囲気作りをしてもらおう■色合いを細かく調整してイメージ通りの写真を作り出そう◉かっこいい雰囲気は衣装選びから作りだそう非日常感を出すには、人間の目で見慣れない広角レンズか圧縮効果が期待できる望遠レンズで撮影するのが、個人的におすすめです。広角は、魚眼レンズのように周囲が丸くなるレンズで中央の位置に配置した被写体が一番際立つ写真になります!また、望遠レンズを使用した場合、周りの風景や被写体に圧縮効果が生まれ普通に撮影される写真とはまた違った一枚に仕上がります!圧縮効果を使うと「ギュッとしているイメージ」が簡単に作れるため、「人がたくさん集まっている」「賑わっている」というイメージも簡単に作れます。その中で被写体に際立ったポーズや格好をしてもらうことにより、モデルに対して、目がいくようになります!そういう作品作りをしたいのであればこそ、衣装選びや、現場の雰囲気づくりが重要になってきます!◉色合いを細かく調整してイメージ通りの写真に仕上げるLightroomやその他のレタッチのソフトを使用してでの仕上げを行う際、自分の理想とする作品の色作りをしてみましょう。「HSL」でレッド、イエロー、グリーン、オレンジの「色相」「彩度」「明度」を弄って、「トーンカーブ」でコントラストを上げたり、「色被り補正」などといった機能でマゼンタを足したり、「レンズ補正」で画面の「周辺光量露光」を落としたりしましょう。
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情緒あふれる京都の情景をよりよく撮影するためのテクニック

こんにちは、toshitsuguです!今日は「京都での撮影」についてです!POINT■ 古都の雰囲気を情景や服装から感じさせる■ 影や光の落ち具合を計算して調べておく◉ 自然な仕草や表情で事の雰囲気を感じさせる古都を感じさせるのに1番適した場所はやはり京都です。ねねの道付近で佇む着物の女性をa7Ⅲで撮影しました。全体の情景を映したくて少し絞りを開放して女性と風景を撮影しました。京都と言う場所はポージングさせて撮影するよりも、はんなりと自然な仕草や表情を撮影した方が、古都を感じさせる1枚に仕上がると思います。そこでモデルに自然に佇んでもらい、こちらで気に入った瞬間を撮影しました。また、 京都や奈良は「和」を感じさせる場所が多くいろいろ探してみるのも良いでしょう。◉情緒あるアイテムでことを表現する古都を感じさせる写真を撮影するなら、和装は必須です。着物や扇子など、日本ならではの情緒あふれる小物を使って古都感を出してみましょう。着物も大人っぽさを演出するなら地味めな色がいいでしょう。冬は羽織やショールが必須です。また、和傘も和を感じさせるアイテムの一つです。今回は狐のお面を使用して撮影してみました。古都の歴史的遺物の「蹴上インクライン」の「ねじりまんぽ」にて撮影した一枚!ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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主被写体の向きに応じて余白を作る

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真の余白についてのお話!POINT■ 画面の余白を作り窮屈な印象を避ける■ 主被写体の向きやベクトルを意識して余白を作る場所を決める◉ 余白を作って窮屈な印象を避ける画面のバランスを整える際、ポイントになるのは画面の余白です。画面に余白がないと写真が窮屈な印象になってしまいます。迫力を出すなど、意図的に窮屈な印象を出したいときを除き、画面が「窮屈、重い」と感じたら余白を作って軽くしてみましょう。特に画面構成の中心になる被写体と余白の関係を意識するとバランスが取りやすくなります。◉ 余白の場所は被写体の向きで決めるモノには向きやベクトルがあるので、主被写体の向きに合わせて、空間を作ると自然な印象にしやすくなります。例えば、主被写体が 建物の場合は、先端の空間が詰まっていると窮屈なので、先端に余白を作るのが基本です。主被写体が人物や建物の場合は、 目線の先に余白を作るのはいいです。乗り物を乗るときは、進行方向に余白を作ると、動感を表現できます。全体から飛び抜けている 高層ビルやお城などが主被写体。お城の先端を開けることで窮屈にならないようにしています!どこに空間を作っているかは被写体の向きで決めましょう。ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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重さと軽さを意識して画面のバランスを良く整える

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真のバランスについてのお話!POINT■ 「重い、軽い」を意識して画面のバランスを調整する■ バランスの基準は、「密集率」「明暗」「濃淡」「硬軟」などある◉「重い、軽い」を意識して画面のバランスを調整画面構成を考えるとき、画面のバランスも意識しよう。画面のバランスとは、簡単に言えばメリハリのことである。「重い、軽い」という言葉に置き換えれば、わかりすいだろう!上記の写真のように、周辺の露光を下げて、中央の意識を向けるように誘導する「明暗」の画面構成もその一つである。主題を踏まえて、画面が重すぎる軽すぎるを調整して、重くするなら重くする、軽くするなら軽くするように意識して撮影してみよう!バランスが良くなれば、写真の質も上がるのでやってみましょう。日が落ちるタイミングで撮影してみました!画面の中央あたりに日が沈み街中の明かりが徐々に際立ってきます!そのため全体は暗くて、重くして撮影してみました!ただ、明暗のコントラストやグラデーションが綺麗生えるようにも意識して撮影したので、いい感じのダイナミックな一枚になりました!◉重過ぎれば軽く、軽過ぎれば重くする「重い、軽い」で表現されるバランスの基準には、「密集率」「明暗」「濃淡」「硬軟」などある。例えば、 画面の一部分を被写体に密集(重い)していれば、どこか空白部分(軽い)を作ってバランスを取る。また画面に明るい部分(軽い)が多いなら、暗い部分(重い)を作ってバランスを取るように意識してみましょう。ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフ
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アクセントを加えて写真のイメージを広げる

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真に加えるアクセントについてです!POINT■ 大小、明暗などの対象比物をアクセントとして画面に加える■ 人物や動物をアクセントとして物語性を感じさせるように◉対比物をアクセントとして加える画面に1つアクセントを加えることで、主題がより伝わる写真になったり写真のイメージが広がったりすることがあります。例えば風景の広がりを強調したいときに小さいものを画面に入れてみると対比が生まれ、 より広がりが際立ちます。同じように明るい部分を強調したいときは暗い部分を画面に入れると明るさが際立ち効果的です。画面の中に船をアクセントとして入れて、ただの風景として映るところを物語性を高めることができる1枚!◉ 人やモノを加えてドラマ・物語性を感じる写真に広い風景の中に人物や動物などをポツンと小さく入れると、見る人の想像力をかき立て物語性のある写真になります。物足りない写真が劇的に変わるテクニックで画面が寂しいと思ったときに加えるものも1つの手です。また花等をぼかして画面に入れると、彩がプラスされて季節感を演出できます。ただし、アクセントを入れすぎると画面が散漫になってしまい効果が弱まるので数を絞って入れてみましょう。ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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アスペクト比の特徴を活かし画面の広がりや高さを強調

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真のアスペクト比についてです!POINT■ 縦位置と横位置の特性を活かして主題を強調する■ 同じ被写体でもアスペクト比で印象が変わる◉広がりを表す横位置、高さや奥行きを表す縦位置◆横位置で広がりを出すカメラを構えるにあたって構える角度を変えるだけで、大きく印象が変わった一枚が撮影できます!横位置に構えると、長辺が横向きに長くなるため左右の広がりが強調され人間の視覚に近い安定感のある撮影ができます!◆縦位置で高さと奥行きを出す縦位置に構えたら、長辺が縦方向に長くなるので奥行きや高さが表現できます。視界が狭くなることで視点を中央に集めることができるので、主題や画面構成において意図的に迫力のある一枚に仕上がる!◉撮影意図にあわせてアスペクト比を選ぶ画面の縦横比である「アスペクト比」で 比較効果が変わります。「3:2」には、35ミリフィルムカメラ時代から採用されているフォーマットで長編を強調した画面構成や車体の動きを表現しやすく、「4:3」は、マイクロフォーサーズの標準フォーマットで長編がやや短めの縦横英画面の収まりが良いことが特徴です。 「1:1」は、 6×6の中盤写真やInstagramで採用され均等的なバランスでおしゃれな印象になります。3:2構図の大阪城〜3:2でバランス良くまとめる〜長辺の長さを活かして横位置の広がりや、縦位置の高さを強調しやすい。縦構図ver.ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出
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色を意識して面積比を考える

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真の分割線で全体の色味を考えることについてのお話!POINT■ 色と色の境界線を分割戦場に配置する■ ボケを利用して色の面を作る◉「色の面」の要素は画面を分割する構造図と相性がいい空や花などの要素は、「色の面」として捉え、面と面の境界線を分割線上に配置してみましょう。「色の面」を取り入れた画面構成は、三分割構図などの画面を分割する構図法とは相性がいいです。面の面積の割合で主被写体を強調したり、被写体の対比関係を強調したりできます。◉脇役をぼかして「色の面」を作ること「色の面」は脇役をぼかすことで、作ることができます。例えば花壇のように花を撮る場合、強調したい被写体の花だけにピントを合わせて、その他の花を大きくぼかして色の面で表現すると、主被写体だけが強調される。画面を整理したいときは有効な手段です。また、ぼかすと色が広がって表現されるので色の印象をより強めることができる。ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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画面内の線や被写体を意識して配置する

こんにちは、toshitsuguです!今日は画面内の被写体の形についてです!POINT■ 画面内にある「線」の要素を構図法に当てはめる■ 「線」のイメージが写真のイメージを印象付ける◉画面内にある「線」の要素を構図法に当てはめる画面構成を考える時、被写体の輪郭線など画面内にある線に注目しよう。構図法の基本パターンに沿って「線」を配置すると画面のバランスが取れたり視線誘導がしやすくなったりします。◉ 直線でシャープな曲線で柔らかいイメージに「線」の要素は、被写体の輪郭線だけでなく、地平線や水平線のような面と面の境界線や、バースの斜めのタインで見つけることもできる。また画面内に「線」の要素が入ると、線に応じて写真を見た人にイメージを印象付けることができる。直線が入るとシャープでシンプルなイメージに、曲線が入ることで緩やかな柔らかいイメージになる。↑↑バースのラインを意識する↑↑道路や建物が造るバースのラインを意識して画面構成、放射状のラインを意識させることで奥行きを強調できる↑↑形の輪郭線を意識する↑↑提灯の輪郭線であるカーブを活かした画面構成。画面に曲線が入ると、ゆったりしたイメージが作れる!ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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画面に奥行きを与えて三次元の世界観を再現しよう

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真の奥行き・斜めライン、視覚誘導についてのお話!POINT■ 普段見ている世界を再現するには奥行きが必要■ 画面に奥行きを出すため、斜めラインや被写体の配置を意識する◉視線誘導で奥行きを感じる画面に主題や主被写体が明確でも、奥行きを感じられない写真は、不自然な印象になりやすい。画面に奥行きがないと、平面的な写真になり、私たちが普段見ている世界とは、違って見えてしまうからだ。画面に奥行きを出すには、5つの方法がある。見るひとの視線を手前から奥へと誘導する点がポイントとなってきます!画面手前から奥へ続く階段左右の木を入れているため、視線が手前から奥へと移り行き、また奥の看板もアクセントとなっており、視線を誘導している。◉画面に奥行きを出す5つの方法奥行きを出すための1つ目のポイントは、画面の中に手前から奥行きを意識させる斜めのラインを入れること。風景や街の撮影で実践しやすいテクニックです。2つ目は建物の壁を画面に入れる方法。街スナップで実践しやすい方法です。3つ目は手前から奥へと複数の被写体を配置する方法で、風景やテーブルフォトで実践しやすい。4つ目は、ボケている部分とボケていない部分の差により奥行きを感じさせる方法。5つ目は人間の目は黒い部分から明るい部分へと視点が誘導されるため画面の中で明暗差を使う方法です。◉近景、中景、遠景で奥行きを出す広々とした風景を撮影する時画面に奥行きを出すためには近景・中景・遠景を意識して手前、中間、奥と3つの目の置き所があるところで手前から奥へと自然に視線が流れて奥行きを感じられます!ここでは、カメラの
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画面構成の基本となる縦軸、横軸、奥行き軸

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真の画面構成で縦軸、横軸、奥行き軸についてのお話!数学で言うX軸、Y軸、Z軸といったお話です!POINT■ 奥行き軸を意識して、二次元の写真で三次元の世界を表現する■ 正対して撮影するときは、縦軸で垂直、横軸で水平軸を意識する◉二次元の写真で三次元の世界を表現する写真は二次元で平面的なものなので、私たちが普段見ている三次元の世界を二次元の写真で表現するとなると工夫が必要になってきます!ポイントとして、画面構成を考えるとき、画面の縦軸、横軸に加え、 奥行き軸を意識することが大事になってきます。奥行きを考慮しないと平面的な写真になります。奥行きを意識すると立体感臨場感のある表現が可能になります。画面に建物が入るときは縦軸で垂直横軸で水平を意識して撮影するようにしましょう。平面的な印象にならないように道路のラインや背景で奥行きを感じさせるように意識させてみましょう。◉縦軸では垂直線、横軸では水平線を意識する被写体に正対して撮影するときは、 画面の縦軸と横軸を特に意識しましょう。具体的には縦軸では垂直線横軸では水平線を意識して被写体が傾かないようにしましょう。被写体が傾いていると不自然な印象になります。ただしハイアングルやローアングルなどでアングルを傾けて撮影する場合は被写体が傾いていてもそれほど不自然な印象にはならないので縦軸横軸をシビヤに意識しなくてもいいです。ハイアングルで見下ろしたりローアングルで見上げたりするときは、画面を傾けていても不自然になりません。■ グリッドラインで垂直・水平を正確に被写体に正対して撮影するときに画面が傾か
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「寄り」「引き」で主観的・客観的な印象を与える

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真のフレーミング・対比・余白についてのお話!POINT■ 「寄り」「引き」の視点で心の距離感を表す■ 主被写体の大きさが「寄り」「引き」を表す◉ 主被写体との距離感が心の距離感を表す自分の気持ちを表すときに「寄り」「引き」の効果を利用します。画面いっぱいに主被写体をフレーミングした「寄り」、小さくポツンとフレーミングした「引き」は、撮影者の心の距離感を伝えることができる。つまり、被写体に「寄る」と興味があるから注目しているような俯瞰的な視点が表現でき反対に、 「引く」ことで遠くから眺めたり見守っているような客観的な視点が表現できる!◉「寄り」「引き」は主被写体の大きさで表現できる「寄り」「引き」は被写体と撮影者の実際の距離だけの話ではありません。撮影距離が遠くても望遠レンズで遠くの被写体を大きく引き寄せて主観的に切り取ることもできるし、望遠レンズを使っていても小さく配置すれば客観的な視点で表現できる。被写体が画面内に占める割合がポイントになってきます。また望遠レンズの圧縮効果で密度を出し「引き」と組み合わせて、画面構成した1枚はまた違った印象を与える撮影方法ができます。広角レンズを使って「引き」で撮影すると、画面内に余分なものが写り込んだり、要素と要素の隙間が大きく空いてしまったり、散漫な印象を与えてしまいがちです。こちらは鴨川の河川敷の石畳の橋の上で相手を撮影した一枚。縦構図で相手の位置を中央の日の丸構図で撮影した一枚。周りの情景を入れた一枚で「引き」で撮影したものです。皆さんもカメラで色々な表現をして撮影してみましょう!ここでは
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レンズが持つ4つの特徴を主題の表現に生かす

こんにちは、toshitsuguです!今日はレンズの特徴についての説明!POINT■ 広角レンズにはパースペクティブ効果とデフォルメ効果がある■ 望遠レンズには引寄効果と圧縮効果がある望遠レンズの圧縮効果を使って遠くにある背景のビル群を、目の前の被写体に近づけ空間が圧縮されることで 奥行きがなくなるが密度の高い写真になる。◉パースペクティブ効果とデフォルメ効果レンズの特徴的な描写や画角は、 主題を表現する上で活用できます。広角レンズでは遠近感や奥行きを強調できるパースペクティブ効果と、画面を歪ませて非現実的なイメージにするデフォルメ効果を活用できる。また広い画角を生かして広がりを表現することにも向いている。◉引き寄せ効果と圧縮効果望遠レンズでは、遠くにある主被写体を引き寄せて画角の大きく写せる引き寄せ効果と背景を近づけて遠近感をなくす圧縮効果を活用できる。また豊かなボケも得やすい。標準レンズでは肉眼に近い描写が得られるため自然な雰囲気を演出できる。主題に合わせて、それぞれのレンズの効果を活用してみよう。望遠レンズの引き寄せ効果を使って、風景の一部分を切り取って遠くのモノを画面に大きく映し迫力のある写真にした。広角レンズのパースペクティブ効果を使えば近いものより近く遠いものをより遠くに見せられる。遠近感が誇張されることで道の長さを強調できる。ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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MV作成しました!

今回MV制作に撮影から編集までやらせていただきました!ぜひチェックしてみて下さい!ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちしております!
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主題や主被写体が伝わるアングルとポジションを考える

こんにちは、toshitsuguです。今日は、カメラのアングルとポジションについてのお話です!POINT■アングルとは被写体に対してカメラを構える角度■ポジションとは被写体に対するカメラ位置の高低の事◉どこからどう撮れば主題が伝わるか考える主題と主被写体を整理したら、「どうしたら主題が伝わる画面構成になるか」を考えよう。特に同じ被写体でもアングルポジションを変えることで、画面構成は大きく変わる。カメラを被写体を見下ろすような角度で傾けるとハイアングル、見上げるように傾けるとローアングル。撮影者の目線より高い位置をハイポジション、低い位置をローポジションと言う。できるだけ被写体と同じ目線で撮影します。後の背景が映るようにするとハイアングルのハイポジションで撮影します!上記の写真はまさにその例です!◉主被写体の見え方や背景を変えるアングルやポジションの少しの差で主被写体の見え方や背景などは変わる。カメラの上下左右に振ったりして主題に応じた高さを調整して主題に応じたカメラの角度や位置を見つけよう。例えば被写体を見上げるようなローアングルは、被写体が浮き立って見えるため迫力や立体感を出しやすく、被写体を見下ろすようなハイアングルは状況を捉えやすい、客観的な印象になりやすい。子供や動物を撮影するとき、ポジションを被写体の目線の高さに合わせて撮影すると、臨場感が出しやすい。アングルやポジションを変えることで主被写体の背景を調整できる。手前の石畳からおくの境内に登っていく構図で臨場感がある。ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー
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自分の授業を撮影すると、発見!!

新年を迎えて心機一転。教科と教材を絞ってて、授業を頑張るぞ!と頑張られている先生方。授業上達へのステップをご紹介しましょう。スマホで自分の授業を撮影することです。これが、思いのほか、効果的。自分を客観視できます。思っても見なかったマイナスな自分の姿例えば、  怖い顔で授業しているなあ  早口で、何を話しているか一度ではわかんない  ずっと話続けているぞ映像を見て、自覚したら、そうならないように心がければ良いのです。5日間、頑張りましょうそして1週間後の、また、撮影してみましょう必ず、成長しているはずです100%ではなくとも、1週間前より改善した姿が映っています。また、思いのほかいい感じな自分の姿も発見します。   いい質問だね   (机間巡視して)ここがいいね   45分終了後の板書のバランスが分かりやすいこれは、「意識して」継続していきましょう。授業研究会ばかりではなく、日常的に継続して積み重ねていきましょう。必ず、自己向上します!!!
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主題を整理してから主被写体を決定しよう

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真における主題と主被写体についての説明!POINT■感じたことを具体的な言葉に置き換え主題として整理する!■画面の中で目立つ部分を主被写体として 画面構成のポイントにする藍色からオレンジに変化するグラデーションの美しさを表現するために、画面構成を考えて手前のボラードを入れて奥の神戸のオリエンタルホテルのシルエットを見せるようにしてみました!これを主被写体に選び撮影してみました!感じたことを言葉に置き換え主題とする主被写体より主題が先行して決まる時もあります!例えば、美しい風景を目にすると、漠然とした感動が湧くと思います!まずはその感動をどのように伝えようかと具体的に言葉に変換してみましょう。それが写真の主題となります!見た時感じたことは、「夕暮れに刻々として変化する空のグラデーションの美しさ」という言葉に、置き換えてこれを主題として画面構成の出発点にしてみましょう。画面の中で目立つものを画面構成のポイントに主題を決めたら次に画面構成のポイントになる主被写体を決めましょう。主被写体は画面の中で目立つものがいいでしょう!大阪駅の様子です。歩行者を全体的な主被写体として路線と歩道橋でサイドに臨場感を加え撮影しました。道路交通整備の整備員さんを主被写体として、奥の商店街で奥行きを出して主題と主被写体を決めて撮影しました!ここでは、カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げてお話ししていこうと思いますのでよろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますのでよろしくお願いいたします!また出品サービスもありますのでそちらからもご依頼お待ちして
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物撮りの小物

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。っていうことで去年を振り返ると、また骨董市に行きたい欲が沸いてきて終盤はせっせと通ってしまいました。面白いですよね、骨董市。なにが面白いかっていろいろ考えるんですが、わたし的には、なにこれ?っていう新鮮なおどろきを求めていっている気がします。見たこともないような古いものや、外国のもの。そんなものに惹かれる気がします。とくにデザインにでしょうか。今はもう無いデザインやたたずまい。そうなんですよね、たたずまいに惹かれる気がします。写真のパスタジャーは骨董市で買ったイタリアのものです。トマトの皿も骨董市でタダでもらった昭和レトロなものです。ほかのものを買ったら、皿、もって帰るのおもいから差し上げますっていわれました。そうなんですよね、骨董市、フリマ好きにはわかると思いますが、陶器、ガラスは重いw私も大井競馬場フリマでよくうつわを買ってへいこらへいこら担いで帰った記憶があります。とんでもないエクサザイズですよでもたまりにたまって近所のスリフト的な所にタダで寄付したりして、俺の苦労はなんだったんだって思う時もありました。欲しいものと部屋のサイズは永遠の課題ですよね。
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主被写体を決めたら「どう撮るか」を考える!

こんにちは、toshitsuguです!今日は主被写体についての説明!POINT■手被写体が先に決まっている場合、必ず主題を整理しておく■主被写体が同じでも、主題が同じなら画面構成が変わる元々は姫路城だけを撮影していましたが、それだけなら説明的な写真になってしまうので季節感のある枯れ木を手前に入れて前ボケで柱を左のところに入れましてた!*秋に撮影したものなのですが、銀杏が散ってしまったので少し残念(^^;;◆主被写体ありきで、どんなふうに撮りたいかを決めておく!「子供を撮りたい」「料理を撮りたい」など、主被写体が先にきまるケースがほとんどです!しかし主被写体を決めずに撮影すると、魅力の薄い証明写真になりがちです!主被写体が決まったら、「子供を可愛く撮りたい」「料理を美味しそうに撮影したい」というように、どんなふうに撮りたいかどう表現したいか整理してみましょう!◆同じ被写体でも、主題が変われば撮り方が変わる例えば、動物を可愛く撮影したいのか、力強く撮影したいのかで画面の構成も変わっていきます!主題が重要なのはそのためです!こちらの写真の場合、主被写体=姫路城主題=銀杏(いちょう)として撮影しており、主題を伝えるために画面の周辺に銀杏を額縁構図で入れているという構成になります!主被写体を前に、主題が思い浮かばない場合「主被写体の魅力は何か?」と考えてみると、主題が見えてくるので考えてみて下さい!◆どんな食材でも、味付けが必要です!料理で例えるなら、構成する味が「主題」、食材が「主被写体」です!後でどんなふうに撮るか(主題)を決める方法は、食材(主被写体)を決めてから、味付けをする(主
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構図を考える前に主題と主被写体を整理

こんにちは、toshitsuguです!今日は写真における主題と主被写体についての説明!POINT■主題とは、写真を「どんなふうに撮りたいか」を表現したもの■主被写体とは、画面の中でポイントになる部分のこと主題を整理して伝えたいことを明確に伝えよう!自分の中で納得のいく写真が撮れた時は、やはりここの主題が明確になっており、主被写体が写真の中で存在します!主題とは、「どんなふうに撮りたいか?」です!例を挙げるならば、高い建物東京タワーとかを思い浮かべて下さい!みなさん撮影する際は、全体を入れて迫力を出したいと思います!その際は、全身を入れて撮影しようとすると思います!それが主題となります!主題が明確でないと構図を工夫しいても何を伝えたいのかわからない写真になります。主題の整理が伝えたい写真が明確な写真、お気に入りの一枚になる可能性になります!主被写体を中心員画面を構成する主被写体とは、画面の中でメインとなる被写体のことになります!主被写体を中心に画面構成をしていけば画面が散漫になることがなくまとまった絵になります!人物や動物写真のように最初から撮影したいもの(主被写体)が明確であれば、町などの広い風景を撮影する時も主被写体を明確にした上で撮影した方が綺麗なまとまった撮影ができます!写真を構成する3要素主被写体(モチーフ) × 主題(着眼点) × まとめ方(画面構成・ボケ・レンズ) = 写真主題が変われば画面構成も変わる!こちらの写真は、より空の広さを表現したいと思ってシャッターを切りました!その中で朝の温度差で立ち上った地面からの煙を捕らえた一枚になります!田舎の田園の中で朝に撮影
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3DCGによるカメラ撮影を超える製品ビジュアル制作

これまで商品撮影はプロに撮影してもらうことが当たり前でした。スタジオを借りて大掛かりなスタッフを用意して費用も馬鹿になりません。仕上がりもピンキリで納得いかなくても撮り直す時間がないから諦めてしまうことも。また予算の都合上、自社で社員の方が撮影しているという話もよく耳にします。弊社は3DCGと一流のプロが撮影した写真を組み合わせることでそんなお悩みを解決するお手伝いをしております。特にクラウドファンディングは限られた予算の中で映える写真で勝負しなければならないため非常に需要が高まっていることを実感します。製品の写真やイメージ画像をお送りいただくだけで制作可能ですので、非常にシンプルです。まずはお気軽にご相談ください。
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物撮りの明るさについて

う~ん。悩んでます。結局、LEDライトスタンドをたてて、ストロボでバウンスさせても暗いんですよね、写真。納得いきません。特に部屋で撮ってるときは窓からの光も入れてるんですけど、冬は暗いです。季節にも左右される。物撮りをするときは全体にピントを合わせる必要があるので、絞りはどうしても8~16くらいが必要。で、そこまで絞ったらかなり暗くなるので明るい照明が必要。ただ明るくするだけだと直進性の光なんで影が色濃くでてしまう。ディフューザーを通して全体にやわらかい光が必要。でもディフューズさせると光量は落ちる。で、結局、大容量でバッっと光るモノボックスストロボあたりが必要。という結論に至ってしまいます。高いよねー、モノボックスストロボ。貧乏フォトグラファーには手が出ませんわ。それでなくても機材沼にはまってアップアップしてるのに。とりあえず、折りたたみ式の大きいディフューザーを買って、ストロボ2頭をたいて試してみます。
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今さら聞けない動画制作シリーズ①「動画は3つに分けられる」

最近、どこもかしこも動画です!しかし、「動画制作」となるとよくわからない人も多いのではないでしょうか?今後、5Gが完全整備され、今よりも動画が急増していきます。そんな中、動画制作という単語も頻繁に出てきます。しかし、こちらに回答できる人は少ないのではないでしょうか?・そもそも動画ってどんな種類があるの?・予算の相場っていくらぐらい? ・完成データはどんな風に納品される?・リモートワークで作れる?などなど…そんな質問を「今さら聞けない動画制作シリーズ」①として解説していきたいと思います。制作会社に依頼する前に読んでいただきたいブログはこちら企画書の制作について解説しているnoteはこちら今回は「動画は3つに分けられる」と題して動画の種類について解説していきます。初歩的な事ですが、これをおさえておくと頭の整理がしやすくなります。動画の種類は大きく3つ①実写動画②CG・アニメーション③VR・ARひとつずつ解説していきます。①実写動画(3〜100万)【概要】一般的な動画といえばこの実写動画になります。例:テレビ、YouTube、映画、Netflix等撮影した動画データや、写真などを使用して動画編集を行った物です。【サンプル】これは皆さんも馴染みがあるのですぐにわかると思います。一般的な動画とは、この撮影を含む実写動画です。最近では自社の商品や、サービスなどをPRする動画や、企業紹介など自社のオリジナル動画をYouTubeにアップしている企業が急増中です。このブログを読まれている理由も動画の急増が関係しているのではないでしょうか?実写動画を一般企業が依頼する場合、大きく2パターンです。動
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ローアングルで親密感を出す

モデルに寝転がってもらって、同じ目線で撮影する!ポートレート撮影では、立つ・座るオーズが多いので、モデルに寝そべってもらって新鮮な構図になります!室内で撮るなら寝転んでもらいましょう!屋外なら原っぱなどが適している。このとき、自分もモデルと一緒に寝転んだり、チルト液晶を使ったりしてモデルと同じ目線、もしくはややしたのアングルから撮影すると、よりフレッシュな印象を与えることができる!寝転がりポーズは自然な表情を引き出せる限られた環境下でバリエーションが欲しいときは、高さを変えるのがもっと変化が出る!上から撮影すると客観的な印象に、撮影位置が下がるほど親密な感じが増していく!モデルには、ゴロンとくつろいでもらって、カメラの方に向いてもらおう!立ちポーズや座りポーズのように体を支えることにより気を使わなくてもいいので、寝返りポーズはより自然な表情を捉えることができます!寝転がってしばらくしてから撮影すれば、眠くなってアンニュイな表情も撮影できます!アングルが下がるほど親密感が増す!撮影者側は立った状態で撮影したカットだとモデルとの距離感が少し遠く感じるカットになります!立って撮影するとモデルの距離も遠くなると客観的に見つめるような視線になります!同じ目線で撮影しゃがみ込んで撮影すると、モデルとの距離が近くなり、よりアップになります!同じ50mmでも立って撮影する場合としゃがんで撮影する場合とでは、写真に対する感じ方が変わってくるので色々試してみましょう!肘をつくと安定するのでやってみてください!
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走ってもらって自然な表情を引き出す

こんにちは、toshitsuguです!久々の投稿失礼します!今日は、モデルの撮り方でポートレート撮影で自然な表情を引き出す撮影方法をご紹介していきます!体を動かすと緊張がほぐれる!撮影にあまり慣れておらず、モデルが緊張している場合は、走ってもらいましょう!走ってもらうだけでなく、その場で飛んで貰ったり、準備運動のように関節を動かしてもらったりしてもらうと緊張がほぐれ、自然な撮影が可能にあります!体を動かすことによって緊張がほぐれ、リラックスできます!また走ることで髪がなびいたり、洋服がひらひら動いたりと動きが生まれます!動きのある臨場感のある撮影が可能なので、入ってもらう、とんでもらう、など撮影に応じて色々撮影してみてください!走り出した瞬間に連射モードで切り抜きながら気に入った一枚を選んで撮影してみまし