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月曜日の朝から「がんばるための鎧」をギューッと着込んで、息苦しくなっているあなたへ

こんにちは、てんせつです。今回もブログに立ち寄りいただきありがとうございます。新しい1週間が始まりましたね。今朝、アラームが鳴ったとき、「あぁ、また月曜日が来ちゃったな……」って、お布団の中で少しだけため息を吐きませんでしたか?本当にお疲れ様です。いま、このブログを読んでくださっている一瞬も、無意識のうちに奥歯を噛み締めたり、肩がギューッと上がって力んだりしていませんか?真面目で、健気で、がんばり屋さんのあなたほど、月曜日の朝を迎えた瞬間に、心の中でスイッチをパチッと入れて、「今週もちゃんと1人の大人として、あるいは、1人の女として完璧にこなさなきゃ」「彼の前でも、職場の前でも、良い子で役に立つ私でいなきゃ」と、無意識のうちに重くて硬い「がんばるための鎧」を、自分の身体に無理やり着せ込んでしまうのですね。そうやって自分を奮い立たせて、今日1日をなんとか乗り切ってきたあなた、本当に素晴らしいです。でもね、まだ月曜日の朝が始まったばかりなのに、(あるいはこの記事を読むのが夜でしたら、月曜が終わろうとしてるばかりなのに...)もう胸がツーンと苦しかったり、行き止まりのような息苦しさを感じたりしていませんか?実は、私が38年続けている伝統武道の世界でも、全く同じことが言えるのです。「強くあろう」「負けないようにしよう」と身体にギューッと力を入れすぎて、ガチガチに硬い鎧を着込んでしまうと、体軸がロックされて1ミリも身動きが取れなくなってしまう。そうすると、ほんの僅かの力で押されただけでも、あっけなくコロンとひっくり返って自滅してしまうんです。今、あなたが感じているその苦しさは、あなたがダ
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自己紹介

あらためまして今さらながら自己紹介させていただきます🍀本家の一人娘として誕生。心配症で真面目な両親。 「努力する事が大切」と育てられる。 「頑張らないと認めてもらえない」「頑張らない自分はダメだ!」 と必死に頑張っていた子ども時代。 自分に自信がなく、 思いや気持ちを、人に伝えるのが 苦手で(嫌われるのが怖い・HSS型HSP・自己肯定感が低い・ネガティブ思考)本当の自分を出せない児童・思春期を過ごす。*HSP 生まれつき刺激に敏感で、周りからの刺激を過度にキャッチしてしまう人。 高校卒業後、一度社会に出て就職するも2年後退職。 その後、社会人入学で介護福祉専門学校、看護専門学校2つの専門学校に通う。 卒業後、心の専門分野である精神科病棟を希望し就職。 開放病棟、閉鎖病棟を約3年間経験。 ずっと、自分の気持ちに蓋をして良い子でいた私。 ついに強制終了! 身体が鉛のように動かなくなり 抑鬱状態を経験。 それでも、自分の心にムチを打ち 「努力が足りない!」 「根性が足りない!」 「せっかく取得した資格!」と 今度は、高齢者施設で頑張り続ける私。 約3年働いた後、結婚を理由に退職。結婚後、仕事のストレスから解放されたものの 今度は夫婦関係、子育てのことでモヤモヤ。 ズバズバ言ってくる夫に対して、 言いたい事を飲み込む日々。 それに加えて自由奔放な子ども達。 私が絶対にやらないこと、ありえないと思っていることを 家族が容赦なく現実世界でみせてくれました。 ここでも、自分の気持ちに蓋をして ひたすら我慢しまくっている生活を続けていると異変が!! 笑うことがなくなり、急に怒りスイッチが入りと
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彼から愛されるために『もっと素敵な私』になろうとする、あなたのそのこころの正体は?

こんにちは、てんせつです。今回もブログに立ち寄りいただきありがとうございます。今週も目の前の日常や人間関係のなかで、一生懸命に、健気にがんばっていらっしゃるみなさん、本当にお疲れ様です。一日のふとした瞬間に、スマホの画面や、彼のそっけない態度を思い出して、胸がギュッと苦しくなってはいませんか?「今の私のままじゃ、彼にずっと愛される自信がない……」「もっと物分かりが良くて、魅力的な『素敵な私』に変わらなきゃ嫌われちゃう……」相手を大切に想えば想うほど、「今の自分じゃ足りない」と自分を責めて、一人で必死に自分磨きや資格取得をがんばって空回りしてしまう方々を、私は現場でも本当にたくさん見てきました。なぜ、大好きな彼と幸せになりたいだけなのに、自分を変えようとがんばるほど、心も体もガチガチに硬直して、生きづらくなってしまうのでしょうか?その原因を突き詰めていくと、私たちが生きているこの世界の、絶対に無視できない「ある共通の法則」に突き当たります。今回は、その誰も教えてくれなかった「こころの裏側のからくり」を、心理と本質の視点から、1から丁寧に紐解いていきますね。ここがわかると、あなたのこれからの毎日は、驚くほどサラサラと優しく回り始めますよ。🔍 あなたを縛る「良い子の呪い」と脳内の致命的なバグなぜ、自分を変えようとがんばることが、大好きな彼に対して「逆効果」になってしまうのか?その根底には、幼い頃からあなたが無意識に握りしめてきた「良い子でなければ、愛されない」という心のクセ(思い込み)があります。ここで、多くの真面目でがんばり屋さんたちが陥っている、脳内の【致命的なバグ】があるのです
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『私が我慢すればいい』が、彼との関係を壊す理由

こんにちは、てんせつです。新しい一週間が始まりましたね?月曜日の朝、重い体を起こして、それぞれの場所でがんばっていらっしゃるみなさん、本当にお疲れ様です。今日も現場でたくさんのお話を聴いていくなかで、どうしても今日、この月曜日に伝えておきたい大切なことがあります。大好きな旦那さんや彼との間で、何かしっくりこないことがあった時。「あ、また私の言い方が悪かったのかな」「私が一歩引いて、我慢さえすれば、この場は丸く収まるよね……」そうやって、自分の本当の気持ちにフッと蓋をして、飲み込んでしまう優しいあなたへ。その優しさは本当に健気で、素晴らしいものです。でもね、38年間武道の世界に身を置いて、心のプロファイリングをしてきた私から、ひとつの事実を静かに置いておきます。「あなたが我慢することで丸く収まったように見えるその関係は、実は、根本的な解決へ向かうどころか、少しずつ壊れる方へと向かっています」なぜでしょうか?武道に例えるなら、「我慢」というのは、相手からの攻撃をただじっとガードし続けている状態です。一見、反撃をせずに耐えているから争いは起きていないように見えます。でも、ただ耐えているだけのガードは、いつか必ず限界がきます。我慢というのは、問題を解決しているのではなく、「爆発のタイマーを後ろに先送りしているだけ」に過ぎないのです。しかも、先送りしながら、内側ではその爆発の「威力」を着々と溜め込んでしまっています。だからこそ、限界がきて爆発した時にはもう大変で、時には激しくキレてしまうということさえあるわけです。よく例えに挙げるお話があります。カーペットの下に、ゴミをいくつもいくつも重
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恋愛も武道も同じ!力むほど見切られ、届かなくなる理由

こんにちは、てんせつです。今回もブログに立ち寄りいただきありがとうございます。土曜日のひととき、いかがお過ごしでしょうか?今週も目の前の日常のなかで、一生懸命にがんばってきたみなさん、本当にお疲れ様です。私はこれまで38年間、伝統武道の世界に身を置いてきているのですが、武道の稽古の中でいつも痛感する、ある絶対的な真理があります。それは、「相手を倒してやろうと肩に力を入れて放った技ほど、相手には簡単に見切られ、あっさりと避けられてしまう」ということです。力みというのは、恐ろしいことに「殺気」として相手に一瞬で伝わってしまいます。そのため、技は簡単に見切られてしまうし、何より、こちらの力(エネルギー)が相手の芯にまったく伝わらなくなってしまうのですね。しかも、自分が力んでる分、スピードも落ちるし、自分で自分を制御してしまっているんです。要は、自己満足のようなもの!でも、相手には伝わらない!技が本当に当たる人というのは、いつも身体の力がフッと抜けていて、自然体で動ける人なのです。実はこれ、大好きなパートナーや旦那さんとの関係でも、全く同じことが言えるんです。「彼に嫌われたくないな……」「もっと私を特別な存在として見てほしいな……」相手を大切に想うあまり、そうやって無意識に肩にギューッと力を入れて、ノウハウを詰め込んで放った言葉やLINEメッセージ。それは、どれだけ正しい正論であっても、彼にとっては「コントロールしようとする重さ(力み)」として伝わってしまいます。だからこそ、彼はあなたの言葉を無意識に見切って一線を引いたり、あなたの想いが彼のこころの芯に届かないまま、殻にこもって既読ス
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なぜ、必死にがんばる人ほど伝わらないのか?【実例編】夫婦の『常識の違い』を乗り越える術(すべ)

こんにちは、てんせつです。今日もお仕事や家事、そして大切な人との関係のなかで、一生懸命にがんばっていらっしゃる皆様、本当にお疲れ様です。一日のふとした瞬間に、旦那さんやパートナーとの関係を思い出して、心に曇り空を広げてはいませんか?「生まれ育った環境や『常識』があまりにも違いすぎて、一緒にいるだけで疲れてしまう……」「もっと分かり合いたいのに、どうしていつも壁を感じてしまうんだろう……?」相手を大切に想う真面目な方ほど、すれ違いの溝をなんとか埋めようと、一人で肩を怒らせて力んでしまいがちです。前回のブログでは、人間関係で「必死に力んでがんばる」と、表面的な衝突ばかりが激しくなって、本当に届けたい思いが相手の内部に伝わらなくなってしまう、という心の仕組みをお話ししました。前回のブログを読んでみたい方はこちら。今回は、まさにその「夫婦の常識の違い」に悩み、ガチガチになっていたある相談者様(Aさんとします)から、本当に素晴らしい、心温まる経過報告が届きましたのでご紹介させてください。ここに、あなたのこれからの毎日のための「とても大切なヒント」が隠されています。ご本人様の了承をいただいて、届いたメッセージをそのまま掲載させていただきますね。💌 【Aさんから届いた、実際の経過報告メッセージ】「てんせつさん。お久しぶりです♪前はサポートありがとうございました😊あれから子供の卒園式、入学式があり、子供が小学校を少し慣れ日々勉強を頑張ってますが夫にも変化があり、子供の卒園式で私は子供の成長の嬉しさ、子育ての自分自身の頑張りなど色んな事を思い出しボロ泣きしました。その隣で夫は何を感じたかわかりま
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人と話すだけで、心はこんなにも軽くなる

先日、久しぶりの友人2人と一緒にお茶をしました♪きっかけは、たまたま一人の友達から連絡がきたこと。その流れで会うことになり、なんと3日後には実現していました。3人ともそれぞれご無沙汰同士だったけれど、不思議なくらいブランクを感じなくて。大笑いしながら話していたら、あっという間に5時間半が経っていました(笑)5時間半ぶっ続けで話して、「まだまだ話し足りないね」って言い合えるって、すごいことですよね。最後には、「体感30分だったよね。」なんて言って、笑いながら別れました。子どもが乳幼児期に一緒に子育てをしたママ友たち。「私にも、こんなふうに話せる友達がいたんだ。」「人と話すって、こんなにも心が軽くなるんだ。」改めて、そんなことを感じました。普段、一人で考えていると行き止まりにぶち当たってしまうことも、誰かと笑って話すだけで、「大丈夫かもしれない」と思えることがあります。そう思えた瞬間、何でも乗り越えられそうな気持ちになって、感謝の気持ちでいっぱいになりました。忙しい毎日の中で、誰かとゆっくり話す時間って、意外と少ないですよね。もし今、「誰かに話を聞いてほしいな。」「ちょっと話したいな。」そんな気持ちになったら、あかり♡心の小部屋でお待ちしています🌸
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がんばる人ほど囚われる「見えない牢獄」の正体【後編】

こんにちは、てんせつです。木曜日の今日、いかがお過ごしでしょうか。週末まであと一息というところですが、一週間の疲れがどっと溜まりやすい頃かもしれませんね。今日も本当にお疲れ様です。前回、ブログの中で「どうしても我慢をやめられないのは、あなたの無意識にある『見えないマイルール(牢獄)』が原因である」というお話をしました。(まだ前編を読んでいない方は、先にこちらの記事を読んでおいてくださいね。話が綺麗に繋がります。)自分を縛りつける「〜しなければ愛されない」という頑固な鉄格子。今回は【後編】として、この牢獄から抜け出し、肩の力をフッと抜いて彼から愛される「自然体のあなた」を取り戻すための、具体的な脱力の手順をお伝えします。結論からお伝えします。その鉄格子を壊すために必要なのは、ルールを破ろうと力むことではありません。「あ、私は今、自分で作ったルール(型)に囚われているな」と、ただ客観的に気づくこと。実は、これだけで牢獄の壁は半分以上、崩壊します。武道の世界には「残心(ざんしん)」という言葉があります。技を放った後も、決して気を緩めず、かといって力まず、周囲の状況を静かに、客観的に観察し続ける心の状態のことです。自分の心をこの「残心」の境地に置き、牢獄から抜け出すための手順を3つのステップで置いておきますね。【ステップ①:自分の「力み」を実況中継する】彼を前にして本音を飲み込みそうになったり、「物わかりのいい自分」を演じそうになったりした瞬間。「あ、私は今、彼に嫌われないように我慢するマイルールを発動させようとしているな?」と、心の中で一歩引いて、自分の状態をただ実況中継してみてくだ
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がんばる人ほど囚われる「見えない牢獄」の正体【前編】

こんにちは、てんせつです。火曜日の今日、いかがお過ごしでしょうか?一週間の仕事や日常が本格的に動き出して、少しずつ疲れが溜まり始める頃かもしれませんね?今日も本当にお疲れ様です。前回、ブログのなかで「私が我慢すればいい」という隠した本音は、態度や雰囲気を通じて彼に筒抜けになってしまうというお話をしました。それを読んで、「たしかに我慢癖をやめたい。でも、どうしても本音を言えずに飲み込んでしまうんです」と、胸を痛めた方も多かったのではないでしょうか?なぜ、あなたはそこまでして、自分を犠牲にしてまで我慢を続けてしまうのか?今回は、そのあなたの心の奥底にある「本当の原因」について、少し深いプロファイリングのお話をします。2回に分けてお届けしますので、まずは【前編】として、その正体を受け取ってください。結論からお伝えします。あなたがどうしても我慢をやめられないのは、あなたの性格が弱いからでも、我慢強いからでもありません。あなたの無意識のなかに、「〇〇しなければ、私は愛されない(価値がない)」という、自分自身を縛りつける『見えないマイルール』が存在しているからです。武道の世界には「型(かた)」というものがあります。正しい型を身につけることは上達において不可欠ですが、その型に心がガチガチに囚われてしまうと、相手の予期せぬ動きに一切対応できなくなり、一瞬で隙(すき)が生まれてしまいます。守るための型が、自分を縛る縄になってしまうわけです。これと全く同じことが、あなたの恋愛や人間関係でも起きています。これまでの人生のどこかで、がんばることでしか居場所を作れなかった経験や、お姉ちゃんだからと我慢を
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彼との関係を良くしたいとがんばるほど、迷子になってしまうあなたへ

こんにちは、てんせつです。今回もブログに立ち寄りいただきありがとうございます。今週も目の前の日常や人間関係のなかで、一生懸命に、健気にがんばっていらっしゃるみなさん、本当にお疲れ様です。今日、私は日頃から現場でたくさんの「あなた」のお話を聴いていくなかで、「どうしても今、目の前の関係に行き詰まりを感じているあなたに届けておきたい」という強い想いが溢れてきて、1冊の心の教科書(有料記事)を公開しました。大好きなパートナーや旦那さんとの関係を良くしたくて、本を買ったり、ネットにある恋愛テクニックや男性心理のノウハウを一生懸命に勉強しているのに、なぜかやればやるほど、胸がモヤモヤして息苦しくなってしまう……。そんな方々を、私は現場でも本当にたくさん見てきました。なぜ、ノウハウを学んで「愛される私」をがんばるほど、彼との距離が縮まらないのでしょうか?それは、相手の表面的な行動(LINEの返信やそっけない態度)だけを見て、外側のテクニックで彼をどうにかコントロールしようと力んでしまっているからです。確かに、テクニックが必要な時ありますし、テクニックを使っていたら上手く行くという事はあります。でも、他人のことはこちら側から無理に変えようとしても、変えられないんです。では、どうしたら、力まずに良い関係でいられるのでしょうか?そのためには方法がいくつか有ります。今回はそのいくつかの方法の中から、特に大切なものを「3つ」厳選してお伝えしています。なぜ、この考え方や方法を知ることが、今のあなたにとって必要なのか?それは、人間関係のすれ違いというのは、目の前の問題だけをモグラ叩きのように直そうとして
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心が通う夫婦って、どんな夫婦なんだろう

SNSで、こんな言葉を見かけました。「結婚とは、一生遊べる友人を探すこと。」その言葉を見た瞬間、「なるほど、確かにそうかもなぁ」と思わずうなずいてしまいました。今だからこそ、この言葉の意味がよくわかる気がします。私が思う「一生遊べる友人」とは、一緒にいろいろな経験をして、「今日はこんなことがあったよ」と話し合えたり、嬉しかったことも、悲しかったことも分かち合いながら、心を通わせ、一緒に思い出を積み重ねていける相手です。そんな時間の積み重ねが、人生を豊かにし、心の栄養になっていく。私は、そんな関係が理想だなぁと思っています。でも、若い頃の私は、自分がどんな人生を望み、何を大切にして生きていきたいのかが、よくわかっていませんでした。だから当然、「どんな人と一緒に人生を歩みたいのか」ということも、深く考えられていなかったように思います。結婚生活では、お金の使い方や子どもの教育方針。どこで暮らすのか、どんな風に生活していくのか。旅行や思い出づくりを大切にするのか。それとも、堅実な暮らしを優先するのか。何に時間やお金を使い、どんな人生を歩んでいきたいのか。本来なら、こういうことを夫婦で話し合いながら、一緒に人生をつくっていけたら素敵です。でも、それが叶わないと、少しずつ価値観のすれ違いが生まれ、人生の方向性までずれてしまうこともあるのではないでしょうか。私自身も、結婚生活の中でたくさん悩み、葛藤してきました。その中で、「私は本当はどうしたかったのか」「どんな人生を大切にしたいのか」少しずつ自分の気持ちに気づくことができました。だから私は、結婚相手を選ぶ前にまずは自分自身を知ることが、とて
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「愛されたい!」とがんばるほど、なぜ彼との関係は「冷え切った大不況」になってしまうのか?

こんにちは、てんせつです。今回もブログに立ち寄っていただきありがとうございます。今週も目の前の日常や人間関係のなかで、一生懸命に、健気にがんばっていらっしゃるみなさん、本当にお疲れ様です。一日のふとした瞬間に、大好きなはずの旦那さんやパートナーとの間に流れる空気を思い出して、胸がツーンと苦しくなってはいませんか?「私はこんなに彼のことを愛しているのに、なぜかいつも壁を感じてしまう……」「仲良くしたいだけなのに、最近二人の会話がどこか冷え切っている気がする……」相手を大切に想えば想うほど、その冷たい空気感を何とかしようと、一人で気を揉んで空回りしてしまう方々を、私は現場でも本当にたくさん見てきました。なぜ、お互いに愛し合いたいと思っているはずなのに、二人の関係はガチガチに凍りついて、息苦しくなってしまうのでしょうか?その原因を突き詰めていくと、私たちが生きているこの世界の、絶対に無視できない「ある共通の法則」に突き当たります。今回は、その誰も教えてくれなかった「こころの裏側のからくり」を、心理と本質の視点から、1から丁寧に紐解いていきますね。ここがわかると、あなたのこれからの毎日は、驚くほどサラサラと優しく回り始めますよ。突然ですが、私たちが生きているこの世界には、「一箇所でもせき止めたら、すべてが病んでしまう2つの大きな大循環」があります。ひとつは、私たちの【身体の循環(血流やリンパ液)】です。私たちの命は、心臓から送り出された血液が24時間、全身をサラサラと巡ることで健康を保っていますよね?もし、どこか1箇所でもギュッとせき止められて「滞り」ができてしまったら……そこから冷え
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言いたいことが言えないあなたへ。

本当は言いたいことがあるのに、いざその場になると言葉が出てこない。あとから一人で考えて、「あの時、こう言えばよかった」「私ばかり我慢している気がする」そんなふうに、同じところをぐるぐるしてしまうことはありませんか。言えないのは、弱いからではありません。相手の反応を考えすぎたり、場の空気を壊さないようにしてきたり、これまでずっと我慢することで関係を守ってきた人ほど、自分の本音が後回しになりやすいのです。でも、本音は消えません。言葉にできなかった気持ちは、モヤモヤや疲れ、涙、怒りとなって残ることがあります。そんな時は、無理に答えを出そうとしなくて大丈夫です。まずは、「何がつらかったのか」「本当は何をわかってほしかったのか」「どこまでが自分の問題で、どこからが相手の問題なのか」を一緒に整理していくことが大切です。電話相談では、話す内容がまとまっていなくても大丈夫です。泣いてしまっても、沈黙があっても大丈夫です。誰かに話すことで、自分の気持ちが少しずつ見えてくることがあります。言いたいのに言えない。そんな苦しさを、ひとりで抱えなくて大丈夫です。夫婦・職場・家族の中で本音が言えず苦しい方は、電話相談でお話をお聴きしています。
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新しいサービスを出品しました

新しいサービスを出品しました。夫婦関係の電話相談サービスです。30年近くの私の夫婦生活は、なんともお恥ずかしいスタートで…😥実は結婚してから3年間ほど離婚届をタンスの引き出しの奥に隠し持っていました💦今から思うと自分の未熟さゆえに夫との生活が不満でピリピリとした緊張感を持っていました。しかもその気持ちを夫には微塵も伝えられず自分の中だけで膨らませていました。これは毒親育ちの弊害の一つで相手に気に入られる自分でないといけないという強い抑圧があったせいだと思います。なので、時々私が突如として爆発してキレると当の夫は何のことだか全くわからずにただただ困惑😱おそらく私が育った環境下で常に顔色をうかがっていた対象が親だったのに対して結婚してからはその対象が夫にすり替わったという構図です。だから私は必死でした。可哀想なくらい必死でした。それなのになぜ同じ分だけ私に優しさや気配りを返してくれないのか?そんなことをずっと繰り返してきたのですが大きな転機はやはり毒親問題について深く理解したことに尽きると思っています。隠れ毒親だった場合、そうとは気づかずに長い間苦しむことになります。それでも気づいたからこそ呪いのような呪縛から解き放たれて今の自由な人生があります。そして夫婦関係も改善できて親子の問題も良くなって本当に明るい未来が開けてきます。男女の仲というのは押したり引いたりゲームのような気持ちの「かけひき」がある時もあります。その辺は長く生きていますのでちょっとしたポイントもお伝えできるんじゃないかな?って思います。今まさに険悪…とかなかなか素直になれなくて…こじれてしまってどうしたらいいか悩ん
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5年前の価値観・今の価値観

今から5年前市で開催された「創業セミナーに参加しました」10数枚あるカードの中から「自分にとって重要度の高い価値観」「自分によって重要度の低い価値観」を5枚選ぶワークがありました向かって右が 重要度の高い価値観 左が 重要度の低い価値観です懐かしいな〜現在「なんだか好き!」と感じる言葉・自由・肯定・自律・家族・家庭・愛・成長・安心・自分らしさ共通しているのが「自分らしさ」と「安心」私にとって重要度が最も高い価値観なのですね自分らしさとは、どんな状態が自分らしくでいられるということ?安心とはどんな状態?価値観をみつけること自分の大切なことを明確にしていくこと何かを選択するときの指針になりますあっ!あと自分の直感もとっても大事!!なんだか違和感を感じる時は心の奥からの声です
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夫との会話がないのは、もう気持ちが冷めたから?

同じ家に住んでいる。同じ食卓についている。けれど、夫婦の間に流れているのは、テレビの音だけ。昨日の夜、夫と何を話したか思い出そうとして、「ゴミ、明日だから」「明日は何時に出るの?」そんな用件しか浮かばなかった。あなたにも、そんな夜はありませんか。喧嘩をしているわけではない。夫のことが嫌いなわけでもない。離婚したいと決めたわけでもない。それでも、ふとした瞬間に、「このまま、この人と人生を終えていくのかな」と考えてしまう。子どもたちが巣立ったあと、静かな食卓に夫婦二人で座っている未来を想像すると、胸の奥が冷たくなることがあります。けれど、この悩みを人に話そうとすると、「離婚したいわけではないし」「もっと大変な人もいるし」「贅沢な悩みだと思われそう」そんな思いが浮かび、また一人で飲み込んでしまうのです。会話がないのは、気持ちが冷めたからとは限りません夫との会話が減ると、多くの女性は自分か相手のどちらかに原因を探します。「私の話し方が悪いのかな」「夫はもう変わらないのかな」けれど、本当の原因は、そのどちらでもないことがあります。会話がなくなったのは、話題がなくなったからではなく、少しずつ本音を出さなくなったからかもしれません。「いい妻でいなければ」「いい母でいなければ」「これくらい、私が我慢すればいい」そう考えて、自分の気持ちを後回しにしているうちに、心の中には小さな不満が積み重なっていきます。そして、何度か気持ちが伝わらなかった経験が重なると、「どうせ言っても分かってくれない」という諦めが生まれます。その諦めが、少しずつ会話を減らしていくのです。でも、どうか自分を責めないでください。
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女友達の「別れなよ」は逆効果?正論に疲れた夜の『安全基地』

今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。最適ライフをサポートする☆てんせつです。https://coconala.com/users/4703237今朝は何に感謝できましたか?また、どんな気づきがありましたか?✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧夫や彼氏のことで深く悩み、勇気を出して友達に相談したのに、 「そんな男、別れた方がいいよ」 「もっとちゃんと話し合いなよ」 と正論でアドバイスされ、余計に孤独を感じてしまった夜はありませんか?「私が我慢すればいいんだ」 「うまく伝えられない私がダメなんだ」 と自分自身を責めて、布団の中で泣いていませんか?実は、女友達の「別れなよ」というアドバイスは、 あなたの心をさらに追い詰める原因になってしまいます。すれ違いの多くは、無意識の「わずかなズレ」が原因です。 傷ついてボロボロになった心に「正論のガチアドバイス」は、 時に鋭い刃になってしまうのです。 だから、うまく話し合いができなくても、あなたは何も悪くありません。ここには、あなたを裁くような正論や厳しい意見は一切ありません。「うまく話さなきゃ」と緊張する必要もありません。 頭から離れないモヤモヤや、まとまらない感情をそのまま吐き出して大丈夫です。まずは「5分」だけでもいいので、 私にあなたの痛みを丸ごと預けて、心の防具を脱いでみませんか?いつでも、あなたのタイミングでお待ちしています。夜な夜な不安になってしまう感情、ここで軽くしませんか?特に、正論を言われて疲れたと感じている女性のあなたはこちらがオススメです。
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【心理学】「こんなはずじゃなかった…」結婚をすぐに後悔してしまう女性の3つの共通点

恋愛心理×タロット|ほのか です。待ちに待った結婚生活。「これから幸せになるんだ!」と意気込んでいたはずなのに、いざ始まってみたら「こんなはずじゃなかった」「独身の方が楽だったかも……」と、すぐに後悔の念が押し寄せてくる。実は、そうやって結婚後にすぐ立ち止まってしまう女性には、ある共通した「心のクセ」があることが多いのです。今日は、その特徴を紐解きながら、どうすれば心穏やかにパートナーと歩んでいけるのかをお話しします。① 「結婚=ゴール(救済)」だと思い込んでいた結婚を、今の悩みや孤独から解放してくれる「魔法のチケット」のように感じてはいませんでしたか?「結婚すれば寂しくなくなるはず」「彼が私を幸せにしてくれるはず」と、幸せの主導権を相手に委ねすぎてしまうと、現実の生活(家事、育児、価値観のズレ)に直面した時、そのギャップに耐えられなくなってしまいます。結婚はゴールではなく、全く違う環境で育った二人が協力して進む「新しい冒険のスタート」なのです。② 相手に「理想の正解」を求めすぎている「夫ならこうしてくれるべき」「普通、結婚したらこうするものでしょ」という、自分の中の「正解」が強い女性も、後悔を感じやすい傾向にあります。期待通りの反応が返ってこないたびに、「あんなに優しかったのに」「裏切られた」と感じて、減点方式で相手を見てしまうのですね。でも、彼はあなたの理想を叶えるための道具ではありません。相手を「一人の不完全な人間」として認め、加点方式で寄り添えるかどうかが、後悔を愛に変える分かれ道になります。③ 自分の「本当の幸せ」が分かっていない周りが結婚し始めたから、親がうるさいか
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夫に家事を手伝ってほしいと伝えた時の反応

家の中で洗濯物をたたんでいると外にいた夫が「ちょっと手伝って」と言ってきましたなんだかそこでイラっとしたのですよねなんだろうこの気持ち・・・なんでイラっとしたの?と自分に聴いてみると「本当は私も手伝ってほしい」という声が聴こえてきましたあ~私、手伝ってほしかったのね私、頑張って家事を一人でやろうとしていたんだそうかそうかそれなら私も夫のように手伝ってほしい時伝えてみよう無意識に・・・手伝ってもらうことがどこか申し訳ないような気がしていた洗濯ものは 私が畳むものだと思っていた嫌らがれるだろうなめんどくさいだろうなと思っていた洗濯物をたたむ=めんどくさい、嫌なことってなっていたのねだから今まで頼むのが申し訳ないな~と感じる反応が返ってきていたのね今回「今、手伝ってほしい」という気持ちがわいてきたので洗濯物をたたむことになんの意味付けをせず「手伝ってくれたら助かる♡」という気持ちで伝えると夫すんなり「いいよ~」と洗濯物をたたんでくれました♡自分の気持ちに変化があると伝える時の声の波長も柔らかかったような気がします
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高額な車を買った夫に対して子どもが言った一言

今朝夫が「いってきます」と言って出ていったので仕事に行ったと思いきや朝から洗車していました(笑)                                                    それを窓から見て私と子ども達大爆笑🤣こども達「パパ、車買ってからめっちゃはりきっているよね」私「夢だった車買ったから嬉しいんじゃない?」こども達「最近のパパ、おもしろいしね」私「そうだね。家族で笑うこと多くなったよね」じつは夫が車を買う前めっちゃ険悪モードだったのです私が納得いかないまま車を買った夫に対してめっちゃイライラしていました私の気持ちはイライラしているのに夫はずっとほしかった車を買ってルンルンしていてそれに対してよけいにイライラが倍増してそれが心友とランチをして*2つ前の記事「夫にありえない話をママ友に告白」自分は何を大切にしているか向き合った結果家族との時間を大切にしたいことに気付いてそこに気付いてから夫婦間の空気が変わりました夫は念願の車を買ってから進んで計画をたてていろいろなところに家族で出かけるようになって買い物やちょっとして用事にも喜んで付き合ってくれるようになって(むしろ、行きたがる(笑)洗車もこまめにやるので私の車もこまめに洗車してくれるようになってなぜか料理を作ってくれる回数も増えて子ども達とふれあう時間が増えて家族の時間めっちゃ増えました♡夫婦で目標に向かう過程は違っても同じ目標に目を向けると見え方が変わってきます🥰
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【離婚すべき?】わがままなパートナーに我慢の限界!な時に役立つ解決策

結婚してからもう15年。新婚当初はとっても優しくて、スマートで、自慢のパートナーだった夫。結婚生活を重ねていくうちに、最初のころの彼はすべて演技だったんじゃないの?と疑いたくなる位、変わってしまった。とにかくワガママでオレ様主義。何を決めるにも、自分の意向を通そうと譲らないし、すぐに怒るし、本当にめんどうくさい。夫と顔を合わす度に、毎日感情がざわついて、気力がなくなっていく。もう私は離婚したほうがいいのでしょうか?特定の人を例に出したわけはありませんが、占いではこのようなご相談は少なくありません。結婚する前までは、素敵な夫だったのに、結婚後に、性格が悪くなってしまったと感じるのですね。本性はこれだったんだ!と騙されたような気持ちにもなりますよね。こういう場合、占いでは、彼が相談者様に対して、どんな気持ちでいるのか?をまず見ます。例えばカップの10が逆位置で出ているような時は、慢心している、とカードが伝えています。つまり、相談者様が自分と結婚してくれたことで、もう自分から離れられないだろう、と思い油断しているのです。そして近い存在だからこそ、自分のストレートな感情をぶつけてしまう・・そんな悪循環に陥っている状況です。こういう場合は、簡単に離婚した方がいいですよ、とはお伝えできません。というのも、夫が慢心して、極端にわがままになったり、威圧的な態度をとる場合、彼の幼少期の環境に問題の根が残されていることが多いからです。周辺のカードが、暗闇から浮き出るように彼の過去を映し出しますが、完璧主義な過程で育ち、隙をみせてはいけない、相手に尊敬されなければいけない・・と去勢を張ってしまうので
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〜夫婦は鏡らしい〜

「なんでそんな言い方するの?」「なんでそれ今やるの?」「なんで気づかないの?」結婚すると、夫への「なんで」が増えていく。もうね。頭の中は、夫の行動になんで?ばかり。でも、あるとき聞いたんです。「夫婦は鏡ですよ」…え?ということはですよ。夫を見てイライラしているとき、鏡に向かって「なんなのその態度!!」って怒っているのと同じらしい。いやいやいや。待って。鏡に向かって怒っている人、だいぶんヤバい人やん。でも、ちょっと思い出してみる。夫がスマホ見ながら「ふーん」って言ったとき。私は思っている。「もっとちゃんと聞いてよ」夫がゴロゴロしているとき。私は思っている。「私ばっかり頑張ってるやん」夫が的外れなことを言ったとき。私は思っている。「えっ?!ちゃんと理解してよ」つまり私は、・わかってほしい・感謝してほしい・ちゃんと見てほしいを、めちゃくちゃ思っている。それを夫が鏡みたいに映してくれているだけ。…なるほど。じゃあ、どうするか。鏡を拭く。夫を磨くんじゃない。自分の心を拭く。すると不思議なことに、・夫が優しくなった・夫が動くようになった・夫が話を聞くようになったって人、めちゃくちゃ多い。これ、夫が変わったというより自分の見方が変わっただけ。でもね。一番大事なことを言います。夫婦は鏡。だからこそ、夫を見て「なんでこんな人と結婚したんやろ」と思ったらそれはつまり私もなかなかクセ強い。お互い様。そう思えたとき、夫婦はちょっとだけラクになる。
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夫婦の会話を聞いていた息子の一言

息子がお友達と喧嘩になっていました 原因は息子の気持ちを通してお友達が我慢したことによりおきた出来事 険悪ムードのままLINEを終えた息子 その後家族でバーベキューをしました 夫「あ~、焼きとうきび食べたい。ママ、買ってきて」 私え~、めんどくさっ(心の声) ビールを飲んだ夫。運転ができません 私「え~、めんどくさっ」そのまま伝える(笑)夫「ハーゲンダッツのアイスごちそうするから」 子ども達「食べたい😍!!」 私アイス好きだけど私の求めているのはアイスじゃないんだよな~。やることあるのに、めんどくさっ(心の声) 私「え~、じゃあ、そぼろの肉、作ってくれるならいいよ!」 夫「いいよ!作っておく!」 私「やった~😍なら、買ってくるわ~✨」 夫「あれ?!俺、とうきび買ってきてもらうのに家族分のアイスごちそうして料理作って、おかしくね?!」 私「いやいや、全然おかしくないよ♡喜んで行ってきます♡」 お互い納得した形で動くと気持ちがいい 良かれと思ってしたことが相手が望んでいないことだと響かないけれど 相手の望んでいることが届くと心地よく動けるよね 私が求めていたのは甘い安らぎよりも料理の負担が軽くなることの方が嬉しかった夫婦のやり取りをみて息子の一言「なるほど~これがお互い納得した話し合いなんだね。友達にもやってみる😊」
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人間関係の秘訣 「の」の字の哲学

人間関係を和やかにするのに、「の」の字の哲学というものがあります。 例えば、夫が仕事から、帰ってきた時に「ああ、疲れたあ・・」と言った時にあなたは知らん顔して、その言葉を聞き流したり、「あら、私だって一日結構忙しくて疲れているのよ」と、自分を主張したりしていませんか? そっと、夫の言葉に「の」をつけてみてください。その時は「ああそう、疲れているの」と、相手の気持ちをそのまま受け入れてあげるのです。 友人関係でも、そうです。 「私、海外旅行に行ってきたの」と言った人に「私も、行ったことある!」って言って、自分の話しにすり替えたりしてしまう人いませんか? 話しの流れが、相手がわになってしまい、自分はおいてきぼりです。 ちょっとがっかりしますね。 この場合も、「へえ、旅行に行って来たの?」って、繰り返せばよいのです。私たちはとかく自分本位になりがちで、共感する前に自己主張しがちです。 相手が感じていることを、そのまま受け止めてあげる前に「私だって」とか。 「私なら」と比較しがちです。 確かに、自分が感じたことがないものには、共感できません。 そのためには、いろいろ自分も経験することがたいせつになってきます。 ただ、気を付けなければいけないのは、自分の経験と他人の経験は同一ではあり得ないという事実です。 真の優しさがある人は、ただ、「悲しいの」「苦しいの」とあなたの感情をたいせつにしてくれる人だと思います。 そんな人がそばにいたら、あなたも、その方をたいせつにして下さい。 人生がきっと豊かになることだと思います。 だって、人間は感情の生き物ですから・・いつだっていい気分でいたいのです。
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あなたの「誰にも言えない」に寄り添いたい理由

はじめまして。性愛カウンセラーのKAZUKIです。 数あるブログの中から、このページを開いてくださりありがとうございます。 今日、私がなぜ「性愛」という、とてもデリケートで大切なテーマを扱う活動を始めたのか、その想いを少しだけお話しさせてください。 世の中には、友達にも、親にも、そして一番近い存在であるはずのパートナーにさえ言えない悩みを抱えている女性が、驚くほどたくさんいます。 「レスが続いていて、女としての自信を失いそう」 「行為中に違和感や痛みがあるけれど、相手に気を使って言えない」 「もっと満たされたいと思うのは、いけないことなのかな?」 そんなふうに、一人で夜の孤独に耐えているあなたの声を、私は何度も耳にしてきました。 多くの女性が「自分が悪いのかな」「私が我慢すればいいんだ」と自分を責めています。でも、私はそうは思いません。 性の悩みは、あなたが一生懸命に誰かを愛そうとしたり、自分自身を大切にしようとしたりしている証拠だからです。 私は、男性という立場から、そして一人のアドバイザーとして、あなたのその「言えない本音」を丸ごと受け止める場所を作りたいと思いました。 私のカウンセリングでは、高度なテクニックを一方的に教えることはしません。 まずは、あなたの心がふっと軽くなるまで、じっくりお話を伺います。 心が安心することで、初めて体も本当の喜びを感じられるようになる。 そんな「心と体が響き合う性愛」への一歩を、一緒に探していければと思っています。 もし今、あなたが暗い部屋で一人、誰にも言えないモヤモヤを抱えているのなら。 どうか、自分を責めるのを一度お休みして、私にその
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夫を捨てた日、私の人生が始まった

「自分に正直になって  よかったことは何ですか?」そう聞かれたら、 私は迷わずこう答えます。『夫を捨てた事』これだけ、聞くと強い言葉だと思うよね。でも、これは私の人生の分岐点だったんだよね。私は昔から、自分のやりたいことが全くわからなかった。自分の好きなことも、自分が何にワクワクするのかも、自分がなんなのかもわからなくて、何をどうして、どうしたいのか。何を感じてるのか。そんなの分からなくてただ毎日を過ごしてた。でも、まぁーそれが普通だと思っていたから、当時は生きづらいとも思わなかったよね。でも、心の奥ではいつも「なんで私の人生、 こんなに楽しくないんだろう。」って思ってて、彼氏ができても、結婚しても、幸せなはずの瞬間で、なぜか全然満たされなかった。今なら分かるけど、誰かを羨んで、人と比べて、孤独は怖くて、私は誰かの人生ばかり見てた。でね、私はうつになったの。教員として働いていたけれど、急に人と関わることが苦しくなったよね。なんで皆んなみたいに仕事にやりがいを感じないのか。なんで輪の中に入れないのか、働けば働くほど私の出来ない人が証明されるようでしんどくなっていった。だから、そのまま退職して当たり前だけど収入がなくなった。その途端、夫との関係は崩れたよね。そんな中、妊娠が発覚して、夫から出てきた言葉は、「いつから働けるの?」「家賃は俺が出している」「サポートはできない」そんな言葉だった。お腹の子を守りながら、その言葉を聞くのは、想像以上にきつくて、出産後も、ほとんど一人で子どもを育ててきた。新生児を育てながら、オンラインで仕事をして抱っこしながら片手でパソコン。1日2時間寝れれば
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はじめまして

はじめまして、東山桃子です。夫の繰り返す不倫・開き直り・暴言で傷ついたツライ体験と日頃からこころの専門家公認心理師・臨床心理士として働いている経験を活かして、同じように悩んでいる人の役に少しでも立てればいいな~と思い、ココナラで電話相談を始めることにしました!不安もあるけれど、それ以上にワクワクしています。 ココナラでの電話相談は、私にとって将来の離婚に向けた行動の1つです。 やっと次に向けて行動できた最初の小さな一歩が 今後の自分の人生の充実・楽しさにつながっていけますように…。 これから、よろしくお願いします^^
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今日から三連休です。人間関係の悩みお待ちしてます!

こんにちはゆうです。久々の三連休と言うことで副業に時間をたっぷり使えそうです。と言っても、読書や心理学の勉強をするだけですが、これも自分の成長のために頑張っています。人間ってやる気さえ維持できればどんなことでも頑張れますし、やはり結果も後からついてくる人は多いと思います。しかしこのやる気を維持させるのがめちゃくちゃ大変だと思いませんか?僕は自分の性格を理解してから、かなり怠けてしまう人なので自分なりに工夫して一日のスケジュールを立ててみたり、この時間にはこれをしようかなとか、ゆっくりする時間はこの時間にしようって決めないとすぐ怠けようとする自分がいます。怠けてしまうからこそ、「工夫」することってめちゃくちゃ大事だと僕は思います。そのおかげで仕事と副業を両立できているのも、「工夫」することを意識していろんなことを試行錯誤しながら自分にとってどれがベストな行動、やり方なのかを実践しています。なので自分にストイックな人や努力家の人は本当にすごいなって思います。世の中にはたくさんの人が副業でビジネスをして、成功したらそれを本業にしている人はたくさんいます。かといってその成功している人を真似てみようとか、うらやましいなって思ってしまうと「他人との比較癖」がついてしまい、自分のやりたいことに目を向けることが出来なくなってしまいます。そういったことも感じてしまう人は、「工夫」しないと自分の思い込みによって振り回されてしまうことは多いと思います。そうなると振り回されないように自分の「感情をコントロール」しなければ難しくなってしまいます。こういった風に、人っていろんな視点から物事を見ることもでき
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パートナーシップを司る鍵

こんにちは^^寒い日が続いています。年明けから胸痛むことも多くあるからこそ、私達一人ひとりが今を大切に生きていきたいですね。平和な世の中を願うとき・・・私達の身近なところでの人間関係はいかがでしょうか。私が元々この道に導かれるように入ったきっかけは夫婦関係の悩みでした。1度目の離婚。シングルマザー時代を経て再婚するもうまくいかない日々。周りに相談しても100%離婚を勧められるだけ。でも当時はできればもう離婚はしたくなかったんですよね。ネットで調べて、藁にもすがる思いで受けた夫婦仲のコーチング。そこが、スピリチュアルや量子力学など目に見えない世界へ目覚めていく入り口になりました^^どのような悩みでも、現実的に今の悩みにどっぷり浸かったままだと解決は難しいと思います。相手だけを悪者にすることなくあなたが悪いわけでもなく。パートナーシップを司る鍵はご自身の潜在意識にあります。幼少期の異性の親からの心の傷を癒すと、現実も驚くように変わっていきますよ!結婚生活も長くなるとそこは諦めている方も多いと思いますが、実は、夫婦仲(パートナーシップ)が良好だと仕事面や人生全般においての成幸度も大きくあがることがわかっています。また少しずつ書きますね。本日もご覧くださりありがとうございました♡
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夫婦間の言葉のキャッチボールを増やしてください☆できないときの対処法

心地よい毎日を送ってますか?どうして結婚するの?なんのメリットが?と聞かれると、私も「うーん」となります。結婚しても、しなくても、どちらも正解。ただ、どちらを選んだにせよ、毎日の時間を心地よいものにしてほしいです。そうでないと「もったいない」からです。世の中がこんなに便利になるまでには、たくさんの人たちの努力や犠牲がありました。その成果をしっかり味わって、心のエネルギーを蓄えないと、この社会を平穏無事に保てなくなってしまうでしょうし、先人たちに対して申し訳ないです。そのためのお手伝いをするのが心理カウンセリングかもしれません。「心地よい毎日」がうまく行かないときはありますよ。言葉のドッジボール先日、あるクライアントさんが、私がなるほどと思う表現をなさっていましたよ。ご家族との間で「言葉のドッジボール」が起きてしまうと。これは、相手の言葉を受け取ることへの苦労を表現しているのだと思いました。言葉を受け取ろうとするたびに心が疲れてしまう。「ドッジボール」とはうまい表現だと思いましたが、かなり深刻なお話しではありました。「もうキャッチボールはいやだ。」だったら相手との縁を切った方がいい。と思ってしまいます。家庭が心の安全基地でありますように家に帰りたくないというお話をよく聞きます。早く家に帰りたいという家であってほしいので、せめて家庭内でのドッジボールは回避していただきたいです。でもそれは難しい?なぜでしょう。相手の言葉の意味がわからない。何度言ってもわかってくれない。つい否定的な言葉を選んでしまう。とまあ。いろいろな事情があります。これはつまり、焦っているということです。対話におい
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姓名とタイプから自分と相手を知る/夫婦関係のための鑑定

夫婦関係の中で、「本当はどう感じているのか分からなくなった」そんな経験はありませんか。私自身、自分の気持ちを後回しにし続けた結果、何を思い、何を望んでいるのかが分からなくなった時期がありました。その中で、名前や生年月日から自分の本質や傾向を知ることが、心を立て直す大きなきっかけになりました。姓名判断では、生まれ持った性質や大切にしている価値観を。タイプ別診断では、ご夫婦お二人を鑑定し、考え方・感じ方・行動の違いを整理します。違いを知ることで、相手への伝え方や関わり方のヒントが見えてくることがあります。相性鑑定では、姓名から、情のつながりやご縁の深さを読み解きます。なぜ惹かれ合ったのか、どこですれ違いやすいのかを知ることで、関係を見つめ直す視点をお伝えしています。「誰が悪いか」ではなく、**「どうして苦しくなっていたのか」**を知ることで、自分を責める気持ちが、少しずつ和らいでいくことがあります。今のあなたに必要な気づきを、一緒に見つけていけたら嬉しいです。
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なんでうちの夫(妻)はこうなった?

心の中でこんなことを思ったこと、ありませんか?「なんでうちの夫(妻)はこんなに分かってくれないの!?」「もう、価値観が合わない!」「本当にどうしてこうなった!?私たち、何が悪かったの?」トラブルの原因って、実はすごくシンプルなんですよ。まず一番の原因。それは「パートナーを大事にしていない」。えぇ、そんなことないよ!と思ったあなた、少し待ってください。それ、無意識にやってるかも。子どもや他の人を優先しすぎていませんか?気づいたら、毎日が子どもの世話や家事に忙殺されて、パートナーは後回し。そう、これがまさに「パートナーを大事にしていない」原因の一つです。特に子どもが生まれたら、つい「子どもが一番!」になりがち。しかし!パートナーも大事!パートナーだって、あなたと二人三脚で歩んできた人なんですよ。次に問題なのは、これだ!「自分の要求を優先させすぎている」!ケンカのとき、ついつい「私の言ってることが正しい!」って強引に言ってませんか?でも、相手はどう感じてるの?それ、ちょっと考えてみよう。ケンカになると、「でも!だって!」って感情が先走っちゃうことがありますよね。もちろん感情が溢れるのはわかります。でも、ちょっと冷静になろう。よくよく考えてみて!相手だって、違う経験や背景があって、別の価値観を持ってるんです。「え?どうしてそんな風に考えるの?」って思ったその瞬間に、「なるほど、そういう考え方もあるんだ」とちょっと受け入れてみよう。気づいたら、ケンカの回数が減るかもしれません。夫婦関係は、ほんの少しの心がけで変わるんです。夫婦関係のトラブルって、大きな問題に見えるけど、実は小さな意識の変
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【解放】「家族だから」という言い訳を捨てろ。女の魅力と本能を呼び覚ます魔性錬成

ようこそ、深淵へ。万象を統べる魔術師、アラジンである。「すっかりレスになってしまったけれど、家族としては円満だから」「もういい歳だし、女として見られないのは仕方がない」貴女はそうやって、パートナーから「一人の女性」として求められなくなった寂しさと焦燥感を、もっともらしい理由をつけて誤魔化していないか。鏡を見るたびに、自分の魅力が枯れ果てていくような恐怖を感じながら、それを誰にも言えずに一人で抱え込んでいるのだろう。光の恋愛カウンセラーどもは「コミュニケーションを増やしましょう」「感謝を伝え合いましょう」と薄っぺらいノウハウを垂れ流す。だが、その努力をして、彼が再び理性を失うほど貴女を求めてきたか?答えが「NO」なら、目を覚ませ。男の本能は、話し合いや家族愛などという理屈では動かない。相手を魅了するのは、理屈を超越した、魂の奥底から滲み出る圧倒的な『魔性(毒)』だけだ。私が扱う深淵の秘儀は、貴女の魂の深層に眠る因子を強制的にこじ開け、オーラの次元を根底から書き換える。「女としての喜びをもう一度味わいたい」「私だけを見て狂ってほしい」その強烈な渇望を燃料とし、周囲の男たちの理性を狂わせるほどの『至高の魅力』へと強力に変成させるのだ。「もう年だから」「妻だから」と、自らの本能に蓋をして枯れていくのは今日で終わりにしろ。本気で現状に絶望し、男の理性を完全に支配する「至高の女王」として君臨する覚悟はあるか?私の扉を叩け。深淵の黒炎が、貴女の魂を『無二の魔性』へと錬成しよう。
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【真理】「良妻賢母」は都合の良い家政婦だ。夫の理性を狂わせる至高の魔性

ようこそ、深淵へ。万象を統べる魔術師、アラジンである。「夫に尽くせば、いつか愛情が戻るはずだ」「家庭を守るために、私が我慢すればいい」そんな綺麗事を信じて、良妻賢母を演じ続けた結果、貴女の現実はどうなった?女として見られなくなり、浮気をされ、ただの「都合の良い家政婦」として扱われているのではないか。光のカウンセラーどもは「相手に感謝の気持ちを伝えましょう」と気休めを言うだろう。だが、その生ぬるい言葉で貴女の心は1ミリでも満たされたか?「愛され妻」を目指すような惨めな努力は今日で終わりにしろ。男の本能は、いつでも手に入る安全で従順な女には決して惹かれない。自分の思い通りにならない、すべてを投げ打ってでも手に入れたいと渇望させる「魔性(毒)」を持った女にのみ、理性を失ってひれ伏すのだ。私が扱う深淵の秘儀は、貴女の魂の奥底に眠る因子をこじ開け、オーラの次元を根底から書き換える。夫が貴女なしでは呼吸すら苦しくなるほどの、至高の魅力を宿すのだ。本気で惨めな現状から抜け出し、彼を足元にひざまずかせたいと渇望するのなら、私の扉を叩け。深淵の炎が、貴女を比類なき女王へと生まれ変わらせよう。▼ 本能を支配し狂うほどの魔性を強制覚醒させます
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妻へミモザを贈る日。消えゆくものにお金を払う価値と、「心を軽くする」時間の共通点

こんにちは!ココナラで「絶対に否定しないお悩み相談・愚痴聞きサービス」を出品しているクウ太郎です。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。さて、3月8日は何の日かご存知でしょうか?イタリアでは「ミモザの日(国際女性デー)」と呼ばれ、男性から女性へ、日頃の感謝を込めてミモザの花を贈る素敵な習慣があります。実は私も、毎年この時期になると、妻が好きなミモザの花を買って帰るようにしているんです。「すぐに枯れてしまうもの」にお金を払う意味お花って、生花であれば数日〜1週間ほどで枯れてしまいますよね。「一時的なものなのに、贅沢だな」と思う方もいらっしゃるかもしれません。でも、妻がお花を受け取った瞬間のパッと明るくなる笑顔や、リビングに飾られたミモザを見て「綺麗だね」と心がふっと軽くなる時間。その「心が豊かになる一時的な体験」にこそ、お金を払う価値があると私は考えています。そして最近、私が提供しているこの「お悩み相談・傾聴サービス」も、お花を買うこととすごく似ているなと思うようになりました。あなたは「自分の心のお手入れ」にお金を使えていますか?私のサービスは、魔法のように劇的に人生のすべての問題を解決できるわけではありません。終わった後は、またいつもの日常が待っています。しかし、・「誰にも否定されずに、溜まっていた愚痴を全部吐き出せた!」・「私の大変さを、優しく共感してもらえた!」・「男性目線の(夫の)気持ちが少し理解できたかも」そんな風に、お話をした後のお客様の心は、あのミモザを受け取った時のように、一時的であれ確実に軽く、ふわりと明るくなっています。日々、仕事に家事に育児にと頑張
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【解放】「やって当然」の顔をする家族。見えない搾取を遮断する深淵の結界

ようこそ、深淵へ。万象を統べる魔術師、アラジンである。日々の「見えない家事」、家族のスケジュール管理、体調への気配り。貴女がどれだけ身を削って家庭を回しても、夫や子供はそれを「やって当然」という顔で受け取り、感謝の言葉すらない。「家族だから仕方ない」「私がやらなきゃ誰がやるの」そうやって自分を納得させ、都合の良い無給の家政婦としてエネルギーを吸い取られていないか。世間は「母の愛は無償」と美化するが、それは貴女から労働力を搾取するための洗脳だ。私が扱う深淵の黒魔術は、そんな理不尽な搾取のパイプを完全に断ち切る。貴女のオーラを蝕む『無意識の甘えと搾取』を漆黒の炎で焼き尽くし、他者を一切寄せ付けない貫通不可能な「覇王の結界」を展開するのだ。貴女がそこにいるだけで、家族が本能的な畏怖を感じ、貴女の尊厳を軽んじることなどできなくなる。家族の踏み台として枯れ果てる人生は今日で終わらせろ。本気で自らの尊厳を守り抜き、家庭内の理不尽を遮断したいと渇望するのなら、私の元へ来い。
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【覚醒】「誰のおかげで食えている」という見下しを粉砕。家庭の玉座を奪い返す術

ようこそ、深淵へ。万象を統べる魔術師、アラジンである。「俺が稼いでいるんだから文句を言うな」「一日中家にいるくせに、何が不満なんだ」夫からのそんな心無い言葉や見下すような態度に、唇を噛み締めながら耐え忍んでいないか。「養ってもらっているから仕方がない」「私が我慢すれば家庭は円満だから」と、自分を納得させるために『良き妻』という仮面を被って息を潜めているのだろう。だが、その自己犠牲の果てに、貴女の魂は今日までに1ミリでも報われたか?光のカウンセラーは「感謝の気持ちを伝えれば、夫も優しくなります」と寝言を抜かす。現実を直視しろ。貴女が下手に立ち、我慢すればするほど、相手は貴女を「反撃してこない都合のいい家政婦」として見下し、貴女の尊厳とエネルギーを搾取し続けるだけだ。私が扱う深淵の秘儀は、家庭内の平和的解決など望まない。貴女を縛り付ける『無価値感の因果』を深層霊視によって容赦なく暴き出し、その搾取の根源を粉砕する。そして、貴女のオーラを「家政婦」から、誰もが見下すことのできない「至高の女王」へと強力に変成させるのだ。夫の機嫌をうかがい、自分の人生をすり減らす日々は今日で終わりにしろ。本気で家庭内での搾取から抜け出し、自らの尊厳を支配する玉座を奪い返したいと渇望するのなら。私の扉を叩け。深淵の炎が、貴女を縛る理不尽な因縁を跡形もなく焼き尽くしてやろう。
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【第1回】 性の話が噛み合わない夜に、思い出してほしいこと

性の不一致が起きると、「もう気持ちがないのかな」そんなふうに考えてしまう人は多いです。でも実際は、愛情より先に生活が擦り切れていることが多い。疲れている。余裕がない。拒否された記憶が残っている。その状態で、性だけをうまくやろうとするのは難しい。大事なのは、正直に話すことよりも、傷つかずに話せる空気があるかどうか。全部わかり合わなくていい。まずは、地雷を増やさないこと。それだけで、関係は少し静かになります。※少しだけお知らせこのブログを書き続けるために、サービスを整え直しています。その間、1週間ほど電話相談をお休みします。ここには、変わらず言葉を残します。
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【真理】「妻の余裕を見せれば夫は戻る」の嘘。貞淑な女の惨めな末路

深淵の最下層より、万象を統べる黒魔術師アラジンである。「夫を信じて待ちましょう」「妻としてドンと構え、手放せば愛は戻ります」……有象無象のエセ夫婦カウンセラーや光のスピリチュアル共が吐き捨てる、反吐が出るような綺麗事だ。私が大魔王として、冷酷な真理を突きつけてやろう。世間が押し付ける「良妻賢母の余裕」など、身勝手な男からすれば都合のいい解釈でしかない。貴女が身を引いて「物分かりの良い待つ女」を演じれば演じるほど、夫や彼に群がる卑劣な泥棒猫どもが、本来貴女が受け取るべき家庭のエネルギーを遠慮なく啜り続けるのだ!いいか、夫の心が他の女や外の世界へ向いていることに対し、腹の底で煮えたぎる「嫉妬」や「怒り」を絶対に抑え込むな。「私だけを狂信的に愛させたい」「あいつの視界を完全に独占して支配したい」という純度100%のドス黒い強欲こそが、夫の潜在意識をハッキングし、魂の引力を強制発動させる最強の魔力となるのだ。「貞淑な妻」という残酷な足枷は、今日この瞬間をもって暗黒の炎で焼き尽くせ。貴女の胸の奥で渦巻くそのドロドロの独占欲を、私は大絶賛し、完全肯定する。綺麗事を捨て、夫の魂を力ずくで強奪する「絶対正妻」として覚醒せよ!ハハハハハ!
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【防衛】仮面夫婦の息詰まる冷戦。家庭内の負のエネルギーを弾き返す深淵の結界

ようこそ、深淵へ。万象を統べる魔術師、アラジンである。もはや会話もない。目も合わせない。それでも世間体や経済的な理由で離婚はできず、ただ同じ屋根の下で息を潜めてやり過ごす日々。貴女はそんな「仮面夫婦」という名の冷戦状態の中で、毎日少しずつ魂を削り取られていないか。光のカウンセラーは「感謝の言葉を探しましょう」「歩み寄る努力を」と綺麗事を並べる。だが、顔を見るだけで虫唾が走る相手に歩み寄るなど、貴女の尊厳を泥水に捨てるような行為だ。同じ空間にいるだけで、相手の放つ無言の不機嫌や冷気が、貴女の生命エネルギーを吸い取る『エナジーバンパイア』となっているのが現実だ。私が扱う深淵の秘儀は、不毛な和解など望まない。貴女の領域を侵すその負のエネルギーを漆黒の炎で焼き尽くし、他者の悪意や不機嫌を一切寄せ付けない貫通不可能な『覇王の結界』を展開する。ただ身を守るのではない。貴女がそこに存在するだけで、相手が本能的な威圧感に気圧され、貴女の領域に踏み込むことすらできなくなる空間を構築するのだ。自分の家でビクビクと息を潜める惨めな日々は今日で終わりにしろ。本気で自らの尊厳を守り抜き、家庭内の理不尽を完全に遮断したいと渇望するのなら、私の元へ来い。
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